2025年05月01日

今日から5月(CLACLA日記)

 今日から5月。
 今年も8ケ月を切った。
 一日一日を本当に大切にして、為すべきことや為したいことを為していく。
 そして、死を絶対に忘れないこと。

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 明日は雨らしい。
 うむむ。

 気温は上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 寒暖差がこたえる。
 黄砂だのなんだのも飛んでいるようだ。
 うんざり。

 イスラエル政府がガザ地区への攻撃を続けている。
 今日も人が殺され続ける。

 水俣病の公式確認から69年が経った。
 それでも、今なお水俣病の与えた傷は深い。
 いろいろと想い、いろいろと考える。

 韓国大統領選に関し、野党候補と目されている李在明の無罪が破棄された。
 果たしてどのような展開となるか?

 日本も他人事ではない。
 今度の参議院選挙では、またも国民民主党の議席が増加するのではないか?
 結局、癒党は癒党でしかないというのに。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ボストン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、デュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、メンデルスゾーンの8重奏曲から第3楽章:スケルツォを聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半少し前に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ボストン交響楽団が演奏したサン=サーンスの交響詩『死の舞踏』を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、5月の創作について考えたのち新しい作品の改稿作業を始めたり、西川美和の『ハコウマに乗って』<文藝春秋>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ボストン交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」、ストラヴィンスキーの幻想的スケルツォとロシア風スケルツォ、小澤征爾指揮ボストン交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『ペトルーシュカ』からロシアの踊り、エーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団が演奏したコダーイの組曲『ハーリ・ヤーノシュ』からウィーンの音楽時計&皇帝と廷臣たちの入場を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『ハコウマに乗って』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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