晴天。
まだ寒さを感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
心身ともに重たし。
2月に、俳優の小林尚臣が亡くなっていた。
77歳。
俳優座の出身で、晩年は演出家として活動していた。
現代劇時代劇ともにいわゆる脇の役者さんだったが、ぎょろっとして突き出そうな目がとても印象的だった。
『渡る世間は鬼ばかり』にも出演していたらしいけれど、そちらについては記憶がない。
衆議院で予算案が押し通された。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗による得手勝手な解散のしわ寄せ以外の何物でもない。
もちろん、そんな低劣下劣愚劣卑劣な人間が率いる自民党を大勝させたせいでもあるのだが。
救いようがない。
トランプとネタニヤフの糞ったれのせいで、状況はますます悪しき方へと向かっている。
アメリカとイスラエルばかりが苦しむのではない、日本にも影響が直撃するのだ。
しかも、高市早苗はアメリカで言わずもがななことを言い散らかすのではないか。
誰が総理大臣でも同じという意見もわからないではないけれど、少なくとも石破茂内閣が続いていたら、そこまでひどいことにはならないだろうに。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフロリレジウム他が演奏したテレマンのカンタータ『イーノ』と2重協奏曲集を聴き、ロマン・フェディウルコが弾いたクラクのバラーOp.54、スケルツォト短調Op.96、即興曲=カプリース変ホ長調Op.97を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。
ピリオド楽器アンサンブル・フロリレジウム他によるアルバムは、きびきびとした演奏でテレマンの音楽の持つ妙味をよく伝えてくれる。
9時少し過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、下京図書館へ行って借りていた本を返却し、予約しておいた『百武三郎日記』2<岩波書店>を新たに借りる。
その後、amazon music unlimitedでキアロスクーロ・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第7番「ラズモフスキー第1番」と第8番「ラズモフスキー第2番」を聴き、レヴォン・アヴァギャンが弾いたフォルクマンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、三遊亭はらしょうの『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』<彩流社>を読み進めたりする。
ヴァイオリンのアリーナ・イブラギモヴァらによるピリオド楽器の弦楽4重奏団、キアロスクーロ・カルテットが今回挑んだのは、ベートーヴェン中期の傑作と名高いラズモフスキー第1番と第7番。
シャープさ、清澄さとインティメートな感覚を兼ね備えた聴き応え十分の演奏である。
15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでバー・アヴニ指揮ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団が演奏したシャルロット・ソイーの交響曲嬰ハ短調Op.10「大戦」、ミヨーの室内交響曲第1番Op.43「春」、カール・フィリップ・エマニュエル・バッハの交響曲ニ長調WQ.183-1、ストラヴィンスキーの3楽章の交響曲を聴き、ファビオ・メケッティ指揮ミナスジェライス・フィルが演奏したオスワルドのエレジア、交響曲、シンフォニエッタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』を読み進めたり、『百武三郎日記』2を読み始めたりする。
女性指揮者のための国際コンクール「ラ・マエストラ」で1位となったイスラエル出身のアヴニによるアルバムは、3楽章の交響曲を集めたもの。
中でも、第一次世界大戦に倒れたマニャールを悼んで作曲されたソイーの交響曲に強く魅かれる。
美しい音楽を経たあとの慟哭のような終結が忘れ難い。
また、エスプリの極みのようなミヨー、ピリオド・スタイルを手の内に収めたカール・フィリップ・エマニュエルという2つの短い交響曲を間に挟んでのストラヴィンスキーは、この作品が新古典派の潮流の中で書かれたものであるとともに、三大バレエやその前の花火、幻想的スケルツォといった習作の延長線上にある作品であることもよくわかった。
企画演奏ともに、実に聴き応えがあった。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』と『百武三郎日記』2を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「怪談」と音楽と題して、小泉八雲の怪談にまつわる作品が特集されていた。
つまるところ、『ばけばけ』案件なり。
入浴後、amazon music unlimitedでドナルド・ラニクルズ指揮グランド・ティトン音楽祭管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴き、ドーリット・アンサンブルが演奏したシールドのヴァイオリン2重奏曲集Op.1を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』2を読み進めたりする。
『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』を読了する。
はらしょうが親しくしていた吉原馬雀さん(前三遊亭天歌)の元師匠三遊亭円歌に対する訴訟、いわゆるパワハラ裁判に、自分とシショー三遊亭圓丈とのエピソードを絡めあわせたドキュメンタリー小説。
読み易さ、おかしさ十分。
それでいて、考えること想うことも少なからず。
で、人と芸はひとまず置くとして、スタイルの語源通り人と文章、人と文体は同じと改めて感じもした。
今日も、パウンドケーキを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月14日
2026年03月13日
午前中、病院へ行った(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気の一日。
今日も寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
心身ともに重たし。
俳優の池田昌子が亡くなった。
87歳。
落ち着きのある美しい声質の持ち主で、気品のある役柄が得意だった。
『銀河鉄道999』のメーテルや『エースをねらえ!』のお蝶夫人こと竜崎麗香、オードリー・ヘプバーンやメリル・ストリープの吹き替えで知られた。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が得手勝手な解散をしたせいなのに、勝てば官軍、それを逆手にとって自民党維新の与党は年度内に予算案を成立させようと無理無法を続けている。
おまけにやるべきことはやらず、やらでもがなのことは嬉々としてやる。
疫病神以外の何物でもない。
そういえば、高市早苗は体調不良で中東諸国の大使との会談をキャンセルしたそうだ。
そんなに体調が悪いのであれば早々に総理大臣など辞めたほうがいい。
世のため人のため、それより何より自分自身のためだ。
イランの最高指導者モジタバに対して、ネタニヤフがぶちかましている。
トランプの馬鹿愚かを巻き込んで戦争なぞ始めやがって。
戦争犯罪人の糞ったれが。
消え去らせ!
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲と交響曲第5番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
ネットの接続があまりにも悪く、音楽を聴くのにやたらと時間がかかる。
腹立たしいかぎり。
8時直前に起きて、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴いたのち準備をすませ、9時過ぎに外出する。
で、かかりつけの京都新町病院で診察を受ける。
残念ながら3月末での閉院は覆らず、ここでの診察は今日が最後。
本当にありがとうございます。
今後のことについてはまた改めて記すつもり。
その後、寺町の業務スーパーで買い物し、いったん帰宅して荷物を置いたのち再び外出し、四条通のスギ薬局で薬を受け取る。
途中、サンディやライフで夕飯用の買い物をすませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでジャン・チャクムルが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第17番、シューマンの森の情景と3つの幻想小曲集を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第6番「田園」を聴き、クリスティアン・リンドベルイ指揮ノールショピング交響楽団が演奏したペッテションの交響曲第8番と第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読了する。
夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのヴェロニク・ジャンスがエルヴェ・ニケ指揮ミュンヘン放送管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『VISIONS フランス近代歌劇がみた「幻像」〜ロマン派グランド・オペラから近代へ〜』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、三遊亭はらしょうの『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』<彩流社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」を聴き、ロマン・フェディウルコが弾いたテオドール・クラクの大ソナタ 嬰ヘ短調Op.7とピアノ交響曲Op.27を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』を読み進めたりする。
今日は、パウンドケーキを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
京都新町病院の職員スタッフの皆さんのことについて考える。
本当に他人事ではない。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今日も寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
心身ともに重たし。
俳優の池田昌子が亡くなった。
87歳。
落ち着きのある美しい声質の持ち主で、気品のある役柄が得意だった。
『銀河鉄道999』のメーテルや『エースをねらえ!』のお蝶夫人こと竜崎麗香、オードリー・ヘプバーンやメリル・ストリープの吹き替えで知られた。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が得手勝手な解散をしたせいなのに、勝てば官軍、それを逆手にとって自民党維新の与党は年度内に予算案を成立させようと無理無法を続けている。
おまけにやるべきことはやらず、やらでもがなのことは嬉々としてやる。
疫病神以外の何物でもない。
そういえば、高市早苗は体調不良で中東諸国の大使との会談をキャンセルしたそうだ。
そんなに体調が悪いのであれば早々に総理大臣など辞めたほうがいい。
世のため人のため、それより何より自分自身のためだ。
イランの最高指導者モジタバに対して、ネタニヤフがぶちかましている。
トランプの馬鹿愚かを巻き込んで戦争なぞ始めやがって。
戦争犯罪人の糞ったれが。
消え去らせ!
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲と交響曲第5番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
ネットの接続があまりにも悪く、音楽を聴くのにやたらと時間がかかる。
腹立たしいかぎり。
8時直前に起きて、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴いたのち準備をすませ、9時過ぎに外出する。
で、かかりつけの京都新町病院で診察を受ける。
残念ながら3月末での閉院は覆らず、ここでの診察は今日が最後。
本当にありがとうございます。
今後のことについてはまた改めて記すつもり。
その後、寺町の業務スーパーで買い物し、いったん帰宅して荷物を置いたのち再び外出し、四条通のスギ薬局で薬を受け取る。
途中、サンディやライフで夕飯用の買い物をすませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでジャン・チャクムルが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第17番、シューマンの森の情景と3つの幻想小曲集を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第6番「田園」を聴き、クリスティアン・リンドベルイ指揮ノールショピング交響楽団が演奏したペッテションの交響曲第8番と第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読了する。
夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのヴェロニク・ジャンスがエルヴェ・ニケ指揮ミュンヘン放送管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『VISIONS フランス近代歌劇がみた「幻像」〜ロマン派グランド・オペラから近代へ〜』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、三遊亭はらしょうの『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』<彩流社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」を聴き、ロマン・フェディウルコが弾いたテオドール・クラクの大ソナタ 嬰ヘ短調Op.7とピアノ交響曲Op.27を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』を読み進めたりする。
今日は、パウンドケーキを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
京都新町病院の職員スタッフの皆さんのことについて考える。
本当に他人事ではない。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月12日
今日も寒さを感じる(CLACLA日記)
晴天が続く。
気温は上がらず、今日も寒さを感じる。
その分、花粉の勢いは弱いか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
身体のあちらこちらが痛む。
うんざり。
国連安保理がイランの攻撃を国際法違反と断じた。
一方で、アメリカとイスラエルによる先制攻撃に関してはなんら触れられていない。
卑劣の極み。
それにしても、トランプの言葉とは裏腹に状況は泥沼化、膠着状態へと向かっているように思われる。
ホルムズ海峡には機雷が敷設され、イランの体制は崩壊には程遠いらしい。
トランプとネタニヤフの糞ったれどもらが馬鹿げたことをやりやがって。
この愚かな戦争は日本の僕らにも大きな影響を与えるだろう。
そして、今日も人が殺され続ける。
例のサナエトークンと高市早苗の公設秘書が関わっていたことが明らかになった。
案の定というか、なんというか。
そもそも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を総理大臣にしたこと自体が大きな間違いなのである。
自民党を勝たせた人間に本当に腹が立つ。
糞ったれどもらが。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで村治佳織が弾いたギター作品集『CAVATINA』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日もくたぶれた。
夕飯後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでウルリヒ・ヴィントフール指揮ハンブルク交響楽団が演奏したアルノルト・メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲(ジリン・グオの独奏)と交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第8話を観、仕事関係の作業を進める。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は、前半の文菜天が続く。
気温は上がらず、今日も寒さを感じる。
その分、花粉の勢いは弱いか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
身体のあちらこちらが痛む。
うんざり。
国連安保理がイランの攻撃を国際法違反と断じた。
一方で、アメリカとイスラエルによる先制攻撃に関してはなんら触れられていない。
卑劣の極み。
それにしても、トランプの言葉とは裏腹に状況は泥沼化、膠着状態へと向かっているように思われる。
ホルムズ海峡には機雷が敷設され、イランの体制は崩壊には程遠いらしい。
トランプとネタニヤフの糞ったれどもらが馬鹿げたことをやりやがって。
この愚かな戦争は日本の僕らにも大きな影響を与えるだろう。
そして、今日も人が殺され続ける。
例のサナエトークンと高市早苗の公設秘書が関わっていたことが明らかになった。
案の定というか、なんというか。
そもそも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を総理大臣にしたこと自体が大きな間違いなのである。
自民党を勝たせた人間に本当に腹が立つ。
糞ったれどもらが。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで村治佳織が弾いたギター作品集『CAVATINA』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日もくたぶれた。
夕飯後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでウルリヒ・ヴィントフール指揮ハンブルク交響楽団が演奏したアルノルト・メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲(ジリン・グオの独奏)と交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第8話を観、仕事関係の作業を進める。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は、前半の文菜とゆきおの温泉でのやり取り、後半の文菜と山田線の15分近くの長回し、いずれも観応えがあった。
放映前からこのドラマは観ないと、と思っていたけれど、やっぱりこうやって観続けて大正解だ。
今日は、あわしま堂の極上どら焼を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温は上がらず、今日も寒さを感じる。
その分、花粉の勢いは弱いか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
身体のあちらこちらが痛む。
うんざり。
国連安保理がイランの攻撃を国際法違反と断じた。
一方で、アメリカとイスラエルによる先制攻撃に関してはなんら触れられていない。
卑劣の極み。
それにしても、トランプの言葉とは裏腹に状況は泥沼化、膠着状態へと向かっているように思われる。
ホルムズ海峡には機雷が敷設され、イランの体制は崩壊には程遠いらしい。
トランプとネタニヤフの糞ったれどもらが馬鹿げたことをやりやがって。
この愚かな戦争は日本の僕らにも大きな影響を与えるだろう。
そして、今日も人が殺され続ける。
例のサナエトークンと高市早苗の公設秘書が関わっていたことが明らかになった。
案の定というか、なんというか。
そもそも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を総理大臣にしたこと自体が大きな間違いなのである。
自民党を勝たせた人間に本当に腹が立つ。
糞ったれどもらが。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで村治佳織が弾いたギター作品集『CAVATINA』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日もくたぶれた。
夕飯後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでウルリヒ・ヴィントフール指揮ハンブルク交響楽団が演奏したアルノルト・メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲(ジリン・グオの独奏)と交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第8話を観、仕事関係の作業を進める。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は、前半の文菜天が続く。
気温は上がらず、今日も寒さを感じる。
その分、花粉の勢いは弱いか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
身体のあちらこちらが痛む。
うんざり。
国連安保理がイランの攻撃を国際法違反と断じた。
一方で、アメリカとイスラエルによる先制攻撃に関してはなんら触れられていない。
卑劣の極み。
それにしても、トランプの言葉とは裏腹に状況は泥沼化、膠着状態へと向かっているように思われる。
ホルムズ海峡には機雷が敷設され、イランの体制は崩壊には程遠いらしい。
トランプとネタニヤフの糞ったれどもらが馬鹿げたことをやりやがって。
この愚かな戦争は日本の僕らにも大きな影響を与えるだろう。
そして、今日も人が殺され続ける。
例のサナエトークンと高市早苗の公設秘書が関わっていたことが明らかになった。
案の定というか、なんというか。
そもそも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を総理大臣にしたこと自体が大きな間違いなのである。
自民党を勝たせた人間に本当に腹が立つ。
糞ったれどもらが。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで村治佳織が弾いたギター作品集『CAVATINA』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日もくたぶれた。
夕飯後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでウルリヒ・ヴィントフール指揮ハンブルク交響楽団が演奏したアルノルト・メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲(ジリン・グオの独奏)と交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第8話を観、仕事関係の作業を進める。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は、前半の文菜とゆきおの温泉でのやり取り、後半の文菜と山田線の15分近くの長回し、いずれも観応えがあった。
放映前からこのドラマは観ないと、と思っていたけれど、やっぱりこうやって観続けて大正解だ。
今日は、あわしま堂の極上どら焼を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月11日
東日本大震災から15年が経った(CLACLA日記)
東日本大震災から15年が経った。
犠牲となった全ての方々に深く、深く、深く、深く、深く黙禱を捧げます。
今日も晴天。
さらに気温が下がり、寒さがとても厳しい。
花粉の勢いも弱かったよう。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
昨夜、入浴中に首を痛める。
右膝が少し落ち着いたら、今度は左膝。
どないなっとりまんねん!
トランプがイランとの戦争に関し、退き始めている。
TACOるというやつか。
ネタニヤフにそそのかされたかなんだか知らないが、そもそも軍事攻撃などする必要はなかったのだ。
それをいきった結果がこれである。
私利私欲まみれの馬鹿はどうしようもない。
糞ったれどもらが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗の化けの皮が剥がれ始めたか。
というか、そんなことはなからわかっていたことだろうに。
衆議院選で自民党を勝たせてしまったツケはあまりにも大きい。
内憂外患。
ますます生活は厳しくなっていくだろう。
救いようがない。
高市早苗が総理大臣の座にあるときに大地震が起こりませんように!
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、日付変わる直前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダニエル・ロザコヴィッチとピアノのエレーヌ・メルシエが演奏した小品集『ロスト・トゥ・ザ・ワールド』を聴き、8時21分に外出する。
で、今日は追加の半日出勤のため13時まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヨハンナ・マルツィとピアノのジャン・アントニエッティが演奏したシューベルトの華麗なるロンドロ短調D.895と幻想曲ハ長調D.934、フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したドビュッシーの管弦楽組曲第1番と交響詩『海』を聴き、イヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番とセレナード第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読み進めたりする。
夕飯後、KBSの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『台所で考えた』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さん。
都しじみさんに負けてはならじ、の設定なり。
入浴後、amazon music unlimitedでヨハンナ・マルツィとヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番とメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
いつなんどき何が起こってもおかしくない。
悔いなく生きなければ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
犠牲となった全ての方々に深く、深く、深く、深く、深く黙禱を捧げます。
今日も晴天。
さらに気温が下がり、寒さがとても厳しい。
花粉の勢いも弱かったよう。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
昨夜、入浴中に首を痛める。
右膝が少し落ち着いたら、今度は左膝。
どないなっとりまんねん!
トランプがイランとの戦争に関し、退き始めている。
TACOるというやつか。
ネタニヤフにそそのかされたかなんだか知らないが、そもそも軍事攻撃などする必要はなかったのだ。
それをいきった結果がこれである。
私利私欲まみれの馬鹿はどうしようもない。
糞ったれどもらが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗の化けの皮が剥がれ始めたか。
というか、そんなことはなからわかっていたことだろうに。
衆議院選で自民党を勝たせてしまったツケはあまりにも大きい。
内憂外患。
ますます生活は厳しくなっていくだろう。
救いようがない。
高市早苗が総理大臣の座にあるときに大地震が起こりませんように!
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、日付変わる直前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダニエル・ロザコヴィッチとピアノのエレーヌ・メルシエが演奏した小品集『ロスト・トゥ・ザ・ワールド』を聴き、8時21分に外出する。
で、今日は追加の半日出勤のため13時まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヨハンナ・マルツィとピアノのジャン・アントニエッティが演奏したシューベルトの華麗なるロンドロ短調D.895と幻想曲ハ長調D.934、フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したドビュッシーの管弦楽組曲第1番と交響詩『海』を聴き、イヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番とセレナード第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読み進めたりする。
夕飯後、KBSの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『台所で考えた』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さん。
都しじみさんに負けてはならじ、の設定なり。
入浴後、amazon music unlimitedでヨハンナ・マルツィとヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第3番とメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
いつなんどき何が起こってもおかしくない。
悔いなく生きなければ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月10日
今日も今日とてくたぶれた(CLACLA日記)
晴天が続く。
今日も寒い。
それでも、花粉は飛んでいる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
花粉症が出、右膝が痛む。
うんざり。
東京大空襲から81年。
舞踏集団白虎社の元主宰だった大須賀勇が亡くなった。
80歳。
トランプがイランへの攻撃に対して得手勝手な言葉を吐き続けている。
人殺しの私利私欲野郎。
ネタニヤフとともに汚らわしさの極みだ。
とっとと消えちまえ!
ところで、こんな腐った輩を、高市早苗はまだノーベル平和賞に推すのだろうか?
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる内閣、及び自民党維新の与党はやらでもがなのことを率先してやりたがり、やるべきことはちっともやろうとしない。
迷惑千万。
ろくに考えもせずに、一時のムードに流されて自民党を勝たせてしまった人間の責任はあまりにも大きい。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでマテュー・イドムタル、アレッサンドロ・デリャヴァンが弾いた4手ピアノによるヨハン・シュトラウスU世のワルツ『春の声』、ワルツ『ウィーンの森の物語』、ピツィカート・ポルカ、シャンパン・ポルカ、トリッチ・トラッチ・ポルカ、ポルカ『浮気心』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も今日とてくたぶれた。
帰宅後、amazon music unlimitedでヴァネッサ・ワーグナーが弾いたラヴェルの夜のガスパールと亡き王女のためのパヴァーヌを聴きながら夕飯の準備をすませる。
夕飯後、amazon music unlimitedでピアノのアンドレア・ルケシーニとクレモナ・カルテットが演奏したサン=サーンスのピアノ5重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヨハンナ・マルツィとピアノのジャン・アントニエッティが演奏したシューベルトのヴァイオリン・ソナチネ第3番とヴァイオリン・ソナタイ長調「グラン・デュオ」、イドムタルとデリャヴァンが弾いた4手ピアノによるヨハン・シュトラウスU世のワルツ『ウィーン気質』とワルツ『美しく青きドナウ』を聴き、クレモナ・カルテットが演奏したサン=サーンスの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
『百武三郎日記』1を読了する。
戦前から戦中にかけて侍従長の職にあった百武三郎海軍大将の日記である。
この国がどのようにして愚劣な戦争という泥沼に身を沈めることになったかの一端を覗うことのできる稀有な史料の一つだ。
同時に、昭和天皇の肉声を聴く想いもする内容で、その意味でも非常に貴重である。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日は半日だけの追加出勤なり。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今日も寒い。
それでも、花粉は飛んでいる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
花粉症が出、右膝が痛む。
うんざり。
東京大空襲から81年。
舞踏集団白虎社の元主宰だった大須賀勇が亡くなった。
80歳。
トランプがイランへの攻撃に対して得手勝手な言葉を吐き続けている。
人殺しの私利私欲野郎。
ネタニヤフとともに汚らわしさの極みだ。
とっとと消えちまえ!
ところで、こんな腐った輩を、高市早苗はまだノーベル平和賞に推すのだろうか?
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる内閣、及び自民党維新の与党はやらでもがなのことを率先してやりたがり、やるべきことはちっともやろうとしない。
迷惑千万。
ろくに考えもせずに、一時のムードに流されて自民党を勝たせてしまった人間の責任はあまりにも大きい。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでマテュー・イドムタル、アレッサンドロ・デリャヴァンが弾いた4手ピアノによるヨハン・シュトラウスU世のワルツ『春の声』、ワルツ『ウィーンの森の物語』、ピツィカート・ポルカ、シャンパン・ポルカ、トリッチ・トラッチ・ポルカ、ポルカ『浮気心』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も今日とてくたぶれた。
帰宅後、amazon music unlimitedでヴァネッサ・ワーグナーが弾いたラヴェルの夜のガスパールと亡き王女のためのパヴァーヌを聴きながら夕飯の準備をすませる。
夕飯後、amazon music unlimitedでピアノのアンドレア・ルケシーニとクレモナ・カルテットが演奏したサン=サーンスのピアノ5重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヨハンナ・マルツィとピアノのジャン・アントニエッティが演奏したシューベルトのヴァイオリン・ソナチネ第3番とヴァイオリン・ソナタイ長調「グラン・デュオ」、イドムタルとデリャヴァンが弾いた4手ピアノによるヨハン・シュトラウスU世のワルツ『ウィーン気質』とワルツ『美しく青きドナウ』を聴き、クレモナ・カルテットが演奏したサン=サーンスの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
『百武三郎日記』1を読了する。
戦前から戦中にかけて侍従長の職にあった百武三郎海軍大将の日記である。
この国がどのようにして愚劣な戦争という泥沼に身を沈めることになったかの一端を覗うことのできる稀有な史料の一つだ。
同時に、昭和天皇の肉声を聴く想いもする内容で、その意味でも非常に貴重である。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日は半日だけの追加出勤なり。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月09日
週明けはくたぶれる(CLACLA日記)
晴天。
どんよりとした感じはありつつも。
今日も寒さが続く。
その分、花粉の勢いは少なかったが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
花粉症の出が少なく、右膝の痛みも和らぐ。
たすかる。
イランの次期最高指導者に、殺害されたハメネイ師の次男モジタバが選ばれた。
ハメネイ師以上の反米強硬派と報道されているが、果たしてどうか。
アメリカとイスラエルはイランへの攻撃を続けている。
トランプもネタニヤフも己の権力を護るためとしか思えぬ蛮行愚行だ。
どうにも許し難い。
今も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が、アメリカとイスラエルのイランへの攻撃開始を知りながら石川県入りして応援した馳浩だったが、結局県知事選で敗北した。
高市早苗ばかりでない、維新も総出で応援したものの、能登半島よりも大阪万博を優先させているような言動を行っていた馳浩だ、そりゃ県民の多くも愛想をつかすだろう。
ざまを見ろの一語である。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヤン・ミヒャエル・ホルストマン指揮ニュルンベルク交響楽団が演奏したジークフリート・トランスラトイルのワルツ、ポルカ、行進曲集『ウィーンのプラーター生活』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
週明け、厄介な案件もありとてもくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでベートーヴェン・トリオ・ボンが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第6番とピアノ3重奏版による交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヨハンナ・マルツィとピアノのジャン・アントニエッティが演奏したシューベルトのヴァイオリン・ソナチネ第1番と第2番、『ウィーンのプラーター生活』の続き、マテュー・イドムタルとアレッサンドロ・デリャヴァンが弾いた4手ピアノによるヨハン・シュトラウスU世の宝のワルツを聴き、ヴァネッサ・ワーグナーが弾いたラヴェルのマ・メール・ロワと高雅にして感傷的なワルツを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとした感じはありつつも。
今日も寒さが続く。
その分、花粉の勢いは少なかったが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
花粉症の出が少なく、右膝の痛みも和らぐ。
たすかる。
イランの次期最高指導者に、殺害されたハメネイ師の次男モジタバが選ばれた。
ハメネイ師以上の反米強硬派と報道されているが、果たしてどうか。
アメリカとイスラエルはイランへの攻撃を続けている。
トランプもネタニヤフも己の権力を護るためとしか思えぬ蛮行愚行だ。
どうにも許し難い。
今も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が、アメリカとイスラエルのイランへの攻撃開始を知りながら石川県入りして応援した馳浩だったが、結局県知事選で敗北した。
高市早苗ばかりでない、維新も総出で応援したものの、能登半島よりも大阪万博を優先させているような言動を行っていた馳浩だ、そりゃ県民の多くも愛想をつかすだろう。
ざまを見ろの一語である。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヤン・ミヒャエル・ホルストマン指揮ニュルンベルク交響楽団が演奏したジークフリート・トランスラトイルのワルツ、ポルカ、行進曲集『ウィーンのプラーター生活』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
週明け、厄介な案件もありとてもくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでベートーヴェン・トリオ・ボンが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第6番とピアノ3重奏版による交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヨハンナ・マルツィとピアノのジャン・アントニエッティが演奏したシューベルトのヴァイオリン・ソナチネ第1番と第2番、『ウィーンのプラーター生活』の続き、マテュー・イドムタルとアレッサンドロ・デリャヴァンが弾いた4手ピアノによるヨハン・シュトラウスU世の宝のワルツを聴き、ヴァネッサ・ワーグナーが弾いたラヴェルのマ・メール・ロワと高雅にして感傷的なワルツを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月08日
三遊亭はらしょうのライヴを愉しんだ(CLACLA日記)
晴天だが、どんよりとした感じもあり。
気温は上がらず、寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒さで花粉症は幾分落ち着く。
ただし、右膝はよろしからず。
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃は続くも、状況は予断を許さず。
膠着化、泥沼化へと進むのではないか。
そんな中、トランプの馬鹿愚かは女子小学校への攻撃はイランによるものと言い募り、ネタニヤフの馬鹿愚かは選挙の前倒しを企むという。
糞ったれどもらが。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフェリックス・クリーガー指揮ベルリン・オペラグループ管弦楽団他が演奏したマスカーニの歌劇『ザネット』全曲、アレクサンダー・マロフェーエフが弾いたラフマニノフの幻想的小品集Op.3から第2曲:前奏曲「鐘」、断片、12のロマンスOp.21から第5曲「ライラック」、幻想的小品集Op.3から第1曲「エレジー」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
『ザネット』は、かつて娼婦だった宿の主人シルヴィアと旅の詩人ザネットの出逢いと別れを描いた一幕物のオペラ。
タイトルロールのザネットはメゾソプラノで、ソプラノのシルヴィアとの女声二重唱が実に美しい。
オードリーのオールナイトニッポンはアメリカより帰国中のピース綾部がゲスト出演し、今回も飛ばしていた。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアンネ・プストラウクとコルネール・ベルノレ指揮ラルパ・フェスタンテが演奏したブノワのフルートと管弦楽のための交響詩、ランガーのフルート協奏曲、ライネッケのフルート協奏曲、マロフェーエフが弾いたラフマニノフの絵画的練習曲集(音の絵)Op.33から第3曲、第7曲、第8曲を聴き、ヤーコポ・シビリアが弾いたガエターノ・ズボルジの6つのチェンバロ・ソナタOp.1を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
独奏オーケストラともどもピリオド楽器によるプストラウクらの演奏は、「ロマンティック・フルート(19世紀フルート協奏曲集)」と題されたアルバム。
ライネッケ以外は、曲ばかりか作曲者自身知らなかったが、いずれも清澄さと過度に陥らない劇性に満ちていて、聴き飽きない。
ことにブノワのまさしくロマンティックな曲運びが面白かった。
プストラウクの質朴なフルートの音色もいい。
ながら聴きになったが、ズボルジのソナタはすこぶる耳なじみがよい。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませたのち旧知の松田裕一郎さん宅へ。
1階の稽古場用スペース、スタジオ松田の家でこれまた旧知の三遊亭はらしょうのライヴ『もしもこの世が寄席なら、ギャラは誰が払うのだろう』を観聴きする。
まずは、開口一番、席亭の松田さんが上方落語の『ん廻し』を話す。
続いてはらしょうが登場。
そんな前に出る席亭松田さんを軽くいじりつつ、これまで出会った「すごい」席亭に関するドキュメンタリー落語を披露する。
ちょっとした中入りのあとは、はらしょうと黒子姿の松田さんによるトーク。
はらしょうの著書『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』<彩流社>にまつわるエピソードを語り尽くす予定だったが、その前段階で盛り上がってしまい、本題はまたいずれということに。
で、本との兼ね合いもあって、師匠三遊亭圓丈から教わった顛末を語った上で古典の『無精床』をはらしょうが話してライヴを〆た。
ドキュメンタリー落語を手がけて10年が経ち、はらしょうのスタイルもさらに定着してきたなと思う。
場所もあって実にインティメートな会を愉しんだ。
開演前終演後と、久しぶりに会う方たちと話をし、はらしょう自身から『もしもこの世が寄席なら、ギャラは誰が払うのだろう』を購入することができた。
帰宅後、amazon music unlimitedでマロフェーエフが弾いたラフマニノフのピアノ・ソナタ第2番を聴き、カルスキ・カルテット他が演奏したボッケリーニの弦楽5重奏曲集第2集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでトレヴァー・ピノック指揮ロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージック・ソロイスツ・アンサンブルが演奏したマーラーのさすらう若人の歌(Gareth Brynmor Johnのバリトン独唱)、ブゾーニの悲歌的子守歌、ツェムリンスキーの6つの歌(Katie Brayのメゾソプラノ独唱)、ワーグナーのジークフリート牧歌を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンの五嶋みどりが演奏したロベルト・シューマンのヴァイオリン協奏曲(ダニエル・ドッズ指揮ルツェルン祝祭弦楽合奏団他の共演)、民謡風の5つの小品、3つのロマンス、クララ・シューマンの3つのロマンス(以上3曲は、ピアノのオズガー・アイディンの共演)、マロフェーエフが弾いたグラズノフのピアノ作品集、ヤン・ミヒャエル・ホルストマン指揮ニュルンベルク交響楽団が演奏したトランスラトイルのギャロップ『ゴールを駆け抜けて』とワルツ『Nur wer die Sehnsucht kenn』を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
五嶋みどりのシューマンは、芯がはっきりしている。
ここ数日ちょっとずつ聴いてきたマロフェーエフのアルバムは、彼と同じ故国ロシアを追われて異国の地で亡くなった作曲家の作品を集めた2枚組。
硬軟強弱緩急静動と、技量表現の両面で秀でていて素晴らしい。
ただ、丸山真男のいう執拗低音のように、ペダルを踏む音か、とんとんと音がどの曲でもしばしば聞こえていて集中を妨げられたときがあったのも事実だ。
まるで世界各地で鳴り響いているような大砲のような音。
今日も、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温は上がらず、寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒さで花粉症は幾分落ち着く。
ただし、右膝はよろしからず。
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃は続くも、状況は予断を許さず。
膠着化、泥沼化へと進むのではないか。
そんな中、トランプの馬鹿愚かは女子小学校への攻撃はイランによるものと言い募り、ネタニヤフの馬鹿愚かは選挙の前倒しを企むという。
糞ったれどもらが。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフェリックス・クリーガー指揮ベルリン・オペラグループ管弦楽団他が演奏したマスカーニの歌劇『ザネット』全曲、アレクサンダー・マロフェーエフが弾いたラフマニノフの幻想的小品集Op.3から第2曲:前奏曲「鐘」、断片、12のロマンスOp.21から第5曲「ライラック」、幻想的小品集Op.3から第1曲「エレジー」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
『ザネット』は、かつて娼婦だった宿の主人シルヴィアと旅の詩人ザネットの出逢いと別れを描いた一幕物のオペラ。
タイトルロールのザネットはメゾソプラノで、ソプラノのシルヴィアとの女声二重唱が実に美しい。
オードリーのオールナイトニッポンはアメリカより帰国中のピース綾部がゲスト出演し、今回も飛ばしていた。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアンネ・プストラウクとコルネール・ベルノレ指揮ラルパ・フェスタンテが演奏したブノワのフルートと管弦楽のための交響詩、ランガーのフルート協奏曲、ライネッケのフルート協奏曲、マロフェーエフが弾いたラフマニノフの絵画的練習曲集(音の絵)Op.33から第3曲、第7曲、第8曲を聴き、ヤーコポ・シビリアが弾いたガエターノ・ズボルジの6つのチェンバロ・ソナタOp.1を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
独奏オーケストラともどもピリオド楽器によるプストラウクらの演奏は、「ロマンティック・フルート(19世紀フルート協奏曲集)」と題されたアルバム。
ライネッケ以外は、曲ばかりか作曲者自身知らなかったが、いずれも清澄さと過度に陥らない劇性に満ちていて、聴き飽きない。
ことにブノワのまさしくロマンティックな曲運びが面白かった。
プストラウクの質朴なフルートの音色もいい。
ながら聴きになったが、ズボルジのソナタはすこぶる耳なじみがよい。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませたのち旧知の松田裕一郎さん宅へ。
1階の稽古場用スペース、スタジオ松田の家でこれまた旧知の三遊亭はらしょうのライヴ『もしもこの世が寄席なら、ギャラは誰が払うのだろう』を観聴きする。
まずは、開口一番、席亭の松田さんが上方落語の『ん廻し』を話す。
続いてはらしょうが登場。
そんな前に出る席亭松田さんを軽くいじりつつ、これまで出会った「すごい」席亭に関するドキュメンタリー落語を披露する。
ちょっとした中入りのあとは、はらしょうと黒子姿の松田さんによるトーク。
はらしょうの著書『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』<彩流社>にまつわるエピソードを語り尽くす予定だったが、その前段階で盛り上がってしまい、本題はまたいずれということに。
で、本との兼ね合いもあって、師匠三遊亭圓丈から教わった顛末を語った上で古典の『無精床』をはらしょうが話してライヴを〆た。
ドキュメンタリー落語を手がけて10年が経ち、はらしょうのスタイルもさらに定着してきたなと思う。
場所もあって実にインティメートな会を愉しんだ。
開演前終演後と、久しぶりに会う方たちと話をし、はらしょう自身から『もしもこの世が寄席なら、ギャラは誰が払うのだろう』を購入することができた。
帰宅後、amazon music unlimitedでマロフェーエフが弾いたラフマニノフのピアノ・ソナタ第2番を聴き、カルスキ・カルテット他が演奏したボッケリーニの弦楽5重奏曲集第2集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでトレヴァー・ピノック指揮ロイヤル・アカデミー・オブ・ミュージック・ソロイスツ・アンサンブルが演奏したマーラーのさすらう若人の歌(Gareth Brynmor Johnのバリトン独唱)、ブゾーニの悲歌的子守歌、ツェムリンスキーの6つの歌(Katie Brayのメゾソプラノ独唱)、ワーグナーのジークフリート牧歌を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンの五嶋みどりが演奏したロベルト・シューマンのヴァイオリン協奏曲(ダニエル・ドッズ指揮ルツェルン祝祭弦楽合奏団他の共演)、民謡風の5つの小品、3つのロマンス、クララ・シューマンの3つのロマンス(以上3曲は、ピアノのオズガー・アイディンの共演)、マロフェーエフが弾いたグラズノフのピアノ作品集、ヤン・ミヒャエル・ホルストマン指揮ニュルンベルク交響楽団が演奏したトランスラトイルのギャロップ『ゴールを駆け抜けて』とワルツ『Nur wer die Sehnsucht kenn』を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
五嶋みどりのシューマンは、芯がはっきりしている。
ここ数日ちょっとずつ聴いてきたマロフェーエフのアルバムは、彼と同じ故国ロシアを追われて異国の地で亡くなった作曲家の作品を集めた2枚組。
硬軟強弱緩急静動と、技量表現の両面で秀でていて素晴らしい。
ただ、丸山真男のいう執拗低音のように、ペダルを踏む音か、とんとんと音がどの曲でもしばしば聞こえていて集中を妨げられたときがあったのも事実だ。
まるで世界各地で鳴り響いているような大砲のような音。
今日も、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月07日
花粉症対策にワセリンを買う(CLACLA日記)
晴天。
どんよりとした感じはありつつも、青空が見える。
気温は下がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉症でくしゃみを連発し、目の痒みも激し。
右膝の不調も続く。
うんざり。
自由化だとかなんだとか歯の浮くような言葉を並べ立てて国際法違反のイランへの軍事攻撃を始めたトランプの馬鹿愚かが、戦局の膠着化を危うんでかどうか、イランの無条件降伏を言い出した。
私利私欲我利我欲。
戦争犯罪人のネタニヤフと組んで人殺しを続ける糞ったれめが。
無条件降伏という言葉に反応するかと思いきや、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、馬鹿愚かごもっともとばかり、イランは非難すれどアメリカやイスラエルには何も言わない。
恥ずかしいったらありゃしない。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでオッリ・ムストネン指揮トゥルク・フィルが演奏したシチェドリンの弦楽・2つのオーボエ・2つのホルンとチェレスタのための音楽、ヴォログダの羊飼いの笛、コンチェルト・ドルチェ(ローレンス・パワーのヴィオラ独奏)、ディオニシオスのフレスコ画、アレクサンダー・マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第1曲:ソナタ『回想』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
ムストネンとトゥルク・フィル他によるアルバムは、最近亡くなったシチェドリンの作風をよく知ることのできる一枚だ。
演奏も充実している。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでミゲル・ボナル他が演奏した無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバの作品集『静寂の奥から』、マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第2曲:優美な舞曲と第3曲:祝祭の舞曲を聴き、ベルリン古楽アカデミーが演奏したコレッリの合奏協奏曲Op.6から第1番から第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
ボナルのアルバムは、ちょっとばかし『冬のなんかさ、春のなんかね』のような趣の一枚。
そうそう、『百武三郎日記』1の、1938年1月4日条(185頁)の「過般警視総監(羽生[三七])」は安倍源基が正しいはずだ。
第1次近衛内閣の末次信正内務大臣による内務省人事の絡みで混同したのか、羽生は当時の内務次官。
ただし、彼の名前は雅則であり、三七のほうは戦前社会主義・無産政党の活動家で、戦後は社会党所属の参議院議員として著名な人だ。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
花粉対策用のワセリンなどを買ったりしているうちに、結構時間がかかってしまった。
帰宅後、amazon music unlimitedでイモージェン・クーパーが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第30番、第31番、第32番、バルトークの4つの哀歌Op.9a, BB58〜第1番:アダージョ、マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第4曲:川の歌と第5曲:田舎風の舞曲を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第3番「ワーグナー」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
クーパーが弾いたアルバムは、当然ベートーヴェンの最後の3つのピアノ・ソナタがメインなのだけれど、それよりも強く印象に残ったのはバルトーク。
このバルトークのために、ベートーヴェンがあったような感じすらする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「カール・ラッグルズ生誕150年」と題して、アメリカの作曲家ラッグルズの特集が組まれていた。
入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ジーター指揮マルメ歌劇場管弦楽団が演奏したフローレンス・ベアトリス・プライスのヴァイオリン協奏曲第1番と第2番(ファニー・クラマジランの独奏)、ピアノ協奏曲(ハン・チェンの独奏)、茂みの中の踊り、マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第6曲:夕べの歌、第7曲:森の舞曲、第8曲:回想ふうに(コーダ)、おとぎ話Op.48から第2曲「妖精の物語」を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとした感じはありつつも、青空が見える。
気温は下がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉症でくしゃみを連発し、目の痒みも激し。
右膝の不調も続く。
うんざり。
自由化だとかなんだとか歯の浮くような言葉を並べ立てて国際法違反のイランへの軍事攻撃を始めたトランプの馬鹿愚かが、戦局の膠着化を危うんでかどうか、イランの無条件降伏を言い出した。
私利私欲我利我欲。
戦争犯罪人のネタニヤフと組んで人殺しを続ける糞ったれめが。
無条件降伏という言葉に反応するかと思いきや、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、馬鹿愚かごもっともとばかり、イランは非難すれどアメリカやイスラエルには何も言わない。
恥ずかしいったらありゃしない。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでオッリ・ムストネン指揮トゥルク・フィルが演奏したシチェドリンの弦楽・2つのオーボエ・2つのホルンとチェレスタのための音楽、ヴォログダの羊飼いの笛、コンチェルト・ドルチェ(ローレンス・パワーのヴィオラ独奏)、ディオニシオスのフレスコ画、アレクサンダー・マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第1曲:ソナタ『回想』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
ムストネンとトゥルク・フィル他によるアルバムは、最近亡くなったシチェドリンの作風をよく知ることのできる一枚だ。
演奏も充実している。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでミゲル・ボナル他が演奏した無伴奏ヴィオラ・ダ・ガンバの作品集『静寂の奥から』、マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第2曲:優美な舞曲と第3曲:祝祭の舞曲を聴き、ベルリン古楽アカデミーが演奏したコレッリの合奏協奏曲Op.6から第1番から第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
ボナルのアルバムは、ちょっとばかし『冬のなんかさ、春のなんかね』のような趣の一枚。
そうそう、『百武三郎日記』1の、1938年1月4日条(185頁)の「過般警視総監(羽生[三七])」は安倍源基が正しいはずだ。
第1次近衛内閣の末次信正内務大臣による内務省人事の絡みで混同したのか、羽生は当時の内務次官。
ただし、彼の名前は雅則であり、三七のほうは戦前社会主義・無産政党の活動家で、戦後は社会党所属の参議院議員として著名な人だ。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
花粉対策用のワセリンなどを買ったりしているうちに、結構時間がかかってしまった。
帰宅後、amazon music unlimitedでイモージェン・クーパーが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第30番、第31番、第32番、バルトークの4つの哀歌Op.9a, BB58〜第1番:アダージョ、マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第4曲:川の歌と第5曲:田舎風の舞曲を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第3番「ワーグナー」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
クーパーが弾いたアルバムは、当然ベートーヴェンの最後の3つのピアノ・ソナタがメインなのだけれど、それよりも強く印象に残ったのはバルトーク。
このバルトークのために、ベートーヴェンがあったような感じすらする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「カール・ラッグルズ生誕150年」と題して、アメリカの作曲家ラッグルズの特集が組まれていた。
入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ジーター指揮マルメ歌劇場管弦楽団が演奏したフローレンス・ベアトリス・プライスのヴァイオリン協奏曲第1番と第2番(ファニー・クラマジランの独奏)、ピアノ協奏曲(ハン・チェンの独奏)、茂みの中の踊り、マロフェーエフが弾いたメトネルの忘れられた調べ第1集Op.38から第6曲:夕べの歌、第7曲:森の舞曲、第8曲:回想ふうに(コーダ)、おとぎ話Op.48から第2曲「妖精の物語」を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月06日
夜になって雨が降る(CLACLA日記)
晴天からどんよりとしたお天気へ。
そして、夜になって雨が降る。
気温は徐々に上がる。
が、明日はまた下がると。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
右膝、不調なり。
イランで人殺しを続けているトランプの馬鹿愚かが、今度はキューバがどうのこうのと怪気炎を上げている。
このような馬鹿愚かにノーベル平和賞をと口にした人間も同様の、いやそれ以下の馬鹿愚かである。
そして、そんなトランプ以下の馬鹿愚かを支持して恥じない人間は最低最悪の馬鹿愚かだ。
自分で自分の首を絞めるような真似をする馬鹿愚かがあまりにも多過ぎる。
本当に救いようがない。
そして、今日も人が殺され続ける。
自民党が噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗に殺傷武器の輸出の容認を提言するそうだ。
高市総理はそれに嬉々として乗るのだろう。
低劣下劣愚劣卑劣の極み。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでウラディーミル・アシュケナージさん指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したラフマニノフの交響曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでミヒ・ガイック指揮オルフェオ・バロック管弦団が演奏したラモーの『ゾロアストル』からの管弦楽組曲と『優雅なインドの国々』からの管弦楽組曲、アレクサンダー・マロフェーエフが弾いたグリンカのピアノ曲集を聴き、ミンゲット・カルテットが演奏したファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの弦楽4重奏曲とメンデルスゾーンの弦楽4重奏曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
ガイックと手兵オルフェオ・バロック管弦楽団のラモーは、きびきびとして実に爽快。
聴き心地がよい。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、西院方面で買い物をすませる。
業務スーパーであれこれ買い込んだ。
帰宅後、amazon music unlimitedで鈴木雅明指揮バッハ・コレギウム・ジャパン他が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第2番「讃歌」、山田和樹指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したウォルトンの戴冠式行進曲『宝玉と王の杖』を聴き、エリザベート・レオンスカヤが弾いたシューマンのアベッグ変奏曲と蝶々を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
鈴木雅明と手兵バッハ・コレギウム・ジャパンによるメンデルスゾーンの讃歌は、実に堂に入った出来栄え。
器楽声楽とも充実している。
この曲では、シューマンも高く評価した第2部の第5曲「我は主を待ち焦がれ」が大好きだ。
ソプラノ2重唱のなんと美しいこと!
(バーバラ・ボニーの歌声の魅力が発揮されたクルト・マズア指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団他によるCDもお薦め)
17時台に再び外出し、買い物をすませて帰宅する。
帰宅後、amazon music unlimitedでレオンスカヤが弾いたシューマンの交響的練習曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでレオンスカヤが弾いたシューマンの天使の主題による変奏曲、ピアノ・ソナタ第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで山田和樹指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したウォルトンの交響曲第1番と第2番を聴き、仕事関係の作業を進める。
ライヴ録音ゆえか、わさわさした感じはあるものの、山田和樹にとってDGからの初リリースとなるウォルトンの交響曲集は実にシンフォニックで、華々しい演奏。
ところで、ドイツ・グラモフォンにとってもウォルトンの交響曲は初めての録音になるのではないか。
そもそもイギリスの作曲家の録音自体、ドイツ・グラモフォンでは少なく、LP時代などまとまったものではノーマン・デル・マー指揮ロイヤル・フィルによるエルガーのエニグマ変奏曲と威風堂々全曲程度ではなかったかと思う。
あとは、オイゲン・ヨッフムとロンドン交響楽団のエニグマ変奏曲か。
デジタル録音の時代になって、レナード・バーンスタインとBBC交響楽団という珍しい組み合わせによるエニグマ変奏曲が出、ジュゼッペ・シノーポリとフィルハーモニア管弦楽団が2つの交響曲などエルガーをまとめて録音し、ジョン・エリオット・ガーディナーの登場でブリテンにもウイングが伸びたような。
今日は、西大路松原の菓子職人(という名前の洋菓子屋さん)のヘーゼルナッツクッキーを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
夜になって目が痒い。
花粉めが!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
そして、夜になって雨が降る。
気温は徐々に上がる。
が、明日はまた下がると。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
右膝、不調なり。
イランで人殺しを続けているトランプの馬鹿愚かが、今度はキューバがどうのこうのと怪気炎を上げている。
このような馬鹿愚かにノーベル平和賞をと口にした人間も同様の、いやそれ以下の馬鹿愚かである。
そして、そんなトランプ以下の馬鹿愚かを支持して恥じない人間は最低最悪の馬鹿愚かだ。
自分で自分の首を絞めるような真似をする馬鹿愚かがあまりにも多過ぎる。
本当に救いようがない。
そして、今日も人が殺され続ける。
自民党が噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗に殺傷武器の輸出の容認を提言するそうだ。
高市総理はそれに嬉々として乗るのだろう。
低劣下劣愚劣卑劣の極み。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでウラディーミル・アシュケナージさん指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したラフマニノフの交響曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでミヒ・ガイック指揮オルフェオ・バロック管弦団が演奏したラモーの『ゾロアストル』からの管弦楽組曲と『優雅なインドの国々』からの管弦楽組曲、アレクサンダー・マロフェーエフが弾いたグリンカのピアノ曲集を聴き、ミンゲット・カルテットが演奏したファニー・メンデルスゾーン=ヘンゼルの弦楽4重奏曲とメンデルスゾーンの弦楽4重奏曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
ガイックと手兵オルフェオ・バロック管弦楽団のラモーは、きびきびとして実に爽快。
聴き心地がよい。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、西院方面で買い物をすませる。
業務スーパーであれこれ買い込んだ。
帰宅後、amazon music unlimitedで鈴木雅明指揮バッハ・コレギウム・ジャパン他が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第2番「讃歌」、山田和樹指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したウォルトンの戴冠式行進曲『宝玉と王の杖』を聴き、エリザベート・レオンスカヤが弾いたシューマンのアベッグ変奏曲と蝶々を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
鈴木雅明と手兵バッハ・コレギウム・ジャパンによるメンデルスゾーンの讃歌は、実に堂に入った出来栄え。
器楽声楽とも充実している。
この曲では、シューマンも高く評価した第2部の第5曲「我は主を待ち焦がれ」が大好きだ。
ソプラノ2重唱のなんと美しいこと!
(バーバラ・ボニーの歌声の魅力が発揮されたクルト・マズア指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団他によるCDもお薦め)
17時台に再び外出し、買い物をすませて帰宅する。
帰宅後、amazon music unlimitedでレオンスカヤが弾いたシューマンの交響的練習曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでレオンスカヤが弾いたシューマンの天使の主題による変奏曲、ピアノ・ソナタ第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで山田和樹指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したウォルトンの交響曲第1番と第2番を聴き、仕事関係の作業を進める。
ライヴ録音ゆえか、わさわさした感じはあるものの、山田和樹にとってDGからの初リリースとなるウォルトンの交響曲集は実にシンフォニックで、華々しい演奏。
ところで、ドイツ・グラモフォンにとってもウォルトンの交響曲は初めての録音になるのではないか。
そもそもイギリスの作曲家の録音自体、ドイツ・グラモフォンでは少なく、LP時代などまとまったものではノーマン・デル・マー指揮ロイヤル・フィルによるエルガーのエニグマ変奏曲と威風堂々全曲程度ではなかったかと思う。
あとは、オイゲン・ヨッフムとロンドン交響楽団のエニグマ変奏曲か。
デジタル録音の時代になって、レナード・バーンスタインとBBC交響楽団という珍しい組み合わせによるエニグマ変奏曲が出、ジュゼッペ・シノーポリとフィルハーモニア管弦楽団が2つの交響曲などエルガーをまとめて録音し、ジョン・エリオット・ガーディナーの登場でブリテンにもウイングが伸びたような。
今日は、西大路松原の菓子職人(という名前の洋菓子屋さん)のヘーゼルナッツクッキーを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
夜になって目が痒い。
花粉めが!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月05日
勝呂誉が亡くなった(CLACLA日記)
晴天。
いいお天気、いい青空へ。
今日も寒し。
それでも花粉は飛んでいる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
寒くとも花粉症が出る。
右膝も痛む。
やれやれ。
俳優の勝呂誉が亡くなった。
85歳。
勝呂さんといえば、今では『怪奇大作戦』ということになるか。
山田洋次初期の『下町の太陽』も記憶に残る。
そうそう、堺正章の『西遊記』で菩薩様をやっていたんだ。
私生活では、大空真弓の元夫として知られる。
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃が続く。
今も人が殺され続ける。
ところが、我が国の内閣総理大臣高市早苗は、イランの攻撃によって周辺国の民間人に死者が出たことを非難するそうだ。
それじゃあ、アメリカとイランの蛮行、小学校への攻撃はどうなるのか?
糞ったれどもらが。
その高市早苗はWBCの始球式への参加を企てているらしい。
衆議院の審議にもまともに出席しないでおきながら。
おまけに、日曜討論を欠席したリウマチはどうなったのか?
馬鹿らしいったらありゃしない。
そういえば、国民民主党が国民会議に参加するそうだ。
与党を勝たせ、おまけに国民民主党やチームみらい、参政党といった癒党に多めの議席を与えならどうなるか。
ろくなことにならないことぐらい、すぐにわかろうものを。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのジュリー・フックスがエンリケ・マッツォーラ指揮イル・ド・フランス国立管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『マドモアゼル』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
なんだか今日もくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでユージン・グーセンス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲、『マドモアゼル』の続きを聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第7話を観る。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は、昨日途中と最後だけ、ほんの少し観ただけだったので、全体を観て、ぐっと突かれた想いがする。
作道雄君が監督した『君の忘れ方』に通じるものもあった。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
ブログ(seesaa全体)がTwitter(X)で有害扱いされているようで、ツイートにリンクが貼れない。
なんともかとも。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空へ。
今日も寒し。
それでも花粉は飛んでいる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
寒くとも花粉症が出る。
右膝も痛む。
やれやれ。
俳優の勝呂誉が亡くなった。
85歳。
勝呂さんといえば、今では『怪奇大作戦』ということになるか。
山田洋次初期の『下町の太陽』も記憶に残る。
そうそう、堺正章の『西遊記』で菩薩様をやっていたんだ。
私生活では、大空真弓の元夫として知られる。
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃が続く。
今も人が殺され続ける。
ところが、我が国の内閣総理大臣高市早苗は、イランの攻撃によって周辺国の民間人に死者が出たことを非難するそうだ。
それじゃあ、アメリカとイランの蛮行、小学校への攻撃はどうなるのか?
糞ったれどもらが。
その高市早苗はWBCの始球式への参加を企てているらしい。
衆議院の審議にもまともに出席しないでおきながら。
おまけに、日曜討論を欠席したリウマチはどうなったのか?
馬鹿らしいったらありゃしない。
そういえば、国民民主党が国民会議に参加するそうだ。
与党を勝たせ、おまけに国民民主党やチームみらい、参政党といった癒党に多めの議席を与えならどうなるか。
ろくなことにならないことぐらい、すぐにわかろうものを。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのジュリー・フックスがエンリケ・マッツォーラ指揮イル・ド・フランス国立管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『マドモアゼル』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
なんだか今日もくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1<岩波書店>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでユージン・グーセンス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲、『マドモアゼル』の続きを聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第7話を観る。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は、昨日途中と最後だけ、ほんの少し観ただけだったので、全体を観て、ぐっと突かれた想いがする。
作道雄君が監督した『君の忘れ方』に通じるものもあった。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
ブログ(seesaa全体)がTwitter(X)で有害扱いされているようで、ツイートにリンクが貼れない。
なんともかとも。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月04日
寒暖差がこたえる(CLACLA日記)
どんよりとした感じはありつつも、青空の見えた一日。
気温は下がり、寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉の勢いは、少し治まっているか。
寒暖差がこたえる。
右膝も重痛し。
俳優の桂玲子が亡くなった。
86歳。
福岡県の出身で、声優として活躍した。
中でも、『サザエさん』のイクラちゃん、リカちゃん、かおりちゃん、『一休さん』のさよちゃんで知られた。
夫は文学座に所属していた俳優の故金内喜久夫で、福岡時代からの仲だった。
トランプはイランに対する大規模攻撃を行うという。
ネタニヤフのイスラエルはレバノンに地上侵攻する。
糞ったれどもらが。
今日も人が殺され続ける。
どうやらサナエトークンなるものが火種となりそうだ。
SNSで流れてくるものを目にしたが、そもそもこのような山師香具師の類いが推し進める怪しげなものに手を出す人間がどうかしていると思うし、サナエトークンなる名前自体吐き気がする。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗との関係どうこう以前に腐りまくった話である。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでテオドール・クルレンツィス指揮ムジカエテルナ他が演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲(パトリシア・コパチンスカヤの独奏)とストラヴィンスキーのバレエ・カンタータ『結婚』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでグレゴール・ビュール指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したブラウンフェルスの喜歌劇『緑のズボンのドン・ギル』前奏曲、ディヴェルティメント、アリエルの歌、セレナードを聴き、パブロ・エラス=カサド指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、『聖セバスティアンの殉教』交響的断章、交響詩『海』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読了する。
正直、好みな内容ではないが、現在の一面の切り取り方の巧みさと筆力の高さにはやはり感嘆した。
14時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた『百武三郎日記』1<岩波書店>と若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を新たに借りる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでルネ・ヤーコプス指揮バーゼル室内管弦楽団他が演奏したハイドンのミサ曲第5番「聖チェチーリア・ミサ」、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第2番を聴き、ピアノのエリック・ル・サージュ他が演奏したニーノ・ロータの室内楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み始めたりする。
夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、都しじみさんと明石家さんま愛好家のエムカクさん。
入浴後、amazon music unlimitedでウラディーミル・ユロフスキ指揮ロンドン・フィル他が演奏したモーツァルトのファゴット協奏曲(ジョナサン・デイヴィスの独奏)、フルート協奏曲第2番(ジュリエット・バウザーの独奏)、協奏交響曲K.297bを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
今日は、YKベーキングのフランス・クッキー&クリームフランスを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
いやあ、寒いや。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温は下がり、寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉の勢いは、少し治まっているか。
寒暖差がこたえる。
右膝も重痛し。
俳優の桂玲子が亡くなった。
86歳。
福岡県の出身で、声優として活躍した。
中でも、『サザエさん』のイクラちゃん、リカちゃん、かおりちゃん、『一休さん』のさよちゃんで知られた。
夫は文学座に所属していた俳優の故金内喜久夫で、福岡時代からの仲だった。
トランプはイランに対する大規模攻撃を行うという。
ネタニヤフのイスラエルはレバノンに地上侵攻する。
糞ったれどもらが。
今日も人が殺され続ける。
どうやらサナエトークンなるものが火種となりそうだ。
SNSで流れてくるものを目にしたが、そもそもこのような山師香具師の類いが推し進める怪しげなものに手を出す人間がどうかしていると思うし、サナエトークンなる名前自体吐き気がする。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗との関係どうこう以前に腐りまくった話である。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでテオドール・クルレンツィス指揮ムジカエテルナ他が演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲(パトリシア・コパチンスカヤの独奏)とストラヴィンスキーのバレエ・カンタータ『結婚』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでグレゴール・ビュール指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したブラウンフェルスの喜歌劇『緑のズボンのドン・ギル』前奏曲、ディヴェルティメント、アリエルの歌、セレナードを聴き、パブロ・エラス=カサド指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、『聖セバスティアンの殉教』交響的断章、交響詩『海』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読了する。
正直、好みな内容ではないが、現在の一面の切り取り方の巧みさと筆力の高さにはやはり感嘆した。
14時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた『百武三郎日記』1<岩波書店>と若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を新たに借りる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでルネ・ヤーコプス指揮バーゼル室内管弦楽団他が演奏したハイドンのミサ曲第5番「聖チェチーリア・ミサ」、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第2番を聴き、ピアノのエリック・ル・サージュ他が演奏したニーノ・ロータの室内楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』1を読み始めたりする。
夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、都しじみさんと明石家さんま愛好家のエムカクさん。
入浴後、amazon music unlimitedでウラディーミル・ユロフスキ指揮ロンドン・フィル他が演奏したモーツァルトのファゴット協奏曲(ジョナサン・デイヴィスの独奏)、フルート協奏曲第2番(ジュリエット・バウザーの独奏)、協奏交響曲K.297bを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』1を読み進めたりする。
今日は、YKベーキングのフランス・クッキー&クリームフランスを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
いやあ、寒いや。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月03日
雨でうんざり(CLACLA日記)
ひな祭りなれど、関係なし。
朝から雨。
途中止んだりはしていたようだが、結局帰りも雨。
じめじめじめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
おまけに花粉症も!!
ついでに右膝も痛む。
やれやれ。
戦争犯罪人のトランプやネタニヤフに手を貸してはならぬ。
だが、日本政府は結局手を貸しそうな様子である。
何しろ、総理大臣が高市早苗だもの。
救いようがない。
そういえば、フランスのマクロン大統領が核弾頭の増加を発言している。
糞ったれどもらが。
今日も人が殺され続けている。
与党が衆議院の予算委員会で強行採決を行う。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗がやらでもがなの衆議院の解散をやったせいで、スケジュールがタイトになっているからだ。
年度内の予算成立をしたいのであれば、解散などせねばよかったのに。
勝てば官軍、やりたい放題にやるということ。
衆議院の定数削減を比例に限るとか、国民会議の議事録をまともに残さないとか。
まあ、それもこれも自民党を勝たせたつけである。
自分で自分の首を絞めるような真似をする人間の多さよ。
馬鹿らしい。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したバッハ・アルバムを聴き、8時19分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
行き帰りの雨もあって、二日続けてくたぶれた。
あと、買い物時、久しぶりのばったりあり。
少し立ち話ができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでマルク・コッペイとキリル・カラビツ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したブロッホのシェロモ、ドヴォルザークの森の静けさとチェロ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しいメルジーネの物語』、ピアノ協奏曲第2番(クリスティアン・ベズイデンホウトのフォルテピアノ独奏)、交響曲第1番、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第37番を聴き、マルク=アンドレ・アムランとマイケル・スターン指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したシャルヴェンカのピアノ協奏曲第1番とルビンシテインのピアノ協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『アザミ』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
雨でうんざり。
水は天の恵みなれど。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
朝から雨。
途中止んだりはしていたようだが、結局帰りも雨。
じめじめじめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
おまけに花粉症も!!
ついでに右膝も痛む。
やれやれ。
戦争犯罪人のトランプやネタニヤフに手を貸してはならぬ。
だが、日本政府は結局手を貸しそうな様子である。
何しろ、総理大臣が高市早苗だもの。
救いようがない。
そういえば、フランスのマクロン大統領が核弾頭の増加を発言している。
糞ったれどもらが。
今日も人が殺され続けている。
与党が衆議院の予算委員会で強行採決を行う。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗がやらでもがなの衆議院の解散をやったせいで、スケジュールがタイトになっているからだ。
年度内の予算成立をしたいのであれば、解散などせねばよかったのに。
勝てば官軍、やりたい放題にやるということ。
衆議院の定数削減を比例に限るとか、国民会議の議事録をまともに残さないとか。
まあ、それもこれも自民党を勝たせたつけである。
自分で自分の首を絞めるような真似をする人間の多さよ。
馬鹿らしい。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したバッハ・アルバムを聴き、8時19分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
行き帰りの雨もあって、二日続けてくたぶれた。
あと、買い物時、久しぶりのばったりあり。
少し立ち話ができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでマルク・コッペイとキリル・カラビツ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したブロッホのシェロモ、ドヴォルザークの森の静けさとチェロ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しいメルジーネの物語』、ピアノ協奏曲第2番(クリスティアン・ベズイデンホウトのフォルテピアノ独奏)、交響曲第1番、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第37番を聴き、マルク=アンドレ・アムランとマイケル・スターン指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したシャルヴェンカのピアノ協奏曲第1番とルビンシテインのピアノ協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『アザミ』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
雨でうんざり。
水は天の恵みなれど。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月02日
4連休明けで非常にくたぶれた!!!(CLACLA日記)
4連休明け。
朝は晴れていたが、どんどんどんよりとし始め、夕方になって雨が降る。
明日は一日中雨らしい。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
そして、目の周りの痒みやくしゃみの連発にやられる。
花粉症だい!!!
京都アニメーションの八田英明社長が亡くなった。
享年76。
本当にお疲れ様でした。
トランプとネタニヤフという大馬鹿愚かのせいで、ますます世界中で戦争戦乱紛争が拡大してしまいそうだ。
そして、今日も人が殺され続けている。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、今でもトランプをノーベル平和賞に推すつもりだろうか。
いずれにせよ、これまた大馬鹿愚かな人間ゆえ、アメリカに行ったら行ったで、またぞろ得手勝手な言葉を口にして日本に生きる人々を危うい状況へ追い込んでしまうのではないか。
まあ、世論調査では高市内閣の支持率は70パーセントを越えているらしい。
自分で自分の首を絞めるような真似をする大馬鹿大愚かな人間があまりにも多過ぎる。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分直前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのカミラ・ティリングがポール・リヴィニウスのピアノ伴奏で歌ったコルンゴルト、ベルク、ツェムリンスキー、シェーンベルク、マーラーの歌曲集『ユーゲントシュティール』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件数が多く、非常にくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでバリトンのフローリアン・ベッシュがロジャー・ヴィニョールズのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『さすらい人』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでトリオ・ツィンマーマンが演奏したヒンデミットの弦楽3重奏曲第1番と第2番、シェーンベルクの弦楽3重奏曲、『ユーゲントシュティール』の続き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したオーマンディ自身の編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハのトッカータとフーガニ短調を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『アザミ』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
朝は晴れていたが、どんどんどんよりとし始め、夕方になって雨が降る。
明日は一日中雨らしい。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
そして、目の周りの痒みやくしゃみの連発にやられる。
花粉症だい!!!
京都アニメーションの八田英明社長が亡くなった。
享年76。
本当にお疲れ様でした。
トランプとネタニヤフという大馬鹿愚かのせいで、ますます世界中で戦争戦乱紛争が拡大してしまいそうだ。
そして、今日も人が殺され続けている。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、今でもトランプをノーベル平和賞に推すつもりだろうか。
いずれにせよ、これまた大馬鹿愚かな人間ゆえ、アメリカに行ったら行ったで、またぞろ得手勝手な言葉を口にして日本に生きる人々を危うい状況へ追い込んでしまうのではないか。
まあ、世論調査では高市内閣の支持率は70パーセントを越えているらしい。
自分で自分の首を絞めるような真似をする大馬鹿大愚かな人間があまりにも多過ぎる。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分直前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのカミラ・ティリングがポール・リヴィニウスのピアノ伴奏で歌ったコルンゴルト、ベルク、ツェムリンスキー、シェーンベルク、マーラーの歌曲集『ユーゲントシュティール』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件数が多く、非常にくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでバリトンのフローリアン・ベッシュがロジャー・ヴィニョールズのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『さすらい人』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでトリオ・ツィンマーマンが演奏したヒンデミットの弦楽3重奏曲第1番と第2番、シェーンベルクの弦楽3重奏曲、『ユーゲントシュティール』の続き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したオーマンディ自身の編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハのトッカータとフーガニ短調を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『アザミ』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月01日
今日から3月(CLACLA日記)
今日から3月。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
4連休の最終日。
晴天へ。
いいお天気、いい青空へ。
気温も上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気温が上がると、さらに花粉症がひどくなる。
どうにもこうにも。
得手勝手に最高指導者ハメネイを殺害したこともそうだが、それより何よりイランの民間人、小学生たちを無惨にも殺害したことに腹が立って腹が立って仕方ない。
エプスタイン騒動の目くらましなのかどうなのか、いずれにしても利己利権のために軍事攻撃を平然と行うトランプとネタニヤフ一党は戦争犯罪人以外の何者でもない。
これでなんでも思い通りになると考えたら大間違いだ。
たとえ、イランは抑えることができたとしても戦争紛争戦乱はますます世界中に拡大していくだろう。
そして、今日も人が殺され続ける。
糞ったれどもらが。
小泉進次郎は早々にアメリカとイスラエルへの支持を表明した。
馬鹿は隣の火事より怖い。
折も折、トランプをノーベル平和賞に推したとんちき噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、これまたとんちき役立たず馳浩の県知事選を応援するために石川県へと向かった。
救いようがない。
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでクリストファー・ウォード指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したハンス・ロットの管弦楽作品集第1集を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴き、フルートのギリ・シュワルツマン他が演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第4番(フルート5重奏版)、ヴォルフのイタリア風セレナード(フルート4重奏版)、クライスラーのシンコペーション(同)、ドヴォルザークの弦楽4重奏曲第12番「アメリカ」(同)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、3月の創作について考えたのち作品の改稿作業を行ったり、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読み始めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでイェルク・ヴィトマン指揮アイルランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのセレナード第12番「ナハトムジーク」、メンデルスゾーンの弦楽のための交響曲第8番、シューマンの序曲・スケルツォとフィナーレ、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第38番「こだま」を聴き、マルクス・シュテンツ指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』と交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『アザミ』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今回もサニーさんは快調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでチェロの長谷川陽子とギターの福田進一が演奏した小品集『Wave〜ジョビンへのオマージュ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『アザミ』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアレクセイ・オグリンチュクとアンドリス・ネルソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのオーボエ協奏曲、オグリンチュクとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団木管セクションが演奏したリヒャルト・シュトラウスのセレナードとソナチネ第2番「楽しい仕事場」を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
いつ何時、日本もどうなるかわからない。
殺された人々のことを想いつつ、我が身の危うさも痛感する。
明日がいい日でありますように!
そして、3月がいい月でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
4連休の最終日。
晴天へ。
いいお天気、いい青空へ。
気温も上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気温が上がると、さらに花粉症がひどくなる。
どうにもこうにも。
得手勝手に最高指導者ハメネイを殺害したこともそうだが、それより何よりイランの民間人、小学生たちを無惨にも殺害したことに腹が立って腹が立って仕方ない。
エプスタイン騒動の目くらましなのかどうなのか、いずれにしても利己利権のために軍事攻撃を平然と行うトランプとネタニヤフ一党は戦争犯罪人以外の何者でもない。
これでなんでも思い通りになると考えたら大間違いだ。
たとえ、イランは抑えることができたとしても戦争紛争戦乱はますます世界中に拡大していくだろう。
そして、今日も人が殺され続ける。
糞ったれどもらが。
小泉進次郎は早々にアメリカとイスラエルへの支持を表明した。
馬鹿は隣の火事より怖い。
折も折、トランプをノーベル平和賞に推したとんちき噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、これまたとんちき役立たず馳浩の県知事選を応援するために石川県へと向かった。
救いようがない。
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでクリストファー・ウォード指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したハンス・ロットの管弦楽作品集第1集を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴き、フルートのギリ・シュワルツマン他が演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第4番(フルート5重奏版)、ヴォルフのイタリア風セレナード(フルート4重奏版)、クライスラーのシンコペーション(同)、ドヴォルザークの弦楽4重奏曲第12番「アメリカ」(同)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、3月の創作について考えたのち作品の改稿作業を行ったり、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を読み始めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでイェルク・ヴィトマン指揮アイルランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのセレナード第12番「ナハトムジーク」、メンデルスゾーンの弦楽のための交響曲第8番、シューマンの序曲・スケルツォとフィナーレ、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第38番「こだま」を聴き、マルクス・シュテンツ指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』と交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『アザミ』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今回もサニーさんは快調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでチェロの長谷川陽子とギターの福田進一が演奏した小品集『Wave〜ジョビンへのオマージュ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『アザミ』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアレクセイ・オグリンチュクとアンドリス・ネルソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスのオーボエ協奏曲、オグリンチュクとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団木管セクションが演奏したリヒャルト・シュトラウスのセレナードとソナチネ第2番「楽しい仕事場」を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
いつ何時、日本もどうなるかわからない。
殺された人々のことを想いつつ、我が身の危うさも痛感する。
明日がいい日でありますように!
そして、3月がいい月でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月28日
花粉め!!!(CLACLA日記)
今日で2月が終わる。
28日しかないとはいえ、あっと言う間に過ぎた1ケ月だった。
一日一日を本当に大切にしていかないと。
そして、死を絶対に忘れないこと。
4連休の3日目。
今日もどんよりとしたお天気だ。
小雨も降る。
気温は下がり、じめ寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
今日も気圧と湿度のダブルパンチ!!
そして、昨日しゃべり過ぎて、喉ががらがらしている。
おまけに花粉症が本格始動!!
やれやれ。
トランプがイスラエルのネタニヤフと組んで、イランへの軍事攻撃を始めた。
国内の諸問題から目を逸らさせようという魂胆か。
いずれにしても、馬鹿愚かの一語である。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、トランプをノーベル平和賞に推すと宣ったが、まだそんなたわけたことを口にするつもりだろうか。
それどころか、ここぞとばかりアメリカやイスラエルとの協調を誇示してしまうのではないか。
危険極まりない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピアノのシモン・ネーリングが弾いたシマノフスキの交響曲第4番「協奏交響曲」(マリン・オールソップ指揮ポーランド国立放送交響楽団の共演)とマズルカ集を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
乾き、よろしからず。
まあ、仕方ない。
途中、amazon music unlimitedでニコラウス・アーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しいメルジーネの物語』を聴く。
で、洗濯物を干したあとすぐに再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでアーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団他が演奏したシューマンのミニョンのためのレクィエム、ワーグナーの歌劇『タンホイザー』序曲とバッカナール、楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死(ヴィオレータ・ウルマーナのソプラノ独唱)を聴き、仕事関係の作業を進める。
アーノンクールとヨーロッパ室内管弦楽団のアルバムは、最近リリースされたばかりの1999年6月25日、グラーツ・シュテファニエンザールおけるライヴ録音。
最近の好みもあって、なんと言ってもトリスタンとイゾルデに強く心魅かれた。
細部までの腑分けがしっかりしており、清澄なロマンティシズムにも欠けない。
アーノンクール自身熱望していた、トリスタンとイゾルデの全曲をぜひ聴いてみたかった。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedで三浦謙司が弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第23番「熱情」、シューマンの子供の情景、ブラームスの7つの幻想曲、子守歌、ワルツ変イ長調Op.39-15、シューマンのロマンスOp.28-2、エルメス・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番を聴き、ヴィオラ・ダ・ガンバのヨハンナ・ローゼとチェンバロのハビエル・ヌニェスが演奏したマレとフォルクレの作品集『悪魔の幻影』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、2月の創作について振り返ったりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は「小澤征爾没後2年に寄せて N響との幻の演奏を聴く」と題し、NHKのアーカイブスに残る小澤征爾にとってNHK交響楽団の定期公演デビューとなる第432回定期公演(1962年6月/東京文化会館)のライヴ録音が放送されていた。
プログラムは、モーツァルトの歌劇『後宮からの逃走』序曲、ストラヴィンスキーの祝賀前奏曲とバレエ音楽『ペトルーシュカ』、黛敏郎の交響詩『輪廻(さむさーら)』、レスピーギの交響詩『ローマの松』の5曲。
入浴後、amazon music unlimitedでエルメス・カルテットが演奏したウェーベルンの緩徐楽章とコルンゴルトの弦楽4重奏曲第2番、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第30番「アレルヤ」と第33番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
以前いただいてとっておいたもの。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
花粉め!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
28日しかないとはいえ、あっと言う間に過ぎた1ケ月だった。
一日一日を本当に大切にしていかないと。
そして、死を絶対に忘れないこと。
4連休の3日目。
今日もどんよりとしたお天気だ。
小雨も降る。
気温は下がり、じめ寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
今日も気圧と湿度のダブルパンチ!!
そして、昨日しゃべり過ぎて、喉ががらがらしている。
おまけに花粉症が本格始動!!
やれやれ。
トランプがイスラエルのネタニヤフと組んで、イランへの軍事攻撃を始めた。
国内の諸問題から目を逸らさせようという魂胆か。
いずれにしても、馬鹿愚かの一語である。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、トランプをノーベル平和賞に推すと宣ったが、まだそんなたわけたことを口にするつもりだろうか。
それどころか、ここぞとばかりアメリカやイスラエルとの協調を誇示してしまうのではないか。
危険極まりない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピアノのシモン・ネーリングが弾いたシマノフスキの交響曲第4番「協奏交響曲」(マリン・オールソップ指揮ポーランド国立放送交響楽団の共演)とマズルカ集を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
乾き、よろしからず。
まあ、仕方ない。
途中、amazon music unlimitedでニコラウス・アーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しいメルジーネの物語』を聴く。
で、洗濯物を干したあとすぐに再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでアーノンクール指揮ヨーロッパ室内管弦楽団他が演奏したシューマンのミニョンのためのレクィエム、ワーグナーの歌劇『タンホイザー』序曲とバッカナール、楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死(ヴィオレータ・ウルマーナのソプラノ独唱)を聴き、仕事関係の作業を進める。
アーノンクールとヨーロッパ室内管弦楽団のアルバムは、最近リリースされたばかりの1999年6月25日、グラーツ・シュテファニエンザールおけるライヴ録音。
最近の好みもあって、なんと言ってもトリスタンとイゾルデに強く心魅かれた。
細部までの腑分けがしっかりしており、清澄なロマンティシズムにも欠けない。
アーノンクール自身熱望していた、トリスタンとイゾルデの全曲をぜひ聴いてみたかった。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedで三浦謙司が弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第23番「熱情」、シューマンの子供の情景、ブラームスの7つの幻想曲、子守歌、ワルツ変イ長調Op.39-15、シューマンのロマンスOp.28-2、エルメス・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番を聴き、ヴィオラ・ダ・ガンバのヨハンナ・ローゼとチェンバロのハビエル・ヌニェスが演奏したマレとフォルクレの作品集『悪魔の幻影』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、2月の創作について振り返ったりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は「小澤征爾没後2年に寄せて N響との幻の演奏を聴く」と題し、NHKのアーカイブスに残る小澤征爾にとってNHK交響楽団の定期公演デビューとなる第432回定期公演(1962年6月/東京文化会館)のライヴ録音が放送されていた。
プログラムは、モーツァルトの歌劇『後宮からの逃走』序曲、ストラヴィンスキーの祝賀前奏曲とバレエ音楽『ペトルーシュカ』、黛敏郎の交響詩『輪廻(さむさーら)』、レスピーギの交響詩『ローマの松』の5曲。
入浴後、amazon music unlimitedでエルメス・カルテットが演奏したウェーベルンの緩徐楽章とコルンゴルトの弦楽4重奏曲第2番、アンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第30番「アレルヤ」と第33番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
以前いただいてとっておいたもの。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
花粉め!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月27日
あっと言う間に時が過ぎた(CLACLA日記)
4連休の2日目。
どんよりとしたお天気が続く。
雨も降る。
気温は徐々に上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
ピアニストで、京都コンサートホールの元館長田隅靖子さんが亡くなった。
87歳。
よくよく考えたら、田隅さんの実演に接したことはないのではないか。
最近、コンサートホールでお見かけしないなと思っていたのだが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しという高市早苗が、モラルハザードを口にする。
それも、カタログギフトの件が取り沙汰されている折も折。
まさしく恥知らずである。
そして、そんな人間を嬉々として支持する人間もまごうことなき恥知らずである。
今日も世界中で戦争戦乱紛争が止まない。
それどころか、ますます拡大していきそうな状況にすらある。
そして、人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで原田慶太楼指揮東京交響楽団が演奏した吉松隆のカムイチカプ交響曲とチカプを聴き、KBS京都ラジオでナインティナインのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
吉松隆のアルバムは、聴いていて実に愉しい。
原田慶太楼と東京交響楽団の演奏も、過不足のない出来だ。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマーティン・ジェームズ・バートレットとハワード・グリフィス指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのピアノ協奏曲第1番、モーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」、ブリテンの若きアポロを聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲、タシロ・プロープストとダニエル・ガイス指揮テッサロニキ国立交響楽団が演奏したアクロンのヴァイオリン協奏曲第3番、サマラスのラメント、コルンゴルトのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読了する。
内容的にも到底読み易いとは言い難い短篇集だが、いずれも心を捉えて離さないものがある。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏したモーツァルトの交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」を聴き、ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
18時過ぎに外出し、大切な予定をすませる。
おしゃべりに興じて、あっと言う間に時が過ぎた。
ああ、面白かった!!!
で、帰宅後、そそくさと入浴する。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとしたお天気が続く。
雨も降る。
気温は徐々に上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
ピアニストで、京都コンサートホールの元館長田隅靖子さんが亡くなった。
87歳。
よくよく考えたら、田隅さんの実演に接したことはないのではないか。
最近、コンサートホールでお見かけしないなと思っていたのだが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しという高市早苗が、モラルハザードを口にする。
それも、カタログギフトの件が取り沙汰されている折も折。
まさしく恥知らずである。
そして、そんな人間を嬉々として支持する人間もまごうことなき恥知らずである。
今日も世界中で戦争戦乱紛争が止まない。
それどころか、ますます拡大していきそうな状況にすらある。
そして、人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで原田慶太楼指揮東京交響楽団が演奏した吉松隆のカムイチカプ交響曲とチカプを聴き、KBS京都ラジオでナインティナインのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
吉松隆のアルバムは、聴いていて実に愉しい。
原田慶太楼と東京交響楽団の演奏も、過不足のない出来だ。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマーティン・ジェームズ・バートレットとハワード・グリフィス指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのピアノ協奏曲第1番、モーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」、ブリテンの若きアポロを聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲、タシロ・プロープストとダニエル・ガイス指揮テッサロニキ国立交響楽団が演奏したアクロンのヴァイオリン協奏曲第3番、サマラスのラメント、コルンゴルトのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読了する。
内容的にも到底読み易いとは言い難い短篇集だが、いずれも心を捉えて離さないものがある。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏したモーツァルトの交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」を聴き、ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
18時過ぎに外出し、大切な予定をすませる。
おしゃべりに興じて、あっと言う間に時が過ぎた。
ああ、面白かった!!!
で、帰宅後、そそくさと入浴する。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月26日
歯医者さんに行った(CLACLA日記)
4連休の1日目。
どんよりとしたお天気の一日。
気温は少し下がったが、陽光のおかげで穏やかな一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体は楽だ。
ただし、花粉症が出始めている。
やれやれ。
二・二六事件から90年が経った。
改めて記すが、改憲などを遮二無二押し進めようとする高市早苗ら一党を護っているのも、自らが嬉々としてないものにしようとしている戦後民主主義だということを今一度思い起こすべきだろう。
自分で自分一人の墓穴を掘っている分にはよいが、彼女彼らは揃って日本に暮らす人々を道連れにしてしまうだろうから。
いや、自分の墓穴ではなく、彼女彼らは他人の墓穴を掘っているつもりかもしれない。
いずれにしても、おぞましい状況である。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しでなければ、日本初の女性内閣総理大臣になれないことの悲惨さ、そのことへの責任を僕らはもっと徹底的に自覚する必要がある。
アメリカでは、トランプが裸の王様ぶりを発揮している。
どこもかしこも救いようがない。
今日も世界中で戦争戦乱紛争が続く。
そして、人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでイタリア・カルテットが演奏したドビュッシーの弦楽4重奏曲とミヨーの弦楽4重奏曲第12番を聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第6話を観、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
『冬のなんかさ、春のなんかね』、簡単に面白いと言えはしないドラマ。
でも、だからこそ、毎回観たくなって仕方ないドラマ。
杉咲花をはじめ、役者陣の演技も見もので、今回は松嶋聡に鈴木愛理まで出ていた。
映像も美しい。
hullではディレクターズカットが観れるらしい!
9時20分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでハイメ・マルティン指揮メルボルン交響楽団他が演奏したホルストの組曲『惑星』とチータム・フレイヨンの地球を聴き、チェロのラファエル・ウォルフィッシュとピアノのエト・スパンヤールト他が演奏したボスマンスのチェロ・ソナタ、3つの印象他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み進めたりする。
マルティンとメルボルン響の『惑星』では、超有名な木星もそうだけど、いっとう印象に残ったのは金星の抒情的な美しさだった。
午後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのサビーヌ・ドゥヴィエルとフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したマーラーの交響曲第4番を聴く。
16時少し前に外出し、歯医者さんへ。
今回から治療が始まる。
治療は大変だが、歯自体は折れていないみたいだとのことで、ほっとする。
いろいろあって、次回は約3週間後なり。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第1番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・アレクサンダー・ウィレンズ指揮ケルン・アカデミーが演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(第2楽章として弦楽4重奏曲第1番の第3楽章:メヌエットを置く5楽章構成)とセレナード第9番「ポストホルン」(前後に2つの行進曲ニ長調K.335を置く)を聴き、ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したラフマニノフの交響的舞曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとしたお天気の一日。
気温は少し下がったが、陽光のおかげで穏やかな一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体は楽だ。
ただし、花粉症が出始めている。
やれやれ。
二・二六事件から90年が経った。
改めて記すが、改憲などを遮二無二押し進めようとする高市早苗ら一党を護っているのも、自らが嬉々としてないものにしようとしている戦後民主主義だということを今一度思い起こすべきだろう。
自分で自分一人の墓穴を掘っている分にはよいが、彼女彼らは揃って日本に暮らす人々を道連れにしてしまうだろうから。
いや、自分の墓穴ではなく、彼女彼らは他人の墓穴を掘っているつもりかもしれない。
いずれにしても、おぞましい状況である。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しでなければ、日本初の女性内閣総理大臣になれないことの悲惨さ、そのことへの責任を僕らはもっと徹底的に自覚する必要がある。
アメリカでは、トランプが裸の王様ぶりを発揮している。
どこもかしこも救いようがない。
今日も世界中で戦争戦乱紛争が続く。
そして、人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでイタリア・カルテットが演奏したドビュッシーの弦楽4重奏曲とミヨーの弦楽4重奏曲第12番を聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第6話を観、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
『冬のなんかさ、春のなんかね』、簡単に面白いと言えはしないドラマ。
でも、だからこそ、毎回観たくなって仕方ないドラマ。
杉咲花をはじめ、役者陣の演技も見もので、今回は松嶋聡に鈴木愛理まで出ていた。
映像も美しい。
hullではディレクターズカットが観れるらしい!
9時20分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでハイメ・マルティン指揮メルボルン交響楽団他が演奏したホルストの組曲『惑星』とチータム・フレイヨンの地球を聴き、チェロのラファエル・ウォルフィッシュとピアノのエト・スパンヤールト他が演奏したボスマンスのチェロ・ソナタ、3つの印象他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み進めたりする。
マルティンとメルボルン響の『惑星』では、超有名な木星もそうだけど、いっとう印象に残ったのは金星の抒情的な美しさだった。
午後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのサビーヌ・ドゥヴィエルとフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したマーラーの交響曲第4番を聴く。
16時少し前に外出し、歯医者さんへ。
今回から治療が始まる。
治療は大変だが、歯自体は折れていないみたいだとのことで、ほっとする。
いろいろあって、次回は約3週間後なり。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第1番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・アレクサンダー・ウィレンズ指揮ケルン・アカデミーが演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(第2楽章として弦楽4重奏曲第1番の第3楽章:メヌエットを置く5楽章構成)とセレナード第9番「ポストホルン」(前後に2つの行進曲ニ長調K.335を置く)を聴き、ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したラフマニノフの交響的舞曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月25日
今日もくたぶれた!(CLACLA日記)
朝から雨。
仕事に出る頃は小降りで、帰りも止んでいたのでほとんど被害はなかったが。
ただ、通いの仕事先に近づいたところで降るのはどういうことか。
よくそういうことがあるのだ。
雨が止んで、気温が下がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
加えて、花粉症が出始めている。
やれやれ。
高市早苗が送ったカタログギフトが問題になっている。
石破茂が似たようなことをやったとき、どのような態度をとったか。
擁護するにせよ批判するにせよ、相手が誰でも同じ態度をとらなければなるまい。
まあ、カタログギフト以前に、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を支持してしまうこと自体がどうかしている。
救いようがない。
世界各地で戦争紛争戦乱が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでバリトンのクリスティアン・ゲルハーヘルがゲロルト・フーバーのピアノ伴奏で歌ったブラームスの歌曲集を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件数はそれほど多くなかったが、今日もくたぶれた!
帰宅後、amazon music unlimitedでヤン・パスカル・トルトゥリエ指揮BBCフィルが演奏したフランクの交響詩『アイオロスの人々』と交響的変奏曲(ルイ・ロルティのピアノ独奏)を聴きながら夕飯の準備をする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、先週に続いて剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん、そして香川照えさん。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのジョヴァンニ・グッツォ率いるカメラータ・ザルツブルクが演奏したストラヴィンスキーの弦楽のための協奏曲ニ長調『バーゼル協奏曲』、 協奏曲変ホ長調『ダンバートン・オークス』、バレエ音楽『ミューズをつかさどるアポロ』、ブラームスの歌曲集の続きを聴き、トルトゥリエ指揮BBCフィルが演奏したフランクの交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
ストラヴィンスキーは、ほぼ同じカップリングのシャルル・デュトワ指揮モントリオール・シンフォニエッタのCDが手元にある。
あちらはモントリオール交響楽団をそのまま室内オケに縮小したような(そりゃそうだ)均整のとれた精緻な演奏だったが、こちらは良い意味で粗削りというか、つるつるに馴らされない野趣がある。
ゲルハーヘルのブラームスは、声の経年変化は否めないものの、滋味にあふれた歌唱だ。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
有休の消化で、明日から4連休なり。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
仕事に出る頃は小降りで、帰りも止んでいたのでほとんど被害はなかったが。
ただ、通いの仕事先に近づいたところで降るのはどういうことか。
よくそういうことがあるのだ。
雨が止んで、気温が下がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
加えて、花粉症が出始めている。
やれやれ。
高市早苗が送ったカタログギフトが問題になっている。
石破茂が似たようなことをやったとき、どのような態度をとったか。
擁護するにせよ批判するにせよ、相手が誰でも同じ態度をとらなければなるまい。
まあ、カタログギフト以前に、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を支持してしまうこと自体がどうかしている。
救いようがない。
世界各地で戦争紛争戦乱が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでバリトンのクリスティアン・ゲルハーヘルがゲロルト・フーバーのピアノ伴奏で歌ったブラームスの歌曲集を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件数はそれほど多くなかったが、今日もくたぶれた!
帰宅後、amazon music unlimitedでヤン・パスカル・トルトゥリエ指揮BBCフィルが演奏したフランクの交響詩『アイオロスの人々』と交響的変奏曲(ルイ・ロルティのピアノ独奏)を聴きながら夕飯の準備をする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、先週に続いて剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん、そして香川照えさん。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのジョヴァンニ・グッツォ率いるカメラータ・ザルツブルクが演奏したストラヴィンスキーの弦楽のための協奏曲ニ長調『バーゼル協奏曲』、 協奏曲変ホ長調『ダンバートン・オークス』、バレエ音楽『ミューズをつかさどるアポロ』、ブラームスの歌曲集の続きを聴き、トルトゥリエ指揮BBCフィルが演奏したフランクの交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
ストラヴィンスキーは、ほぼ同じカップリングのシャルル・デュトワ指揮モントリオール・シンフォニエッタのCDが手元にある。
あちらはモントリオール交響楽団をそのまま室内オケに縮小したような(そりゃそうだ)均整のとれた精緻な演奏だったが、こちらは良い意味で粗削りというか、つるつるに馴らされない野趣がある。
ゲルハーヘルのブラームスは、声の経年変化は否めないものの、滋味にあふれた歌唱だ。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
有休の消化で、明日から4連休なり。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月24日
連休明けでくたぶれた!(CLACLA日記)
連休明け。
晴天からどんよりとしたお天気へ。
明日は雨降りみたい。
うむむ。
朝は寒かったが、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで身体は楽だが、寒暖差がこたえる。
そして、花粉症が出始めている。
国会で各党の代表質問が行われているが。
もはや翼賛議会と呼びたくなるような状況だ。
それもこれも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる自民党を勝たせてしまったからだ。
その意味では、思い通り、というか自業自得なのだけれど。
高市早苗を信じて、果たして日々の暮らしは豊かになるのか?
平安平和な毎日を過ごせるのか?
馬鹿は隣の火事より怖い。
世界各地で戦争紛争戦乱が終わらない。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでメゾソプラノのシャーリー・ヴァーレットがジョルジュ・プレートル指揮RCAイタリア・オペラ管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
連休明けということで、案件数が多し。
くたぶれた!
夕飯後、amazon music unlimitedでアンドレア・ルケシーニが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第19番と第18番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアダム・ラルームが弾いたブラームスのピアノ・ソナタ第3番と7つの幻想曲を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天からどんよりとしたお天気へ。
明日は雨降りみたい。
うむむ。
朝は寒かったが、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで身体は楽だが、寒暖差がこたえる。
そして、花粉症が出始めている。
国会で各党の代表質問が行われているが。
もはや翼賛議会と呼びたくなるような状況だ。
それもこれも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる自民党を勝たせてしまったからだ。
その意味では、思い通り、というか自業自得なのだけれど。
高市早苗を信じて、果たして日々の暮らしは豊かになるのか?
平安平和な毎日を過ごせるのか?
馬鹿は隣の火事より怖い。
世界各地で戦争紛争戦乱が終わらない。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでメゾソプラノのシャーリー・ヴァーレットがジョルジュ・プレートル指揮RCAイタリア・オペラ管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
連休明けということで、案件数が多し。
くたぶれた!
夕飯後、amazon music unlimitedでアンドレア・ルケシーニが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第19番と第18番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアダム・ラルームが弾いたブラームスのピアノ・ソナタ第3番と7つの幻想曲を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月23日
天皇誕生日(CLACLA日記)
天皇誕生日。
3連休の最終日。
弥栄弥栄。
昨夜は激しく雨が降っていたが、朝には晴天へ。
いいお天気、いい青空となる。
気温は少し下がったが、陽光のおかげで穏やかな一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体は楽だ。
ただし、花粉症が出始めている。
やれやれ。
天皇が如何にして戦争の記憶を次の世代に伝えていくかを真摯に語る。
他方で、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が如何にして戦争に加担するかをにやけ顔で吹聴する。
馬鹿愚かが馬鹿愚かを支持して恥じない状況を心底情けなく思う。
今日も世界中で戦争戦乱紛争が続く。
そして、人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでブルース・リウが弾いたフランス・ピアノ作品集『Waves』(ラヴェルの鏡を中心に、ラモーやアルカンの作品を集める)を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
リウのアルバムは、ラヴェルとラモー、アルカンというプログラミングがいい。
9時20分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョゼフ・カリクシュタインが弾いたメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番(アンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団の共演)、幻想曲「スコットランド風ソナタ」、厳格な変奏曲を聴き、メゾソプラノのアデル・シャルヴェとル・コンソートが演奏したヴィヴァルディと同時代のオペラ・アリア集を聴きながら仕事関係の作業を進める。
カリクシュタインといえばすぐに、クラシック音楽を聴き始めた頃、レナード・スラットキン指揮NHK交響楽団とプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番を演奏していたことを思い出す。
名前があまりにも印象的だもの、忘れようがない。
で、指がよく動いて確かにプロコフィエフがぴったりのように感じる。
幻想曲の第2楽章のリリシズムの表現も印象に残ったが。
波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>を読了する。
改めて、馬鹿が馬鹿げた戦争を始めやがってと思わざるを得ない。
そして、僕らも同類の馬鹿に引き摺られて危うい道を歩んでいると思わざるを得ない。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクル他が演奏したラヴェルの歌劇『スペインの時』全曲とボレロ、ジャン=フランソワ・エッセール指揮ヌーヴェル=アキテーヌ室内管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲(エッセールの独奏)、組曲『マ・メール・ロワ』、組曲『クープランの墓』、亡き王女のためのパヴァーヌを聴き、イヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』、バレエ音楽『火の鳥』組曲、ロシア風スケルツォ、タンゴを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたりする。
ロトとレ・シエクルによるラヴェルは、聴き応え十分。
ボレロの圧倒的な迫力をはじめ演奏ももちろんだが、『スペインの時』ではフランス語の音としての美しさを堪能することができた。
エッセールは、ピアノ協奏曲ばかりでなく指揮に徹した残りの3曲も印象深い。
まさしくインティメートな感覚に満ちたラヴェルだ。
夕飯後、amazon music unlimitedでケヴィン・マロン指揮サーティーン・ストリングス室内オーケストラが演奏したジョン・バージの作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み始めたりする。
ジョン・バージは1961年のカナダ生まれの作曲家。
いずれもメロディアスで、耳なじみのよい作品だ。
入浴後、amazon music unlimitedでピアノのエマニュエル・アックス、ヴァイオリンのレオニダス・カヴァコス、チェロのヨーヨー・マが演奏したブラームスのピアノ3重奏曲第2番、第3番、第1番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
3連休の最終日。
弥栄弥栄。
昨夜は激しく雨が降っていたが、朝には晴天へ。
いいお天気、いい青空となる。
気温は少し下がったが、陽光のおかげで穏やかな一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体は楽だ。
ただし、花粉症が出始めている。
やれやれ。
天皇が如何にして戦争の記憶を次の世代に伝えていくかを真摯に語る。
他方で、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が如何にして戦争に加担するかをにやけ顔で吹聴する。
馬鹿愚かが馬鹿愚かを支持して恥じない状況を心底情けなく思う。
今日も世界中で戦争戦乱紛争が続く。
そして、人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでブルース・リウが弾いたフランス・ピアノ作品集『Waves』(ラヴェルの鏡を中心に、ラモーやアルカンの作品を集める)を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
リウのアルバムは、ラヴェルとラモー、アルカンというプログラミングがいい。
9時20分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョゼフ・カリクシュタインが弾いたメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番(アンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団の共演)、幻想曲「スコットランド風ソナタ」、厳格な変奏曲を聴き、メゾソプラノのアデル・シャルヴェとル・コンソートが演奏したヴィヴァルディと同時代のオペラ・アリア集を聴きながら仕事関係の作業を進める。
カリクシュタインといえばすぐに、クラシック音楽を聴き始めた頃、レナード・スラットキン指揮NHK交響楽団とプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番を演奏していたことを思い出す。
名前があまりにも印象的だもの、忘れようがない。
で、指がよく動いて確かにプロコフィエフがぴったりのように感じる。
幻想曲の第2楽章のリリシズムの表現も印象に残ったが。
波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>を読了する。
改めて、馬鹿が馬鹿げた戦争を始めやがってと思わざるを得ない。
そして、僕らも同類の馬鹿に引き摺られて危うい道を歩んでいると思わざるを得ない。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクル他が演奏したラヴェルの歌劇『スペインの時』全曲とボレロ、ジャン=フランソワ・エッセール指揮ヌーヴェル=アキテーヌ室内管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲(エッセールの独奏)、組曲『マ・メール・ロワ』、組曲『クープランの墓』、亡き王女のためのパヴァーヌを聴き、イヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』、バレエ音楽『火の鳥』組曲、ロシア風スケルツォ、タンゴを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたりする。
ロトとレ・シエクルによるラヴェルは、聴き応え十分。
ボレロの圧倒的な迫力をはじめ演奏ももちろんだが、『スペインの時』ではフランス語の音としての美しさを堪能することができた。
エッセールは、ピアノ協奏曲ばかりでなく指揮に徹した残りの3曲も印象深い。
まさしくインティメートな感覚に満ちたラヴェルだ。
夕飯後、amazon music unlimitedでケヴィン・マロン指揮サーティーン・ストリングス室内オーケストラが演奏したジョン・バージの作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>を読み始めたりする。
ジョン・バージは1961年のカナダ生まれの作曲家。
いずれもメロディアスで、耳なじみのよい作品だ。
入浴後、amazon music unlimitedでピアノのエマニュエル・アックス、ヴァイオリンのレオニダス・カヴァコス、チェロのヨーヨー・マが演奏したブラームスのピアノ3重奏曲第2番、第3番、第1番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月22日
夜になって雨が降る(CLACLA日記)
3連休の2日目。
晴天からどんよりとしたお天気へ。
で、夜になって雨が降る。
気温は上がり、急に春めく。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
最高裁から自らの関税施策について違法と判断されたアメリカのトランプ大統領が、現在10パーセントの関税を15パーセントに上げると言い出した。
利己主義利権主義の亡者、馬鹿に権力を持たせるとこういうことになる。
日本とて、当然他人事ではない。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を支持して嬉々としている人間が多数を占める日本とて同じことだ。
つまらない人間がつまらない人間を推す。
低劣下劣愚劣卑劣の極みである。
本当に救いようがない。
世界中で戦争戦乱紛争が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでウカシュ・ボロヴィツ指揮ポズナン・フィルが演奏したストヨフスキの交響曲ニ短調、トリオ・ヴァンダラーが演奏したドビュッシーのピアノ3重奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
ストコフスキーならぬストヨフスキは、1869年に生まれて1946年に亡くなったポーランドの作曲家。
その交響曲はまさしくロマンティックな曲調で、ことに第2楽章の清澄さをためたリリシズムが美しい。
一方、トリオ・ヴァンダラーは清澄さを備えた艶やかさが魅力的だ。
オードリーのオールナイトニッポンは、喉の治療のため今週から3回、若さんがお休み。
9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したボニスのピアノ3重奏のための『夕べ - 朝』、ピアノのための舟歌(ヴァンサン・コックのピアノ独奏)を聴く。
気温の上昇のおかげで、洗濯物の乾きがよろし。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したドビュッシーの管弦楽のための映像からイベリア、ラヴェルの道化師の朝の歌、イベールの寄港地、ラヴェルのスペイン狂詩曲を聴き、サラ・ベス・ブリッグスが弾いたモーツァルトのデュポールのメヌエットによる9つの変奏曲、ベートーヴェンのゴッド・セイヴ・ザ・キングによる7つの変奏曲と創作主題による6つの変奏曲、メンデルスゾーンの厳格な変奏曲、ブラームスのシューマンの主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>を読み進めたりする。
春眠暁を覚えず。
にはまだ早い?
午後、眠気に勝てず、少しうとうととする。
その後、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したラロのピアノ3重奏曲第3番、ヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第8番を聴き、沖澤のどか指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』とブラームスの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
18時直前に外出し、仕事関係の用件を片付けたのち身体のメンテナンスへ。
じっくりメンテナンスしてもらい、身体が本当に楽になる。
ああ、すっきりした!!!
歯のことなどもいろいろと聴くことができてありがたし。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
そそくさと夕飯をすませ、入浴したのち、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したドビュッシーのヴァイオリン・ソナタ(ヴァイオリンのジャン=マルク・フィリップス=ヴァイジャベディアンとコックの演奏)とチェロ・ソナタ(チェロのラファエル・ピドゥとコックの演奏)、ラヴェルのヴァイオリンとチェロのためのソナタ(フィリップス=ヴァイジャベディアンとピドゥの演奏)、ピアノ3重奏曲を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天からどんよりとしたお天気へ。
で、夜になって雨が降る。
気温は上がり、急に春めく。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
最高裁から自らの関税施策について違法と判断されたアメリカのトランプ大統領が、現在10パーセントの関税を15パーセントに上げると言い出した。
利己主義利権主義の亡者、馬鹿に権力を持たせるとこういうことになる。
日本とて、当然他人事ではない。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗を支持して嬉々としている人間が多数を占める日本とて同じことだ。
つまらない人間がつまらない人間を推す。
低劣下劣愚劣卑劣の極みである。
本当に救いようがない。
世界中で戦争戦乱紛争が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでウカシュ・ボロヴィツ指揮ポズナン・フィルが演奏したストヨフスキの交響曲ニ短調、トリオ・ヴァンダラーが演奏したドビュッシーのピアノ3重奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
ストコフスキーならぬストヨフスキは、1869年に生まれて1946年に亡くなったポーランドの作曲家。
その交響曲はまさしくロマンティックな曲調で、ことに第2楽章の清澄さをためたリリシズムが美しい。
一方、トリオ・ヴァンダラーは清澄さを備えた艶やかさが魅力的だ。
オードリーのオールナイトニッポンは、喉の治療のため今週から3回、若さんがお休み。
9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したボニスのピアノ3重奏のための『夕べ - 朝』、ピアノのための舟歌(ヴァンサン・コックのピアノ独奏)を聴く。
気温の上昇のおかげで、洗濯物の乾きがよろし。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したドビュッシーの管弦楽のための映像からイベリア、ラヴェルの道化師の朝の歌、イベールの寄港地、ラヴェルのスペイン狂詩曲を聴き、サラ・ベス・ブリッグスが弾いたモーツァルトのデュポールのメヌエットによる9つの変奏曲、ベートーヴェンのゴッド・セイヴ・ザ・キングによる7つの変奏曲と創作主題による6つの変奏曲、メンデルスゾーンの厳格な変奏曲、ブラームスのシューマンの主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>を読み進めたりする。
春眠暁を覚えず。
にはまだ早い?
午後、眠気に勝てず、少しうとうととする。
その後、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したラロのピアノ3重奏曲第3番、ヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第8番を聴き、沖澤のどか指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』とブラームスの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
18時直前に外出し、仕事関係の用件を片付けたのち身体のメンテナンスへ。
じっくりメンテナンスしてもらい、身体が本当に楽になる。
ああ、すっきりした!!!
歯のことなどもいろいろと聴くことができてありがたし。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
そそくさと夕飯をすませ、入浴したのち、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したドビュッシーのヴァイオリン・ソナタ(ヴァイオリンのジャン=マルク・フィリップス=ヴァイジャベディアンとコックの演奏)とチェロ・ソナタ(チェロのラファエル・ピドゥとコックの演奏)、ラヴェルのヴァイオリンとチェロのためのソナタ(フィリップス=ヴァイジャベディアンとピドゥの演奏)、ピアノ3重奏曲を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月21日
やっぱり寒暖差がつらい(CLACLA日記)
3連休の1日目。
晴天。
いいお天気、いい青空の一日。
朝はまだ寒かったが、その後、徐々に気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
身体、重たし。
例の国民会議に、国民民主党とチームみらいが参加を要請されたとのこと。
案の定というか、国会を端折って、与党に癒党と御用連中であれこれ決めようという魂胆だろう。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる自民党らしいやり口だ。
ところが、こんなやり口が多くの国民には何事かをスピーディーに押し進めているように見えてしまうのだから嗤うほかない。
そりゃ、特殊詐欺もマルチ商法も統一教会もなくならないはずだ。
馬鹿は隣の火事より怖い。
アメリカの最高裁がトランプ関税について違法の判決を下したとのこと。
保守派が多数を占める最高裁だが、まだこのような判決は下す。
それでは、日本はどうか。
まったく信が置けない。
それもこれも、国民自身の責任なのであるが。
戦争戦乱紛争が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでロベルト・プロッセダがフォルテピアノで弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第5番、第6番、第7番を聴き、クリスティアン・マチェラル指揮フランス国立管弦楽団が演奏したバルレーヌの管弦楽のための変奏曲『紅河』を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴァイオリンのイザベル・ファウストとフォルテピアノのアレクサンドル・メルニコフが演奏したモーツァルトのヴァイオリン・ソナタハ長調K.296と同K.303、変ホ長調K.380と同K.481を聴き、マチェラル指揮フランス国立管弦楽団が演奏したバルレーヌの交響曲第2番「戦争」とツィガーヌ、バス・バリトンのヤコブ・ブロッホ・イェスペルセンがシャロン・プルシャンスキのフォルテピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『冬の旅』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
一応近場だが、いろいろと回る。
帰宅後、amazon music unlimitedでアレクシス・コセンコ指揮レ・ザンバサドゥール&ラ・グランド・エキュリが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』(ローマ版/1830年)と交響曲第3番「スコットランド」(ロンドン版/1842年)を聴き、バロック・ヴァイオリンのマルコ・セリーノが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番、トッカータとフーガ、組曲イ短調とニ長調(無伴奏チェロ組曲第2番と第1番)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
コセンコが指揮したメンデルスゾーンは、いずれも初稿による演奏。
現行版に比べると、冗長さというよりも音の造りのアンバランスさ、構成の粗さを感じずにはいられない。
夕飯後、amazon music unlimitedでアルト・リコーダーのモーリス・シュテーガー他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの作品集『トリビュート・トゥ・バッハ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したサン=サーンスの交響詩『ファエトン』、交響詩『ヘラクレスの青年時代』、交響詩『オンファールの糸車』、交響詩『死の舞踏』、歌劇『サムソンとデリラ』からバッカナール、動物の謝肉祭、映画音楽『ギーズ公暗殺』を聴き、『トリビュート・トゥ・バッハ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
やっぱり寒暖差がつらい。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天。
いいお天気、いい青空の一日。
朝はまだ寒かったが、その後、徐々に気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
身体、重たし。
例の国民会議に、国民民主党とチームみらいが参加を要請されたとのこと。
案の定というか、国会を端折って、与党に癒党と御用連中であれこれ決めようという魂胆だろう。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる自民党らしいやり口だ。
ところが、こんなやり口が多くの国民には何事かをスピーディーに押し進めているように見えてしまうのだから嗤うほかない。
そりゃ、特殊詐欺もマルチ商法も統一教会もなくならないはずだ。
馬鹿は隣の火事より怖い。
アメリカの最高裁がトランプ関税について違法の判決を下したとのこと。
保守派が多数を占める最高裁だが、まだこのような判決は下す。
それでは、日本はどうか。
まったく信が置けない。
それもこれも、国民自身の責任なのであるが。
戦争戦乱紛争が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでロベルト・プロッセダがフォルテピアノで弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第5番、第6番、第7番を聴き、クリスティアン・マチェラル指揮フランス国立管弦楽団が演奏したバルレーヌの管弦楽のための変奏曲『紅河』を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴァイオリンのイザベル・ファウストとフォルテピアノのアレクサンドル・メルニコフが演奏したモーツァルトのヴァイオリン・ソナタハ長調K.296と同K.303、変ホ長調K.380と同K.481を聴き、マチェラル指揮フランス国立管弦楽団が演奏したバルレーヌの交響曲第2番「戦争」とツィガーヌ、バス・バリトンのヤコブ・ブロッホ・イェスペルセンがシャロン・プルシャンスキのフォルテピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『冬の旅』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
一応近場だが、いろいろと回る。
帰宅後、amazon music unlimitedでアレクシス・コセンコ指揮レ・ザンバサドゥール&ラ・グランド・エキュリが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』(ローマ版/1830年)と交響曲第3番「スコットランド」(ロンドン版/1842年)を聴き、バロック・ヴァイオリンのマルコ・セリーノが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番、トッカータとフーガ、組曲イ短調とニ長調(無伴奏チェロ組曲第2番と第1番)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
コセンコが指揮したメンデルスゾーンは、いずれも初稿による演奏。
現行版に比べると、冗長さというよりも音の造りのアンバランスさ、構成の粗さを感じずにはいられない。
夕飯後、amazon music unlimitedでアルト・リコーダーのモーリス・シュテーガー他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの作品集『トリビュート・トゥ・バッハ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したサン=サーンスの交響詩『ファエトン』、交響詩『ヘラクレスの青年時代』、交響詩『オンファールの糸車』、交響詩『死の舞踏』、歌劇『サムソンとデリラ』からバッカナール、動物の謝肉祭、映画音楽『ギーズ公暗殺』を聴き、『トリビュート・トゥ・バッハ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
やっぱり寒暖差がつらい。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月20日
寒暖差が怖い!花粉が怖い!(CLACLA日記)
晴天。
いいお天気、いい青空が続く。
気温はあまり上がらず、寒さが強い。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
国会で高市早苗が施政方針演説を行った。
成長のスイッチを押して押して押して押しまくってまいります、だと。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの彼女らしい。
だが、彼女がこう口にすればするほど、日本に住む多くの人々にとって本当に必要なことは、これっぽっちも進まないだろうと思ってしまう。
それでも、日本国民の多くは高市早苗のアフォーマンスを見聞きして大いに期待するのではないか。
そりゃ、特殊詐欺もマルチ商法も統一教会もなくなるまい。
なんとも悲しい。
世界各地で戦争紛争戦乱が続く。
ロシアが動き、イスラエルが動き、アメリカが動く。
アジアでも、いつ何時何が起こるかわからない。
そして、今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分に寝床に就く。
6時過ぎに起きてラジオでミラノ・コルティナ冬季オリンピックの女子フィギュアスケートをラジオで聴き、準備をすませたのち、amazon music unlimitedでリッカルド・ムーティ指揮シカゴ交響楽団他が演奏したボーイトの歌劇『メフィストーフェレ』からプロローグ、ヴェルディの歌劇『マクベス』から抑圧された祖国と歌劇『シチリア島の夕べの祈り』序曲、プッチーニの歌劇『マノン・レスコー』間奏曲を聴き、8時21分に外出する。
フィギュアスケートはTverで観るつもりだったが、NHKでの放映。
音声だけで接することに。
坂本花織選手、本当におつかれさまでした!
今日は追加出勤の半日勤務のため、13時まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を新たに借りる。
で、13時半過ぎに帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでムーティ指揮シカゴ交響楽団が演奏したマスカーニの歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』間奏曲とブルックナーの交響曲第9番を聴き、ジョセフ・バスティアン指揮ケルンWDR交響楽団他が演奏したメル・ボニスの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『日本終戦史 1944-1945』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでワン・シャインとピーター・ウンジャン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したバーバーのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮BBCフィルが演奏したマクダウェルのハムレットとオフィーリア、ピアノ協奏曲第2番(ワン・シャインの独奏)、ロマンス(ピーター・ディクソンのチェロ独奏)、組曲第1番を聴き、ワン・シャインとウンジャン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したガーシュウィンのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
夜になって、寒さが増す。
が、今度の三連休は春めくらしい。
寒暖差が怖い!
花粉が怖い!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空が続く。
気温はあまり上がらず、寒さが強い。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
国会で高市早苗が施政方針演説を行った。
成長のスイッチを押して押して押して押しまくってまいります、だと。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの彼女らしい。
だが、彼女がこう口にすればするほど、日本に住む多くの人々にとって本当に必要なことは、これっぽっちも進まないだろうと思ってしまう。
それでも、日本国民の多くは高市早苗のアフォーマンスを見聞きして大いに期待するのではないか。
そりゃ、特殊詐欺もマルチ商法も統一教会もなくなるまい。
なんとも悲しい。
世界各地で戦争紛争戦乱が続く。
ロシアが動き、イスラエルが動き、アメリカが動く。
アジアでも、いつ何時何が起こるかわからない。
そして、今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分に寝床に就く。
6時過ぎに起きてラジオでミラノ・コルティナ冬季オリンピックの女子フィギュアスケートをラジオで聴き、準備をすませたのち、amazon music unlimitedでリッカルド・ムーティ指揮シカゴ交響楽団他が演奏したボーイトの歌劇『メフィストーフェレ』からプロローグ、ヴェルディの歌劇『マクベス』から抑圧された祖国と歌劇『シチリア島の夕べの祈り』序曲、プッチーニの歌劇『マノン・レスコー』間奏曲を聴き、8時21分に外出する。
フィギュアスケートはTverで観るつもりだったが、NHKでの放映。
音声だけで接することに。
坂本花織選手、本当におつかれさまでした!
今日は追加出勤の半日勤務のため、13時まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた波多野澄雄の『日本終戦史 1944-1945』<中公新書>、金子薫の『愛の獣は光の海で溺れ死ぬ』<河出書房新社>、綾木朱美の『アザミ』<講談社>を新たに借りる。
で、13時半過ぎに帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでムーティ指揮シカゴ交響楽団が演奏したマスカーニの歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』間奏曲とブルックナーの交響曲第9番を聴き、ジョセフ・バスティアン指揮ケルンWDR交響楽団他が演奏したメル・ボニスの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『日本終戦史 1944-1945』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでワン・シャインとピーター・ウンジャン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したバーバーのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮BBCフィルが演奏したマクダウェルのハムレットとオフィーリア、ピアノ協奏曲第2番(ワン・シャインの独奏)、ロマンス(ピーター・ディクソンのチェロ独奏)、組曲第1番を聴き、ワン・シャインとウンジャン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したガーシュウィンのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『日本終戦史 1944-1945』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
夜になって、寒さが増す。
が、今度の三連休は春めくらしい。
寒暖差が怖い!
花粉が怖い!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月19日
寒いが花粉は飛んでいる(CLACLA日記)
晴天。
いいお天気、いい青空の一日。
ただし気温は下がり、寒さがとても厳しい。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
寒さで身体が重たい。
しかし、花粉は飛んでいる。
うむむ。
アメリカの俳優、ロバート・デュバルが亡くなった。
95歳。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が改憲だの皇室典範の改訂だの国家情報局の設置だのスパイ防止法だのといきりまくっている。
そんなそれいけどんどんのやり方にブレーキをかけるのが、マスメディアの役割だろうに。
マスメディアときたら、高市早苗が改憲に意欲だとかなんだとか、高市一党をアシストするような報道を平然と行っている。
戦前の反省なんてものはどこにもない。
自分で自分の首を絞めるような真似を嬉々としてやる連中ばかり。
本当に救いようがない。
世界各地で戦争紛争戦乱が終わらない。
アメリカがイランと事を構えようとしている。
それにイスラエルが手を貸す。
イスラエルはガザ地区を攻撃し続け、ヨルダン川西岸にも着々と手を伸ばす。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分に寝床に就く。
6時台に目を醒まして準備をすませたのち、amazon music unlimitedで田所光之マルセルが弾いたヘンゼルトの12のサロン用エチュードOp.5他を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
寒さもあってか、今日もくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでマーティン・ブラビンズ指揮BBCフィルが演奏したバックスのロンドン市民、コンチェルタンテ、タマラ組曲、交響詩『キャサリーン・ニ・フーリアン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジェイムズ・ガフィガン指揮ルツェルン交響楽団が演奏したリームの交響曲「近くと遠く」(第2部の前に、ハンス・クリストフ・ベゲマンのバリトン独唱による『たそがれは空より降り』が置かれる)、リッカルド・ムーティ指揮シカゴ交響楽団他が演奏したヴェルディの歌劇『ナブッコ』から序曲と「祭りの晴れ着がもみくちゃに」を聴き、ワン・シャインとピーター・ウンジャン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したコープランドのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日は追加出勤で半日勤務。
久しぶりの金曜日の出勤なり。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空の一日。
ただし気温は下がり、寒さがとても厳しい。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
寒さで身体が重たい。
しかし、花粉は飛んでいる。
うむむ。
アメリカの俳優、ロバート・デュバルが亡くなった。
95歳。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が改憲だの皇室典範の改訂だの国家情報局の設置だのスパイ防止法だのといきりまくっている。
そんなそれいけどんどんのやり方にブレーキをかけるのが、マスメディアの役割だろうに。
マスメディアときたら、高市早苗が改憲に意欲だとかなんだとか、高市一党をアシストするような報道を平然と行っている。
戦前の反省なんてものはどこにもない。
自分で自分の首を絞めるような真似を嬉々としてやる連中ばかり。
本当に救いようがない。
世界各地で戦争紛争戦乱が終わらない。
アメリカがイランと事を構えようとしている。
それにイスラエルが手を貸す。
イスラエルはガザ地区を攻撃し続け、ヨルダン川西岸にも着々と手を伸ばす。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分に寝床に就く。
6時台に目を醒まして準備をすませたのち、amazon music unlimitedで田所光之マルセルが弾いたヘンゼルトの12のサロン用エチュードOp.5他を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
寒さもあってか、今日もくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでマーティン・ブラビンズ指揮BBCフィルが演奏したバックスのロンドン市民、コンチェルタンテ、タマラ組曲、交響詩『キャサリーン・ニ・フーリアン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジェイムズ・ガフィガン指揮ルツェルン交響楽団が演奏したリームの交響曲「近くと遠く」(第2部の前に、ハンス・クリストフ・ベゲマンのバリトン独唱による『たそがれは空より降り』が置かれる)、リッカルド・ムーティ指揮シカゴ交響楽団他が演奏したヴェルディの歌劇『ナブッコ』から序曲と「祭りの晴れ着がもみくちゃに」を聴き、ワン・シャインとピーター・ウンジャン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したコープランドのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日は追加出勤で半日勤務。
久しぶりの金曜日の出勤なり。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月18日
夕方前、歯医者さんへ行った(CLACLA日記)
青空からどんよりとしたお天気へ。
日中、少しずつ気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
身体、重たし。
アメリカの公民権運動の活動家、ジェシー・ジャクソンが亡くなった。
84歳。
世界的に活躍した箏曲家の沢井一恵も亡くなった。
85歳。
俳優で声優として活躍した池田勝も亡くなった。
83歳。
そうか、ジェシー・ジャクソンも沢井一恵も池田勝も同じ世代だったのか。
今日から特別国会が始まる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、予算の年度内成立を言い立てている。
やらでもがなの衆院解散を行った張本人が。
しかも、改憲やら皇室典範の改正に取り組むだとか、消費税の問題を利用して国民会議をどうこうと大はしゃぎ。
国民会議なんて、寺内正毅内閣の臨時外交調査会ではあるまいに。
非立憲というところでは共通しているようだけれど。
いずれにしても、馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマンフレート・ホーネック指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第4番とマクミランの管弦楽のためのラルゲット、チャールズ・マッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第31番「パリ」を聴き、2時過ぎに寝床に就く。
9時少し前に起きる。
午前中から午後にかけて、Tverでミラノ・コルティナ冬季オリンピックの女子フィギュア・ショートプログラムを拾い観し、amazon music unlimitedでマッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」と第36番「リンツ」を聴き、マティアス・バーメルト指揮ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズが演奏したゴセックの交響曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読了する。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出して歯医者さんで診察してもらい、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
歯医者さんは、やはり時間がかかりそうだ。
まあ、仕方ない。
帰宅後、amazon music unlimitedでエイドリアン・ボールト指揮ロンドン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴き、ヨハネス・メーズス指揮南西ドイツ・プフォルツハイム室内管弦楽団が演奏したシュテルケルの交響曲変ホ長調Op.11-3、ピアノ協奏曲第4番(ナターリャ・ヴェリコヴィチの独奏)、交響曲ハ長調Op.11-2を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん、そして香川照えさんというオールスターメンバー。
が、角田さんの痛恨のダブルミスで、都しじみさんは参加できず。
入浴後、amazon music unlimitedでマルティン・ヘルムヒェンとアンドルー・マンゼ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番、3重協奏曲(アンチェ・ヴァイトハースのヴァイオリンとマリー=エリザベス・ヘッカーのチェロ)、田所光之マルセルが弾いたヘンゼルトの12の演奏会用性格的エチュードOp.2を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、少しずつ気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
身体、重たし。
アメリカの公民権運動の活動家、ジェシー・ジャクソンが亡くなった。
84歳。
世界的に活躍した箏曲家の沢井一恵も亡くなった。
85歳。
俳優で声優として活躍した池田勝も亡くなった。
83歳。
そうか、ジェシー・ジャクソンも沢井一恵も池田勝も同じ世代だったのか。
今日から特別国会が始まる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、予算の年度内成立を言い立てている。
やらでもがなの衆院解散を行った張本人が。
しかも、改憲やら皇室典範の改正に取り組むだとか、消費税の問題を利用して国民会議をどうこうと大はしゃぎ。
国民会議なんて、寺内正毅内閣の臨時外交調査会ではあるまいに。
非立憲というところでは共通しているようだけれど。
いずれにしても、馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマンフレート・ホーネック指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第4番とマクミランの管弦楽のためのラルゲット、チャールズ・マッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第31番「パリ」を聴き、2時過ぎに寝床に就く。
9時少し前に起きる。
午前中から午後にかけて、Tverでミラノ・コルティナ冬季オリンピックの女子フィギュア・ショートプログラムを拾い観し、amazon music unlimitedでマッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」と第36番「リンツ」を聴き、マティアス・バーメルト指揮ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズが演奏したゴセックの交響曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読了する。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出して歯医者さんで診察してもらい、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
歯医者さんは、やはり時間がかかりそうだ。
まあ、仕方ない。
帰宅後、amazon music unlimitedでエイドリアン・ボールト指揮ロンドン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴き、ヨハネス・メーズス指揮南西ドイツ・プフォルツハイム室内管弦楽団が演奏したシュテルケルの交響曲変ホ長調Op.11-3、ピアノ協奏曲第4番(ナターリャ・ヴェリコヴィチの独奏)、交響曲ハ長調Op.11-2を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん、そして香川照えさんというオールスターメンバー。
が、角田さんの痛恨のダブルミスで、都しじみさんは参加できず。
入浴後、amazon music unlimitedでマルティン・ヘルムヒェンとアンドルー・マンゼ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番、3重協奏曲(アンチェ・ヴァイトハースのヴァイオリンとマリー=エリザベス・ヘッカーのチェロ)、田所光之マルセルが弾いたヘンゼルトの12の演奏会用性格的エチュードOp.2を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月17日
りくりゅうペアが金メダルを得た(CLACLA日記)
晴天。
青空が見えた一日。
気温は低く、寒さを強く感じる。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
今日も心身ともに重たし。
ただし、火傷は冷やして手持ちの軟膏を塗ったおかげで、思っていた以上に治まった。
三浦璃来と木原龍一のりくりゅうペアが、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック・フィギュアスケートペアで金メダルを得た。
おめでとう!!!
勝てば官軍というが、高市早苗が予算案の年度内成立を口にしている。
そもそも、自分自身が得手勝手に衆議院を解散するからこういうことになるのだ。
やるべきことをやらず、利己利権に走ったつけが出ているだけではないか。
まさしく、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗ぶり全開だが、至極真っ当な批判も熱狂的な高市信者や金で買われたサクラ連中にはとんでもないいちゃもんに思えるのだろう。
それに、投票者の多数が投票したわけではないとはいえ、自民党が圧倒的な勝利を得たことも事実ではある。
馬鹿に権力を持たせればどういうことになるかは、アメリカのトランプを目にすればすぐにわかるだろうに。
自分で自分の首を絞める人間の多さには悲しくなる。
馬鹿は隣の火事より怖い。
世界各地で戦争紛争戦乱が終わらない。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。
6時台に目を醒ましてラジオで三浦璃来と木原龍一ペアなどの演技を聴き、起きてTverで演技を観、準備をすませたのち、amazon music unlimitedでピリオド楽器アンサンブル、ラ・レヴーズが演奏した『ロンドン 1760〜ヨハン・クリスティアン・バッハ、アーベル&フレンズ』を聴き、8時21分に外出する。
金メダル云々以前に、二人の演技の素晴らしさ、凄さに心を動かされた。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
今日もまたくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでアルトゥール・ピサロが弾いたショパンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、作品の改稿作業を行ったり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで『ロンドン 1760〜ヨハン・クリスティアン・バッハ、アーベル&フレンズ』の続き、チャールズ・マッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第29番を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したラフマニノフのピアノ協奏曲第3番(ラフマニノフ自身の独奏)とグリーグのピアノ協奏曲(アルトゥール・ルービンシュタインの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
青空が見えた一日。
気温は低く、寒さを強く感じる。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
今日も心身ともに重たし。
ただし、火傷は冷やして手持ちの軟膏を塗ったおかげで、思っていた以上に治まった。
三浦璃来と木原龍一のりくりゅうペアが、ミラノ・コルティナ冬季オリンピック・フィギュアスケートペアで金メダルを得た。
おめでとう!!!
勝てば官軍というが、高市早苗が予算案の年度内成立を口にしている。
そもそも、自分自身が得手勝手に衆議院を解散するからこういうことになるのだ。
やるべきことをやらず、利己利権に走ったつけが出ているだけではないか。
まさしく、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗ぶり全開だが、至極真っ当な批判も熱狂的な高市信者や金で買われたサクラ連中にはとんでもないいちゃもんに思えるのだろう。
それに、投票者の多数が投票したわけではないとはいえ、自民党が圧倒的な勝利を得たことも事実ではある。
馬鹿に権力を持たせればどういうことになるかは、アメリカのトランプを目にすればすぐにわかるだろうに。
自分で自分の首を絞める人間の多さには悲しくなる。
馬鹿は隣の火事より怖い。
世界各地で戦争紛争戦乱が終わらない。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。
6時台に目を醒ましてラジオで三浦璃来と木原龍一ペアなどの演技を聴き、起きてTverで演技を観、準備をすませたのち、amazon music unlimitedでピリオド楽器アンサンブル、ラ・レヴーズが演奏した『ロンドン 1760〜ヨハン・クリスティアン・バッハ、アーベル&フレンズ』を聴き、8時21分に外出する。
金メダル云々以前に、二人の演技の素晴らしさ、凄さに心を動かされた。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
今日もまたくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでアルトゥール・ピサロが弾いたショパンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、作品の改稿作業を行ったり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで『ロンドン 1760〜ヨハン・クリスティアン・バッハ、アーベル&フレンズ』の続き、チャールズ・マッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第29番を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したラフマニノフのピアノ協奏曲第3番(ラフマニノフ自身の独奏)とグリーグのピアノ協奏曲(アルトゥール・ルービンシュタインの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月16日
左手を火傷した(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気へ。
日中、気温が下がり、寒さが強まった。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
で、夕飯の準備中、左手(親指と人差し指の間辺り)を火傷した。
うんざり。
総理大臣が噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の他責主義者ならば、その支持者も当然噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の他責主義者が少なくないだろう。
高市早苗を批判する人間に対する高市支持者の激しい攻撃を目にすると、ますますそう思う。
まあ、熱心な信者のほかに、金で買われたサクラも紛れ込んでいるのかもしれないが。
いずれにしても、救いようがない。
馬鹿は隣の火事より怖い。
ロシアとウクライナの戦争が終わらない。
イスラエル政府によるガザ地区の攻撃も終わらない。
世界各地で戦争紛争戦乱が続く。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでラモン・ガンバ指揮BBCフィルが演奏したブリテン諸島からの序曲集第3集を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
休み明け、いつもより人数が少ないこともあってくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでオラリー・エルツ指揮エストニア国立交響楽団が演奏したエッケレのヴァイオリン協奏曲(バイバ・スクリデの独奏)、幻想曲、交響的伝説(同)、交響曲第2番の第1楽章を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、作品の改稿作業を行ったり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』、ブリテン諸島からの序曲集第3集の続きを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、気温が下がり、寒さが強まった。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
で、夕飯の準備中、左手(親指と人差し指の間辺り)を火傷した。
うんざり。
総理大臣が噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の他責主義者ならば、その支持者も当然噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の他責主義者が少なくないだろう。
高市早苗を批判する人間に対する高市支持者の激しい攻撃を目にすると、ますますそう思う。
まあ、熱心な信者のほかに、金で買われたサクラも紛れ込んでいるのかもしれないが。
いずれにしても、救いようがない。
馬鹿は隣の火事より怖い。
ロシアとウクライナの戦争が終わらない。
イスラエル政府によるガザ地区の攻撃も終わらない。
世界各地で戦争紛争戦乱が続く。
今日も人が殺され続けている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでラモン・ガンバ指揮BBCフィルが演奏したブリテン諸島からの序曲集第3集を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
休み明け、いつもより人数が少ないこともあってくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでオラリー・エルツ指揮エストニア国立交響楽団が演奏したエッケレのヴァイオリン協奏曲(バイバ・スクリデの独奏)、幻想曲、交響的伝説(同)、交響曲第2番の第1楽章を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、作品の改稿作業を行ったり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』、ブリテン諸島からの序曲集第3集の続きを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月15日
寒暖差がひどすぎる!(CLACLA日記)
青空も見えたりしたが、概ねどんよりとしたお天気。
日中、さらに気温が上がる。
京都マラソンの参加者の皆さんも大変だったのではないか。
しかも、明日以降、また寒くなるらしい。
なんだろね。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
身体、重たし。
夜郎自大。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる自民党も、自分の身を切ろうとしない維新も。
マスメディアがそれをまたアシストしていく。
このままでは、この国に住む人々の権利が極端に狭められる自民党による改憲案や徴兵制もすんなり通ってしまうのではないか。
しかし、国会での議論は不要などと与党の勢力を誇示しながら、食料品の消費税減税に関しては国民会議がどうこうと高市早苗やら自民党の議員やらは宣う。
どうにもおかしな話だ。
それでも、少なからぬ国民は、高市内閣を支持してしまうのだろうな。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでジュリアード弦楽4重奏団が演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第14番「死と乙女」と第12番「4重奏断章」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
9時半過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクラリネットのジーン・ジョンソンとピアノのスティーヴン・オズボーンが演奏したイェンナーのクラリネット・ソナタ、シューマンの3つのロマンス、クララ・シューマン(マーク・ティエル編曲)の3つのロマンス、ウェーバーの協奏的大2重奏曲を聴き、カリドル弦楽4重奏団が演奏したバーバーの弦楽4重奏曲第1番、ウィントン・マルサリスの弦楽4重奏曲第1番「オクトルーン・ボールズにて」抜粋、ジョン・ウィリアムズの誰にも悪意なく、コルンゴルトの弦楽4重奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
14時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでグスターボ・ヒメノ指揮トロント交響楽団他が演奏したバルトークのパントマイム『中国の不思議な役人』全曲、エミリー・セシリア・ルベルのthe sediments、バルトークの管弦楽のための協奏曲を聴き、ボリス・ギルトブルグが弾いたラフマニノフの幻想的小品集Op.3と3つの夜想曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでギルトブルグが弾いたラフマニノフの4つの小品とサロン小品集Op.10他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでチャールズ・マッケラス指揮プロ・アルテ・オーケストラが演奏したモーツァルトのディヴェルティメント第1番、6つのドイツ舞曲K.600、2つのメヌエットK.604、バレエ音楽『レ・プティ・リアン』他、マッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第32番、ラモン・ガンバ指揮BBCフィルが演奏したブリッジの序曲『レブス』を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
寒暖差がひどすぎる!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、さらに気温が上がる。
京都マラソンの参加者の皆さんも大変だったのではないか。
しかも、明日以降、また寒くなるらしい。
なんだろね。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
身体、重たし。
夜郎自大。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる自民党も、自分の身を切ろうとしない維新も。
マスメディアがそれをまたアシストしていく。
このままでは、この国に住む人々の権利が極端に狭められる自民党による改憲案や徴兵制もすんなり通ってしまうのではないか。
しかし、国会での議論は不要などと与党の勢力を誇示しながら、食料品の消費税減税に関しては国民会議がどうこうと高市早苗やら自民党の議員やらは宣う。
どうにもおかしな話だ。
それでも、少なからぬ国民は、高市内閣を支持してしまうのだろうな。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでジュリアード弦楽4重奏団が演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第14番「死と乙女」と第12番「4重奏断章」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
9時半過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクラリネットのジーン・ジョンソンとピアノのスティーヴン・オズボーンが演奏したイェンナーのクラリネット・ソナタ、シューマンの3つのロマンス、クララ・シューマン(マーク・ティエル編曲)の3つのロマンス、ウェーバーの協奏的大2重奏曲を聴き、カリドル弦楽4重奏団が演奏したバーバーの弦楽4重奏曲第1番、ウィントン・マルサリスの弦楽4重奏曲第1番「オクトルーン・ボールズにて」抜粋、ジョン・ウィリアムズの誰にも悪意なく、コルンゴルトの弦楽4重奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
14時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでグスターボ・ヒメノ指揮トロント交響楽団他が演奏したバルトークのパントマイム『中国の不思議な役人』全曲、エミリー・セシリア・ルベルのthe sediments、バルトークの管弦楽のための協奏曲を聴き、ボリス・ギルトブルグが弾いたラフマニノフの幻想的小品集Op.3と3つの夜想曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでギルトブルグが弾いたラフマニノフの4つの小品とサロン小品集Op.10他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでチャールズ・マッケラス指揮プロ・アルテ・オーケストラが演奏したモーツァルトのディヴェルティメント第1番、6つのドイツ舞曲K.600、2つのメヌエットK.604、バレエ音楽『レ・プティ・リアン』他、マッケラス指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第32番、ラモン・ガンバ指揮BBCフィルが演奏したブリッジの序曲『レブス』を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
寒暖差がひどすぎる!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月14日
愉しい時間を過ごした!!!(CLACLA日記)
晴天。
いいお天気、いい青空が続く。
日中、気温が上がり、汗ばんだほど。
いつもより薄めの服装で出たにもかかわらず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
寒暖差をしのいでいかなければ。
そして、花粉が怖い。
ロシアの歴史学者、ロイ・メドヴェージェフが亡くなった。
100歳。
ジョージアの出身で、旧ソ連への反体制的な立場をとる。
その後、ゴルバチョフやエリツィンを支えた。
改憲派が多数を占める衆議院。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が率いる自民党に自分の身を切らない維新の与党と国民民主党や参政党、チームみらいの癒党が多数を占める衆議院。
おまけに、野党のはずの中道改革連合すら小川淳也が新たな代表になって迎合主義的、癒党的、第二自民党的な立場を一層あらわにし始めている。
真の野党は、中道改革連合内の一部と日本共産党、れいわだけという悲惨な状況だ。
それで、僕(ら)の生活がいい方向へと進んでいくならいい。
でも、そんな方向へ進むはずがない。
それどころか、ますます悪くなるばかりだろうに。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで独奏のオルガ・パシチェンコとイル・ガルデリーノが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第6番、第8番、第18番(第6番と第8番はタンゲンテンフリューゲル、第18番はフォルテピアノ)を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、1時50分頃寝床に就く。
昨日リリースされたパシチェンコのモーツァルト・アルバムは、まずもって楽器の聴き比べが面白い。
が、その面白さを際立たせるのは、やはりパシチェンコの技量だ。
イル・ガルデリーノもインティメートなよい伴奏。
9時直前に起きる。
午前中、amazon music unlimitedでラファエル・ジュアンとデイヴィッド・レイランド指揮メス・グラン・テスト国立管弦楽団が演奏したドヴォルザークのチェロ協奏曲、ロンド、森の静けさを聴き、アリエル・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
ジュアンのドヴォルザーク・アルバムはこれまた昨日リリースされたばかり。
しなやかで抒情性にも欠けず、実に聴き応えがあった。
11時半過ぎに外出し、烏丸三条方面に向かう。
ここのところ京都市交響楽団のチケットを譲っていただいている方と落ち合い、近くの文椿ビルの2階にあるカフェ星雲へ。
ランチをとりながら、いろいろと昔の京都市交響楽団などについてお話をうかがう。
30年前からお世話になっているが、ゆっくりお話しをするのは今日が初めて。
とても愉しい時間を過ごすことができた。
多謝!!!
で、地下鉄で北山に行き、京都コンサートホールで京都市交響楽団第708回定期演奏会を愉しむ。
詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
で、地下鉄で四条まで戻り、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでアリエル・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第3番、第6番、第2番、第4番を聴きながら、コンサート記録をアップする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「クルターグ生誕100年」と題して、ハンガリーの作曲家クルターグの特集が組まれていた。
入浴後、amazon music unlimitedでマリオ・ブルネロとマウロ・ヴァッリのチェロ・ピッコロ・デュオによるヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番、無伴奏チェロ組曲第5番、無伴奏パルティータ第3番を聴き、アリエル・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空が続く。
日中、気温が上がり、汗ばんだほど。
いつもより薄めの服装で出たにもかかわらず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
寒暖差をしのいでいかなければ。
そして、花粉が怖い。
ロシアの歴史学者、ロイ・メドヴェージェフが亡くなった。
100歳。
ジョージアの出身で、旧ソ連への反体制的な立場をとる。
その後、ゴルバチョフやエリツィンを支えた。
改憲派が多数を占める衆議院。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が率いる自民党に自分の身を切らない維新の与党と国民民主党や参政党、チームみらいの癒党が多数を占める衆議院。
おまけに、野党のはずの中道改革連合すら小川淳也が新たな代表になって迎合主義的、癒党的、第二自民党的な立場を一層あらわにし始めている。
真の野党は、中道改革連合内の一部と日本共産党、れいわだけという悲惨な状況だ。
それで、僕(ら)の生活がいい方向へと進んでいくならいい。
でも、そんな方向へ進むはずがない。
それどころか、ますます悪くなるばかりだろうに。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで独奏のオルガ・パシチェンコとイル・ガルデリーノが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第6番、第8番、第18番(第6番と第8番はタンゲンテンフリューゲル、第18番はフォルテピアノ)を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、1時50分頃寝床に就く。
昨日リリースされたパシチェンコのモーツァルト・アルバムは、まずもって楽器の聴き比べが面白い。
が、その面白さを際立たせるのは、やはりパシチェンコの技量だ。
イル・ガルデリーノもインティメートなよい伴奏。
9時直前に起きる。
午前中、amazon music unlimitedでラファエル・ジュアンとデイヴィッド・レイランド指揮メス・グラン・テスト国立管弦楽団が演奏したドヴォルザークのチェロ協奏曲、ロンド、森の静けさを聴き、アリエル・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
ジュアンのドヴォルザーク・アルバムはこれまた昨日リリースされたばかり。
しなやかで抒情性にも欠けず、実に聴き応えがあった。
11時半過ぎに外出し、烏丸三条方面に向かう。
ここのところ京都市交響楽団のチケットを譲っていただいている方と落ち合い、近くの文椿ビルの2階にあるカフェ星雲へ。
ランチをとりながら、いろいろと昔の京都市交響楽団などについてお話をうかがう。
30年前からお世話になっているが、ゆっくりお話しをするのは今日が初めて。
とても愉しい時間を過ごすことができた。
多謝!!!
で、地下鉄で北山に行き、京都コンサートホールで京都市交響楽団第708回定期演奏会を愉しむ。
詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
で、地下鉄で四条まで戻り、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでアリエル・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第3番、第6番、第2番、第4番を聴きながら、コンサート記録をアップする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を進めたり、朝比奈秋の『あなたの燃える左手で』<河出書房新社>を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「クルターグ生誕100年」と題して、ハンガリーの作曲家クルターグの特集が組まれていた。
入浴後、amazon music unlimitedでマリオ・ブルネロとマウロ・ヴァッリのチェロ・ピッコロ・デュオによるヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番、無伴奏チェロ組曲第5番、無伴奏パルティータ第3番を聴き、アリエル・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
京都市交響楽団第708回定期演奏会
☆京都市交響楽団第708回定期演奏会
指揮:ヤン・ヴィレム・デ・フリーント
管弦楽:京都市交響楽団
座席:3階LB1列5番
(2026年2月14日14時半開演/京都コンサートホール大ホール)
今年一回目に聴く京都市交響楽団の定期演奏会。
指揮は首席客演のフリーント。
もはや京都でもおなじみの存在だ。
前半は、シューベルトの交響曲第4番「悲劇的」。
この曲を聴くと、どうしても1993年の晩夏から翌94年の初春にかけてのヨーロッパ滞在のことを思い出す。
というのも、行きのシンガポール航空の機内放送でロジャー・ノリントン指揮ロンドン・クラシカル・プレイヤーズの録音に接して受けた衝撃から間を置かぬ1993年9月19日、今度はケルン・フィルハーモニーでノリントンとヨーロッパ室内管弦楽団の同じ曲の生の演奏に触れることができたからだ。
実は、同じ年の2月28日にジェローム・カルタンバックが指揮する九州交響楽団の定期演奏会でもこの曲を聴いていたのだけれど、テンポやフレーズの処理など、いわゆるピリオド・スタイルによるノリントンらの清新鮮烈な演奏は全く違う曲に思えるといっても過言ではなかった。
そして、古典派ばかりか初期ロマン派でも、ヨーロッパではこうした解釈が主流になりつつあるということを実感し、彼と我との違いを思い知らされもした。
それから30年以上が経ち、内実ともにピリオド・スタイルを手の内にしたフリーントと京響の演奏には、まさしく隔世の感を抱かざるを得ない。
この交響曲第4番は、シューベルトにとって未だ初期の作品にあたり、基本的には古典派的な規矩に則った造りになっている。
だが、自ら悲劇的と称しただけに、まさしくドラマティックな構成ともなっており、さらなる音楽の高みを目指す強い意欲がうかがえることも確かだ。
とともに、単なる外的客観的な劇性に留まらず、それが内的主観的な感情の動きと結び付く瞬間に時折はっとさせられもする。
フリーントはそうしたこの交響曲の持つ様々な要素を的確にとらえつつ、流れがよくて切迫感のある、加えてシューベルトの作品のもう一つの特徴である歌唱性にも不足しない音楽を生み出していた。
京都市交響楽団も充実した演奏でフリーントによく応えていた。
まずもって両端楽章にはわくわくしたし、第2、第3楽章ののどかさやチャーミングさの中に垣間見える不安感の表現も強く印象に残る。
なお、今回のコンサートマスターは会田莉凡で、弦楽器の配置は第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、チェロ、ヴィオラの順。
そうそう、いつもの如く長身のフリーントは指揮台に立たず、指揮棒も持たずに指揮をしていた。
休憩を挟んだ後半は、ブルックナーの交響曲第3番「ワーグナー」。
よくよく考えたら、この曲を実演で聴くのは今回が初めて。
なにしろ、京都市交響楽団が演奏するのも自ら担った日本初演以来の62年ぶりというから、そりゃなかなか聴く機会もないよね。
(というのは、嘘。だって、大阪にはあの朝比奈隆御大がいたんだもの。でも、片山杜秀同様、当方も朝比奈さんより昭和のヤマカズ、山田一雄推しだったのだよ)
嫌いとまではいかないものの、聴かず苦手の傾向が強かったんだろうな、きっと。
今日の演奏と同じ初稿によるエリアフ・インバル指揮フランクフルト放送交響楽団のCDを持ってもいるが、買ったときに聴いてあとはほったらかしの状態。
ただ、amazon music unlimitedに入っていろいろと接する機会が出来て、あれ、この曲ってなかなか面白い曲だなあ、と感じるようになってきた。
で、迎えた今日。
いやあ、これ、とても魅力的な音楽だよ!!!
というのが偽らざる感想だ。
もちろん、それにはフリーントと京都市交響楽団の演奏が技量の面でも、表現表出の面でもとても精度の高いものだったことも大きいのだけれど。
先述したシューベルトの第4番ではとば口であった感情の吐露が前面に押し出されたというか。
そう書くとなんかどろどろべろべろなねちっこい音楽に思われてしまうが、全然違う。
ブルックナーは自らの信じる音楽世界、いやさ音楽宇宙を造り出しただけなのだろうが、それがもう内面の嵐やら、何やらが隠すところなく噴き出している。
暴力的ですらある強奏(でも、乱暴でも粗暴でも、まして粗雑でもない)と清澄さに裏打ちされた抒情性。
その混在が、あるがままに当為のものとして再現されていて、全く間然としない。
てか、何を今さらだけど、ことブルックナーの交響曲はライヴ(音響のよいホールでの)でなければその魅力がだいぶん伝わりづらくなるんだろうなあ。
割れんばかりの金管群のフォルテッシモ。
そして、効果的なゲネラルパウゼ。
いやあ、感無量だった。
やっぱり、生のブルックナー、生のコンサートはいいや。
指揮:ヤン・ヴィレム・デ・フリーント
管弦楽:京都市交響楽団
座席:3階LB1列5番
(2026年2月14日14時半開演/京都コンサートホール大ホール)
今年一回目に聴く京都市交響楽団の定期演奏会。
指揮は首席客演のフリーント。
もはや京都でもおなじみの存在だ。
前半は、シューベルトの交響曲第4番「悲劇的」。
この曲を聴くと、どうしても1993年の晩夏から翌94年の初春にかけてのヨーロッパ滞在のことを思い出す。
というのも、行きのシンガポール航空の機内放送でロジャー・ノリントン指揮ロンドン・クラシカル・プレイヤーズの録音に接して受けた衝撃から間を置かぬ1993年9月19日、今度はケルン・フィルハーモニーでノリントンとヨーロッパ室内管弦楽団の同じ曲の生の演奏に触れることができたからだ。
実は、同じ年の2月28日にジェローム・カルタンバックが指揮する九州交響楽団の定期演奏会でもこの曲を聴いていたのだけれど、テンポやフレーズの処理など、いわゆるピリオド・スタイルによるノリントンらの清新鮮烈な演奏は全く違う曲に思えるといっても過言ではなかった。
そして、古典派ばかりか初期ロマン派でも、ヨーロッパではこうした解釈が主流になりつつあるということを実感し、彼と我との違いを思い知らされもした。
それから30年以上が経ち、内実ともにピリオド・スタイルを手の内にしたフリーントと京響の演奏には、まさしく隔世の感を抱かざるを得ない。
この交響曲第4番は、シューベルトにとって未だ初期の作品にあたり、基本的には古典派的な規矩に則った造りになっている。
だが、自ら悲劇的と称しただけに、まさしくドラマティックな構成ともなっており、さらなる音楽の高みを目指す強い意欲がうかがえることも確かだ。
とともに、単なる外的客観的な劇性に留まらず、それが内的主観的な感情の動きと結び付く瞬間に時折はっとさせられもする。
フリーントはそうしたこの交響曲の持つ様々な要素を的確にとらえつつ、流れがよくて切迫感のある、加えてシューベルトの作品のもう一つの特徴である歌唱性にも不足しない音楽を生み出していた。
京都市交響楽団も充実した演奏でフリーントによく応えていた。
まずもって両端楽章にはわくわくしたし、第2、第3楽章ののどかさやチャーミングさの中に垣間見える不安感の表現も強く印象に残る。
なお、今回のコンサートマスターは会田莉凡で、弦楽器の配置は第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、チェロ、ヴィオラの順。
そうそう、いつもの如く長身のフリーントは指揮台に立たず、指揮棒も持たずに指揮をしていた。
休憩を挟んだ後半は、ブルックナーの交響曲第3番「ワーグナー」。
よくよく考えたら、この曲を実演で聴くのは今回が初めて。
なにしろ、京都市交響楽団が演奏するのも自ら担った日本初演以来の62年ぶりというから、そりゃなかなか聴く機会もないよね。
(というのは、嘘。だって、大阪にはあの朝比奈隆御大がいたんだもの。でも、片山杜秀同様、当方も朝比奈さんより昭和のヤマカズ、山田一雄推しだったのだよ)
嫌いとまではいかないものの、聴かず苦手の傾向が強かったんだろうな、きっと。
今日の演奏と同じ初稿によるエリアフ・インバル指揮フランクフルト放送交響楽団のCDを持ってもいるが、買ったときに聴いてあとはほったらかしの状態。
ただ、amazon music unlimitedに入っていろいろと接する機会が出来て、あれ、この曲ってなかなか面白い曲だなあ、と感じるようになってきた。
で、迎えた今日。
いやあ、これ、とても魅力的な音楽だよ!!!
というのが偽らざる感想だ。
もちろん、それにはフリーントと京都市交響楽団の演奏が技量の面でも、表現表出の面でもとても精度の高いものだったことも大きいのだけれど。
先述したシューベルトの第4番ではとば口であった感情の吐露が前面に押し出されたというか。
そう書くとなんかどろどろべろべろなねちっこい音楽に思われてしまうが、全然違う。
ブルックナーは自らの信じる音楽世界、いやさ音楽宇宙を造り出しただけなのだろうが、それがもう内面の嵐やら、何やらが隠すところなく噴き出している。
暴力的ですらある強奏(でも、乱暴でも粗暴でも、まして粗雑でもない)と清澄さに裏打ちされた抒情性。
その混在が、あるがままに当為のものとして再現されていて、全く間然としない。
てか、何を今さらだけど、ことブルックナーの交響曲はライヴ(音響のよいホールでの)でなければその魅力がだいぶん伝わりづらくなるんだろうなあ。
割れんばかりの金管群のフォルテッシモ。
そして、効果的なゲネラルパウゼ。
いやあ、感無量だった。
やっぱり、生のブルックナー、生のコンサートはいいや。

