こどもの日。
6連休の5日目。
ああ、もうあと一日じゃん!!!
晴天へ。
いいお天気、いい青空の一日。
日中、気温が上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
身体は重たいが、精神的には落ち着いている。
晴れてるだけでありがたいやね。
イランとアメリカは再び戦争状態に陥るのか。
ホルムズ海峡の封鎖は続いているが。
なんとかならないものか。
そういえば、ホワイトハウス付近で銃撃戦が起こったという。
トランプのような馬鹿愚かを大統領にしたツケだ。
これから先、本当に何が起こるかわからない。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、オーストラリアでも彼女らしさを発揮しているようだ。
それにしても、改憲改憲改憲改憲と憲法を変えることがまるで当たり前のように語られている。
またそれを、マスメディアが平然と垂れ流す。
そして、高市早苗が率いる自民党を衆議院選で勝たせたような脳天気な多くの国民がそれを支持するのだろう。
救いようがない。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンのギドン・クレーメル、チェロのギャドレ・ディルヴァナウスカイテ、ピアノのゲオルギス・オソキンスが演奏したショパンのピアノ3重奏曲とライネッケ編曲によるピアノ3重奏版のベートーヴェンの3重協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
9時半過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアンジェラ・ヒューイットが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番、第10番、第21番「ワルトシュタイン」、第22番を聴き、ハオチェン・チャンとディーマ・スロボデニューク指揮ラハティ交響楽団が演奏したプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番とチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>を読み進めたりする。
午後、眠気はそれほどなかったものの昼寝をする。
15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのヨハネス・モーザーとピアノのアンドレイ・コロベイニコフが演奏したマルティヌーのチェロ・ソナタ第2番、第1番、第3番を聴き、ユリア・ゼヴェルスが弾いたラフマニノフの『ピアノ編曲〜希少作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・チェクナヴォリアンとパブロ・ゴンザレス指揮hr交響楽団が演奏したロリス・チェクナヴォリアンのヴァイオリン協奏曲とシベリウスのヴァイオリン協奏曲、ヴァダペットの鶴を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのイザベル・ファウストらがピリオド楽器で演奏したシューベルトの8重奏曲、5つのメヌエットと5つのドイツ舞曲から第3番・メヌエットと第5番・メヌエットを聴き、アンドレアス・シュタイアーがフォルテピアノで弾いたディアベッリのワルツ主題に基づく50の変奏抜粋、シュタイアー自身のイントロダクション、ベートーヴェンのディアベッリの主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
今日は、リマのスティックケーキ・アールグレイを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
実を言えば、有休消化で来週と再来週は5連休が続くのであった…。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年05月05日
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