5連休の3日目。
どんよりとしたお天気から晴天へ。
少し気温が下がったか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
寒暖差がこたえる。
未だに噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、ナフサは不足していないなどと虚言をまき散らしているが、じわじわじわじわと状況は悪化している。
しかも、このような状況で内閣やら自民党やらは国旗損壊罪だとか国家情報局だとか改憲だとか、やらずもがななことばかり押し進める。
与党の維新は維新で、都構想を押し進める。
馬鹿な大将、敵より怖い。
馬鹿は隣の火事より怖い。
そんな馬鹿どもを、多くの国民は支持し続けている。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでジュリアス・カッチェンとペーター・マーク指揮ロンドン新交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第13番と第20番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
で、急な用件のために通いの仕事先に電話をかける。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアレクサンドル・ルーディン指揮ムジカ・ヴィーヴァが演奏したシューマンの交響曲第4番(初稿)、チェロ協奏曲と幻想曲(ルーディンの独奏)を聴き、ジュスタン・テイラー他が演奏した『クラヴサンXX〜20世紀のクラヴサン作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、中島京子の『水の動きは芹の中』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
ついでに、安かったのでお米(10キロ)も買っておく。
帰宅後、amazon music unlimitedで小澤征爾指揮トロント交響楽団他が演奏した武満徹の管弦楽作品集を聴き、ハン・チェンが弾いたアントン・ルビンシテインのピアノ・ソナタ第3番と第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『水は動かず芹の中』を読み進めたりする。
小澤征爾が指揮した武満徹の管弦楽作品集では、やはり尺八の横山勝也と琵琶の鶴田錦史の独奏によるノヴェンバー・ステップスが強く印象に残る。
リマスタリングの成果で、音質も非常によい。
夕飯後、amazon music unlimitedでチェンバロのドミトロ・ココシンシキーが弾いた『困難にみまわれた時代の音楽〜1600年前後の英国音楽を中心に』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『水は動かず芹の中』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したストラヴィンスキーの交響詩『ナイチンゲールの歌』、牧神と羊飼いの娘(スーザン・プラッツのメゾソプラノ独唱)、ディヴェルティメント、バレエ音楽『プルチネッラ』組曲、アルフレッド・パールが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第12番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月22日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック

