今日から5月。
今年も8ケ月を切った。
一日一日を本当に大切にして、為すべきことや為したいことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
晴天からどんよりとしたお天気へ。
明日は雨らしい。
うむむ。
気温は上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
寒暖差がこたえる。
黄砂だのなんだのも飛んでいるようだ。
うんざり。
イスラエル政府がガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
水俣病の公式確認から69年が経った。
それでも、今なお水俣病の与えた傷は深い。
いろいろと想い、いろいろと考える。
韓国大統領選に関し、野党候補と目されている李在明の無罪が破棄された。
果たしてどのような展開となるか?
日本も他人事ではない。
今度の参議院選挙では、またも国民民主党の議席が増加するのではないか?
結局、癒党は癒党でしかないというのに。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ボストン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、デュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、メンデルスゾーンの8重奏曲から第3楽章:スケルツォを聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半少し前に帰宅した。
夕飯後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ボストン交響楽団が演奏したサン=サーンスの交響詩『死の舞踏』を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、5月の創作について考えたのち新しい作品の改稿作業を始めたり、西川美和の『ハコウマに乗って』<文藝春秋>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ボストン交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」、ストラヴィンスキーの幻想的スケルツォとロシア風スケルツォ、小澤征爾指揮ボストン交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『ペトルーシュカ』からロシアの踊り、エーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団が演奏したコダーイの組曲『ハーリ・ヤーノシュ』からウィーンの音楽時計&皇帝と廷臣たちの入場を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『ハコウマに乗って』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年05月01日
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