2026年04月14日

克己復礼あるのみ(CLACLA日記)

 どんよりとした感じが増す。
 明日は雨だ。
 うむむ。

 今日も気温は上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 腰の痛みが止まない。
 心身ともに重たし。


 連日報道されていた南丹市の少年の行方不明の件は、最悪の結果になってしまった。
 本当に残念でならない。

 トランプの馬鹿愚かが、ホルムズ海峡の封鎖を開始した。
 何から何まで私利私欲我利我欲。
 一方、ネタニヤフはまたぞろ地上攻撃を検討しているとか。
 裁判を延期させるためにも、イランとの戦争継続は嬉しいかぎりだろう。
 どうにも腹立たしい。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗だが、今度は赤沢経済産業相を厳しく牽制した。
 赤沢さんもこんな低劣下劣愚劣卑劣な人間が率いる内閣の閣僚なぞ、とっとと辞めてしまえばよいのだ。
 強者にはへつらい、自分より下だと見ればいきりにいきる。
 高市早苗などより赤沢さんのほうが何千倍何億倍も能力があるだろうに。
 これぞ馬鹿の馬鹿たる所以。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのヨナス・カウフマン、ソプラノのニコラ・ヒレブラント、ディルク・カフタン指揮ハンガリー国立歌劇場管弦楽団が演奏したハンガリー・オペレッタ&オペラ・アリア&デュエット集『不思議な調べ』を聴き、8時21分に外出する。


 で、残業をして夜まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 克己復礼あるのみ。

 夕飯後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのアンソニー・マーウッドとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードの組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『不思議な調べ』の続き、ウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番を聴き、マーウッドとブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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