5連休の最終日。
今日もどんよりとしたお天気。
気温は上昇せず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!
イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
大量虐殺が続く。
今日も人が殺され続ける。
いいかげん、斎藤元彦は兵庫県知事を辞めたらどうか。
楠木正成に扮して馬に乗っている場合じゃなかろうに。
楠公も草葉の陰で嘆いているだろう。
世界中で低劣下劣卑劣愚劣の徒が跳梁跋扈している。
厚顔無恥の極みだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、ゲオルク・ティントナー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」(1878年稿・ノヴァーク版)から第4楽章「民衆の祭り」、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時40分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したヒナステラの弦楽のための協奏曲とバルトークの弦楽のためのディヴェルティメントを聴き、グレン・グールドが弾いたバードとギボンズの作品集、ティントナー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第00番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、中島京子の『坂の中のまち』<文藝春秋>を読み進めたりする。
13時半過ぎに外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた京極夏彦の『狐花』<角川書店>を新たに借りる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したシベリウスの劇音楽『テンペスト』抜粋、交響曲第6番と第7番を聴き、ジョナサン・ビスとペッカ・クーシスト指揮スウェーデン放送交響楽団他が演奏したティモ・アンドレスのブラインド・バニスターとベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番、ラディスラフ・スロヴァーク指揮ブラティスラヴァ放送交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第6番と第12番「1917年」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、『坂の中のまち』を読み進めたりする。
ロウヴァリのシベリウスは、シャープでクリア。
精度が実に高くて聴き応え十分だった。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週も面白し。
夕飯後、amazon music unlimitedでヤデル・ビニャミーニ指揮デトロイト交響楽団が演奏したウィントン・マルサリスのブルース・シンフォニー、ウーヴェ・ムント指揮京都市交響楽団が演奏したバルトークのバレエ音楽『中国の不思議な役人』組曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
入浴していざ出ようとしたとき、洗面台で右膝を痛打する。
これで何度目か。
忘れた頃にこうやって痛い目にあうのだ。
馬鹿たれが!
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ポール指揮ロイヤル・フィルが演奏したバイロン・アダムズの真夏の音楽、バーバーのヴァイオリン協奏曲(ジャック・リーベックの独奏)、デイヴィッド・コンテのシンフォニエッタを聴き、アラン・フランシス指揮北西ドイツ・フィルが演奏したラインベルガーの交響曲第2番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
バーバーのヴァイオリン協奏曲は言うまでもないが、アダムズ、コンテ、いずれの曲も耳なじみのよい音楽だった。
今日は、甘いものはバナナを食す。
なかなか美味しうございました!
ごちそうさま!
ああ、5連休が終わってしまった!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年05月25日
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