2025年06月08日

梅雨入りも間もなくか(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 いつ雨が降ってもおかしくない。
 そして、梅雨入りも間もなくか。

 むしむしじめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 やれやれ。


 イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
 今日も人が殺され続ける。

 参議院選挙を前に、全国各地で各党の動きが活発化している。
 もちろんSNS上でもだが、まずはデマに流されたくはない。
 それにしても、低劣下劣愚劣卑劣の徒がなんと多いことか。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したプーランクのオルガン協奏曲(ベルイ・ザムコヒアンの独奏)とストラヴィンスキーのバレエ音楽『カルタ遊び』を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。


 10時直前に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジュリアード弦楽4重奏団他が演奏したコープランドの6重奏曲とストリング・ノネット他が演奏したコールズの室内協奏曲を聴き、ネーメ・ヤルヴィ指揮デトロイト交響楽団が演奏したバーバーの管弦楽のための3つのエッセイとアイヴズの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。

 竹中優子の『ダンス』<新潮社>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 13時台に外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、岩田慎平の『北条義時』<中公新書>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでマルクス・ポシュナー指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」(第3稿/コーストヴェット版)を聴き、ヴァイオリンのエリノア・ディメロンとハイメ・マルティン指揮アイルランド国立交響楽団が演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲とラロのスペイン交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。

 夕飯後、amazon music unlimitedでエドワード・ガードナー指揮ロンドン・フィルが演奏したティペットのピアノ協奏曲(スティーヴン・オズボーンの独奏)と交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『北条義時』を読み始めたりする。

 入浴後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでイェルク=ペーター・ヴァイグレ指揮フランクフルト・ブランデンブルク州立管弦楽団が演奏したビュットナーの英雄的序曲、前奏曲・フーガとエピローグ 「幻影」、交響曲第2番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、田口食品株式会社のクリームたっぷりシュークリームを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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