雨降り、どんよりとしたお天気から晴天へ。
気温はぐっと下がり、とても寒い。
薄めの服装だったこともあるが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
首、肩、背中、腰が痛む。
なんともかとも。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が石油確保のめどがついたと発言している。
めどがついたというが、本当に確保できるのだろうか。
嘘ばかりついてほとんど訂正することをしない人間ゆえ、たとえ事実を口にしていたとしても、とうてい信じることができない。
しかも、なんとか確保できたとして、国民の生活に大きな影響が及ぶことは避けられまい。
いずれにしても、これから厳しい状況が待っているのではないか。
高市早苗を支持し、衆院選で自民党を大勝させたツケである。
救いようがない。
トランプがイランへの大規模攻撃をまくし立てている。
もう延期はしないということか。
実際どうなるかはわからないけれど。
というか、ネタニヤフのような人間にそそのかされてイラン攻撃を始めたこの糞ったれの馬鹿愚かを早くどうにかできないものだろうか。
腹立たしいかぎり。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時50分に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのシリル・デュボワがピエール・デュムソー指揮ブリュッセル・フィルの伴奏で歌った近代フランスの管弦楽伴奏歌曲集『So Poetique!』を聴き、8時20分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
久しぶりの超繁忙期で、今日もくたぶれる!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番、ターニャ・ベッカー=ベンダーとローター・ツァグロゼク指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したレーガーのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小川洋子の『サイレントシンガー』<文藝春秋>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエルサレム・カルテットが演奏したドビュッシーの弦楽4重奏曲とラヴェルの弦楽4重奏曲、『So Poetique!』の続きを聴き、ベッカー=ベンダーとツァグロゼク指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したレーガーの2つのロマンスを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サイレントシンガー』を読み進めたりする。
『So Poetique!』は、とにかくデュボワの歌声が美しい。
艶やかでリリカル。
耳のごちそうだ。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
(ついにいただいたお菓子を全部食べ終えてしまった…。とにかく美味しかったなあ)
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年04月07日
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