5連休の4日目。
今日も晴天が続く。
陽光とともに気温は一層上がり、暑さを強く感じる。
初夏の勢い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
暑さがこたえる。
予想していたとおり、トランプは台湾を見切るつもりらしい。
私利私欲我利我欲のトランプ一党ならば、中国との関係を強化したほうが何層倍も得だろうから。
そのトランプと電話会談した、嘘つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、ゆるぎない日米同盟を確認できたと吹聴している。
嘘つきのことゆえ、まったく信用ができないし、表面上の言葉のやり取りはそうだったとして、実際のところは大きく違っていてもおかしくない。
結局、日本は梯子を外されているのではないか。
むろん、都合のいいところだけは利用されるだろうが。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマーティン・オーウェンとガボール・タカーチ=ナジ指揮マンチェスター・カメラータが演奏したモーツァルトのホルン協奏曲第1番、第2番、第3番、第4番とロンドK.371、アルフレッド・パールが弾いたベートーヴェンのスイスの歌による6つの変奏曲WoO.64を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、CDでハンス・クナッパーツブッシュ指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスの大学祝典序曲を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
で、洗濯物を干したあと再び外出し、買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでパールが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第2番、リギーニのアリエッタ『恋人よ来たれ』による24の変奏曲WoO.65、ディッタースドルフのジングシュピール『赤ずきん』のアリエッタ「昔々おじいさんが」による13の変奏曲WoO.66を聴き、トーマス・クリスティアン・アンサンブル他が演奏したカール・ヴァイグルの弦楽4重奏曲第6番、3つの間奏曲、弦楽4重奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、許光俊の『クラシック名盤100』<イースト・プレス>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでグスターボ・ヒメノ指揮ルクセンブルク・フィルが演奏したルトスワフスキの管弦楽のための協奏曲、ブロッホのシェロモとルトスワフスキのチェロ協奏曲(ジャン=ギアン・ケラスの独奏)、パールが弾いたベートーヴェンのロンド・ア・カプリッチョ「失くした小銭への怒り」を聴き、ソプラノのカタリーナ・コンラーディがダニエル・ハイデのピアノ伴奏で歌ったリヒャルト・シュトラウス、モーツァルト、シューベルトの歌曲集『恋人たち』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『クラシック名盤100』を読み進めたりする。
ルトスワフスキのアルバムでは、なんと言ってもケラスの冴えが素晴らしい。
ヒメノとルクセンブルク・フィルもシャープな演奏だ。
ながらだけれど、『恋人たち』では、コンラーディの鈴麗とでも呼びたくなるような美声に魅かれる。
17時半少し前に外出し、仕事関係の用件を片付け、買い物をすませたのち、身体のメンテナンスへ。
じっくりメンテナンスしてもらい、だいぶん楽になった。
ああ、すっきりした!!!
帰宅後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら夕飯をすませ、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は、「ウルトラ音楽の父・冬木透を偲んで」の再放送。
『クラシック名盤100』を読了する。
ああ、面白かった!!!
入浴後、amazon music unlimitedでアリム・バイゼンバエフとハワード・グリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第25番と第26番「戴冠式」、パールが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第3番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月16日
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