2024年04月19日

午前中、病院へ行った(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空となる。

 その分、花粉や黄砂やPM2.5の勢いも増す。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、仕事関係の作業を進めたのち、amazon music unlimitedでギターのジャンルイジ・ジリオが弾いたソルのモーツァルトの歌劇『魔笛』の主題による変奏曲を聴き、1時40分過ぎに寝床に就く。


 7時台に起きて、CDでアンドリュー・デイヴィス指揮ロイヤル・ストックホルム・フィルが演奏したグリーグの劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番から朝、グリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲、ブラームスの大学祝典序曲を聴いて準備をすませ、8時40分過ぎに外出する。
 で、かかりつけの病院へ。
 4月末に胃カメラの検査を受けることになる。
 それから、四条通のスギ薬局で薬を受け取り、お米10キロを買って帰宅した。


 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでトランペットのルシエンヌ・ルノダン=ヴァリとビル・エリオット指揮BBCコンサート・オーケストラが演奏したバーンスタインの歌劇『キャンディード』から「きらびやかに着飾って」を聴き、レ・パシオン・ド・ラーム他が演奏したテレマンの晩年の教会音楽集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、桃崎有一郎の『平治の乱の謎を解く』<文春新書>を読み進めたりする。
 『平治の乱の謎を解く』は、病院の待ち時間にも読み進めた。


 14時過ぎに外出して仕事関係の用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませ、京都芸術センターに寄って用件を片付けてから帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでジョナタン・フルネルとハワード・グリフィス指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第18番と第22番を聴き、ピアノのカタリン・シェルバン、ヴァイオリンのカン・スヨン、ヴィオラのロリーナ・エレラ、チェロのアンドレイ・イオニーツァが演奏したフォーレのピアノ4重奏曲第1番とエネスコのピアノ4重奏曲第1番、TBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャストを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『平治の乱の謎を解く』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMでクリストフ・エッシェンバッハ指揮NHK交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番の実況生中継(第2008回定期公演)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『平治の乱の謎を解く』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでオーラ・ルードナー指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したスッペの劇音楽『詩人と農夫』序曲、交響的幻想曲、歌劇『水夫の帰国』第1幕への前奏曲とキャビンボーイの踊り、カール劇場の展示会のための序曲(前奏曲)、劇音楽『ウィーンの朝・昼・晩』序曲を聴き、コンスタンチン・エメリャノフが弾いたラモーの新クラヴサン組曲集からト調の組曲、ラフマニノフのコレッリの主題による変奏曲、ヨハン・セバスティアン・バッハのフランス組曲第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、リュック・ボーセジュールがフォルテピアノで弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番を聴く。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 やるべきことをしっかりやっていく。
 与えられた人生は一回だけだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月18日

まずは自分のことをなんとかしないと(CLACLA日記)

 どんよりとした感じの強い一日。
 雨が降るようなことはなかったが。

 気温は少し下がったか。
 夕方、風が冷たかった。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 寒暖差がこたえる。
 頭と身体が重たし。


 昨夜、愛媛県と高知県を中心にした大きな規模の地震が起きた。
 能登半島、台湾沖縄、東北、そして四国。
 京都も他人事ではない。
 本当に心配だ。

 地震・天災も危険だが、それに輪をかけて政府・人災も危険だ。
 岸田内閣、与党癒党、一切信用がならない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したオッフェンバックの歌劇『ホフマン物語』から舟歌とグラナドスの歌劇『ゴイェスカス』間奏曲を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時半過ぎに帰宅した。


 途中夕飯を挟み、NHK・FMでマレク・ヤノフスキ指揮NHK交響楽団が演奏したシューベルトの交響曲第4番「悲劇的」とブラームスの交響曲第1番のライヴ録音を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。

 昨夜の地震もあって、実家に電話をかける。
 地震は何事もなくよかったが、昨日諸々起こっていたことを知る。

 で、両親と30分ほど話をしたあと、仕事関係の予定をすませる。


 入浴後、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ボストン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌劇『影のない女』による交響的幻想曲と交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴き、イリーナ・メジューエワが弾いたショパンの即興曲とバラード全曲、ソプラノのアンジェラ・ゲオルギューがヴィンチェンツォ・スカレーラのピアノ伴奏で歌ったプッチーニの歌曲集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、桃崎有一郎の『平治の乱の謎を解く』<文春新書>を読み進めたりする。
 ゲオルギューの歌唱は立派だが、彼女の声質は正直好みではない。
 30年前にロンドンのコヴェントガーデン・ロイヤル・オペラでのマスネの歌劇『シェリュバン』の公演で接して以来、ずっとそう。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 ひと様の心配をあれこれする前に、まずは自分のことをなんとかしないと。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月17日

午後、図書館へ行った(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。
 ただし、昨夜は雨。
 そして、どんと激音が響き、目の前を雷光が走った。
 すぐ近くに雷が落ちたのだ!

 当然の如く気温は上がり、暑くなる。
 花粉や黄砂やPM2.5も飛ぶ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、芳しからず。
 右耳の不調が続く。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンのギョーム・シレム、ピアノのナタナエル・グーアンらが演奏したシューベルトのピアノ5重奏曲「ます」、シレムとグーアンが演奏したシューベルトの幻想曲ハ長調D.934を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、テノールのマウロ・ペーターがヘルムート・ドイチュのピアノ伴奏で歌ったシューベルトのガニュメートを聴き、2時過ぎに寝床に就く。


 朝早くからいくつか予定をすませる。

 午前中、amazon music unlimitedでペーターがドイチュのピアノ伴奏で歌ったシューベルトのミューズの子、野ばら、漁師、魔王を聴き、ウィーン8重奏団が演奏したシューベルトの8重奏曲(1954年録音)、フィラデルフィア木管5重奏団他が演奏したヤナーチェクのコンチェルティーノ(ルドルフ・フィルクシュニーのピアノ)と青春を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、アレクセイ・レベデフが弾いたショパンのポロネーズ第6番「英雄」を聴く。

 谷崎潤一郎の『細雪』下<新潮文庫>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 13時過ぎに外出して仕事関係の用件を片付けたのち、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた桃崎有一郎の『平治の乱の謎を解く』<文春新書>と川野芽生の『奇病庭園』<文藝春秋>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 『桑原征平粋も甘いも』には、香川照えこと大阪弁護士会の辻村幸宏副会長がゲストで出演。
 ただし、香川照えについて、角田龍平さんについての話は一切なし。

 その後、再び外出し、買い物をすませ帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでマルクス・ポシュナー指揮リンツ・ブルックナー管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第3番「ワーグナー」を聴き、マレク・コザークとロベルト・インドラ指揮プラハ放送交響楽団が演奏したコヴァルジョヴィツのピアノ協奏曲、カプラーロヴァーのピアノ協奏曲、ボシュコヴェツのピアノ協奏曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『平治の乱の謎を解く』を読み進めたりし、ポール・マン指揮リエパーヤ交響楽団が演奏したスポリアンスキーの『わが夫と私』序曲を聴く。


 CDでニコラウス・アーノンクール指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第31番「パリ」を聴いたりしながら、夕飯の準備をすませる。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『平治の乱の謎を解く』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、番組の論説委員長竹内義和兄貴がゲストだった。

 入浴後、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』、ポール・マン指揮リエパーヤ交響楽団が演奏したスポリアンスキーのブギーを聴き、レベッカ・ミラー指揮BBCコンサート・オーケストラが演奏したドロシー・ハウエルの管弦楽作品集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『平治の乱の謎を解く』を読み進めたりし、ハヴィエル・ペリアネスが弾いたドビュッシーのレントより遅くと月の光を聴く。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 父の誕生日だが、あえて電話はかけず。
 去年怒られたしね。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月16日

手を貸すわけにはいかない(CLACLA日記)

 どんよりとした感じは増したが、外出中は降られずにすんだ。

 気温は上昇し、日中は暑さを感じる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!


 共同親権法案が衆議院を通過した。
 どうにも気持ちの悪い国である。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベルリオーズの歌劇『カルタゴのトロイ人』から王の狩りと嵐、マスカーニの歌劇『友人フリッツ』間奏曲、ムソルグスキーの歌劇『ホヴァーンシチナ』第4幕間奏曲を聴き、8時19分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時半過ぎに帰宅した。


 CDでニコラウス・アーノンクール指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第33番を聴いたりしながら、夕飯の準備をすませる。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエリアス・カルテットが演奏したシューマンの弦楽4重奏曲第2番と第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。


 山田康弘の『足利将軍たちの戦国乱世』<中公新書>を読了する。
 応仁の乱以後、戦国時代を生きた7代6人の足利将軍について簡潔にまとめるとともに、何ゆえ彼らが一世紀も命脈を保てたかについて考察した一冊。
 ああ、面白かった!!


 入浴後、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響的幻想曲『イタリアから』、小林愛実が弾いたショパンの幻想即興曲を聴き、ラウラ・リルチェンテが演奏したヘンデルとハイムのトリオ・ソナタ集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』下<新潮文庫>を読み進めたりし、尾高忠明指揮NHK交響楽団が演奏した武満徹の3つの映画音楽を聴く。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 何から何まで暗澹たる気分だが、結局諦めることは手を貸すことだ。
 手を貸すわけにはいかない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月15日

どんよりとした感じが増した(CLACLA日記)

 朝は晴れていたが、どんどんどんよりとした感じが増す。
 明日は雨だ。

 気温は今日も上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 暑さがこたえる。
 寒暖の差がこたえる。
 頭と身体が重たい。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したプッチーニの歌劇『マノン・レスコー』間奏曲、ヴェルディの歌劇『椿姫』第3幕への前奏曲、レオンカヴァッロの歌劇『道化師』間奏曲を聴き、8時19分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時半に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでヘンリー・ウッド指揮クイーンズ・ホール管弦楽団が演奏したヴォーン・ウィリアムズのロンドン交響曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』下<新潮文庫>と山田康弘の『足利将軍たちの戦国乱世』<中公新書>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』とカラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したフランツ・シュミットの歌劇『ノートル・ダム』間奏曲を聴き、ゴルトムント・カルテットが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第3番と第9番、ロジェ・デゾルミエール指揮ナショナル交響楽団が演奏したシャブリエのハバネラとドビュッシーのスコットランド風行進曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』下と『足利将軍たちの戦国乱世』を読み進めたりし、ベアトリーチェ・ラナが弾いたショパンのスケルツォ第2番とネルソン・フレイレが弾いたマイラ・ヘス編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハの「主よ、人の望みの喜びよ」を聴く。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月14日

寒暖の差が激し過ぎる(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 今日も気温は上昇し、暑さすら覚える。
 花粉や黄砂やPM2.5が飛んでいたような。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。


 中東情勢がさらに危うくなってきた。
 にやけ面をアメリカで晒してきた岸田総理は、本気で参戦するつもりか。
 本当に心配でならない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでクリーヴランド・カルテットが演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第1番、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 8時半過ぎに起きる。

 午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』組曲を聴き、ミハイル・プレトニョフ指揮ラフマニノフ国際管弦楽団が演奏したシチェドリンのカルメン組曲、ヒル・デ・ガルベス指揮コンセルト・マラガ他が演奏したトゥリーナの弦楽のための作品集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』下<新潮文庫>と山田康弘の『足利将軍たちの戦国乱世』<中公新書>を読み進めたりし、ソフィー・パチーニが弾いたリスト編曲によるシューマンの献呈を聴く。


 13時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヤニク・ネゼ=セガン指揮モントリオール・メトロポリタン管弦楽団が演奏したシベリウスの交響曲第2番と第5番を聴き、ダーク・イェンセンがカンマーアカデミー・ポツダムを吹き振りしたウェーバーのファゴット協奏曲、クルーセルのファゴット・コンチェルティーノ、ウェーバーのアンダンテとハンガリー風ロンド、オラフ・ベルグのファゴット協奏曲、クリーヴランド・カルテットが演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第2番と第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりし、『細雪』下と『足利将軍たちの戦国乱世』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も快調だ。


 夕飯後、amazon music unlimitedでキム・ベルナールが弾いたショパンの舟歌を聴き、ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第5番(1937年録音)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』下と『足利将軍たちの戦国乱世』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでマルクス・ポシュナー指揮リンツ・ブルックナー管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第2番を聴き、マイク・フェントロス指揮ラ・スフェラ・アルモニオーサが演奏したヴァッセナールの6つのコンチェルト・アルモニコを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『足利将軍たちの戦国乱世』を読み進めたりし、オーボエのセリーヌ・モワネとハープのサラ・クリストが演奏したマスネのタイスの瞑想曲を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら雑件を片付ける。
 ヤンタン日曜日は、映画『あまろっく』で父子共演した笑福亭鶴瓶の息子駿河太郎がゲスト出演。


 今日は、山崎製パンのきんつばを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 しかし、寒暖の差が激しい。
 激し過ぎる。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月13日

洗濯物の乾きが実によかった(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 気温もさらに上昇し、花粉も飛ぶ。
 黄砂やPM2.5も飛ぶ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。


 大谷翔平の通訳の問題など、二の次三の次の話だろうに。
 マスメディアは率先してお先棒を担ぐ。
 どうしようもない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでマウリツィオ・ポリーニとイタリア・カルテットが演奏したブラームスのピアノ5重奏曲、ヘルマン・クレバースとベルナルト・ハイティンク指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、下京図書館へ行き、借りていた本を返す。

 その後、午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、amazon music unlimitedでテノールのペネ・パティがエマニュエル・ヴィヨーム指揮ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団の伴奏で歌ったヴェルディの歌劇『リゴレット』から女心の歌とドニゼッティの歌劇『愛の妙薬』から人知れぬ涙、バリトンのアーウィン・シュロットがダニエレ・ルスティオーニ指揮ウィーン放送交響楽団の伴奏で歌ったビゼーの歌劇『カルメン』から闘牛士の歌、ソプラノのドロテア・レシュマンがダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』から神々よあんな大罪にを聴き、アンドリュー・リットン指揮コロラド交響楽団が演奏したコープランドの管弦楽作品集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』下<新潮文庫>を読み進めたりし、ヴァーノン・ハンドリー指揮ロイヤル・フィルが演奏したワーグナーの楽劇『ワルキューレ』からワルキューレの騎行、歌劇『ローエングリン』第3幕への前奏曲、歌劇『さまよえるオランダ人』序曲を聴く。


 14時半に外出し、再び下京図書館へ。
 予約しておいた山田康弘の『足利将軍たちの戦国乱世』<中公新書>を新たに借りる。
 それから、京都芸術センターで用件を片付ける。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedで大野和士指揮ブリュッセル・フィルが演奏したスクリャービンの交響曲第2番を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第14番、チェロのティム・ポズナーとカタリーナ・ミュルナー指揮ベルン交響楽団が演奏したブロッホのヘブライ狂詩曲『シェロモ』、ブルッフのコル・ニドライ、ドホナーニのチェロと管弦楽のためのコンツェルトシュテュックを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりし、『足利将軍たちの戦国乱世』を読み始めたりする。
 大野和士が指揮したスクリャービンの交響曲第2番はとても見通しがよく、なおかつ抒情性にも富んだ優れた演奏。
 オーケストラもよくコントロールされていた。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』下と『足利将軍たちの戦国乱世』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は「團伊玖磨の軌跡 〜生誕100年に寄せて〜」と題し、團伊玖磨の交響曲作家としての側面を主に特集していた。

 入浴後、amazon music unlimitedでジョン・バルビローリ指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第15番と第16番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』下と『足利将軍たちの戦国乱世』を読み進めたりし、メゾソプラノのジャネット・ベイカーとバルビローリ指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したマーラーのリュッケルトの詩による歌曲集を聴く。


 今日は、山崎製パンの吹雪まんを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 洗濯物の乾きが実によかった。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:23| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月12日

共同親権法案には反対だ(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空になる。
 今日、洗濯しておけばよかったか。

 気温も上昇し、花粉が飛ぶ。
 黄砂やPM2.5も飛んでいるような。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 くしゃみを連発する。
 今日も耳鳴りがひどい。


 気がつけば、共同親権法案が衆議院の法務委員会を通過した。
 選択的夫婦別姓はいつまで経っても実現しないのに、こういう胡散臭い法案はするするするすると強引に押し付ける。
 どうにも筋の通らない話だ。
 それにしても、アメリカでの岸田総理のにやけ面の見苦しさよ。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでトリオ・パンゲアが演奏したホセ・フェルナンデスの3声のソナタニ長調、コルテ=レアルのソナタ・オランデーサ、ヴィアナ・ダ・モッタのピアノ3重奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、ヴァイオリンのチョン・キョンファとピアノのケヴィン・ケナーが演奏したフォーレのヴァイオリン・ソナタ第1番を聴き、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴きながら雑件を片付けたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
 ナイナイのオールナイトには、明石家さんまが生出演していた。


 8時台に起きて、仕事関係の予定をすませ、ついでに買い物もすませて帰宅する。

 帰宅後、ABCラジオの『きっちり!まったり!桂吉弥です』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、amazon music unlimitedでチョン・キョンファとケナーが演奏したフランクのヴァイオリン・ソナタを聴き、ゲルト・シャラー指揮フィルハーモニー・フェスティヴァが演奏したブルックナーの交響曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』下<新潮文庫>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮マーラー・チェンバー・オーケストラ他が演奏したファリャの歌劇『ペドロ親方の人形芝居』とチェンバロ協奏曲(バンジャマン・アラールの独奏)、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネルラ』組曲を聴き、デイヴィッド・ロバート・コールマン指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したウォルター・カウフマンのピアノ協奏曲第3番(エリザヴェータ・ブルーミナの独奏)、交響曲第3番、インド交響曲、6つのインドの小品、クレメンス・クラウス指揮ロンドン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『死と浄化』、TBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャストを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりし、『細雪』下を読み進めたりする。


 夕飯後、仕事関係の予定をすませたのち、『細雪』下を読み進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでソプラノのゴルダ・シュルツとアントネッロ・マナコルダ指揮カンマーアカデミー・ポツダム他が演奏したモーツァルトのダ・ポンテ三部作(歌劇『フィガロの結婚』、歌劇『ドン・ジョヴァンニ』、歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』)抜粋を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第13番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』下を読み進めたりし、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの大フーガ、アンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『マクベス』を聴く。
 シュルツは、南アフリカ出身で最近めきめきと活躍の場を拡げている期待株。
 澄んだ美声に細やかな感情表現に秀でた歌唱は、まさしくモーツァルトにぴったりだ。
 選曲もよく、ダ・ポンテ三部作の魅力が際立つ。
 マナコルダとカンマーアカデミー・ポツダムも精度の高い演奏で、劇的表現にも過不足がない。
 ラストに置かれた『フィガロの結婚』フィナーレの赦しのなんと美しいこと!
 かなうことなら、この組み合わせでそれぞれの全曲を聴いてみたい。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 自分で自分の首を絞めて大喜びしているのが、今の日本という国だ。
 滅びるね。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月11日

火の用心!!(CLACLA日記)

 晴れるかと思っていたら、どんよりとした感じのお天気。

 気温はそこそこ上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、芳しからず。


 馬鹿がいちびったときほど危ないこともない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 7時に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したスッペの喜歌劇『軽騎兵』序曲を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時40分に帰宅した。


 準備をすませ夕飯をとりながら、CDで先代の古今亭志ん朝が話した『寝床』を聴く。


 夕飯後、amazon music unlimitedでカラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したオッフェンバックの喜歌劇『天国と地獄』序曲、ヨハン・シュトラウスU世のトリッチ・トラッチ・ポルカとポルカ『雷鳴と電光』、ヨハン・シュトラウスT世のラデツキー行進曲を聴き、ダニエル=ベン・ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第50番、第51番、第7番、第8番、第9番、第10番、第12番、第13番、第2番、G1、D1、変奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』下<新潮文庫>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第4番を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第12番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』下を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 火の用心。
 火事には気をつけよう!!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月10日

寒暖差でしんどい(CLACLA日記)

 晴天へ。
 いいお天気、いい青空になる。

 当然、気温も上昇する。
 当然、花粉も飛ぶ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 寒暖差で頭と身体が重たい。
 耳鳴りもひどい。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでポール・ルイスが弾いたベートーヴェンのエリーゼのためにを聴き、マッテオ・メーラとロレンツォ・ミケーリが弾いたギター・デュオによるドメニコ・スカルラッティの12のソナタ集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、チェロのラファエラ・グロメスとピアノのユリアン・リームが演奏したリーム編曲によるリヒャルト・シュトラウスの献呈と楽劇『ばらの騎士』からワルツ、シモン・トルプチェスキが弾いたモーツァルトのサルティの歌劇『2人が争えば3人目が得をする』のミンゴーネのアリア「子羊のように」による8つの変奏曲を聴き、2時40分過ぎに寝床に就く。


 朝早くから、いくつか予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでジャンカルロ・ゲレーロ指揮NFMヴロツワフ・フィルが演奏したブラームスの大学祝典序曲を聴き、ミハイル・プレトニョフ指揮ラフマニノフ国際管弦楽団が演奏したをチャイコフスキーのバレエ音楽『白鳥の湖』抜粋、ダニエル=ベン・ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第48番と第49番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』中<新潮文庫>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、CDでコンチェルト・ケルンが演奏したヴァンハルの交響曲ニ短調、ハ短調、ハ長調を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、amazon music unlimitedでカルロ・リッツィ指揮ウェールズ・ナショナル・オペラ管弦楽団が演奏したプッチーニの歌劇『蝶々夫人』組曲、歌劇『トスカ』組曲、リッツィの校訂した版とオリジナル版による交響的前奏曲、交響的奇想曲、マリアム・バタシヴィリが弾いたリスト編曲によるワーグナーのイゾルデの愛の死を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第10番「ハープ」と第11番「セリオーソ」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりし、アンドレ・クリュイタンス指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』、劇音楽『エグモント』序曲、劇音楽『アテネの廃墟』序曲を聴く。


 『細雪』中を読了する。
 容赦のないドライさがこの作品の真情なのではないかと改めて思う。


 CDでコンチェルト・ケルンが演奏したヴァンハルの交響曲イ短調とホ短調を聴いたりしながら準備をすませ、夕飯をとる。


 夕飯後、CDでアンドリュー・デイヴィス指揮ロイヤル・ストックホルム・フィルが演奏したバーンスタインの歌劇『キャンディード』序曲を聴き、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めていたが、急な用件が入り途中下車。
 その後、ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第52番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。
 ちなみに、『角田龍平の蛤御門のヘン』は、同志社女子大学の影山貴彦教授がゲストだった。

 入浴後、amazon music unlimitedで小澤征爾指揮水戸室内管弦楽団他が演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」とロバート・レヴィン補筆による協奏交響曲K.Anh9を聴き、クララ・シューマンのピアノ3重奏曲とレベッカ・クラークのピアノ3重奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、バタシヴィリが弾いたリスト編曲によるシューベルトの『白鳥の歌』からセレナードとグノーの歌劇『ファウスト』からワルツを聴く。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月09日

雨が降ったら、一気に気温が下がった(CLACLA日記)

 朝まで雨。
 その後止みはしたが、どんよりとしたお天気が続く。

 一気に気温も下がり、寒さが厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 右の耳の調子が特に悪い。
 耳鳴りも強くなっているし。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシャブリエの狂詩曲『スペイン』と楽しい行進曲を聴き、8時19分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時半過ぎに帰宅した。
 雨が降っているからとレインコートを着て出たら、すぐに止む。
 まあ、強く降らなかっただけましか。


 夕飯後、CDでギル・シャハムとジュゼッペ・シノーポリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲、amazon music unlimitedでダニエル=ベン・ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第40番、第41番、第42番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』中<新潮文庫>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団他が演奏したメンデルスゾーンの劇音楽『夏の夜の夢』抜粋を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第9番「ラズモフスキー第3番」、マティス・シュティーアとアンサンブル・レフレクトーアが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのファゴット協奏曲ト長調BWV1055R、ヘルテルのファゴット協奏曲イ短調、モーツァルトのファゴット協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』中を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 夜になってますます寒くなってきた。
 こりゃ、こたつを入れないといけないな。
 風邪をひきたくないし。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月08日

雨というのに、くしゃみ連発する(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 気温も上がり、じめじめむしむしとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 雨というのに、くしゃみを連発する。
 おまけに、偏頭痛と耳鳴りもひどい。
 うんざり。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。


 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したワルトトイフェルのスケーターズ・ワルツ、ヴァインベルガーの歌劇『バグパイプ吹きのシュワンダ』からポルカを聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、CDでギル・シャハムとジュゼッペ・シノーポリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシベリウスのヴァイオリン協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』中<新潮文庫>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第8番「ラズモフスキー第2番」、ダニエル=ベン・ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第34番、ヘンリー・ウッド指揮クイーンズ・ホール管弦楽団が演奏したエルガーのエニグマ変奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』中を読み進めたりし、シャイ・クリブスとナタリー・シュトゥッツマン指揮オルフェオ55が演奏したマルチェッロのオーボエ協奏曲ニ短調から第2楽章とシュトゥッツマンがオルフェオ55を歌い振りしたマルティニの愛の喜びはを聴く。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 人生に無駄は必要だが、度を越してもいけない。
 与えられた人生は一度きりなのだ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月07日

シューズの履き心地がよかった(CLACLA日記)

 ようやく、ちゃんとした晴天へ。
 が、明日はまた雨になるらしい。
 うむむ。

 当然、気温も上昇する。
 当然、花粉も飛ぶ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 花粉のせいで、くしゃみを連発する。
 偏頭痛と耳鳴りも続く。
 目の疲れもひどし。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでロジャー・ノリントン指揮チューリッヒ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第87番と第85番「王妃」、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』序曲、6つのドイツ舞曲K.600から第1番〜第5番、4つのドイツ舞曲K.602から第3番、3つのドイツ舞曲K.605から第2番と第3番を聴き、アレクサンダー・クリッヒェルとミヒャエル・ザンデルリンク指揮ドレスデン・フィルが演奏したラフマニノフのピアノ協奏曲第2番、クリッヒェルが弾いたラフマニノフの楽興の時作品16とクリッヒェル自身の子守歌を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』中<新潮文庫>を読み進めたりし、ジェイムズ・ガフィガン指揮ルツェルン交響楽団が演奏したバーバーの序曲『悪口学校』を聴く。


 13時半少し前に外出して京都芸術センターで用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて14時過ぎに帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」と第5番「宗教改革」、ソフィー・パチーニが弾いたメンデルスゾーンの無言歌集作品62から第6番「春の歌」、aikoが歌った『桜の時』、『more & more』、『あなたと握手』を聴き、TBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャスト、ノリントン指揮チューリッヒ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第83番「めんどり」と第84番、ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第36番、第37番、第38番、第39番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『細雪』中を読み進めたりし、オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したパガニーニの無窮動とヨハン・セバスティアン・バッハのわれ心よりこがれ望むBWV.727を聴く。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今夜も面白し。


 夕飯後、amazon music unlimitedでオーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第7番「ラズモフスキー第1番」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』中を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでノリントン指揮チューリッヒ室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第86番と第82番「くま」を聴き、ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第20番、第43番、第33番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、ソプラノのジュリー・フックス、アコーディオンのフェリシアン・ブリュ、ピエール・デュムソー指揮ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団によるユベール・ジロー&ジャン・ドレジャックの『パリの空の下』を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら雑件を片付ける。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 金曜日に買ったシューズを初めて履いて外出した。
 なんだか横幅が狭いなとは思っていたが、履いてみるとそれほど気にはならず。
 もともとよい値のするものだっただけに、履き心地がよい。
 ただ、明日明後日は雨降りの予定なので、通いの仕事には木曜以降に履いていくことにするつもり。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月06日

くしゃみ連発(CLACLA日記)

 晴天。
 と、思っていたらまたどんよりとしたお天気になる。

 気温は上昇する。
 花粉も飛ぶ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 くしゃみ連発。
 目の周りも痒い。
 偏頭痛がし、耳の調子もよからず。
 花粉にやられる。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでダニエル=ベン・ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第25番、第26番、第27番、第28番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、マーティン・ジェームズ・バートレットが弾いたマイラ・ヘス編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハの『主よ、人の望みの喜びよ』を聴き、2時40分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、CDでテノールのイアン・ボストリッジがジュリウス・ドレイクのピアノ伴奏で歌ったシューベルトのます、ガニュメート、水の上にて歌う、ミューズの息子、魔王を聴く。

 その後、午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、CDでボストリッジとドレイクによるシューベルトの野ばら、漁師、シルヴィアに、amazon music unlimitedでバートレットが弾いたリストの愛の夢第3番とリスト編曲によるシューマンの献呈を聴き、ホセ・マリア・モレーノ・バリエンテ指揮マラガ・フィル他が演奏したファリャのパントマイム『お代官様と粉屋の女房』とバレエ音楽『三角帽子』、ルドルフ・コエルマンとパウル・K・ハウク指揮シンフォニエッタ・シャフハウゼンが演奏したサン=サーンスのヴァイオリン協奏曲第3番とグラズノフのヴァイオリン協奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』中<新潮文庫>を読み始めたりし、ヴァイオリンのチョン・キョンファとピアノのケヴィン・ケナーが演奏したドビュッシーの亜麻色の髪の乙女と美しい夕暮れ、エルガーの愛のあいさつ、フォーレの子守歌、フランクの天使のパンを聴く。


 14時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて15時過ぎに帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第1番、アンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『サロメ』から7つのヴェールの踊り、ネルソンス指揮ボストン交響楽団とライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの祝典前奏曲、バートレットが弾いたリスト編曲によるワーグナーのイゾルデの死を聴き、ジョン・アクセルロッド指揮ブカレスト交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第4番の1841年版と1851年版、ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第29番、第30番、第31番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『細雪』中を読み進めたりする。
 メンデルスゾーンは、今月リリース予定の全集から。
 Amazon music unlimitedでは全曲すでに配信済だ。
 第1番は、通常とは異なる稿が使われているのではないか?


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』中を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、「“追いつ追われつ”音楽入門 〜新入生&新社会人に捧ぐ〜」と題してフーガを中心とした作品が放送されていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団他が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第2番「讃歌」を聴き、レオニダス・カヴァコスが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番を聴きながら『細雪』中を読み進め、無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番を聴き、ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第32番を聴きながら雑件を片付け、ピアノ・ソナタ第35番を聴く。


 今日も、ロピアで購入したトルコ原産のクッキーを食す。
 舌がどうやら慣れてきた。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月05日

二週続けてヨドバシカメラへ(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。

 昼過ぎから、気温が上がる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでダニエル=ベン・ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第4番、第6番、第3番、第14番、第47番bis、第18番、第45番、第19番、第46番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、バリトンのサミュエル・ハッセルホルンがヨーゼフ・ミドルトンのピアノ伴奏で歌ったシューマンの二人の擲弾兵を聴き、2時50分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きる。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『きっちり!まったり!桂吉弥です』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、amazon music unlimitedでクリスティアン・ベンダ指揮プラハ・シンフォニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『後宮からの逃走』序曲、交響曲第35番「ハフナー」、第38番「プラハ」を聴き、ジュリアン・ショヴァンが弾き振りしたハイドンのヴァイオリン協奏曲HobVIIa:4、酒井淳が弾き振りしたハイドンのチェロ協奏曲第1番、をアレクシス・コッセンコが吹き振りしたホフマンのフルート協奏曲BadlyD1(いずれもル・セルクル・ドゥ・ラルモニーと共演)、ピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第44番と第21番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』上<新潮文庫>を読み進めたりする。
 クリスティアン・ベンダはピリオド流儀の速いテンポの演奏。
 妙な思い入れがない分、モーツァルトの交響曲が並みの古典派の交響曲に聴こえてしまうのがかえって面白い。


 14時過ぎに外出し、仕事関係の予定をすませる。
 その後、ヨドバシカメラ・マルチメディア京都へ。
 スポーツ用品ショップでセールになっていたシューズを買い、ニトリで枕を買い、ロピアで夕飯用の買い物をすませて、16時過ぎに帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヤニク・ネゼ=セガン指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番と第8番を聴き、マルティン・ヘルムヒェンが弾いたベートーヴェンのディアベッリの主題による変奏曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでピエナールが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第22番、第23番、第24番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』上を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでネゼ=セガン指揮ヨーロッパ室内管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴き、レオニダス・カヴァコスが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番と第3番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。
 ネゼ=セガンとヨーロッパ室内管弦楽団によるベートーヴェンの交響曲全集は、ピリオド・スタイルを用いたスピーディーでクリア。
 とにかくもたれない。

 『細雪』上を読了する。
 いやあ、面白いなあ。
 もちろん、気になるところはたくさんあるのだけれど。
 そして、本当にかなわないと思う。


 今日は、ロピアで購入したトルコ原産のクッキーを食す。
 ううん、今一つ。
 ごちそうさま!


 夜になると、まだ冷やっとした感じがする。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月04日

猿芝居とは猿に失礼だ(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが強し。

 気温はそれほど上昇せず。
 それでも、ヒノキの花粉はしっかり飛んでいる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 ヒノキ花粉のせいで、くしゃみを連発する。
 偏頭痛と耳鳴りもひどい。


 裏金議員の処分を自民党が決めたが、あまりの猿芝居ぶりにうんざりする。
 いや、猿芝居なんて言葉は猿に失礼だ。
 いずれにしても、裏金議員どもらはまず議員辞職すべきだろう。
 もちろん、こんな連中を当選させていること自体が大間違いなのだ。
 どうにもこうにも。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 7時に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクリスティアン・ベンダ指揮プラハ・シンフォニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『魔笛』序曲とサリエリの歌劇『ダナオスの娘たち』序曲を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時40分過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでベンダ指揮プラハ・シンフォニア管弦楽団が演奏したサリエリの歌劇『ヴェネツィアの定期市』シンフォニア、バリトンのステファヌ・ドゥグーがサイモン・レッパーのピアノ伴奏で歌ったシューマンの二人の擲弾兵を聴き、エマニュエル・デスパとアンドルー・リットン指揮BBC交響楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番、デスパとミホ・カワシマが弾いた4手ピアノのための16のワルツを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』上<新潮文庫>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヤニク・ネゼ=セガン指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番と第6番「田園」を聴き、レオニダス・カヴァコスが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!


 夜になって、ちょっと冷えてきたか?


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月03日

雨降りの一日(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 じめじめとして快ならず。
 その分、花粉の飛散は低めだが。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のダブルパンチ!!


 台湾で大きな地震が起きり、沖縄にもその影響がある。
 本当に他人事ではない。

 鈴木健二という人を初めて認識したのは、『歴史への招待』だ。
 歴史というものに強い興味を抱くきっかけの一つになった番組だった。
 鈴木健二の硬軟兼ね備えた司会ぶりも記憶に残った。
 ただ、その後の彼のタレントぶりにはある種の生臭さがつきまとって、あまり好みではなかった。
 実兄の鈴木清順の飄々とした感じのほうが自分にはしっくりきた。
 95歳は大往生だろう。

 川勝平太が辞任し、岡口基一が罷免されるのであれば、自民党の裏金議員や差別主義者の杉田水脈も早々に辞めさせられるべきだろう。
 メディアの報道のあり様も含めて、どうにも狂った国だ。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンのクレータ・マリア・ケンタラとフォルテピアノのヨーナス・アホネンが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第8番、第4番、第9番「クロイツェル」を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 朝からいくつか予定をすませる。

 その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクリスティアン・ベンダ指揮プラハ・シンフォニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの6つのドイツ舞曲K.509、フランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したメユールの歌劇『アマゾネス、あるいはテーベの創生』序曲を聴き、オーボエのロベルト・シリャとイル・マニアティコ・アンサンブルが演奏したブルネッティのオーボエ6重奏曲第1番、第2番、第3番、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』上<新潮文庫>を読み進めたりする。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 雨が小降りだったので、少しだけ散歩をする。


 帰宅後、amazon music unlimitedでヤニク・ネゼ=セガン指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、ABCラジオの『うらのうらまで浦川です』、シリャとイル・マニアティコ・アンサンブルが演奏したブルネッティのオーボエ6重奏曲第4番、第5番、第6番、TBSラジオ『ハライチのターン』アフタートークのポッドキャストを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『細雪』上を読み進めたりし、アンナ・ツィブレヴァが弾いたブラームスの8つの小品Op.76-2:カプリッチョを聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』上を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さんがゲスト。
 通常回なり。

 入浴後、amazon music unlimitedでネゼ=セガン指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番、アンドリス・ネルソンス指揮ボストン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌劇『火の危機』から愛の場面を聴き、カリン・ケイ・ナガノが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのインヴェンションとシンフォニア、レオニダス・カヴァコスが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』上を読み進めたりし、ユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したグノーのあやつり人形の葬送行進曲、シャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したジョン・スタフォード・スミスの星条旗(アメリカ国歌)を聴く。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日の朝には、雨は止むらしい。
 雨の中の出勤はやだもんね。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月02日

ヒノキ花粉が盛大に飛ぶ(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 明日はまた雨とのこと。

 気温は今日も上昇する。
 ヒノキの花粉が盛大に飛ぶ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 ヒノキ花粉のせいで、偏頭痛と耳鳴りがひどい。
 くしゃみも連発する。
 ついついいらいらしてしまう。


 岩手や青森で大きな地震が起こった。
 京都も他人事ではない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクリスティアン・ベンダ指揮プラハ・シンフォニア管弦楽団が演奏したサリエリの歌劇『まずは音楽、おつぎが言葉』シンフォニア、モーツァルトの歌劇『劇場支配人』序曲、サリエリ、モーツァルト、コルネッティ合作のカンタータ『オフィーリアの健康回復に寄せて』K.477aを聴き、8時19分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて19時過ぎに帰宅した。
 自分の稚拙さを反省する。

 夕飯後、amazon music unlimitedでクリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第3番、第4番、第5番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』上<新潮文庫>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヤニク・ネゼ=セガン指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴き、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第6番、マンドリンのフェデリコ・マッダルーノ他が演奏したジョヴァンニ・ホフマンのマンドリン4重奏曲集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』上を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 これからも愚かなことを繰り返して、死んでいくのだ。
 少しでもその回数を減らしていかないと。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年04月01日

今日から4月(CLACLA日記)

 今日から4月。
 新年度の始まりなり。
 ますます努めていかなければ。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇する。
 花粉も飛んでいる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 メンテナンスのおかげで身体はだいぶん楽だが、寒暖差のせいもあって、頭が重たい。
 耳鳴りも続く。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて食事と外出の準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクリスティアン・ベンダ指揮プラハ・シンフォニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』序曲、サリエリの歌劇『オルムスの王アクスール』シンフォニア、モーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』序曲を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時半過ぎに帰宅した。

 夕飯後、amazon music unlimitedでクリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第1番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、4月の創作について考えたのち新しい作品を書き進めたり、谷崎潤一郎の『細雪』上<新潮文庫>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヤニク・ネゼ=セガン指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番を聴き、エフゲニー・スドビンとオスモ・ヴァンスカ指揮タピオラ・シンフォニエッタが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番と第2番、クリーヴランド・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『細雪』上を読み進めたりし、クリスティアン・ベンダ指揮プラハ・シンフォニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『皇帝ティートの慈悲』序曲とサリエリの歌劇『ペルシアの王女パルミーラ』序曲を聴く。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 いい一年にしていく!!!


 明日がいい日でありますように!
 そして、今月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月31日

今日聴いた音楽からA(2024/3/31)

 ウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団によるアメリカのコマンド・クラシックスへの録音が最近まとめてリリースされたが、そのワーグナー集から歌劇『さまよえるオランダ人』序曲、歌劇『ローエングリン』第3幕への前奏曲、楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲<DG>を聴く。
 ちなみに、残りの『ニーベルングの指環』抜粋と歌劇『リエンツィ』序曲は先にながらで聴いた。

 ウィリアム・スタインバーグは、1899年ケルンに生まれたユダヤ系ドイツ人指揮者。
 ヘルマン・アーベントロートに学んだのち、オットー・クレンペラーのアシスタントとして研鑽を積み、実演録音両面で活動し始めたが、ナチスの政権樹立によって祖国を追われ、パレスチナ交響楽団の設立に関係。
 そこでアルトゥーロ・トスカニーニに見出され、アメリカに活動の舞台を移す。
 音楽監督としてピッツバーグ交響楽団とは長年良好な関係にあったほか、小澤征爾の前任者としてボストン交響楽団の音楽監督もつとめていた。
 ウィリアム・スタインバーグですぐに思い出すのは、高校生の修学旅行のとき京都の中古レコード店で買ったエヴェレスト・レーベルのブラームスの交響曲全集だった。
 ハインリヒ・ホルライザーが第1番、エードリアン・ボールトが第2番、レオポルド・ストコフスキーが第3番、そしてこのウィリアム・スタインバーグが第4番という構成で、その第4番の速いこと速いこと。
 あまりの速さに呆気にとられたものだ。
 今回まとめてリリースされた中にもブラームスの交響曲全集があるが、この第4番はどうも別録音らしい。
 まあこのことに加え、彼自身の経歴もあって、いわゆる即物主義を地で行くような音楽の作り手であると長年思い込んでいたけれど、最近ボストン交響楽団の硬質で立派なホルストの惑星を聴き、ちょっとイメージが変わってきていた。

 今日聴いたワーグナーでまずもって感じたのは、オーケストラのくすんだ音色だ。
 アメリカのオーケストラというと、良くも悪くもばりばりと明るく鳴るものという思い込みがあるのだが、ウィリアム・スタインバーグが指揮するピッツバーグ交響楽団は、いぶし銀というのか、抑制が効いてまるでドイツのオーケストラのような感じがする。
 演奏そのものも、どこか古風というか、SP時代のドイツのオーケストラの流儀に近い印象を受ける。
 ことに、『マイスタージンガー』の足を引きずって歩いているような音の流れとか、『ローエングリン』の冒頭の華々しい部分が終わって音が鎮まるところでのしみじみとした感じなどがそうである。
 聴いて胸が高揚するワーグナーではないが、これはこれで立派だし、面白い演奏だ。
posted by figarok492na at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | CDレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日で3月が終わる(CLACLA日記)

 今日で3月が終わる。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、自分自身の死を絶対に忘れないこと。


 またもどんよりとしたお天気へ。
 青空も見えてはいたが。

 気温はさらに上昇する。
 花粉の飛散が強い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 身体は楽だが、花粉症がきつい。


 内も外も何から何まで泥沼状態だ。
 いつ自分自身がどうなるかわからない。

 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、amazon music unlimitedでミッシェル・ベロフが弾いたドビュッシーのレントより遅く、スティーヴン・メイヤーが弾いたリスト編曲によるウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲を聴き、キャロライン・グールディングとケヴィン・ジョン・エドゥセイ指揮ベルン交響楽団が演奏したコルンゴルトのヴァイオリン協奏曲とモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第5番「トルコ風」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 安堂ホセの『ジャクソンひとり』<河出書房新社>を読了する。


 正午ちょうどに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでグイド・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したドビュッシーの交響的断章『聖セバスティアンの殉教』、夜想曲から雲と祭りを聴き、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・スタジアム交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」、エサ・ペッカ・サロネン指揮シンフォニア・グランジュ・オ・ラックが演奏したリヒャルト・シュトラウスのメタモルフォーゼンとベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、バーンスタイン指揮ウィーン・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」(1966年)を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたのち3月の創作について振り返ったりし、花岡千春が弾いた坂本龍一のエナジー・フローを聴く。
 途中、YouTubeで今朝の『サンデージャポン』の拾い観をする。
 旧知のドキュメント落語家三遊亭はらしょうの出演しているところを観るためなり。
 はらしょう、週刊文春と松本人志の裁判の傍聴に当たり、そのことについて語っていたのだ。
 もともと、裁判の傍聴をやっていることも、今回の裁判を傍聴できたことも知っていたが、こういう形でテレビに出演するとは。
 これをきっかけに、ドキュメント落語の披露となればいいが。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 番組200回目の放送。
 今夜も面白し!


 夕飯後、amazon music unlimitedで花岡千春が弾いたコルンゴルトの劇音楽『空騒ぎ』からの3つの小品を聴き、ウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したワーグナーの楽劇『ワルキューレ』からワルキューレの騎行と魔の炎の音楽、楽劇『ラインの黄金』からヴァルハラ城への神々の入城、楽劇『神々の黄昏』より夜明けとジークフリートのラインへの旅、ジークフリートの死と葬送行進曲、歌劇『リエンツィ』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したワーグナーの歌劇『さまよえるオランダ人』序曲、歌劇『ローエングリン』第3幕への前奏曲、楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲を聴き、バーンスタイン指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第3番、ピアノ協奏曲第4番(クラウディオ・アラウの独奏)、交響曲第5番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進め、ネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したラーションの田園組曲からロマンスを聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら雑件を片付ける。


 今日は、山崎製パンのきんつばを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日から新年度が始まる。
 心を引き締めて努めていかねば。


 明日がいい日でありますように!
 そして、4月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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今日聴いた音楽から@(2024/3/31)

 グイド・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したドビュッシーの交響的断章『聖セバスティアンの殉教』、夜想曲から雲と祭り<WARNER>を聴く。
 前者は1954年6月の、後者は1955年8月の、それぞれモノラル録音である。
 いずれの曲もリリカルさとノーブルさに欠けていない。
 『聖セバスティアンの殉教』終盤での清澄さの中に潜んだ官能性や、雲の後半の艶やかさは特に印象深い。
 とともに、カンテッリはドビュッシーの音楽の持つリズミカルな動き、躍動性も的確に捉えている。
 祭りなどその最たるものだろう。
 フィルハーモニア管弦楽団の機能性も十分に発揮されていた。
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2024年03月30日

今日聴いた音楽からA(2024/3/30)

 グイド・カンテッリが指揮したフランクの交響曲<WARNER>を聴く。
 ただし、オーケストラはフィルハーモニア管弦楽団ではなくて、NBC交響楽団。
 NBC交響楽団といえば、アルトゥーロ・トスカニーニのために設立されたオーケストラとして知られるが(実際のところは、そう断言できるものではないらしい)、トスカニーニに目をかけられたカンテッリはしばしばこのオーケストラに客演している。
 1954年4月6日のステレオ録音。
 トスカニーニが引退発表を決断し、このオーケストラが消滅していくきっかけとなったコンサートの翌々日のことだ。
 フランクの交響曲では、今年リリースされたタンゴーとベルリン放送交響楽団による端正で丹念な演奏に感嘆感動したばかりだが、カンテッリのほうはメリハリのハリが強く効いた演奏。
 第2楽章など、メリのほうの表現も一応出てはいるのだが、概してぐいぐいと力が前に出る感じがする。
 一つには、トスカニーニとの関係やオーケストラの性質も大きく作用しているのだろうが。
 鮮明なステレオ録音だけれど、その分、オーケストラの粗さも感じてしまう。
 できれば、この音質でフィルハーモニア管弦楽団との録音を聴いてみたかった。
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実家に電話をかけた(CLACLA日記)

 晴天が続く。
 ただし、黄砂のせいかどんよりとした感じも強かった。

 気温はさらに上昇する。
 当然、花粉の飛散も増す。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽になった。
 花粉症は出ているが。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでリッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世のワルツ『美しく青きドナウ』とヨハン・シュトラウスT世のラデツキー行進曲(1997年のニューイヤーコンサートから)を聴き、カーソン・レオンが弾いたイザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ集を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたのち、1時50分少し前に寝床に就く。
 新しい隣人のところに人が来ていて、なんともかまびすしい。
 うんざり。


 8時半過ぎに起きて近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、CDでクラウディオ・アバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したプロコフィエフの古典交響曲と行進曲変ロ長調を聴く。

 その後、午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、amazon music unlimitedでリッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したヨーゼフ・シュトラウスのポルカ・マズルカ『とんぼ』、ヨハン・シュトラウスU世のポルカ『ハンガリー万歳!』、ポルカ『ドナウの川辺で』、ワルツ『美しく青きドナウ』、ヨハン・シュトラウスT世のラデツキー行進曲を聴き、ウィリアム・スタインバーグ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第4番とバレエ音楽『くるみ割り人形』組曲、パーヴォ・ベルグルンド指揮ボーンマス交響楽団が演奏したグリーグの劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番と第2番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、安堂ホセの『ジャクソンひとり』<河出書房新社>を読み始めたりし、ジャン・フルネ指揮東京都交響楽団が演奏したエネスコのルーマニア狂詩曲第1番を聴く。


 14時40分過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」を聴き、ヨハネス・クルンプ指揮エッセン・フォルクヴァング室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第9番、第14番、第20番、第24番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『ジャクソンひとり』を読み進めたりする。


 実家に電話をかけ、両親と1時間以上話をする。
 今日は主に母と話をした。
 いろいろと考えることあり。


 夕飯後、NHK・FMの『クラッシックの迷宮』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『ジャクソンひとり』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、『芥川也寸志の「やぶにらみの音楽論」〜NHKのアーカイブス』と題して、単に作曲家としてではなく出演者としても放送媒体と密接な関係にあった今は亡き芥川也寸志のそうした仕事の中から、『音楽クラブ』の「やぶにらみの音楽論」と『現代の音楽』の「作曲家の個展」の一部が放送されていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでグイド・カンテッリ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したフランクの交響曲を聴き、アリシア・デ・ラローチャとデイヴィッド・ジンマン指揮ロンドン・シンフォニエッタが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第12番、ラローチャとウリ・セガル指揮ウィーン交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第22番、ジュゼッペ・シノーポリ指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したシューマンの交響曲第4番(ライヴ録音)、ヴァイオリンのギドン・クレーメルとレナード・バーンスタイン指揮イスラエル・フィルが演奏したバーンスタイン自身のセレナードを聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『ジャクソンひとり』を読み進めたりしたのち、ギターのマルガリータ・エスカルパが弾いたソルのモーツァルトの歌劇『魔笛』からの6つのアリアを聴く。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢!!


 今年こそ本当に帰省しないと。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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今日聴いた音楽から@(2024/3/30)

 昨夜に続いて、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲を聴く。
 第8番の「ザ・グレート」<WARNER>だ。
 この曲といえば、その異名の通り偉大で巨大な交響曲として扱われてきたが、昨今のピリオド流儀の超快速演奏が全盛となってからは、そうしたイメージがだいぶん変わってきた。
 もちろん、クレンペラーの演奏はかつてのスタイルに基づくゆったりとしたテンポの演奏。
 例えば第1楽章、ピリオド・スタイルでなくとも冒頭の部分が終わると一転加速する解釈が一般的だけれど、クレンペラーの場合はテンポの変化は感じられず、悠揚とした歩みが続く。
 ただし、例えばセルジュ・チェリビダッケや晩年のカルロ・マリア・ジュリーニのようなここでもかというほどの遅さではない。
 あくまでも前へ進もうという意思が明確に示されているからだ。
 テンポの遅さより強く感じるのは、音楽の構えの大きさだろうか。
 音の巨大な塊が目の前を過ぎ去っていくような。
 そうそう、聴いていてふと今は亡きジャイアント馬場のことを思い出したりもしたんだ。
 あまり細部をいじろうとしない分、時々シューベルトの音楽の持つスタイリッシュでない部分が強く感じられるのも、なんだかジャイアント馬場のおとぼけぶりっぽい。
 そういえば、クレンペラーも2メートル近くの長身だったという。
 名は体を表すではなく、体は藝を表すということか。
 リマスタリングの成果もあって、音質にも不満はない。
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2024年03月29日

今日聴いた音楽から(2024/3/29)

 昨夜、ノートパソコンが壊れてしまい音楽もへったくれもない状態だった。
 で、今日朝一で新しいパソコンを買って半日かけてなんとか使えるまでにした。
 音楽もようやく聴けるようになる。
 ながらでなくまず聴いたのは、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」<WARNER>。
 ゆっくりとしたテンポの演奏だが、後年のクレンペラーのような遅さを感じることはない。
 媚びない、甘さを抑えた音楽で、寂寞とした感情を起こさせる。
 それでいて、歌唱性に不足はない。
 夕暮れに一人佇んでいるような音楽だ。
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新しいパソコンを買った(CLACLA日記)

 雨降りから、ようやく晴天へ。

 気温も上昇する。
 花粉の飛散も増す。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 花粉禍。
 偏頭痛と耳鳴りも続く。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、とうとうパソコンが壊れ、その対応作業に追われる。
 その疲れもあって、1時50分少し前に寝床に就いた。

 作業の前に、山尾悠子の『迷宮遊覧飛行』<国書刊行会>を読了する。


 8時台に起きて外出の準備をすませ、9時20分過ぎに外出する。
 9系統に乗って京都駅へ。
 観光客その他で恐ろしい混雑ぶりだった。
 で、ヨドバシカメラで新しいノートパソコンを買う。
 必要なものだから、ある程度の出費は仕方ない。
 帰りはバスを諦め、タクシーを使う。


 帰宅後、ABCラジオの『きっちり!まったり!桂吉弥です』を聴きながら朝昼兼用の食事をすませ、CDでアントネッロ・マナコルダ指揮カンマー・アカデミー・ポツダムが演奏したメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」と第1番、第3番「スコットランド」と第5番「宗教改革」、トーマス・ヘンゲルブロック指揮NDRエルプ・フィルが演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したショパンのバレエ音楽『レ・シルフィード』と夜想曲第2番を聴いたりしながら、新しいパソコンの対応を行う。


 18時過ぎに外出して仕事関係の用件を片付けたのち、身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスしてもらい、本当に楽になる。
 ああ、すっきりした!!!
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 少し遅めの夕飯をとり、入浴後、amazon music unlimitedでオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団他が演奏したモーツァルトの協奏交響曲K.297b、ブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。

 さらに、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」を聴き、ソプラノのユリアーネ・バンゼとクラウディオ・アバド指揮ウィーン・フィルが演奏したベルクのアルテンベルク歌曲集と歌劇『ルル』からの交響的小品を聴いたりしながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、スイートファクトリーのしっかりかすていらを食す。
 長崎のカステラとは別物だが、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 もうすぐ新年度のスタートでもある。
 心機一転のパソコン新調と思おう。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年03月28日

またぞろどんよりとしたお天気(CLACLA日記)

 またぞろ、どんよりとしたお天気。
 で、けっこう本降りになった。

 気温は上がるも、じめじめとして快ならず。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気圧と湿度と花粉のトリプルパンチ!!!
 偏頭痛と強い耳鳴りも強い。
 胃痛腹痛はようやく治まったが。


 戦争反対!
 火事場泥棒にも反対!
 改憲にも反対!

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて、amazon music unlimitedでジャン・フランソワ・パイヤール指揮パイヤール室内管弦楽団が演奏したバロック名曲集を聴いたりしながら準備をすませたあとリッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したスッペの喜歌劇『軽騎兵』序曲(1997年ニューイヤーコンサートから)を聴き、8時20分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 途中夕飯を挟み、YouTubeの東映時代劇公式アカウントで『天を斬る』第19話の拾い観をする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したドリーブのバレエ音楽『シルヴィア』組曲とバレエ音楽『コッペリア』組曲、デュカスの交響詩『魔法使いの弟子』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、山尾悠子の『迷宮遊覧飛行』<国書刊行会>を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2024年03月27日

今日聴いた音楽からA(2024/3/27)

 ピーター・ゼルキンが1965年3月に録音したヨハン・セバスティアン・バッハのゴルトベルク変奏曲<RCA>を聴いた。
 彼にとって、本格的なソロ・デビュー盤にあたるようにCDの紹介では書かれている。
 ピーター・ゼルキンは生涯音楽と向かい合った人であることは言うまでもないが、それとともに偉大な父ルドルフ・ゼルキンとも向き合わざるをえなかった人だろう。
 反抗する若き日のピーターに対して、ルドルフは小澤征爾にその後見人的な役割を頼んだというエピソードもよく知られている。
 そして、このゴルトベルク変奏曲ではもう一人向き合わなければならない存在がいた。
 同じくこのゴルトベルク変奏曲で鮮烈な印象を与えた、というよりゴルトベルク変奏曲の演奏に大きな楔を打ち込んだグレン・グールドだ。
 ピーターの演奏を聴いていると、そのことがよくわかる。
 第14変奏の速いテンポ設定など、明らかにグレン・グールドの影響を感じる部分もあれば、あえて違う歌を歌おうという意志もそこここに聴き受けられる。
 繊細さと、強い表現欲求とを感じる演奏だ。
 それから約30年後の1994年の6月に再びピーター・ゼルキンはゴルトベルク変奏曲を同じRCAレーベルに録音している。
 いずれ必ず耳にしたい。
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泰然自若でありたい(CLACLA日記)

 ようやく晴天へ。

 気温も上昇する。
 その分、花粉も飛ぶ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。


 気温が上がれば上がったで、花粉と寒暖差のダブルパンチ!!
 偏頭痛と耳鳴りも続く。
 ああ。


 戦争反対!
 火事場泥棒の改憲にも反対!
 中東も非常に危うい状態になってきた。
 この先、本当に不安でならない。

 自民党内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでミッシャ・マイスキーとマイケル・ティルソン・トーマス指揮ロンドン交響楽団が演奏したショスタコーヴィチのチェロ協奏曲第1番と第2番、エミール・グリューステンが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第30番と第31番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『迷宮遊覧飛行』を読み進めたりしたのち、ネーメ・ヤルヴィ指揮エーテボリ交響楽団が演奏したロンビのコペンハーゲンの蒸気機関車のギャロップを聴き、3時過ぎに寝床に就く。


 朝からいくつか予定をすませる。

 その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマウリツィオ・ポリーニが弾いたシェーンベルクの3つのピアノ曲を聴き、ヨハネス・クルンプ指揮ハイデルベルク交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第24番、第28番、第29番、第30番「アレルヤ」、ニ長調Hob.deest、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、山尾悠子の『迷宮遊覧飛行』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 14時直前に外出して仕事関係の予定をすませたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでポリーニが弾いたピアノ組曲、ガリー・ベルティーニ指揮シュトゥットガルト放送交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴き、クルンプ指揮ハイデルベルク交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第55番「校長先生」、第68番、第67番、グリューステンが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第32番を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『迷宮遊覧飛行』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでリカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の新ピチカート・ポルカ(1997年のニューイヤーコンサートから)を聴き、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『迷宮遊覧飛行』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、白羽弥仁監督、大野裕之さん、そして香川照えさんがゲスト。
 「映画『フィリピンパブ嬢の社会学』、写真集『福本清三 無心ーある斬られ役の生涯』出版記念、さようなら香川照えスペシャル!」なり。

 入浴後、amazon music unlimitedでピーター・ゼルキンが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのゴルトベルク変奏曲を聴き、バリトンのトーマス・オリーマンスがマルコム・マルティノーのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『美しき水車小屋の娘』、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したハイドンの協奏交響曲を聴いたりしながら仕事関係の作業を進めたり、『迷宮遊覧飛行』を読み進めたりし、ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したヨーゼフ・シュトラウスのワルツ『ディナミーデン』とポルカ『前へ』(同)を聴く。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢!


 泰然自若でありたい。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする