2025年07月22日

連休明けは猛烈な暑さだった(CLACLA日記)

 四連休明け。
 世は三連休明け。

 晴天。
 少しどんよりとした感じもあったが。

 猛烈な暑さ。
 だめだこりゃ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 暑さバテ。
 身体が痛む。
 偏頭痛も出る。


 音楽評論家の渋谷陽一が亡くなった。
 俳優の中山麻理も亡くなった。

 石破おろしが加速化している。
 参院選の結果を考えれば、ある程度はやむを得ないだろう。
 ただ、旧安倍派をはじめとした有象無象が大はしゃぎしているのには、反吐が出そうだ。
 石破茂を積極的に支持するつもりはないが、少なくともほかの自民党の政治家よりはまだましだろう。
 そういえば、仕事先で時間確認に朝テレビをつけたら河野太郎が何やらいきっていた。
 恥知らずらしいやり口だが、こんな人間をテレビに出すほうも出すほうではないか。
 救いようがない。

 イスラエルによるガザ地区への激しい攻撃が続く。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでロヴロ・ペレティッチが弾いたギター作品集を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。

 夕飯後、amazon music unlimitedでクラリネットのフローラン・エオ他が演奏したブラームスのクラリネット3重奏曲とクラリネット5重奏曲(ヴォーチェ・カルテットの共演)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、草笛光子の『きれいに生きましょうね』<文藝春秋>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでペレティッチが弾いたギター作品集の続き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したワーグナーの歌劇『ローエングリン』第3幕への前奏曲と楽劇『ジークフリート』から森のささやきを聴き、ホルンのサラ・ウィリス他が演奏した『ホルン・ディスカヴァリーズ』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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