晴天。
猛暑。
朝から厳しい暑さだ。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
今日も身体が痛む。
やれやれ。
アメリカ出身のプロレスラー、ハルク・ホーガンが亡くなった。
と、記しつつも、実は彼の全盛時代についてはよく知らない。
プロレスといえば、学生時代の深夜に全日本プロレスの試合を好んで観た程度だ。
黒ネコのタンゴで一世を風靡した皆川おさむも亡くなった。
「その後」の彼の人生について、いろいろと想い、いろいろと考える。
自民党内外の石破おろしが吹き荒れる一方、「石破辞めるな」というSNSの声をNHKのラジオ・ニュースが報じていた。
後述、桂吉弥も語っていたが、そもそも旧安倍派その他、石破おろしにはしゃいでいる連中が軒並み自民党の支持を下げた元凶だろうに。
それを石破総理一人のせいにして、自分たちが権力の中心に返り咲こうなんて馬鹿もやすみやすみに言えと思う。
そして、返す返すも馬鹿は隣の火事より怖ろしい。
イスラエル政府がガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで児玉麻里が弾いた『カレイドスコープ(サン=サーンス、バラキレフ、ムソルグスキー編曲によるピアノ独奏版のベートーヴェンの弦楽4重奏曲の楽章とベートーヴェン編曲によるモーツァルトのクラリネット5重奏曲から第4楽章)』を聴き、モネ5重奏団が演奏したデュビュニョンのフラングレ組曲、タファネルの木管5重奏曲、ホルストの木管5重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分近くに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前から正午過ぎにかけて、ABCラジオで『きっちり!まったり!桂吉弥です』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、amazon music unlimitedでマルティン・ヘルムヒェンとフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮ロイヤル・フランダース・フィルが演奏したメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番と第2番、華麗なるロンドを聴き、モネ5重奏団が演奏したフランセの木管5重奏曲第1番、ヴァイオリンのリチャード・トネッティとオーストラリア室内管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番と第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、岡崎友紀の『なんたって70歳!』<興陽館>を読み進めたりする。
吉弥さんが石破おろしについて至極真っ当な意見を述べていた。
午後、仕事関係の予定をすませる。
15時近くに外出し、仕事関係の用件などを片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
それにしても、四条大宮の郵便局のATMコーナーはこの暑さの中でも外で並んで待たなきゃならない。
今日はつい並んでしまったけれど、夏冬にここのATMコーナーは使ってはいけない。
いろいろ事情があるのはわかるものの、人に対して情け容赦のない郵便局だとも強く思う。
帰宅後、amazon music unlimitedでカルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したボッケリーニの序曲ニ長調、チェロ協奏曲変ロ長調G482(ヤーノシュ・シュタルケルの独奏)、交響曲ハ短調、ハイドンのチェロ協奏曲第2番(同)と交響曲第94番「驚愕」を聴き、カーセ・スカリョーネ指揮ハイルブロン・ヴュルテンベルク室内管弦楽団が演奏したコープランドのバレエ音楽『アパラチアの春』組曲、組曲『静かな都会』、クラリネット協奏曲(セバスティアン・マンツの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『なんたって70歳!』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでサクソフォンのアーシャ・ファチェーエヴァ他が演奏したサクソフォン作品集(イベールの室内小協奏曲他)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『なんたって70歳!』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのテリエ・トンネセンとカメラータ・ノルディカが演奏したモーツァルトのアダージョとフーガ、セレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」と第6番「セレナータ・ノットゥルナ」、ディヴェルティメントK.136〜K.138を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの弦楽セレナード、ボロディンの夜想曲、バーバーの弦楽のためのアダージョ、ヴォーン・ウィリアムズのグリーンスリーブスの主題による幻想曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年07月25日
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