2026年04月17日

図書館などを回った(CLACLA日記)

 5連休の3日目。

 青空は見えるも、どんよりとした感じも強し。

 昨夜、気温が下がり寒さを感じた。
 日中は上がるも。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえる。
 花粉もこたえる。


 フィギュアのりくりゅうペアが引退を発表した。
 本当にお疲れさまでした!!!

 停戦合意がどうなるかは別にして、ネタニヤフにそそのかされてイランへの攻撃を開始したトランプは救いようのない馬鹿愚かである。
 私利私欲我利我欲の馬鹿愚か。
 死後の世界など一切信じることはできないが、あれば地獄とやらへ落ちて欲しい。
 いや、生きているうちに地獄に落とさねばならぬ。
 一方、イスラエルとレバノンは停戦に合意したと。
 これもどうなるかはわからない。

 野党との党首討論もやらず、MEGUMIとは嬉々として対談をする。
 やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる。
 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗こそが、国難ではないか。
 とっとと辞めてくれ。
 とっとと辞めさせろ。
 ではない、とっとと辞めさせなければ。
(辞めても、自民党が与党を続けるかぎり、ろくなことはないのだが。そういえば、癒党のみらいが与党入りへの色目を使っている。案の定の汚らわしい連中だ)

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーとピアノのルドルフ・フィルクスニーが演奏したショパンのチェロ・ソナタとプロコフィエフのチェロ・ソナタを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヤン・リシエツキとマンフレート・ホーネック指揮バンベルク交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」と第22番を聴き、ソプラノのゲニア・キューマイヤーとヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第4番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。


 13時半過ぎに外出し、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付け、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、細田昌志の『力道山未亡人』<小学館>と小山田浩子の『最近』<新潮社>を新たに借りる。
 その後、京都市学校歴史博物館で用件を片付け、寺町の業務スーパーなどで夕飯用の買い物をすませ、ウイングス京都で用件を片付けてから帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのエマニュエル・ベルトランとピアノのパスカル・アモワイヤルが演奏したシューベルトの歌曲編曲集とアルペジオーネ・ソナタを聴き、カーチャ・アペキシェヴァが弾いたシューベルトのアレグレット、楽興の時、3つのピアノ曲、キム・ダソルが弾いたシューマンの森の情景、謝肉祭、天使の主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『力道山未亡人』を読み始めたりする。
 『力道山未亡人』はあまりの面白さについつい読み進めてしまう。


 夕飯後、amazon music unlimitedでクラリネットのリチャード・ホスフォードとゴーディエ・アンサンブルが演奏したモーツァルトのクラリネット5重奏曲とジェイコブのクラリネット5重奏曲他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでベルトランとパリジイ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲と万霊節のための連祷を聴き、チョ・ジェヒョクが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番、第13番、幻想曲ハ短調K.475、ピアノ・ソナタ第14番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。


 今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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