2025年09月13日

寺町まで買い物に行った(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 青空も見えたが、雨も降る。

 むしむしじめじめとして快ならず。
 そして、暑い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 心身ともに重たし。


 テロは許されない。
 だが、テロの標的となった人物に関して詳しく語られる必要もあるのではないか。
 その低劣下劣卑劣愚劣さについて。
 救いようのない度し難さについて。
 それでいてなお、テロは許されないと強調することに意味があるはずだ。

 イスラエルがガザ地区への激しい攻撃を続ける。
 今日も人が殺され続ける。

 今日も今日とてポスト石破の垂れ流しだ。
 うんざりするばかり。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでアイラ・レヴィン指揮ブランデンブルク州立管弦楽団が演奏したレーガーのバッハの主題による変奏曲とフーガ(レヴィン自身の編曲)、レーガー編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハのコラール『ひとよ、汝が罪の』BWV622、ベックリンによる4つの音詩を聴き、テンペスト・トリオが演奏したドヴォルザークのピアノ3重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 9時半近くに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したウォルトンのパルティータとマーラーの交響曲第10番から第1楽章と第3楽章を聴き、テンペスト・トリオが演奏したドヴォルザークのピアノ3重奏曲第2番、アンドリュー・リットン指揮ベルゲン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『ルイ・ブラス』、交響曲第1番と第4番「イタリア」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、木下昌規の『足利義政』<ミネルヴァ書房>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は寺町の業務スーパーまで行った。

 帰宅後、amazon music unlimitedでヴァシリー・ペトレンコ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『ペトルーシュカ』(1911年版)とレスピーギのバレエ音楽『風変わりな店』(マルコム・サージェント編曲)を聴き、辻井伸行が弾いたショパンのピアノ・ソナタ第2番と第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『足利義政』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』の特集は、「万国博覧会と音楽」。

 入浴後、仕事関係の予定をすませる。
 その前に実家に電話をかけるもつながらず。

 その後、amazon music unlimitedでトリオ・ボッケリーニが演奏したレオー・ヴェイネルの弦楽3重奏曲、ラースロー・ヴェイネルのセレナード、コダーイの間奏曲、ドホナーニのセレナードを聴き、リットン指揮ベルゲン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」と第5番「宗教改革」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったりする。


 今日は、サン・アローズの豆乳入りどら焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさまでした!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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