2025年09月11日

伊達三郎、五味龍太郎、名和宏のスリーショットに驚喜する(CLACLA日記)

 昨夜、雷鳴が轟き激しく雨が降る。
 が、朝には止み、青空が見えたりして、その後は強くは降っていなかったようだ。

 気温が少し下がる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 喉の不調や目の疲れが続く。
 いやはや。


 ロシアのドローンがポーランドに侵入し、ポーランド側が撃墜したと。
 今すぐ、ロシアとポーランドの戦闘が始まるとは考えられないが、非常にきな臭い話であることには違いない。
 一方、イスラエルはガザ地区への攻撃を続ける。
 今日も人が殺され続ける。

 野党が臨時国会の開催を要求している。
 至極当然の話だ。
 マスメディアは自民党の総裁候補者の話題を垂れ流している場合ではない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでガブリエラ・バルツェレクとトマシュ・ラジヴォノヴィチ指揮シンフォニア・ヴィヴァが演奏したヴァイオリン小品集『愛の喜び』の続きを聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
 今日も11時台の小休憩時、BSで『新・必殺仕置人』のはじめのほうを観た。
 伊達三郎、五味龍太郎、名和宏のスリーショットに驚喜する。
 眼福眼福。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマチュー・ゴーデが弾いたシューベルトの12の高雅なワルツと4つの即興曲D.935を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、完成させた作品の改稿作業を行ったり、木下昌規の『足利義政』<ミネルヴァ書房>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『愛の喜び』の続き、ヴィクトル・ジュリアン=ラフェリエール指揮オルケストル・コンスエロが演奏したチャイコフスキーの組曲第1番を聴き、クラリネットのジュリアン・ブリスとピアノのジェームズ・ベイリューが演奏したロベルト&クララ・シューマンのクラリネットとピアノのための作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『足利義政』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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