どんよりとしたお天気の一日。
午後になって、強い雨が降り始める。
気温はそこそこ上がる。
じめじめとしてあまり快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
コンクラーベの結果、新しいローマ教皇にアメリカ出身のロバート・フランシス・プレボスト枢機卿が決まり、レオ14世となった。
そうそう、いつの間にか法王という呼び方が教皇へと変わっていたことに気がつく。
どうやら2019年以降らしい。
世界史でもそうだけれど、もとは教皇という呼び方だったので変わったというより、戻ったというべきか。
インドとパキスタン間の緊張が続く。
ロシアとウクライナの戦争も続く。
イスラエル政府のガザ地区への攻撃も続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでアンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分に寝床に就く。
9時ちょうどに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクラリネットのセバスティアン・マンツ他が演奏したベートーヴェンの7重奏曲とクロイツァーの大7重奏曲を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
本当は外出するはずだったが、先方の都合でそうせず。
その後、amazon music unlimitedでダヴィッド・オイストラフとシクステン・エールリンク指揮ストックホルム祝祭管弦楽団が演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲とシベリウスのヴァイオリン協奏曲を聴き、アンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたりする。
夕方になって外出し、大切な予定をすませる。
愉しい時間を過ごすことができた。
多謝!!!
帰宅後、そそくさと入浴し、amazon music unlimitedでピエール=イヴ・オディクが弾いた夜のピアノ作品集『月の光』(ドビュッシーの月の光やベートーヴェンの月光ソナタ他)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたりする。
今日も、外出先で甘いものを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年05月09日
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