どんよりとしたお天気の一日。
今日も寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
心身ともに重たし。
俳優の池田昌子が亡くなった。
87歳。
落ち着きのある美しい声質の持ち主で、気品のある役柄が得意だった。
『銀河鉄道999』のメーテルや『エースをねらえ!』のお蝶夫人こと竜崎麗香、オードリー・ヘプバーンやメリル・ストリープの吹き替えで知られた。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗が得手勝手な解散をしたせいなのに、勝てば官軍、それを逆手にとって自民党維新の与党は年度内に予算案を成立させようと無理無法を続けている。
おまけにやるべきことはやらず、やらでもがなのことは嬉々としてやる。
疫病神以外の何物でもない。
そういえば、高市早苗は体調不良で中東諸国の大使との会談をキャンセルしたそうだ。
そんなに体調が悪いのであれば早々に総理大臣など辞めたほうがいい。
世のため人のため、それより何より自分自身のためだ。
イランの最高指導者モジタバに対して、ネタニヤフがぶちかましている。
トランプの馬鹿愚かを巻き込んで戦争なぞ始めやがって。
戦争犯罪人の糞ったれが。
消え去らせ!
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲と交響曲第5番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
ネットの接続があまりにも悪く、音楽を聴くのにやたらと時間がかかる。
腹立たしいかぎり。
8時直前に起きて、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴いたのち準備をすませ、9時過ぎに外出する。
で、かかりつけの京都新町病院で診察を受ける。
残念ながら3月末での閉院は覆らず、ここでの診察は今日が最後。
本当にありがとうございます。
今後のことについてはまた改めて記すつもり。
その後、寺町の業務スーパーで買い物し、いったん帰宅して荷物を置いたのち再び外出し、四条通のスギ薬局で薬を受け取る。
途中、サンディやライフで夕飯用の買い物をすませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでジャン・チャクムルが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第17番、シューマンの森の情景と3つの幻想小曲集を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでヨーゼフ・クリップス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第6番「田園」を聴き、クリスティアン・リンドベルイ指揮ノールショピング交響楽団が演奏したペッテションの交響曲第8番と第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。
若竹千佐子の『台所で考えた』<河出書房新社>を読了する。
夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのヴェロニク・ジャンスがエルヴェ・ニケ指揮ミュンヘン放送管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『VISIONS フランス近代歌劇がみた「幻像」〜ロマン派グランド・オペラから近代へ〜』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、三遊亭はらしょうの『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』<彩流社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」を聴き、ロマン・フェディウルコが弾いたテオドール・クラクの大ソナタ 嬰ヘ短調Op.7とピアノ交響曲Op.27を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『俺とシショーと落語家パワハラ裁判』を読み進めたりする。
今日は、パウンドケーキを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
京都新町病院の職員スタッフの皆さんのことについて考える。
本当に他人事ではない。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年03月13日
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