有休消化もあって、今日から通いの仕事は5連休。
概して晴天。
だが、お昼過ぎには雷鳴が轟き、激しい雨が降っていた。
急に気温が上がってきた。
むしむしして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気候の変化がこたえる。
ジャズピアニストで作曲家の大野雄二が亡くなった。
84歳。
なんと言っても大野さんといえば、『犬神家の一族』の音楽だ。
もちろん、一般的には『ルパン三世』のほうが先にくるかもしれないけれど。
そうそう、『犬神家の一族』の愛のバラードと『ルパン三世』のテーマはそっくりなんだよね。
同じ大野さんの作品だから、当たり前なんだけど。
ちなみに、NHKの元アナウンサー明石勇は高校大学と慶応の同級生でバンド仲間でもあった。
なお、『太陽にほえろ』や『名探偵コナン』の音楽は、大野は大野でも、大野克夫の作曲だ。
ベッセント財務長官と高市早苗の映像を目にするだけで、この日本という国が未だにアメリカの植民地同然であることがよくわかる。
情けない。
そして、明日は米中首脳会談が行われる。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでジョン・ネシュリング指揮リエージュ王立フィルが演奏したレスピーギ編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハとラフマニノフの作品集を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きる。
で、すぐに外出し、三条通のGUESTで髪を切る。
ささっと短く刈ってもらい、とてもすっきりした。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
帰宅後、午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでフォルテピアノのオルガ・パシチェンコとイル・ガルデリーノが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」と第17番を聴き、ルイスとビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでジャナンドレア・ノセダ指揮BBCフィルが演奏したレスピーギのバレエ音楽『風変わりな店』とバレエ音楽『魔法の鍋』、レスピーギ編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハの前奏曲とフーガニ長調(ネシュリングのアルバムにも収録されていた)を聴き、セミヨン・ビシュコフ指揮ウィーン・フィル他が演奏した2016年のサマーナイト・コンサートを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、大谷さん、長谷川さん、都しじみさんと剃刀負け弁護士軍団の総出演。
入浴後、amazon music unlimitedでドーリック弦楽4重奏団が演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第12番「4重奏断章」と第15番を聴き、ティペット・カルテットが演奏したグラズノフの弦楽4重奏曲第1番、第2番、第3番「スラヴ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
今日は、ドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月13日
2026年05月12日
今日もくたぶれた!!!(CLACLA日記)
晴天からどんよりとした感じへ。
明日は雨が降るみたい。
ありゃ。
日中、今日も気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
俳優の岩下浩が亡くなった。
93歳。
劇団民藝の所属で、かつては映画やテレビドラマに出演していた。
『憲法はまだか』では、森戸辰男を演じていたんではなかったっけ。
トランプの訪中が近づいている。
台湾問題はもちろんのこと、イランとの関係についても議論となるのだろうか。
いずれにしても、非常に気になる。
一方、日本にはベッセント財務長官がやって来た。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、またぞろはしゃぎまくるのか?
そしてそれを、マスメディアがさもプラスの如く報道し、脳天気な国民が鵜呑みにして支持を続けるのだろう。
うんざりするばかり。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで荘村清志が弾いたギター小品集『旅の思い出』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も案件が多く、くたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでヨハネス・カリツケ指揮ベルリン放送交響楽団他が演奏したマルケヴィチの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでギョーム・ベロンが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第46番、ドビュッシーの版画、シューベルトのピアノ・ソナタ第18番を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
さあ、明日から有休消化もあって5連休だ!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
明日は雨が降るみたい。
ありゃ。
日中、今日も気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
俳優の岩下浩が亡くなった。
93歳。
劇団民藝の所属で、かつては映画やテレビドラマに出演していた。
『憲法はまだか』では、森戸辰男を演じていたんではなかったっけ。
トランプの訪中が近づいている。
台湾問題はもちろんのこと、イランとの関係についても議論となるのだろうか。
いずれにしても、非常に気になる。
一方、日本にはベッセント財務長官がやって来た。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、またぞろはしゃぎまくるのか?
そしてそれを、マスメディアがさもプラスの如く報道し、脳天気な国民が鵜呑みにして支持を続けるのだろう。
うんざりするばかり。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで荘村清志が弾いたギター小品集『旅の思い出』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も案件が多く、くたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでヨハネス・カリツケ指揮ベルリン放送交響楽団他が演奏したマルケヴィチの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでギョーム・ベロンが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第46番、ドビュッシーの版画、シューベルトのピアノ・ソナタ第18番を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
さあ、明日から有休消化もあって5連休だ!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月11日
睡眠不足!!!(CLACLA日記)
晴天が続く。
日中、今日も気温が上昇する。
これからさらに上がるらしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
後述の件で、心身ともに疲弊している。
ホルムズ海峡に関するイランとアメリカの対立は、これからどのようになっていくのだろう。
そして、日本への影響はこれからいかほどのものになるのだろう。
本当に心配でならない。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、今日も今日とて参議院で得手勝手な言葉を垂れ流している。
多くの国民は、このような人間をいつまで支持すれば気がすむのか。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
が、階下の居住者が大きな声で会話をしているものだから、たまらない。
どの部屋か特定して、ようやく対応してもらったが、いろいろと興奮したこともあり、結局5時近くまで眠れず。
このまま完徹かと諦めていたほど。
それにしても、日曜の夜遅くに騒ぐ馬鹿愚かに腹が立つ。
近日中、この馬鹿愚かに生命の危機が訪れるのではないかと心配でならない。
それでも6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのサラ・フォックスがロベルト・フォレス・ヴェセス指揮カスティーリャ・イ・レオン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトのコンサート・アリア集を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件が多く、睡眠不足もあって本当にくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでチェロのオフェリー・ガイヤール、ピアノのルイ・シュヴィッツゲーベル=ワンが演奏したブラームスのチェロ・ソナタ第2番と第1番、クラリネット3重奏曲(ファビオ・ディ・カソラのクラリネット)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したレスピーギのリュートのための古風な舞曲とアリア全曲を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、今日も気温が上昇する。
これからさらに上がるらしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
後述の件で、心身ともに疲弊している。
ホルムズ海峡に関するイランとアメリカの対立は、これからどのようになっていくのだろう。
そして、日本への影響はこれからいかほどのものになるのだろう。
本当に心配でならない。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、今日も今日とて参議院で得手勝手な言葉を垂れ流している。
多くの国民は、このような人間をいつまで支持すれば気がすむのか。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
が、階下の居住者が大きな声で会話をしているものだから、たまらない。
どの部屋か特定して、ようやく対応してもらったが、いろいろと興奮したこともあり、結局5時近くまで眠れず。
このまま完徹かと諦めていたほど。
それにしても、日曜の夜遅くに騒ぐ馬鹿愚かに腹が立つ。
近日中、この馬鹿愚かに生命の危機が訪れるのではないかと心配でならない。
それでも6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのサラ・フォックスがロベルト・フォレス・ヴェセス指揮カスティーリャ・イ・レオン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトのコンサート・アリア集を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件が多く、睡眠不足もあって本当にくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでチェロのオフェリー・ガイヤール、ピアノのルイ・シュヴィッツゲーベル=ワンが演奏したブラームスのチェロ・ソナタ第2番と第1番、クラリネット3重奏曲(ファビオ・ディ・カソラのクラリネット)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したレスピーギのリュートのための古風な舞曲とアリア全曲を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月10日
京都シンフォニカの第57回定期演奏会を愉しんだ(CLACLA日記)
晴天。
いい青空、いいお天気が続く。
朝まで冷え込んでいたが、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
やはり寒暖差がこたえる。
アメリカとイランの情勢は膠着化したままだ。
どこまで続く泥濘ぞ。
そして、今日も人が殺され続ける。
トランプは予定通り中国を訪問するらしい。
どっちつかずの言葉でお茶を濁すのか。
それとも、台湾問題に関して踏み込んだ発言を行うのか。
高市早苗の梯子が外される形になるような気がしないでもない。
それでも、日本国民の多くは、高市内閣を支持し続けるのだろうが。
なんとも救いようがない。
アメリカや日本に限らず、イギリスでも低劣な政治家を多数の有権者が支持する悲惨な状況が続いている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで沼尻竜典指揮トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』と交響曲第6番「田園」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでクリスティアーノ・ガウディオが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのチェンバロ作品・編曲集『限界に挑戦するバッハ』、小林研一郎指揮コバケンとその仲間たちオーケストラが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番を聴き、バルトルディ5重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽5重奏曲第1番(第3楽章初稿版を含む)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
13時直前に外出し、阪急で長岡天神まで。
新型コロナ以降、確か京都市外に出るのは今回が初めてなんじゃないかな。
で、長岡京記念文化会館へ行き、阪部慎太郎指揮の京都シンフォニカの第57回定期演奏会を聴く。
プログラムは、ベートーヴェンの劇音楽『アテネの廃墟』序曲、ハイドンの交響曲第96番「奇蹟」、メンデルスゾーンの交響曲第5番「宗教改革」の、いずれも大好きな曲。
そうそう、長岡京のホールに足を運ぶのは、2005年のこんにゃく座の『ロはロボットのロ』公演以来だから、なんと20年以上ぶり!!!
もうそんなになってしまったのか。
考えたら、アマチュアオーケストラを聴くのも本当に久しぶりだ。
ここのところ、京都市交響楽団ばかり生では聴いているので変な聴き方にならないかと心配したが、確かに最初は技術的な難点が少々気になったものの、次第に京都シンフォニカの真摯な演奏に惹き込まれた。
ドイツのハノーファーで学び、現在は関西圏で活動している阪部さんは踊るような大きな動きの指揮。
第1楽章の終盤をはじめ、ハイドンの奇蹟は非常に劇的な演奏。
難しいけれど、愉しい音楽だと改めて思う。
そして、宗教改革では、やはり終楽章冒頭のフルート独奏に心を動かされた。
アンコールは、メンデルスゾーンの『夏の夜の夢』から夜想曲。
足を運んで正解だった。
帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲を聴き、バルトルディ5重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽5重奏曲第2番(リーツ校訂による第4楽章)、準・メルクル指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『死と浄化』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
膝は不調なサニーさんだが、おしゃべりのほうは今週も快調だった。
夕飯後、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』と『町人貴族』組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませる。
その後、母の日ということで実家に電話をかけるも、すでに母は寝ていた。
amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネッラ』組曲を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いい青空、いいお天気が続く。
朝まで冷え込んでいたが、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
やはり寒暖差がこたえる。
アメリカとイランの情勢は膠着化したままだ。
どこまで続く泥濘ぞ。
そして、今日も人が殺され続ける。
トランプは予定通り中国を訪問するらしい。
どっちつかずの言葉でお茶を濁すのか。
それとも、台湾問題に関して踏み込んだ発言を行うのか。
高市早苗の梯子が外される形になるような気がしないでもない。
それでも、日本国民の多くは、高市内閣を支持し続けるのだろうが。
なんとも救いようがない。
アメリカや日本に限らず、イギリスでも低劣な政治家を多数の有権者が支持する悲惨な状況が続いている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで沼尻竜典指揮トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』と交響曲第6番「田園」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでクリスティアーノ・ガウディオが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのチェンバロ作品・編曲集『限界に挑戦するバッハ』、小林研一郎指揮コバケンとその仲間たちオーケストラが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番を聴き、バルトルディ5重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽5重奏曲第1番(第3楽章初稿版を含む)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
13時直前に外出し、阪急で長岡天神まで。
新型コロナ以降、確か京都市外に出るのは今回が初めてなんじゃないかな。
で、長岡京記念文化会館へ行き、阪部慎太郎指揮の京都シンフォニカの第57回定期演奏会を聴く。
プログラムは、ベートーヴェンの劇音楽『アテネの廃墟』序曲、ハイドンの交響曲第96番「奇蹟」、メンデルスゾーンの交響曲第5番「宗教改革」の、いずれも大好きな曲。
そうそう、長岡京のホールに足を運ぶのは、2005年のこんにゃく座の『ロはロボットのロ』公演以来だから、なんと20年以上ぶり!!!
もうそんなになってしまったのか。
考えたら、アマチュアオーケストラを聴くのも本当に久しぶりだ。
ここのところ、京都市交響楽団ばかり生では聴いているので変な聴き方にならないかと心配したが、確かに最初は技術的な難点が少々気になったものの、次第に京都シンフォニカの真摯な演奏に惹き込まれた。
ドイツのハノーファーで学び、現在は関西圏で活動している阪部さんは踊るような大きな動きの指揮。
第1楽章の終盤をはじめ、ハイドンの奇蹟は非常に劇的な演奏。
難しいけれど、愉しい音楽だと改めて思う。
そして、宗教改革では、やはり終楽章冒頭のフルート独奏に心を動かされた。
アンコールは、メンデルスゾーンの『夏の夜の夢』から夜想曲。
足を運んで正解だった。
帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲を聴き、バルトルディ5重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽5重奏曲第2番(リーツ校訂による第4楽章)、準・メルクル指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『死と浄化』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
膝は不調なサニーさんだが、おしゃべりのほうは今週も快調だった。
夕飯後、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』と『町人貴族』組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませる。
その後、母の日ということで実家に電話をかけるも、すでに母は寝ていた。
amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネッラ』組曲を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月09日
西院まで買い物に行った(CLACLA日記)
晴天へ。
いい青空、いいお天気の一日。
午後、気温が上昇する。
朝晩は肌寒いが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
ハンタウイルス感染症が突如として話題になっている。
コロナのような騒ぎになられては困る。
こと、このような状況では。
ホルムズ海峡で、イランとアメリカ双方が攻撃を行っている。
今のところ、激しい戦闘には至っていないようだが。
なんとか落ち着かないものか。
トランプとネタニヤフの糞ったれが。
見たくもない噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の顔が、SNSを目にしていると何度か流れてくる。
ラジオのニュースを聴けば、高市早苗のべちゃついた耳障りな声が聞こえてくる。
うんざりするばかり。
それでも、日本の国民の多くは高市早苗を支持し続けるのだろう。
どうにもおめでたい話だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでベフゾド・アブドゥライモフが弾いたツェルニーのロードの主題による変奏曲『思い出』、リストの巡礼の年第2年『イタリア』からソナタ風幻想曲「ダンテを読んで」、ドビュッシーのベルガマスク組曲、ストラヴィンスキーの『ペトルーシュカ』からの3つの楽章、ブラームスの間奏曲Op.119-1を聴き、仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み進めたりしたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、CDでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのセレナード第1番から第1楽章を聴きながら、『之を楽しむ者に如かず』を読み進める。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでブッシュ・トリオが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第2番と変ホ長調WoO.38、アレグレット変ホ長調H.48と変ロ長調WoO.39、変奏曲変ホ長調Op.44を聴き、シュシャヌ・シラノシアンとヤーコプ・レーマン&アニマ・エテルナ・ブリュッヘが演奏したメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、シラノシアンやレーマンらが演奏したメンデルスゾーンの8重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
14時直前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は西院まで出かけて、ばったりもあった。
帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮イル・ジャルディーノ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第52番、ペルトの『主よ、平和を与えたまえ』、ハイドンの交響曲第44番「悲しみ」、シャイトの『悲しみのパドゥアーナ』、ハイドンの交響曲第108番を聴き、ギュルル・エンサリとヘルベルト・シュフが弾いた4手ピアノによるブラームスとヒンデミットのワルツ集抜粋、マノフのアナトリア民謡による2つの歌、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は、「アメリカの平和と音楽 ポール・ロブスン没後50年」。
今現在に相応しい内容となっていた。
入浴後、amazon music unlimitedでブッシュ・トリオが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第1番、第3番、第4番「街の歌」を聴き、久石 譲指揮フューチャー・オーケストラ・クラシックスが演奏したシューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』から間奏曲第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いい青空、いいお天気の一日。
午後、気温が上昇する。
朝晩は肌寒いが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
ハンタウイルス感染症が突如として話題になっている。
コロナのような騒ぎになられては困る。
こと、このような状況では。
ホルムズ海峡で、イランとアメリカ双方が攻撃を行っている。
今のところ、激しい戦闘には至っていないようだが。
なんとか落ち着かないものか。
トランプとネタニヤフの糞ったれが。
見たくもない噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の顔が、SNSを目にしていると何度か流れてくる。
ラジオのニュースを聴けば、高市早苗のべちゃついた耳障りな声が聞こえてくる。
うんざりするばかり。
それでも、日本の国民の多くは高市早苗を支持し続けるのだろう。
どうにもおめでたい話だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでベフゾド・アブドゥライモフが弾いたツェルニーのロードの主題による変奏曲『思い出』、リストの巡礼の年第2年『イタリア』からソナタ風幻想曲「ダンテを読んで」、ドビュッシーのベルガマスク組曲、ストラヴィンスキーの『ペトルーシュカ』からの3つの楽章、ブラームスの間奏曲Op.119-1を聴き、仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み進めたりしたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、CDでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのセレナード第1番から第1楽章を聴きながら、『之を楽しむ者に如かず』を読み進める。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでブッシュ・トリオが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第2番と変ホ長調WoO.38、アレグレット変ホ長調H.48と変ロ長調WoO.39、変奏曲変ホ長調Op.44を聴き、シュシャヌ・シラノシアンとヤーコプ・レーマン&アニマ・エテルナ・ブリュッヘが演奏したメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、シラノシアンやレーマンらが演奏したメンデルスゾーンの8重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
14時直前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は西院まで出かけて、ばったりもあった。
帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮イル・ジャルディーノ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第52番、ペルトの『主よ、平和を与えたまえ』、ハイドンの交響曲第44番「悲しみ」、シャイトの『悲しみのパドゥアーナ』、ハイドンの交響曲第108番を聴き、ギュルル・エンサリとヘルベルト・シュフが弾いた4手ピアノによるブラームスとヒンデミットのワルツ集抜粋、マノフのアナトリア民謡による2つの歌、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は、「アメリカの平和と音楽 ポール・ロブスン没後50年」。
今現在に相応しい内容となっていた。
入浴後、amazon music unlimitedでブッシュ・トリオが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第1番、第3番、第4番「街の歌」を聴き、久石 譲指揮フューチャー・オーケストラ・クラシックスが演奏したシューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』から間奏曲第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月08日
今日もくたぶれた!!!(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気の一日。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
俳優の大葉健二が亡くなった。
71歳。
JAC出身で、『宇宙刑事ギャバン』の主役として知られた。
ほかに、『影の軍団』シリーズにもレギュラー出演していた。
日本テレビの元アナウンサー、久能靖も亡くなった。
90歳。
皇室ジャーナリストとしても知られた。
ホルムズ海峡で、イランとアメリカの小競り合い、攻撃のし合いが続いている。
このまま本格的な戦闘に繋がるまいな。
本当に心配でならない。
いくら株価が上がったところで、日本に暮らす多くの人間の生活は豊かにならない。
それどころか、今後ますます苦しくなっていくのではないか?
本当に心配でならない。
それでも、多くの国民は噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支持し続けるのだろうか?
救いようのないおめでたさだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分近くに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでメゾソプラノのエリーナ・ガランチャがイヴ・アベル指揮ボローニャ・テアトロ・コムナーレ管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『ロマンティーク』を聴き、8時19分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日もくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでトリオ・ザディグが演奏したメンデルスゾーンのピアノ3重奏曲第2番他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでカレイドスコープ・チェンバー・コレクティヴが演奏したペヤチェヴィチのピアノ4重奏曲、ブラームスのピアノ4重奏曲第1番、ペヤチェヴィチの即興曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
さあ、休みだ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
俳優の大葉健二が亡くなった。
71歳。
JAC出身で、『宇宙刑事ギャバン』の主役として知られた。
ほかに、『影の軍団』シリーズにもレギュラー出演していた。
日本テレビの元アナウンサー、久能靖も亡くなった。
90歳。
皇室ジャーナリストとしても知られた。
ホルムズ海峡で、イランとアメリカの小競り合い、攻撃のし合いが続いている。
このまま本格的な戦闘に繋がるまいな。
本当に心配でならない。
いくら株価が上がったところで、日本に暮らす多くの人間の生活は豊かにならない。
それどころか、今後ますます苦しくなっていくのではないか?
本当に心配でならない。
それでも、多くの国民は噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支持し続けるのだろうか?
救いようのないおめでたさだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分近くに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでメゾソプラノのエリーナ・ガランチャがイヴ・アベル指揮ボローニャ・テアトロ・コムナーレ管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『ロマンティーク』を聴き、8時19分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日もくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでトリオ・ザディグが演奏したメンデルスゾーンのピアノ3重奏曲第2番他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでカレイドスコープ・チェンバー・コレクティヴが演奏したペヤチェヴィチのピアノ4重奏曲、ブラームスのピアノ4重奏曲第1番、ペヤチェヴィチの即興曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
さあ、休みだ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月07日
6連休明けでとてもくたぶれた!!!(CLACLA日記)
6連休明け。
晴天。
いい青空、いいお天気の一日。
連休が明けたとたん、これだもんね。
ただ、朝は降られたものの、夕方の帰りは降られずたすかる。
気温が上昇する。
日中は暑さを感じたほど。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
イランとアメリカの関係は、本当に先が見えない。
苦しみ殺されるのは庶民だ。
本当に腹立たしい。
アメリカのベセント財務長官が5月11日に訪日する予定らしい。
いろいろと想い、いろいろと考えることあり。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支える自民党議員有志の集まりができたそうだ。
麻生太郎や小泉進次郎、コバホークに萩生田と揃いも揃ってと言いたくなるような連中のオンパレード。
おまけに、その集まりの名が国力研究会と。
戦争ごっこ、戦前戦中回帰が大好きな人間の考えそうな名前だ。
それでも、多くの国民は高市早苗とその内閣を支持するのだろう。
救いようがない。
NHKの朝のラジオニュースのトップは、また南丹市の事件だった。
御用放送、ここに極まれり。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのピョートル・ベチャワがアラン・アルティノグル指揮国立リヨン歌劇場管弦楽団の伴奏で歌ったフランス・オペラ・アリア集『フレンチ・コレクション』(ソプラノのディアナ・ダムラウの助演)を聴き、8時20分に外出する。
ベチャワの歌声は伸びがあって、実に美しい。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
連休明けで案件が多く、とてもくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedで佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエドワード・ガードナー指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番と第5番を聴き、トリオ・ザディグが演奏したファニー・メンデルスゾーンのピアノ3重奏曲とフェリックス・メンデルスゾーンのピアノ3重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天。
いい青空、いいお天気の一日。
連休が明けたとたん、これだもんね。
ただ、朝は降られたものの、夕方の帰りは降られずたすかる。
気温が上昇する。
日中は暑さを感じたほど。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
イランとアメリカの関係は、本当に先が見えない。
苦しみ殺されるのは庶民だ。
本当に腹立たしい。
アメリカのベセント財務長官が5月11日に訪日する予定らしい。
いろいろと想い、いろいろと考えることあり。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支える自民党議員有志の集まりができたそうだ。
麻生太郎や小泉進次郎、コバホークに萩生田と揃いも揃ってと言いたくなるような連中のオンパレード。
おまけに、その集まりの名が国力研究会と。
戦争ごっこ、戦前戦中回帰が大好きな人間の考えそうな名前だ。
それでも、多くの国民は高市早苗とその内閣を支持するのだろう。
救いようがない。
NHKの朝のラジオニュースのトップは、また南丹市の事件だった。
御用放送、ここに極まれり。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのピョートル・ベチャワがアラン・アルティノグル指揮国立リヨン歌劇場管弦楽団の伴奏で歌ったフランス・オペラ・アリア集『フレンチ・コレクション』(ソプラノのディアナ・ダムラウの助演)を聴き、8時20分に外出する。
ベチャワの歌声は伸びがあって、実に美しい。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
連休明けで案件が多く、とてもくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedで佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエドワード・ガードナー指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番と第5番を聴き、トリオ・ザディグが演奏したファニー・メンデルスゾーンのピアノ3重奏曲とフェリックス・メンデルスゾーンのピアノ3重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月06日
ついに終わっちゃう…(CLACLA日記)
振替休日。
6連休の最終日。
ついに終わっちゃう…。
どんよりとしたお天気の一日。
連休中、ちゃんと晴れたのは、昨日だけじゃなかったのかい?
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
なんだか身体が重たい。
休みが終わるから?
イランとアメリカの情勢は、非常に流動的だ。
今後どのように動いていくか、展開が全くわからない。
さらなる被害者も出ている。
トランプがネタニヤフにそそのかされて馬鹿愚かな攻撃を始めたばかりに、こんな状況に陥ってしまったわけで、本当に腹立たしい。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、オーストラリアで何か大きな成果を上げたかのようにマスメディアが報道する。
脳天気な多くの国民がそれを鵜呑みにして、ますます高市早苗を支持する。
結果、状況は一層悪化する。
物価対策や消費税の問題などどこへやら、改憲だのなんだのとやらずもがななことばかりが押し進められる。
結果、自分で自分の首を絞めることになる。
救いようのないおめでたさだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヤン・リシエツキとアントニオ・パッパーノ指揮ローマ聖チェチーリア国立アカデミー管弦楽団が演奏したシューマンのピアノ協奏曲、序奏とアレグロ・アパッショナート、序奏と協奏的アレグロ、リシエツキが弾いたシューマンのトロイメライと3つのロマンスから第2番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでディーマ・スロボデニューク指揮ラハティ交響楽団が演奏したプロコフィエフの歌劇『賭博者』による4つの描写と終結、交響的スケッチ『秋』、バレエ音楽『石の花』からの組曲を聴き、佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>を読み進めたりする。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでジャン=ジャック・カントロフ指揮リエージュ王立フィルが演奏したサン=サーンスの交響曲「首都ローマ」と第3番「オルガン付き」(ティエリー・エスケシュのオルガン独奏)を聴き、佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団他が演奏したマーラーの交響曲第2番「復活」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』は、プロレス・ロマン会。
『映画が娯楽の王様だった』を読了する。
ああ、面白かった!!
入浴後、amazon music unlimitedでエフゲニ・ボジャノフが弾いたレーガー編曲によるリヒャルト・シュトラウスの明日とブラームスの交響曲第3番から第2楽章、シューベルトのピアノ・ソナタ第21番、レーガー編曲によるブラームスの交響曲第1番から第2楽章、エドワード・ガードナー指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、あわしま堂の焼りんごを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
6連休の最終日。
ついに終わっちゃう…。
どんよりとしたお天気の一日。
連休中、ちゃんと晴れたのは、昨日だけじゃなかったのかい?
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
なんだか身体が重たい。
休みが終わるから?
イランとアメリカの情勢は、非常に流動的だ。
今後どのように動いていくか、展開が全くわからない。
さらなる被害者も出ている。
トランプがネタニヤフにそそのかされて馬鹿愚かな攻撃を始めたばかりに、こんな状況に陥ってしまったわけで、本当に腹立たしい。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、オーストラリアで何か大きな成果を上げたかのようにマスメディアが報道する。
脳天気な多くの国民がそれを鵜呑みにして、ますます高市早苗を支持する。
結果、状況は一層悪化する。
物価対策や消費税の問題などどこへやら、改憲だのなんだのとやらずもがななことばかりが押し進められる。
結果、自分で自分の首を絞めることになる。
救いようのないおめでたさだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヤン・リシエツキとアントニオ・パッパーノ指揮ローマ聖チェチーリア国立アカデミー管弦楽団が演奏したシューマンのピアノ協奏曲、序奏とアレグロ・アパッショナート、序奏と協奏的アレグロ、リシエツキが弾いたシューマンのトロイメライと3つのロマンスから第2番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでディーマ・スロボデニューク指揮ラハティ交響楽団が演奏したプロコフィエフの歌劇『賭博者』による4つの描写と終結、交響的スケッチ『秋』、バレエ音楽『石の花』からの組曲を聴き、佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>を読み進めたりする。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでジャン=ジャック・カントロフ指揮リエージュ王立フィルが演奏したサン=サーンスの交響曲「首都ローマ」と第3番「オルガン付き」(ティエリー・エスケシュのオルガン独奏)を聴き、佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団他が演奏したマーラーの交響曲第2番「復活」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』は、プロレス・ロマン会。
『映画が娯楽の王様だった』を読了する。
ああ、面白かった!!
入浴後、amazon music unlimitedでエフゲニ・ボジャノフが弾いたレーガー編曲によるリヒャルト・シュトラウスの明日とブラームスの交響曲第3番から第2楽章、シューベルトのピアノ・ソナタ第21番、レーガー編曲によるブラームスの交響曲第1番から第2楽章、エドワード・ガードナー指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、あわしま堂の焼りんごを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月05日
ああ、もうあと一日じゃん!!!(CLACLA日記)
こどもの日。
6連休の5日目。
ああ、もうあと一日じゃん!!!
晴天へ。
いいお天気、いい青空の一日。
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
身体は重たいが、精神的には落ち着いている。
晴れてるだけでありがたいやね。
イランとアメリカは再び戦争状態に陥るのか。
ホルムズ海峡の封鎖は続いているが。
なんとかならないものか。
そういえば、ホワイトハウス付近で銃撃戦が起こったという。
トランプのような馬鹿愚かを大統領にしたツケだ。
これから先、本当に何が起こるかわからない。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、オーストラリアでも彼女らしさを発揮しているようだ。
それにしても、改憲改憲改憲改憲と憲法を変えることがまるで当たり前のように語られている。
またそれを、マスメディアが平然と垂れ流す。
そして、高市早苗が率いる自民党を衆議院選で勝たせたような脳天気な多くの国民がそれを支持するのだろう。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンのギドン・クレーメル、チェロのギャドレ・ディルヴァナウスカイテ、ピアノのゲオルギス・オソキンスが演奏したショパンのピアノ3重奏曲とライネッケ編曲によるピアノ3重奏版のベートーヴェンの3重協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
9時半過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアンジェラ・ヒューイットが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番、第10番、第21番「ワルトシュタイン」、第22番を聴き、ハオチェン・チャンとディーマ・スロボデニューク指揮ラハティ交響楽団が演奏したプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番とチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>を読み進めたりする。
午後、眠気はそれほどなかったものの昼寝をする。
15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのヨハネス・モーザーとピアノのアンドレイ・コロベイニコフが演奏したマルティヌーのチェロ・ソナタ第2番、第1番、第3番を聴き、ユリア・ゼヴェルスが弾いたラフマニノフの『ピアノ編曲〜希少作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・チェクナヴォリアンとパブロ・ゴンザレス指揮hr交響楽団が演奏したロリス・チェクナヴォリアンのヴァイオリン協奏曲とシベリウスのヴァイオリン協奏曲、ヴァダペットの鶴を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのイザベル・ファウストらがピリオド楽器で演奏したシューベルトの8重奏曲、5つのメヌエットと5つのドイツ舞曲から第3番・メヌエットと第5番・メヌエットを聴き、アンドレアス・シュタイアーがフォルテピアノで弾いたディアベッリのワルツ主題に基づく50の変奏抜粋、シュタイアー自身のイントロダクション、ベートーヴェンのディアベッリの主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
今日は、リマのスティックケーキ・アールグレイを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
実を言えば、有休消化で来週と再来週は5連休が続くのであった…。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
6連休の5日目。
ああ、もうあと一日じゃん!!!
晴天へ。
いいお天気、いい青空の一日。
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
身体は重たいが、精神的には落ち着いている。
晴れてるだけでありがたいやね。
イランとアメリカは再び戦争状態に陥るのか。
ホルムズ海峡の封鎖は続いているが。
なんとかならないものか。
そういえば、ホワイトハウス付近で銃撃戦が起こったという。
トランプのような馬鹿愚かを大統領にしたツケだ。
これから先、本当に何が起こるかわからない。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、オーストラリアでも彼女らしさを発揮しているようだ。
それにしても、改憲改憲改憲改憲と憲法を変えることがまるで当たり前のように語られている。
またそれを、マスメディアが平然と垂れ流す。
そして、高市早苗が率いる自民党を衆議院選で勝たせたような脳天気な多くの国民がそれを支持するのだろう。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンのギドン・クレーメル、チェロのギャドレ・ディルヴァナウスカイテ、ピアノのゲオルギス・オソキンスが演奏したショパンのピアノ3重奏曲とライネッケ編曲によるピアノ3重奏版のベートーヴェンの3重協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
9時半過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアンジェラ・ヒューイットが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番、第10番、第21番「ワルトシュタイン」、第22番を聴き、ハオチェン・チャンとディーマ・スロボデニューク指揮ラハティ交響楽団が演奏したプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番とチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>を読み進めたりする。
午後、眠気はそれほどなかったものの昼寝をする。
15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのヨハネス・モーザーとピアノのアンドレイ・コロベイニコフが演奏したマルティヌーのチェロ・ソナタ第2番、第1番、第3番を聴き、ユリア・ゼヴェルスが弾いたラフマニノフの『ピアノ編曲〜希少作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・チェクナヴォリアンとパブロ・ゴンザレス指揮hr交響楽団が演奏したロリス・チェクナヴォリアンのヴァイオリン協奏曲とシベリウスのヴァイオリン協奏曲、ヴァダペットの鶴を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのイザベル・ファウストらがピリオド楽器で演奏したシューベルトの8重奏曲、5つのメヌエットと5つのドイツ舞曲から第3番・メヌエットと第5番・メヌエットを聴き、アンドレアス・シュタイアーがフォルテピアノで弾いたディアベッリのワルツ主題に基づく50の変奏抜粋、シュタイアー自身のイントロダクション、ベートーヴェンのディアベッリの主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
今日は、リマのスティックケーキ・アールグレイを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
実を言えば、有休消化で来週と再来週は5連休が続くのであった…。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月04日
速いよ、時間が過ぎるのが(CLACLA日記)
6連休の4日目。
速いよ、時間が過ぎるのが。
昨日は雨だったが、今日は青空。
どんよりとした感じはありつつも。
と、思っていたら雨が降った。
ありゃりゃ。
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
右膝が痛む。
右腰も痛む。
やれやれ。
イランとアメリカの停戦はどうなるのか?
ホルムズ海峡の封鎖がイランに対して大きな効果を上げているとアメリカ側は吹聴しているが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、オーストラリアを訪問している。
またぞろあの声で上っ面だけ飾り立てた言葉を並べ立てているのだろう。
やるべきことはやらず、やらずもがななことばかりやる。
党首討論からも逃げまくる。
それでも、高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
日本国民の多数はなんとおめでたいのだろう。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイム指揮パリ管弦楽団が演奏したベルリオーズの歌劇『トロイアの人々』から「王の狩りと嵐」と劇的交響曲『ロメオとジュリエット』抜粋、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第3番を聴き、チェロのハンナ・ザルツェンシュタインとル・コンソートが演奏したイタリアのチェロ協奏曲集(主に18世紀に活躍したイタリアの作曲家による作品集で、ピリオド楽器による演奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第24番と第26番「戴冠式」、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第4番を聴き、イタリアのチェロ協奏曲集の続きを聴きながら、仕事関係の作業を進める。
13時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>と吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を新たに借りる。
その後、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番とブラームスの交響曲第2番を聴き、ラン・シュイ指揮シンガポール交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『マクベス』、楽劇『ばらの騎士』組曲、交響詩『死と浄化』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでアレクサンドル・タローとジョナサン・ストックハンマー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したティエリー・ペクのカラ・バリ・コンチェルト、タローとシルヴァン・カンブルラン指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したラモン・ラスカノの縁の海を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでトリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第5番と第6番、ソプラノのドロテア・レシュマンとマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第4番を聴き、タローとエミリア・ホーヴィング指揮リール国立管弦楽団が演奏したアレックス・ナンテの遠くからの光を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
断続的に聴いたライヒャのピアノ3重奏曲全集は、とても愉しかった。
トリオ・ボヘーモの快活で清新な演奏によって、この作曲家の音楽の持つ魅力が十全に再現されていたからだ。
今日は、あわしま堂の焼チーズを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
速いよ、時間が過ぎるのが。
昨日は雨だったが、今日は青空。
どんよりとした感じはありつつも。
と、思っていたら雨が降った。
ありゃりゃ。
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
右膝が痛む。
右腰も痛む。
やれやれ。
イランとアメリカの停戦はどうなるのか?
ホルムズ海峡の封鎖がイランに対して大きな効果を上げているとアメリカ側は吹聴しているが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、オーストラリアを訪問している。
またぞろあの声で上っ面だけ飾り立てた言葉を並べ立てているのだろう。
やるべきことはやらず、やらずもがななことばかりやる。
党首討論からも逃げまくる。
それでも、高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
日本国民の多数はなんとおめでたいのだろう。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイム指揮パリ管弦楽団が演奏したベルリオーズの歌劇『トロイアの人々』から「王の狩りと嵐」と劇的交響曲『ロメオとジュリエット』抜粋、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第3番を聴き、チェロのハンナ・ザルツェンシュタインとル・コンソートが演奏したイタリアのチェロ協奏曲集(主に18世紀に活躍したイタリアの作曲家による作品集で、ピリオド楽器による演奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第24番と第26番「戴冠式」、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第4番を聴き、イタリアのチェロ協奏曲集の続きを聴きながら、仕事関係の作業を進める。
13時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>と吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を新たに借りる。
その後、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番とブラームスの交響曲第2番を聴き、ラン・シュイ指揮シンガポール交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『マクベス』、楽劇『ばらの騎士』組曲、交響詩『死と浄化』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでアレクサンドル・タローとジョナサン・ストックハンマー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したティエリー・ペクのカラ・バリ・コンチェルト、タローとシルヴァン・カンブルラン指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したラモン・ラスカノの縁の海を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでトリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第5番と第6番、ソプラノのドロテア・レシュマンとマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第4番を聴き、タローとエミリア・ホーヴィング指揮リール国立管弦楽団が演奏したアレックス・ナンテの遠くからの光を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
断続的に聴いたライヒャのピアノ3重奏曲全集は、とても愉しかった。
トリオ・ボヘーモの快活で清新な演奏によって、この作曲家の音楽の持つ魅力が十全に再現されていたからだ。
今日は、あわしま堂の焼チーズを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月03日
憲法記念日(CLACLA日記)
憲法記念日。
改憲反対!!!
6連休の3日目。
もう半分になってしまった。
ああ。
どんよりとしたお天気の一日。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、ベトナムで都合のよい言葉を並べ立てている。
高市内閣の閣僚は誰一人として中東を訪問しない。
トランプの馬鹿愚かを諫める者もいない。
本当に度し難い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでエマニュエル・アックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第21番「ワルトシュタイン」とエロイカ変奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。
9時頃、起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでネルソン・ゲルナーが弾いたヘンデルの組曲第2番からシャコンヌ、シューマンのダヴィッド同盟舞曲集、シュルツ=エヴラーのヨハン・シュトラウスU世の『美しく青きドナウ』の主題による演奏会用アラベスクを聴き、クス・クァルテットとヴィオラのムリエル・ラザヴィ(モーツァルトのみ)が演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第4番、トロヤーンの弦楽4重奏のための導入と開始されたフィナーレ、弦楽5重奏曲第1番、シュロモヴィッツの弦楽4重奏ためのバガテル、ヴァイオリンのフリーデマン・アイヒホルンが演奏したファジル・サイのヴァイオリン・ソナタ第2番「カズ山」(サイ自身のピアノ)、クレオパトラ、ヴァイオリン・ソナタ第1番(同)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第9番、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第1番を聴き、アイヒホルンとクリストフ・エッシェンバッハ指揮ドイツ放送フィルが演奏したファジル・サイのヴァイオリン協奏曲「ハーレムの千一夜」、ヤン・ムラーチェクとハワード・グリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
『格闘技が紅白に勝った日』を読了する。
細田さんの筆運びの活き活きとしたこと。
終盤、ぐいぐい読み進めてしまった。
ああ、面白かった!!!
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでエヴレン・オゼルとグリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノム」と第12番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、ドビュッシーの月の光、シャブリエの楽しい行進曲、ラヴェルの海原の小舟、サン=サーンスの交響詩『死の舞踏』、ビゼーの歌劇『カルメン』組曲、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第2番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
改憲反対!!!
6連休の3日目。
もう半分になってしまった。
ああ。
どんよりとしたお天気の一日。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、ベトナムで都合のよい言葉を並べ立てている。
高市内閣の閣僚は誰一人として中東を訪問しない。
トランプの馬鹿愚かを諫める者もいない。
本当に度し難い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでエマニュエル・アックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第21番「ワルトシュタイン」とエロイカ変奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。
9時頃、起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでネルソン・ゲルナーが弾いたヘンデルの組曲第2番からシャコンヌ、シューマンのダヴィッド同盟舞曲集、シュルツ=エヴラーのヨハン・シュトラウスU世の『美しく青きドナウ』の主題による演奏会用アラベスクを聴き、クス・クァルテットとヴィオラのムリエル・ラザヴィ(モーツァルトのみ)が演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第4番、トロヤーンの弦楽4重奏のための導入と開始されたフィナーレ、弦楽5重奏曲第1番、シュロモヴィッツの弦楽4重奏ためのバガテル、ヴァイオリンのフリーデマン・アイヒホルンが演奏したファジル・サイのヴァイオリン・ソナタ第2番「カズ山」(サイ自身のピアノ)、クレオパトラ、ヴァイオリン・ソナタ第1番(同)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第9番、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第1番を聴き、アイヒホルンとクリストフ・エッシェンバッハ指揮ドイツ放送フィルが演奏したファジル・サイのヴァイオリン協奏曲「ハーレムの千一夜」、ヤン・ムラーチェクとハワード・グリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
『格闘技が紅白に勝った日』を読了する。
細田さんの筆運びの活き活きとしたこと。
終盤、ぐいぐい読み進めてしまった。
ああ、面白かった!!!
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでエヴレン・オゼルとグリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノム」と第12番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、ドビュッシーの月の光、シャブリエの楽しい行進曲、ラヴェルの海原の小舟、サン=サーンスの交響詩『死の舞踏』、ビゼーの歌劇『カルメン』組曲、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第2番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月02日
愉しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまうなあ(CLACLA日記)
6連休の2日目。
一転して晴天。
いいお天気、いい青空!
と思っていたら、ありゃりゃどんよりとしてきたなあ。
明日はまた雨らしい。
うむむむむ。
気温上昇し、暑さすら感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
夕方、奈良を震源とする強い地震が起こった。
京都も結構な揺れで、地震発生を知らせるスマホへのメッセージとともにびっくりした。
俳優の五十嵐淳子が亡くなった。
73歳。
1970年代、映画やテレビドラマに数多く出演し活躍したが、中村雅俊と結婚(妊娠)を機に芸能界を引退。
一時復帰していたものの、その後また活動から遠ざかっていた。
くしくも選挙地盤である奈良での地震ということもあり思うのは、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が内閣総理大臣の座にあるときに大規模な災害が発生しないで欲しいということだ。
まさしく亡国である。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでバリトンのサミュエル・ハッセルホルンがアミエル・ブシャケヴィチのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集第3集『希望』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時直前に寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
乾き、よろし。
その後、準備をすませたのち、10時半頃外出する。
で、大切な予定をすませる。
愉しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまうなあ。
多謝!!!
それから二日続けて歯医者さんへ。
昨日処置してもらったところが痛んだため。
ささっと処置してもらい、すぐに楽になる。
我慢せず、今日処置してもらって本当によかった。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでシャロン・ベザリーとエルッキ・ラソンパロ指揮聖ミケル・ストリングスが演奏したアホのアルト・フルートと弦楽合奏のための協奏曲、ヴィオラの戸川ひより、打楽器のアレクセイ・ゲラシメス、アニヤ・ビールマイアー指揮ラハティ交響楽団が演奏したアホのヴィオラと打楽器のための2重協奏曲「月光協奏曲」を聴きながら仕事関係の作業を進める。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は、「大型連休だよ!大河だよ!〜おかわりの巻〜」なり。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヤッシャ・ハイフェッツとピアノのブルックス・スミスによる『ラスト・リサイタル(ロサンゼルス・ドロシー・チャンドラー・パヴィリオンにおける1972年10月23日のライヴ録音)』を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、外出中に食したお菓子と八昇製菓のふぞろいシフォンカステラを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
一転して晴天。
いいお天気、いい青空!
と思っていたら、ありゃりゃどんよりとしてきたなあ。
明日はまた雨らしい。
うむむむむ。
気温上昇し、暑さすら感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
夕方、奈良を震源とする強い地震が起こった。
京都も結構な揺れで、地震発生を知らせるスマホへのメッセージとともにびっくりした。
俳優の五十嵐淳子が亡くなった。
73歳。
1970年代、映画やテレビドラマに数多く出演し活躍したが、中村雅俊と結婚(妊娠)を機に芸能界を引退。
一時復帰していたものの、その後また活動から遠ざかっていた。
くしくも選挙地盤である奈良での地震ということもあり思うのは、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が内閣総理大臣の座にあるときに大規模な災害が発生しないで欲しいということだ。
まさしく亡国である。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでバリトンのサミュエル・ハッセルホルンがアミエル・ブシャケヴィチのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集第3集『希望』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時直前に寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
乾き、よろし。
その後、準備をすませたのち、10時半頃外出する。
で、大切な予定をすませる。
愉しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまうなあ。
多謝!!!
それから二日続けて歯医者さんへ。
昨日処置してもらったところが痛んだため。
ささっと処置してもらい、すぐに楽になる。
我慢せず、今日処置してもらって本当によかった。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでシャロン・ベザリーとエルッキ・ラソンパロ指揮聖ミケル・ストリングスが演奏したアホのアルト・フルートと弦楽合奏のための協奏曲、ヴィオラの戸川ひより、打楽器のアレクセイ・ゲラシメス、アニヤ・ビールマイアー指揮ラハティ交響楽団が演奏したアホのヴィオラと打楽器のための2重協奏曲「月光協奏曲」を聴きながら仕事関係の作業を進める。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は、「大型連休だよ!大河だよ!〜おかわりの巻〜」なり。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヤッシャ・ハイフェッツとピアノのブルックス・スミスによる『ラスト・リサイタル(ロサンゼルス・ドロシー・チャンドラー・パヴィリオンにおける1972年10月23日のライヴ録音)』を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、外出中に食したお菓子と八昇製菓のふぞろいシフォンカステラを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月01日
今日から5月(CLACLA日記)
今日から5月。
今年も残すところ8ケ月を切った。
一日一日を本当に大切にして、為すべきこと為したいことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
6連休の1日目。
昨夜からずっと雨。
どんよりとした感じだったが、その後、青空が見えたりするようになる。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
先日開催された、昭和100年がどうしたこうしたという自己満足の極みの式典における噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の姿がSNS上に流れてきた。
これなんだよ、高市早苗がテレビに出だしたころから感じている嫌たらしさは。
低劣下劣愚劣卑劣の極み。
しかも、自分ではいけてると思い込んでいるだろう自覚のなさ。
見ていて、こちらが恥ずかしくなってくる。
やるべきことはやらず、やらずもがななことばかりやる。
そして、それをまた脳天気な人間が嬉々として支える。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでテノールのヨナス・カウフマンがヘルムート・ドイチュのピアノ伴奏で歌ったシューマンの歌曲集『詩人の恋』とケルナーの12の詩を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
カウフマンのアルバムで一番印象に残ったのは、ヤン・フィリップ・シュルツェのピアノ伴奏で1994年にプライヴェート録音された詩人の恋からの6曲。
若々しく清々しい歌声に驚いた。
まさしくボーナス・トラックだ。
9時ちょうどに起きて、amazon music unlimitedでダニエル・ライスキン指揮オストラヴァ・ヤナーチェク・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第6番と第9番を聴き、
仕事関係の作業を進めたり準備をすませたりしたのち、11時台に外出する。
で、歯医者さんで治療を受け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでアルカディ・ヴォロドスが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第17番とシューマンの子供の情景(ライヴ録音)を聴き、チェルシー・ガロ指揮ラインラント=プファルツ州立フィルが演奏したゼンフターの交響曲第1番と第9番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、5月の創作について考えたのち新しい作品を書き進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。
夕飯後、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアリーヌ・ピブルが弾いたアイアランドのサルニア、ドビュッシーの夜想曲、月の光、スケッチブックから、アイアランドのデコレーションズ、ドビュッシーの交響詩『海』(ピアノ独奏版)を聴き、クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子と八昇製菓のふぞろいシフォンカステラを食す。
実に実に実に美味しうございました!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今年も残すところ8ケ月を切った。
一日一日を本当に大切にして、為すべきこと為したいことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
6連休の1日目。
昨夜からずっと雨。
どんよりとした感じだったが、その後、青空が見えたりするようになる。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
先日開催された、昭和100年がどうしたこうしたという自己満足の極みの式典における噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の姿がSNS上に流れてきた。
これなんだよ、高市早苗がテレビに出だしたころから感じている嫌たらしさは。
低劣下劣愚劣卑劣の極み。
しかも、自分ではいけてると思い込んでいるだろう自覚のなさ。
見ていて、こちらが恥ずかしくなってくる。
やるべきことはやらず、やらずもがななことばかりやる。
そして、それをまた脳天気な人間が嬉々として支える。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでテノールのヨナス・カウフマンがヘルムート・ドイチュのピアノ伴奏で歌ったシューマンの歌曲集『詩人の恋』とケルナーの12の詩を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
カウフマンのアルバムで一番印象に残ったのは、ヤン・フィリップ・シュルツェのピアノ伴奏で1994年にプライヴェート録音された詩人の恋からの6曲。
若々しく清々しい歌声に驚いた。
まさしくボーナス・トラックだ。
9時ちょうどに起きて、amazon music unlimitedでダニエル・ライスキン指揮オストラヴァ・ヤナーチェク・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第6番と第9番を聴き、
仕事関係の作業を進めたり準備をすませたりしたのち、11時台に外出する。
で、歯医者さんで治療を受け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでアルカディ・ヴォロドスが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第17番とシューマンの子供の情景(ライヴ録音)を聴き、チェルシー・ガロ指揮ラインラント=プファルツ州立フィルが演奏したゼンフターの交響曲第1番と第9番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、5月の創作について考えたのち新しい作品を書き進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。
夕飯後、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアリーヌ・ピブルが弾いたアイアランドのサルニア、ドビュッシーの夜想曲、月の光、スケッチブックから、アイアランドのデコレーションズ、ドビュッシーの交響詩『海』(ピアノ独奏版)を聴き、クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子と八昇製菓のふぞろいシフォンカステラを食す。
実に実に実に美味しうございました!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月30日
さあ、明日から6連休だ!!!(CLACLA日記)
今日で4月が終わる。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
どんよりとしたお天気の一日。
ただ、朝は降られたものの、夕方の帰りは降られずたすかる。
気温が下がり、じめ寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗陣営が、先の衆議院選の最中に野党候補者を中傷する動画を作成していたと報じられた。
高市早苗の側は否定しているけれど、これまでの所業を知っているだけに、ついついさもありなんと思ってしまう。
というか、サナエトークンの問題はどこへ消えてしまったのだろう。
高市早苗が総理大臣になって以降、本当にろくなことがない。
その押し進める政策も戦前ごっこ、戦中ごっこか自分の身を切らない切り捨てばかりで、到底支持することはできない。
なのに、未だに多数の国民が支持し続けていることがどうにも歯がゆく、情けない。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでアンドレア・バッティストーニ指揮ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場管弦楽団&合唱団が演奏したイタリア・オペラ管弦楽・合唱名曲集を聴き、8時19分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
さあ、明日から6連休だ!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでエンゲゴール・カルテットが演奏したシューマンの弦楽4重奏曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、4月の創作について振り返ったり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したレスピーギの交響詩『ローマの祭』、交響詩『ローマの噴水』、交響詩『ローマの松』を聴き、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『真昼の魔女』と交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
さあ、明日から6連休だ!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
どんよりとしたお天気の一日。
ただ、朝は降られたものの、夕方の帰りは降られずたすかる。
気温が下がり、じめ寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗陣営が、先の衆議院選の最中に野党候補者を中傷する動画を作成していたと報じられた。
高市早苗の側は否定しているけれど、これまでの所業を知っているだけに、ついついさもありなんと思ってしまう。
というか、サナエトークンの問題はどこへ消えてしまったのだろう。
高市早苗が総理大臣になって以降、本当にろくなことがない。
その押し進める政策も戦前ごっこ、戦中ごっこか自分の身を切らない切り捨てばかりで、到底支持することはできない。
なのに、未だに多数の国民が支持し続けていることがどうにも歯がゆく、情けない。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでアンドレア・バッティストーニ指揮ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場管弦楽団&合唱団が演奏したイタリア・オペラ管弦楽・合唱名曲集を聴き、8時19分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
さあ、明日から6連休だ!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでエンゲゴール・カルテットが演奏したシューマンの弦楽4重奏曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、4月の創作について振り返ったり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したレスピーギの交響詩『ローマの祭』、交響詩『ローマの噴水』、交響詩『ローマの松』を聴き、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『真昼の魔女』と交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
さあ、明日から6連休だ!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月29日
天長節なんてことになりゃしないだろうね(CLACLA日記)
昭和の日。
昭和天皇の誕生日である。
自衛隊の将校の呼称を大将、中将などと戦前戦中に戻そうとする昨今の日本のこと、冗談抜きで天長節の復活を求めるいかれた人間が出てくるのではないか。
やだやだ。
どんよりとしたお天気の一日。
明日はまた雨らしい。
てか、連休中もお天気はよくないとか。
うむむ。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
イランとアメリカの停戦はどうなっていくのだろう。
まったく見通しが立たない。
そんな中、イラン政府の許可により、日本のタンカー(パナマ船籍)「出光丸」がホルムズ海峡を通過したとのこと。
なんらかの交渉が行われたのではないか。
もちろん、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の手柄でないだろうことは想像に難くない。
そして、その高市早苗をはじめ閣僚の多くが連休中外遊を行う。
しかし、中東を訪問する閣僚はいない。
税金の無駄遣いと言われても仕方あるまい。
それもこれも、高市早苗とその内閣、自民党を支持する脳天気な多くの国民のせいである。
どうにも救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダレル・アン指揮リール国立管弦楽団が演奏したデュティユーの『音色、空間、運動』と『瞬間の神秘』、準・メルクル指揮リール国立管弦楽団が演奏したサン=サーンスの交響詩第2番『ファエトン』と交響詩第3番『死の舞踏』を聴き、パトリック・ガロワ指揮パルドゥビツェ・チェコ室内フィルが演奏したミヒャエル・ハイドンの交響曲集第2集を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読了する。
ああ、面白かった!!!
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮リール国立管弦楽団が演奏したサン=サーンスの英雄行進曲、交響詩第4番『ヘラクレスの青年時代』、交響詩第1番『オンファールの糸車』、サラバンドとリゴードンを聴き、ジョアン・ファレッタ指揮ロンドン交響楽団が演奏したギャラガーの交響曲第2番『上昇』と静かな反射を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み始めたりする。
14時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませることにする。
肌寒かったこともあり。
帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第2番、第24番、第87番、第82番「熊」を聴き、ヴァレリア・チャーニ指揮MAVブダペスト交響楽団が演奏したヴェイネルの交響詩『トルディ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと都しじみさん、さらに香川照えさんも。
入浴後、amazon music unlimitedでファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの『町人貴族』組曲と交響的組曲『ナクソス島のアリアドネ』を聴き、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『野ばと』を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)の残りとブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
イタリアンビスケットのほうは、ちょっとしけっていたけど。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
昭和天皇の誕生日である。
自衛隊の将校の呼称を大将、中将などと戦前戦中に戻そうとする昨今の日本のこと、冗談抜きで天長節の復活を求めるいかれた人間が出てくるのではないか。
やだやだ。
どんよりとしたお天気の一日。
明日はまた雨らしい。
てか、連休中もお天気はよくないとか。
うむむ。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
イランとアメリカの停戦はどうなっていくのだろう。
まったく見通しが立たない。
そんな中、イラン政府の許可により、日本のタンカー(パナマ船籍)「出光丸」がホルムズ海峡を通過したとのこと。
なんらかの交渉が行われたのではないか。
もちろん、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の手柄でないだろうことは想像に難くない。
そして、その高市早苗をはじめ閣僚の多くが連休中外遊を行う。
しかし、中東を訪問する閣僚はいない。
税金の無駄遣いと言われても仕方あるまい。
それもこれも、高市早苗とその内閣、自民党を支持する脳天気な多くの国民のせいである。
どうにも救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダレル・アン指揮リール国立管弦楽団が演奏したデュティユーの『音色、空間、運動』と『瞬間の神秘』、準・メルクル指揮リール国立管弦楽団が演奏したサン=サーンスの交響詩第2番『ファエトン』と交響詩第3番『死の舞踏』を聴き、パトリック・ガロワ指揮パルドゥビツェ・チェコ室内フィルが演奏したミヒャエル・ハイドンの交響曲集第2集を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読了する。
ああ、面白かった!!!
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮リール国立管弦楽団が演奏したサン=サーンスの英雄行進曲、交響詩第4番『ヘラクレスの青年時代』、交響詩第1番『オンファールの糸車』、サラバンドとリゴードンを聴き、ジョアン・ファレッタ指揮ロンドン交響楽団が演奏したギャラガーの交響曲第2番『上昇』と静かな反射を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み始めたりする。
14時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませることにする。
肌寒かったこともあり。
帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第2番、第24番、第87番、第82番「熊」を聴き、ヴァレリア・チャーニ指揮MAVブダペスト交響楽団が演奏したヴェイネルの交響詩『トルディ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと都しじみさん、さらに香川照えさんも。
入浴後、amazon music unlimitedでファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの『町人貴族』組曲と交響的組曲『ナクソス島のアリアドネ』を聴き、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『野ばと』を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)の残りとブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
イタリアンビスケットのほうは、ちょっとしけっていたけど。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月28日
残業でくたぶれた!!!(CLACLA日記)
晴天。
いいお天気、いい青空の一日。
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気候の変化がこたえる。
SNSを目にしていると、支持する人間からも支持しない人間からも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の顔写真が流れてくる。
前々からだが、あの顔を目にするとそれだけで気分が悪くなってきてしょうがない。
内面のあれこれがそのまま表に出てくるような顔で、本当に目にしたくない。
そんな高市早苗を支持する人間が未だに大勢いるというのだから、おめでたいかぎりである。
そりゃ、特殊詐欺も山師香具師の類いも消えるわけがない。
おめでたい人間ばかりが不幸になるのならば、それこそ自己責任だろうが。
救いようがない。
イランとアメリカの関係はどうなっていくか?
一方で、ネタニヤフはガザその他で蛮行を続けている。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで田部京子が弾いたピアノ小品集『メロディー』を聴き、8時20分に外出する。
で、残業をしたので夜まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
残業も今日までか。
くたぶれた!!!
夕飯後、そそくさと入浴し、amazon music unlimitedでダレル・アン指揮リール国立管弦楽団が演奏したデュティユーの交響曲第2番「ル・ドゥーブル」と『メロディー』の続きを聴き、パトリック・ガロワ指揮パルドゥビツェ・チェコ室内フィルが演奏したミヒャエル・ハイドンの交響曲集第1集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空の一日。
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気候の変化がこたえる。
SNSを目にしていると、支持する人間からも支持しない人間からも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の顔写真が流れてくる。
前々からだが、あの顔を目にするとそれだけで気分が悪くなってきてしょうがない。
内面のあれこれがそのまま表に出てくるような顔で、本当に目にしたくない。
そんな高市早苗を支持する人間が未だに大勢いるというのだから、おめでたいかぎりである。
そりゃ、特殊詐欺も山師香具師の類いも消えるわけがない。
おめでたい人間ばかりが不幸になるのならば、それこそ自己責任だろうが。
救いようがない。
イランとアメリカの関係はどうなっていくか?
一方で、ネタニヤフはガザその他で蛮行を続けている。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで田部京子が弾いたピアノ小品集『メロディー』を聴き、8時20分に外出する。
で、残業をしたので夜まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
残業も今日までか。
くたぶれた!!!
夕飯後、そそくさと入浴し、amazon music unlimitedでダレル・アン指揮リール国立管弦楽団が演奏したデュティユーの交響曲第2番「ル・ドゥーブル」と『メロディー』の続きを聴き、パトリック・ガロワ指揮パルドゥビツェ・チェコ室内フィルが演奏したミヒャエル・ハイドンの交響曲集第1集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月27日
メガネのせいでさらにくたぶれた(CLACLA日記)
昨夜から朝にかけて雨。
が、午前中には晴天に変わる。
ちょっと降ってるなと思ってレインコートを着て出たのだが、仕事先に着くころには止んでいる。
どないなっとんねん。
気温の変化が目まぐるしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気温の変化がこたえる。
トランプらを狙ったテロは、本当に他人事ではない。
日本ではすでに安倍晋三元総理が殺害されたのだから。
何が起こってもおかしくない状況だ。
それはそれとして、イランとアメリカの停戦はどうなっていくのか?
このまま泥沼化したままなのか?
どうにも心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣と与党自民党維新のせいで、この国はますますおかしな方向へと進んでいる。
それをまた、癒党の中道国民参政みらいらが嬉々として後押しする。
しかも、高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
それで世の中が巧く回ってくれるのならばよいのだけれど。
そうなるとは全く思えない。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
7時ちょうどに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでロランス・エキルベイ指揮インスラ・オーケストラ他が演奏した『ミュジック・ド・シネマ』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
が、仕事先にメガネを忘れてしまったことに気づき、取りに戻る。
仕事でくたぶれた上に、メガネのせいでさらにくたぶれた。
ああ。
夕飯後、amazon music unlimitedでアーサー・フェイゲン指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したケイの幻想変奏曲とウンブリアの情景を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヤッシャ・ハイフェッツとチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第1番(ジェイコブ・ラティナーのピアノ)と第6番(レナード・ペナリオのピアノ)、『ミュジック・ド・シネマ』の続きを聴き、フェイゲン指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したドーソンのニグロ・シンフォニーを聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
が、午前中には晴天に変わる。
ちょっと降ってるなと思ってレインコートを着て出たのだが、仕事先に着くころには止んでいる。
どないなっとんねん。
気温の変化が目まぐるしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気温の変化がこたえる。
トランプらを狙ったテロは、本当に他人事ではない。
日本ではすでに安倍晋三元総理が殺害されたのだから。
何が起こってもおかしくない状況だ。
それはそれとして、イランとアメリカの停戦はどうなっていくのか?
このまま泥沼化したままなのか?
どうにも心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣と与党自民党維新のせいで、この国はますますおかしな方向へと進んでいる。
それをまた、癒党の中道国民参政みらいらが嬉々として後押しする。
しかも、高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
それで世の中が巧く回ってくれるのならばよいのだけれど。
そうなるとは全く思えない。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
7時ちょうどに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでロランス・エキルベイ指揮インスラ・オーケストラ他が演奏した『ミュジック・ド・シネマ』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
が、仕事先にメガネを忘れてしまったことに気づき、取りに戻る。
仕事でくたぶれた上に、メガネのせいでさらにくたぶれた。
ああ。
夕飯後、amazon music unlimitedでアーサー・フェイゲン指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したケイの幻想変奏曲とウンブリアの情景を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヤッシャ・ハイフェッツとチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第1番(ジェイコブ・ラティナーのピアノ)と第6番(レナード・ペナリオのピアノ)、『ミュジック・ド・シネマ』の続きを聴き、フェイゲン指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したドーソンのニグロ・シンフォニーを聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月26日
安物買いの銭失いをやってしまった(CLACLA日記)
今日もどんよりとした感じ。
夜には雨が降るらしい。
で、明日の朝も雨と。
うむむ。
夜から朝にかけてと日中の寒暖差が激しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
ヴァイオリニストでアルバン・ベルク・カルテットのメンバー、指揮者としても活動したギュンター・ピヒラーが亡くなった。
85歳。
自動車事故のため亡くなったと。
クマさんの愛称で有名な篠原勝之も亡くなった。
84歳。
美術家だが、テレビのバラエティ番組でも親しまれた。
ホワイトハウスの記者懇談会でテロ事件が発生した。
大禍はなかったものの、これで終わりとは思えないような状況である。
何しろ、馬鹿愚かのトランプが私利私欲我利我欲の愚行蛮行を繰り返しているからだ。
そして、今日も人が殺され続ける。
日本では、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣、与党癒党が愚行蛮行を繰り返している。
反戦改憲反対の行動について、自民党の議員が「ごっこ遊び」だなどと揶揄していたけれど、高市一党の行っているこそ「ごっこ遊び」の極みではないか。
政治ごっこ、戦争ごっこ…。
しかも、連休中に中東を訪問する閣僚がいない。
救いようがない。
岩手県大槌町で山林火災が続いている。
一刻も早く鎮火することを願う。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで小澤征爾指揮水戸室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番(マルタ・アルゲリッチの独奏/ライヴ録音)、モーツァルトのディヴェルティメントK.136から第1楽章、グリーグの組曲『ホルベアの時代から』を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアレクサンドル・ラザレフ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第11番「1905年」を聴き、マーティン・パールマン指揮ボストン・バロック他が演奏したハイドンのミサ曲第11番「ネルソン・ミサ」と交響曲第102番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。
14時直前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
安物買いの銭失いをやってしまった。
きちんと考えて物は買わないと。
帰宅後、amazon music unlimitedでイルジー・ビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したスークのアスラエル交響曲とおとぎ話を聴き、ジャン=ギアン・ケラスとビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したエルガーのチェロ協奏曲、ドヴォルザークのロンドと森の静けさ、チャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮ヴァージニア・アーツ・フェスティヴァル・チェンバー・プレイヤーズ他が演奏した『兵士の物語』組曲、8重奏曲、バレエ・カンタータ『結婚』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークのスラヴ舞曲集全曲を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日B面を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
今日も、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
夜には雨が降るらしい。
で、明日の朝も雨と。
うむむ。
夜から朝にかけてと日中の寒暖差が激しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
ヴァイオリニストでアルバン・ベルク・カルテットのメンバー、指揮者としても活動したギュンター・ピヒラーが亡くなった。
85歳。
自動車事故のため亡くなったと。
クマさんの愛称で有名な篠原勝之も亡くなった。
84歳。
美術家だが、テレビのバラエティ番組でも親しまれた。
ホワイトハウスの記者懇談会でテロ事件が発生した。
大禍はなかったものの、これで終わりとは思えないような状況である。
何しろ、馬鹿愚かのトランプが私利私欲我利我欲の愚行蛮行を繰り返しているからだ。
そして、今日も人が殺され続ける。
日本では、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣、与党癒党が愚行蛮行を繰り返している。
反戦改憲反対の行動について、自民党の議員が「ごっこ遊び」だなどと揶揄していたけれど、高市一党の行っているこそ「ごっこ遊び」の極みではないか。
政治ごっこ、戦争ごっこ…。
しかも、連休中に中東を訪問する閣僚がいない。
救いようがない。
岩手県大槌町で山林火災が続いている。
一刻も早く鎮火することを願う。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで小澤征爾指揮水戸室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番(マルタ・アルゲリッチの独奏/ライヴ録音)、モーツァルトのディヴェルティメントK.136から第1楽章、グリーグの組曲『ホルベアの時代から』を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアレクサンドル・ラザレフ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第11番「1905年」を聴き、マーティン・パールマン指揮ボストン・バロック他が演奏したハイドンのミサ曲第11番「ネルソン・ミサ」と交響曲第102番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。
14時直前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
安物買いの銭失いをやってしまった。
きちんと考えて物は買わないと。
帰宅後、amazon music unlimitedでイルジー・ビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したスークのアスラエル交響曲とおとぎ話を聴き、ジャン=ギアン・ケラスとビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したエルガーのチェロ協奏曲、ドヴォルザークのロンドと森の静けさ、チャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮ヴァージニア・アーツ・フェスティヴァル・チェンバー・プレイヤーズ他が演奏した『兵士の物語』組曲、8重奏曲、バレエ・カンタータ『結婚』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークのスラヴ舞曲集全曲を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日B面を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
今日も、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月25日
お昼過ぎ、図書館や京都芸術センターへ行った(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気から晴天へ。
夜から朝にかけてと日中の寒暖差が激しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
イランとアメリカの停戦は今のところ成立しそうにない。
ホルムズ海峡での小競り合いがこのまま続いてしまうのか。
いずれにしても、早くなんとかならないものか。
馬鹿が馬鹿なことをしでかした結果がこれだ。
本当に腹立たしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣や与党自民党維新は、やるべきことは一切やろうとせず、やらずもがななことばかりやり続けている。
それをまた、中道改革、国民民主、参政、みらいの癒党が嬉々としてアシストする。
結局、野党は日本共産党しかない。
救いようのない状態だ。
そういえば、国際基準にあわせるだのなんだのと、自衛隊の幹部の呼称をかつての大将だの中将だのなんだのに改めるとかなんとか。
なんともきな臭い。
馬鹿な大将、敵よりこわい!!!
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでトリオ・モローが演奏したシューベルトのピアノ3重奏曲第1番と歌曲編曲集を聴き、ヴィオラ・ダ・ガンバの酒井淳とチェンバロのクリストフ・ルセが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタト長調BWV.1027とニ長調BWV.1028を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
7時過ぎから隣人たちがかまびすしく、苛立ちが募る。
結局寝直せず、8時台に起きて近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、CDでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したロッシーニの歌劇『アルジェのイタリア女』序曲と歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
トスカニーニのロッシーニは、録音の古さなどものともしない快活さと熱量を持っている。
ハイレゾ音質でリマスタリングされないものか。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでトリオ・モローが演奏したシューベルトのピアノ3重奏曲第2番を聴き、酒井淳とルセが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのヴァイオリンと通奏低音のためのソナタホ短調BWV.1023、ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタト短調BWV.1029、ヴァイオリンのアンブロワーズ・オーブラン、フルートのジョスラン・オーブラン、ピアノのスティーヴン・ヴァンハウワートが演奏したマルティヌーのフルート・ヴァイオリン・ピアノのための室内楽作品集を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
小山田浩子の『最近』<新潮社>を読了する。
小山田さんの作品は一つの文章が長いこともあって、読み始めは骨が折れなくもないのだが、ツボにはまるとぐっと愉しめる。
描かれた人々、日々にいとおしさを感じ、強く心が動いた。
13時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>と細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を新たに借りる。
その後、寺町まで出て業務スーパーなどで夕飯用の買い物をすませ、京都芸術センターで用件を片付けたのち帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したシベリウスのヴァイオリン協奏曲(アヴァ・バハリの独奏)とレミンカイネン組曲を聴き、テノールのスチュアート・スケルトンとバリトンのトーマス・ハンプソン、マイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの大地の歌を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『音の世界のそのことを』を読み始めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「N響100年・N響と近衛秀麿〜NHKのアーカイブスから〜」と題し、近衛秀麿がNHK交響楽団を指揮したヨハン・セバスティアン・バッハの管弦楽組曲第3番(近衛秀麿自身による編曲)、レーガーの祖国への序曲、シベリウスの交響曲第2番が放送されていた。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
今日は、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
夜から朝にかけてと日中の寒暖差が激しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
イランとアメリカの停戦は今のところ成立しそうにない。
ホルムズ海峡での小競り合いがこのまま続いてしまうのか。
いずれにしても、早くなんとかならないものか。
馬鹿が馬鹿なことをしでかした結果がこれだ。
本当に腹立たしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣や与党自民党維新は、やるべきことは一切やろうとせず、やらずもがななことばかりやり続けている。
それをまた、中道改革、国民民主、参政、みらいの癒党が嬉々としてアシストする。
結局、野党は日本共産党しかない。
救いようのない状態だ。
そういえば、国際基準にあわせるだのなんだのと、自衛隊の幹部の呼称をかつての大将だの中将だのなんだのに改めるとかなんとか。
なんともきな臭い。
馬鹿な大将、敵よりこわい!!!
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでトリオ・モローが演奏したシューベルトのピアノ3重奏曲第1番と歌曲編曲集を聴き、ヴィオラ・ダ・ガンバの酒井淳とチェンバロのクリストフ・ルセが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタト長調BWV.1027とニ長調BWV.1028を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
7時過ぎから隣人たちがかまびすしく、苛立ちが募る。
結局寝直せず、8時台に起きて近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、CDでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したロッシーニの歌劇『アルジェのイタリア女』序曲と歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
トスカニーニのロッシーニは、録音の古さなどものともしない快活さと熱量を持っている。
ハイレゾ音質でリマスタリングされないものか。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでトリオ・モローが演奏したシューベルトのピアノ3重奏曲第2番を聴き、酒井淳とルセが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのヴァイオリンと通奏低音のためのソナタホ短調BWV.1023、ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタト短調BWV.1029、ヴァイオリンのアンブロワーズ・オーブラン、フルートのジョスラン・オーブラン、ピアノのスティーヴン・ヴァンハウワートが演奏したマルティヌーのフルート・ヴァイオリン・ピアノのための室内楽作品集を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
小山田浩子の『最近』<新潮社>を読了する。
小山田さんの作品は一つの文章が長いこともあって、読み始めは骨が折れなくもないのだが、ツボにはまるとぐっと愉しめる。
描かれた人々、日々にいとおしさを感じ、強く心が動いた。
13時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>と細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を新たに借りる。
その後、寺町まで出て業務スーパーなどで夕飯用の買い物をすませ、京都芸術センターで用件を片付けたのち帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したシベリウスのヴァイオリン協奏曲(アヴァ・バハリの独奏)とレミンカイネン組曲を聴き、テノールのスチュアート・スケルトンとバリトンのトーマス・ハンプソン、マイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの大地の歌を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『音の世界のそのことを』を読み始めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「N響100年・N響と近衛秀麿〜NHKのアーカイブスから〜」と題し、近衛秀麿がNHK交響楽団を指揮したヨハン・セバスティアン・バッハの管弦楽組曲第3番(近衛秀麿自身による編曲)、レーガーの祖国への序曲、シベリウスの交響曲第2番が放送されていた。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
今日は、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月24日
マイケル・ティルソン・トーマスと木村俊光が亡くなった(CLACLA日記)
どんよりとした感じが続く。
昨夜から朝にかけて気温が下がり、肌寒い。
日中には気温が上がるが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
今日も気圧と湿度のダブルパンチ!!
アメリカを代表する指揮者の一人、MTT、マイケル・ティルソン・トーマスが亡くなった。
81歳。
実演に接したのは1回限り。
1990年7月のロンドン交響楽団の大阪公演(改装前のフェスティバルホール)で、体調不良のレナード・バーンスタインに代わっての登場だった。
バーンスタインの『キャンディード』序曲、五嶋みどりの独奏によるグラズノフのヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェンの交響曲第7番というプログラムも含めて、今となっては懐かしい。
バリトン歌手の木村俊光も亡くなった。
同じく81歳。
桐朋学園大学卒業後、ウィーン国立音楽大学で学び、1970年以降旧西ドイツのライン・ドイツ・オペラに所属し、オペラ歌手として研鑽を積んだ。
1986年に帰国したあとは、東京二期会に所属し、大橋國一亡きあとの日本を代表するバリトン歌手の一人として活躍、後進の指導にもあたった。
木村さんが日本を拠点にし始めた時期と、僕がクラシックを聴き始めた時期とがちょうど重なったこともあり、日本のバリトン歌手、ことにドイツ物では木村さんという印象が本当に強かった。
1980年代、NHK交響楽団の年末の第九コンサートでバリトンの独唱といえば、その大半が木村さんだったはずだ。
ホルムズ海峡の封鎖はとけない。
それもこれもトランプの馬鹿愚かがネタニヤフにそそのかされて軍事攻撃など始めるからだ。
本当に腹立たしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を筆頭に内閣の閣僚10人が連休中に外遊するそうだ。
まさしく外遊という言葉がこの連中にはふさわしい。
しかも、中東を訪問する閣僚はいないというのだから、嗤うほかない。
馬鹿が馬鹿を支持した結果がこれである。
改めて。
ヒトラー、ゲーリング、ゲッベルス、ヒムラーが乗った飛行機が墜落した。
いったい誰が助かったのか?
ドイツ国民が。
チェルノブイリ原発事故から40年が経った。
いろいろと想い、いろいろと考えることがある。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したアレンスキーのピアノ3重奏曲第1番とチャイコフスキーのピアノ3重奏曲「偉大な芸術家の思い出」を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでローレンス・フォスター指揮モンテカルロ・フィルが演奏したブリテンの青少年のための管弦楽入門、イリュミナシオン(ジュリー・ロゼのソプラノ独唱)、歌劇『グロリアーナ』から宮廷舞曲、シンフォニア・ダ・レクィエムを聴き、ピーター・ドノホーが弾いたメンデルスゾーンのスケルツォ・ア・カプリッチョ、幻想曲Op.28「スコットランド・ソナタ」、カプリッチョOp.5、ピアノ・ソナタ第1番と第3番、リストのメンデルスゾーンの『真夏の夜の夢』から結婚行進曲と妖精の踊りによる演奏会パラフレーズを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでクラリネットのニコラ・バルディルーとマイケル・アレグザンダー・ウィレンズ指揮ケルン・アカデミー他が演奏したモーツァルトの協奏交響曲K.297bとクラリネット協奏曲を聴き、ジェイデン・アイジク=ズルコが弾いたスクリャービンのピアノ作品集(ピアノ・ソナタ第5番他)とラフマニノフのピアノ・ソナタ第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『最近』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでマーティン・ブラビンズ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したウィリアム・ミヴァルの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴き、仕事関係の作業を進める。
マイケル・ティルソン・トーマスを悼んで、25年にわたって音楽監督をつとめたサンフランシスコ交響楽団とのマーラーの交響曲第5番を聴いたが、彼らしいクリアでスマートな演奏だった。
今日は、ハッピーポケットのふんわりかすてらを食す。
まあまあ美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
昨夜から朝にかけて気温が下がり、肌寒い。
日中には気温が上がるが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
今日も気圧と湿度のダブルパンチ!!
アメリカを代表する指揮者の一人、MTT、マイケル・ティルソン・トーマスが亡くなった。
81歳。
実演に接したのは1回限り。
1990年7月のロンドン交響楽団の大阪公演(改装前のフェスティバルホール)で、体調不良のレナード・バーンスタインに代わっての登場だった。
バーンスタインの『キャンディード』序曲、五嶋みどりの独奏によるグラズノフのヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェンの交響曲第7番というプログラムも含めて、今となっては懐かしい。
バリトン歌手の木村俊光も亡くなった。
同じく81歳。
桐朋学園大学卒業後、ウィーン国立音楽大学で学び、1970年以降旧西ドイツのライン・ドイツ・オペラに所属し、オペラ歌手として研鑽を積んだ。
1986年に帰国したあとは、東京二期会に所属し、大橋國一亡きあとの日本を代表するバリトン歌手の一人として活躍、後進の指導にもあたった。
木村さんが日本を拠点にし始めた時期と、僕がクラシックを聴き始めた時期とがちょうど重なったこともあり、日本のバリトン歌手、ことにドイツ物では木村さんという印象が本当に強かった。
1980年代、NHK交響楽団の年末の第九コンサートでバリトンの独唱といえば、その大半が木村さんだったはずだ。
ホルムズ海峡の封鎖はとけない。
それもこれもトランプの馬鹿愚かがネタニヤフにそそのかされて軍事攻撃など始めるからだ。
本当に腹立たしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を筆頭に内閣の閣僚10人が連休中に外遊するそうだ。
まさしく外遊という言葉がこの連中にはふさわしい。
しかも、中東を訪問する閣僚はいないというのだから、嗤うほかない。
馬鹿が馬鹿を支持した結果がこれである。
改めて。
ヒトラー、ゲーリング、ゲッベルス、ヒムラーが乗った飛行機が墜落した。
いったい誰が助かったのか?
ドイツ国民が。
チェルノブイリ原発事故から40年が経った。
いろいろと想い、いろいろと考えることがある。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したアレンスキーのピアノ3重奏曲第1番とチャイコフスキーのピアノ3重奏曲「偉大な芸術家の思い出」を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでローレンス・フォスター指揮モンテカルロ・フィルが演奏したブリテンの青少年のための管弦楽入門、イリュミナシオン(ジュリー・ロゼのソプラノ独唱)、歌劇『グロリアーナ』から宮廷舞曲、シンフォニア・ダ・レクィエムを聴き、ピーター・ドノホーが弾いたメンデルスゾーンのスケルツォ・ア・カプリッチョ、幻想曲Op.28「スコットランド・ソナタ」、カプリッチョOp.5、ピアノ・ソナタ第1番と第3番、リストのメンデルスゾーンの『真夏の夜の夢』から結婚行進曲と妖精の踊りによる演奏会パラフレーズを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでクラリネットのニコラ・バルディルーとマイケル・アレグザンダー・ウィレンズ指揮ケルン・アカデミー他が演奏したモーツァルトの協奏交響曲K.297bとクラリネット協奏曲を聴き、ジェイデン・アイジク=ズルコが弾いたスクリャービンのピアノ作品集(ピアノ・ソナタ第5番他)とラフマニノフのピアノ・ソナタ第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『最近』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでマーティン・ブラビンズ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したウィリアム・ミヴァルの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴き、仕事関係の作業を進める。
マイケル・ティルソン・トーマスを悼んで、25年にわたって音楽監督をつとめたサンフランシスコ交響楽団とのマーラーの交響曲第5番を聴いたが、彼らしいクリアでスマートな演奏だった。
今日は、ハッピーポケットのふんわりかすてらを食す。
まあまあ美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月23日
雨降りの一日(CLACLA日記)
雨降りの一日。
気温も下がり、肌寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
そして、寒暖差がこたえる。
アメリカとイランの関係はまったく先の見通しが立たない。
それでも、私利私欲我利我欲のトランプの関係者は、インサイダー取引でぼろ儲けをしているようだ。
人の生き血を啜る悪行三昧…、と桃太郎侍に全員まとめて斬り倒してもらいたいところだけれど、現実はそうはいかない。
イランとの戦争で陰に隠れているものの、ネタニヤフらイスラエル政府はガザ地区での悪行を重ねている。
糞ったれどもらが。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣与党が押し進める国家情報会議法案が、衆議院を通過した。
日本共産党、山本譲司(れいわ)、河村たかしだけが反対。
馬鹿愚かな与党自民党維新、癒党国民民主党、参政党、チームみらいに加え、中道改革連合も賛成に回った。
中道改革連合の汚らわしさ。
癒党も癒党、大癒党。
こんなことをやっていて、次の選挙に勝てると思っているのか。
アホらしい。
それにしても、自分で自分の首を絞める国民の多さよ。
どうにも情けない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
7時ちょうどに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのスーイエ・パクとピアノのラヴ・デルウィンガーが演奏した小品集『愛の挨拶』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、仕事先近くのユニクロに寄り、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
夕飯後、amazon music unlimitedでヤコフ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『金の紡ぎ車』と交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでナイト・ミュージックが演奏したクラウスのフルート5重奏曲、ディッタースドルフのヴィオラとヴィオローネのための2重奏曲、ザロモン編曲によるフルートと弦楽アンサンブル版のハイドンの交響曲第94番「驚愕」、『愛の挨拶』の続きを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温も下がり、肌寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
そして、寒暖差がこたえる。
アメリカとイランの関係はまったく先の見通しが立たない。
それでも、私利私欲我利我欲のトランプの関係者は、インサイダー取引でぼろ儲けをしているようだ。
人の生き血を啜る悪行三昧…、と桃太郎侍に全員まとめて斬り倒してもらいたいところだけれど、現実はそうはいかない。
イランとの戦争で陰に隠れているものの、ネタニヤフらイスラエル政府はガザ地区での悪行を重ねている。
糞ったれどもらが。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣与党が押し進める国家情報会議法案が、衆議院を通過した。
日本共産党、山本譲司(れいわ)、河村たかしだけが反対。
馬鹿愚かな与党自民党維新、癒党国民民主党、参政党、チームみらいに加え、中道改革連合も賛成に回った。
中道改革連合の汚らわしさ。
癒党も癒党、大癒党。
こんなことをやっていて、次の選挙に勝てると思っているのか。
アホらしい。
それにしても、自分で自分の首を絞める国民の多さよ。
どうにも情けない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
7時ちょうどに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのスーイエ・パクとピアノのラヴ・デルウィンガーが演奏した小品集『愛の挨拶』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、仕事先近くのユニクロに寄り、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
夕飯後、amazon music unlimitedでヤコフ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『金の紡ぎ車』と交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでナイト・ミュージックが演奏したクラウスのフルート5重奏曲、ディッタースドルフのヴィオラとヴィオローネのための2重奏曲、ザロモン編曲によるフルートと弦楽アンサンブル版のハイドンの交響曲第94番「驚愕」、『愛の挨拶』の続きを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月22日
自分らしく謙虚に生きねば(CLACLA日記)
どんよりとした感じの強い一日。
明日は雨らしい。
うむむ。
昨夜から朝にかけて気温が下がり、肌寒い。
日中には気温が上がるが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
トランプが一方的に停戦の延長を宣言する。
実際どうなるかはまだ不明なれど。
いずれにしても、状況の好転につながるようには思えず。
心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
高市内閣が殺傷可能な武器の禁輸解禁を決定した折も折、自衛隊の戦車内で砲弾が暴発し、3人の自衛官が亡くなった。
なんということ。
しかも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、こんな事故が起こった夜に、衆議院の予算委員会のメンバーと首相公邸で会食を行っている。
いつもの如く会見は行わず、Twitter(X)での発信のみ。
誰か止める人間はいないのかよ。
本当に救いがない馬鹿愚かだ。
汚らわしさの極み。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで『エル・マエストロ・ファリネッリ』の続きを聴き、ソプラノのシェヴァ・テオヴァルがダニエル・ハイデのピアノ伴奏で歌ったドビュッシー、リーム、リヒャルト・シュトラウス、シェーンベルクの歌曲集『PREMICES』を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
ながらで聴いたが、テオヴァルの声質は当方の好みのど真ん中。
澄んで伸びのよい美しい歌声に魅了された。
朝早く起きて、いくつか予定をすませる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴィオラのアドリアン・ラ・マルカとヴァン・カイック・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第3番と第4番を聴き、ヘルマン・ボイマー指揮マインツ州立フィルが演奏したゲルンスハイムのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)、交響詩『あるドラマのために』、チェロ協奏曲(アレクサンダー・ヒュルスホフの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第80番と第81番、クラウスのクラウス:交響曲ハ短調VB 142、ハイドンの交響曲第19番を聴き、ピアノのフランソワ・シャプランとマルセラ・ロッジェーリが演奏した『狂乱の時代!〜クレイジー・パリ!』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『最近』を読み進めたりする。
夕飯後、大切な予定をすませる。
入浴後、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!
自分らしく謙虚に生きねば。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
明日は雨らしい。
うむむ。
昨夜から朝にかけて気温が下がり、肌寒い。
日中には気温が上がるが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
トランプが一方的に停戦の延長を宣言する。
実際どうなるかはまだ不明なれど。
いずれにしても、状況の好転につながるようには思えず。
心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
高市内閣が殺傷可能な武器の禁輸解禁を決定した折も折、自衛隊の戦車内で砲弾が暴発し、3人の自衛官が亡くなった。
なんということ。
しかも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、こんな事故が起こった夜に、衆議院の予算委員会のメンバーと首相公邸で会食を行っている。
いつもの如く会見は行わず、Twitter(X)での発信のみ。
誰か止める人間はいないのかよ。
本当に救いがない馬鹿愚かだ。
汚らわしさの極み。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで『エル・マエストロ・ファリネッリ』の続きを聴き、ソプラノのシェヴァ・テオヴァルがダニエル・ハイデのピアノ伴奏で歌ったドビュッシー、リーム、リヒャルト・シュトラウス、シェーンベルクの歌曲集『PREMICES』を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
ながらで聴いたが、テオヴァルの声質は当方の好みのど真ん中。
澄んで伸びのよい美しい歌声に魅了された。
朝早く起きて、いくつか予定をすませる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴィオラのアドリアン・ラ・マルカとヴァン・カイック・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第3番と第4番を聴き、ヘルマン・ボイマー指揮マインツ州立フィルが演奏したゲルンスハイムのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)、交響詩『あるドラマのために』、チェロ協奏曲(アレクサンダー・ヒュルスホフの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第80番と第81番、クラウスのクラウス:交響曲ハ短調VB 142、ハイドンの交響曲第19番を聴き、ピアノのフランソワ・シャプランとマルセラ・ロッジェーリが演奏した『狂乱の時代!〜クレイジー・パリ!』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『最近』を読み進めたりする。
夕飯後、大切な予定をすませる。
入浴後、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!
自分らしく謙虚に生きねば。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月21日
改めて克己復礼(CLACLA日記)
昨夜雨が降っていたが、今日は晴れる。
日中、気温も上昇する。
朝は雨のあとで肌寒さを感じたが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体はやはり楽だ。
アメリカとイランの停戦延長は期待できなさそうだ。
むろん、トランプのことゆえ、何を言い出すかはわからない。
ただ、イランは交渉に参加しないという態度をとっており、再び戦闘が再開されるかもしれない。
ネタニヤフもどのような動きをとるかはわからないし。
非常に心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣が、殺傷能力のある兵器武器の輸出を解禁した。
低劣下劣愚劣卑劣の極み。
これにせよ、国家情報局にせよ、国旗損壊罪にせよやらでもがなのことばかり。
こんな内閣を支持する人間がまだまだ少なくないと言うことにも情けなくなる。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
7時直前に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮コンチェルト・ケルン他が演奏したバロック・オペラの管弦楽曲集『エル・マエストロ・ファリネッリ』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
改めて克己復礼。
夕飯後、amazon music unlimitedでオリオン・ワイスとレオン・ボットスタイン指揮ジ・オーケストラ・ナウが演奏したコルンゴルトの左手のためのピアノ協奏曲、ショパンのモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』の「お手をどうぞ」による変奏曲、リムスキー=コルサコフのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマルティン・ヘルムヒェンとアンドルー・マンゼ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番と第4番を聴き、チェンバロのマルツィン・シヴィオントキエヴィチ他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのチェンバロ協奏曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、気温も上昇する。
朝は雨のあとで肌寒さを感じたが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体はやはり楽だ。
アメリカとイランの停戦延長は期待できなさそうだ。
むろん、トランプのことゆえ、何を言い出すかはわからない。
ただ、イランは交渉に参加しないという態度をとっており、再び戦闘が再開されるかもしれない。
ネタニヤフもどのような動きをとるかはわからないし。
非常に心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣が、殺傷能力のある兵器武器の輸出を解禁した。
低劣下劣愚劣卑劣の極み。
これにせよ、国家情報局にせよ、国旗損壊罪にせよやらでもがなのことばかり。
こんな内閣を支持する人間がまだまだ少なくないと言うことにも情けなくなる。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
7時直前に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮コンチェルト・ケルン他が演奏したバロック・オペラの管弦楽曲集『エル・マエストロ・ファリネッリ』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
改めて克己復礼。
夕飯後、amazon music unlimitedでオリオン・ワイスとレオン・ボットスタイン指揮ジ・オーケストラ・ナウが演奏したコルンゴルトの左手のためのピアノ協奏曲、ショパンのモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』の「お手をどうぞ」による変奏曲、リムスキー=コルサコフのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマルティン・ヘルムヒェンとアンドルー・マンゼ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番と第4番を聴き、チェンバロのマルツィン・シヴィオントキエヴィチ他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのチェンバロ協奏曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月20日
木津川計先生が亡くなられた(CLACLA日記)
5連休明け。
どんよりとした感じが強し。
なんとか、帰りも降られずにすんだが。
気温は上昇し、むしむしとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽だ。
立命館大学の名誉教授で『上方芸能』の発行人だった木津川計先生が亡くなられた。
90歳。
大学院生のころ、立命館大学の平和ミュージアムで開催された木津川先生のシンポジウムか講演会かの司会を任されたこともあったっけ。
その雑誌の名の如く、上方芸能の研究伝承者として知られるとともに、自らもひとり語りを行いもした。
また、反戦平和、リベラルな姿勢をとり続けた人でもあった。
口承文学者の小澤俊夫も亡くなった。
96歳。
小澤征爾の弟で、小沢健二の父親としても知られる。
彼もまた反戦平和、リベラルな姿勢をとり続けた人であった。
アメリカとイランの停戦に関する交渉はどうなるのか?
ホルムズ海峡の封鎖は続いているが。
イスラエルの動きも気になるし。
そして、今日も人が殺され続ける。
南丹市の事件をマスメディアが嬉々として報じている間に、ほら見てみろ、国家情報局を強引に押し通そうと噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣や与党自民党維新が蠢いている。
吐き気のするような話だ。
毎日新聞の世論調査のみ、高市内閣の支持率が下がっているものの、未だ高止まりしていることに違いはない。
ただし、昨日の各市の市長選では自民党系の候補の多くが落選している。
それに、日本各地で反戦平和、改憲反対の動きが活発化してもいる。
諦めは手を貸すことである。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのピョートル・ベチャワとウカシュ・ボロヴィツ指揮ロイヤル・フィル他が演奏した『リヒャルト・タウバーを歌う』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
5連休明けを乗り切る。
夕飯後、amazon music unlimitedでウェイン・マーシャルがケルン放送管弦楽団を弾き振りしたガーシュウィンの作品集(ラプソディ・イン・ブルー他)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでレナード・スラットキン指揮フランス国立リヨン管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲(フランソワ・デュモンの独奏)、ツィガーヌ(ジェニファー・ギルバートのヴァイオリン独奏)、左手のためのピアノ協奏曲(デュモンの独奏)、『リヒャルト・タウバーを歌う』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとした感じが強し。
なんとか、帰りも降られずにすんだが。
気温は上昇し、むしむしとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽だ。
立命館大学の名誉教授で『上方芸能』の発行人だった木津川計先生が亡くなられた。
90歳。
大学院生のころ、立命館大学の平和ミュージアムで開催された木津川先生のシンポジウムか講演会かの司会を任されたこともあったっけ。
その雑誌の名の如く、上方芸能の研究伝承者として知られるとともに、自らもひとり語りを行いもした。
また、反戦平和、リベラルな姿勢をとり続けた人でもあった。
口承文学者の小澤俊夫も亡くなった。
96歳。
小澤征爾の弟で、小沢健二の父親としても知られる。
彼もまた反戦平和、リベラルな姿勢をとり続けた人であった。
アメリカとイランの停戦に関する交渉はどうなるのか?
ホルムズ海峡の封鎖は続いているが。
イスラエルの動きも気になるし。
そして、今日も人が殺され続ける。
南丹市の事件をマスメディアが嬉々として報じている間に、ほら見てみろ、国家情報局を強引に押し通そうと噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣や与党自民党維新が蠢いている。
吐き気のするような話だ。
毎日新聞の世論調査のみ、高市内閣の支持率が下がっているものの、未だ高止まりしていることに違いはない。
ただし、昨日の各市の市長選では自民党系の候補の多くが落選している。
それに、日本各地で反戦平和、改憲反対の動きが活発化してもいる。
諦めは手を貸すことである。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのピョートル・ベチャワとウカシュ・ボロヴィツ指揮ロイヤル・フィル他が演奏した『リヒャルト・タウバーを歌う』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
5連休明けを乗り切る。
夕飯後、amazon music unlimitedでウェイン・マーシャルがケルン放送管弦楽団を弾き振りしたガーシュウィンの作品集(ラプソディ・イン・ブルー他)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでレナード・スラットキン指揮フランス国立リヨン管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲(フランソワ・デュモンの独奏)、ツィガーヌ(ジェニファー・ギルバートのヴァイオリン独奏)、左手のためのピアノ協奏曲(デュモンの独奏)、『リヒャルト・タウバーを歌う』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月19日
5連休の最終日(CLACLA日記)
5連休の最終日。
速いわ!!
どんよりとした感じの強い一日。
青空は見えるも。
日中、気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
イランがホルムズ海峡を再封鎖した。
アメリカによる封鎖が解除されない状態で、強硬派が巻き返したか。
いずれにしても、状況は予断を許さない。
なんとか停戦合意とならないものか。
ただ、アメリカとイランが合意しそうな段階で、今度はネタニヤフがレバノンへの攻撃を再開しないとも限らない。
心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
南丹市の事件は、本当に不幸な出来事だ。
だが、連日それを報じている日本のマスメディアには辟易する。
報じるなとは言わないが、それより何より噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党維新が推し進めているあれこれについて詳細に報道すべきだろうに。
むろん、脳天気に高市内閣を支持している多くの国民の責任も大きいのだが。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでソプラノのルビー・ヒューズとジャック・ファン・ステーン指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が演奏したベルクのアルテンベルク歌曲集とサミュエルのクリュタイムネストラ、サッシャ・ゲッツェル指揮フランス国立ロワール管弦楽団が演奏したシュレーカーの歌劇『烙印を押された人々』序曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでゲッツェル指揮フランス国立ロワール管弦楽団が演奏したコルンゴルトのシンフォニエッタとクルシェネクのポプリを聴き、アンナ・スクリレヴァ指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したレオカディヤ・カシュペロヴァのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)と交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み始めたりする。
午後、眠けに勝てず少しうとうととする。
その後、amazon music unlimitedでレオン・ボットスタイン指揮ジ・オーケストラ・ナウが演奏したジョージ・セル編曲によるスメタナの弦楽4重奏曲第1番「わが生涯から」とフェリックス・ワインガルトナー編曲によるベートーヴェンのピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」を聴き、パーヴォ・ベルグルンド指揮ロシア・ナショナル管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
夕方になって外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、身体のメンテナンスへ。
じっくりメンテナンスしてもらい、だいぶん楽になる。
ああ、すっきりした!!!
で、買い物など寄り道はせずに帰宅する。
帰宅後、そそくさと夕飯をすませ入浴したのち、仕事関係の予定をすませる。
その前に父から電話があり、予定の合い間にもう一度電話をかけておく。
切ってから、17日の誕生日のことを言うのを忘れていたことに気づく。
あかんではないか。
で、amazon music unlimitedでチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーとピアノのレナード・ペナリオが演奏したメンデルスゾーンのチェロ・ソナタ第2番とリヒャルト・シュトラウスのチェロ・ソナタを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
ほんま、あかんではないか。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
速いわ!!
どんよりとした感じの強い一日。
青空は見えるも。
日中、気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
イランがホルムズ海峡を再封鎖した。
アメリカによる封鎖が解除されない状態で、強硬派が巻き返したか。
いずれにしても、状況は予断を許さない。
なんとか停戦合意とならないものか。
ただ、アメリカとイランが合意しそうな段階で、今度はネタニヤフがレバノンへの攻撃を再開しないとも限らない。
心配でならない。
そして、今日も人が殺され続ける。
南丹市の事件は、本当に不幸な出来事だ。
だが、連日それを報じている日本のマスメディアには辟易する。
報じるなとは言わないが、それより何より噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党維新が推し進めているあれこれについて詳細に報道すべきだろうに。
むろん、脳天気に高市内閣を支持している多くの国民の責任も大きいのだが。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでソプラノのルビー・ヒューズとジャック・ファン・ステーン指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が演奏したベルクのアルテンベルク歌曲集とサミュエルのクリュタイムネストラ、サッシャ・ゲッツェル指揮フランス国立ロワール管弦楽団が演奏したシュレーカーの歌劇『烙印を押された人々』序曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでゲッツェル指揮フランス国立ロワール管弦楽団が演奏したコルンゴルトのシンフォニエッタとクルシェネクのポプリを聴き、アンナ・スクリレヴァ指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したレオカディヤ・カシュペロヴァのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)と交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み始めたりする。
午後、眠けに勝てず少しうとうととする。
その後、amazon music unlimitedでレオン・ボットスタイン指揮ジ・オーケストラ・ナウが演奏したジョージ・セル編曲によるスメタナの弦楽4重奏曲第1番「わが生涯から」とフェリックス・ワインガルトナー編曲によるベートーヴェンのピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」を聴き、パーヴォ・ベルグルンド指揮ロシア・ナショナル管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
夕方になって外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、身体のメンテナンスへ。
じっくりメンテナンスしてもらい、だいぶん楽になる。
ああ、すっきりした!!!
で、買い物など寄り道はせずに帰宅する。
帰宅後、そそくさと夕飯をすませ入浴したのち、仕事関係の予定をすませる。
その前に父から電話があり、予定の合い間にもう一度電話をかけておく。
切ってから、17日の誕生日のことを言うのを忘れていたことに気づく。
あかんではないか。
で、amazon music unlimitedでチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーとピアノのレナード・ペナリオが演奏したメンデルスゾーンのチェロ・ソナタ第2番とリヒャルト・シュトラウスのチェロ・ソナタを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
ほんま、あかんではないか。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月18日
菊池俊輔の音楽を存分に愉しんだ(CLACLA日記)
5連休の4日目。
あっという間に時間が過ぎていく。
どんよりとした感じの強い一日。
青空が見えないわけではなかったが。
日中、気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
身体、重たし。
花粉のせいか、くしゃみを連発する。
イスラエルとレバノンの停戦合意を受けて、イランがホルムズ海峡の封鎖を解除するというが。
果たして、事態はこのまま好転していくのか。
そうなればよいが、非常に不安でならない。
日本では、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党が維新や癒党を従えて、改憲や軍拡、さらには総動員体制の構築に余念がない。
イランによるホルムズ海峡の封鎖でもわかった通り、いくら軍事国家を目指しても、その基礎となる国力、その国生きる人々の生活力が一向に上昇していないのだから、しょせんは画餅以外の何物でもあるまい。
結局、日中戦争太平洋戦争の二の舞になるばかりだろう。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでギャリック・オールソンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第4番と第20番を聴き、Tverで『田鎖ブラザーズ』第1話を観、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、CDでクラウディオ・アバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴く。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第101番「時計」とブラームスの交響曲第4番を聴き、ヴァイオリンの三浦文彰とピアノの清水和音が演奏したブラームスのヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『力道山未亡人』<小学館>を読み進めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでハンヌ・リントゥ指揮タンペレ・フィルが演奏したエネスコの協奏交響曲(トゥルルス・モルクのチェロ独奏)と交響曲第1番を聴き、ロビン・ティチアーティ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲と歌劇『ベアトリスとベネディクト』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』の特集は、「菊池俊輔没後5年」。
片山杜秀らしい特集で、菊池さんの音楽を存分に愉しんだ。
『力道山未亡人』を読了する。
伝説のプロレスラー力道山の未亡人、田中敬子の生涯を追った一冊。
面白くって、ついつい読み進めてしまった。
入浴後、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮マーラー・チェンバーオーケストラが演奏したファリャのバレエ音楽『恋は魔術師』(マリーナ・エレディアのカンタオーラ)とバレエ音楽『三角帽子』(カルメン・ロメウのメゾソプラノ独唱)、ソプラノのルビー・ヒューズとジャック・ファン・ステーン指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が演奏したマーラーのリュッケルトによる5つの歌曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
あっという間に時間が過ぎていく。
どんよりとした感じの強い一日。
青空が見えないわけではなかったが。
日中、気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
身体、重たし。
花粉のせいか、くしゃみを連発する。
イスラエルとレバノンの停戦合意を受けて、イランがホルムズ海峡の封鎖を解除するというが。
果たして、事態はこのまま好転していくのか。
そうなればよいが、非常に不安でならない。
日本では、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党が維新や癒党を従えて、改憲や軍拡、さらには総動員体制の構築に余念がない。
イランによるホルムズ海峡の封鎖でもわかった通り、いくら軍事国家を目指しても、その基礎となる国力、その国生きる人々の生活力が一向に上昇していないのだから、しょせんは画餅以外の何物でもあるまい。
結局、日中戦争太平洋戦争の二の舞になるばかりだろう。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでギャリック・オールソンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第4番と第20番を聴き、Tverで『田鎖ブラザーズ』第1話を観、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、CDでクラウディオ・アバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴く。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第101番「時計」とブラームスの交響曲第4番を聴き、ヴァイオリンの三浦文彰とピアノの清水和音が演奏したブラームスのヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『力道山未亡人』<小学館>を読み進めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでハンヌ・リントゥ指揮タンペレ・フィルが演奏したエネスコの協奏交響曲(トゥルルス・モルクのチェロ独奏)と交響曲第1番を聴き、ロビン・ティチアーティ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲と歌劇『ベアトリスとベネディクト』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』の特集は、「菊池俊輔没後5年」。
片山杜秀らしい特集で、菊池さんの音楽を存分に愉しんだ。
『力道山未亡人』を読了する。
伝説のプロレスラー力道山の未亡人、田中敬子の生涯を追った一冊。
面白くって、ついつい読み進めてしまった。
入浴後、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮マーラー・チェンバーオーケストラが演奏したファリャのバレエ音楽『恋は魔術師』(マリーナ・エレディアのカンタオーラ)とバレエ音楽『三角帽子』(カルメン・ロメウのメゾソプラノ独唱)、ソプラノのルビー・ヒューズとジャック・ファン・ステーン指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が演奏したマーラーのリュッケルトによる5つの歌曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月17日
図書館などを回った(CLACLA日記)
5連休の3日目。
青空は見えるも、どんよりとした感じも強し。
昨夜、気温が下がり寒さを感じた。
日中は上がるも。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
花粉もこたえる。
フィギュアのりくりゅうペアが引退を発表した。
本当にお疲れさまでした!!!
停戦合意がどうなるかは別にして、ネタニヤフにそそのかされてイランへの攻撃を開始したトランプは救いようのない馬鹿愚かである。
私利私欲我利我欲の馬鹿愚か。
死後の世界など一切信じることはできないが、あれば地獄とやらへ落ちて欲しい。
いや、生きているうちに地獄に落とさねばならぬ。
一方、イスラエルとレバノンは停戦に合意したと。
これもどうなるかはわからない。
野党との党首討論もやらず、MEGUMIとは嬉々として対談をする。
やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗こそが、国難ではないか。
とっとと辞めてくれ。
とっとと辞めさせろ。
ではない、とっとと辞めさせなければ。
(辞めても、自民党が与党を続けるかぎり、ろくなことはないのだが。そういえば、癒党のみらいが与党入りへの色目を使っている。案の定の汚らわしい連中だ)
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーとピアノのルドルフ・フィルクスニーが演奏したショパンのチェロ・ソナタとプロコフィエフのチェロ・ソナタを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヤン・リシエツキとマンフレート・ホーネック指揮バンベルク交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」と第22番を聴き、ソプラノのゲニア・キューマイヤーとヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第4番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
13時半過ぎに外出し、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付け、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、細田昌志の『力道山未亡人』<小学館>と小山田浩子の『最近』<新潮社>を新たに借りる。
その後、京都市学校歴史博物館で用件を片付け、寺町の業務スーパーなどで夕飯用の買い物をすませ、ウイングス京都で用件を片付けてから帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのエマニュエル・ベルトランとピアノのパスカル・アモワイヤルが演奏したシューベルトの歌曲編曲集とアルペジオーネ・ソナタを聴き、カーチャ・アペキシェヴァが弾いたシューベルトのアレグレット、楽興の時、3つのピアノ曲、キム・ダソルが弾いたシューマンの森の情景、謝肉祭、天使の主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『力道山未亡人』を読み始めたりする。
『力道山未亡人』はあまりの面白さについつい読み進めてしまう。
夕飯後、amazon music unlimitedでクラリネットのリチャード・ホスフォードとゴーディエ・アンサンブルが演奏したモーツァルトのクラリネット5重奏曲とジェイコブのクラリネット5重奏曲他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでベルトランとパリジイ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲と万霊節のための連祷を聴き、チョ・ジェヒョクが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番、第13番、幻想曲ハ短調K.475、ピアノ・ソナタ第14番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
青空は見えるも、どんよりとした感じも強し。
昨夜、気温が下がり寒さを感じた。
日中は上がるも。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
花粉もこたえる。
フィギュアのりくりゅうペアが引退を発表した。
本当にお疲れさまでした!!!
停戦合意がどうなるかは別にして、ネタニヤフにそそのかされてイランへの攻撃を開始したトランプは救いようのない馬鹿愚かである。
私利私欲我利我欲の馬鹿愚か。
死後の世界など一切信じることはできないが、あれば地獄とやらへ落ちて欲しい。
いや、生きているうちに地獄に落とさねばならぬ。
一方、イスラエルとレバノンは停戦に合意したと。
これもどうなるかはわからない。
野党との党首討論もやらず、MEGUMIとは嬉々として対談をする。
やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗こそが、国難ではないか。
とっとと辞めてくれ。
とっとと辞めさせろ。
ではない、とっとと辞めさせなければ。
(辞めても、自民党が与党を続けるかぎり、ろくなことはないのだが。そういえば、癒党のみらいが与党入りへの色目を使っている。案の定の汚らわしい連中だ)
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーとピアノのルドルフ・フィルクスニーが演奏したショパンのチェロ・ソナタとプロコフィエフのチェロ・ソナタを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヤン・リシエツキとマンフレート・ホーネック指揮バンベルク交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」と第22番を聴き、ソプラノのゲニア・キューマイヤーとヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第4番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
13時半過ぎに外出し、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付け、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、細田昌志の『力道山未亡人』<小学館>と小山田浩子の『最近』<新潮社>を新たに借りる。
その後、京都市学校歴史博物館で用件を片付け、寺町の業務スーパーなどで夕飯用の買い物をすませ、ウイングス京都で用件を片付けてから帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのエマニュエル・ベルトランとピアノのパスカル・アモワイヤルが演奏したシューベルトの歌曲編曲集とアルペジオーネ・ソナタを聴き、カーチャ・アペキシェヴァが弾いたシューベルトのアレグレット、楽興の時、3つのピアノ曲、キム・ダソルが弾いたシューマンの森の情景、謝肉祭、天使の主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『力道山未亡人』を読み始めたりする。
『力道山未亡人』はあまりの面白さについつい読み進めてしまう。
夕飯後、amazon music unlimitedでクラリネットのリチャード・ホスフォードとゴーディエ・アンサンブルが演奏したモーツァルトのクラリネット5重奏曲とジェイコブのクラリネット5重奏曲他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでベルトランとパリジイ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲と万霊節のための連祷を聴き、チョ・ジェヒョクが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番、第13番、幻想曲ハ短調K.475、ピアノ・ソナタ第14番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月16日
晴天へ(CLACLA日記)
5連休の2日目。
晴天へ。
いい青空、いいお天気となる。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
春めくも。
漫画家の東海林さだおが亡くなった。
88歳。
アメリカとイランがさらに停戦の2週間延期を行うかもしれないとのこと。
本格的な停戦に向けての合意はなかなか難しいかもしれないが。
一方で、イスラエルとレバノンも協議に入るらしい。
まずは、少しでも早く事態が好転することを願うばかりだ。
それにしても、トランプとネタニヤフは本当に度し難い。
トランプなど、自分をイエス・キリストに重ね合わせる始末。
愚劣の極みである。
愚劣の極みでは、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党も同じである。
これから先、何が起こるか不安で仕方ない。
すでに無策のツケは各所に現れているし。
腹立たしく悔しいことに、高市内閣と与党癒党を支持する人間ばかりが苦しむわけではないのだ。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでシャルル・リシャール=アムランとジョナサン・コーエン指揮レ・ヴィオロン・デュ・ロワが演奏したモーツァルトのアダージョとフーガ(オーケストラのみの演奏)、ピアノ協奏曲第20番と第23番を聴き、フローリアン・クルンペックが弾いたショパンのバラード第1番、第2番、第3番、第4番、前奏曲嬰ハ短調Op.45、ピアノ・ソナタ第2番「葬送」を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアルカント・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番とクラリネット5重奏曲を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番(うっかりしてまた聴いてしまった)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時半過ぎに外出し、京都芸術センターで用件を片付ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでマレク・シュティレツ指揮フラデツ・クラーロヴェー・フィルが演奏したフェルステルの交響曲第2番と交響詩『シラノ・ド・ベルジュラック』を聴き、ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第9番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読了する。
ああ、面白かった!!!
入浴後、amazon music unlimitedでスティーヴン・ハフとマーク・ウィッグルスワース指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番と第2番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天へ。
いい青空、いいお天気となる。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
春めくも。
漫画家の東海林さだおが亡くなった。
88歳。
アメリカとイランがさらに停戦の2週間延期を行うかもしれないとのこと。
本格的な停戦に向けての合意はなかなか難しいかもしれないが。
一方で、イスラエルとレバノンも協議に入るらしい。
まずは、少しでも早く事態が好転することを願うばかりだ。
それにしても、トランプとネタニヤフは本当に度し難い。
トランプなど、自分をイエス・キリストに重ね合わせる始末。
愚劣の極みである。
愚劣の極みでは、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党も同じである。
これから先、何が起こるか不安で仕方ない。
すでに無策のツケは各所に現れているし。
腹立たしく悔しいことに、高市内閣と与党癒党を支持する人間ばかりが苦しむわけではないのだ。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでシャルル・リシャール=アムランとジョナサン・コーエン指揮レ・ヴィオロン・デュ・ロワが演奏したモーツァルトのアダージョとフーガ(オーケストラのみの演奏)、ピアノ協奏曲第20番と第23番を聴き、フローリアン・クルンペックが弾いたショパンのバラード第1番、第2番、第3番、第4番、前奏曲嬰ハ短調Op.45、ピアノ・ソナタ第2番「葬送」を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアルカント・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番とクラリネット5重奏曲を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番(うっかりしてまた聴いてしまった)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時半過ぎに外出し、京都芸術センターで用件を片付ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでマレク・シュティレツ指揮フラデツ・クラーロヴェー・フィルが演奏したフェルステルの交響曲第2番と交響詩『シラノ・ド・ベルジュラック』を聴き、ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第9番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読了する。
ああ、面白かった!!!
入浴後、amazon music unlimitedでスティーヴン・ハフとマーク・ウィッグルスワース指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番と第2番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月15日
雨降り本降り(CLACLA日記)
有休消化で通いの仕事は今日から5連休。
雨降り。
本降り。
雨とともに、気温が下がってくる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
花粉禍もひどし。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が内閣総理大臣になって、この国に何かよいことが起こったか?
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃と戦争の泥沼化など、中にはタイミングの問題もなくはないけれど、その後の展開を目にすれば、結局のところは高市早苗らの無能無策が引き起こしたものであることは明らかだろう。
自民党の大会で現職自衛官が君が代を斉唱するとか、あり得ない話だ。
しかも、高市早苗はやるべきことをやらず、MEGUMIと対談することに時間をかける。
よくもまあ、こんな人間を支持することができるものである。
馬鹿は隣の火事より怖い。
トランプはトランプで相も変わらず私利私欲我利我欲を発揮して、低劣下劣愚劣卑劣のかぎりをつくしている。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの悲劇的序曲、交響曲第4番と第2番を聴き、ウルスラ・ルヴォーとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのファゴット協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
で、10時過ぎ、小雨が降っている間に外出し、仕事関係の用件を片付けたのち夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオーウェイン・アーウェル・ヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第5番を聴き、マキシミリアーノ・マルティンとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのクラリネット協奏曲、スコティッシュ・アンサンブルが演奏したチャイコフスキーの弦楽セレナードを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第6番と第7番、マンフレート・ホーネック指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したバーバーの弦楽のためのアダージョとショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴き、スコティッシュ・アンサンブルが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオで『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
入浴後、amazon music unlimitedでサイモン・ラトル指揮ロンドン交響楽団他が演奏したブリテンのシンフォニア・ダ・レクイエム、春の交響曲、青少年のための管弦楽入門を聴き、テノールのユリアン・プレガルディエンがクリスティアン・ベズイデンホウトのフォルテピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『美しき水車小屋の娘』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
ながら聴きだけれど、ユリアン・プレガルディエンが歌った美しき水車小屋の娘は凄い。
荒れ狂うような青年の心の動きが見事に表現されている。
今日は、おはぎを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
雨降り。
本降り。
雨とともに、気温が下がってくる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
花粉禍もひどし。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が内閣総理大臣になって、この国に何かよいことが起こったか?
アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃と戦争の泥沼化など、中にはタイミングの問題もなくはないけれど、その後の展開を目にすれば、結局のところは高市早苗らの無能無策が引き起こしたものであることは明らかだろう。
自民党の大会で現職自衛官が君が代を斉唱するとか、あり得ない話だ。
しかも、高市早苗はやるべきことをやらず、MEGUMIと対談することに時間をかける。
よくもまあ、こんな人間を支持することができるものである。
馬鹿は隣の火事より怖い。
トランプはトランプで相も変わらず私利私欲我利我欲を発揮して、低劣下劣愚劣卑劣のかぎりをつくしている。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの悲劇的序曲、交響曲第4番と第2番を聴き、ウルスラ・ルヴォーとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのファゴット協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
で、10時過ぎ、小雨が降っている間に外出し、仕事関係の用件を片付けたのち夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオーウェイン・アーウェル・ヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第5番を聴き、マキシミリアーノ・マルティンとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのクラリネット協奏曲、スコティッシュ・アンサンブルが演奏したチャイコフスキーの弦楽セレナードを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第6番と第7番、マンフレート・ホーネック指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したバーバーの弦楽のためのアダージョとショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴き、スコティッシュ・アンサンブルが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオで『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
入浴後、amazon music unlimitedでサイモン・ラトル指揮ロンドン交響楽団他が演奏したブリテンのシンフォニア・ダ・レクイエム、春の交響曲、青少年のための管弦楽入門を聴き、テノールのユリアン・プレガルディエンがクリスティアン・ベズイデンホウトのフォルテピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『美しき水車小屋の娘』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
ながら聴きだけれど、ユリアン・プレガルディエンが歌った美しき水車小屋の娘は凄い。
荒れ狂うような青年の心の動きが見事に表現されている。
今日は、おはぎを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月14日
克己復礼あるのみ(CLACLA日記)
どんよりとした感じが増す。
明日は雨だ。
うむむ。
今日も気温は上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
腰の痛みが止まない。
心身ともに重たし。
連日報道されていた南丹市の少年の行方不明の件は、最悪の結果になってしまった。
本当に残念でならない。
トランプの馬鹿愚かが、ホルムズ海峡の封鎖を開始した。
何から何まで私利私欲我利我欲。
一方、ネタニヤフはまたぞろ地上攻撃を検討しているとか。
裁判を延期させるためにも、イランとの戦争継続は嬉しいかぎりだろう。
どうにも腹立たしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗だが、今度は赤沢経済産業相を厳しく牽制した。
赤沢さんもこんな低劣下劣愚劣卑劣な人間が率いる内閣の閣僚なぞ、とっとと辞めてしまえばよいのだ。
強者にはへつらい、自分より下だと見ればいきりにいきる。
高市早苗などより赤沢さんのほうが何千倍何億倍も能力があるだろうに。
これぞ馬鹿の馬鹿たる所以。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのヨナス・カウフマン、ソプラノのニコラ・ヒレブラント、ディルク・カフタン指揮ハンガリー国立歌劇場管弦楽団が演奏したハンガリー・オペレッタ&オペラ・アリア&デュエット集『不思議な調べ』を聴き、8時21分に外出する。
で、残業をして夜まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
克己復礼あるのみ。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのアンソニー・マーウッドとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードの組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで『不思議な調べ』の続き、ウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番を聴き、マーウッドとブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
明日は雨だ。
うむむ。
今日も気温は上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
腰の痛みが止まない。
心身ともに重たし。
連日報道されていた南丹市の少年の行方不明の件は、最悪の結果になってしまった。
本当に残念でならない。
トランプの馬鹿愚かが、ホルムズ海峡の封鎖を開始した。
何から何まで私利私欲我利我欲。
一方、ネタニヤフはまたぞろ地上攻撃を検討しているとか。
裁判を延期させるためにも、イランとの戦争継続は嬉しいかぎりだろう。
どうにも腹立たしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗だが、今度は赤沢経済産業相を厳しく牽制した。
赤沢さんもこんな低劣下劣愚劣卑劣な人間が率いる内閣の閣僚なぞ、とっとと辞めてしまえばよいのだ。
強者にはへつらい、自分より下だと見ればいきりにいきる。
高市早苗などより赤沢さんのほうが何千倍何億倍も能力があるだろうに。
これぞ馬鹿の馬鹿たる所以。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのヨナス・カウフマン、ソプラノのニコラ・ヒレブラント、ディルク・カフタン指揮ハンガリー国立歌劇場管弦楽団が演奏したハンガリー・オペレッタ&オペラ・アリア&デュエット集『不思議な調べ』を聴き、8時21分に外出する。
で、残業をして夜まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
克己復礼あるのみ。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのアンソニー・マーウッドとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードの組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで『不思議な調べ』の続き、ウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番を聴き、マーウッドとブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月13日
心底反省する(CLACLA日記)
青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。
気温は上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
腰の痛みが続く。
家に帰って、痛みが増す。
まいった。
うんざりするようなことが続くが、その中に変化の兆しもうかがえる。
果たして変化が滅亡に追いつくか。
追いつくように努めるしかない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでコントラバスのマルク・アンドレがヴェロニカ・パトリシア・テルエルのピアノ伴奏他で弾いた小品集『MIRAGE』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
自分自身の言動について、心底反省する。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴き、アリソン・ミッチェルとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのフルート協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温は上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
腰の痛みが続く。
家に帰って、痛みが増す。
まいった。
うんざりするようなことが続くが、その中に変化の兆しもうかがえる。
果たして変化が滅亡に追いつくか。
追いつくように努めるしかない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでコントラバスのマルク・アンドレがヴェロニカ・パトリシア・テルエルのピアノ伴奏他で弾いた小品集『MIRAGE』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
自分自身の言動について、心底反省する。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴き、アリソン・ミッチェルとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのフルート協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月12日
ヒノキ花粉にやられる(CLACLA日記)
晴天が続く。
今日も春めく。
その分、ヒノキ花粉も飛びまくる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
お腹の調子、戻る。
身体は重たし。
そして、花粉にやられる。
イランとアメリカの協議は決裂し、アメリカのバンス副大統領が帰国した。
事態の泥沼化はますます進んでしまうのか。
戦争犯罪者のネタニヤフはこれで裁判が延期になるとほくそ笑んでいるのではないか。
そして、今日も人が殺され続ける。
やるべきことをやらず、やらでもがななことばかりやる。
向き合うべきことは向き合わず、結局人気取りのアホーマンスで無様な姿をさらけ出す。
脳天気な人たちが支持する者だから、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が未だにいきりまくっている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでパスカル・ロジェが弾いたリストの巡礼の年第2年『イタリア』を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで矢野雄太が弾いたシューマンのアラベスク、子供の情景、花の曲、ミルテの花から「くるみの木」(クララ・シューマン編曲)、暁の歌、献呈(リスト編曲)、ラインハルト・ゲーベル指揮ベルリン・バロック・ゾリステンが演奏したキルンベルガーのシンフォニア第3番、第4番、第5番を聴き、クリストファー・ウォード指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したビュットナーの交響曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
朝昼兼用の食事のとき、赤だしの入ったお椀をひっくり返してしまう。
腹立たしい。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰りがけ、細い通りで個人タクシーとすれ違ったとき、なるべく避けようとしたら壁に左手の甲をぶつけて擦り剥いてしまう。
腹立たしい。
あのタクシーの運転手が今年の6月末までに二度と車を運転できないような状況に陥らないかとても心配だ。
帰宅後、amazon music unlimitedでゲーベル指揮ベルリン・バロック・ゾリステンが演奏したキルンベルガーのシンフォニア第6番、第7番、第8番、ヘンシェル・カルテットが演奏したメンデルスゾーンの8重奏曲(ディオジェネス・カルテットの共演)とシューベルトのピアノ5重奏曲「ます」(ピアノのゲロルト・フーバーとコントラバスのアレクサンドラ・ヘングステベックの共演)を聴き、オスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
サニーさんは風邪にやられていた。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでケヴィン・ジョン・エドゥセイ指揮ミュンヘン交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第4番「悲劇的」と第8番「未完成」(ヴェンツァーゴ補筆完成版)を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今日も春めく。
その分、ヒノキ花粉も飛びまくる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
お腹の調子、戻る。
身体は重たし。
そして、花粉にやられる。
イランとアメリカの協議は決裂し、アメリカのバンス副大統領が帰国した。
事態の泥沼化はますます進んでしまうのか。
戦争犯罪者のネタニヤフはこれで裁判が延期になるとほくそ笑んでいるのではないか。
そして、今日も人が殺され続ける。
やるべきことをやらず、やらでもがななことばかりやる。
向き合うべきことは向き合わず、結局人気取りのアホーマンスで無様な姿をさらけ出す。
脳天気な人たちが支持する者だから、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が未だにいきりまくっている。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでパスカル・ロジェが弾いたリストの巡礼の年第2年『イタリア』を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで矢野雄太が弾いたシューマンのアラベスク、子供の情景、花の曲、ミルテの花から「くるみの木」(クララ・シューマン編曲)、暁の歌、献呈(リスト編曲)、ラインハルト・ゲーベル指揮ベルリン・バロック・ゾリステンが演奏したキルンベルガーのシンフォニア第3番、第4番、第5番を聴き、クリストファー・ウォード指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したビュットナーの交響曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。
朝昼兼用の食事のとき、赤だしの入ったお椀をひっくり返してしまう。
腹立たしい。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰りがけ、細い通りで個人タクシーとすれ違ったとき、なるべく避けようとしたら壁に左手の甲をぶつけて擦り剥いてしまう。
腹立たしい。
あのタクシーの運転手が今年の6月末までに二度と車を運転できないような状況に陥らないかとても心配だ。
帰宅後、amazon music unlimitedでゲーベル指揮ベルリン・バロック・ゾリステンが演奏したキルンベルガーのシンフォニア第6番、第7番、第8番、ヘンシェル・カルテットが演奏したメンデルスゾーンの8重奏曲(ディオジェネス・カルテットの共演)とシューベルトのピアノ5重奏曲「ます」(ピアノのゲロルト・フーバーとコントラバスのアレクサンドラ・ヘングステベックの共演)を聴き、オスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
サニーさんは風邪にやられていた。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでケヴィン・ジョン・エドゥセイ指揮ミュンヘン交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第4番「悲劇的」と第8番「未完成」(ヴェンツァーゴ補筆完成版)を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月11日
春らしい一日(CLACLA日記)
晴天へ。
いいお天気、いい青空の一日。
気温も上昇し、春らしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
身体は重たし。
お腹の調子も今ひとつ。
ただし、精神的には落ち着いている。
イランとアメリカの停戦はどうなるか。
ネタニヤフが何かやらかさないかと気が気でない。
そして、今日も人が殺され続ける。
それにしても、イスラエルのミサイル防衛システムの導入を検討するとは自民党の小野寺五典の低劣下劣さよ。
トランプに追随しているのか、イスラエルの金に飼われているのか。
高市早苗はイランの大統領と会談してもいきりまくるばかり。
情けなくなってくる。
そんな噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣の支持率が、JNNの世論調査では未だに70パーセントを超えているそうだ。
特に30代、40代の多数が支持しているという。
国民民主党に騙され、参政党に騙され、みらいに騙され、高市早苗に騙される。
救いようのない愚かさだが、その救いようのない愚かな人間に彼彼女らをしてしまったのも僕(ら)のせいである。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフェデリコ・マリア・サルデッリ指揮モード・アンティクォ他が演奏したヴィヴァルディのシンフォニアRV.112と歌劇『愛と憎しみに勝つ貞節』RV.706-Aを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
乾き、実によろし。
途中、下京図書館へ行き、借りていた本を返却し、予約しておいた『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を借りる。
その後、amazon music unlimitedでダグラス・ボストック指揮オッフェンバッハ・キャピトル交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』序曲、ヴィオッティのヴァイオリン協奏曲第16番(モーツァルトによる2本のトランペットとティンパニ追加版/マクシミリアン・ユングハンスの独奏)、ヨハン・アントン・アンドレの大交響曲変ホ長調Op.25を聴き、トビアス・エンゲリ指揮ライプツィヒ・ムジカーリッシェ・コメディエ管弦楽団他が演奏したレオ・ファルの喜歌劇『街頭の歌姫』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み始めたりする。
午後、眠けに勝てず少しうとうととする。
15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでインドレ・ペトラウスカイテが弾いたリストのピアノ・トランスクリプション集を聴き、ガボール・タカーチ=ナジ指揮マンチェスター・カメラータが演奏したシューマンのピアノ協奏曲(クララ・ミンの独奏)とヴァイオリン協奏曲(ニコラ・ドートリクールの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』の特集は、「二重フーガの楽しみ」。
入浴後、amazon music unlimitedでドラゴシュ・イリエが弾いたマティーカのギター・ソナタ全集第1集、ラインハルト・ゲーベル指揮ベルリン・バロック・ゾリステンが演奏したキルンベルガーのシンフォニア第1番と第2番を聴き、クリストファー・ウォード指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したビュットナーの交響曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空の一日。
気温も上昇し、春らしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
身体は重たし。
お腹の調子も今ひとつ。
ただし、精神的には落ち着いている。
イランとアメリカの停戦はどうなるか。
ネタニヤフが何かやらかさないかと気が気でない。
そして、今日も人が殺され続ける。
それにしても、イスラエルのミサイル防衛システムの導入を検討するとは自民党の小野寺五典の低劣下劣さよ。
トランプに追随しているのか、イスラエルの金に飼われているのか。
高市早苗はイランの大統領と会談してもいきりまくるばかり。
情けなくなってくる。
そんな噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣の支持率が、JNNの世論調査では未だに70パーセントを超えているそうだ。
特に30代、40代の多数が支持しているという。
国民民主党に騙され、参政党に騙され、みらいに騙され、高市早苗に騙される。
救いようのない愚かさだが、その救いようのない愚かな人間に彼彼女らをしてしまったのも僕(ら)のせいである。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフェデリコ・マリア・サルデッリ指揮モード・アンティクォ他が演奏したヴィヴァルディのシンフォニアRV.112と歌劇『愛と憎しみに勝つ貞節』RV.706-Aを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
乾き、実によろし。
途中、下京図書館へ行き、借りていた本を返却し、予約しておいた『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を借りる。
その後、amazon music unlimitedでダグラス・ボストック指揮オッフェンバッハ・キャピトル交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』序曲、ヴィオッティのヴァイオリン協奏曲第16番(モーツァルトによる2本のトランペットとティンパニ追加版/マクシミリアン・ユングハンスの独奏)、ヨハン・アントン・アンドレの大交響曲変ホ長調Op.25を聴き、トビアス・エンゲリ指揮ライプツィヒ・ムジカーリッシェ・コメディエ管弦楽団他が演奏したレオ・ファルの喜歌劇『街頭の歌姫』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み始めたりする。
午後、眠けに勝てず少しうとうととする。
15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでインドレ・ペトラウスカイテが弾いたリストのピアノ・トランスクリプション集を聴き、ガボール・タカーチ=ナジ指揮マンチェスター・カメラータが演奏したシューマンのピアノ協奏曲(クララ・ミンの独奏)とヴァイオリン協奏曲(ニコラ・ドートリクールの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』の特集は、「二重フーガの楽しみ」。
入浴後、amazon music unlimitedでドラゴシュ・イリエが弾いたマティーカのギター・ソナタ全集第1集、ラインハルト・ゲーベル指揮ベルリン・バロック・ゾリステンが演奏したキルンベルガーのシンフォニア第1番と第2番を聴き、クリストファー・ウォード指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したビュットナーの交響曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月10日
歯医者さんの帰り、びしょびしょになった(CLACLA日記)
雨降り。
どんよりとしたお天気の一日。
じめじめじめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
イランとアメリカの停戦合意はどうなるか。
レバノンへの攻撃を続ける、イスラエルをどうにかしないかぎり状況は好転しないのではないか。
そういえば、ネタニヤフの汚職裁判が12日に再開されるという。
またぞろ何かやらかすのではないか、この戦争犯罪人の下種下郎は。
本当に度し難い。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、害毒以外の何者でもない。
やいのやいのとせっつかれたのにいらついたのか、せっかくイランの大統領と電話会談したというのに、何様のつもりか説教するばかり。
で、DEEP PURPLEと面会してご満悦と。
早く辞めろよ、辞めてくれよ。
誰だよ、こんな人間を支持しているのは。
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでコリン・デイヴィス指揮ロンドン交響楽団が演奏したエルガーのエニグマ変奏曲、序奏とアレグロを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィルが演奏したシューベルトの交響曲第6番と第5番、ガボール・タカーチ=ナジ指揮マンチェスター・カメラータが演奏したモーツァルトの歌劇『クレタの王イドメネオ』序曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち外出し、歯医者さんで治療を受ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
いやあ、雨がひどかった。
小降りになるかと思って自転車で出たら、帰りに本降りになるんだもんなあ。
レインコートを着てもびしょびしょ。
おまけに、家に着くころには雨が止むってどういうこと?
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでジャン=エフラム・バヴゼとタカーチ=ナジ指揮マンチェスター・カメラータが演奏したモーツァルトのロンドイ長調K.386、ピアノ協奏曲第7番「ロドロン」(ピアノのアンドレア・ネメツとローズ・マクラクランの共演)、ロンドニ長調K.382、歌劇『見てくれのばか娘』序曲(オーケストラのみの演奏)、ピアノ協奏曲第10番(ネメツの共演)、トリオ・ガスパールが演奏したハイドンのピアノ3重奏曲第9番、第40番、第1番、第28番、ヘレナ・ヴィンケルマンの『Threesome in a High-den』を聴き、パク・ジンヒョンが弾いたブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガ、グラナドスの愛の言葉、ドヴォルザークのピアノ5重奏曲第2番(ブレトン弦楽4重奏団の共演)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読了する。
小川さんらしい、静謐さとグロテスクさ、リリカルさが同居した素晴らしい作品だった。
読んで本当によかった。
夕飯後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでバレンシア・バリトン・プロジェクトが演奏したハイドンのバリトン3重奏曲集第3集を聴き、ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとしたお天気の一日。
じめじめじめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
イランとアメリカの停戦合意はどうなるか。
レバノンへの攻撃を続ける、イスラエルをどうにかしないかぎり状況は好転しないのではないか。
そういえば、ネタニヤフの汚職裁判が12日に再開されるという。
またぞろ何かやらかすのではないか、この戦争犯罪人の下種下郎は。
本当に度し難い。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、害毒以外の何者でもない。
やいのやいのとせっつかれたのにいらついたのか、せっかくイランの大統領と電話会談したというのに、何様のつもりか説教するばかり。
で、DEEP PURPLEと面会してご満悦と。
早く辞めろよ、辞めてくれよ。
誰だよ、こんな人間を支持しているのは。
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでコリン・デイヴィス指揮ロンドン交響楽団が演奏したエルガーのエニグマ変奏曲、序奏とアレグロを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィルが演奏したシューベルトの交響曲第6番と第5番、ガボール・タカーチ=ナジ指揮マンチェスター・カメラータが演奏したモーツァルトの歌劇『クレタの王イドメネオ』序曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち外出し、歯医者さんで治療を受ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
いやあ、雨がひどかった。
小降りになるかと思って自転車で出たら、帰りに本降りになるんだもんなあ。
レインコートを着てもびしょびしょ。
おまけに、家に着くころには雨が止むってどういうこと?
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでジャン=エフラム・バヴゼとタカーチ=ナジ指揮マンチェスター・カメラータが演奏したモーツァルトのロンドイ長調K.386、ピアノ協奏曲第7番「ロドロン」(ピアノのアンドレア・ネメツとローズ・マクラクランの共演)、ロンドニ長調K.382、歌劇『見てくれのばか娘』序曲(オーケストラのみの演奏)、ピアノ協奏曲第10番(ネメツの共演)、トリオ・ガスパールが演奏したハイドンのピアノ3重奏曲第9番、第40番、第1番、第28番、ヘレナ・ヴィンケルマンの『Threesome in a High-den』を聴き、パク・ジンヒョンが弾いたブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガ、グラナドスの愛の言葉、ドヴォルザークのピアノ5重奏曲第2番(ブレトン弦楽4重奏団の共演)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読了する。
小川さんらしい、静謐さとグロテスクさ、リリカルさが同居した素晴らしい作品だった。
読んで本当によかった。
夕飯後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでバレンシア・バリトン・プロジェクトが演奏したハイドンのバリトン3重奏曲集第3集を聴き、ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月09日
残業でくたぶれた!!!(CLACLA日記)
晴天からどんよりとしたお天気へ。
雨になる。
明日はさらに激しく降るみたい。
歯医者さんなんだけど。
日中気温は上がるも、じめじめむしむしし始め快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
首、肩、背中、膝が重たし。
そして、仕事中、あることで腰が痛くなる。
うんざり。
アメリカとイランが2週間の停戦合意をしたとたん、ネタニヤフの糞ったれがレバノンへの大規模な攻撃を行う。
ほらまただ。
ヒトラー並みの戦争機智害。
トランプの馬鹿愚かもネタニヤフの肩をもちそうである。
本当に腹立たしい。
今日も人が殺され続ける。
支持率は高止まりしているものの、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の退陣の噂がちらほら流れ始めている。
いずれにしても、救いようがない。
低劣下劣愚劣卑劣の極みだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、日付変わって24時少し過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのエルザ・ドライジグがマッシモ・ザネッティ指揮ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場管弦楽団の伴奏で歌ったアリア集『INVOCATION』を聴き、8時20分に外出する。
で、残業で7時近くまで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
いやあ、今日もくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでコリン・デイヴィス指揮ロンドン交響楽団が演奏したウォルトンの交響曲第1番を聴き、ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子とパウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
雨になる。
明日はさらに激しく降るみたい。
歯医者さんなんだけど。
日中気温は上がるも、じめじめむしむしし始め快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
首、肩、背中、膝が重たし。
そして、仕事中、あることで腰が痛くなる。
うんざり。
アメリカとイランが2週間の停戦合意をしたとたん、ネタニヤフの糞ったれがレバノンへの大規模な攻撃を行う。
ほらまただ。
ヒトラー並みの戦争機智害。
トランプの馬鹿愚かもネタニヤフの肩をもちそうである。
本当に腹立たしい。
今日も人が殺され続ける。
支持率は高止まりしているものの、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の退陣の噂がちらほら流れ始めている。
いずれにしても、救いようがない。
低劣下劣愚劣卑劣の極みだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、日付変わって24時少し過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのエルザ・ドライジグがマッシモ・ザネッティ指揮ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場管弦楽団の伴奏で歌ったアリア集『INVOCATION』を聴き、8時20分に外出する。
で、残業で7時近くまで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
いやあ、今日もくたぶれた!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでコリン・デイヴィス指揮ロンドン交響楽団が演奏したウォルトンの交響曲第1番を聴き、ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子とパウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月08日
安ヶ平愛美さんの個展を拝見した(CLACLA日記)
晴天。
いい青空、いいお天気の一日。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
身体が重たし。
アメリカとイランが停戦を合意したという。
が、2週間の停戦であり、イスラエルの動きを含め、予断を許さない。
トランプにせよネタニヤフにせよ私利私欲我利我欲、己の権力を維持するためにはどんな手でも使おうとする糞ったれゆえに。
そして、今日も人が殺され続ける。
それにしても、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は本当に役立たずだなあ。
国会にはまともに出ようとせず、イランとの交渉をまともに行おうとせず、高額療養費の限度額引き上げを行い、発言すれば虚言妄言ばかり。
体調がよくないなら、とっとと辞めてしまえばよいのに。
こういう人間を未だに信じている人たちの脳天気ぶりも情けなくなる。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでタカーチ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲(チェロのラルフ・カーシュバウムの共演)と弦楽4重奏曲第12番「4重奏断章」を聴き、ハガイ・シャハムとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したフバイのヴァイオリン協奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
朝早くから、いくつか予定をすませる。
その後、午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでユンディ・リが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第8番「悲愴」、第14番「月光」、第23番「熱情」を聴き、ハガイ・シャハムとブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したフバイのハンガリーの主題による変奏曲とヴァイオリン協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み始めたりする。
13時過ぎに外出し、下立売智恵光院のギャラリーヘプタゴンさんへ。
12日まで開催されている安ヶ平愛美さんの個展『満ちてゆく時間/- Time in Its Fullness-』を拝見する。
作品の中心はテンペラ画。
30年以上前のヨーロッパ滞在中に観た聖堂内の宗教画以来、久しぶりとなる。
そうそう、テンペラ画といえば、どうしても帝銀事件の死刑囚にされてしまった平沢貞通のことを思い出す。
目の前にある作品から、熱、動きをしっかりと感じ取るとともに、静謐さ静寂さも強く印象に残った。
また、安ヶ平さんからお話しをうかがい、ジャンルは違えど同じく表現や創作を行う者としていろいろと刺激を受ける。
ご都合よろしい方はぜひ!
その後、仕事関係の予定をすませ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでオーウェイン・アーウェル・ヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第4番と第2番を聴き、オスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオで『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、お座敷ロックンローラーのバンヒロシさん、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さん。
入浴後、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』(チェロのジャン=ギアン・ケラスとヴィオラのタベア・ツィンマーマンの独奏)、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ロマンス(ケラスの独奏)を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いい青空、いいお天気の一日。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
身体が重たし。
アメリカとイランが停戦を合意したという。
が、2週間の停戦であり、イスラエルの動きを含め、予断を許さない。
トランプにせよネタニヤフにせよ私利私欲我利我欲、己の権力を維持するためにはどんな手でも使おうとする糞ったれゆえに。
そして、今日も人が殺され続ける。
それにしても、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は本当に役立たずだなあ。
国会にはまともに出ようとせず、イランとの交渉をまともに行おうとせず、高額療養費の限度額引き上げを行い、発言すれば虚言妄言ばかり。
体調がよくないなら、とっとと辞めてしまえばよいのに。
こういう人間を未だに信じている人たちの脳天気ぶりも情けなくなる。
本当に救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでタカーチ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲(チェロのラルフ・カーシュバウムの共演)と弦楽4重奏曲第12番「4重奏断章」を聴き、ハガイ・シャハムとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したフバイのヴァイオリン協奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
朝早くから、いくつか予定をすませる。
その後、午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでユンディ・リが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第8番「悲愴」、第14番「月光」、第23番「熱情」を聴き、ハガイ・シャハムとブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したフバイのハンガリーの主題による変奏曲とヴァイオリン協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み始めたりする。
13時過ぎに外出し、下立売智恵光院のギャラリーヘプタゴンさんへ。
12日まで開催されている安ヶ平愛美さんの個展『満ちてゆく時間/- Time in Its Fullness-』を拝見する。
作品の中心はテンペラ画。
30年以上前のヨーロッパ滞在中に観た聖堂内の宗教画以来、久しぶりとなる。
そうそう、テンペラ画といえば、どうしても帝銀事件の死刑囚にされてしまった平沢貞通のことを思い出す。
目の前にある作品から、熱、動きをしっかりと感じ取るとともに、静謐さ静寂さも強く印象に残った。
また、安ヶ平さんからお話しをうかがい、ジャンルは違えど同じく表現や創作を行う者としていろいろと刺激を受ける。
ご都合よろしい方はぜひ!
その後、仕事関係の予定をすませ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでオーウェイン・アーウェル・ヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第4番と第2番を聴き、オスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオで『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、お座敷ロックンローラーのバンヒロシさん、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さん。
入浴後、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』(チェロのジャン=ギアン・ケラスとヴィオラのタベア・ツィンマーマンの独奏)、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ロマンス(ケラスの独奏)を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月07日
久しぶりの超繁忙期でくたぶれる!!!(CLACLA日記)
雨降り、どんよりとしたお天気から晴天へ。
気温はぐっと下がり、とても寒い。
薄めの服装だったこともあるが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
首、肩、背中、腰が痛む。
なんともかとも。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が石油確保のめどがついたと発言している。
めどがついたというが、本当に確保できるのだろうか。
嘘ばかりついてほとんど訂正することをしない人間ゆえ、たとえ事実を口にしていたとしても、とうてい信じることができない。
しかも、なんとか確保できたとして、国民の生活に大きな影響が及ぶことは避けられまい。
いずれにしても、これから厳しい状況が待っているのではないか。
高市早苗を支持し、衆院選で自民党を大勝させたツケである。
救いようがない。
トランプがイランへの大規模攻撃をまくし立てている。
もう延期はしないということか。
実際どうなるかはわからないけれど。
というか、ネタニヤフのような人間にそそのかされてイラン攻撃を始めたこの糞ったれの馬鹿愚かを早くどうにかできないものだろうか。
腹立たしいかぎり。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのシリル・デュボワがピエール・デュムソー指揮ブリュッセル・フィルの伴奏で歌った近代フランスの管弦楽伴奏歌曲集『So Poetique!』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
久しぶりの超繁忙期で、今日もくたぶれる!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番、ターニャ・ベッカー=ベンダーとローター・ツァグロゼク指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したレーガーのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエルサレム・カルテットが演奏したドビュッシーの弦楽4重奏曲とラヴェルの弦楽4重奏曲、『So Poetique!』の続きを聴き、ベッカー=ベンダーとツァグロゼク指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したレーガーの2つのロマンスを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サイレントシンガー』を読み進めたりする。
『So Poetique!』は、とにかくデュボワの歌声が美しい。
艶やかでリリカル。
耳のごちそうだ。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
(ついにいただいたお菓子を全部食べ終えてしまった…。とにかく美味しかったなあ)
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温はぐっと下がり、とても寒い。
薄めの服装だったこともあるが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
首、肩、背中、腰が痛む。
なんともかとも。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が石油確保のめどがついたと発言している。
めどがついたというが、本当に確保できるのだろうか。
嘘ばかりついてほとんど訂正することをしない人間ゆえ、たとえ事実を口にしていたとしても、とうてい信じることができない。
しかも、なんとか確保できたとして、国民の生活に大きな影響が及ぶことは避けられまい。
いずれにしても、これから厳しい状況が待っているのではないか。
高市早苗を支持し、衆院選で自民党を大勝させたツケである。
救いようがない。
トランプがイランへの大規模攻撃をまくし立てている。
もう延期はしないということか。
実際どうなるかはわからないけれど。
というか、ネタニヤフのような人間にそそのかされてイラン攻撃を始めたこの糞ったれの馬鹿愚かを早くどうにかできないものだろうか。
腹立たしいかぎり。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのシリル・デュボワがピエール・デュムソー指揮ブリュッセル・フィルの伴奏で歌った近代フランスの管弦楽伴奏歌曲集『So Poetique!』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
久しぶりの超繁忙期で、今日もくたぶれる!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番、ターニャ・ベッカー=ベンダーとローター・ツァグロゼク指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したレーガーのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエルサレム・カルテットが演奏したドビュッシーの弦楽4重奏曲とラヴェルの弦楽4重奏曲、『So Poetique!』の続きを聴き、ベッカー=ベンダーとツァグロゼク指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したレーガーの2つのロマンスを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サイレントシンガー』を読み進めたりする。
『So Poetique!』は、とにかくデュボワの歌声が美しい。
艶やかでリリカル。
耳のごちそうだ。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
(ついにいただいたお菓子を全部食べ終えてしまった…。とにかく美味しかったなあ)
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月06日
週明け、くたぶれる!!!(CLACLA日記)
青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。
気温は上昇し、少々暑い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
気温の変化がこたえる。
身体、だろし。
トランプとネタニヤフの馬鹿愚かが始めたイランとの戦争は、全く先が見えない。
私利私欲我利我欲の糞ったれどもらが。
今日も人が殺され続ける。
高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支持していれば、様々な危機も乗り越えられると信じているのだろうか多数の国民は。
あまりにも救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでエスター・ビリンガーが弾いたピアノ小品集『スペクトラム』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
週明け、くたぶれる!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでフロレスタン・トリオ他が演奏したシューマンのピアノ3重奏曲第3番、幻想小曲集、ピアノ5重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでチャーリー・シームとオレグ・カエターニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲、ロマンス第1番と第2番、『スペクトラム』の続きを聴き、オスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
やるべきことが多過ぎる。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温は上昇し、少々暑い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
気温の変化がこたえる。
身体、だろし。
トランプとネタニヤフの馬鹿愚かが始めたイランとの戦争は、全く先が見えない。
私利私欲我利我欲の糞ったれどもらが。
今日も人が殺され続ける。
高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支持していれば、様々な危機も乗り越えられると信じているのだろうか多数の国民は。
あまりにも救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでエスター・ビリンガーが弾いたピアノ小品集『スペクトラム』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
週明け、くたぶれる!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでフロレスタン・トリオ他が演奏したシューマンのピアノ3重奏曲第3番、幻想小曲集、ピアノ5重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでチャーリー・シームとオレグ・カエターニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲、ロマンス第1番と第2番、『スペクトラム』の続きを聴き、オスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
やるべきことが多過ぎる。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月05日
晴天へ(CLACLA日記)
晴天へ。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
京都府知事選の投開票日。
今回は、藤井伸生候補に投票した。
結果は現職の西脇さんの当選との報道。
それにしても、藤井さんよりああいう人間のほうが支持を集めてしまうことにいろいろと省みることがある。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、年内分の石油を確保したと発言したそうだ。
日ごろの行いのせいで、またぞろ嘘をついているのではないかとどうしても信用がならない。
それだけでも、総理大臣たる資格はゼロなはずなのだが。
物事をしっかり考えることをしない脳天気な多くの国民は、事ここに到っても高市早苗とその内閣を支持し続ける。
救いようがない。
(てか、官邸に閉じこもって国会にもまともに出ない、外交もまともにする気がない、アフォーマンスしかやらない。早く総理大臣を辞めればいいのに。本人のためにも)
シェルターやミサイル配備、武器輸出の前に、イランとの関係をどうにかするのが先なのではないか。
馬鹿愚かのトランプに追随するだけで、状況が好転するとは到底思えない。
衆議院選で自民党を大勝させた脳天気な連中に腹が立つ。
馬鹿愚かのトランプが今日もいきる。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでバリトンのトーマス・スチュアート、ソプラノのイヴリン・リアーとアラン・マンデルが演奏したアイヴズの歌曲集を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮アルスター管弦楽団が演奏したモーランの仮面劇のための序曲、交響詩『山国にて』、狂詩曲第1番と第2番、ピアノと管弦楽のための狂詩曲(ベンジャミン・フリスの独奏)を聴き、ヴァイオリンのターニャ・ベッカー=ベンダーとピアノのペーテル・ナジが演奏したヒンデミットのヴァイオリン・ソナタ集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み始めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
買い物の合い間に京都府知事選の投票を行う。
帰宅後、amazon music unlimitedでオーウェイン・アーウェル・ヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第1番と第3番を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第5番、パスカル・ロジェが弾いたラヴェルのソナチネを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『サイレントシンガー』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでハガイ・シャハムとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したダヴィッドのヴァイオリン協奏曲第4番と第5番、アンダンテとスケルツォ・カプリチオーソを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サイレントシンガー』を読み進めたりする。
入浴後、実家から電話があり、両親と20分ほど話をする。
しばらく間があいていたので、こうやって話ができてほっとした。
多謝!
その後、amazon music unlimitedで山田和樹指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、リストのメフィスト・ワルツ第1番「村の居酒屋の踊り」、コルンゴルトのシュトラウシアーナ、ブゾーニの踊りのワルツ、シュレーカーの舞踏劇『ロココ』、リヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』からワルツ・シークエンス第1番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子をを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
京都府知事選の投開票日。
今回は、藤井伸生候補に投票した。
結果は現職の西脇さんの当選との報道。
それにしても、藤井さんよりああいう人間のほうが支持を集めてしまうことにいろいろと省みることがある。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、年内分の石油を確保したと発言したそうだ。
日ごろの行いのせいで、またぞろ嘘をついているのではないかとどうしても信用がならない。
それだけでも、総理大臣たる資格はゼロなはずなのだが。
物事をしっかり考えることをしない脳天気な多くの国民は、事ここに到っても高市早苗とその内閣を支持し続ける。
救いようがない。
(てか、官邸に閉じこもって国会にもまともに出ない、外交もまともにする気がない、アフォーマンスしかやらない。早く総理大臣を辞めればいいのに。本人のためにも)
シェルターやミサイル配備、武器輸出の前に、イランとの関係をどうにかするのが先なのではないか。
馬鹿愚かのトランプに追随するだけで、状況が好転するとは到底思えない。
衆議院選で自民党を大勝させた脳天気な連中に腹が立つ。
馬鹿愚かのトランプが今日もいきる。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでバリトンのトーマス・スチュアート、ソプラノのイヴリン・リアーとアラン・マンデルが演奏したアイヴズの歌曲集を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮アルスター管弦楽団が演奏したモーランの仮面劇のための序曲、交響詩『山国にて』、狂詩曲第1番と第2番、ピアノと管弦楽のための狂詩曲(ベンジャミン・フリスの独奏)を聴き、ヴァイオリンのターニャ・ベッカー=ベンダーとピアノのペーテル・ナジが演奏したヒンデミットのヴァイオリン・ソナタ集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み始めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
買い物の合い間に京都府知事選の投票を行う。
帰宅後、amazon music unlimitedでオーウェイン・アーウェル・ヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第1番と第3番を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第5番、パスカル・ロジェが弾いたラヴェルのソナチネを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『サイレントシンガー』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでハガイ・シャハムとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したダヴィッドのヴァイオリン協奏曲第4番と第5番、アンダンテとスケルツォ・カプリチオーソを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サイレントシンガー』を読み進めたりする。
入浴後、実家から電話があり、両親と20分ほど話をする。
しばらく間があいていたので、こうやって話ができてほっとした。
多謝!
その後、amazon music unlimitedで山田和樹指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、リストのメフィスト・ワルツ第1番「村の居酒屋の踊り」、コルンゴルトのシュトラウシアーナ、ブゾーニの踊りのワルツ、シュレーカーの舞踏劇『ロココ』、リヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』からワルツ・シークエンス第1番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子をを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月04日
雨降りで外出せず(CLACLA日記)
雨降り。
どんよりとしたお天気の一日。
むしむしじめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
軍事ジャーナリストの田岡俊次が亡くなった。
84歳。
田岡さんといえば、朝まで生テレビのことをすぐに思い出す。
俳優の中山マリが亡くなった。
80歳。
作家中山あい子の娘で、劇団燐光群に所属していた。
もう一人の「なかやままり」、中山麻理(麻里)も昨年亡くなっている。
ようやく、今ごろになって高市内閣が節電節約についてどうこうと言い出した。
遅きに失するとはこのことだ。
後手後手。
そして、イランとの交渉をはじめやるべきことはやろうとしない。
糞ったれのトランプに追従するばかり。
しかも、フランスのマクロン大統領とは岸田文雄元総理が会談し、韓国の李在明大統領とは石破茂前総理が会談し、高市早苗はゴールデンウイークにオーストラリアを訪問するつもりという。
馬鹿か。
結局のところ、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、無能の役立たずということではないのか。
馬鹿らしいったらありゃしない。
馬鹿と馬鹿を支える馬鹿のせいで、一緒に地獄に落とされるなんてごめんこうむりたいが、このままいけばそうなりそうだ。
心底腹が立つ。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでグィード・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番、ニコラウス・アーノンクール指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフルートのウーヴェ・グロットとグールド・ピアノ・トリオが演奏したフンメル編曲によるベートーヴェンの交響曲第1番と第3番「英雄」を聴き、フランツ・ヴェルザー=メスト指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したイーストマンの交響曲第2番とチャイコフスキーの交響曲第2番「ウクライナ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませたのち、眠けに勝てず少しうとうととする。
その後、amazon music unlimitedでパスカル・ロジェが弾いたラヴェルの夜のガスパール、前奏曲、ハイドンの名によるメヌエット、ボロディン風に、古風なメヌエット、亡き王女のためのパヴァーヌ、シャブリエ風にを聴き、ヴァイオリンのターニャ・ベッカー=ベンダーとピアノのペーテル・ナジが演奏したレスピーギのヴァイオリンとピアノのための作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
18時過ぎ、ごみを捨てに出る。
今日の外出はこれだけ。
雨を見越して、夕飯用の買い物は昨日すませておいたのだ。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は、春のパンまつり、ならぬ春のポロネーズ祭り。
『百武三郎日記』3を読了する。
いろいろと想い、いろいろと考えることあり。
それにしても、敗戦後の80年はいったいなんだったのだろうか。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでマルク=アンドレ・アムランとベルナール・ラバディ指揮ル・ヴィオロン・ドゥ・ロワが演奏したハイドンのピアノ協奏曲第3番、第4番、第11番、小澤征爾指揮ボストン交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『火の鳥』組曲とバレエ音楽『ペトルーシュカ』(1969年録音)を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子をを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとしたお天気の一日。
むしむしじめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
軍事ジャーナリストの田岡俊次が亡くなった。
84歳。
田岡さんといえば、朝まで生テレビのことをすぐに思い出す。
俳優の中山マリが亡くなった。
80歳。
作家中山あい子の娘で、劇団燐光群に所属していた。
もう一人の「なかやままり」、中山麻理(麻里)も昨年亡くなっている。
ようやく、今ごろになって高市内閣が節電節約についてどうこうと言い出した。
遅きに失するとはこのことだ。
後手後手。
そして、イランとの交渉をはじめやるべきことはやろうとしない。
糞ったれのトランプに追従するばかり。
しかも、フランスのマクロン大統領とは岸田文雄元総理が会談し、韓国の李在明大統領とは石破茂前総理が会談し、高市早苗はゴールデンウイークにオーストラリアを訪問するつもりという。
馬鹿か。
結局のところ、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、無能の役立たずということではないのか。
馬鹿らしいったらありゃしない。
馬鹿と馬鹿を支える馬鹿のせいで、一緒に地獄に落とされるなんてごめんこうむりたいが、このままいけばそうなりそうだ。
心底腹が立つ。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでグィード・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番、ニコラウス・アーノンクール指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフルートのウーヴェ・グロットとグールド・ピアノ・トリオが演奏したフンメル編曲によるベートーヴェンの交響曲第1番と第3番「英雄」を聴き、フランツ・ヴェルザー=メスト指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したイーストマンの交響曲第2番とチャイコフスキーの交響曲第2番「ウクライナ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませたのち、眠けに勝てず少しうとうととする。
その後、amazon music unlimitedでパスカル・ロジェが弾いたラヴェルの夜のガスパール、前奏曲、ハイドンの名によるメヌエット、ボロディン風に、古風なメヌエット、亡き王女のためのパヴァーヌ、シャブリエ風にを聴き、ヴァイオリンのターニャ・ベッカー=ベンダーとピアノのペーテル・ナジが演奏したレスピーギのヴァイオリンとピアノのための作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
18時過ぎ、ごみを捨てに出る。
今日の外出はこれだけ。
雨を見越して、夕飯用の買い物は昨日すませておいたのだ。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は、春のパンまつり、ならぬ春のポロネーズ祭り。
『百武三郎日記』3を読了する。
いろいろと想い、いろいろと考えることあり。
それにしても、敗戦後の80年はいったいなんだったのだろうか。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでマルク=アンドレ・アムランとベルナール・ラバディ指揮ル・ヴィオロン・ドゥ・ロワが演奏したハイドンのピアノ協奏曲第3番、第4番、第11番、小澤征爾指揮ボストン交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『火の鳥』組曲とバレエ音楽『ペトルーシュカ』(1969年録音)を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子をを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月03日
晴天 お米を買った(CLACLA日記)
晴天へ。
いいお天気、いい青空の一日となる。
ただし、明日はまた雨と。
気温も上がり、春らしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
トランプとネタニヤフには早々に消え去ってもらいたいものだが、この二人が消えたからといって事態が即解決するというものではない。
二人の糞ったれを支持した馬鹿愚かな人間が多数存在するからだ。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗にも早々に消え去ってもらいたいものだが、彼女についても同じことだ。
高市早苗が総理大臣を辞めたところで、小泉進次郎だのなんだの代わりの誰かが待っている。
もちろん、高市早苗を支持して自民党を大勝させた連中が今度もろくに物事を考えずに代わりの誰かを支持する。
救いようがない。
そういえば、高市早苗と手を組む吉村洋文ら維新だが、こちらはこちらでまたぞろ小狡い作戦を恥ずかしげもなく押し進めようとしている。
自分の身は切らず、他人の身ばかり切ろうとする。
本当に汚らわしい。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでリッカルド・ムーティ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」(1978年録音)を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を新たに借りる。
で、洗濯物を干したのち再び外出し、安くなっていた10キロのお米を買っておく。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでムーティ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番(1978年録音)を聴き、ラインハルト・ゲーベル指揮ミュンヘン放送管弦楽団が演奏したカンナビヒの協奏交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでグリゴリー・ソコロフが弾いたパーセルの作品集とラモーの未開人たち、ショパンの前奏曲第15番Op.28-15「雨だれ」とマズルカ第40番Op.63-2、ラモーのタンブーラン、ヨハン・セバスティアン・バッハの前奏曲ホ短調BWV.855を聴き、デイン・ラム指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したイェ・シャオガンの管弦楽作品集、ゲーベル指揮ミュンヘン放送管弦楽団が演奏した管弦楽版によるモーツァルトのセレナード第10番「グラン・パルティータ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでホルンのラデク・バボラークとピアノの菊池洋子が演奏したヒンデミットのホルン・ソナタ、アルトホルン・ソナタ、ホルン協奏曲、ケクランの12のモノディーから夜想曲、モノディーを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでソコロフが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番とアダージョ、グィード・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの音楽の冗談と交響曲第29番を聴き、ダニエル・アドニが弾いたメンデルスゾーンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子をを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空の一日となる。
ただし、明日はまた雨と。
気温も上がり、春らしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
トランプとネタニヤフには早々に消え去ってもらいたいものだが、この二人が消えたからといって事態が即解決するというものではない。
二人の糞ったれを支持した馬鹿愚かな人間が多数存在するからだ。
そして、今日も人が殺され続ける。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗にも早々に消え去ってもらいたいものだが、彼女についても同じことだ。
高市早苗が総理大臣を辞めたところで、小泉進次郎だのなんだの代わりの誰かが待っている。
もちろん、高市早苗を支持して自民党を大勝させた連中が今度もろくに物事を考えずに代わりの誰かを支持する。
救いようがない。
そういえば、高市早苗と手を組む吉村洋文ら維新だが、こちらはこちらでまたぞろ小狡い作戦を恥ずかしげもなく押し進めようとしている。
自分の身は切らず、他人の身ばかり切ろうとする。
本当に汚らわしい。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでリッカルド・ムーティ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」(1978年録音)を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を新たに借りる。
で、洗濯物を干したのち再び外出し、安くなっていた10キロのお米を買っておく。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでムーティ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番(1978年録音)を聴き、ラインハルト・ゲーベル指揮ミュンヘン放送管弦楽団が演奏したカンナビヒの協奏交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでグリゴリー・ソコロフが弾いたパーセルの作品集とラモーの未開人たち、ショパンの前奏曲第15番Op.28-15「雨だれ」とマズルカ第40番Op.63-2、ラモーのタンブーラン、ヨハン・セバスティアン・バッハの前奏曲ホ短調BWV.855を聴き、デイン・ラム指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したイェ・シャオガンの管弦楽作品集、ゲーベル指揮ミュンヘン放送管弦楽団が演奏した管弦楽版によるモーツァルトのセレナード第10番「グラン・パルティータ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでホルンのラデク・バボラークとピアノの菊池洋子が演奏したヒンデミットのホルン・ソナタ、アルトホルン・ソナタ、ホルン協奏曲、ケクランの12のモノディーから夜想曲、モノディーを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでソコロフが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番とアダージョ、グィード・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの音楽の冗談と交響曲第29番を聴き、ダニエル・アドニが弾いたメンデルスゾーンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子をを食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月02日
残業でくたぶれた(CLACLA日記)
晴天。
ただし、気温は上昇せず、風も吹き、肌寒し。
それでも花粉の勢いは強かったが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
くしゃみを連発するなど、花粉にやられる。
喉もいがらっぽい。
もしかしたら、黄砂やPM2.5の影響もあるのかも。
トランプの馬鹿が毎度のごとく馬鹿なことをしでかしている。
ネタニヤフのような戦犯鬼畜にそそのかされてイラン攻撃を始めたこと自体が馬鹿の馬鹿たる所以なのだけれど。
いずれにしても、トランプとその仲間もネタニヤフとその仲間もこの世から早々に消え去って欲しい。
糞ったれどもらが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、フランスのマクロン大統領相手にアホーマンスを嬉々としてやっている。
ところが、参議院の予算委員会の審議には出席しようとしない。
イランとの交渉もやろうとはしない。
トランプやマクロン相手にアホーマンスを繰り返しているだけだ。
高市早苗とその仲間にも早々に消え去って欲しい。
(高市早苗が辞めたら、小泉進次郎か…。そして、騙される多数の国民…。救いようがない。)
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでセバスティアン・リナレスが弾いた『儚い城〜クラシカル・ギターによる20世紀のメロディ』を聴き、8時20分に外出する。
で、夜の初めまで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて20時過ぎに帰宅した。
今日は1時間ちょっと残業する。
本当にくたぶれた!
そそくさと夕飯をすませて入浴したのち、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでアンネ=ゾフィー・ムターとマンフレート・ホーネック指揮ベルリン・フィルが演奏したドヴォルザークのヴァイオリン協奏曲、ロマンス、マズルカ、ムターが池場文美のピアノ伴奏で弾いたドヴォルザークのユモレスクを聴き、ジャン・チャクムルが弾いたシューベルトの4つの即興曲D.935と3つのピアノ曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
やるべきことが多過ぎる。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
ただし、気温は上昇せず、風も吹き、肌寒し。
それでも花粉の勢いは強かったが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
くしゃみを連発するなど、花粉にやられる。
喉もいがらっぽい。
もしかしたら、黄砂やPM2.5の影響もあるのかも。
トランプの馬鹿が毎度のごとく馬鹿なことをしでかしている。
ネタニヤフのような戦犯鬼畜にそそのかされてイラン攻撃を始めたこと自体が馬鹿の馬鹿たる所以なのだけれど。
いずれにしても、トランプとその仲間もネタニヤフとその仲間もこの世から早々に消え去って欲しい。
糞ったれどもらが。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、フランスのマクロン大統領相手にアホーマンスを嬉々としてやっている。
ところが、参議院の予算委員会の審議には出席しようとしない。
イランとの交渉もやろうとはしない。
トランプやマクロン相手にアホーマンスを繰り返しているだけだ。
高市早苗とその仲間にも早々に消え去って欲しい。
(高市早苗が辞めたら、小泉進次郎か…。そして、騙される多数の国民…。救いようがない。)
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでセバスティアン・リナレスが弾いた『儚い城〜クラシカル・ギターによる20世紀のメロディ』を聴き、8時20分に外出する。
で、夜の初めまで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて20時過ぎに帰宅した。
今日は1時間ちょっと残業する。
本当にくたぶれた!
そそくさと夕飯をすませて入浴したのち、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでアンネ=ゾフィー・ムターとマンフレート・ホーネック指揮ベルリン・フィルが演奏したドヴォルザークのヴァイオリン協奏曲、ロマンス、マズルカ、ムターが池場文美のピアノ伴奏で弾いたドヴォルザークのユモレスクを聴き、ジャン・チャクムルが弾いたシューベルトの4つの即興曲D.935と3つのピアノ曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
やるべきことが多過ぎる。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月01日
今日から4月(CLACLA日記)
今日から4月。
新年度のスタートだ。
気持ちを切り替えて、一日一日を大切にしながら為すべきこと為したいことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
どんよりとしたお天気へ。
気温は下がり、肌寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が、予算案の今週中の成立を断念した。
はなからわかりそうなものを、衆議院選挙の大勝の勢いでいきりにいきりまくった結果がこれである。
というか、やるべきことをやらず、やらでもがななことばかりやる。
大事な場からは逃げ出し、大事なことは他人任せ。
こんな人間を総理大臣にしたこと自体が間違いであり、こんな人間が率いる政党に投票したこと自体が間違いなのだ。
高市早苗らはシェルターがどうのこうの国旗損壊罪がどうのこうのとまたぞろいきっているが、トランプに追従してイランとの交渉もまともに行わなければ、即この国は壊滅状態に追い込まれるだろう。
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿を支える馬鹿はさらに怖い。
(高市早苗は健康面での問題を理由に、いずれ辞職するのではないか? 当然、全て他人のせいにして被害者面するのだろうが。それをまた阿呆が信じて腹を立てる。唖然とするばかり)
トランプとネタニヤフの糞ったれが速やかにこの世界から消えてなくなりますように。
今日も人が殺され続ける。
自分だとて、いつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したシューマンの交響曲第1番「春」と第4番を聴き、マルティン・シュタットフェルトが弾いたモーツァルトのロンドン小曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み始めたりしたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きてロンドン小曲集を聴きながら仕事関係の作業を進め、外出の準備をすませたのち、10時少し前に外出する。
で、歯医者さんで治療を受け、夕飯用の買い物をすませて12時台に帰宅した。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでサイモン・ラトル指揮ロンドン交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番とダヴィッド・オイストラフとオットー・クレンペラー指揮フランス国立放送管弦楽団が演奏したブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴き、シュタットフェルトとアイヴァー・ボルトン指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第1番と第9番「ジュノーム」、ベルリン古楽アカデミー他が演奏した『バッハのルーツ〜若き楽匠のさまざまな影響源を辿って』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、4月の創作について考えたのち新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、八百屋の稲田博さん、香川照えさん。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでクラリネットのイェルク・ヴィトマンが演奏したウェーバーのクラリネット小協奏曲(アイルランド室内管弦楽団の共演/独奏と指揮)、歌劇『魔弾の射手』序曲(アイルランド室内管弦楽団の共演/指揮)、クラリネットとピアノのための協奏的大2重奏曲(ピアノのデニス・コジュヒンの共演)、クラリネット5重奏曲(弦楽合奏版/アイルランド室内管弦楽団の共演/独奏と指揮)を聴き、ジャン・チャクムルが弾いたブラームスの4つの小品Op.119を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
新年度のスタートだ。
気持ちを切り替えて、一日一日を大切にしながら為すべきこと為したいことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
どんよりとしたお天気へ。
気温は下がり、肌寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が、予算案の今週中の成立を断念した。
はなからわかりそうなものを、衆議院選挙の大勝の勢いでいきりにいきりまくった結果がこれである。
というか、やるべきことをやらず、やらでもがななことばかりやる。
大事な場からは逃げ出し、大事なことは他人任せ。
こんな人間を総理大臣にしたこと自体が間違いであり、こんな人間が率いる政党に投票したこと自体が間違いなのだ。
高市早苗らはシェルターがどうのこうの国旗損壊罪がどうのこうのとまたぞろいきっているが、トランプに追従してイランとの交渉もまともに行わなければ、即この国は壊滅状態に追い込まれるだろう。
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿を支える馬鹿はさらに怖い。
(高市早苗は健康面での問題を理由に、いずれ辞職するのではないか? 当然、全て他人のせいにして被害者面するのだろうが。それをまた阿呆が信じて腹を立てる。唖然とするばかり)
トランプとネタニヤフの糞ったれが速やかにこの世界から消えてなくなりますように。
今日も人が殺され続ける。
自分だとて、いつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団が演奏したシューマンの交響曲第1番「春」と第4番を聴き、マルティン・シュタットフェルトが弾いたモーツァルトのロンドン小曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3<岩波書店>を読み始めたりしたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きてロンドン小曲集を聴きながら仕事関係の作業を進め、外出の準備をすませたのち、10時少し前に外出する。
で、歯医者さんで治療を受け、夕飯用の買い物をすませて12時台に帰宅した。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでサイモン・ラトル指揮ロンドン交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番とダヴィッド・オイストラフとオットー・クレンペラー指揮フランス国立放送管弦楽団が演奏したブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴き、シュタットフェルトとアイヴァー・ボルトン指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第1番と第9番「ジュノーム」、ベルリン古楽アカデミー他が演奏した『バッハのルーツ〜若き楽匠のさまざまな影響源を辿って』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、4月の創作について考えたのち新しい作品について考えたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、八百屋の稲田博さん、香川照えさん。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでクラリネットのイェルク・ヴィトマンが演奏したウェーバーのクラリネット小協奏曲(アイルランド室内管弦楽団の共演/独奏と指揮)、歌劇『魔弾の射手』序曲(アイルランド室内管弦楽団の共演/指揮)、クラリネットとピアノのための協奏的大2重奏曲(ピアノのデニス・コジュヒンの共演)、クラリネット5重奏曲(弦楽合奏版/アイルランド室内管弦楽団の共演/独奏と指揮)を聴き、ジャン・チャクムルが弾いたブラームスの4つの小品Op.119を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『百武三郎日記』3を読み進めたりする。
今日は、ブラックサンダーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月31日
今日で3月が終わる(CLACLA日記)
今日で3月が終わる。
あっと言う間に今年も3ケ月が終わってしまう。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
その後止むも、どんよりとした感じが強し。
気温が上昇し、むしむしとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
音楽事務所ジャパン・アーツの創業者、中藤泰雄が亡くなった。
94歳。
今ごろになって、政府は医療物資確保に関する対策本部を設けるそうだ。
もうずいぶん前から危機的状況だと認識されていたにもかかわらず。
さすがは、いきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が率いる政府だけはある。
何をやらせてもこれだ。
やるべきことはやるべきこともやらず、やらでもがななことばかりやる。
それをまた、危機意識のかけらもない連中が嬉々として支持する。
救いようがない。
マスメディアはポケモンセンターでの殺人事件や田久保前市長の騒動を報道している場合か。
トランプもネタニヤフもプーチンも高市早苗もとっとと消え去ってくれないものか。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのジモーネ・ケルメスがクリストフ=マティアス・ミュラー 、コンチェルト・ケルンの伴奏で歌ったオペラ・アリア集『ベルカント』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件が多いこともあり、25分ほど残業する。
いやあ、くたぶれた!
夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・アックスが弾いたシューマンの交響的練習曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、3月の創作について振り返ったりする。
西森路代の『あらがうドラマ』<303BOOKS>を読了する。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第11番と第17番を聴き、 久石譲指揮新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラが演奏した久石譲自身の交響組曲『天空の城ラピュタ』とASIAN SYMPHONYを聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
ああ、時間が過ぎるのが速すぎる。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
あっと言う間に今年も3ケ月が終わってしまう。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
その後止むも、どんよりとした感じが強し。
気温が上昇し、むしむしとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
音楽事務所ジャパン・アーツの創業者、中藤泰雄が亡くなった。
94歳。
今ごろになって、政府は医療物資確保に関する対策本部を設けるそうだ。
もうずいぶん前から危機的状況だと認識されていたにもかかわらず。
さすがは、いきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が率いる政府だけはある。
何をやらせてもこれだ。
やるべきことはやるべきこともやらず、やらでもがななことばかりやる。
それをまた、危機意識のかけらもない連中が嬉々として支持する。
救いようがない。
マスメディアはポケモンセンターでの殺人事件や田久保前市長の騒動を報道している場合か。
トランプもネタニヤフもプーチンも高市早苗もとっとと消え去ってくれないものか。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのジモーネ・ケルメスがクリストフ=マティアス・ミュラー 、コンチェルト・ケルンの伴奏で歌ったオペラ・アリア集『ベルカント』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
案件が多いこともあり、25分ほど残業する。
いやあ、くたぶれた!
夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・アックスが弾いたシューマンの交響的練習曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、3月の創作について振り返ったりする。
西森路代の『あらがうドラマ』<303BOOKS>を読了する。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第11番と第17番を聴き、 久石譲指揮新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラが演奏した久石譲自身の交響組曲『天空の城ラピュタ』とASIAN SYMPHONYを聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
ああ、時間が過ぎるのが速すぎる。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月30日
週明け、非常にくたぶれる(CLACLA日記)
どんよりとした感じが徐々に増していく。
明日は雨と…。
今日も気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
右膝が痛む。
やれやれ。
東京都清瀬市の市長選で、日本共産党と社会民主党の推薦する原田博美候補(無所属/日本共産党所属の前市議会議員)が自公推薦の現職を破り当選した。
いろいろと想い、いろいろと考えることあり。
京都府知事選はどうなるだろうか?
暫定予算が成立した。
そもそも、年度内に予算案を成立することができると考えたこと自体、大きな間違いなのだ。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗の無能ぶりがここにも表われている。
イランとの関係についてもそう。
高市早苗が内閣総理大臣になって、はっきりとした形でプラスの出来事が何かあるのか。
言わずもがななことを口にし、やらずもがななことばかりやる。
やるべきことはちっともやろうとしない。
都合の悪いことからはすぐに逃げる。
本当にどうしようもない。
事ここに到っても、まだ高市内閣を支持する人間が多数いるというのだから、情けなくなってくる。
馬鹿は隣の火事より怖い。
アメリカでは、反トランプのデモが起こっている。
日本では、反戦反高市の抗議行動が起こっている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのソーニャ・ヨンチェヴァがフレデリック・シャスラン指揮バレンシア州立管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『パリ、私の愛』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
週明け、案件が多く、非常にくたぶれる。
夕飯後、amazon music unlimitedでラファエラ・グロメスとニコラス・カーター指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したクレンゲルのチェロ協奏曲第3番、リヒャルト・シュトラウスのロマンツェ、シューマンのチェロ協奏曲他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、西森路代の『あらがうドラマ』<303BOOKS>を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのアンネ=ゾフィー・ムターとチェロのパブロ・フェランデスが演奏したブラームスのヴァイオリンとチェロのための2重協奏曲(マンフレート・ホーネック指揮チェコ・フィルの共演)とクララ・シューマンのピアノ3重奏曲(ピアノのランバート・オーキスの共演)を聴き、エマニュエル・アックスが弾いたベートーヴェンのエロイカ変奏曲、ハイドンのアンダンテと変奏を聴きながら新しい作品について考える。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
明日は雨と…。
今日も気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
右膝が痛む。
やれやれ。
東京都清瀬市の市長選で、日本共産党と社会民主党の推薦する原田博美候補(無所属/日本共産党所属の前市議会議員)が自公推薦の現職を破り当選した。
いろいろと想い、いろいろと考えることあり。
京都府知事選はどうなるだろうか?
暫定予算が成立した。
そもそも、年度内に予算案を成立することができると考えたこと自体、大きな間違いなのだ。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗の無能ぶりがここにも表われている。
イランとの関係についてもそう。
高市早苗が内閣総理大臣になって、はっきりとした形でプラスの出来事が何かあるのか。
言わずもがななことを口にし、やらずもがななことばかりやる。
やるべきことはちっともやろうとしない。
都合の悪いことからはすぐに逃げる。
本当にどうしようもない。
事ここに到っても、まだ高市内閣を支持する人間が多数いるというのだから、情けなくなってくる。
馬鹿は隣の火事より怖い。
アメリカでは、反トランプのデモが起こっている。
日本では、反戦反高市の抗議行動が起こっている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのソーニャ・ヨンチェヴァがフレデリック・シャスラン指揮バレンシア州立管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『パリ、私の愛』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
週明け、案件が多く、非常にくたぶれる。
夕飯後、amazon music unlimitedでラファエラ・グロメスとニコラス・カーター指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したクレンゲルのチェロ協奏曲第3番、リヒャルト・シュトラウスのロマンツェ、シューマンのチェロ協奏曲他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、西森路代の『あらがうドラマ』<303BOOKS>を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのアンネ=ゾフィー・ムターとチェロのパブロ・フェランデスが演奏したブラームスのヴァイオリンとチェロのための2重協奏曲(マンフレート・ホーネック指揮チェコ・フィルの共演)とクララ・シューマンのピアノ3重奏曲(ピアノのランバート・オーキスの共演)を聴き、エマニュエル・アックスが弾いたベートーヴェンのエロイカ変奏曲、ハイドンのアンダンテと変奏を聴きながら新しい作品について考える。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月29日
昼過ぎ、図書館へ行った(CLACLA日記)
晴天からどんよりとしたお天気へ。
気温は上昇し、春めく。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉の勢いが増して、時折くしゃみを連発する。
やれやれ。
私利私欲我利我欲の馬鹿愚かに権力を持たせてしまったばかりに、世界中が混乱している。
ネタニヤフ、トランプ、プーチン…。
そして、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗もその一人。
やるべきことはやろうとせず、やらでもがななことばかりやっていきりまくりのはしゃぎまくり。
それをまた、多くの国民がまともに考えもせずに嬉々として支持する。
マスメディアはマスメディアで、御用聞きぶりをここぞとばかり発揮して、目の前に迫る危機を一切伝えようとしない。
救いようがない。
今日も人が殺され続ける。
自分だって、いつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでラヴェルの弦楽4重奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
9時頃、起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでカリーナ・カネラキス指揮ロンドン・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番と第6番「悲愴」を聴き、岩崎宙平指揮ピルゼン・フィルが演奏したプロコフィエフの交響的協奏曲(ミハウ・バラスのチェロ独奏)とバレエ音楽『シンデレラ』抜粋を聴きながら仕事関係の作業を進める。
カネラキスのチャイコフスキーは、強弱緩急の均整がよくとれて実に聴き応えがあった。
ロンドン・フィルの精度も高い。
13時半過ぎに外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた西森路代の『あらがうドラマ』<303BOOKS>と『百武三郎日記』3<岩波書店>を新たに借りる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedで原田慶太楼指揮東京交響楽団が演奏した吉松隆の交響曲第3番、鳥は静かに...、鳥たちのシンフォニア『若き鳥たちに』、吉松隆編曲によるキース・エマーソン&グレッグ・レイクのタルカスを聴き、トリオ・フェニックスが演奏した弦楽3重奏版によるヨハン・セバスティアン・バッハのゴルトベルク変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『あらがうドラマ』を読み始めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
プロ野球中継が延びたため、あまり聴くことができず。
そういえば、最近リニューアルされたABCラジオの公式サイトだけれど、見てくれはよくなったものの、使い勝手が悪い。
おまけにリアルな放送状況が反映されていない。
なんだかなあ。
夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのルビー・ヒューズがリュートのユーナス・ヌードベリとヴィオラ・ダ・ガンバのミメ・ヤマヒロ・ブリンクマンの伴奏で歌った『日陰の冷たく心地よき流れの中で〜イギリスのリュート歌曲集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『あらがうドラマ』を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでルカ・ビッゾゼロ指揮パドヴァ・ヴェネート管弦楽団が演奏したヴァンハルの交響曲BryanG8、プレイエルのヴァイオリン協奏曲ニ長調(セバスチャン・ボーレンの独奏)と交響曲ヘ長調Op.136を聴き、『あらがうドラマ』を読み進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温は上昇し、春めく。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉の勢いが増して、時折くしゃみを連発する。
やれやれ。
私利私欲我利我欲の馬鹿愚かに権力を持たせてしまったばかりに、世界中が混乱している。
ネタニヤフ、トランプ、プーチン…。
そして、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗もその一人。
やるべきことはやろうとせず、やらでもがななことばかりやっていきりまくりのはしゃぎまくり。
それをまた、多くの国民がまともに考えもせずに嬉々として支持する。
マスメディアはマスメディアで、御用聞きぶりをここぞとばかり発揮して、目の前に迫る危機を一切伝えようとしない。
救いようがない。
今日も人が殺され続ける。
自分だって、いつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでラヴェルの弦楽4重奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
9時頃、起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでカリーナ・カネラキス指揮ロンドン・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番と第6番「悲愴」を聴き、岩崎宙平指揮ピルゼン・フィルが演奏したプロコフィエフの交響的協奏曲(ミハウ・バラスのチェロ独奏)とバレエ音楽『シンデレラ』抜粋を聴きながら仕事関係の作業を進める。
カネラキスのチャイコフスキーは、強弱緩急の均整がよくとれて実に聴き応えがあった。
ロンドン・フィルの精度も高い。
13時半過ぎに外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた西森路代の『あらがうドラマ』<303BOOKS>と『百武三郎日記』3<岩波書店>を新たに借りる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedで原田慶太楼指揮東京交響楽団が演奏した吉松隆の交響曲第3番、鳥は静かに...、鳥たちのシンフォニア『若き鳥たちに』、吉松隆編曲によるキース・エマーソン&グレッグ・レイクのタルカスを聴き、トリオ・フェニックスが演奏した弦楽3重奏版によるヨハン・セバスティアン・バッハのゴルトベルク変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『あらがうドラマ』を読み始めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
プロ野球中継が延びたため、あまり聴くことができず。
そういえば、最近リニューアルされたABCラジオの公式サイトだけれど、見てくれはよくなったものの、使い勝手が悪い。
おまけにリアルな放送状況が反映されていない。
なんだかなあ。
夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのルビー・ヒューズがリュートのユーナス・ヌードベリとヴィオラ・ダ・ガンバのミメ・ヤマヒロ・ブリンクマンの伴奏で歌った『日陰の冷たく心地よき流れの中で〜イギリスのリュート歌曲集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『あらがうドラマ』を読み進めたりする。
入浴後、仕事関係の予定をすませたのち、amazon music unlimitedでルカ・ビッゾゼロ指揮パドヴァ・ヴェネート管弦楽団が演奏したヴァンハルの交響曲BryanG8、プレイエルのヴァイオリン協奏曲ニ長調(セバスチャン・ボーレンの独奏)と交響曲ヘ長調Op.136を聴き、『あらがうドラマ』を読み進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月28日
石田貴裕さんの個展を観に行った(CLACLA日記)
晴天。
いいお天気、いい青空が続く。
今日も気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
タレントの栗原アヤ子が亡くなった。
85歳。
今は亡き押坂忍とのおしどり夫婦ぶりが懐かしい。
肺にスエヒロタケが感染するという難病にかかってしまったことでも知られた。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗らは、国民を見殺しにしてもアメリカ追随を止めないばかりか、これを千載一遇のチャンスとばかり改憲、自衛隊の海外派兵へつなげようと考えているのではないか。
こんな連中を衆議院選挙で大勝させてしまった人間は思い知るがいい。
低劣下劣愚劣卑劣な人間を支持すれば、結果として自分で自分の首を絞めるということを。
腹立たしいかぎり。
糞ったれのトランプは、イランの状況が好転しないにもかかわらず、いや、好転しないものだから、今度はキューバへの強硬な言葉を口にする。
救いようのない人間。
ネタニヤフともども、早々にこの世から消えてしまえばよいのに。
遂にイエメンのフーシ派がイラン側に立って参戦すると表明し、イスラエルの攻撃を始めた。
世界はますます混乱していく。
そして、今日も人が殺され続ける。
僕(ら)だっていつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」と第5番「宗教改革」を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでチョン・ミョンフン指揮ソウル・フィルが演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第3番とチェ・ソンファンのアリラン幻想曲を聴く。
どこのどいつかは知らないが、土曜の朝からがたがたごたがたとうるさい部屋があって非常に腹が立つ。
洗濯物を干したあとすぐに外出し、三条通のGUESTで髪を切る。
ささっと短く刈ってもらう。
ああ、すっきりした!!!
で、買い物をすませて帰宅する。
いろいろと買い込んだ。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでチョン・ミョンフン指揮ソウル・フィル他が演奏したサン=サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」を聴き、ソプラノのエレニ・リディア・スタメルーがアレクサンドラ・リストヴァのピアノ伴奏で歌ったクルト・ヴァイルのソング集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
チョン・ミョンフンとソウル・フィルのアルバムは、ソウル・ロッテ・コンサートホールのオープニング・コンサートのライヴ録音。
パリ・バスティーユ管弦楽団との名盤でもご存じのとおり、オルガン付きはチョン・ミョンフンの十八番だ。
スタメルーは澄んだ美声の持ち主で、たとえるならば薬師丸ひろ子が歌った『時代』のようなヴァイルだ。
14時過ぎに外出し、下立売智恵光院のギャラリー・ヘプタゴンへ。
石田貴裕さんの個展「-WORKS-」を観る。
石田さんは、岩手県花巻市での自主映画撮影時にとてもお世話になった方。
これまでもfacebookなどで親しんではいたものの、生で目にするのは今回が初めて。
作品の材質や創作のスタイルもあり、大胆さと繊細さをためたその作品に直接触れることができて本当によかった。
また、ギャラリー・ヘプタゴンの明るさと陰影を兼ね備えた空間も魅力的だった。
展示は明日までで、ご都合よろしい方はぜひ!
8年ぶりとなる石田さんのほか、4月4日から12日にかけて個展が予定されている同じく岩手の安ヶ平愛美さん、ギャラリーのオーナーの佐山さんからいろいろとうかがう。
で、西陣の業務スーパーで夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第8番と第9番「ジュノム」を聴き、ヴァイオリンのアレッサンドロ・チッコリーニ&コンパーニャ・デ・ヴィオリーニ他が演奏したヴィヴァルディの協奏曲集を聴きながら仕事関係の作業を進める。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は、「リスナー大感謝祭 〜片山杜秀がリクエストに応える!〜」だい!!
入浴後、amazon music unlimitedでリード・テツロフとジョン・エリオット・ガーディナー指揮ルクセンブルク・フィルが演奏したシューマンのピアノ協奏曲(中間稿)とグリーグのピアノ協奏曲、イタリア・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第3番を聴き、ヴァイオリンのクラリッサ・ベヴィラックァとピアノのマルティーナ・コンソンニ他が演奏したモーツァルトにまつわる作品集『モーツァルティアーナ』を聴きながら仕事関係の作業を進める。
『頼もしき隣人能勢克男』を読了する。
「反ファシズム統一戦線派のあしあと」の副題を持つ本書は、上岡龍太郎の父小林為太郎と並ぶ京都の自由法曹団の弁護士であるとともに、伝説の雑誌『土曜日』の中心人物の一人でもあり、消費組合(のちの生協に繋がる)活動にも尽力、さらには8ミリ映画『疎水』などを製作し、文芸作品もものするなど幅広い分野で活躍した能勢克男について詳述考察した労作だ。
今だからこそ、読んでおいて本当によかった。
(かえすがえすも残念なのは、ニットキャップシアターの『土曜日の過ごし方』を観ることができなかったこと。本書のあとがきに作品についてとごまのはえさんの名前が記されている)
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空が続く。
今日も気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
タレントの栗原アヤ子が亡くなった。
85歳。
今は亡き押坂忍とのおしどり夫婦ぶりが懐かしい。
肺にスエヒロタケが感染するという難病にかかってしまったことでも知られた。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗らは、国民を見殺しにしてもアメリカ追随を止めないばかりか、これを千載一遇のチャンスとばかり改憲、自衛隊の海外派兵へつなげようと考えているのではないか。
こんな連中を衆議院選挙で大勝させてしまった人間は思い知るがいい。
低劣下劣愚劣卑劣な人間を支持すれば、結果として自分で自分の首を絞めるということを。
腹立たしいかぎり。
糞ったれのトランプは、イランの状況が好転しないにもかかわらず、いや、好転しないものだから、今度はキューバへの強硬な言葉を口にする。
救いようのない人間。
ネタニヤフともども、早々にこの世から消えてしまえばよいのに。
遂にイエメンのフーシ派がイラン側に立って参戦すると表明し、イスラエルの攻撃を始めた。
世界はますます混乱していく。
そして、今日も人が殺され続ける。
僕(ら)だっていつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」と第5番「宗教改革」を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでチョン・ミョンフン指揮ソウル・フィルが演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第3番とチェ・ソンファンのアリラン幻想曲を聴く。
どこのどいつかは知らないが、土曜の朝からがたがたごたがたとうるさい部屋があって非常に腹が立つ。
洗濯物を干したあとすぐに外出し、三条通のGUESTで髪を切る。
ささっと短く刈ってもらう。
ああ、すっきりした!!!
で、買い物をすませて帰宅する。
いろいろと買い込んだ。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでチョン・ミョンフン指揮ソウル・フィル他が演奏したサン=サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」を聴き、ソプラノのエレニ・リディア・スタメルーがアレクサンドラ・リストヴァのピアノ伴奏で歌ったクルト・ヴァイルのソング集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
チョン・ミョンフンとソウル・フィルのアルバムは、ソウル・ロッテ・コンサートホールのオープニング・コンサートのライヴ録音。
パリ・バスティーユ管弦楽団との名盤でもご存じのとおり、オルガン付きはチョン・ミョンフンの十八番だ。
スタメルーは澄んだ美声の持ち主で、たとえるならば薬師丸ひろ子が歌った『時代』のようなヴァイルだ。
14時過ぎに外出し、下立売智恵光院のギャラリー・ヘプタゴンへ。
石田貴裕さんの個展「-WORKS-」を観る。
石田さんは、岩手県花巻市での自主映画撮影時にとてもお世話になった方。
これまでもfacebookなどで親しんではいたものの、生で目にするのは今回が初めて。
作品の材質や創作のスタイルもあり、大胆さと繊細さをためたその作品に直接触れることができて本当によかった。
また、ギャラリー・ヘプタゴンの明るさと陰影を兼ね備えた空間も魅力的だった。
展示は明日までで、ご都合よろしい方はぜひ!
8年ぶりとなる石田さんのほか、4月4日から12日にかけて個展が予定されている同じく岩手の安ヶ平愛美さん、ギャラリーのオーナーの佐山さんからいろいろとうかがう。
で、西陣の業務スーパーで夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第8番と第9番「ジュノム」を聴き、ヴァイオリンのアレッサンドロ・チッコリーニ&コンパーニャ・デ・ヴィオリーニ他が演奏したヴィヴァルディの協奏曲集を聴きながら仕事関係の作業を進める。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は、「リスナー大感謝祭 〜片山杜秀がリクエストに応える!〜」だい!!
入浴後、amazon music unlimitedでリード・テツロフとジョン・エリオット・ガーディナー指揮ルクセンブルク・フィルが演奏したシューマンのピアノ協奏曲(中間稿)とグリーグのピアノ協奏曲、イタリア・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第3番を聴き、ヴァイオリンのクラリッサ・ベヴィラックァとピアノのマルティーナ・コンソンニ他が演奏したモーツァルトにまつわる作品集『モーツァルティアーナ』を聴きながら仕事関係の作業を進める。
『頼もしき隣人能勢克男』を読了する。
「反ファシズム統一戦線派のあしあと」の副題を持つ本書は、上岡龍太郎の父小林為太郎と並ぶ京都の自由法曹団の弁護士であるとともに、伝説の雑誌『土曜日』の中心人物の一人でもあり、消費組合(のちの生協に繋がる)活動にも尽力、さらには8ミリ映画『疎水』などを製作し、文芸作品もものするなど幅広い分野で活躍した能勢克男について詳述考察した労作だ。
今だからこそ、読んでおいて本当によかった。
(かえすがえすも残念なのは、ニットキャップシアターの『土曜日の過ごし方』を観ることができなかったこと。本書のあとがきに作品についてとごまのはえさんの名前が記されている)
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月27日
田邊稔さん、芦田文夫先生の死を知る(CLACLA日記)
晴天。
いいお天気、いい青空の一日。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気温が上がれば上がったで、寒暖差にやられる。
そして、花粉禍も続く。
うんざり。
漫画家のつげ義春が亡くなった。
88歳。
日本フィルハーモニー交響楽団の名誉顧問で元理事長の田邊稔さんも亡くなられた。
91歳。
コントラバス奏者として東京交響楽団に入団したものの経営悪化により、日本フィルハーモニー交響楽団に移る。
労組結成によるフジテレビ・文化放送の財団解散、新日本フィルとの分裂、その後の裁判闘争に際しては現日本フィルの中心的な存在として楽団の存続のために尽力した。
昨年刊行された『田邊稔の日本フィル物語』<ポトス出版>(『音楽の友』の連載をまとめたもの)はぜひ読んでおかなければ。
田邊さんの訃報に接し、早世した日本フィル事務局の中島賢一さんのことを思い出す。
そして、中島さんの「(この国の)民度を上げていかないと」という噛み締めるような言葉を思い出す。
中島さんからあの言葉を耳にしてから35年になる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が総理大臣となり、衆議院選挙では自民党が大勝した。
どうにも腹立たしく情けない。
今日も人が殺され続ける。
我々だっていつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピーター・ゼルキンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第18番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
8時20分過ぎに起きる。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヨハネス・クルンプ指揮ハイデルベルク交響楽団が演奏したハイドンの歌劇『哲学者の魂』序曲、ギロヴェッツの協奏交響曲Op.34、パイジェッロの歌劇『ピッロ』序曲、ハイドンのノットゥルノハ長調Hob.II:32を聴き、バービカン・カルテットが演奏したブリテンの弦楽4重奏曲第1番、エルガーのエニグマ変奏曲からニムロッド、ヤーニのポストリュード、エルヴェ・ニケ指揮ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団他が演奏したビゼーの歌劇『カルメン』から第1幕を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
ながらだったけれど、ニケが指揮した『カルメン』のライヴ録音はスリリングで実に聴き応えがあった。
13時半過ぎに外出し、仕事関係の予定をすませる。
その後、河原町方面へ移動し、丸善京都本店や業務スーパーなどで買い物をしていったん帰宅。
荷物を置いたのち再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
平日にもかかわらず、河原町界隈は観光客の人たちで大混雑だった。
帰宅後、amazon music unlimitedでシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したプロコフィエフのバレエ音楽『ロメオとジュリエット』抜粋を聴き、ニケ指揮ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団他が演奏したビゼーの歌劇『カルメン』から第2幕、第3幕、第4幕他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでバス・バリトンのフロリアン・シュテルツがアレクサンドラ・ミシレクのピアノ伴奏で歌ったシューマン、ロベルト・カーン、コルンゴルトの歌曲集『亡命の予兆』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
『頼もしき隣人能勢克男』を読んでいて、立命館大学経済学部の芦田文夫先生が昨年亡くなられていたことを知った。
ちょうど立命館の学生院生時代、芦田先生は副総長・副学長をつとめていて、国際関係研究科のクラス会の委員長として何度か対峙したこともあったのだ。
そうそう、理事長として立命館大学生協の再建を担ったのも、芦田先生だった。
シュテルツはどことなくトーマス・ハンプソンに似た甘さ暖かさを持つ声質。
入浴後、仕事関係の予定をすませ、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団他が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第2番「讃歌」を聴き、イリーナ・メジューエワが弾いたスクリャービンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
いいお天気、いい青空の一日。
気温も上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気温が上がれば上がったで、寒暖差にやられる。
そして、花粉禍も続く。
うんざり。
漫画家のつげ義春が亡くなった。
88歳。
日本フィルハーモニー交響楽団の名誉顧問で元理事長の田邊稔さんも亡くなられた。
91歳。
コントラバス奏者として東京交響楽団に入団したものの経営悪化により、日本フィルハーモニー交響楽団に移る。
労組結成によるフジテレビ・文化放送の財団解散、新日本フィルとの分裂、その後の裁判闘争に際しては現日本フィルの中心的な存在として楽団の存続のために尽力した。
昨年刊行された『田邊稔の日本フィル物語』<ポトス出版>(『音楽の友』の連載をまとめたもの)はぜひ読んでおかなければ。
田邊さんの訃報に接し、早世した日本フィル事務局の中島賢一さんのことを思い出す。
そして、中島さんの「(この国の)民度を上げていかないと」という噛み締めるような言葉を思い出す。
中島さんからあの言葉を耳にしてから35年になる。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が総理大臣となり、衆議院選挙では自民党が大勝した。
どうにも腹立たしく情けない。
今日も人が殺され続ける。
我々だっていつ殺されるかわからない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピーター・ゼルキンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第18番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
8時20分過ぎに起きる。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヨハネス・クルンプ指揮ハイデルベルク交響楽団が演奏したハイドンの歌劇『哲学者の魂』序曲、ギロヴェッツの協奏交響曲Op.34、パイジェッロの歌劇『ピッロ』序曲、ハイドンのノットゥルノハ長調Hob.II:32を聴き、バービカン・カルテットが演奏したブリテンの弦楽4重奏曲第1番、エルガーのエニグマ変奏曲からニムロッド、ヤーニのポストリュード、エルヴェ・ニケ指揮ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団他が演奏したビゼーの歌劇『カルメン』から第1幕を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
ながらだったけれど、ニケが指揮した『カルメン』のライヴ録音はスリリングで実に聴き応えがあった。
13時半過ぎに外出し、仕事関係の予定をすませる。
その後、河原町方面へ移動し、丸善京都本店や業務スーパーなどで買い物をしていったん帰宅。
荷物を置いたのち再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
平日にもかかわらず、河原町界隈は観光客の人たちで大混雑だった。
帰宅後、amazon music unlimitedでシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したプロコフィエフのバレエ音楽『ロメオとジュリエット』抜粋を聴き、ニケ指揮ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団他が演奏したビゼーの歌劇『カルメン』から第2幕、第3幕、第4幕他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでバス・バリトンのフロリアン・シュテルツがアレクサンドラ・ミシレクのピアノ伴奏で歌ったシューマン、ロベルト・カーン、コルンゴルトの歌曲集『亡命の予兆』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
『頼もしき隣人能勢克男』を読んでいて、立命館大学経済学部の芦田文夫先生が昨年亡くなられていたことを知った。
ちょうど立命館の学生院生時代、芦田先生は副総長・副学長をつとめていて、国際関係研究科のクラス会の委員長として何度か対峙したこともあったのだ。
そうそう、理事長として立命館大学生協の再建を担ったのも、芦田先生だった。
シュテルツはどことなくトーマス・ハンプソンに似た甘さ暖かさを持つ声質。
入浴後、仕事関係の予定をすませ、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団他が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第2番「讃歌」を聴き、イリーナ・メジューエワが弾いたスクリャービンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月26日
残業でくたぶれた(CLACLA日記)
晴天。
陽光もあって、花粉の勢いがどうも激しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
花粉のせいで、心身ともに重たし。
やれやれ。
糞ったれのネタニヤフと糞ったれのトランプがイランへの軍事攻撃を始めたばっかりに、世界中がますますおかしな方向へと流れている。
ロシアとウクライナの戦争も終わりが見えない。
イランとの戦争だとて同じことになるのではないか。
イランは、アメリカとの協議を否定しているし。
だいたいイラン国内の騒動も、イスラエルが企てたものらしい。
案の定というかなんというか。
アメリカ政府とイスラエル政府は世界の害悪である。
こんな連中を支持している人間の気がしれない。
こんな連中を嬉々として支持し続けているのが、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗だ。
何をやらせてもとんちんかんなことばかり。
自分の過ちを一向に認めず、事態をますます悪化させているし。
こんな人間を支持している人間の気がしれない。
戦争反対!
戦争反対に難癖をつける連中にも反対!
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第10話を観たのち、23時40分過ぎに寝床に就く。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は昨夜が最終話。
今年冬のドラマの中で、唯一全話、それもきちんと最初から最後までしっかり観たドラマだった。
仕事先の仲間とおしゃべりしたりしつつ、いろいろと考え、いろいろと想う内容で、全篇観ることができて本当によかった。
できることならディレクターズカット版(最終話なんて75分もあるんだって! 地上波でも延長してくれりゃあよかったのに…)が観たい。
それにしても、岡山天音演じる小太郎の「戦争はんたーい!」の声がここまでリアリティを持つとはドラマが始まったときにはそこまでは思っていなかった。
ウクライナとロシアの戦争やイスラエルによるガザ地区への攻撃はありつつも。
恋愛が人の生き死に、心の動き、表現、そして社会と密接に関係していることも改めて痛感した。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで久石譲指揮新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ他が演奏したアルバム『パリのアメリカ人』を聴き、8時22分に外出する。
朝の1分の差は非常に大きいとつくづく思う。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も案件が多く、おまけに1時間残業したこともあり、とてもくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでファビオ・ビオンディが弾いたルーマンの無伴奏ヴァイオリンのためのアッサッジョ集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
タワーレコードのサイトによると、アッサッジョはイタリア語で味とか趣味などの意味があるそう。
入浴後、amazon music unlimitedでディミトリ・ミトロプーロス指揮ブラス・アンサンブル・オブ・ザ・ジャズ & クラシカル・ミュージック・ソサエティが演奏したシュラーの金管と打楽器のための交響曲他を聴き、ルーマンの無伴奏ヴァイオリンのためのアッサッジョの続き、バービカン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第21番「プロシア王第1番」とレベッカ・クラークの弦楽4重奏のための詩曲を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
今日は、マルキンのふんわりドーナツと仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
陽光もあって、花粉の勢いがどうも激しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
花粉のせいで、心身ともに重たし。
やれやれ。
糞ったれのネタニヤフと糞ったれのトランプがイランへの軍事攻撃を始めたばっかりに、世界中がますますおかしな方向へと流れている。
ロシアとウクライナの戦争も終わりが見えない。
イランとの戦争だとて同じことになるのではないか。
イランは、アメリカとの協議を否定しているし。
だいたいイラン国内の騒動も、イスラエルが企てたものらしい。
案の定というかなんというか。
アメリカ政府とイスラエル政府は世界の害悪である。
こんな連中を支持している人間の気がしれない。
こんな連中を嬉々として支持し続けているのが、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗だ。
何をやらせてもとんちんかんなことばかり。
自分の過ちを一向に認めず、事態をますます悪化させているし。
こんな人間を支持している人間の気がしれない。
戦争反対!
戦争反対に難癖をつける連中にも反対!
馬鹿は隣の火事より怖い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第10話を観たのち、23時40分過ぎに寝床に就く。
『冬のなんかさ、春のなんかね』は昨夜が最終話。
今年冬のドラマの中で、唯一全話、それもきちんと最初から最後までしっかり観たドラマだった。
仕事先の仲間とおしゃべりしたりしつつ、いろいろと考え、いろいろと想う内容で、全篇観ることができて本当によかった。
できることならディレクターズカット版(最終話なんて75分もあるんだって! 地上波でも延長してくれりゃあよかったのに…)が観たい。
それにしても、岡山天音演じる小太郎の「戦争はんたーい!」の声がここまでリアリティを持つとはドラマが始まったときにはそこまでは思っていなかった。
ウクライナとロシアの戦争やイスラエルによるガザ地区への攻撃はありつつも。
恋愛が人の生き死に、心の動き、表現、そして社会と密接に関係していることも改めて痛感した。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで久石譲指揮新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ他が演奏したアルバム『パリのアメリカ人』を聴き、8時22分に外出する。
朝の1分の差は非常に大きいとつくづく思う。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も案件が多く、おまけに1時間残業したこともあり、とてもくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでファビオ・ビオンディが弾いたルーマンの無伴奏ヴァイオリンのためのアッサッジョ集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
タワーレコードのサイトによると、アッサッジョはイタリア語で味とか趣味などの意味があるそう。
入浴後、amazon music unlimitedでディミトリ・ミトロプーロス指揮ブラス・アンサンブル・オブ・ザ・ジャズ & クラシカル・ミュージック・ソサエティが演奏したシュラーの金管と打楽器のための交響曲他を聴き、ルーマンの無伴奏ヴァイオリンのためのアッサッジョの続き、バービカン・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第21番「プロシア王第1番」とレベッカ・クラークの弦楽4重奏のための詩曲を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
今日は、マルキンのふんわりドーナツと仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月25日
雨が降る(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気の一日。
雨が降る。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉禍が続く。
諸悪の根源、戦争犯罪人のネタニヤフにそそのかされて馬鹿愚かのトランプが始めたイランへの軍事攻撃のせいで、世界中が混乱の度を増している。
もちろん、世界の多くはアメリカやイスラエルの蛮行に追随しないという姿勢をはっきりと示してはいるが。
そんな中、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、オキュパイド・ジャパンの総理大臣らしくトランプとネタニヤフの側に立つ。
しかも、裏でトランプに対してどんな約束をしているかもわからない。
それで、少しでも状況が改善すればよいけれど、そうは問屋がおろさないだろう。
いずれにしても、衆議院選で自民党を大勝したつけが近いうちにやってくる。
救いようがない。
そして、今日も人が殺され続ける。
自衛隊員(旧陸軍でいえば、将校にあたるのでは)が中国大使館に侵入し捕まった。
度し難い阿呆である。
そりゃ高市早苗がいきりまくれば、こんな阿呆が湧いて出てくるのも無理はない。
こんなことをして、本当に中国に対峙できるとでも思っているのか。
僕とは逆の考え方に立ったとしてもこの阿呆の行動が大きく間違っていることは明らかだ。
いろいろと怖ろしくなってくることばかり。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでバリトンのホーカン・ハーゲゴードがエマニュエル・アックスのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『白鳥の歌』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
8時半過ぎに起きて、いくつか予定をすませる。
10時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
雨が降る前に近場ですませておく。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第23番「熱情」と第26番「告別」、ポロネーズを聴き、マルコ・ボーニ指揮コンセルトヘボウ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第44番「悲しみ」、第22番「哲学者」、第64番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでフィリップ・ジョルダン指揮ウィーン交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」と第8番「ザ・グレート」を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』は、大谷さん、長谷川さん、都しじみさんと剃刀負け弁護士軍団の総出演。
そういえば、『角田龍平の蛤御門のヘン』の少し前からラジオをつけていたが、高市支持の人物が得手勝手な物言いをしているのに辟易した。
こういう連中がますます日本をだめにしていくのだ。
入浴後、amazon music unlimitedでピーター・ゼルキンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第7番とシューマンの森の情景を聴き、仕事関係の予定をすませる。
今日は、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
雨が降る。
じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
花粉禍が続く。
諸悪の根源、戦争犯罪人のネタニヤフにそそのかされて馬鹿愚かのトランプが始めたイランへの軍事攻撃のせいで、世界中が混乱の度を増している。
もちろん、世界の多くはアメリカやイスラエルの蛮行に追随しないという姿勢をはっきりと示してはいるが。
そんな中、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗は、オキュパイド・ジャパンの総理大臣らしくトランプとネタニヤフの側に立つ。
しかも、裏でトランプに対してどんな約束をしているかもわからない。
それで、少しでも状況が改善すればよいけれど、そうは問屋がおろさないだろう。
いずれにしても、衆議院選で自民党を大勝したつけが近いうちにやってくる。
救いようがない。
そして、今日も人が殺され続ける。
自衛隊員(旧陸軍でいえば、将校にあたるのでは)が中国大使館に侵入し捕まった。
度し難い阿呆である。
そりゃ高市早苗がいきりまくれば、こんな阿呆が湧いて出てくるのも無理はない。
こんなことをして、本当に中国に対峙できるとでも思っているのか。
僕とは逆の考え方に立ったとしてもこの阿呆の行動が大きく間違っていることは明らかだ。
いろいろと怖ろしくなってくることばかり。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでバリトンのホーカン・ハーゲゴードがエマニュエル・アックスのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『白鳥の歌』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
8時半過ぎに起きて、いくつか予定をすませる。
10時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
雨が降る前に近場ですませておく。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第23番「熱情」と第26番「告別」、ポロネーズを聴き、マルコ・ボーニ指揮コンセルトヘボウ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第44番「悲しみ」、第22番「哲学者」、第64番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、井上史の『頼もしき隣人能勢克男』<ヘウレーカ>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでフィリップ・ジョルダン指揮ウィーン交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」と第8番「ザ・グレート」を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『頼もしき隣人能勢克男』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』は、大谷さん、長谷川さん、都しじみさんと剃刀負け弁護士軍団の総出演。
そういえば、『角田龍平の蛤御門のヘン』の少し前からラジオをつけていたが、高市支持の人物が得手勝手な物言いをしているのに辟易した。
こういう連中がますます日本をだめにしていくのだ。
入浴後、amazon music unlimitedでピーター・ゼルキンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第7番とシューマンの森の情景を聴き、仕事関係の予定をすませる。
今日は、マルキンのふんわりドーナツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。

