2020年06月15日

晴れたらなお暑いや(CLACLA日記)

 晴天。

 気温も上昇し、暑さが厳しい。
 晴れたらなお暑いや。


 体調、今一つ。
 身体のメンテナンスに行きたい!!
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 山本太郎が東京都知事選に立候補すると。
 このままでは野党の票が完全に割れてしまい、結果現職の小池百合子を利することになるのではないか。
 ううむ。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時50分に起きて、YouTubeでヴァルター・ギーゼキングが弾いたモーツァルトのメヌエットト長調K.1とヘ長調K.2、アレグロ変ロ長調K.3、メヌエットト長調K.4、8つのメヌエットK.315a、組曲ハ長調K.399、サルティの『トンビにあぶらげ』による8つの変奏曲K.460を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 もしかしたらと思っていたが、やはりそうなった。
 こうなっては、新天地での活躍を願うばかり。


 夕飯後、YouTubeでジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番(2019年9月25日、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)、バーンスタインのミュージカル『ウエストサイド物語』からシンフォニック・ダンスとオネゲルの交響曲第3番(2018年11月27日、同)、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』(2017年6月1日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年06月14日

気圧と湿度のWパンチで体調芳しからず(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 梅雨らしいお天気だ。

 むしむしじめじめとして、快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、芳しからず。
 両耳の不調も続く。
 目の疲れ、身体のはりもひどし。
 ああ、身体のメンテナンスをしてもらいたい!


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 で、すぐに外出し、大切な予定をすませる。
 ついでに、夕飯用の買い物もすませて帰宅した。

 帰宅後、ABCラジオの『全力投球妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeで荒谷正雄指揮札幌交響楽団が演奏したシューマンの交響曲第4番(1964年2月26日/第26回定期演奏会、札幌市民会館大ホール)、小泉和裕指揮九州交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番(2015年4月5日、アクロス福岡シンフォニーホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、別の大切な予定をすませる。


 その後、アルフレッド・ブレンデルとクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第2番<PHILIPS>、ベルリン・フィル8重奏団が演奏したブラームスの弦楽5重奏曲第1番<同>、YouTubeでヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスのハンガリー舞曲第1番と第10番、ドヴォルザークのスラヴ舞曲作品46−3、ワーグナーの歌劇『ローエングリン』第1幕への前奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでフルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』と『夏の夜の夢』、ワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死、楽劇『神々の黄昏』からジークフリートの葬送行進曲、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、ヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、フルトヴェングラー指揮ウィーン・フィルが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲と歌劇『オベロン』序曲、ギュンター・ヴァント指揮ハンブルクNDR交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番(1999年)、ジュリアス・カッチェンが弾いたブラームスのヘンデルの主題による変奏曲とフーガを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『ベルリンは晴れているか』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年06月13日

雨降り 梅雨真っ盛り(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気が続く。
 梅雨真っ盛り。

 じめじめむしむしとして、快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、芳しからず。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 乾き、よろしからず。
 まあ、仕方ない。

 午前中、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでスタニスラフ・コチャノフスキー指揮スタヴァンゲル交響楽団が演奏したラフマニノフのシンフォニック・ダンス(2019年2月21日)、マルクス・シュテンツ指揮スタヴァンゲル交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番(同年8月29日)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、大切な予定をすませる。


 その後外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日も今日とて、近所の四条大宮プロジェクト(ホテル)の建設工事がかまびすしかったが、今日はそれに加えて歩行の邪魔までされてしまった。
 作業のためとはいえ、近隣住民の平穏と便利を奪うこのプロジェクトにはやはり腹立たしさを覚える。
 近いうちにプロジェクトの代表者に天罰天誅は下る!


 帰宅後、YouTubeでアンタレス・アンサンブルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』抜粋(2020年5月13日、フランクフルトhrセンデザール)とリヒャルト・シュトラウスの13管楽器のためのセレナード(同年同月27日、同)、アンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮hr交響楽団が演奏したアイヴズの答えのない質問、クリスティアン・テツラフの独奏によるベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲(同年同月20日、同)、シチェドリンの『カルメン』組曲(同年同月22日、同)、バイバ・スクリデの独奏によるハイドンのヴァイオリン協奏曲ハ長調(同年6月3日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<筑摩書房>を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『土曜いそべ堂』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ウィーン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、YouTubeでヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルが演奏したロッシーニの歌劇『セビリャの理髪師』序曲と歌劇『どろぼうかささぎ』序曲、ベルリオーズの劇的物語『ファウストの劫罰』からラコッツィ行進曲、ヨハン・セバスティアン・バッハの管弦楽組曲第3番からアリア、ブランデンブルク協奏曲第3番第1楽章と第3楽章、モーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」、歌劇『後宮からの逃走』序曲と歌劇『フィガロの結婚』序曲、シューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』序曲、バレエ音楽と間奏曲、ウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲と間奏曲、ベルリオーズ編曲による舞踏への勧誘を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『ベルリンは晴れているか』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、ベートーヴェンの生誕250年を記念した「ベートーヴェンの悲愴」。
 「悲愴」の愛称で知られるピアノ・ソナタ第8番が生み出された歴史的社会的背景についても語られており、実に興味深かった。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年06月12日

じめじめむしむしとして快ならず(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 雨も降る。
 梅雨だ。

 じめじめむしむしとして、快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時過ぎに寝床に就く。


 朝早く起きて、大切な予定をすませる。

 その後、YouTubeでハンナ・チャン指揮トロンハイム交響楽団が演奏したグリーグの劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番とチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」(2019年11月13日、ソウル芸術の殿堂)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。
 KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』は、妹尾さんが安倍内閣とともに野党議員を批判しだしたところで途中下車した。
 妹尾さんは反権力を口にしているが、維新の評価などもふくめてところどころ体制順応大衆主義者の顔が見える。
 バランスとりという側面もあるだろうが。


 午後、別の大切な予定をすませる。
 途中、少しだけ昼寝もした。


 15時に外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでパブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したシューマンの序曲、スケルツォとフィナーレ、アレクサンドル・メルニコフの独奏によるピアノ協奏曲、イザベル・ファウストの独奏によるヴァイオリン協奏曲、ジャン・ギアン・ケラスの独奏によるチェロ協奏曲(2014年3月25日、ベルリン・フィルハーモニー大ホール)、ホリー・マシソン指揮ノバスコシア交響楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第34番(2019年11月7日、ハリファックス・レベッカ・コーエン・オーディトリアム)、オーストラリア弦楽4重奏団が演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第2番、ニコラス・ワード指揮ノーザン室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第1番、ギターのラファエラ・スミスが弾いたソルのモーツァルトの歌劇『魔笛』の主題による変奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<筑摩書房>を読み始めたりする。


 夕飯後、YouTubeでユレク・ディバウ指揮シンフォニエッタ・クラコヴィアが演奏したラヴェルのボレロ(2015年10月26日、ICEクラクフ)、モーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』序曲(同年3月8日、同)、ダニエル・オッテンザマーの独奏によるクラリネット協奏曲(2014年12月17日、同)、交響曲第41番「ジュピター」とプロコフィエフの古典交響曲(2019年11月9日、同)、ベートーヴェンの交響曲第7番(2016年3月8日、同)、ハイドンの交響曲第43番「水星」(2014年12月17日、同)、レッセルの序曲ト短調(2016年9月12日、ウィーン・コンツェルトハウス大ホール)、ショスタコーヴィチの交響曲第1番(同年3月20日、ワルシャワ・フィルハーモニック・コンサートホール)、ラファエル・パヤーレ指揮シンフォニエッタ・クラコヴィアが演奏したシューマンの交響曲第4番(2015年12月14日、クラクフ・フィルハーモニック・コンサートホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『ベルリンは晴れているか』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年06月11日

梅雨入りしたとたん、降るわ降るわ(CLACLA日記)

 梅雨入りしたとたん、この雨。
 降るわ降るわ。

 じめじめむしむしとして、全く快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 作曲家の服部克久が亡くなった。83歳。
 父親は作曲家の服部良一、息子も作曲家の服部隆之、孫はヴァイオリニストの服部百音と、四代続く音楽一家の一人。
 ただ、この人の代表曲は何かと問われたら、正直返答に困るところだ。
 おしゃれな指揮姿はすぐ目に浮かぶのに。
 そういえば、小林亜星との記念樹事件からもう22年も経つのか。
 深く黙禱。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分少し前に寝床に就く。


 7時ちょうどに起きて、YouTubeでアンドレ・プレヴィン指揮ロスアンジェルス・フィルが演奏したスメタナの交響詩『モルダウ』、ムソルグスキーの交響詩『はげ山の一夜』、グリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 カッパを着用したのだが、股など破れまくっていて、びしょ濡れになってしまった。
 安物買いの銭失い。
 もっといいものを買わないと。


 帰宅後、YouTubeでコリン・デイヴィス指揮ロンドン交響楽団が演奏したベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』と『海賊』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでケース・バケルス指揮フラーンデレン交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」(2015年11月29日、アントウェルペン・デシンゲル)、カルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲、歌劇『絹のきざはし』序曲、歌劇『ラ・チェネレントラ』序曲、ダニエーレ・ガッティ指揮マーラー室内管弦楽団が演奏したシューマンの交響曲第1番「春」とベートーヴェンの交響曲第7番(2018年4月21日、ハイデルベルク・シュタットハレ大ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 高瀬隼子の『犬のかたちをしているもの』<集英社>を読了する。


 今日は、アルバイト先でピーナッツ入りのチョコレートをいただいた。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 人と人との繋がりをもっと大切にしないと。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:03| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月10日

どうやら梅雨入り(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとしたお天気の一日。
 関西も梅雨入りしたそうだ。

 むしむしと蒸し暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。

 このごろ、マスクをしていない人が増えてきた。
 もう大丈夫だと思っているのだろうか。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 芸能人の不倫で騒ぐことでもあるまい。
 いつものことながら、うんざりしてしまう。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら作業を進めたのち、24時50分少し前に寝床に就く。


 8時台に起きる。

 洗濯をすませたのち外出し、大切な予定をすませる。

 その後、下京図書館へ。
 高山羽根子の『如何様』<朝日新聞出版>、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>、町屋良平の『坂下あたると、しじょうの宇宙』<同>、中野重治全集第十一巻と第十二巻<筑摩書房>を返却し、予約しておいた深緑野分の『ベルリンは晴れているか』<同>、村岡恵理の『ラストダンスは私に』<光文社>、北野武の『首』<角川書店>を新たに借りる。

 それから夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 30分ほど昼寝をする。


 その後、YouTubeでクラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルが演奏したチャイコフスキーの幻想曲『テンペスト』、スラヴ行進曲、幻想序曲『ロメオとジュリエット』、祝典序曲『1812年』、ヴェルディの歌劇『運命の力』序曲、歌劇『ルイザ・ミラー』序曲、歌劇『ナブッコ』序曲、歌劇『アイーダ』前奏曲、歌劇『椿姫』第1幕と第3幕への前奏曲、歌劇『マクベス』からバレエ音楽、歌劇『ドン・カルロ』第2幕への前奏曲、歌劇『シチリア島の夕べの祈り』序曲、ブラームスのハイドンの主題による変奏曲、レナード・スラットキン指揮BBCコンサート管弦楽団が演奏したルロイ・アンダーソンのブルー・タンゴ、アリエッタ、フィドル・ファドル、クラリネット・キャンディ、トランペット吹きの休日を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、高瀬隼子の『犬のかたちをしているもの』<集英社>を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでマルタ・アルゲリッチと秋山和慶指揮広島交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番(2015年8月5日、広島文化学園HBGホール)、ソプラノのルネ・フレミングがクルト・マズア指揮ニューヨーク・フィルの伴奏で歌ったモーツァルトのエクスルターテ・ユビラーテ(1997年)、ゾルタン・コチシュが弾いたショパンのワルツ第1番「華麗なる大円舞曲」、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『犬のかたちをしているもの』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、弁護士の長谷川さん。
 最近話題の石井妙子の『女帝小池百合子』を通して小池百合子都知事について触れ、さらに吉村大阪府知事と吉本の関係についても触れるなど、今週も今だから言うべきことを言う、疑うべきことを疑う内容で聴き応えがあった。
 とともに、ちょっとしたくすぐりがおかしい。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:47| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月09日

いい笑顔だったなあ(CLACLA日記)

 一応晴天が続く。
 そろそろどんよりとしてきそうだけれど。

 気温は今日も上昇し、暑さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 特別低額、ではない定額給付金の申請書がようやく届いた。
 そういえば、一口座をマイナンバーに紐付けする法案を自公に癒党の維新が提出するという。
 やるべきことはやらないで、やらずもがなのことはいそいそとやろうとしたがる。
 下の下、愚の愚。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでレオポルド・ストコフスキー指揮ロンドン交響楽団が演奏したムソルグスキーの交響詩『はげ山の一夜』、ストコフスキー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は、ある行動でめったに笑顔を見せない人に笑ってもらうことができた。
 天岩戸を開いてもらった心持ち。
 いい笑顔だったなあ。
 って、ちゃんと仕事もしてます!


 夕飯後、YouTubeでズービン・メータ指揮ロサンジェルス・フィルが演奏したジョン・ウィリアムズの『スターウォーズ』組曲、バーンスタインの音楽劇『キャンディード』序曲、ヴェルディの歌劇『運命の力』序曲、ヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、高瀬隼子の『犬のかたちをしているもの』<集英社>を読み進めたりする。


 今日は、ピーナッツチョコレートを食す。
 近くのファミリーマートで購入したもの。
 オーソドックスなピーナッツ入りのブロックチョコレートで、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年06月08日

小さく小さく(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空が続く。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 給付金の申請書は一体いつになったら届くのか。
 京都市では、この6日から10日に配布と報じられているようだが。
 そういえば、アベノマスクも届かない。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでフランツ・バウアー=トイセル指揮ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団が演奏したレハールのワルツ『金と銀』、ベルリオーズ編曲によるウェーバーの舞踏への勧誘、イヴァノヴィチのワルツ『ドナウ川のさざなみ』を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 マツモト五条店では月曜日の10パーセント引きが復活していた!!


 夕飯後、YouTubeでバウアー=トイセル指揮ウィーン・フォルクスオーパー管弦楽団が演奏したワルトトイフェルのワルツ『スペイン』と『女学生』、スケーターズ・ワルツ、オスモ・ヴァンスカ指揮ソウル・フィルが演奏したハイドンの交響曲第94番「驚愕」、ヴァンスカがクラリネットで加わったモーツァルトのセレナード第10番「グラン・パルティータ」(2020年6月5日/無観客演奏、ソウル・ロッテコンサートホール)、ルネ・ベルグマン指揮カルガリー・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第1番(2020年2月14日、カルガリー・ジャック・シンガー・コンサートホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、高瀬隼子の『犬のかたちをしているもの』<集英社>を読み始めたりする。


 今日は、ヤマザキのウェーブリングドーナツを食す。
 マツモト五条店で購入したもの。
 オーソドックスなドーナツで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 以前、月亭太遊さんにも指摘されたんだけれど、僕の中には道化師・おどけものの血が流れているのだ。
 だからこそ、柳家小三治の如く、小さく小さくと心の中で呟き続けねばならないのである。
 反省しきり。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年06月07日

快晴の一日(CLACLA日記)

 快晴。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温も上昇する。
 ただし、涼しい風も吹いていた。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時40分頃寝床に就く。


 9時に起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでロベルト・トレヴィーノ指揮バスク国立管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」(2020年5月)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、大切な予定をすませる。

 それから外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、WDRでエーリヒ・クライバー指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したウェーバーの歌劇『オイリアンテ』序曲と交響曲第1番、ローター・ファーバーの独奏によるモーツァルトのオーボエ協奏曲、交響曲第39番、ドイツ舞曲集(1956年1月20日、ケルンWDRフンクハウス)、クリストファー・ホグウッド指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第88番、メンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、シューベルトの交響曲第3番(2004年5月14日、同)、モーツァルトの交響曲第32番、シュニトケのモーツ-アルト・ア・ラ・ハイドン、チャイコフスキーの組曲第4番「モーツァルティアーナ」(2008年2月15日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 町屋良平の『坂下あたると、しじょうの宇宙』<集英社>を読了する。
 いやあ、これは本当に読んでよかったなあ。
 ああ、面白かった!!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、WDRでオクサーナ・リーニフ指揮デュッセルドルフ交響楽団が演奏したリャトシンスキーの歌劇『金色のリング』舞踏組曲(2019年2月1日、デュッセルドルフ・トーンハレ)、マルカンドレ・アムランが弾いたフィールドの未発表のアンダンテ変ホ長調H.64、シューベルトのピアノ・ソナタ第13番、リスト編曲によるウィーンの夜会第6番、ピアノ・ソナタ第21番他(2014年6月24日、ケルン音楽舞踊大学アーヘン校)、アルフレッド・ワルター指揮コシツェ国立フィルが演奏したスッペの喜歌劇『シューベルト』序曲と喜歌劇『モーツァルト』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 お風呂に入る前、実家から電話があり、母と父としばらく話をする。
 まずは元気で何より。
 今度はこちらから電話をかけよう。


 今日も、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年06月06日

松村邦洋がやる森光子の物真似に腹を抱えて笑った(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 むしむしと蒸し暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 北朝鮮の拉致被害者横田めぐみの父で拉致被害者家族連絡会の前代表横田滋が亡くなった。87歳。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。
 それにしても、いくら口で言ったところで行動がともなわなければ意味がないと強く感じる。
 断腸の思いをしているとは、とうてい思えない。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでヤコフ・クライツベルク指揮モンテカルロ・フィルが演奏したハイドンの交響曲第88番(2009年6月4日)、山田和樹指揮モンテカルロ・フィルが演奏したブラームスのセレナード第1番(2016年12月4日)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、町屋良平の『坂下あたると、しじょうの宇宙』<集英社>を読み進めたりする。


 午後、山田和樹指揮モンテカルロ・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」(2012年10月21日)、クライツベルク指揮モンテカルロ・フィルが演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『坂下あたると、しじょうの宇宙』を読み進めたりする。


 15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeで山田和樹指揮モンテカルロ・フィルが演奏したサン・サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」(2019年9月22日)、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『ペトルーシュカ』(2016年11月25日)、ロベルト・トレヴィーノ指揮バスク国立管弦楽団が演奏したシベリウスの交響曲第2番(2018年9月)、コリリアーノのプロムナード序曲、モイカ・エルトマンのソプラノ独唱によるシェーンベルクの歌劇『期待』(2019年10月)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『坂下あたると、しじょうの宇宙』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『土曜いそべ堂』を聴く。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、YouTubeでヨエル・レヴィ指揮KBS交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」(2019年4月3日、ソウル芸術の殿堂)、トレヴィーノ指揮バスク国立管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第49番「受難」とメンデルスゾーンの交響曲第1番(2020年5月)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『坂下あたると、しじょうの宇宙』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、「男声四重唱の楽しみ」
 こおろぎ73がうたう『がんばれドカベン』に始まり、その先達にあたるボニージャックス、デュークエイセス、ダーク・ダックスときて、さらにその源流であるクラシック音楽の男声四重唱を辿り、最後にデュークエイセスが歌う武満徹の『死んだ男の残したものは』で〆るという実に面白い内容だった。
 そうそう、YouTubeで松村邦洋がやる森光子の物真似を観聴きして腹を抱えて笑ったのだ。
 『徹子の部屋』やドキュメンタリー番組か何かで観た最晩年の森さんの様子を、僕も時折真似してはいたんだけど、いやあ、さすがは松ちゃん、凄いや。


 今日は、甘いものは食さず。
 我慢我慢。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:00| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月05日

それにしても、民度ってななんなんだろうね(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気へ。

 気温は上昇し、暑さがとても厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 演出家で俳優でもあった岡村春彦が亡くなった。85歳。
 劇団民藝の研究所を経て、劇団青年芸術劇場を結成。
 俳優、演出家として長年演劇活動を行う一方で、映画やテレビドラマにも出演。
 また、TBSの『オーケストラがやって来た』の舞台監督を勤めるなど、クラシック音楽関係の仕事も行った。
 著書に、亡命の演劇人佐野碩の生涯を追った労作『自由人 佐野碩の生涯』<岩波書店>がある。
 なお、ジャーナリストの岡村昭彦は兄にあたる。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 アメリカや香港その他での出来事についていろいろと考える。
 そして、この日本という国についてもいろいろと考える。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 世が世なら、安倍総理、麻生副総理、竹中平蔵らは真っ先に暗殺の対象となるだろう。
 自分たちが戦後民主主義によって護られていること、その戦後民主主義を自分たちの手で掘り崩そうとしていることを早く気がつくべきだ。
 癒着の党維新の連中も、幕末にせよ昭和にせよ維新が声高々に叫ばれたとき、何があったかを思い知るべきだ。
 テロの横行、それを許容する空気の醸成がとても怖い。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時40分に寝床に就く。


 朝から大切な予定をすませる。


 その後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、YouTubeでイムレ・ケラー指揮デブレツェン・コダーイ・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第2番(2020年1月14日)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』、YouTubeでグスターボ・ヒメノ指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番(同年6月2日/無観客演奏、アムステルダム・コンセルトヘボウ大ホール)、内田光子が弾いたベートーヴェンの創作主題による32の変奏曲ハ短調、ジャンルカ・カシオーリが弾いたベートーヴェンのトルコ行進曲とロンド・ア・カプリッチョを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、町屋良平の『坂下あたると、しじょうの宇宙』<集英社>を読み進めたりする。
 途中、少しうとうととする。


 15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでアルヴィド・エンゲゴール指揮オスロ・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第5番とモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(無観客演奏)、ラドゥ・ルプーが弾いたブラームスの主題と変奏、ラプソディ第1番&第2番、カール・ベーム指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『坂下あたると、しじょうの宇宙』を読み進めたりする。


 夕飯後、YouTubeでハイメ・マーティン指揮ロサンジェルス室内管弦楽団が演奏したプロコフィエフの古典交響曲、ラヴェルの組曲『クープランの墓』、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネッラ』組曲(2019年11月16日、ロサンジェルス・アレックス劇場)、ティエリー・フィッシャー指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのサーカス・ポルカ、アレクサンドル・ラザレフ指揮KBS交響楽団が演奏したリストの交響詩『プロメテウス』とチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」(2020年1月30日、ソウル芸術の殿堂)、マティアス・ピンチャー指揮アンサンブル・アンテルコンタンポランが演奏したアイヴズのニューイングランドの3つの場所(2016年9月24日、パリ・シテ・ド・ラ・ミュジーク)、ウェーベルンの管弦楽のための5つの小品(2018年9月4日、フィラルモニ・ド・パリ)、ニック・デイヴィス指揮トロンハイム交響楽団が演奏したフォーレの組曲『マスクとベルガマスク』からとハイドンの交響曲第45番「告別」から第4楽章(2020年6月4日/無観客演奏)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『坂下あたると、しじょうの宇宙』を読み進めたりする。


 今日は、丸中の特選牛乳ミルクドーナツを食す。
 三条の卸売ひろばタカギで、税込み52円だったもの。
 オーソドックスなドーナツで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 それにしても、民度ってななんなんだろうね。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:41| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月04日

よくない予測は外れて欲しいものだけれど…(CLACLA日記)

 どんよりとした感じから青空へ。

 気温も上昇し、暑さがとても厳しい。
 夏の気配が濃厚だ。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。
 熱中症にもお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分に寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeで大植英次指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したバーンスタインの音楽劇『キャンディード』序曲、バリトンのディミトリ・ホロストフスキーがイオン・マリン指揮フィルハーモニア管弦楽団とパトリック・サマーズ指揮イギリス室内管弦楽団の伴奏で歌った2種類のロッシーニの歌劇『セビリャの理髪師』から「私は町のなんでも屋」、シャルル・デュトワ指揮モントリオール交響楽団が演奏したロッシーニの歌劇『ラ・チェネレントラ』序曲とスッペの喜歌劇『軽騎兵』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでローランド・クルティヒ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したシュルホフ編曲によるベートーヴェンのロンド・ア・カプリッチョ、イーゴリ・マルケヴィッチ指揮コンセール・ラムルー管弦楽団が演奏したグリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲とベートーヴェンの序曲『命名祝日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでファビオ・ルイージ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したサン・サーンスの交響曲第3番「オルガン付き」(2000年9月24日、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)、園田隆一郎指揮岡山フィルが演奏したドビュッシーの小組曲(2019年7月21日/第61回定期演奏会、岡山シンフォニーホール大ホール)、内藤彰指揮東京ニューシティ管弦楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」(2015年9月12日/第100回定期演奏会、東京芸術劇場コンサートホール)、垣内悠希指揮東京ニューシティ管弦楽団が演奏したシベリウスの交響曲第1番(2019年11月9日/第127回定期演奏会、同)、ゲオルク・ショルティ指揮シカゴ交響楽団が演奏したリストのハンガリー狂詩曲第2番、ラン・ランが弾いたホロヴィッツ編曲による同じ曲、ギターのエドゥアルド・フェルナンデスが弾いたソルのモーツァルトの歌劇『魔笛』の主題による変奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、町屋良平の『坂下あたると、しじょうの宇宙』<集英社>を読み始めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 その代わり、リッツ・クラッカーを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 いくつか予測していた中で、もっとも悪手というか、一番よくない予測が当たってしまった。
 まあ、そうだろうなとは思っていたが。
 うむむ。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:38| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月03日

角田龍平の蛤御門のヘンの構成が見事だった(CLACLA日記)

 どんよりとした感じはありつつも、青空も見えた一日。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 暑い暑い!!
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。
 早い夏バテに注意。
 水分補給も小まめにしておかなければ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 アニメ制作会社の脱税もそりゃ許されることじゃないだろうが、電通やらパソナやらのやってることのほうがよっぽど罪が重いんじゃないのかとついつい思ってしまう。
 そりゃ、税金も払いたくなかろうよ。


 大村愛知県知事をリコールすると息巻いている連中の醜悪さ。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら作業を進めたのち、2時少し前に寝床に就く。


 朝早くに起きて、大切な予定をすませる。

 その後、YouTubeでイムレ・ケラー指揮デブレツェン・コダーイ・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第3番「英雄」(2019年9月17日)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>を読み進めたりする。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでケラー指揮デブレツェン・コダーイ・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」(2020年2月11日)、ヴィッレ・マトヴェイェフ指揮ユヴァスキュラ交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番(2015年11月26日)、ポール・ルイスとマシュー・ホールズ指揮アイスランド交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番(2017年3月9日、レイキャビク・ハルパ・コンサートホール)、ヴァイオリンのユーディ・メニューインとピアノのヴィルヘルム・ケンプが演奏したベートーヴェンのモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』の「もし伯爵様が踊るなら」による12の変奏曲、ケンプが弾いたベートーヴェンのエリーゼのために、アリス・紗良・オットが弾いたベートーヴェンのロンド・ア・カプリッチョを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 『幼な子の聖戦』を読了する。
 表題作は、映画向きかなと思ったりする。
 もちろん、小説でなければという部分も多々あるのだけれど。
 そして、古市憲寿の芥川賞候補作品との兼ね合いで注目された『天空の絵描きたち』、これがとてもぐっとくる。
 いずれも真摯に向き合っているということがわかった。
 で、本来ならば古市作品にも目を通すべきなのだろうが。
 僕は、古市という人をエセ御用小説家のエセ御用社会学者の、その実エセ御用タレントとしか思っていない。
 その偏見があるかぎりは、彼の作品は読めないな。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでマリア・ジョアン・ピリスが弾いたシューベルトの楽興の時と2つのスケルツォ、ジュリウス・カッチェンが弾いたブラームスの8つの小品作品76を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、角田さんの中学高校の友人「さかいのおじさん」が登場。
 中学高校時代のエピソードで笑わせて、同志社大学の学生さんが電話出演。
 そして、後半、師曰くのコーナーでは、内科医である「さかいのおじさん」の口から新型コロナウイルスの現場に関するエピソードが語られる。
 見事な構成。


 今日も、甘いものは食さず。
 その代わり、リッツ(クラッカー)を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:02| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月02日

反省しきり(CLACLA日記)

 晴天。

 気温が上昇し、暑さを強く感じる。
 いやあ、6月初めでこの暑さ。
 7月、8月が思いやられる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 やるべきことはやらないで、やらないでいいことばかりやろうとする。
 迷惑の極み。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時少し前に起きて、YouTubeでネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したニコライの歌劇『ウィンザーの陽気な女房たち』序曲、ヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、スッペの喜歌劇『詩人と農夫』序曲、ウェーバーの歌劇『オイリアンテ』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 それにしても、この20日に51歳になるというのに幼いかぎりだなあ。
 反省しきり。


 帰宅後、YouTubeでマリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したフンパーディンクの歌劇『ヘンゼルとグレーテル』前奏曲、マルシュナーの歌劇『ハンス・ハイリング』序曲、ホイベルガーの喜歌劇『オペラ舞踏会』序曲、レズニチェクの歌劇『ドンナ・ディアナ』序曲、ロルツィングの歌劇『ロシア皇帝の船大工』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでアンドレ・プレヴィン指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏した、プレヴィン自身の独奏によるガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルー、ピアノのウラディーミル・アシュケナージさんとベルナルト・ハイティンク指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは食さず。
 その代わり、ばかうけを食する。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:03| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月01日

今日から6月(CLACLA日記)

 今日から6月。
 今年も残すところ7ケ月を切った。
 一日一日を本当に大切にして、為すべきことや為したいことを為していきたい。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 どんよりとした感じはありつつも、青空も見えるお天気。
 結局、雨が降らなかった。

 気温は上昇し、むしむしと蒸し暑い。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでリカルド・ムーティ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したブラームスの大学祝典序曲、ネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したベートーヴェンの序曲『献堂式』、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮サンクト・ペテルブルク・マリンスキー劇場管弦楽団が演奏したグリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時15分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 アルバイト先では小休止の時間に、BS日テレの『桃太郎侍』の一番大事な部分を観ることができた。
 今日の回では、昨年初めに亡くなった冷泉公裕の姿を目にすることができて嬉しかった。


 夕飯後、YouTubeでロジャー・ノリントン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、ジャン=エフラム・バヴゼが独奏したピアノと管弦楽のための幻想曲、ベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」他(2020年2月29日、グラスゴー・ロイヤル・コンサートホール)、パーヴァリ・ユンパネンが弾いたベートーヴェンのエロイカ変奏曲とピアノ・ソナタ第10番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、6月の創作について考えたり、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 その代わり、煎餅のばかうけを食す。
 マツモト五条店で購入したもの。
 こういう煎餅類はついついもう一個もう一個と食べてしまうなあ。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして、今月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年05月31日

今日で5月が終わる(CLACLA日記)

 今日で5月が終わる。
 一日一日を本当に大切にして、自らの為したいこと為すべきことをしっかり為していきたい。
 そして、死を絶対に忘れないこと。


 どんよりとしたお天気。
 午前中は雨も降っていた。

 気温はあまり上昇せず。
 ただし、じめじめとしてそれほど快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。
 身体自体は、メンテナンスのおかげでだいぶん楽だが。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、1時半過ぎに寝床に就く。


 9時半過ぎに起きる。

 午前中、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでアルフレッド・ブレンデルが弾いたベートーヴェンのエリーゼのために、タマーシュ・ヴァーシャリが弾いたリストのハンガリー狂詩曲第15番「ラコッツィ行進曲」、セルジュ・チェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲、ジークフリート牧歌、楽劇『神々の黄昏』からジークフリートの葬送行進曲、歌劇『タンホイザー』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 高山羽根子の『如何様』<朝日新聞出版>を読了する。
 ああ、面白かった!!


 正午過ぎ、少しうとうととする。


 13時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeで水戸室内管弦楽団が演奏したルドルフ・バルシャイ編曲によるショスタコーヴィチのアイネ・クライネ・シンフォニーハ長調(2020年2月2日/第105回定期演奏会、水戸芸術館コンサートホールATM)、ストラヴィンスキーのバレエ音楽『プルチネッラ』組曲(2018年10月21日/第102回定期演奏会、同)、アロンドラ・デ・ラ・パーラ指揮クイーンズランド交響楽団が演奏したラヴェルのスペイン狂詩曲とチャイコフスキーの交響曲第5番(2019年11月16日、QPACコンサートホール)、オスモ・ヴァンスカ指揮ソウル・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第39番(2020年5月29日/無観客演奏、ソウル芸術の殿堂)、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したシベリウスの交響詩『フィンランディア』、ウラディーミル・アシュケナージさん指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏した『カレリア』組曲、ヨハネス・ヴィルトナー指揮コシツェ国立フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世のフィガロ・ポルカとオルフェウス・カドリーユを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、5月の創作について振り返ったりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでラースロ―・コヴァーチ指揮デブレツェン・コダーイ・フィルが演奏したモーツァルトの管楽器のための協奏交響曲(2018年12月4日)、ティボル・ベーニ指揮デブレツェン・コダーイ・フィルが演奏したモーツァルトの交響曲第41番「ジュピター」(2020年3月10日)、クララ・ハスキルが弾いたモーツァルトの「ああ、ママに言うわ」による12の変奏曲、アルペシュ・チャウハン指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番(2019年9月26日、グラスゴー・シティホール)、バリトンのトーマス・ハンプソンがロジャー・ノリントン指揮セント・ルークス管弦楽団の伴奏で歌ったロッシーニの歌劇『セビリャの理髪師』から「私は、町のなんでも屋」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>を読み始めたりする。
 デブレツェン・コダーイ・フィルはとびきり巧い団体ではないのだけれど、中欧のモーツァルトというのか、すっと耳馴染みのよい音の運びだ。


 今日は、昨日のクッキーの残りを食す。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 そして、6月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年05月30日

身体のメンテナンスですっきりした!!!(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 戦前ならば、竹中平蔵のような人物はいの一番に暗殺されてしまうのではないか。
 安倍晋三その他もそうだけれど。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、1時40分に寝床に就く。


 8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その間、久しぶりに下京図書館へ。
 まずエレベーターのところでちょうど1階に下りていた館長さんと少しお話をする。
 で、予約しておいた高山羽根子の『如何様』<朝日新聞出版>、木村友祐の『幼な子の聖戦』<集英社>、町屋良平の『坂下あたるとしじょうの宇宙』<同>、高瀬隼子の『犬のかたちをしているもの』<同>を借りる。

 午前中、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでベルトラン・ド・ビリー指揮パリ管弦楽団が演奏したデュティユーの交響曲第2番「ル・ドゥーブル」(2017年1月21日、フィラルモニ・ド・パリ)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 午後、YouTubeでコルネリウス・マイスター指揮アイスランド交響楽団が演奏したヨルン・ヴィシャールの火、アルングンヌル・オルナドッテルの独奏によるモーツァルトのクラリネット協奏曲、シューマンの交響曲第1番「春」(2015年9月10日、レイキャビク・ハルパ・コンサートホール)、アイヴィン・オードラン指揮アイスランド交響楽団が演奏した、バイバ・スクリデの独奏によるベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲、ラヴェルの道化師の朝の歌、ラ・ヴァルス(同年11月12日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『如何様』を読み始めたりする。


 16時半過ぎに外出し、仕事関係の用件をすませたのち、百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスなり。
 じっくりメンテナンスしてもらい、とても楽になった。
 ああ、すっきりした!!!

 その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 ゑびす屋に寄ったが、豚小間肉の安売りがなくなっていた。
 うむむ。


 帰宅後、YouTubeでセルジュ・チェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』、メンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、序曲『夏の夜の夢』、シューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』序曲、スメタナの交響詩『モルダウ』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『如何様』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『土曜いそべ堂』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『後宮からの逃走』序曲、NHK・FMの『クラシックの迷宮』、YouTubeでアンドレ・クリュイタンス指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの歌劇『フィデリオ』序曲、劇音楽『アテネの廃墟』序曲、バレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲、西脇義訓指揮デア•リング東京オーケストラが演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』序曲(2018年8月31日、三鷹市芸術文化センター風のホール)、ブルックナーの交響曲第7番(2019年9月4日、東京オペラシティコンサートホール)、チョン・チヨン指揮韓国交響楽団が演奏したグリーグの劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番(2018年9月13日/第207回定期演奏会、ソウル芸術の殿堂)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、『如何様』を読み進めたりする。


 今日は、カバヤのカリッとクッキー・フロランタン仕立てを食す。
 百万遍のダイコクドラッグで購入したもの。
 真ん中にアーモンド入りのフロランタンをあしらったかりかりとした食感のクッキーで、まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:55| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月29日

きっと不成功に終わるだろう(CLACLA日記)

 今日も晴天。
 少しどんよりした感じもなくはなかったが。

 気温は上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 首の辺りが痛む。
 両耳の不調も続く。


 新型コロナウイルスの感染がじわじわと続いている。
 それなのに、新型コロナウイルスの専門者会議の議事録を政府は残さないというのだから、お話にならない。

 で、政府は医療関係者への感謝に自衛隊のジェットインパルスを飛ばしたらしい。
 やるべきことをやったあとならいざ知らず、やるべきことをまともにやらない結果がアベノマスクであり、これである。
 終わっている。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでロンドン王立音楽大学=RCMチェンバーオーケストラが演奏したシューマンの交響曲第2番(2017年10月5日、RCMアマリリス・フレミング・コンサートホール)、メンデルスゾーンの交響曲第5番「宗教改革」(2016年11月24日、同)、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
 1時半頃、真向かいのマンションの住人があまりにもうるさくしているので、穏やかに注意をする。
 以前もうるさいことがあったが、そのときは我慢していたのだけれど、今後何度も続くようではかなわないと考えたため。


 8時過ぎに起きる。

 9時半過ぎに外出し、大切な予定をすませ、10キロのお米など買い物をすませて帰宅する。
 途中、近くのポストで郵便物を投函しようとしたが、四条大宮プロジェクト=ホテルの建設工事のため、投函することができず、遠回りをすることになってしまった。
 近所迷惑の極み。
 当方滅亡である。
 このプロジェクト、きっと不成功に終わるだろう。


 帰宅後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』、YouTubeでRCMチェンバーオーケストラが演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」(2019年11月28日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『兵動大樹のほわ〜っとエエ感じ。』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。
 途中、少し昼寝をした。


 15時半頃再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでRCMウィンド・アンサンブルが演奏したベートーヴェンの8重奏曲(2015年11月25日、同)、RCMチェンバーオーケストラが演奏したブラームスの交響曲第2番(2018年10月5日、同)、RCMウィンド・アンサンブルが演奏したドヴォルザークの管楽セレナード(2020年1月23日、同)、ジョン・ウィルソン指揮RCM交響楽団が演奏したラヴェルのラ・ヴァルス(2018年10月25日、同)、ハワード・ウィリアムズ指揮RCMフィルハーモニックが演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」(2017年2月16日、同)、バリトンのヘルマン・プライがカール・エンゲルのピアノ伴奏で歌ったレーヴェのオイゲン公、魔王、詩人トム、シューベルトの野ばら、馭者クロノスに、魔王を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き始めたりする。


 夕飯後、YouTubeでRCMクラシカル・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第31番「パリ」(2014年3月6日、同)、RCMウィンド・アンサンブルが演奏したベートーヴェンの交響曲第1番(ドヴォルザークと同)、トーマス・ツェートマイヤー指揮RCM交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番(2016年10月21日、同)、ベルナルト・ハイティンク指揮RCM交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第7番「夜の歌」(2014年6月17日、同)、バリトンのトーマン・ハンプソンがジェフリー・パーソンズのピアノ伴奏で歌ったマイアベーアの「おいで!」、「心の花園」、「ミーナ」、「あの歌がひびくのを聞くと」、「ばらを、百合を、鳩を、太陽を」、「彼女と私」、「人間ぎらい」、齋藤岬指揮によるブリテンのシンプル・シンフォニー、彼女自身の独奏によるモーツァルトのピアノ協奏曲第21番(室内楽小編成版/2020年2月22日、南カリフォルニア大学メインキャンパス)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 犬塚孝明の『寺島宗則』<吉川弘文館>を読了する。
 寺島宗則、実に興味深い人物である。


 今日は、菓道のチョコ太郎を食す。
 三条の卸売ひろばタカギで、15円だったもの。
 コーンパフをピーナッツ入りのチョコでコーティングしたいわゆる駄菓子。
 ここのところ食べていたリーフ型のチョコレートが大芝居とすれば、こちらは町の小芝居。
 これもまたよきかな。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年05月28日

またもアルバイト先で『桃太郎侍』を愉しんだ(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 気温も上昇し、暑さが厳しい。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 首こり、肩こりが激し。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、ABCラジオの『よなよな…水曜日』を聴いたりしながら作業を進めたのち、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて、YouTubeでロジャー・ノリントン指揮ロンドン・クラシカル・プレイヤーズが演奏したロッシーニの歌劇『絹のきざはし』序曲、歌劇『ブルスキーノ氏』序曲、歌劇『アルジェのイタリア女』序曲、歌劇『セミラーミデ』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 アルバイト先では小休止の時間に、BS日テレでの『桃太郎侍』の一番よいところを観ることができた。
 悪役は、大好きな加藤和夫に五味龍さんこと五味龍太郎。
 大満足。


 帰宅後、YouTubeでノリントン指揮ロンドン・クラシカル・プレイヤーズが演奏したロッシーニの歌劇『ウィリアム・テル』序曲、歌劇『セビリャの理髪師』序曲、歌劇『どろぼうかささぎ』序曲、ワーグナーの歌劇『リエンツィ』序曲、歌劇『ローエングリン』第3幕への前奏曲、楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでノリントン指揮ロンドン・クラシカル・プレイヤーズ他が演奏したワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死、舞台神聖祝典劇『パルジファル』第1幕への前奏曲、ジークフリート牧歌、ヘンデルの王宮の花火の音楽を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、犬塚孝明の『寺島宗則』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 謙虚に。
 本当に謙虚に。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:39| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月27日

午前中、病院へ行った(CLACLA日記)

 晴天へ。

 気温も上昇し、暑さを強く感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 自公与党に癒党の維新による賛成で、いわゆるスーパーシティ法案が成立する。
 電通やパソナを利する怪しげな法案である。

 一方で、木村花の死を利用して政府与党がSNSの規制を強化しようとしている。
 卑劣愚劣な誹謗中傷を抑制するための法案ならばまだしも、結果として政府与党に対する批判抗議を抑え込むのための法案になるのではないか。
 やるべきことはやらないで、利権まみれ利己主義丸出しのことばかり推し進める安倍内閣だもの、信頼も信用もとうていできない。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、12時40分過ぎに寝床に就く。


 7時20分に起きて、かかりつけの総合病院へ。
 が、新型コロナウイルスのために受付が遅くなっていることをその場に行って知る。
 うっかりしていた。
 で、いつもの如く採血採尿ののち、診察。
 数値が若干悪くなっている。
 うむむ。

 その後、四条通のスギ薬局で薬を受け取り、郵便局に回り、大切な予定をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeで下野竜也指揮洗足学園音楽大学レパートリーオーケストラが演奏したブラームスの大学祝典序曲、ハイドンの主題による変奏曲、ハンガリー舞曲第6番(2017年7月9日、洗足学園音楽大学前田ホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、犬塚孝明の『寺島宗則』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 14時台に再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでダグラス・ボストック指揮グリーン・タイウィンド・アンサンブルが演奏したヘンデルの王宮の花火の音楽から序曲・ブーレ・歓喜(2016年12月6日、同)、ミヒャエル・ザンデルリンク指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したバーバーの弦楽のためのアダージョ、クラウディア・ハックルのメゾソプラノ独唱によるマーラーの亡き児をしのぶ歌、ショスタコーヴィチの交響曲第5番(2020年1月30日、グラスゴー・シティホール)、パウル・ヴァン・ケンペン指揮オランダ放送フィルが演奏した、フランス・フローンスのテノール独唱によるレオンカヴァッロの歌劇『道化師』から衣装をつけろと間奏曲、ケンペン指揮ミラノ・スカラ座管弦楽団が演奏したワーグナーの歌劇『タンホイザー』序曲と『さまよえるオランダ人』序曲、ケンペン指揮オランダ放送フィル他が演奏したワーグナーの歌劇『ローエングリン』第1幕と第3幕への前奏曲、婚礼の合唱を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『寺島宗則』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでヤニク・ネゼ=セガン指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番と第6番「田園」他(2020年3月12日、フィラデルフィア・ベライゾンホール)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『寺島宗則』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、弁護士の長谷川さんとスーパー・ササダンゴ・マシーンことマッスル坂井さんらの出演。
 今週も聴き応えある放送だったなあ。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:52| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月26日

帰りがけ、本降りになった(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 午後、雨が降り出す。

 じめじめとして快ならず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 23時20分に寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでテノールのジョセフ・カレヤがスティーブン・マーキュリオ指揮BBCコンサート管弦楽団の伴奏で歌ったプッチーニの歌劇『トゥーランドット』から誰も寝てはならぬ、ロッシーニの踊り、レオンカヴァッロの歌劇『道化師』から衣装をつけろ、ララのグラナダを聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 帰り、本降り。
 雨がっぱを着ていたので、それほど濡れはしなかったが。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでパウル・ヴァン・ケンペン指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したシューベルトの軍隊行進曲第1番とヨハン・シュトラウスT世のラデツキー行進曲、エドゥアルト・ヴァン・ベイヌム指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『どろぼうかささぎ』序曲と歌劇『絹のきざはし』序曲、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、犬塚孝明の『寺島宗則』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:32| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月25日

暑い暑い!!(CLACLA日記)

 晴天。

 気温が上昇し、暑い暑い!!
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 緊急事態宣言が完全に解除されたが。
 本当に大丈夫なのだろうか。
 正直、危うさを感じてしまうのだが。


 朝日新聞の世論調査でも安倍内閣の支持率が大きく下がっている。
 だが、時間が経てばまた上昇するだろうという安倍総理一党の読みもあながち間違いとは言いにくい。
 解除されようが何しようが、彼彼女らのやったこと、やらなかったことをしっかり記憶しておかないと。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 6時50分少し前に起きて、YouTubeでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ウィーン・フィルが演奏したスメタナの交響詩『モルダウ』、アンドレ・プレヴィン指揮ウィーン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴いたりしながら朝の準備をすませたのち、8時20分少し前に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 夕飯後、YouTubeでゲルゲイ・マダラス指揮サヴァリア交響楽団が演奏したラヴェル編曲によるムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』(2017年1月20日、ゾンバトヘイ・バルトークホール)、ニコライ・アレクセーエフ指揮蔚山フィルが演奏したフランクの交響曲(2019年4月14日、ソウル芸術の殿堂)、ジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブリテンの歌劇『ピーター・グライムズ』から4つの海の間奏曲(同年9月25日、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)、バーナード・ハーマン指揮ロンドン・フィルが演奏したフォーレのパヴァーヌとドビュッシーの月の光を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年05月24日

スーパーはあまり混雑していなかった(CLACLA日記)

 晴天。
 ただし、どんよりとした感じもあり。

 気温も上昇し、暑さを強く感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 芸能人に対する低劣愚劣な誹謗中傷と安倍総理大臣や安倍内閣に対する批判を同列に並べて語る人々がいる。
 なんともかとも。
 もちろん、たとえ総理大臣だからといって個別具体的な相手の尊厳を傷つけるような言動は当然忌むべきものだが。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでラン・シュイ指揮シンガポール交響楽団他が演奏したニールセンの交響曲第3番「ひろがりの交響曲」とシベリウスの交響詩『フィンランディア』(2015年7月31日、シンガポール・エスプラネード・コンサートホール)、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時少し過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。

 午前中、YouTubeでチョン・チヨン指揮韓国交響楽団が演奏したニールセンの交響曲第4番「不滅」(2018年9月13日/第207回定期演奏会、ソウル芸術の殿堂)、ドヴォルザークの交響曲第6番と序曲『オテロ』(2019年5月23日/第213回定期演奏会、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 午後、大切な予定をすませる。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
 時間もあってか、各スーパーともあまり混雑していなかった。


 帰宅後、YouTubeでマルティン・サンドホフ指揮ペルミ歌劇場管弦楽団が演奏したヨーゼフ・マルティン・クラウスの交響曲ハ短調VB142、モーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」、カッサシオン第1番からアンダンテ、コートニー・ルイス指揮ジャクソンビル交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第86番(同年)、ポール・メイエ指揮ワロニー王立室内管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第26番「ラメンタチオーネ」と第55番「校長先生」(2018年)、ファビオ・ルイージ指揮ダラス交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、芳賀幸四郎の『三条西実隆』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでジェイムズ・ジャッド指揮アールガウ・フィルが演奏したモーツァルトの歌劇『魔笛』序曲(2020年1月8日、ルツェルン文化会議センター・コンサートホール)、ルネ・ベルグマン指揮アールガウ・フィルが演奏したバーンスタインの『オン・ザ・タウン』から3つのダンス・エピソード(2017年)、ボヤン・ヴィデノフ指揮マンハイム・フィルが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲、マルタ・アルゲリッチの独奏によるシューマンのピアノ協奏曲、ブラームスの交響曲第3番他(2019年12月2日、マンハイム・ローゼンガルテン会議センター)、ネーメ・ヤルヴィ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団他が演奏したドリーブのバレエ音楽『シルヴィア』ハイライト、ビゼーの歌劇『カルメン』ハイライト(同年11月2日、グラスゴー・ロイヤル・コンサートホール)、パウル・アンゲラー指揮エドゥアルト・シュトラウスのカルメン・カドリーユ、クラウディオ・アバド指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の『仮面舞踏会』のカドリーユ、小澤征爾指揮ウィーン・フィルが演奏したヘルメスベルガーU世の悪魔の踊り、ヨーゼフ・シュトラウスのポルカ『おしゃべりなかわいい口』、バリトンのディートリヒ・フィッシャー=ディースカウがイェルク・デムスのピアノ伴奏で歌ったベートーヴェンのアデライーデ、君を愛す、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。


 『三条西実隆』を読了し、犬塚孝明の『寺島宗則』<同>を読み始める。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年05月23日

三条商店会の賑やかさ!(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日となる。

 気温も上昇し、暑さを強く感じる。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 毎日新聞の世論調査で安倍内閣の支持率が27パーセントに下落したという。
 まだ27パーセントもあるのかと思わないでもないが。
 いずれにしても、安倍内閣は早々に総辞職して欲しい。
 安倍晋三には総理大臣をやめて欲しい。

 むろん、安倍晋三が辞めたからといって、システムそのものが維持されているかぎり、さらにあくどい傀儡が現れるばかりであることも事実。
 根本を変えていくしか手はない。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、2時過ぎに寝床に就く。


 9時40分過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』、YouTubeでケヴィン・グリフィス指揮リヒテンシュタイン交響楽団が演奏したウェーバーの序曲『歓呼』(2019年4月4日、ファドゥーツザール)、マッシモ・ザネッティ指揮京畿フィルが演奏したラヴェルのスペイン狂詩曲、レスピーギの交響詩『ローマの祭』、ワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第3幕への前奏曲、ドビュッシーの牧神の午後への前奏曲(同年同月20日、ソウル芸術の殿堂)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 午後、YouTubeでソン・シヨン指揮京畿フィルが演奏したマーラーの交響曲第5番(2016年6月9日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、芳賀幸四郎の『三条西実隆』<吉川弘文館>を読み進めたりする。


 大切な予定をすませる。


 その後、15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 書店は休みなのに、パチンコ屋は開いていた。
 なんだかなあ。
 そして、三条商店会の賑やかさ!


 帰宅後、YouTubeでギュンター・ヘルビッヒ指揮ザールブリュッケン放送交響楽団が演奏したベルント・アロイス・ツィンマーマンのユビュ王の晩餐の音楽、オトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ベルリン他が演奏したブレーデマイヤールのBのためのバガテル、エーリヒ・ラインスドルフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』組曲、ワーグナーの歌劇『タンホイザー』序曲とヴェヌスベルクの音楽、ラインスドルフ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、歌劇『影のない女』間奏曲、ラインスドルフ指揮南西ドイツ放送交響楽団が演奏したシェーンベルクの室内交響曲第1番、ミヒャエル・ギーレン指揮南西ドイツ放送交響楽団が演奏したベートーヴェンの大フーガ、シルヴァン・カンブルラン指揮南西ドイツ放送交響楽団が演奏したストラヴィンスキーの花火、ラヴェルのラ・ヴァルスを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の加筆作業を行ったり、『三条西実隆』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『土曜いそべ堂』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでサンソン・フランソワが弾いたショパンのポロネーズ第6番「英雄」、24の前奏曲から第7番と第15番「雨だれ」、練習曲作品10−11「革命」と3「別れの曲」、ワルツ第1番「華麗なる大円舞曲」、バリトンのディートリヒ・フィッシャー=ディースカウがクリストフ・エッシェンバッハのピアノ伴奏で歌ったシューマンの献呈、「詩人の恋」から第1曲、二人の擲弾兵、ジェラルド・ムーアのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの「冬の旅」からおやすみ、菩提樹、春の夢、郵便馬車、「白鳥の歌」からセレナード、漁師の娘、鳩の便り、歌曲の野ばら、月に寄せて(第1作)、薔薇の花冠、魔王、馭者クロノスに、泉に寄せて、音楽に寄せて、ます、ガニュメート、ミューズの子、水の上で歌う、笑いと涙、「聴け、聴け、ひばり」、シルヴィアに、さらに鳩の便りを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の加筆作業を行ったりする。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2020年05月22日

解除されても遠出はしない(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 むしむしと蒸す。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 黒川検事長は訓告処分のみで辞職。
 森法務大臣も辞任せず、当然の如く安倍総理大臣も責任をとらない。
 タガが外れまくっている。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 安倍が駄目だからといって、小池百合子や橋下徹、吉村大阪府知事がどうこうと喧伝するマスコミの愚劣さ。
 お話にならない。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でナインティナインのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 8時半過ぎに起きる。

 午前中、YouTubeでイェルク・ヴィトマン指揮アイルランド室内管弦楽団が演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲(2019年4月10日、リメリク大学コンサートホール)、トーマス・ツェートマイヤー指揮アイルランド室内管弦楽団が演奏したクシェネクの交響的悲歌とサリエリのシンフォニアニ長調(同年3月15日、同)、ヴィトマン指揮アイルランド室内管弦楽団が演奏したコルンゴルトの交響的セレナードとベートーヴェンの大フーガ(同年2月14日、リメリク聖マリー大聖堂)、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。


 宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読了する。
 宮本百合子の内面的な大きな変化と日本、及び世界の諸状況の大きな変化が深く関係している様がよくわかった。


 午後、YouTubeでマッシモ・ザネッティ指揮京畿フィルが演奏したブラームスの交響曲第1番(2018年11月25日、京畿芸術の殿堂)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進める。


 大切な予定をすませる。


 その後外出し、郵便局に寄ったあと、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeで粟辻聡指揮日本センチュリー交響楽団団員有志が演奏したワーグナーのジークフリート牧歌(2020年3月11日収録)、ラドミル・エリシュカ指揮九州交響楽団が演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」(2011年4月14日、アクロス福岡シンフォニーホール)、ヴァレリー・ポリャンスキー指揮九州交響楽団が演奏したチャイコフスキーのバレエ音楽『くるみ割り人形』第2幕(2019年12月11日、同)、ラン・シュイ指揮国立台湾交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」(2017年7月1日、台北音楽庁)、リカルド・ムーティ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューマンの序曲『ヘルマンとドロテア』、ラファエル・クーベリック指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したウェーバーの序曲『歓呼』、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したグノーの歌劇『ファウスト』第2幕からワルツ、ホルスト・ノイマン指揮ライプツィヒ放送交響楽団&合唱団が演奏したシューマンの流浪の民を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、芳賀幸四郎の『三条西実隆』<吉川弘文館>を読み始めたりする。


 夕飯後、YouTubeでフロリアン・クルンペック指揮リヒテンシュタイン交響楽団が演奏したラインベルガーの交響曲ニ短調「ヴァレンシュタイン」、イェンス・ゲオルク・バッハマン指揮キプロス交響楽団が演奏したプロコフィエフのヘブライの主題による序曲(2019年2月27日、ニコシア・ストヴォロス劇場)、メンデルスゾーンの序曲ハ長調『トランペット』(同年6月13日、ニコシア・パラス劇場)、リチャード・エガー指揮紀尾井ホール室内管弦楽団が演奏したシューマンの歌劇『ゲノヴェーヴァ』序曲(同年11月8日、紀尾井ホール)、トレヴァー・ピノック指揮紀尾井ホール室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第40番(2020年2月8日、同)、チャン・リン指揮上海フィルが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』(同年同月8日、上海シンフォニーホール)、リュ・ジア指揮中国NCPA管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第6番「田園」(同年5月9日収録、北京NCPA)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、『三条西実隆』を読み進めたりする。
 『三条西実隆』はやけに活動家然とした内容の文章だなあと思って調べてみたら、案の定、著者の芳賀幸四郎はマルクス主義にどっぷりとはまった人物だった。
 その後、転向していたようでもあるが。
 ちなみに、彼の子息が先ごろ亡くなった芳賀徹である。


 今日は、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 解除されても遠出はしない。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:45| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月21日

書かにゃあならぬ(CLACLA日記)

 青空は見えたものの、今日もどんよりとした感じが強い。

 気温はあまり上昇せず。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 検察庁法改悪に大きく関係している東京高検の黒川弘務検事長の賭け麻雀疑惑が週刊文春で報じられ、黒川検事長が辞意を伝えたと。
 あまりのタイミングのよさに、ついついいろいろと考えてしまうし、黒川検事長本人は訓告処分のみで辞職であるにもかかわらず、稲田検事総長が引責辞任というのも無茶があり過ぎる。
 というか、安倍総理一党の任命責任がまずもって大だろう。
 安倍内閣が総辞職することが先なのではないか。
(で、児島惟謙の進退と大きく関わった、司法官弄花事件=大審院の判事たちが金銭を賭けて花札を愉しんだと報道された事件のことを思い出した)


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時20分過ぎに寝床に就く。


 7時過ぎに起きて、YouTubeでネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したモーツァルトの歌劇『劇場支配人』序曲、歌劇『後宮からの逃走』序曲、歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲、歌劇『皇帝ティートの慈悲』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分頃外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでマリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、スメタナの歌劇『売られた花嫁』序曲、サリヴァンの喜歌劇『ミカド』序曲、オッフェンバックの喜歌劇『美しいエレーヌ』序曲、オーベールの歌劇『フラ・ディアヴォロ』序曲、スッペの喜歌劇『ウィーンの朝昼晩』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、大切な予定をすませる。

 その後、YouTubeでアルミン・ジョルダン指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したリムスキー=コルサコフの交響組曲『シェエラザード』(1990年、ジュネーヴ・ヴィクトリアホール)、ジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏した、ネルソン・ゲルナーの独奏によるラヴェルのピアノ協奏曲、ブラームスの交響曲第3番(2018年5月7日、ブエノスアイレス・テアトロ・コロン)、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『英雄の生涯』(同年同月8日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。
 5月末まで締切が目白押し。
 聴かにゃあならぬ、調べにゃあならぬ、書かにゃあならぬ。


 今日は、どら焼きを食す。
 昨日、三条の卸売ひろばタカギで購入したもの。
 まあまあ美味しうございました。
 ごちそうさま!


 安倍晋三のような人間を許してきたことが、日本国国民の最大最悪の過ちだ。
 むろん、安倍晋三一人をどうこうしたところで、諸状況、根本的なシステムを改めないかぎり、さらに性質の悪い傀儡が登場するだけだが。


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:58| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月20日

『角田龍平の蛤御門のヘン』が今あって本当によかった(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強いお天気。

 気温はそれほど上昇せず。
 過ごしやすし。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 検察庁法改悪が一頓挫したと思ったら、今度は国民投票の改悪である。
 安倍総理の宿願、改憲のためということはすぐにわかるが。
 やるべきことはやらない、平気で嘘を吐く人間の進める改憲など、信用も信頼もできないことは火を見るよりも明らかだろう。
 度し難い。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、YouTubeでホルスト・シュタイン指揮バンベルグ交響楽団が演奏したレーガーの喜劇序曲、ゲルト・アルブレヒト指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したレーガーのある悲劇のための交響的プロローグ、コルネリウス・マイスター指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したアイネムの変転と夜の小品を聴いたりしながら作業を進めたのち、2時頃寝床に就く。


 9時過ぎに起きて洗濯をすませたのち、YouTubeでヨンダーニ・バット指揮ロンドン交響楽団が演奏したグラズノフの交響詩『ステンカ・ラージン』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったりする。

 今日も朝から、近くの四条大宮プロジェクト(ホテル)の建設工事がかまびすしい。
 ほんと、近所迷惑の極み。
 太田道灌ならずとも、「当方滅亡」と叫びたくなる。


 大切な予定をすませる。


 午後、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも水曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 14時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、YouTubeでカール=ハインツ・シュテッフェンス指揮ラインラント=プファルツ州立フィルが演奏したヒンデミットの歌劇『今日のニュース』序曲、クシェネクのポプリとトリックス・アンド・トリフルズ、カバレフスキーの悲愴序曲、マグダ・アマラのピアノ独奏による歌曲『学生時代』の主題による狂詩曲、交響詩曲『春』、ヴォーン・ウィリアムズの歌劇『毒の口づけ』序曲、沼沢地方にて、マルティン・ルンメルのチェロ独奏によるサセックス民謡による幻想曲、ヒナステラの歌劇『ボマルツォ』組曲とクレオールの『ファウスト』のための序曲、シマノフスキの演奏会用序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』、YouTubeでシュテッフェンス指揮ラインラント=プファルツ州立フィルが演奏したベルント・アロイス・ツィンマーマンのフォトプトシス、1楽章のシンフォニー、静止と反転、エヴァ・クピークの独奏によるアンタイルのピアノ協奏曲第1番、アーキペラゴ、ジャズ・シンフォニーを聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』は、先週の岡口基一さん出演の件に関して長谷川弁護士との話がまずあり、後半は杉作J太郎さんの残りの部分を放送。
 今、この番組があって本当によかったなあと思う。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:41| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月19日

謙虚にあらねば(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気から青空へ。

 気温も上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 体調、今一つ。
 両耳の不調も続く。


 中国文学研究者の井波律子が亡くなった。76歳。
 三国志や三国志演義の研究で知られた。
 また、書評も数多く行った。
 深く、深く、深く、深く黙禱。


 安倍総理は、検察庁法の現行案の成立を目指しているという。
 懲りない人間である。
 平然と嘘を吐く安倍総理には、そろそろ引導を渡さねばなるまい。
 本人のためにも。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半少し前に寝床に就く。


 6時50分過ぎに起きて、YouTubeでベンジャミン・ブリテン指揮ロンドン交響楽団が演奏したモーツァルトの歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲、ピーター・ピアーズのテノール独唱によるコンサート・アリア「運命は恋する者に」と「詮索しないでください」、レナード・バーンスタイン指揮BBC交響楽団が演奏したエルガーの威風堂々第1番を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分少し前に外出する。

 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 今日は、凡ミスを多発する。
 謙虚にあらねば。


 帰宅後、YouTubeでネーメ・ヤルヴィ指揮デトロイト交響楽団が演奏したバーバーの序曲『悪口学校』、エサ・ペッカ・サロネン指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したグリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲、アンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団が演奏したヴォーン・ウィリアムズの劇音楽『すずめばち』序曲、セルジュ・チェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲、ホルヘ・メスター指揮メルボルン交響楽団が演奏したスメタナの歌劇『売られた花嫁』序曲を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、雑件を片付けたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『伊藤史隆のラジオノオトはじめました』を聴く。
 火曜日は笑福亭松喬さんの出演。


 夕飯後、YouTubeでロリン・マゼール指揮ウィーン・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第7番、ヴァルジャン・コージアン指揮香港フィルが演奏したワーグナーの序曲『ルール・ブリタニア』、ABCラジオの『よなよな…火曜日』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 今日も、リーフ型のチョコレートを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:09| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月18日

川村エミコの声は耳馴染みがいいなあ(CLACLA日記)

 晴天からどんよりとしたお天気へ。
 雨も降る。

 気温は上昇し、むわむわとする。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 検察庁法の改悪が、今国会では見送られる方向という。
 ただし、しばらくすれば忘れるだろう、そのときは悪法丸ごと推し進めてしまえというのが安倍総理一党の魂胆であることも想像に難くない。
 廃案ありき。
 安心しては思うツボだ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半少し前に寝床に就く。


 6時50分過ぎに起きて、YouTubeでリカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したベートーヴェンのバレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲、序曲『命名祝日』、歌劇『レオノーレ』序曲第3番、歌劇『フィデリオ』序曲を聴いたりしながら朝の準備をすませ、8時20分に外出する。


 で、夕方までアルバイトに勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 帰りがけ、ちょうど雨が強く降り始めた頃で、けっこう濡れる。
 やれやれ。


 夕飯の片付けをしながら、ОBCで『たんぽぽの綿毛♪』を聴く。
 なんの気なしに聴いていたが、川村エミコのおしゃべりが実に耳馴染みがよい。
 少し鼻に詰まった感じで、無茶苦茶滑舌がよいなんてこともないのだけれど、声が円いというか、聴いていて角が立たない声なのだ。
 この時間帯でなくて、深夜ならさらに向いてそうな気がした。


 夕飯後、シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』、劇音楽『エグモント』序曲、劇音楽『シュテファン王』、ブラームスの悲劇的序曲、大学祝典序曲、クリスティアン・ティーレマン指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したワーグナーの楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲、歌劇『ローエングリン』第1幕と第3幕への前奏曲、レナード・スラットキン指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したラヴェルのラ・ヴァルス、クラウディオ・アバド指揮ロンドン交響楽団が演奏したラヴェルのボレロ、ヨン・ストルゴールズ指揮BBCフィルが演奏したアンタイルのマッコンキーズ・フェリー、金の鳥、打ち上げ花火の夜想曲、アーキペラゴ、ホット・タイム・ダンス、薔薇の精のワルツ、ペーテル・ヤブロンスキーが弾いたショパンのワルツ第1番「華麗なる大円舞曲」を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 今日は、アルバイト先でもらったチョコレートを食す。
 リーフの形をした小ぶりなチョコで、味の種類も多く、実に美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:57| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月17日

身体のメンテナンスは本当に助かる(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続いていたが、お昼過ぎになって青空が見える。

 気温はそこそこ上昇する。
 皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。
 新型コロナウイルスにはお気をつけのほど。


 気圧と湿度のWパンチ。
 両耳の不調も続く。


 検察庁法の改悪。
 案の定、癒党の維新が自公と談合を行っているらしい。
 おぞましいかぎり。


 それにしても、吉村大阪府知事をはじめ、維新のやっている感じに騙される人間の多いこと。
 まあ、関西では吉本やらテレビ局やらがこぞって維新を持ち上げているからなあ。


 安倍内閣が今日も続く。
 厚顔無恥で因循姑息な無理無体無法無謀が今日も押し進められる。
 いつまで続く泥濘ぞ。
 本当に救い難い状況である。


 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴いたりしながら作業を進めたのち、2時少し前に寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、ABCラジオの『全力投球!!妹尾和夫ですサンデー』、YouTubeでユッカ・ペッカ・サラステ指揮WDR交響楽団が演奏したバーンスタインの音楽劇『キャンディード』序曲とブラームスの交響曲第4番(2014年5月16日、ケルン・フィルハーモニー)、山田一雄指揮ウィーン交響楽団が演奏した團伊玖磨の交響曲第1番を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、過去の作品の改稿作業を行ったり、宮本百合子全集第二十四巻<新日本出版社>を読み進めたりする。


 午後、YouTubeでフランス・ブリュッヘン指揮18世紀オーケストラが演奏したモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』序曲、ヘルベルト・ブロムシュテット指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したシューベルトのイタリア風序曲第2番、フランチェスコ・ラ・ヴェッキア指揮ローマ交響楽団が演奏したブゾーニの喜劇序曲、ハインツ・ホリガー指揮WDR交響楽団が演奏したシューマンの序曲『ヘルマンとドロテア』を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 大切な予定をすませる。


 その後、YouTubeで今村能指揮フィルハルモニア多摩が演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲(2020年2月16日、たましんRISURUホール大ホール)、カーティス音楽院の学生らが演奏したリヒャルト・シュトラウスの歌劇『カプリッチョ』から序奏/導入部分(2014年9月16日、フィラデルフィア・カーティス音楽院フィールドコンサートホール)、ペンデレツキの6重奏曲(2019年11月20日、同)を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 17時少し前に外出し、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませてから百万遍方面へ。
 身体のメンテナンスなり。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体がだいぶん楽になった。
 本当に助かる。
 ああ、すっきりした!!!


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。


 夕飯後、YouTubeでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』組曲、ミハイル・プレトニョフ指揮ロシア・ナショナル管弦楽団が演奏したウェーバーの舞踏への勧誘、歌劇『アブ・ハッサン』序曲、序曲『精霊の王』、歌劇『3人のピント』から間奏曲、歌劇『オイリアンテ』序曲、歌劇『魔弾の射手』序曲、歌劇『オベロン』序曲、ブロムシュテット指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したシューベルトの劇音楽『キプロスの女王ロザムンデ』序曲、ワーグナーのジークフリート牧歌、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴いたりしながら、仕事関係の作業を進めたり、宮本百合子全集第二十四巻を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは食さず。
 その代わり、三幸食品のぱりんこを食す。
 小ぶりのソフトサラダ煎餅で、なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!


 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:44| Comment(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする