朝方雨が降り、しばらくどんよりしていたが、すぐに晴天へ。
気温は今日も上昇し、夏のような暑さが続く。
まだエアコンを入れていない。
けちりなさんなよ!
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
早速、暑さにばてそう。
やれやれ。
イスラエルとイランの戦闘はさらに激化している。
このまま戦争状態へ突入するのではないかと心配で仕方がない。
さらに、イスラエルはガザ地区への攻撃も続ける。
今日も人が殺され続ける。
カナダのカナナスキスでG7サミットが開催されているが、アメリカのトランプ大統領は早々に帰国したという。
いつものことながら、得手勝手の極みだ。
アメリカの地位は上がるどころか、下がるばかりではないか。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世のピチカート・ポルカ(弟ヨーゼフ・シュトラウスとの共作)と皇帝円舞曲、ケルビーニの歌劇『アナクレオン』序曲、ニコライの歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
夕飯後、amazon music unlimitedでヴァーノン・ハンドリー指揮アルスター管弦楽団が演奏したブリテンの歌劇『ピーター・グライムズ』から4つの海の間奏曲とパッサカリア、ブリッジの交響組曲『海』、バックスの海辺にてを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、榎村寛之の『女たちの平安後期』<中公新書>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでフルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したグルックの歌劇『アルチェステ』序曲と歌劇『アウリスのイフィゲニア』序曲、ロメロ・ギター4重奏団が演奏した『フラメンコ音楽の夕べ』を聴き、ドミトリー・キタエンコ指揮デンマーク国立放送交響楽団が演奏したゲーゼの交響曲第1番、ハムレット序曲、序曲『オシアンの余韻』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『女たちの平安後期』を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年06月17日
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