2026年03月16日

休日明け、とてもくたぶれた(CLACLA日記)

 今日も晴天。

 気温は少し上がったか。
 その分、花粉の勢いも増したようだ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。
 やれやれ。


 糞ったれのトランプとネタニヤフが愚かにも始めたイランとの戦争は続いている。
 今日も人が殺され続ける。
 そして、ホルムズ海峡は封鎖されたままだ。
 それにしても、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗だけは、今トランプと会談して欲しくない。
 たとえホルムズ海峡への艦船の派遣がなかったとしても、高い代償を払わねばならぬことになるだろうから。
 高市早苗を自民党総裁、内閣総理大臣に押し上げた馬鹿愚かな連中、そして高市早苗が率いる自民党を大勝させた馬鹿愚かな連中を心の底から侮蔑したい。
 馬鹿は隣の火事より怖い。
 本当に怖い。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのネマニャ・ラドゥロヴィチがロール・ファヴル=カーンのピアノ伴奏で弾いたプロコフィエフの小品集を聴き、8時21分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 休日明け、とてもくたぶれた。


 夕飯後、amazon music unlimitedでヨハネス・モーザーとヤクブ・フルシャ指揮プラハ・フィルハーモニアが演奏したドヴォルザークのチェロ協奏曲とラロのチェロ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『百武三郎日記』2<岩波書店>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでデニス・マツーエフとライナー・ホーネック指揮カンマーオーケストラ・ウィーン=ベルリン他が演奏した ルトスワフスキのパガニーニの主題による変奏曲、シュニトケのピアノと弦楽のための協奏曲、ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番(トランペットのガボール・タルケヴィの共演)、ラドゥロヴィチが弾いたプロコフィエフの無伴奏ヴァイオリン・ソナタを聴き、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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