2026年05月03日

憲法記念日(CLACLA日記)

 憲法記念日。
 改憲反対!!!

 6連休の3日目。
 もう半分になってしまった。
 ああ。

 どんよりとしたお天気の一日。

 じめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!


 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、ベトナムで都合のよい言葉を並べ立てている。
 高市内閣の閣僚は誰一人として中東を訪問しない。
 トランプの馬鹿愚かを諫める者もいない。
 本当に度し難い。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでエマニュエル・アックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第21番「ワルトシュタイン」とエロイカ変奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時頃、起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでネルソン・ゲルナーが弾いたヘンデルの組曲第2番からシャコンヌ、シューマンのダヴィッド同盟舞曲集、シュルツ=エヴラーのヨハン・シュトラウスU世の『美しく青きドナウ』の主題による演奏会用アラベスクを聴き、クス・クァルテットとヴィオラのムリエル・ラザヴィ(モーツァルトのみ)が演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第4番、トロヤーンの弦楽4重奏のための導入と開始されたフィナーレ、弦楽5重奏曲第1番、シュロモヴィッツの弦楽4重奏ためのバガテル、ヴァイオリンのフリーデマン・アイヒホルンが演奏したファジル・サイのヴァイオリン・ソナタ第2番「カズ山」(サイ自身のピアノ)、クレオパトラ、ヴァイオリン・ソナタ第1番(同)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は近場ですませる。

 帰宅後、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第9番、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第1番を聴き、アイヒホルンとクリストフ・エッシェンバッハ指揮ドイツ放送フィルが演奏したファジル・サイのヴァイオリン協奏曲「ハーレムの千一夜」、ヤン・ムラーチェクとハワード・グリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 『格闘技が紅白に勝った日』を読了する。
 細田さんの筆運びの活き活きとしたこと。
 終盤、ぐいぐい読み進めてしまった。
 ああ、面白かった!!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週もサニーさんは好調だった。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエヴレン・オゼルとグリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノム」と第12番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、ドビュッシーの月の光、シャブリエの楽しい行進曲、ラヴェルの海原の小舟、サン=サーンスの交響詩『死の舞踏』、ビゼーの歌劇『カルメン』組曲、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第2番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは食さず
 我慢我慢!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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