2026年05月13日

大野雄二が亡くなった(CLACLA日記)

 有休消化もあって、今日から通いの仕事は5連休。

 概して晴天。
 だが、お昼過ぎには雷鳴が轟き、激しい雨が降っていた。

 急に気温が上がってきた。
 むしむしして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気候の変化がこたえる。


 ジャズピアニストで作曲家の大野雄二が亡くなった。
 84歳。
 なんと言っても大野さんといえば、『犬神家の一族』の音楽だ。
 もちろん、一般的には『ルパン三世』のほうが先にくるかもしれないけれど。
 そうそう、『犬神家の一族』の愛のバラードと『ルパン三世』のテーマはそっくりなんだよね。
 同じ大野さんの作品だから、当たり前なんだけど。
 ちなみに、NHKの元アナウンサー明石勇は高校大学と慶応の同級生でバンド仲間でもあった。
 なお、『太陽にほえろ』や『名探偵コナン』の音楽は、大野は大野でも、大野克夫の作曲だ。

 ベッセント財務長官と高市早苗の映像を目にするだけで、この日本という国が未だにアメリカの植民地同然であることがよくわかる。
 情けない。
 そして、明日は米中首脳会談が行われる。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでジョン・ネシュリング指揮リエージュ王立フィルが演奏したレスピーギ編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハとラフマニノフの作品集を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 8時過ぎに起きる。
 で、すぐに外出し、三条通のGUESTで髪を切る。
 ささっと短く刈ってもらい、とてもすっきりした。
 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。

 帰宅後、午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでフォルテピアノのオルガ・パシチェンコとイル・ガルデリーノが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」と第17番を聴き、ルイスとビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでジャナンドレア・ノセダ指揮BBCフィルが演奏したレスピーギのバレエ音楽『風変わりな店』とバレエ音楽『魔法の鍋』、レスピーギ編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハの前奏曲とフーガニ長調(ネシュリングのアルバムにも収録されていた)を聴き、セミヨン・ビシュコフ指揮ウィーン・フィル他が演奏した2016年のサマーナイト・コンサートを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、大谷さん、長谷川さん、都しじみさんと剃刀負け弁護士軍団の総出演。

 入浴後、amazon music unlimitedでドーリック弦楽4重奏団が演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第12番「4重奏断章」と第15番を聴き、ティペット・カルテットが演奏したグラズノフの弦楽4重奏曲第1番、第2番、第3番「スラヴ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。


 今日は、ドーナツを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月12日

今日もくたぶれた!!!(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとした感じへ。
 明日は雨が降るみたい。
 ありゃ。

 日中、今日も気温が上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。


 俳優の岩下浩が亡くなった。
 93歳。
 劇団民藝の所属で、かつては映画やテレビドラマに出演していた。
 『憲法はまだか』では、森戸辰男を演じていたんではなかったっけ。

 トランプの訪中が近づいている。
 台湾問題はもちろんのこと、イランとの関係についても議論となるのだろうか。
 いずれにしても、非常に気になる。

 一方、日本にはベッセント財務長官がやって来た。
 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、またぞろはしゃぎまくるのか?
 そしてそれを、マスメディアがさもプラスの如く報道し、脳天気な国民が鵜呑みにして支持を続けるのだろう。
 うんざりするばかり。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。

 7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで荘村清志が弾いたギター小品集『旅の思い出』を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日も案件が多く、くたぶれた!!!

 夕飯後、amazon music unlimitedでヨハネス・カリツケ指揮ベルリン放送交響楽団他が演奏したマルケヴィチの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでギョーム・ベロンが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第46番、ドビュッシーの版画、シューベルトのピアノ・ソナタ第18番を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 さあ、明日から有休消化もあって5連休だ!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月11日

睡眠不足!!!(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中、今日も気温が上昇する。
 これからさらに上がるらしい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 後述の件で、心身ともに疲弊している。


 ホルムズ海峡に関するイランとアメリカの対立は、これからどのようになっていくのだろう。
 そして、日本への影響はこれからいかほどのものになるのだろう。
 本当に心配でならない。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、今日も今日とて参議院で得手勝手な言葉を垂れ流している。
 多くの国民は、このような人間をいつまで支持すれば気がすむのか。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。
 が、階下の居住者が大きな声で会話をしているものだから、たまらない。
 どの部屋か特定して、ようやく対応してもらったが、いろいろと興奮したこともあり、結局5時近くまで眠れず。
 このまま完徹かと諦めていたほど。
 それにしても、日曜の夜遅くに騒ぐ馬鹿愚かに腹が立つ。
 近日中、この馬鹿愚かに生命の危機が訪れるのではないかと心配でならない。

 それでも6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのサラ・フォックスがロベルト・フォレス・ヴェセス指揮カスティーリャ・イ・レオン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトのコンサート・アリア集を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 案件が多く、睡眠不足もあって本当にくたぶれた!!!

 夕飯後、amazon music unlimitedでチェロのオフェリー・ガイヤール、ピアノのルイ・シュヴィッツゲーベル=ワンが演奏したブラームスのチェロ・ソナタ第2番と第1番、クラリネット3重奏曲(ファビオ・ディ・カソラのクラリネット)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したレスピーギのリュートのための古風な舞曲とアリア全曲を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月10日

京都シンフォニカの第57回定期演奏会を愉しんだ(CLACLA日記)

 晴天。
 いい青空、いいお天気が続く。

 朝まで冷え込んでいたが、日中は気温が上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 やはり寒暖差がこたえる。


 アメリカとイランの情勢は膠着化したままだ。
 どこまで続く泥濘ぞ。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 トランプは予定通り中国を訪問するらしい。
 どっちつかずの言葉でお茶を濁すのか。
 それとも、台湾問題に関して踏み込んだ発言を行うのか。
 高市早苗の梯子が外される形になるような気がしないでもない。
 それでも、日本国民の多くは、高市内閣を支持し続けるのだろうが。
 なんとも救いようがない。

 アメリカや日本に限らず、イギリスでも低劣な政治家を多数の有権者が支持する悲惨な状況が続いている。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedで沼尻竜典指揮トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』と交響曲第6番「田園」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでクリスティアーノ・ガウディオが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのチェンバロ作品・編曲集『限界に挑戦するバッハ』、小林研一郎指揮コバケンとその仲間たちオーケストラが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番を聴き、バルトルディ5重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽5重奏曲第1番(第3楽章初稿版を含む)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。


 13時直前に外出し、阪急で長岡天神まで。
 新型コロナ以降、確か京都市外に出るのは今回が初めてなんじゃないかな。
 で、長岡京記念文化会館へ行き、阪部慎太郎指揮の京都シンフォニカの第57回定期演奏会を聴く。
 プログラムは、ベートーヴェンの劇音楽『アテネの廃墟』序曲、ハイドンの交響曲第96番「奇蹟」、メンデルスゾーンの交響曲第5番「宗教改革」の、いずれも大好きな曲。
 そうそう、長岡京のホールに足を運ぶのは、2005年のこんにゃく座の『ロはロボットのロ』公演以来だから、なんと20年以上ぶり!!!
 もうそんなになってしまったのか。
 考えたら、アマチュアオーケストラを聴くのも本当に久しぶりだ。
 ここのところ、京都市交響楽団ばかり生では聴いているので変な聴き方にならないかと心配したが、確かに最初は技術的な難点が少々気になったものの、次第に京都シンフォニカの真摯な演奏に惹き込まれた。
 ドイツのハノーファーで学び、現在は関西圏で活動している阪部さんは踊るような大きな動きの指揮。
 第1楽章の終盤をはじめ、ハイドンの奇蹟は非常に劇的な演奏。
 難しいけれど、愉しい音楽だと改めて思う。
 そして、宗教改革では、やはり終楽章冒頭のフルート独奏に心を動かされた。
 アンコールは、メンデルスゾーンの『夏の夜の夢』から夜想曲。
 足を運んで正解だった。

 帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲を聴き、バルトルディ5重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽5重奏曲第2番(リーツ校訂による第4楽章)、準・メルクル指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『死と浄化』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 膝は不調なサニーさんだが、おしゃべりのほうは今週も快調だった。

 夕飯後、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』と『町人貴族』組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。

 入浴後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、母の日ということで実家に電話をかけるも、すでに母は寝ていた。
 amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネッラ』組曲を聴き、ポール・ルイスとイルジー・ビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、パウンドケーキ・チョコを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月09日

西院まで買い物に行った(CLACLA日記)

 晴天へ。
 いい青空、いいお天気の一日。

 午後、気温が上昇する。
 朝晩は肌寒いが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえる。


 ハンタウイルス感染症が突如として話題になっている。
 コロナのような騒ぎになられては困る。
 こと、このような状況では。

 ホルムズ海峡で、イランとアメリカ双方が攻撃を行っている。
 今のところ、激しい戦闘には至っていないようだが。
 なんとか落ち着かないものか。
 トランプとネタニヤフの糞ったれが。

 見たくもない噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の顔が、SNSを目にしていると何度か流れてくる。
 ラジオのニュースを聴けば、高市早苗のべちゃついた耳障りな声が聞こえてくる。
 うんざりするばかり。
 それでも、日本の国民の多くは高市早苗を支持し続けるのだろう。
 どうにもおめでたい話だ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでベフゾド・アブドゥライモフが弾いたツェルニーのロードの主題による変奏曲『思い出』、リストの巡礼の年第2年『イタリア』からソナタ風幻想曲「ダンテを読んで」、ドビュッシーのベルガマスク組曲、ストラヴィンスキーの『ペトルーシュカ』からの3つの楽章、ブラームスの間奏曲Op.119-1を聴き、仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み進めたりしたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 途中、CDでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのセレナード第1番から第1楽章を聴きながら、『之を楽しむ者に如かず』を読み進める。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでブッシュ・トリオが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第2番と変ホ長調WoO.38、アレグレット変ホ長調H.48と変ロ長調WoO.39、変奏曲変ホ長調Op.44を聴き、シュシャヌ・シラノシアンとヤーコプ・レーマン&アニマ・エテルナ・ブリュッヘが演奏したメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、シラノシアンやレーマンらが演奏したメンデルスゾーンの8重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。


 14時直前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は西院まで出かけて、ばったりもあった。

 帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮イル・ジャルディーノ・アルモニコが演奏したハイドンの交響曲第52番、ペルトの『主よ、平和を与えたまえ』、ハイドンの交響曲第44番「悲しみ」、シャイトの『悲しみのパドゥアーナ』、ハイドンの交響曲第108番を聴き、ギュルル・エンサリとヘルベルト・シュフが弾いた4手ピアノによるブラームスとヒンデミットのワルツ集抜粋、マノフのアナトリア民謡による2つの歌、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み始めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、「アメリカの平和と音楽 ポール・ロブスン没後50年」。
 今現在に相応しい内容となっていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでブッシュ・トリオが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第1番、第3番、第4番「街の歌」を聴き、久石 譲指揮フューチャー・オーケストラ・クラシックスが演奏したシューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』から間奏曲第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。


 今日は、パウンドケーキ・チョコを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月08日

今日もくたぶれた!!!(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 じめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 寒暖差もこたえる。


 俳優の大葉健二が亡くなった。
 71歳。
 JAC出身で、『宇宙刑事ギャバン』の主役として知られた。
 ほかに、『影の軍団』シリーズにもレギュラー出演していた。

 日本テレビの元アナウンサー、久能靖も亡くなった。
 90歳。
 皇室ジャーナリストとしても知られた。

 ホルムズ海峡で、イランとアメリカの小競り合い、攻撃のし合いが続いている。
 このまま本格的な戦闘に繋がるまいな。
 本当に心配でならない。

 いくら株価が上がったところで、日本に暮らす多くの人間の生活は豊かにならない。
 それどころか、今後ますます苦しくなっていくのではないか?
 本当に心配でならない。

 それでも、多くの国民は噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支持し続けるのだろうか?
 救いようのないおめでたさだ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分近くに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでメゾソプラノのエリーナ・ガランチャがイヴ・アベル指揮ボローニャ・テアトロ・コムナーレ管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『ロマンティーク』を聴き、8時19分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日もくたぶれた!!!

 夕飯後、amazon music unlimitedでトリオ・ザディグが演奏したメンデルスゾーンのピアノ3重奏曲第2番他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでカレイドスコープ・チェンバー・コレクティヴが演奏したペヤチェヴィチのピアノ4重奏曲、ブラームスのピアノ4重奏曲第1番、ペヤチェヴィチの即興曲を聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 さあ、休みだ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月07日

6連休明けでとてもくたぶれた!!!(CLACLA日記)

 6連休明け。

 晴天。
 いい青空、いいお天気の一日。
 連休が明けたとたん、これだもんね。
 ただ、朝は降られたものの、夕方の帰りは降られずたすかる。

 気温が上昇する。
 日中は暑さを感じたほど。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえる。


 イランとアメリカの関係は、本当に先が見えない。
 苦しみ殺されるのは庶民だ。
 本当に腹立たしい。

 アメリカのベセント財務長官が5月11日に訪日する予定らしい。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を支える自民党議員有志の集まりができたそうだ。
 麻生太郎や小泉進次郎、コバホークに萩生田と揃いも揃ってと言いたくなるような連中のオンパレード。
 おまけに、その集まりの名が国力研究会と。
 戦争ごっこ、戦前戦中回帰が大好きな人間の考えそうな名前だ。
 それでも、多くの国民は高市早苗とその内閣を支持するのだろう。
 救いようがない。

 NHKの朝のラジオニュースのトップは、また南丹市の事件だった。
 御用放送、ここに極まれり。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのピョートル・ベチャワがアラン・アルティノグル指揮国立リヨン歌劇場管弦楽団の伴奏で歌ったフランス・オペラ・アリア集『フレンチ・コレクション』(ソプラノのディアナ・ダムラウの助演)を聴き、8時20分に外出する。
 ベチャワの歌声は伸びがあって、実に美しい。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 連休明けで案件が多く、とてもくたぶれた!!!

 夕飯後、amazon music unlimitedで佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでエドワード・ガードナー指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第3番と第5番を聴き、トリオ・ザディグが演奏したファニー・メンデルスゾーンのピアノ3重奏曲とフェリックス・メンデルスゾーンのピアノ3重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『之を楽しむ者に如かず』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月06日

ついに終わっちゃう…(CLACLA日記)

 振替休日。
 6連休の最終日。
 ついに終わっちゃう…。

 どんよりとしたお天気の一日。
 連休中、ちゃんと晴れたのは、昨日だけじゃなかったのかい?

 日中、気温が上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 なんだか身体が重たい。
 休みが終わるから?


 イランとアメリカの情勢は、非常に流動的だ。
 今後どのように動いていくか、展開が全くわからない。
 さらなる被害者も出ている。
 トランプがネタニヤフにそそのかされて馬鹿愚かな攻撃を始めたばかりに、こんな状況に陥ってしまったわけで、本当に腹立たしい。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、オーストラリアで何か大きな成果を上げたかのようにマスメディアが報道する。
 脳天気な多くの国民がそれを鵜呑みにして、ますます高市早苗を支持する。
 結果、状況は一層悪化する。
 物価対策や消費税の問題などどこへやら、改憲だのなんだのとやらずもがななことばかりが押し進められる。
 結果、自分で自分の首を絞めることになる。
 救いようのないおめでたさだ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでヤン・リシエツキとアントニオ・パッパーノ指揮ローマ聖チェチーリア国立アカデミー管弦楽団が演奏したシューマンのピアノ協奏曲、序奏とアレグロ・アパッショナート、序奏と協奏的アレグロ、リシエツキが弾いたシューマンのトロイメライと3つのロマンスから第2番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでディーマ・スロボデニューク指揮ラハティ交響楽団が演奏したプロコフィエフの歌劇『賭博者』による4つの描写と終結、交響的スケッチ『秋』、バレエ音楽『石の花』からの組曲を聴き、佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>を読み進めたりする。


 14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日も近場ですませる。

 帰宅後、amazon music unlimitedでジャン=ジャック・カントロフ指揮リエージュ王立フィルが演奏したサン=サーンスの交響曲「首都ローマ」と第3番「オルガン付き」(ティエリー・エスケシュのオルガン独奏)を聴き、佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団他が演奏したマーラーの交響曲第2番「復活」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、プロレス・ロマン会。

 『映画が娯楽の王様だった』を読了する。
 ああ、面白かった!!

 入浴後、amazon music unlimitedでエフゲニ・ボジャノフが弾いたレーガー編曲によるリヒャルト・シュトラウスの明日とブラームスの交響曲第3番から第2楽章、シューベルトのピアノ・ソナタ第21番、レーガー編曲によるブラームスの交響曲第1番から第2楽章、エドワード・ガードナー指揮バーミンガム・シティ交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」を聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日は、あわしま堂の焼りんごを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月05日

ああ、もうあと一日じゃん!!!(CLACLA日記)

 こどもの日。

 6連休の5日目。
 ああ、もうあと一日じゃん!!!

 晴天へ。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中、気温が上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 身体は重たいが、精神的には落ち着いている。
 晴れてるだけでありがたいやね。


 イランとアメリカは再び戦争状態に陥るのか。
 ホルムズ海峡の封鎖は続いているが。
 なんとかならないものか。
 そういえば、ホワイトハウス付近で銃撃戦が起こったという。
 トランプのような馬鹿愚かを大統領にしたツケだ。
 これから先、本当に何が起こるかわからない。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、オーストラリアでも彼女らしさを発揮しているようだ。
 それにしても、改憲改憲改憲改憲と憲法を変えることがまるで当たり前のように語られている。
 またそれを、マスメディアが平然と垂れ流す。
 そして、高市早苗が率いる自民党を衆議院選で勝たせたような脳天気な多くの国民がそれを支持するのだろう。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンのギドン・クレーメル、チェロのギャドレ・ディルヴァナウスカイテ、ピアノのゲオルギス・オソキンスが演奏したショパンのピアノ3重奏曲とライネッケ編曲によるピアノ3重奏版のベートーヴェンの3重協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアンジェラ・ヒューイットが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番、第10番、第21番「ワルトシュタイン」、第22番を聴き、ハオチェン・チャンとディーマ・スロボデニューク指揮ラハティ交響楽団が演奏したプロコフィエフのピアノ協奏曲第2番とチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>を読み進めたりする。


 午後、眠気はそれほどなかったものの昼寝をする。

 15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのヨハネス・モーザーとピアノのアンドレイ・コロベイニコフが演奏したマルティヌーのチェロ・ソナタ第2番、第1番、第3番を聴き、ユリア・ゼヴェルスが弾いたラフマニノフの『ピアノ編曲〜希少作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・チェクナヴォリアンとパブロ・ゴンザレス指揮hr交響楽団が演奏したロリス・チェクナヴォリアンのヴァイオリン協奏曲とシベリウスのヴァイオリン協奏曲、ヴァダペットの鶴を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのイザベル・ファウストらがピリオド楽器で演奏したシューベルトの8重奏曲、5つのメヌエットと5つのドイツ舞曲から第3番・メヌエットと第5番・メヌエットを聴き、アンドレアス・シュタイアーがフォルテピアノで弾いたディアベッリのワルツ主題に基づく50の変奏抜粋、シュタイアー自身のイントロダクション、ベートーヴェンのディアベッリの主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。


 今日は、リマのスティックケーキ・アールグレイを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 実を言えば、有休消化で来週と再来週は5連休が続くのであった…。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年05月04日

速いよ、時間が過ぎるのが(CLACLA日記)

 6連休の4日目。
 速いよ、時間が過ぎるのが。

 昨日は雨だったが、今日は青空。
 どんよりとした感じはありつつも。
 と、思っていたら雨が降った。
 ありゃりゃ。

 日中、気温が上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 右膝が痛む。
 右腰も痛む。
 やれやれ。


 イランとアメリカの停戦はどうなるのか?
 ホルムズ海峡の封鎖がイランに対して大きな効果を上げているとアメリカ側は吹聴しているが。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、オーストラリアを訪問している。
 またぞろあの声で上っ面だけ飾り立てた言葉を並べ立てているのだろう。
 やるべきことはやらず、やらずもがななことばかりやる。
 党首討論からも逃げまくる。
 それでも、高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
 日本国民の多数はなんとおめでたいのだろう。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイム指揮パリ管弦楽団が演奏したベルリオーズの歌劇『トロイアの人々』から「王の狩りと嵐」と劇的交響曲『ロメオとジュリエット』抜粋、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第3番を聴き、チェロのハンナ・ザルツェンシュタインとル・コンソートが演奏したイタリアのチェロ協奏曲集(主に18世紀に活躍したイタリアの作曲家による作品集で、ピリオド楽器による演奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第24番と第26番「戴冠式」、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第4番を聴き、イタリアのチェロ協奏曲集の続きを聴きながら、仕事関係の作業を進める。


 13時台に外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた戸田学の『映画が娯楽の王様だった』<青土社>と吉田秀和の『之を楽しむ者に如かず』<新潮社>を新たに借りる。
 その後、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付ける。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日も近場ですませる。

 帰宅後、amazon music unlimitedでマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番とブラームスの交響曲第2番を聴き、ラン・シュイ指揮シンガポール交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『マクベス』、楽劇『ばらの騎士』組曲、交響詩『死と浄化』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み始めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアレクサンドル・タローとジョナサン・ストックハンマー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したティエリー・ペクのカラ・バリ・コンチェルト、タローとシルヴァン・カンブルラン指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したラモン・ラスカノの縁の海を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでトリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第5番と第6番、ソプラノのドロテア・レシュマンとマリス・ヤンソンス指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第4番を聴き、タローとエミリア・ホーヴィング指揮リール国立管弦楽団が演奏したアレックス・ナンテの遠くからの光を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『映画が娯楽の王様だった』を読み進めたりする。
 断続的に聴いたライヒャのピアノ3重奏曲全集は、とても愉しかった。
 トリオ・ボヘーモの快活で清新な演奏によって、この作曲家の音楽の持つ魅力が十全に再現されていたからだ。


 今日は、あわしま堂の焼チーズを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月03日

憲法記念日(CLACLA日記)

 憲法記念日。
 改憲反対!!!

 6連休の3日目。
 もう半分になってしまった。
 ああ。

 どんよりとしたお天気の一日。

 じめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!


 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が、ベトナムで都合のよい言葉を並べ立てている。
 高市内閣の閣僚は誰一人として中東を訪問しない。
 トランプの馬鹿愚かを諫める者もいない。
 本当に度し難い。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでエマニュエル・アックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第21番「ワルトシュタイン」とエロイカ変奏曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 9時頃、起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでネルソン・ゲルナーが弾いたヘンデルの組曲第2番からシャコンヌ、シューマンのダヴィッド同盟舞曲集、シュルツ=エヴラーのヨハン・シュトラウスU世の『美しく青きドナウ』の主題による演奏会用アラベスクを聴き、クス・クァルテットとヴィオラのムリエル・ラザヴィ(モーツァルトのみ)が演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第4番、トロヤーンの弦楽4重奏のための導入と開始されたフィナーレ、弦楽5重奏曲第1番、シュロモヴィッツの弦楽4重奏ためのバガテル、ヴァイオリンのフリーデマン・アイヒホルンが演奏したファジル・サイのヴァイオリン・ソナタ第2番「カズ山」(サイ自身のピアノ)、クレオパトラ、ヴァイオリン・ソナタ第1番(同)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は近場ですませる。

 帰宅後、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第9番、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第1番を聴き、アイヒホルンとクリストフ・エッシェンバッハ指揮ドイツ放送フィルが演奏したファジル・サイのヴァイオリン協奏曲「ハーレムの千一夜」、ヤン・ムラーチェクとハワード・グリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 『格闘技が紅白に勝った日』を読了する。
 細田さんの筆運びの活き活きとしたこと。
 終盤、ぐいぐい読み進めてしまった。
 ああ、面白かった!!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週もサニーさんは好調だった。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエヴレン・オゼルとグリフィス指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノム」と第12番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、ドビュッシーの月の光、シャブリエの楽しい行進曲、ラヴェルの海原の小舟、サン=サーンスの交響詩『死の舞踏』、ビゼーの歌劇『カルメン』組曲、トリオ・ボヘーモが演奏したライヒャのピアノ3重奏曲第2番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは食さず
 我慢我慢!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月02日

愉しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまうなあ(CLACLA日記)

 6連休の2日目。

 一転して晴天。
 いいお天気、いい青空!
 と思っていたら、ありゃりゃどんよりとしてきたなあ。
 明日はまた雨らしい。
 うむむむむ。

 気温上昇し、暑さすら感じる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえるなあ。


 夕方、奈良を震源とする強い地震が起こった。
 京都も結構な揺れで、地震発生を知らせるスマホへのメッセージとともにびっくりした。

 俳優の五十嵐淳子が亡くなった。
 73歳。
 1970年代、映画やテレビドラマに数多く出演し活躍したが、中村雅俊と結婚(妊娠)を機に芸能界を引退。
 一時復帰していたものの、その後また活動から遠ざかっていた。

 くしくも選挙地盤である奈良での地震ということもあり思うのは、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が内閣総理大臣の座にあるときに大規模な災害が発生しないで欲しいということだ。
 まさしく亡国である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでバリトンのサミュエル・ハッセルホルンがアミエル・ブシャケヴィチのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集第3集『希望』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時直前に寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 乾き、よろし。

 その後、準備をすませたのち、10時半頃外出する。
 で、大切な予定をすませる。
 愉しい時間はあっという間に過ぎ去ってしまうなあ。
 多謝!!!
 それから二日続けて歯医者さんへ。
 昨日処置してもらったところが痛んだため。
 ささっと処置してもらい、すぐに楽になる。
 我慢せず、今日処置してもらって本当によかった。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでシャロン・ベザリーとエルッキ・ラソンパロ指揮聖ミケル・ストリングスが演奏したアホのアルト・フルートと弦楽合奏のための協奏曲、ヴィオラの戸川ひより、打楽器のアレクセイ・ゲラシメス、アニヤ・ビールマイアー指揮ラハティ交響楽団が演奏したアホのヴィオラと打楽器のための2重協奏曲「月光協奏曲」を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、「大型連休だよ!大河だよ!〜おかわりの巻〜」なり。

 入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヤッシャ・ハイフェッツとピアノのブルックス・スミスによる『ラスト・リサイタル(ロサンゼルス・ドロシー・チャンドラー・パヴィリオンにおける1972年10月23日のライヴ録音)』を聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日は、外出中に食したお菓子と八昇製菓のふぞろいシフォンカステラを食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年05月01日

今日から5月(CLACLA日記)

 今日から5月。
 今年も残すところ8ケ月を切った。
 一日一日を本当に大切にして、為すべきこと為したいことを為していく。
 そして、死を絶対に忘れないこと。

 6連休の1日目。

 昨夜からずっと雨。
 どんよりとした感じだったが、その後、青空が見えたりするようになる。

 じめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 寒暖差もこたえる。


 先日開催された、昭和100年がどうしたこうしたという自己満足の極みの式典における噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の姿がSNS上に流れてきた。
 これなんだよ、高市早苗がテレビに出だしたころから感じている嫌たらしさは。
 低劣下劣愚劣卑劣の極み。
 しかも、自分ではいけてると思い込んでいるだろう自覚のなさ。
 見ていて、こちらが恥ずかしくなってくる。
 やるべきことはやらず、やらずもがななことばかりやる。
 そして、それをまた脳天気な人間が嬉々として支える。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでテノールのヨナス・カウフマンがヘルムート・ドイチュのピアノ伴奏で歌ったシューマンの歌曲集『詩人の恋』とケルナーの12の詩を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
 カウフマンのアルバムで一番印象に残ったのは、ヤン・フィリップ・シュルツェのピアノ伴奏で1994年にプライヴェート録音された詩人の恋からの6曲。
 若々しく清々しい歌声に驚いた。
 まさしくボーナス・トラックだ。


 9時ちょうどに起きて、amazon music unlimitedでダニエル・ライスキン指揮オストラヴァ・ヤナーチェク・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第6番と第9番を聴き、
仕事関係の作業を進めたり準備をすませたりしたのち、11時台に外出する。
 で、歯医者さんで治療を受け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでアルカディ・ヴォロドスが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第17番とシューマンの子供の情景(ライヴ録音)を聴き、チェルシー・ガロ指揮ラインラント=プファルツ州立フィルが演奏したゼンフターの交響曲第1番と第9番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、5月の創作について考えたのち新しい作品を書き進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。


 夕飯後、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでアリーヌ・ピブルが弾いたアイアランドのサルニア、ドビュッシーの夜想曲、月の光、スケッチブックから、アイアランドのデコレーションズ、ドビュッシーの交響詩『海』(ピアノ独奏版)を聴き、クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子と八昇製菓のふぞろいシフォンカステラを食す。
 実に実に実に美味しうございました!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月30日

さあ、明日から6連休だ!!!(CLACLA日記)

 今日で4月が終わる。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、死を絶対に忘れないこと。

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。
 ただ、朝は降られたものの、夕方の帰りは降られずたすかる。

 気温が下がり、じめ寒し。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 寒暖差もこたえる。


 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗陣営が、先の衆議院選の最中に野党候補者を中傷する動画を作成していたと報じられた。
 高市早苗の側は否定しているけれど、これまでの所業を知っているだけに、ついついさもありなんと思ってしまう。
 というか、サナエトークンの問題はどこへ消えてしまったのだろう。
 高市早苗が総理大臣になって以降、本当にろくなことがない。
 その押し進める政策も戦前ごっこ、戦中ごっこか自分の身を切らない切り捨てばかりで、到底支持することはできない。
 なのに、未だに多数の国民が支持し続けていることがどうにも歯がゆく、情けない。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでアンドレア・バッティストーニ指揮ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場管弦楽団&合唱団が演奏したイタリア・オペラ管弦楽・合唱名曲集を聴き、8時19分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 さあ、明日から6連休だ!!!

 夕飯後、amazon music unlimitedでエンゲゴール・カルテットが演奏したシューマンの弦楽4重奏曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、4月の創作について振り返ったり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したレスピーギの交響詩『ローマの祭』、交響詩『ローマの噴水』、交響詩『ローマの松』を聴き、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『真昼の魔女』と交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 さあ、明日から6連休だ!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月29日

天長節なんてことになりゃしないだろうね(CLACLA日記)

 昭和の日。
 昭和天皇の誕生日である。
 自衛隊の将校の呼称を大将、中将などと戦前戦中に戻そうとする昨今の日本のこと、冗談抜きで天長節の復活を求めるいかれた人間が出てくるのではないか。
 やだやだ。

 どんよりとしたお天気の一日。
 明日はまた雨らしい。
 てか、連休中もお天気はよくないとか。
 うむむ。

 じめじめとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!


 イランとアメリカの停戦はどうなっていくのだろう。
 まったく見通しが立たない。
 そんな中、イラン政府の許可により、日本のタンカー(パナマ船籍)「出光丸」がホルムズ海峡を通過したとのこと。
 なんらかの交渉が行われたのではないか。
 もちろん、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の手柄でないだろうことは想像に難くない。
 そして、その高市早苗をはじめ閣僚の多くが連休中外遊を行う。
 しかし、中東を訪問する閣僚はいない。
 税金の無駄遣いと言われても仕方あるまい。
 それもこれも、高市早苗とその内閣、自民党を支持する脳天気な多くの国民のせいである。
 どうにも救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでダレル・アン指揮リール国立管弦楽団が演奏したデュティユーの『音色、空間、運動』と『瞬間の神秘』、準・メルクル指揮リール国立管弦楽団が演奏したサン=サーンスの交響詩第2番『ファエトン』と交響詩第3番『死の舞踏』を聴き、パトリック・ガロワ指揮パルドゥビツェ・チェコ室内フィルが演奏したミヒャエル・ハイドンの交響曲集第2集を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。

 吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮リール国立管弦楽団が演奏したサン=サーンスの英雄行進曲、交響詩第4番『ヘラクレスの青年時代』、交響詩第1番『オンファールの糸車』、サラバンドとリゴードンを聴き、ジョアン・ファレッタ指揮ロンドン交響楽団が演奏したギャラガーの交響曲第2番『上昇』と静かな反射を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を読み始めたりする。


 14時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は近場ですませることにする。
 肌寒かったこともあり。

 帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第2番、第24番、第87番、第82番「熊」を聴き、ヴァレリア・チャーニ指揮MAVブダペスト交響楽団が演奏したヴェイネルの交響詩『トルディ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『格闘技が紅白に勝った日』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと都しじみさん、さらに香川照えさんも。

 入浴後、amazon music unlimitedでファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの『町人貴族』組曲と交響的組曲『ナクソス島のアリアドネ』を聴き、ヤコブ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『野ばと』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)の残りとブラックサンダーを食す。
 なかなか美味しうございました。
 イタリアンビスケットのほうは、ちょっとしけっていたけど。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月28日

残業でくたぶれた!!!(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中、気温が上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気候の変化がこたえる。


 SNSを目にしていると、支持する人間からも支持しない人間からも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗の顔写真が流れてくる。
 前々からだが、あの顔を目にするとそれだけで気分が悪くなってきてしょうがない。
 内面のあれこれがそのまま表に出てくるような顔で、本当に目にしたくない。
 そんな高市早苗を支持する人間が未だに大勢いるというのだから、おめでたいかぎりである。
 そりゃ、特殊詐欺も山師香具師の類いも消えるわけがない。
 おめでたい人間ばかりが不幸になるのならば、それこそ自己責任だろうが。
 救いようがない。

 イランとアメリカの関係はどうなっていくか?
 一方で、ネタニヤフはガザその他で蛮行を続けている。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで田部京子が弾いたピアノ小品集『メロディー』を聴き、8時20分に外出する。


 で、残業をしたので夜まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 残業も今日までか。
 くたぶれた!!!

 夕飯後、そそくさと入浴し、amazon music unlimitedでダレル・アン指揮リール国立管弦楽団が演奏したデュティユーの交響曲第2番「ル・ドゥーブル」と『メロディー』の続きを聴き、パトリック・ガロワ指揮パルドゥビツェ・チェコ室内フィルが演奏したミヒャエル・ハイドンの交響曲集第1集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月27日

メガネのせいでさらにくたぶれた(CLACLA日記)

 昨夜から朝にかけて雨。
 が、午前中には晴天に変わる。
 ちょっと降ってるなと思ってレインコートを着て出たのだが、仕事先に着くころには止んでいる。
 どないなっとんねん。

 気温の変化が目まぐるしい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気温の変化がこたえる。


 トランプらを狙ったテロは、本当に他人事ではない。
 日本ではすでに安倍晋三元総理が殺害されたのだから。
 何が起こってもおかしくない状況だ。
 それはそれとして、イランとアメリカの停戦はどうなっていくのか?
 このまま泥沼化したままなのか?
 どうにも心配でならない。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣と与党自民党維新のせいで、この国はますますおかしな方向へと進んでいる。
 それをまた、癒党の中道国民参政みらいらが嬉々として後押しする。
 しかも、高市内閣の支持率は高止まりしたままだ。
 それで世の中が巧く回ってくれるのならばよいのだけれど。
 そうなるとは全く思えない。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 7時ちょうどに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでロランス・エキルベイ指揮インスラ・オーケストラ他が演奏した『ミュジック・ド・シネマ』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 が、仕事先にメガネを忘れてしまったことに気づき、取りに戻る。
 仕事でくたぶれた上に、メガネのせいでさらにくたぶれた。
 ああ。

 夕飯後、amazon music unlimitedでアーサー・フェイゲン指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したケイの幻想変奏曲とウンブリアの情景を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのヤッシャ・ハイフェッツとチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第1番(ジェイコブ・ラティナーのピアノ)と第6番(レナード・ペナリオのピアノ)、『ミュジック・ド・シネマ』の続きを聴き、フェイゲン指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したドーソンのニグロ・シンフォニーを聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月26日

安物買いの銭失いをやってしまった(CLACLA日記)

 今日もどんよりとした感じ。
 夜には雨が降るらしい。
 で、明日の朝も雨と。
 うむむ。

 夜から朝にかけてと日中の寒暖差が激しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえるなあ。


 ヴァイオリニストでアルバン・ベルク・カルテットのメンバー、指揮者としても活動したギュンター・ピヒラーが亡くなった。
 85歳。
 自動車事故のため亡くなったと。

 クマさんの愛称で有名な篠原勝之も亡くなった。
 84歳。
 美術家だが、テレビのバラエティ番組でも親しまれた。

 ホワイトハウスの記者懇談会でテロ事件が発生した。
 大禍はなかったものの、これで終わりとは思えないような状況である。
 何しろ、馬鹿愚かのトランプが私利私欲我利我欲の愚行蛮行を繰り返しているからだ。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 日本では、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣、与党癒党が愚行蛮行を繰り返している。
 反戦改憲反対の行動について、自民党の議員が「ごっこ遊び」だなどと揶揄していたけれど、高市一党の行っているこそ「ごっこ遊び」の極みではないか。
 政治ごっこ、戦争ごっこ…。
 しかも、連休中に中東を訪問する閣僚がいない。
 救いようがない。

 岩手県大槌町で山林火災が続いている。
 一刻も早く鎮火することを願う。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedで小澤征爾指揮水戸室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番(マルタ・アルゲリッチの独奏/ライヴ録音)、モーツァルトのディヴェルティメントK.136から第1楽章、グリーグの組曲『ホルベアの時代から』を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアレクサンドル・ラザレフ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第11番「1905年」を聴き、マーティン・パールマン指揮ボストン・バロック他が演奏したハイドンのミサ曲第11番「ネルソン・ミサ」と交響曲第102番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>を読み進めたりする。


 14時直前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は近場ですませる。
 安物買いの銭失いをやってしまった。
 きちんと考えて物は買わないと。

 帰宅後、amazon music unlimitedでイルジー・ビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したスークのアスラエル交響曲とおとぎ話を聴き、ジャン=ギアン・ケラスとビエロフラーヴェク指揮BBC交響楽団が演奏したエルガーのチェロ協奏曲、ドヴォルザークのロンドと森の静けさ、チャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。

 夕飯後、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮ヴァージニア・アーツ・フェスティヴァル・チェンバー・プレイヤーズ他が演奏した『兵士の物語』組曲、8重奏曲、バレエ・カンタータ『結婚』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでビエロフラーヴェク指揮チェコ・フィルが演奏したドヴォルザークのスラヴ舞曲集全曲を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日B面を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。


 今日も、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月25日

お昼過ぎ、図書館や京都芸術センターへ行った(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気から晴天へ。

 夜から朝にかけてと日中の寒暖差が激しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえるなあ。


 イランとアメリカの停戦は今のところ成立しそうにない。
 ホルムズ海峡での小競り合いがこのまま続いてしまうのか。
 いずれにしても、早くなんとかならないものか。
 馬鹿が馬鹿なことをしでかした結果がこれだ。
 本当に腹立たしい。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣や与党自民党維新は、やるべきことは一切やろうとせず、やらずもがななことばかりやり続けている。
 それをまた、中道改革、国民民主、参政、みらいの癒党が嬉々としてアシストする。
 結局、野党は日本共産党しかない。
 救いようのない状態だ。
 そういえば、国際基準にあわせるだのなんだのと、自衛隊の幹部の呼称をかつての大将だの中将だのなんだのに改めるとかなんとか。
 なんともきな臭い。
 馬鹿な大将、敵よりこわい!!!

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでトリオ・モローが演奏したシューベルトのピアノ3重奏曲第1番と歌曲編曲集を聴き、ヴィオラ・ダ・ガンバの酒井淳とチェンバロのクリストフ・ルセが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタト長調BWV.1027とニ長調BWV.1028を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎから隣人たちがかまびすしく、苛立ちが募る。
 結局寝直せず、8時台に起きて近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 途中、CDでアルトゥーロ・トスカニーニ指揮NBC交響楽団が演奏したロッシーニの歌劇『アルジェのイタリア女』序曲と歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 トスカニーニのロッシーニは、録音の古さなどものともしない快活さと熱量を持っている。
 ハイレゾ音質でリマスタリングされないものか。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでトリオ・モローが演奏したシューベルトのピアノ3重奏曲第2番を聴き、酒井淳とルセが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのヴァイオリンと通奏低音のためのソナタホ短調BWV.1023、ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタト短調BWV.1029、ヴァイオリンのアンブロワーズ・オーブラン、フルートのジョスラン・オーブラン、ピアノのスティーヴン・ヴァンハウワートが演奏したマルティヌーのフルート・ヴァイオリン・ピアノのための室内楽作品集を聴きながら、仕事関係の作業を進める。

 小山田浩子の『最近』<新潮社>を読了する。
 小山田さんの作品は一つの文章が長いこともあって、読み始めは骨が折れなくもないのだが、ツボにはまるとぐっと愉しめる。
 描かれた人々、日々にいとおしさを感じ、強く心が動いた。


 13時台に外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた吉田秀和の『音の世界のそのことを』<音楽之友社>と細田昌志の『格闘技が紅白に勝った日』<講談社>を新たに借りる。
 その後、寺町まで出て業務スーパーなどで夕飯用の買い物をすませ、京都芸術センターで用件を片付けたのち帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでサントゥ=マティアス・ロウヴァリ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したシベリウスのヴァイオリン協奏曲(アヴァ・バハリの独奏)とレミンカイネン組曲を聴き、テノールのスチュアート・スケルトンとバリトンのトーマス・ハンプソン、マイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの大地の歌を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『音の世界のそのことを』を読み始めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は「N響100年・N響と近衛秀麿〜NHKのアーカイブスから〜」と題し、近衛秀麿がNHK交響楽団を指揮したヨハン・セバスティアン・バッハの管弦楽組曲第3番(近衛秀麿自身による編曲)、レーガーの祖国への序曲、シベリウスの交響曲第2番が放送されていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『音の世界のそのことを』を読み進めたりする。


 今日は、イタリアンビスケット(ヘーゼルナッツ&ココア)を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月24日

マイケル・ティルソン・トーマスと木村俊光が亡くなった(CLACLA日記)

 どんよりとした感じが続く。

 昨夜から朝にかけて気温が下がり、肌寒い。
 日中には気温が上がるが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 今日も気圧と湿度のダブルパンチ!!


 アメリカを代表する指揮者の一人、MTT、マイケル・ティルソン・トーマスが亡くなった。
 81歳。
 実演に接したのは1回限り。
 1990年7月のロンドン交響楽団の大阪公演(改装前のフェスティバルホール)で、体調不良のレナード・バーンスタインに代わっての登場だった。
 バーンスタインの『キャンディード』序曲、五嶋みどりの独奏によるグラズノフのヴァイオリン協奏曲、ベートーヴェンの交響曲第7番というプログラムも含めて、今となっては懐かしい。

 バリトン歌手の木村俊光も亡くなった。
 同じく81歳。
 桐朋学園大学卒業後、ウィーン国立音楽大学で学び、1970年以降旧西ドイツのライン・ドイツ・オペラに所属し、オペラ歌手として研鑽を積んだ。
 1986年に帰国したあとは、東京二期会に所属し、大橋國一亡きあとの日本を代表するバリトン歌手の一人として活躍、後進の指導にもあたった。
 木村さんが日本を拠点にし始めた時期と、僕がクラシックを聴き始めた時期とがちょうど重なったこともあり、日本のバリトン歌手、ことにドイツ物では木村さんという印象が本当に強かった。
 1980年代、NHK交響楽団の年末の第九コンサートでバリトンの独唱といえば、その大半が木村さんだったはずだ。

 ホルムズ海峡の封鎖はとけない。
 それもこれもトランプの馬鹿愚かがネタニヤフにそそのかされて軍事攻撃など始めるからだ。
 本当に腹立たしい。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗を筆頭に内閣の閣僚10人が連休中に外遊するそうだ。
 まさしく外遊という言葉がこの連中にはふさわしい。
 しかも、中東を訪問する閣僚はいないというのだから、嗤うほかない。
 馬鹿が馬鹿を支持した結果がこれである。

 改めて。
 ヒトラー、ゲーリング、ゲッベルス、ヒムラーが乗った飛行機が墜落した。
 いったい誰が助かったのか?
 ドイツ国民が。

 チェルノブイリ原発事故から40年が経った。
 いろいろと想い、いろいろと考えることがある。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでトリオ・ヴァンダラーが演奏したアレンスキーのピアノ3重奏曲第1番とチャイコフスキーのピアノ3重奏曲「偉大な芸術家の思い出」を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでローレンス・フォスター指揮モンテカルロ・フィルが演奏したブリテンの青少年のための管弦楽入門、イリュミナシオン(ジュリー・ロゼのソプラノ独唱)、歌劇『グロリアーナ』から宮廷舞曲、シンフォニア・ダ・レクィエムを聴き、ピーター・ドノホーが弾いたメンデルスゾーンのスケルツォ・ア・カプリッチョ、幻想曲Op.28「スコットランド・ソナタ」、カプリッチョOp.5、ピアノ・ソナタ第1番と第3番、リストのメンデルスゾーンの『真夏の夜の夢』から結婚行進曲と妖精の踊りによる演奏会パラフレーズを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。
 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでクラリネットのニコラ・バルディルーとマイケル・アレグザンダー・ウィレンズ指揮ケルン・アカデミー他が演奏したモーツァルトの協奏交響曲K.297bとクラリネット協奏曲を聴き、ジェイデン・アイジク=ズルコが弾いたスクリャービンのピアノ作品集(ピアノ・ソナタ第5番他)とラフマニノフのピアノ・ソナタ第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『最近』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマーティン・ブラビンズ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したウィリアム・ミヴァルの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴き、仕事関係の作業を進める。
 マイケル・ティルソン・トーマスを悼んで、25年にわたって音楽監督をつとめたサンフランシスコ交響楽団とのマーラーの交響曲第5番を聴いたが、彼らしいクリアでスマートな演奏だった。


 今日は、ハッピーポケットのふんわりかすてらを食す。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月23日

雨降りの一日(CLACLA日記)

 雨降りの一日。

 気温も下がり、肌寒し。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 そして、寒暖差がこたえる。


 アメリカとイランの関係はまったく先の見通しが立たない。
 それでも、私利私欲我利我欲のトランプの関係者は、インサイダー取引でぼろ儲けをしているようだ。
 人の生き血を啜る悪行三昧…、と桃太郎侍に全員まとめて斬り倒してもらいたいところだけれど、現実はそうはいかない。
 イランとの戦争で陰に隠れているものの、ネタニヤフらイスラエル政府はガザ地区での悪行を重ねている。
 糞ったれどもらが。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣与党が押し進める国家情報会議法案が、衆議院を通過した。
 日本共産党、山本譲司(れいわ)、河村たかしだけが反対。
 馬鹿愚かな与党自民党維新、癒党国民民主党、参政党、チームみらいに加え、中道改革連合も賛成に回った。
 中道改革連合の汚らわしさ。
 癒党も癒党、大癒党。
 こんなことをやっていて、次の選挙に勝てると思っているのか。
 アホらしい。
 それにしても、自分で自分の首を絞める国民の多さよ。
 どうにも情けない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。

 7時ちょうどに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのスーイエ・パクとピアノのラヴ・デルウィンガーが演奏した小品集『愛の挨拶』を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、仕事先近くのユニクロに寄り、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 夕飯後、amazon music unlimitedでヤコフ・クライツベルク指揮オランダ・フィルが演奏したドヴォルザークの交響詩『金の紡ぎ車』と交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでナイト・ミュージックが演奏したクラウスのフルート5重奏曲、ディッタースドルフのヴィオラとヴィオローネのための2重奏曲、ザロモン編曲によるフルートと弦楽アンサンブル版のハイドンの交響曲第94番「驚愕」、『愛の挨拶』の続きを聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月22日

自分らしく謙虚に生きねば(CLACLA日記)

 どんよりとした感じの強い一日。
 明日は雨らしい。
 うむむ。

 昨夜から朝にかけて気温が下がり、肌寒い。
 日中には気温が上がるが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 寒暖差もこたえる。


 トランプが一方的に停戦の延長を宣言する。
 実際どうなるかはまだ不明なれど。
 いずれにしても、状況の好転につながるようには思えず。
 心配でならない。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 高市内閣が殺傷可能な武器の禁輸解禁を決定した折も折、自衛隊の戦車内で砲弾が暴発し、3人の自衛官が亡くなった。
 なんということ。
 しかも、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗は、こんな事故が起こった夜に、衆議院の予算委員会のメンバーと首相公邸で会食を行っている。
 いつもの如く会見は行わず、Twitter(X)での発信のみ。
 誰か止める人間はいないのかよ。
 本当に救いがない馬鹿愚かだ。
 汚らわしさの極み。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedで『エル・マエストロ・ファリネッリ』の続きを聴き、ソプラノのシェヴァ・テオヴァルがダニエル・ハイデのピアノ伴奏で歌ったドビュッシー、リーム、リヒャルト・シュトラウス、シェーンベルクの歌曲集『PREMICES』を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
 ながらで聴いたが、テオヴァルの声質は当方の好みのど真ん中。
 澄んで伸びのよい美しい歌声に魅了された。


 朝早く起きて、いくつか予定をすませる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴィオラのアドリアン・ラ・マルカとヴァン・カイック・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第3番と第4番を聴き、ヘルマン・ボイマー指揮マインツ州立フィルが演奏したゲルンスハイムのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)、交響詩『あるドラマのために』、チェロ協奏曲(アレクサンダー・ヒュルスホフの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。
 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第80番と第81番、クラウスのクラウス:交響曲ハ短調VB 142、ハイドンの交響曲第19番を聴き、ピアノのフランソワ・シャプランとマルセラ・ロッジェーリが演奏した『狂乱の時代!〜クレイジー・パリ!』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『最近』を読み進めたりする。


 夕飯後、大切な予定をすませる。

 入浴後、仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!

 自分らしく謙虚に生きねば。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月21日

改めて克己復礼(CLACLA日記)

 昨夜雨が降っていたが、今日は晴れる。

 日中、気温も上昇する。
 朝は雨のあとで肌寒さを感じたが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで、身体はやはり楽だ。


 アメリカとイランの停戦延長は期待できなさそうだ。
 むろん、トランプのことゆえ、何を言い出すかはわからない。
 ただ、イランは交渉に参加しないという態度をとっており、再び戦闘が再開されるかもしれない。
 ネタニヤフもどのような動きをとるかはわからないし。
 非常に心配でならない。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣が、殺傷能力のある兵器武器の輸出を解禁した。
 低劣下劣愚劣卑劣の極み。
 これにせよ、国家情報局にせよ、国旗損壊罪にせよやらでもがなのことばかり。
 こんな内閣を支持する人間がまだまだ少なくないと言うことにも情けなくなる。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。

 7時直前に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮コンチェルト・ケルン他が演奏したバロック・オペラの管弦楽曲集『エル・マエストロ・ファリネッリ』を聴き、8時21分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 改めて克己復礼。

 夕飯後、amazon music unlimitedでオリオン・ワイスとレオン・ボットスタイン指揮ジ・オーケストラ・ナウが演奏したコルンゴルトの左手のためのピアノ協奏曲、ショパンのモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』の「お手をどうぞ」による変奏曲、リムスキー=コルサコフのピアノ協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでマルティン・ヘルムヒェンとアンドルー・マンゼ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番と第4番を聴き、チェンバロのマルツィン・シヴィオントキエヴィチ他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのチェンバロ協奏曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月20日

木津川計先生が亡くなられた(CLACLA日記)

 5連休明け。

 どんよりとした感じが強し。
 なんとか、帰りも降られずにすんだが。

 気温は上昇し、むしむしとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽だ。


 立命館大学の名誉教授で『上方芸能』の発行人だった木津川計先生が亡くなられた。
 90歳。
 大学院生のころ、立命館大学の平和ミュージアムで開催された木津川先生のシンポジウムか講演会かの司会を任されたこともあったっけ。
 その雑誌の名の如く、上方芸能の研究伝承者として知られるとともに、自らもひとり語りを行いもした。
 また、反戦平和、リベラルな姿勢をとり続けた人でもあった。

 口承文学者の小澤俊夫も亡くなった。
 96歳。
 小澤征爾の弟で、小沢健二の父親としても知られる。
 彼もまた反戦平和、リベラルな姿勢をとり続けた人であった。

 アメリカとイランの停戦に関する交渉はどうなるのか?
 ホルムズ海峡の封鎖は続いているが。
 イスラエルの動きも気になるし。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 南丹市の事件をマスメディアが嬉々として報じている間に、ほら見てみろ、国家情報局を強引に押し通そうと噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる内閣や与党自民党維新が蠢いている。
 吐き気のするような話だ。
 毎日新聞の世論調査のみ、高市内閣の支持率が下がっているものの、未だ高止まりしていることに違いはない。
 ただし、昨日の各市の市長選では自民党系の候補の多くが落選している。
 それに、日本各地で反戦平和、改憲反対の動きが活発化してもいる。
 諦めは手を貸すことである。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのピョートル・ベチャワとウカシュ・ボロヴィツ指揮ロイヤル・フィル他が演奏した『リヒャルト・タウバーを歌う』を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 5連休明けを乗り切る。

 夕飯後、amazon music unlimitedでウェイン・マーシャルがケルン放送管弦楽団を弾き振りしたガーシュウィンの作品集(ラプソディ・イン・ブルー他)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでレナード・スラットキン指揮フランス国立リヨン管弦楽団が演奏したラヴェルのピアノ協奏曲(フランソワ・デュモンの独奏)、ツィガーヌ(ジェニファー・ギルバートのヴァイオリン独奏)、左手のためのピアノ協奏曲(デュモンの独奏)、『リヒャルト・タウバーを歌う』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『最近』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月19日

5連休の最終日(CLACLA日記)

 5連休の最終日。
 速いわ!!

 どんよりとした感じの強い一日。
 青空は見えるも。

 日中、気温が上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。


 イランがホルムズ海峡を再封鎖した。
 アメリカによる封鎖が解除されない状態で、強硬派が巻き返したか。
 いずれにしても、状況は予断を許さない。
 なんとか停戦合意とならないものか。
 ただ、アメリカとイランが合意しそうな段階で、今度はネタニヤフがレバノンへの攻撃を再開しないとも限らない。
 心配でならない。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 南丹市の事件は、本当に不幸な出来事だ。
 だが、連日それを報じている日本のマスメディアには辟易する。
 報じるなとは言わないが、それより何より噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党維新が推し進めているあれこれについて詳細に報道すべきだろうに。
 むろん、脳天気に高市内閣を支持している多くの国民の責任も大きいのだが。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでソプラノのルビー・ヒューズとジャック・ファン・ステーン指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が演奏したベルクのアルテンベルク歌曲集とサミュエルのクリュタイムネストラ、サッシャ・ゲッツェル指揮フランス国立ロワール管弦楽団が演奏したシュレーカーの歌劇『烙印を押された人々』序曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでゲッツェル指揮フランス国立ロワール管弦楽団が演奏したコルンゴルトのシンフォニエッタとクルシェネクのポプリを聴き、アンナ・スクリレヴァ指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したレオカディヤ・カシュペロヴァのピアノ協奏曲(オリヴァー・トリンドルの独奏)と交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、小山田浩子の『最近』<新潮社>を読み始めたりする。


 午後、眠けに勝てず少しうとうととする。

 その後、amazon music unlimitedでレオン・ボットスタイン指揮ジ・オーケストラ・ナウが演奏したジョージ・セル編曲によるスメタナの弦楽4重奏曲第1番「わが生涯から」とフェリックス・ワインガルトナー編曲によるベートーヴェンのピアノ・ソナタ第29番「ハンマークラヴィーア」を聴き、パーヴォ・ベルグルンド指揮ロシア・ナショナル管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 夕方になって外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスしてもらい、だいぶん楽になる。
 ああ、すっきりした!!!
 で、買い物など寄り道はせずに帰宅する。

 帰宅後、そそくさと夕飯をすませ入浴したのち、仕事関係の予定をすませる。
 その前に父から電話があり、予定の合い間にもう一度電話をかけておく。
 切ってから、17日の誕生日のことを言うのを忘れていたことに気づく。
 あかんではないか。
 で、amazon music unlimitedでチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーとピアノのレナード・ペナリオが演奏したメンデルスゾーンのチェロ・ソナタ第2番とリヒャルト・シュトラウスのチェロ・ソナタを聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 ほんま、あかんではないか。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月18日

菊池俊輔の音楽を存分に愉しんだ(CLACLA日記)

 5連休の4日目。
 あっという間に時間が過ぎていく。

 どんよりとした感じの強い一日。
 青空が見えないわけではなかったが。

 日中、気温が上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 身体、重たし。
 花粉のせいか、くしゃみを連発する。


 イスラエルとレバノンの停戦合意を受けて、イランがホルムズ海峡の封鎖を解除するというが。
 果たして、事態はこのまま好転していくのか。
 そうなればよいが、非常に不安でならない。

 日本では、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党が維新や癒党を従えて、改憲や軍拡、さらには総動員体制の構築に余念がない。
 イランによるホルムズ海峡の封鎖でもわかった通り、いくら軍事国家を目指しても、その基礎となる国力、その国生きる人々の生活力が一向に上昇していないのだから、しょせんは画餅以外の何物でもあるまい。
 結局、日中戦争太平洋戦争の二の舞になるばかりだろう。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでギャリック・オールソンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第4番と第20番を聴き、Tverで『田鎖ブラザーズ』第1話を観、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 途中、CDでクラウディオ・アバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴く。

 その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第101番「時計」とブラームスの交響曲第4番を聴き、ヴァイオリンの三浦文彰とピアノの清水和音が演奏したブラームスのヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、細田昌志の『力道山未亡人』<小学館>を読み進めたりする。


 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は近場ですませる。

 帰宅後、amazon music unlimitedでハンヌ・リントゥ指揮タンペレ・フィルが演奏したエネスコの協奏交響曲(トゥルルス・モルクのチェロ独奏)と交響曲第1番を聴き、ロビン・ティチアーティ指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲と歌劇『ベアトリスとベネディクト』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
 『クラシックの迷宮』の特集は、「菊池俊輔没後5年」。
 片山杜秀らしい特集で、菊池さんの音楽を存分に愉しんだ。

 『力道山未亡人』を読了する。
 伝説のプロレスラー力道山の未亡人、田中敬子の生涯を追った一冊。
 面白くって、ついつい読み進めてしまった。

 入浴後、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮マーラー・チェンバーオーケストラが演奏したファリャのバレエ音楽『恋は魔術師』(マリーナ・エレディアのカンタオーラ)とバレエ音楽『三角帽子』(カルメン・ロメウのメゾソプラノ独唱)、ソプラノのルビー・ヒューズとジャック・ファン・ステーン指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が演奏したマーラーのリュッケルトによる5つの歌曲を聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月17日

図書館などを回った(CLACLA日記)

 5連休の3日目。

 青空は見えるも、どんよりとした感じも強し。

 昨夜、気温が下がり寒さを感じた。
 日中は上がるも。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえる。
 花粉もこたえる。


 フィギュアのりくりゅうペアが引退を発表した。
 本当にお疲れさまでした!!!

 停戦合意がどうなるかは別にして、ネタニヤフにそそのかされてイランへの攻撃を開始したトランプは救いようのない馬鹿愚かである。
 私利私欲我利我欲の馬鹿愚か。
 死後の世界など一切信じることはできないが、あれば地獄とやらへ落ちて欲しい。
 いや、生きているうちに地獄に落とさねばならぬ。
 一方、イスラエルとレバノンは停戦に合意したと。
 これもどうなるかはわからない。

 野党との党首討論もやらず、MEGUMIとは嬉々として対談をする。
 やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる。
 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗こそが、国難ではないか。
 とっとと辞めてくれ。
 とっとと辞めさせろ。
 ではない、とっとと辞めさせなければ。
(辞めても、自民党が与党を続けるかぎり、ろくなことはないのだが。そういえば、癒党のみらいが与党入りへの色目を使っている。案の定の汚らわしい連中だ)

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでチェロのグレゴール・ピアティゴルスキーとピアノのルドルフ・フィルクスニーが演奏したショパンのチェロ・ソナタとプロコフィエフのチェロ・ソナタを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヤン・リシエツキとマンフレート・ホーネック指揮バンベルク交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第9番「ジュノーム」と第22番を聴き、ソプラノのゲニア・キューマイヤーとヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したマーラーの交響曲第4番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。


 13時半過ぎに外出し、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付け、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、細田昌志の『力道山未亡人』<小学館>と小山田浩子の『最近』<新潮社>を新たに借りる。
 その後、京都市学校歴史博物館で用件を片付け、寺町の業務スーパーなどで夕飯用の買い物をすませ、ウイングス京都で用件を片付けてから帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでチェロのエマニュエル・ベルトランとピアノのパスカル・アモワイヤルが演奏したシューベルトの歌曲編曲集とアルペジオーネ・ソナタを聴き、カーチャ・アペキシェヴァが弾いたシューベルトのアレグレット、楽興の時、3つのピアノ曲、キム・ダソルが弾いたシューマンの森の情景、謝肉祭、天使の主題による変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『力道山未亡人』を読み始めたりする。
 『力道山未亡人』はあまりの面白さについつい読み進めてしまう。


 夕飯後、amazon music unlimitedでクラリネットのリチャード・ホスフォードとゴーディエ・アンサンブルが演奏したモーツァルトのクラリネット5重奏曲とジェイコブのクラリネット5重奏曲他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでベルトランとパリジイ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽5重奏曲と万霊節のための連祷を聴き、チョ・ジェヒョクが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番、第13番、幻想曲ハ短調K.475、ピアノ・ソナタ第14番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『力道山未亡人』を読み進めたりする。


 今日も、マルキンのふんわりドーナツを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月16日

晴天へ(CLACLA日記)

 5連休の2日目。

 晴天へ。
 いい青空、いいお天気となる。

 気温も上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。
 春めくも。


 漫画家の東海林さだおが亡くなった。
 88歳。

 アメリカとイランがさらに停戦の2週間延期を行うかもしれないとのこと。
 本格的な停戦に向けての合意はなかなか難しいかもしれないが。
 一方で、イスラエルとレバノンも協議に入るらしい。
 まずは、少しでも早く事態が好転することを願うばかりだ。
 それにしても、トランプとネタニヤフは本当に度し難い。
 トランプなど、自分をイエス・キリストに重ね合わせる始末。
 愚劣の極みである。

 愚劣の極みでは、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗率いる自民党も同じである。
 これから先、何が起こるか不安で仕方ない。
 すでに無策のツケは各所に現れているし。
 腹立たしく悔しいことに、高市内閣と与党癒党を支持する人間ばかりが苦しむわけではないのだ。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでシャルル・リシャール=アムランとジョナサン・コーエン指揮レ・ヴィオロン・デュ・ロワが演奏したモーツァルトのアダージョとフーガ(オーケストラのみの演奏)、ピアノ協奏曲第20番と第23番を聴き、フローリアン・クルンペックが弾いたショパンのバラード第1番、第2番、第3番、第4番、前奏曲嬰ハ短調Op.45、ピアノ・ソナタ第2番「葬送」を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアルカント・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番とクラリネット5重奏曲を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番(うっかりしてまた聴いてしまった)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時半過ぎに外出し、京都芸術センターで用件を片付ける。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでマレク・シュティレツ指揮フラデツ・クラーロヴェー・フィルが演奏したフェルステルの交響曲第2番と交響詩『シラノ・ド・ベルジュラック』を聴き、ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第9番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。

 『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読了する。
 ああ、面白かった!!!

 入浴後、amazon music unlimitedでスティーヴン・ハフとマーク・ウィッグルスワース指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番と第2番を聴き、仕事関係の作業を進める。


 今日は、マルキンのふんわりドーナツを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月15日

雨降り本降り(CLACLA日記)

 有休消化で通いの仕事は今日から5連休。

 雨降り。
 本降り。

 雨とともに、気温が下がってくる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 花粉禍もひどし。


 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗が内閣総理大臣になって、この国に何かよいことが起こったか?
 アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃と戦争の泥沼化など、中にはタイミングの問題もなくはないけれど、その後の展開を目にすれば、結局のところは高市早苗らの無能無策が引き起こしたものであることは明らかだろう。
 自民党の大会で現職自衛官が君が代を斉唱するとか、あり得ない話だ。
 しかも、高市早苗はやるべきことをやらず、MEGUMIと対談することに時間をかける。
 よくもまあ、こんな人間を支持することができるものである。
 馬鹿は隣の火事より怖い。

 トランプはトランプで相も変わらず私利私欲我利我欲を発揮して、低劣下劣愚劣卑劣のかぎりをつくしている。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの悲劇的序曲、交響曲第4番と第2番を聴き、ウルスラ・ルヴォーとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのファゴット協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 朝早くからいくつか予定をすませる。
 で、10時過ぎ、小雨が降っている間に外出し、仕事関係の用件を片付けたのち夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオーウェイン・アーウェル・ヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第5番を聴き、マキシミリアーノ・マルティンとアレクサンダー・ヤニチェク&スコットランド室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのクラリネット協奏曲、スコティッシュ・アンサンブルが演奏したチャイコフスキーの弦楽セレナードを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでヒューズ指揮ロイヤル・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第6番と第7番、マンフレート・ホーネック指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したバーバーの弦楽のためのアダージョとショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴き、スコティッシュ・アンサンブルが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオで『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。

 入浴後、amazon music unlimitedでサイモン・ラトル指揮ロンドン交響楽団他が演奏したブリテンのシンフォニア・ダ・レクイエム、春の交響曲、青少年のための管弦楽入門を聴き、テノールのユリアン・プレガルディエンがクリスティアン・ベズイデンホウトのフォルテピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『美しき水車小屋の娘』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』を読み進めたりする。
 ながら聴きだけれど、ユリアン・プレガルディエンが歌った美しき水車小屋の娘は凄い。
 荒れ狂うような青年の心の動きが見事に表現されている。


 今日は、おはぎを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2026年04月14日

克己復礼あるのみ(CLACLA日記)

 どんよりとした感じが増す。
 明日は雨だ。
 うむむ。

 今日も気温は上昇する。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザ、花粉症にもお気をつけのほど。

 腰の痛みが止まない。
 心身ともに重たし。


 連日報道されていた南丹市の少年の行方不明の件は、最悪の結果になってしまった。
 本当に残念でならない。

 トランプの馬鹿愚かが、ホルムズ海峡の封鎖を開始した。
 何から何まで私利私欲我利我欲。
 一方、ネタニヤフはまたぞろ地上攻撃を検討しているとか。
 裁判を延期させるためにも、イランとの戦争継続は嬉しいかぎりだろう。
 どうにも腹立たしい。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 やるべきことをやらず、やらずもがななことばかりやる噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出し恥知らずの高市早苗だが、今度は赤沢経済産業相を厳しく牽制した。
 赤沢さんもこんな低劣下劣愚劣卑劣な人間が率いる内閣の閣僚なぞ、とっとと辞めてしまえばよいのだ。
 強者にはへつらい、自分より下だと見ればいきりにいきる。
 高市早苗などより赤沢さんのほうが何千倍何億倍も能力があるだろうに。
 これぞ馬鹿の馬鹿たる所以。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのヨナス・カウフマン、ソプラノのニコラ・ヒレブラント、ディルク・カフタン指揮ハンガリー国立歌劇場管弦楽団が演奏したハンガリー・オペレッタ&オペラ・アリア&デュエット集『不思議な調べ』を聴き、8時21分に外出する。


 で、残業をして夜まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 克己復礼あるのみ。

 夕飯後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのアンソニー・マーウッドとマーティン・ブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードの組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』<早川書房>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『不思議な調べ』の続き、ウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番を聴き、マーウッドとブラビンズ指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したスタンフォードのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする