2026年04月13日

心底反省する(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。

 気温は上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 腰の痛みが続く。
 家に帰って、痛みが増す。
 まいった。


 うんざりするようなことが続くが、その中に変化の兆しもうかがえる。
 果たして変化が滅亡に追いつくか。
 追いつくように努めるしかない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでコントラバスのマルク・アンドレがヴェロニカ・パトリシア・テルエルのピアノ伴奏他で弾いた小品集『MIRAGE』を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 自分自身の言動について、心底反省する。


 夕飯後、amazon music unlimitedでヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴き、アリソン・ミッチェルとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのフルート協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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