2025年04月02日

正午過ぎに図書館へ行った(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気。
 雨も降る。
 ただし、夕方になって青空が見えた。

 気温は少し上がったか。
 それでも、まだ肌寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉のせいで、くしゃみが出て、目の周りが重たく、喉の調子がおかしい。
 黄砂もあるか。
 うんざり。


 イスラエル政府がガザ地区の広範囲制圧に向けて、さらに攻撃を拡大するという。
 当然、人も殺され続ける。
 腹立たしい。

 アメリカの上院議会で民主党のコーリー・ブッカー議員が25時間を超える「フィリバスター」を行ったという。
 フランク・キャプラ監督の『スミス都へ行く』を思い出す。
 アメリカの民主主義の善なる部分が如実に示された映画だった。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでポール・ルイスが弾いたウェーバーのピアノ・ソナタ第2番とシューベルトのピアノ・ソナタ第9番を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団が演奏したアイヴズの交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
 よくよく考えたら、ウェーバーのピアノ・ソナタ第2番を聴くのは今回が初めて。
 リリカルですこぶる魅力的な音楽だ。
 シューベルトのソナタともども、ポール・ルイスの演奏も冴えている。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、amazon music unlimitedでルノー・カプソンとダニエル・ハーディング指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したバーバーのヴァイオリン協奏曲とシベリウスのヴァイオリン協奏曲を聴き、グァルネリ・カルテットが演奏したドヴォルザークの弦楽4重奏曲第14番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 カプソンのヴァイオリンはいつもながら艶やかな音色だ。

 川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読了する。
 ああ、面白かった!!!


 正午ちょうどに外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた戸田学の『随筆上方芸能ノート』<青土社>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでニコラウス・アーノンクール指揮コンツェントゥス・ムジクス・ウィーンが演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第5番、ファビオ・ルイージ指揮フィルハーモニア・チューリッヒが演奏したワーグナーの歌劇『妖精』序曲を聴き、ヴァイオリンのアレクサンダー・ヤニチェク率いるヨーロッパ室内管弦楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『ミューズを率いるアポロ』とバレエ音楽『プルチネッラ』組曲、ロリン・マゼール指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、交響詩『死と浄化』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『随筆上方芸能ノート』を読み始めたりする。
 アーノンクールのベートーヴェンは徹頭徹尾考え抜かれた演奏で、聴き応え十分だった。


 KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、夕飯をとる。
 今日はサッカーの試合中継があるため、『角田龍平の蛤御門のヘン』はいつもと異なり18時から19時までの1時間の放送。
 ゲストはおなじみ剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さんだった。


 夕飯後、amazon music unlimitedでコンスタンティーノ・カテーナが弾いたシューマンの8つのノヴェレッテと4つの夜曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『随筆上方芸能ノート』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでチェロのソル・ガベッタとフォルテピアノのベルトラン・シャマユが演奏したシューマンの民謡風の5つの小品、アダージョとアレグロ、幻想小曲集、ガベッタとジョヴァンニ・アントニーニ指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したシューマンのチェロ協奏曲、ルイージ指揮フィルハーモニア・チューリッヒが演奏したワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死を聴き、アンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したヴェルディの歌劇『ナブッコ』序曲、歌劇『シチリア島の夕べの祈り』序曲、歌劇『椿姫』第1幕への前奏曲と第3幕への前奏曲、歌劇『運命の力』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年04月01日

今日から4月 新年度が始まった(CLACLA日記)

 今日から4月。
 新年度が始まった。
 一日一日を大切にして、本当に為したいこと為すべきことを為していく。
 そして、死を絶対に忘れないこと。

 どんよりとしたお天気の一日。

 少しだけ気温が上がったか。
 それでもまだ肌寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉!!!
 くしゃみを連発し、目の周りが痒く、喉がいがいがする。
 うんざり。


 芦屋小雁さんが亡くなった。
 ああ。

 ミャンマーの大地震の被害がさらに拡大している。
 建物の崩壊など、現地の映像を目にしてますます心配になる。
 ミャンマーの政治体制の問題等々についてはいろいろと考えることもあるが、まずはこれ以上被害が拡大しないことを願うばかりだ。

 イスラエル政府によるガザ地区への攻撃で1000人以上の人々が殺されたという。
 アメリカのトランプ政権の後押しでネタニヤフ首相はやりたい放題である。
 愚劣卑劣の徒が跳梁跋扈している。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでファビオ・ルイージ指揮フィルハーモニア・チューリッヒが演奏したワーグナーの歌劇『恋愛禁制』序曲と楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したシェーンベルク編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハのコラール前奏曲『おお愛する魂よ、汝を飾れ』BWV.654と『来たれ、創り主にして聖霊なる神よ』BWV.631、ブラームスのピアノ4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、4月の創作について考えたのち新しい作品を書き進めたり、川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでフォルテピアノのアレクサンドル・メルニコフ、ヴァイオリンのイザベル・ファウスト、チェロのジャン=ギアン・ケラスが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第6番と第7番「大公」を聴き、スタニスワフ・スクロヴァチェフスキ指揮ロンドン・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明日、晴れますように』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月31日

今日で3月が終わる(CLACLA日記)

 今日で3月が終わる。
 2025年もあっと言う間に3ケ月が過ぎた。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。
 そして、死を絶対に忘れないこと。

 晴天。
 が、明日は雨らしい。
 うむむ。

 気温は低く、寒さが厳しい。
 それでも花粉は飛んでいる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉と黄砂のダブルパンチ!?
 くしゃみを連発し、目の周りが重たく、喉がいがらっぽい。
 やれやれ。


 一連の問題に関する第三者委員会の報告を受けたフジテレビの記者会見が行われた。
 兵庫県の斎藤元彦知事のように第三者委員会もへったくれもないという態度をとるのかどうか。
 一応、日枝氏は退陣に追い込まれたが。

 フジテレビの問題は問題として、もっと厳しく注視すべきことは国内外問わず山ほどある。
 何事にせよ、与えられた情報を鵜呑みにすることなく、自分自身で考察検証する作業を重ねていかないと。

 イスラエル政府による攻撃が続く。
 人が今日も殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでバイロン・ジャニスが弾いたピアノ・アンコール集を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでストリオーニ・トリオが演奏したモールのピアノ3重奏曲ハ長調を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたのち3月の創作について振り返ったり、川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでジャニスが弾いたアンコール集の続き、ヴァイオリンのハイメ・ラレードとピアノのウラディーミル・ソコロフが演奏したヴァイオリン小品集『Presenting JAIME LAREDO』を聴き、ストリオーニ・トリオが演奏したモールのピアノ3重奏曲変ロ長調とニ長調を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明日、晴れますように』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 そして、4月がいい月でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月30日

お昼過ぎ、ツイキャスの配信を観た(CLACLA日記)

 一応、青空の一日。
 どんよりとしつつも。

 気温はさらにさらに下がる。
 寒さが厳しい。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒暖差が一層こたえる。
 メンテナンスで身体自体は楽だけれど。


 ミャンマーの地震の被害がさらに拡大している。
 本当に他人事ではない。
 いつ自分が地震に見舞われるかわからないのだから。

 ハマスは停戦延長案を受諾する意向だが、イスラエル政府はなおガザ地区への攻撃を続けている。
 イスラエル政府はさらにレバノンへの攻撃も行っている。
 ロシアとウクライナの戦争もどうなるかわからない。
 アメリカはアメリカで、グリーンランドを狙っているそぶりを見せ続ける。
 形を変えた帝国主義が世界中を席捲する勢いだ。
 愚も愚、下も下以外の何物でもない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時50分過ぎに起きる。

 午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」を聴き、アリ・ラシライネン指揮トゥルク・フィルが演奏したラウタヴァーラのヴァイオリン協奏曲と愛する人へのセレナード(ウルフ・ヴァリンの独奏)、秋の庭を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。


 午後、ツイキャス配信で『「与野党」演芸対決 横浜・春の陣 〜共産党落語vs自民党講談〜』を愉しむ。
 旧知の玉田玉山に玉木青君、そしてひょうきんなおっさんの出演。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。

 16時近くに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでニルス・メンケマイヤーとマルクス・ポシュナー指揮バンベルク交響楽団が演奏したウォルトンのヴィオラ協奏曲、ブルッフのコル・ニドライとロマンス、ペルトのフラストレスを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニーフランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。

 夕飯後、amazon music unlimitedでマルティン・シュタットフェルトが弾いた若き日のヨハン・セバスティアン・バッハの作品集『暁の星のいと美しきかな』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明日、晴れますように』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヴィオラのウィリアム・リンサーとバーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したベルリオーズの交響曲『イタリアのハロルド』、ジュリアード弦楽4重奏団が演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第14番(1960年録音)を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日(B面)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明日、晴れますように』を読み進めたりする。


 今日も、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月29日

暖かくなるなら、そのまま暖かくなってくれりゃいいのに(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。

 気温はさらに下がる。
 明日はさらにさらに下がるとのこと。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒暖差がつらい。
 暖かくなるなら、そのまま暖かくなってくれりゃいいのに。
 メンテナンスで身体自体は楽だが。


 ミャンマーでの大規模な地震による被害が拡大している。
 ああ。

 イスラエル政府がレバノンの首都ベイルート南部を攻撃している。
 停戦もへったくれもない。
 虎の威を借りる狐ではなく、トランプの威を借りるネタニヤフである。
 腹立たしい。
 そして、今日も人が殺され続けている。

 もちろんアメリカもやりたい放題だ。
 バンス副大統領がグリーンランドを訪問と。
 アフォーマンスの連発にうんざちする。
 おまけに、情報漏洩の問題すら起こしているし。
 馬鹿が馬鹿を支持するとろくなことはない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでピアノのオリヴァー・トリンドルとウィーン・アルティス・カルテット他が演奏したレスラーの6重奏曲とピアノ5重奏曲を聴き、フョードル・ルディンが弾いたエルンストのシューベルトの魔王による無伴奏ヴァイオリンのための大奇想曲、マリオ・ヘーリングが弾いたドビュッシーの喜びの島、リストのメフィスト・ワルツ第1番、スクリャービンのピアノ・ソナタ第5番、リスト編曲によるワーグナーのイゾルデの愛の死を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時40分過ぎに寝床に就く。


 9時20分過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでチェロのレナード・ローズとピアノのサミュエル・サンダーズが演奏したシューベルトのアルペジョーネ・ソナタ、シューマンの幻想小曲集、ショパンの序奏と華麗なるポロネーズを聴き、イリーナ・メジューエワが弾いたラフマニノフのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。


 14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでヴィオラのニルス・メンケマイヤー他が演奏した『Mozart with Friends』を聴き、ルドルフ・ブッフビンダーとズービン・メータ指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
 『Mozart with Friends』はメンケマイヤーを中心に、クラリネットのザビーネ・マイヤーやピアノのウィリアム・ヨン、ヴァイオリンのユリア・フィッシャーがモーツァルトのケーゲルシュタット・トリオやヴィオラ・ソナタ、ヴァイオリンとヴィオラの2重奏曲といったモーツァルトの作品を演奏している。
 精度が高く、実に聴き心地がよい。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
 『クラシックの迷宮』は、「リスナー大感謝祭〜片山杜秀がリクエストに応える!」。
 年度末ならではの企画だ。
 そして、生誕100年となる芥川也寸志の特集が待ち遠しい。

 入浴後、amazon music unlimitedでセルジュ・コミッショーナ指揮ボルティモア交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、交響曲第4番「イタリア」と第5番「宗教改革」を聴き、マルティン・シュタットフェルトが弾いたピアノ小品集『ピアノ・ソングブック』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明日、晴れますように』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年03月28日

森悠子さんが亡くなられた(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。

 気温が下がり、寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで身体は楽になった。
 ただし、寒暖差はきつい。


 ヴァイオリニストで音楽教育者の森悠子さんが亡くなられた。
 森さんは高槻の生まれで、幼少期から才能教育(鈴木メソッド)でヴァイオリンを学び、さらに齋藤秀雄らにも師事。
 その後、フランスで活躍したのち帰国し、関西、ことに京都を中心に後継者の育成に尽力した。
 京都フランス音楽アカデミーや長岡京室内アンサンブルは、その象徴ともいえる。
 京都芸術センターでのワークショップ発表会か何かしか実演に接したことはなかったのだけれど、何度かご挨拶させていただいたこともある。
 80歳とはいえ、まだまだ早過ぎる。

 ミャンマーで大規模な地震が起こり、タイにも被害が及んでいると。
 他人事ではない。
 これ以上、被害が拡大しないことを願う。

 泉房穂に期待する人間というのは、多分に石丸伸二や河村たかし、斎藤元彦といった人々を支持する人間と重なるのではないか。
 そういう怪しさと危うさが泉氏から感じられてならない。

 それにしても、斎藤元彦とその信者たちのおぞましいこと。
 自分で自分の首を絞める救いようのない人たちだ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したドビュッシーの夜想曲から雲・祭、バレエ音楽『遊戯』、牧神の午後への前奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きてすぐに外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、買い物をして帰宅した。

 帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでバーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したドビュッシーの管弦楽のための映像を聴き、バービカン・クァルテットが演奏したヤナーチェクの弦楽4重奏曲第2番「ないしょの手紙」、タバコヴァの穀物の穂、シューマンの弦楽4重奏曲第3番ともし小鳥ならば、アレクサンダー・シェリー指揮ナショナル・アーツ・センター管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでリン・ハオリが弾いたクレメントの無伴奏ヴァイオリン作品集を聴き、ジモーネ・ドレッシャーが弾いた『チェロローグ』(無伴奏チェロのための作品集)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 18時頃外出し、仕事関係の用件を片付け、京都府立芸術会館でちょっとした用件を片付けたのち、身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体がだいぶん楽になった。
 ああ、すっきりした!!!
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 入浴後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダヴィッド・オイストラフ、ピアノのレフ・オボーリン、チェロのスヴャトスラフ・クヌシェヴィツキーとマルコム・サージェント指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの3重協奏曲を聴き、バリトンのフローリアン・ベッシュがマルコム・マルティノーのピアノ伴奏で歌ったシューマンの詩人の恋と12の詩を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、宇部煎餅店の厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月27日

篠田正浩が亡くなったが(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気へ。

 じめじめむしむしとして快ならず。
 花粉禍も続く。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。


 映画監督の篠田正浩が亡くなった。
 大作、ヒット作を少なからず創っているし、そこには篠田さん個人の記憶や心情、美意識も確かに織り込まれてもいるのだが、どこかしっくりとこないがあった。
 夫人の岩下志麻との二人三脚はどうしても忘れ難いが。
 そうそう、現在、『悪霊島』のラストで、オリジナルの『レット・イット・ビー』を使用することができていないのは本当に惜しい。
 あれがあるかないかであの作品の印象は大きく変わってしまうから。
 自分の好みかどうかは別にして。

 トランプ大統領がアメリカへの輸入車に25パーセントの追加関税を課すことを発表した。
 もちろん、日本もそこに含まれている。
 その影響についていろいろと考える。
 それにしても、トランプのやり方は果たしてどこまでアメリカの役に立つのか?

 世界中で、自分で自分の首を絞めるおめでたい人間が跳梁跋扈している。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分に寝床に就く。


 6時半過ぎに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したワーグナーの舞台神聖祝典劇『パルジファル』から「聖金曜日の音楽」、歌劇『タンホイザー』序曲、楽劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』第1幕への前奏曲を聴き、8時22分に外出する。
 いつもよりだいぶん早く起きたのに、パソコン関係でばたついたりして全然ゆっくりできなかった。
 ああ。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでニルス・アンデシュ・モッテンセンが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハのパルティータ第6番、第5番、第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したワーグナーの歌劇『ローエングリン』第1幕への前奏曲、シェーンベルクの管弦楽のための5つの小品、ウェーベルンの管弦楽のための5つの小品、ベルクの管弦楽のための3つの小品を聴き、アレクサンダー・シェリー指揮ナショナル・アーツ・センター管弦楽団が演奏したシューマンの交響曲第3番「ライン」、ガブリエラ・モンテーロが弾いたクララ・シューマンのピアノ・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月26日

午前中、髪を切った(CLACLA日記)

 今日も晴天。

 今日も気温が上がり。
 花粉や黄砂の勢いも激しい。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉と黄砂のダブルパンチ!!
 くしゃみを連発する。
 目の周りの痒みもひどい。
 うんざり。


 イスラエルのネタニヤフもアメリカのトランプもロシアのプーチンも韓国の尹錫悦も、石丸伸二も斎藤元彦も立花孝志も、どいつもこいつもどうしようもない。
 そして、こんな連中を支持して嬉々としている連中こそ本当にどうしようもない。

 米の値段や山火事をどうにもできない国が、戦争してどうにかなると思っているのか。
 国を護るというのは、兵器を増やせばいいというものではないだろう。
 まず国土を、そして国民を護ることが先だ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴き、アリサ・ワイラースタインが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏チェロ組曲第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時10分過ぎに寝床に就く。


 8時台に起きて準備をすませたのち外出し、三条通のGUESTで髪を切る。
 ささっと刈ってもらった。
 ああ、すっきりした!!!
 で、買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヘンリク・シェリングとアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したハチャトゥリアンのヴァイオリン協奏曲を聴き、ABCラジオの『桑原征平粋も甘いも』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでマルクス・ポシュナー指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第2番(第1稿/キャラガン版)、リッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番から第2楽章(初演稿)を聴き、スタニスラフ・コチャノフスキー指揮ハノーファーNDRフィルが演奏したチェレプニンの交響的前奏曲『遠き王女』、リムスキー=コルサコフのスペイン奇想曲、チャイコフスキーの組曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、川上弘美の『明日、晴れますように』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『明日、晴れますように』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さん。
 通常回なり。

 入浴後、amazon music unlimitedでベルナルト・ハイティンク指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したドヴォルザークのスケルツォ・カプリチオーソと交響曲第7番、シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブラームスのハンガリー舞曲第1番、第3番、第10番と大学祝典序曲を聴き、コンスタンチン・エメリャノフが弾いたドビュッシーの前奏曲集第1巻とバーバーのピアノ・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月25日

花粉だの黄砂だのなんだの(CLACLA日記)

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温はさらに上昇する。
 春を通り越して初夏ではないか。
 花粉と黄砂の勢いも強し。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉と黄砂のダブルパンチ!!
 そこにPM.2.5も加わっているか。
 くしゃみを連発し、目の周りが重たく、喉も不調。
 うんざり。


 東京地裁が統一教会に解散命令を出した。
 それ自体は大きいことだが、それで今すぐどうなるかはまた話が別だ。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。

 イスラエル政府によるガザ地区への攻撃を続けている。
 停戦もへったくれもない。
 トランプ大統領のアメリカ政府は、ハマスを非難し、ネタニヤフ首相のイスラエル政府を支持し続ける。
 そして、人が殺され続ける。
 愚劣卑劣の極みだ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedで田中渚が弾いた『ハープによるオペラとダンス』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでラウティオ・ピアノ・トリオが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第4番「街の歌」と第3番、創作主題による14の変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、榎村寛之の『平安前期の謎』<中公新書>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『ハープによるオペラとダンス』の続き、クリーヴランド弦楽4重奏団が演奏したバーバーの弦楽4重奏曲、アイヴズの弦楽4重奏曲第2番とスケルツォを聴き、アリサ・ワイラースタインが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏チェロ組曲第3番、第4番、第5番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 ハープだけの演奏はなかなか耳にすることがないが、田中渚の弾いた『ハープによるオペラとダンス』は流麗かつ清澄な響きで聴き心地がよかった。

 『謎の平安前期』を読了する。
 実に読みやすく、それでいて内容も充実している。
 『応天の門』の副読本や『光る君へ』の振り返りにもぴったりな一冊だった。
 ああ、面白かった!!!


 今日も、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月24日

五連休明け(CLACLA日記)

 五連休明け。

 どんよりとしたお天気の一日。
 青空も見えてはいたが。

 気温も上昇する。
 花粉の勢いが強し。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉に加えて寒暖差もあってか、心身ともに重たし。
 くしゃみに目の痒み。
 さらには、偏頭痛もあり。
 やれやれ。


 イスラエル政府によるガザ地区への攻撃によって5万人超が亡くなり、そのうち1万5千人は子供だという。
 なんだろうな。
 何を言っても嘘になりそうなので、これ以上は記さないが、どうにもつらい。

 自民党がだめだからと、国民民主党に投票したところで、行き着く先は同じだ。
 上っ面の調子のよい言葉、調子のよい政策に騙されちゃあいけない。
 自分で自分の首を絞めちゃあいけない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏した舞曲集『火祭りの踊り』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアリサ・ワイラースタインが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏チェロ組曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、榎村寛之の『平安前期の謎』<中公新書>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『火祭りの踊り』の続き、ヴィタントニオ・カローリが弾いたモリニーニの8つのスタディを聴き、ランズ・エンド・チェンバー・アンサンブル他が演奏したコリリアーノのミスター・タンブリンマンとホーのグリフォン・レルムスを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『謎の平安前期』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 一日一日を丁寧に生きるしかない。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年03月23日

花粉と黄砂のダブルパンチ!!(CLACLA日記)

 5連休の最終日。
 ああ。

 晴天が続く。

 さらに気温が上がり、春らしくなる。
 花粉の勢いも凄い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉と黄砂のダブルパンチ!!
 くしゃみを連発する。
 目の周りの痒みもひどい。
 うんざり。


 イスラエル政府によるガザ地区への攻撃が続く。
 人が殺され続けている。
 ネタニヤフの卑劣低劣さは言うまでもないが、ウクライナへの対応を含め、アメリカのトランプ大統領の愚劣卑劣低劣さも忘れてはなるまい。
 いつ何が起こってもおかしくない。

 商品券問題で、石破内閣の支持がさらに下がっているらしい。
 それも当然だろうが、とともに自民党への支持が下がらなければならないとも強く思う。
 商品券よりも前に、裏金その他、自民党そのものが大きな問題なのだから。
 それと、衆議院の憲法審査会では、緊急事態条項に関しての討議も行われている。
 どうにも危うい話だ。

 国民民主党や維新は同じ穴の狢の癒党である。
 というか、自民党を様々な面でさらに悪くしたのがこの二つの政党だろう。
 支持する気になれない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したハチャトゥリアンのバレエ音楽『ガイーヌ』組曲とチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。
 やはり春眠暁を覚えず。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでグァルネリ・カルテットが演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第34番と第74番「騎士」を聴き、パトリック・ガロワと瀬尾和紀が演奏したヴィルヘルム・フリーデマン・バッハの2本のフルートのための2重奏曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、榎村寛之の『謎の平安前期』<中公新書>を読み進めたりする。


 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
 花粉と黄砂が怖いこともあり、遠出はせず。

 帰宅後、amazon music unlimitedでトーマス・ツェートマイアー指揮パリ室内管弦楽団が演奏したシューマンのヴァイオリン協奏曲と幻想曲(ツェートマイアー自身の独奏)、交響曲第1番「春」を聴き、トリオ1790が演奏したコジェルフのピアノ3重奏曲集第4集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週もサニーさんはとばしまくっていた。

 夕飯後、amazon music unlimitedでイヴァン・レプシッチ指揮ミュンヘン放送管弦楽団他が演奏したプッチーニのグローリア・ミサ、交響的前奏曲、菊の花を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『謎の平安前期』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでモーリス・アブラヴァネル指揮ユタ交響楽団が演奏したグリーグのトロルドハウゲンの婚礼の日、4つのノルウェー舞曲、劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番と第2番、組曲『ホルベアの時代から』を聴き、アリサ・ワイラースタインが弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの無伴奏チェロ組曲第1番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『謎の平安前期』を読み進めたりする。


 今日は、YKベーキングカンパニーの宇治抹茶あん(パン)を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月22日

あっと言う間に5連休の4日目だぜ(CLACLA日記)

 あっと言う間に5連休の4日目だぜ。

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温もさらに上昇する。
 当然、花粉が勢力を増す。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉のせいで、時折くしゃみを連発する。
 目の周りも重し。
 これからさらに症状がひどくなってくるはず。
 怖い。


 イスラエル政府がガザ地区への攻撃を強めている。
 ハマス側も反撃を行っている。
 アメリカ政府は一方的にハマス側を非難する。
 状況は悪化の一途を辿っている。
 そして、人が殺され続ける。
 悔しい。

 夏の参議院選挙に泉房穂が立候補するらしい。
 兵庫県知事選での姿勢を見れば、今後彼がどのような態度をとるかは凡そ見当がつく。
 当選の可能性は大きいが、正直全く期待はできない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでコンスタンティーノ・カテーナとジュリオ・アルノーフィ指揮アッカデミア・ダルキ・アッリゴーニが演奏したサリエリのピアノ協奏曲集(ハ長調と変ロ長調。ほかにオーケストラによるシンフォニア・ヴェネツィアーナとカテーナの独奏によるソナタハ長調を収録)、沼尻竜典指揮トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニアが演奏したシューマンの交響曲第3番「ライン」から第5楽章とチャイコフスキーの弦楽セレナードから第2楽章を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時台に起きる。
 春眠暁を覚えず。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでヘンリク・シェリングとアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を聴き、ヴァレリー・アファナシエフが弾いたシューベルトの楽興の時とピアノ・ソナタ第17番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、榎村寛之の『謎の平安前期』<中公新書>を読み進めたりする。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
 今日は西院まで行き、リエス2階のダイソーや業務スーパー、サンディを回った。

 帰宅後、amazon music unlimitedでミヒャエル・ザンデルリンク指揮ドレスデン・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第9番と第12番「1917年」を聴き、エリオット・カルテットが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第3番、メイエルの弦楽4重奏のための『不在の彼方に』、ショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『謎の平安前期』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでリノス・ピアノ・トリオが演奏したラヴェルのピアノ3重奏曲、亡き王女のためのパヴァーヌ、組曲『クープランの墓』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『謎の平安前期』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでディオゲネス・カルテット他が演奏したゲルンスハイムの弦楽4重奏曲第5番と弦楽5重奏曲第2番、リッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブラームスのワルツ集『愛の歌』抜粋を聴き、ポール・メイエ指揮マンハイム・プファルツ選帝候室内管弦楽団他が演奏したカール・シュターミッツの協奏交響曲集を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、山崎製パンのアーモンドカステラを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月21日

花粉が勢いを増す(CLACLA日記)

 5連休の3日目。

 晴天。

 気温も上昇する。
 花粉が勢いを増す。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉のせいで、時折くしゃみを連発する。
 目の周りも重し。
 これからさらに症状がひどくなってくるはず。
 怖い。


 ハマスがイスラエルに対して軍事的な反撃を行った。
 状況を見れば、それもまったく不思議ではない。
 イスラエル側の空爆によって多くの人が殺害され続けているのだから。
 果たして、この先ガザ地区の人々はどうなっていくのか。
 イスラエルばかりか、アメリカのトランプ一党も手ぐすねを引いて事態の一層の悪化を待っているように思えてならないのだが。
 そして、人が殺され続ける。

 案の定、商品券問題は安倍晋三へと行き着く。
 西田昌司だのなんだの、ただただ石破おろしのためにはしゃいでいたとしたら、本当に馬鹿というほかない。
 逆に、これで西田だのなんだのが黙りだしたら、卑劣というほかない。
 いずれにしても、どうしようもない連中だ。
 ただし、それで国民民主党を支持するようであれば、その人間は輪をかけてどうしようもない。

 岩崎茂元統合幕僚長が台湾行政院の政務顧問に就任した。
 中国の反発は予想のうちだが、やはりその背後関係は気になる。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番と劇音楽『シュテファン王』序曲を聴き、ジャン=ジャック・カントロフ指揮タピオラ・シンフォニエッタが演奏したウェーバーの歌劇『幽霊の支配者』序曲、劇音楽『トゥーランドット』序曲と行進曲、歌劇『アブ・ハッサン』序曲、KBS京都ラジオでナインティナインのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。
 ナインティナインのオールナイトニッポンには、金八先生の加藤優こと直江喜一がゲスト出演していた。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 乾き、なかなかよろし。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」を聴き、カントロフ指揮タピオラ・シンフォニエッタが演奏したウェーバーの歌劇『魔弾の射手』序曲、歌劇『オベロン』序曲、歌劇『オイリアンテ』序曲、歌劇『ペーター・シュモル』序曲、劇音楽『プレチオーザ』序曲、歌劇『シルヴァーナ』序曲、祝典序曲「歓呼」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、榎村寛之の『謎の平安前期』<中公新書>を読み始めたりする。


 15時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したコダーイのマロシュセーク舞曲、バルトークの2つのルーマニア舞曲、コダーイのガランタ舞曲を聴き、マルコ・トプチィが弾いたギター作品集、井上道義指揮NHK交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第10番から第2楽章を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『謎の平安前期』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでオリヴァー・トリンドルとカルミナ・カルテットが演奏したハンス・フーバーのピアノ5重奏曲第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『謎の平安前期』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでジュリアン・ロイド・ウェバー指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したイギリスの弦楽合奏作品集『そして、橋は愛である』、山下洋輔が弾いた早坂文雄の映画『七人の侍』のテーマと佐藤勝の映画『赤ひげ』のテーマ(いずれも山下洋輔自身のアレンジ)を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、あわしま堂の極上どら焼を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月20日

腹が立つのも生きていればこそ(CLACLA日記)

 春分の日。
 世は飛び石連休。
 こちらは5連休の2日目。

 どんよりとしたお天気から青空へ。

 気温は少し上がったか。
 まだ寒いが。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気温の上昇とともに、今度は花粉の勢いが増してくる。
 時折、くしゃみが出る。
 目の周りも重たい。
 やれやれ。


 オウム真理教による地下鉄サリン事件から30年が経った。
 妄信的なカルト集団は形を変えて今も滅びることはない。
 立花孝志とその一党も、その一つだろう。
 カルト集団とどう向き合っていくか?
 無視をすればすむという問題ではない。
 他人事ではなく我が事だ。

 商品券問題が岸田前首相に飛び火し、安倍晋三にも飛び火し、旧安倍派を含む自民党全体に燃え拡がりそうだ。
 商品券云々の前に、裏金問題だろう。
 それどころか、森友学園問題や加計学園問題、桜を見る会の問題もきちんと追及しきる必要がある。
 それにしても、石破をおろして国民民主党の玉木雄一郎を首相にという声には唖然とする。
 カルト的な集団との結びつきすら疑わしいというのに。
 ゆめゆめ騙されてはなるまい。

 イスラエルのネタニヤフ内閣に、極右政党が復帰したと。
 トランプそっくりの自分ファーストぶりに反吐が出そうだ。
 イスラエル国民による大規模デモが起こっているのは唯一の救いだが。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したブラームスの交響曲第4番を聴き、シャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲(1954年録音)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、4時過ぎに寝床に就く。
 今夜はなるべく早くに寝ないと。


 9時半頃に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したラヴェルの道化師の朝の歌と歌曲集『シェエラザード』(スーザン・グラハムのソプラノ独唱)、ブラームスの交響曲第2番を聴き、フランク・オルー指揮マンハイム国民劇場管弦楽団他が演奏したリームの歌劇『ヤーコプ・レンツ』全曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 祝日の休日らしくゆったりとした心持ちで大好きなブラームスの交響曲第2番を聴いていたら、引っ越しで空室になった隣の部屋の清掃作業をおっぱじめやがった。
 いろいろとスケジュールもあるのだろうが、何ゆえ祝日にうるさくされねばならぬのか。
 現在の居住者の迷惑などどうでもいいという腹なのだろう。
 清掃作業をしている人は、祝日なのにご苦労様なことだけれど。
 やはりどうにも腹立たしいかぎり。

 笹山敬輔の『笑いの正解』<文藝春秋>を読了する。
 「東京喜劇と伊東四朗」と副題にあるように、もはや東京喜劇の体現者といってもよい喜劇人伊東四朗の生涯について、伊東さん自身へのインタビューを中心に詳述したもの。
 佐藤B作や三谷幸喜、三宅裕司へのインタビューも重要だ。
 ああ、面白かった!!!


 15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 ついでにトイレットペーパーも買っておく。

 帰宅後、amazon music unlimitedでイヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴き、スティーヴン・スローン指揮ボーフム交響楽団が演奏したシュレーカーのあるドラマへの前奏曲、大オーケストラのための4つの小品、室内交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedで小笠原智子が弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第30番、第31番、第32番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と『献堂式』序曲、竹本泰蔵指揮日本フィルが演奏した佐藤勝の映画『赤ひげ』のテーマと山本直純の映画『男はつらいよ』のテーマを聴き、グレン・グールドがチェンバロで弾いたヘンデルの組曲第1番、第2番、第3番、第4番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、山崎製パンのアーモンドカステラを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 腹が立つのも生きていればこそだ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年03月19日

なんだかんだでばたばたと一日が終わった(CLACLA日記)

 今日から通いの仕事は5連休。

 どんよりとしたお天気。
 青空も見えてはいたが。

 今日も気温は上昇せず。
 寒し。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 寒さもあって、心身ともに重たし。


 ガザ地区への空爆が続いている。
 人が殺され続けている。
 ネタニヤフやトランプの愚劣卑劣さ、ここに極まれりである。

 今度は岸田前首相の商品券配布が問題となっている。
 大嗤いだ。
 石破総理や岸田前総理を厳しく追及するなら、安倍晋三も厳しく追及すべきだろう。
 西田昌司その他、裏金議員が何をぬかすかだ。
 野党も馬鹿愚かの手を貸すようでは先が見えている。

 第三者委員会が兵庫県の公益通報者保護法違反と斎藤元彦県知事のパワハラを認定した。
 公職選挙法違反の疑惑もそうだし、立花孝志との二馬力選挙もそうだし、斎藤知事にはあまりにも問題が多過ぎる。
 おまけに、その熱心な支持者の異常ぶりにも目があまる。
 兵庫県議会は改めて斎藤知事の不信任案を出すべきではないか?
 それでも支持者は支持し続けるのだろうが。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮BBCフィルが演奏したマクダウェルの管弦楽作品集第1集(ワン・シャインの独奏によるピアノ協奏曲第1番、弦楽オーケストラ版による「野ばらに寄す」を含む)を聴き、スィール・ウィリアムズが弾いたブラームスのシューマンの主題による変奏曲、3つの間奏曲Op.117、4つの小品Op.119を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時半過ぎに寝床に就く。


 10時に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでブルーノ・ワルター指揮コロンビア交響楽団が演奏したハイドンの交響曲第88番「V字」と第100番「軍隊」を聴き、レイア・ジューとハワード・グリフィス指揮ORFウィーン放送交響楽団が演奏したサン=サーンスの序奏とロンド・カプリチオーソ、ヴァイオリン協奏曲第1番と第2番、ハバネラを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、笹山敬輔の『笑いの正解』<文藝春秋>を読み進めたりする。
 久しぶりに聴いたワルターとコロンビア交響楽団のハイドンは、やはり魅力的だった。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 15時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでレオノーレ・ピアノ・トリオが演奏したパリーのピアノ3重奏曲第1番と第3番、パルティータ(ヴァイオリンのベンジャミン・ナバロとピアノのティム・ホートンによる演奏)を聴き、アナ・ホミチュコとミーノ・マラーニ指揮ハイデルベルク・フィルが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲変ホ長調WoO.4(R.ブラウティハムによる復元版、カデンツァ:ホミチュコ)、クレメンティのピアノ協奏曲ハ長調、モーツァルトのピアノ協奏曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『笑いの正解』を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『笑いの正解』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さん。
 予定されていた大谷さんは体調不良でお休みに。

 入浴後、amazon music unlimitedでレオノーレ・ピアノ・トリオ他が演奏したパリーのピアノ3重奏曲第2番とピアノ4重奏曲、リッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲を聴き、ミッコ・フランク指揮フランス放送フィルが演奏したショスタコーヴィチのミケランジェロ組曲(マティアス・ゲルネのバリトン独唱)と交響詩『十月革命』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『笑いの正解』を読み進めたりする。
 何の気なしにマティアス・バーメルト指揮ロンドン・フィルの交響曲全集を購入して以来ずっと、パリーの音楽を偏愛している。
 ブラームスらドイツ・ロマン派の亜流という評価はわからないでもないけれど、凄くて素晴らしくはあるものの、ときに押しつけがましさを感じないでもない主流の名曲の数々に比べて、中庸の心地よさというか、パリーにはすんなりと耳になじむ柔らかさとノーブルさがある。
 もっと演奏会でもパリーの音楽が取り上げられたらいいのに。
 あと、イギリスのレーベルから新しい交響曲全集がリリースされないものか。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 なんだかんだでばたばたと一日が終わった。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月18日

イスラエル政府がガザ地区の空爆を再開した(CLACLA日記)

 青空からどんよりとしたお天気へ。
 夜になって雨が降る。

 気温はまだ上昇せず。
 寒さが続く。
 しかも、明日の朝は雪が降るとか。
 おいおいおい。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 晴天の間、花粉の勢いが強まり、くしゃみを連発する。
 やれやれ。


 イスラエル政府がガザ地区への空爆を再開し、300人以上が亡くなったと。
 アメリカのトランプ大統領も今回の空爆を容認しているそうだ。
 馬鹿ったれの糞ったれどもらが。
 本当に度し難い。
 そして、危ういとは思いつつも停戦に安堵していた自分の浅はかさを反省する。

 石破おろしがまだ続いている。
 裏金議員が大はしゃぎ。
 野党もそれに乗っているようだが、10万円の商品券を追及するならば、裏金問題についてもっと厳しく追及すべきだろう。
 石破総理を支持するつもりは毛頭ないけれど、裏金議員やら旧安倍派よりはまだましだ。
 まずもって卑劣な連中を利するような真似はやめたほうがいい。
 馬鹿らしい。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分少し前に寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでバリトンのフロリアン・センペイとマルク・ミンコフスキ指揮ボルドー・アキテーヌ国立管弦楽団他が演奏したロッシーニのアリア&2重唱集『FIGARO? SI! ROSSINI』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでトーマス・ライナーとインテルプレーティ・ヴェネツィアーニが演奏したイタリア・バロックのトランペット協奏曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、笹山敬輔の『笑いの正解』<文藝春秋>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『FIGARO? SI! ROSSINI』を聴き、スィール・ウィリアムズが弾いたブラームスの6つの小品Op.118、主題と変奏、7つの幻想曲集Op.116を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『笑いの正解』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日から通いの仕事は5連休。
 有休消化もあって。
 やるべきことは多々あるが、少しはゆっくりしようか。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月17日

いしだあゆみが亡くなった(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気から青空へ。
 時折雨が降っていたが、行き帰りとも濡れずにすむ。

 気温は上昇せず。
 まだまだ寒し。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉の勢いは弱まる。
 その代わり、寒暖差がこたえる。


 いしだあゆみが亡くなった。
 四人姉妹の次女として長崎県の佐世保で生まれ、大阪府の池田で育った。
 なお、石田四姉妹は、朝の連続テレビ小説『てるてる家族』(四女石田ゆりの夫なかにし礼が書いた小説が原作)のモデルとなっている。
 姉の治子と同じくフィギュアスケートの選手として活動したのち、児童劇団に所属、さらに歌手として『ブルー・ライト・ヨコハマ』や『あなたならどうする』などのヒット曲で人気を博した。
 また、俳優としても活躍し、そのスレンダーな体形や儚げな容貌から薄幸の女性の印象が強いが、天然系というか、地は飄々とした人柄だったようだ。
 俳優としては、『阿修羅のごとく』の三女役が忘れ難い。
 抑圧されていた感情がぐっと表に出てくるときの表情は特に。
 『北の国から』はじめ、倉本聰作品にもよく出演していた。
 76歳とは、まだ若い。

 石破おろしで有象無象が大はしゃぎだ。
 森友学園問題や加計学園問題、桜を見る会の問題では全く知らん顔をしたばかりか、自ら裏金問題の当事者である人物が率先してはしゃいでいるのだから、何ゆえの商品券騒動かがよくわかる。
 馬鹿らしくて仕方がない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでロバート・ショウ指揮RCAビクター交響楽団&ロバート・ショウ合唱団が演奏したオペラ合唱曲集を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半少し前に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでスィール・ウィリアムズが弾いたブラームスのピアノ・ソナタ第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、早川吉尚の『法学入門』<有斐閣ストゥディア>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでオペラ合唱曲集の続きを聴き、チェロのキアーラ・ブラッティーニとピアノのウンベルト・ヤコポ・ラウレッティが演奏した『イタリアン・チェロの隆盛〜近代イタリアのチェロ作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進める。

 『法学入門』を読了する。
 「法学」について、法学を学ぶことについて、身近な例を交えながら説き明かし、考えることを促す一冊。
 すこぶる面白かった。
 で、続けて笹山敬輔の『笑いの正解』<文藝春秋>を読み始める。
 「東京喜劇と伊東四朗」の副題あり。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月16日

雨で外出せず(CLACLA日記)

 雨が続く。
 それも本降り。

 気温は上昇せず。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!
 雨のおかげで、花粉は弱まっているが。
 心身ともにだろし。


 アメリカのトランプ大統領がイエメンの反政府勢力に対する大規模な軍事攻撃を命じたと。
 いくらロシアとウクライナの停戦を進めても、自分が戦争の火種をまき散らかしては意味がない。
 どいつもこいつもやりたい放題だ。

 いわゆる狭山事件で冤罪を訴え続けていた石川一雄が亡くなった。
 その闘いの年月を想う。
 とともに、彼の周囲にいた人たちについて考えることも多々ある。

 ロシア出身の作曲家、ソフィア・グバイドゥーリナも亡くなった。
 形は違えど、彼女もまた闘い続けた人だった。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでホルンのジョゼフ・エガーとピアノのヴィクター・バビンが演奏したベートーヴェンのホルン・ソナタとブラームスのホルン3重奏曲(ヴァイオリンのヘンリク・シェリングの共演)を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。


 9時50分過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクリーヴランド弦楽4重奏団が演奏したメンデルスゾーンの8重奏曲(東京クヮルテットの共演)、変奏曲とスケルツォを聴き、ジーモン・ビュルキが弾いたピアノ曲集『回想』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、早川吉尚の『法学入門』<有斐閣ストゥディア>を読み進めたりする。
 クリーヴランド弦楽4重奏団と東京クヮルテットによるメンデルスゾーンの8重奏曲は、実に若々しく清々しい。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのフリーデマン・アイヒホルンとピアノのファジル・サイが演奏したシューマンのヴァイオリン・ソナタ第1番と3つのロマンス、シューマン/ブラームス/ディートリッヒのヴァイオリン・ソナタ「F.A.E.ソナタ」、ワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』から第1幕への前奏曲と愛の死を聴き、ベルナルト・ハイティンク指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 昨日のうちに買い物をすませていたこともあり、今日は1階にごみを捨てに行った以外は外出せず。


 夕飯後、amazon music unlimitedでミッコ・フランク指揮フランス放送フィル他が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第14番「死者の歌」と5つの断章を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『法学入門』を読み進めたりする。

 入浴後、実家から電話があり、両親としばらく話をする。
 多謝!

 その後、amazon music unlimitedでヤクブ・フルシャ指揮バンベルク交響楽団が演奏したワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』から第1幕への前奏曲と愛の死、マーラーの葬礼と交響曲第5番から第4楽章:アダージェット、リヒャルト・シュトラウスの交響詩『死と浄化』を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、宇部煎餅店の厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日も雨らしい。
 行きと帰りに降らなきゃいいけど。
 だいたい行きの8時台と帰りの18時台に降るパターンが多いんだよなあ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月15日

雨が降って寒くなった(CLACLA日記)

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 気温もぐっと下がり、じめ寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!
 心身ともに重たし。
 しかも、時折くしゃみを連発する。
 うんざり。


 地下鉄サリン事件から30年が経った。
 いろいろと想い、いろいろと考えることあり。

 世論調査で若い世代の男性の国民民主党への支持率が上昇している。
 世代間の分断を煽り、調子の良い言葉を重ねれば、そりゃ支持も増えるだろう。
 だが、国民民主党は玉木雄一郎を筆頭に自分ファーストの集団。
 結局のところ、一握りの人間が富み栄えるシステムを変えるつもりはない。
 世の中、自分で自分の首を絞める人間が多過ぎる。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでディヤン・メイとベルリン・バロック・ゾリステンが演奏したモーツァルトのヴィオラ協奏曲(クラリネット協奏曲の編曲)と協奏交響曲変ホ長調 K.364(ヴァイオリンのノア・ベンディクス=バルグリーの共演)を聴き、マックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第65番、歌劇『アチデとガラテア』序曲、交響曲第92番「オックスフォード」を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時20分過ぎに寝床に就く。


 9時20分過ぎに起きる。

 まだ雨が降っていないうちにと9時半過ぎに外出し、寺町の業務スーパーでお米と麦を買う。
 で、いったん帰宅して荷物を置いたのちすぐに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでアイザック・スターンとレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したバルトークのヴァイオリン協奏曲第2番を聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第96番「奇蹟」と第98番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、早川吉尚の『法学入門』<有斐閣ストゥディア>を読み進めたりする。
 スターンとバーンスタインによるバルトークは実に聴き応えがあった。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでセルジュ・コミッショーナ指揮ボルティモア交響楽団が演奏したメンデルスゾーンの劇音楽『夏の夜の夢』抜粋と交響曲第3番「スコットランド」を聴き、ソプラノのマンディ・フレドリヒがマティアス・ザミュイルのピアノ伴奏で歌った歌曲集『夢の幸福』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『法学入門』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、「放送100年記念 ラジオと音楽」。
 今年は日本におけるラジオの放送開始からちょうど100年目にあたる年で、今回は当時のレコード録音を利用しつつ、放送開始時の番組を体感させようとしたもの。
 日ごろ耳にしない、三世常磐津松尾太夫による常磐津がすこぶる面白かった。
 また、後藤新平の演説や坪内逍遥の朗読も興味深し。

 入浴後、amazon music unlimitedでディーマ・スロボデニューク指揮ガリシア交響楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲、管楽器のための交響曲、交響曲ハ調を聴き、サンナ・ヴァールニが弾いた武満徹とメシアンのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『法学入門』を読み進めたりする。


 今日は、宇部煎餅店の厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年03月14日

世の中、見え見えなことばかり(CLACLA日記)

 一応、晴天。

 気温も上昇する。
 花粉も飛散する。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 目の周りが重たく、身体はだろし。
 花粉めが!


 裏金議員の一人西田昌司が石破おろしを口にしたとたん、石破総理の商品券問題が取り沙汰され始めた。
 なんとわかりやすいことだろう!
 石破総理を支持するつもりは毛頭ないし、やったことはやったこと、当然厳しく批判されるべきだとも思うが。
 安倍晋三に対する態度となんと違っていることか。
 というか、10万円の商品券の前に裏金問題だろう。
 石破おろしに野党も乗って内閣退陣となれば、当然高市だのなんだのがしゃしゃり出てくる。
 嗤うほかない。
 いや、嗤ってはいられないが。
 自分で自分の首を絞める人間が多過ぎる。

 立花孝志がナタで切り付けられたと。
 人物が人物だけに、裏があるのではないかとついつい思ってしまうが。
 いずれにしても、彼は法によって裁かれなければならない。
 暴力をふるっては意味がない。
 そして、こういうときだからこそ、彼への批判を続けなければならない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでチョ・ソンジンとアンドリス・ネルソンス指揮ボストン交響楽団が演奏したラヴェルの左手のためのピアノ協奏曲とピアノ協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時半少し前に寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、下京図書館へ行って借りていた本を返却し、予約しておいた早川吉尚の『法学入門』<有斐閣ストゥディア>と笹山敬輔の『笑いの正解』<文藝春秋>を新たに借りる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴァイオリンのルカ・ファウリーシとマルティナ・パストゥシカ&オルキェストラ・ヒストリチナが演奏したヴィヴァルディの四季他を聴き、マックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第55番、第56番、第57番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『法学入門』を読み始めたりする。
 ファウリーシとピリオド楽器アンサンブルのオルキェストラ・ヒストリチナによる四季は、当然のごとくピリオド・スタイルによる演奏。
 ただし、曲の合い間にカタルーニャ民謡の鳥の歌、リリ・ブーランジェの夜想曲、チャイコフスキーの「四季」から10月:秋の歌を入れ込むという凝った趣向だ。
 演奏もバロック・ロック的なノリの良さとクロスオーバー的なスタイリッシュさを兼ね備えたものである。


 午後、仕事関係の予定をすませたのち、西院へ。
 が、今日も業務スーパーにはお米どころか麦すらない。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでフィラデルフィア木管5重奏団が演奏したバーバーの夏の音楽とニールセンの木管5重奏曲を聴き、ピアノのオリヴァー・トリンドルとヴァイオリンのコルビニアン・アルテンベルガー他が演奏したマティルデ・クラリク・フォン・マイルスヴァルデンのピアノ3重奏曲、ヴァイオリン・ソナタ、9重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『法学入門』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第107番、第108番、第60番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『法学入門』を読み進めたりする。
 信頼できる人の薦めで読んでみることにした『法学入門』だが、これは確かに面白い。

 入浴後、amazon music unlimitedでゲルゲイ・マダラシュ指揮リエージュ王立フィルが演奏したリストのファウスト交響曲とメフィスト・ワルツ第1番「村の居酒屋での踊り」を聴き、ネーメ・ヤルヴィ指揮エストニア国立交響楽団が演奏したフランス・オペラ序曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『法学入門』を読み進めたりする。


 今日は、あわしま堂の鬼まんじゅうを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 世の中、見え見えなことばかり。
 どうしてそれがなくならないのか。
 そんな見え透いたやり方にころりとひっかかる人間が山ほどいるからである。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月13日

機智に害のある連中ほど救いようのない者はいない(CLACLA日記)

 一応青空は見えていたが、どんよりとした感じもあり。

 気温も上昇する。
 ただし、夕方になって少し冷える。
 薄めの服装だったのもあるかもしれないが。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉だよ!
 黄砂もPM2.5もあるかもしれないけど。


 斎藤元彦とその支持者の愚劣低劣卑劣さはもはや言うまでもないが、その関係もあり、月亭太遊さんが月亭太遊の名を返上し、落語家も辞めることを決めたという。
 最近では会う機会もほとんどなくなってしまっているが、錦湯さんの落語会等々でしばらくの間、密接に関係していた人だけに、現時点での決断そのものについてはまったく不思議ではない。
 ただ、そのプロセスがプロセスだけに、いろいろと想い、いろいろと考えることはある。
 それにしても、機智に害のある連中ほど救いようのない者はいない。
 自分で自分の首を絞めている分には知ったことじゃないが、こういう連中はえてして他人の首を嬉々として絞めようとする。
 度し難い。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。


 7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したヨハン・シュトラウスU世やヨーゼフ・シュトラウスのワルツ・ポルカ集『ウィーンの謝肉祭』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半少し前に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第第49番、第51番、第52番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 高瀬隼子の『うるさいこの音の全部』<文藝春秋>を読了する。
 本来は好みの作品ではないはずなのに、高瀬さんの小説はついつい読み進めてしまう。
 名前が似ているから、同じ立命館大学の文学部の出身だからというわけではない。
 「嘘をつく」という点に自分と共通するものを感じてしまうからだ。

 入浴後、amazon music unlimitedで『ウィーンの謝肉祭』の続きを聴き、ジュスト・ディ・ラッロが弾いたフィリップ・グラスのピアノ・エチュード選集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月12日

どんよりとしたお天気が続く(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。

 気温は上がり、むしっとした感じがする。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえる。
 頭が重たし。


 世界各地できな臭い状況が続く。
 ロシアとウクライナなどきな臭いどころか、ずっと炎が立ち続けている。
 日本とて、いつ何時、どのようなことに巻き込まれるかわからない。
 それに、自然災害が即人災となる国でもある。
 すでに手遅れかもと思いつつ、少しでも状況を悪化させないよう努めるしかない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでエマニュエル・アックスが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第23番「熱情」と第26番「告別」、ポロネーズを聴き、マックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第34番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時少し過ぎに寝床に就く。


 朝早くからいくつか予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでフルートのジャン=ピエール・ランパルとピアノのジョン・スティール・リッターが演奏したシューベルトのアルペジョーネ・ソナタとモシェレスのフルートとピアノのためのソナタ・コンチェルタンテを聴く。

 11時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 雨が降るかどうかわからなかったので、早めにすませておくことにした。

 帰宅後、amazon music unlimitedでクラリネットのニコラ・バルディルー他、ピリオド楽器による管楽アンサンブルが演奏したモーツァルトのセレナード第10番「グラン・パルティータ」、第11番、第12番「ナハトムジーク」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、高瀬隼子の『うるさいこの音の全部』<文藝春秋>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでミヒャエル・ザンデルリンク指揮ドレスデン・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第4番を聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第35番、第37番、第40番、ベルリン古楽アカデミーが演奏したモーツァルトの交響曲第31番「パリ」と第35番「ハフナー」、歌劇『後宮からの逃走』序曲(ハルモニームジーク版)、オーボエ協奏曲(クセニア・レフラーの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、高瀬隼子の『うるさいこの音の全部』<文藝春秋>を読み始めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うるさいこの音の全部』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の大谷さんと長谷川さん。

 入浴後、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、バレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲、劇音楽『エグモント』序曲を聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第41番と第48番「マリア・テレジア」を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月11日

東日本大震災から14年が経った(CLACLA日記)

 東日本大震災から14年が経った。
 全ての犠牲となった方々に深く、深く、深く、深く、深く黙禱を捧げます。
 14年が経って、日本はどうなったか?
 元の木阿弥ではないか?

 雨降り。
 夕方には止んでいたが、朝はけっこうな降りだった。

 気温もあまり上がらず。
 じめじめとして快ならず。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉禍。
 頭が重たい。
 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽だが。


 昨年の兵庫県知事選、斎藤元彦がらみでの発言で一躍注目された選挙プランナ―、藤川晋之助が亡くなった。
 同じく昨年の東京都知事選において、石丸伸二陣営で陣頭指揮に立っていたとされる人物でもある。
 その石丸伸二陣営の公職選挙法違反が取り沙汰されている中での死だ。
 どうしても、いろいろと考えざるをえない。
 藤川氏は石丸陣営を追われたようだが。

 フィリピンのドゥテルテ前大統領が逮捕されたとのこと。
 トランプも逮捕されないものかと思うが、そうはならないように制度をいじっているんだな、これが。
 民主主義もへったくれもない国に成り下がったものだ、アメリカは。
 などと、立花孝志らが跳梁跋扈する国の人間が言えたものではないか。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分直前に寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでレナード・ペナリオが弾いたヴィルトゥオーゾ・ピアノ愛好曲集を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半少し前に帰宅した。
 仕事先でついいらっとしてしまうことがあった。
 東日本大震災の起こった日に、何をつまらないことで腹を立てているのだと反省する。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第第24番、第26番、第27番、第32番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、高瀬隼子の『うるさいこの音の全部』<文藝春秋>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでヴィルトゥオーゾ・ピアノ愛好曲集の続き、ペナリオとアーサー・フィードラー指揮ボストン・ポップスが演奏したフランクの交響的変奏曲、リトルフの交響的協奏曲第4番からスケルツォ、ラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲を聴き、ケレン・グレイ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏した『アフリカン・アメリカン・ヴォイスU』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うるさいこの音の全部』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月10日

花粉禍が始まっている(CLACLA日記)

 晴天。
 ただし、夕方ごろからどんよりとし始める。
 明日は雨とか。
 おいおい。

 気温も上がる。
 その分、寒暖差がこたえる。
 花粉も飛ぶ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉禍が始まっている。
 頭が重たい。
 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽だが。


 東京大空襲から80年。
 そして、明日は東日本大震災から14年。
 この国の根本にあるものは、たいして変わっていないのではないか。
 それどころか、ますます悪くなっているのではないか。
 同じ過ちを繰り返さないためにも、日々努めていかねば。

 備蓄米の入札が始まる。
 果たして、これで米価は下がるのか。
 西日本にとっては、あまり大きな変化はないとの意見もあるようだが。

 大船渡市の山火事が鎮圧されたと思ったら、今度は奈良で山火事とか。
 大禍ないことを願う。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでレナード・ペナリオが弾いたピアノ小品集『ユーモレスク』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半少し過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第22番「哲学者」と第23番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、高瀬隼子の『うるさいこの音の全部』<文藝春秋>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『ユーモレスク』の続き、小澤征爾指揮ボストン交響楽団が演奏したラヴェルのスペイン狂詩曲、ラ・ヴァルス、ボレロを聴き、フランチェスコ・トリスターノとレオ・マルグ指揮バッハ・ステージ・アンサンブルが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのピアノ協奏曲第7番、第4番、第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月09日

ノートパソコンのバッテリーの充電ができた(CLACLA日記)

 ようやく晴天へ。
 いいお天気、いい青空の一日。

 気温自体はそれほど上がらず。
 というか、部屋の中より陽の光があたる外のほうが暖かく感じる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで、身体が楽だ。
 そして、後述ノートパソコンのバッテリー問題も片付き、精神的にも楽だ。


 大船渡市の山火事がようやく鎮圧されたと。
 まずはほっとする。

 案の定、イスラエルのネタニヤフ首相がガザ地区の停戦に関して強硬な姿勢を一層示し始めた。
 空爆も辞さないと。
 人殺しのやり口だ。

 千葉県知事選挙の投開票日。
 間違った、投開票日は来週だった!
 申し訳ありません。
 で、昨日、立花孝志は大阪・梅田で千葉県知事選の演説を行ったが、強力なカウンターを受けたという。
 当たり前の話だ。
 千葉県知事選挙に立候補しているくせに、兵庫や大阪で演説、それも兵庫県知事選や亡くなった方々に関する虚言妄言を吐き散らすなど論外である。
 というか、こういう人間を野放しにしておくこと自体が間違っている。

 トランプ、ネタニヤフ、プーチン、尹錫悦、金正恩、維新の連中に玉木雄一郎、石丸伸二、斎藤元彦、立花孝志その他大勢。
 どいつもこいつも度し難い。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでピアノデュオ・スホルテス&ヤンセンスが演奏したモーツァルトの2台ピアノのためのソナタニ長調K.448、シューベルトの4手ピアノのための幻想曲D.940、クルターク編曲によるヨハン・セバスティアン・バッハの『古き年は過ぎ去りぬ』BWV614と『いざ来たれ、異教徒の救い主よ』BWV599を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時少し過ぎに寝床に就く。


 9時直前に起きる。

 そそくさと朝昼兼用の食事をとり、パソコンの会社の修理センターに電話をかける。
 一昨日から急にバッテリーの残量が減少し始め、おまけに電源に接続しているにもかかわらずまったく充電できない状態になっていたのだ。
 日曜の朝いちばんということで1時間近く待ったが、そのかいあって問題が解決し、充電できるようになった。
 静電気の帯電のために、バッテリーに充電ができない状態だったとのこと。
 いやあ、助かった。

 その後、amazon music unlimitedでジャン・カサドシュが弾いたドビュッシーの前奏曲集第1巻を聴き、マックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第17番、第19番、第20番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでオルガ・パシチェンコがフォルテピアノで弾いたフェリックス&ファニー・メンデルスゾーンのピアノ作品集『GUESS WHO?(誰だと思う?)』を聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第21番、エルヴィン・ホッジャ・ガニエフが弾いたイザイの無伴奏ヴァイオリン・ソナタ全曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、高瀬隼子の『うるさいこの音の全部』<文藝春秋>を読み始めたりする。
 フォルテピアノによるメンデルスゾーンの無言歌集といえば、同じオルガのオルガ・トヴェルスカヤが弾いたCDを愛聴していたが、こちらパシチェンコのアルバムではそれだけにとどまらず、姉のファニーの作品も収められている。
 抒情性と躍動感、いずれにも欠けない演奏で、このままずっと聴きたいと思ってしまった。
 アルバム・タイトルもいい。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週も面白し。

 夕飯後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダンビ・ウムとピアノのユホ・ポホヨネンが演奏したリヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン・ソナタ、フォーレの夢のあとに、 ブロッホのヴァイオリン・ソナタ第2番「神秘の詩」、シューベルトのアヴェ・マリアを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うるさいこの音の全部』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したブラームスの交響曲第1番(2010年、カーネギーホール・ライヴ録音)、リッカルド・シャイー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したブラームスの悲劇的序曲と間奏曲Op.116-4を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、宇部煎餅店の厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月08日

午前中、遠出をした(CLACLA日記)

 青空は見えたものの、どんよりとした感じも続く。

 気温はあまり上がらず、まだ寒い。
 陽が見えているときに自転車で走ったら、少し汗ばみはしたが。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽になった。


 アメリカのトランプ大統領がハマスと直接協議を行おうとしていることに、イスラエルが強く難色を示しているらしい。
 果たして、ガザ地区の停戦状態はこのまま続くのか?
 ネタニヤフ首相が実力行使に及ぶこともあるのではないか?
 いずれにしても、非常に気になる。

 代表に復帰した国民民主党の玉木雄一郎が石破総理の姿勢を厳しく批判している。
 石破総理の姿勢は確かに批判されてしかるべきだろうが、それでは玉木雄一郎の姿勢はどうなのかと思わずにはいられない。
 どうにも胡散臭くきな臭い人物だ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでロバート・クラフト指揮コロンビア交響楽団が演奏したベルクのアルテンベルク歌曲集(ベサニー・ベアーズリーのソプラノ独唱)、ヴェーベルンの弦楽のための5つの楽章、シェーンベルクの5つの管弦楽曲を聴き、マックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第14番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時少し前に起きる。

 amazon music unlimitedでロリン・ホランダーとエーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団が演奏したデロ=ジョイオの幻想曲と変奏曲、ラヴェルのピアノ協奏曲を聴いたのち、仕事関係の作業を進める。

 10時過ぎに外出し、仕事関係の用件を片付けたのち、身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスしてもらい、身体がだいぶん軽くなる。
 ああ、すっきりした!!!
 で、京都府立文化芸術会館で用件を片付け、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでソプラノのクリスティアーネ・カルク他が演奏したドビュッシーとアーンの声楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進める。

 濱田浩一郎の『明徳の乱』<星海社新書>を読了する。

 その後、仕事関係の予定をすませる。

 15時台に再び外出し、買い物をすませて帰宅した。
 小雨が降る。

 帰宅後、amazon music unlimitedでホランダー他が演奏したキルヒナーのリリー、レノックス弦楽4重奏団が演奏したキルヒナーの弦楽4重奏曲第2番を聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第15番と第16番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 『クラシックの迷宮』は、ピエール・ブーレーズの生誕100年を記念した特集が組まれていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴き、ガブリエル・ビアンコが弾いた21世紀パリのギター作品集『パリのパリジャン』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月07日

夜の予定が長引いた(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 青空は見えるものの、小雨も降る。

 気温も上がらず、寒さが厳しい。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 今日もまた、気圧と湿度のダブルパンチ!!
 心身ともに重い。


 高額療養費制度の引き上げが見送られることになった。
 大いに賛成だが、そのしわ寄せがどこにくるかも非常に気になる。
 そして、参議院選挙についても非常に気になる。
 自公を支持することは毛頭ないものの、癒党の国民民主党や維新が伸びてしまってはまったく意味がない。
 結局のところ、与野党伯仲状態が今のところは一番よいのではと思ってしまう。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第36番「リンツ」、バス・バリトンのクリスティアン・イムラーがアンドレアス・フレーセのピアノ伴奏で歌ったシューマンのヴィルヘルム・マイスターによる歌曲集Op. 98aから4曲を聴き、マックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第5番、ソプラノのヴェロニク・ジャンスがセルジュ・ボド指揮リール国立管弦楽団の伴奏で歌ったカントルーブのオーヴェルニュの歌第2集を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時半に寝床に就く。


 9時半過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでイムラーがフレーセのピアノ伴奏で歌ったシューマンのレーナウの6つの詩とレクイエムを聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第6番「朝」と第7番「昼」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、濱田浩一郎の『明徳の乱』<星海社新書>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでイムラーがフレーセのピアノ伴奏で歌ったイェルク・ヴィトマンのDAS HEIBE HERZ(第7曲でテノールの歌声を聴かせるのはフレーセ。なかなかの美声だ)、ロバート・クラフト指揮コロンビア交響楽団が演奏したシェーンベルクの映画の一場面のための伴奏音楽を聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第8番「晩」、第9番、第10番、第11番、歌劇『薬剤師』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『明徳の乱』を読み始めたりする。


 そそくさと夕飯をすませ、仕事関係の予定をすませる。
 予定していたよりも時間が長引く。
 断りは入れていたけれど、やはり三遊亭はらしょうと黒川猛さんのライヴに行くのは無理だった。
 残念。

 その後、amazon music unlimitedでクラフト指揮コロンビア交響楽団が演奏したベルクの管弦楽のための3つの小品とウェーベルンの管弦楽のための6つの小品、小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラが演奏したベルリオーズの幻想交響曲(2010年、カーネギーホール・ライヴ)を聴き、ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第12番と第13番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月06日

まだまだ寒い(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。

 そして、気温も上がらない。
 まだまだ寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 頭と身体が重たい。


 核兵器廃絶はもちろんのこと、核不拡散すらおぼつかない状態だ。
 フランスのマクロン大統領が、ヨーロッパ各国に核の傘を拡げる旨の方針を明らかにした。
 アメリカのトランプ大統領の意向を受けた形である。
 危うい。
 どうにも危うい。

 機智害が権力を握ると、本当にろくなことはない。

 雪や雨で拡大は抑えられているようだが、大船渡市の山火事は未だ鎮まってはいない。
 早くなんとかならないものか。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、24時直前に寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでマイケル・スパイアーズがマルコ・レトーニャ指揮ストラスブール・フィルの伴奏で歌ったオペラ・アリア集『バリテナー』の続きを聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第3番と第4番、歌劇『勘違いの不貞』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、濱田浩一郎の『明徳の乱』<星海社新書>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedで『バリテナー』の続き、オットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」と歌劇『後宮からの逃走』序曲を聴き、チェロのマリー=エリザベート・ヘッカーとピアノのマルティン・ヘルムヒェンが演奏したブラームスのチェロ・ソナタ第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明徳の乱』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 スケジュールの調整が巧くいかない。
 仕方ない。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月05日

雨が止んだので、図書館へ行った(CLACLA日記)

 今日もまた雨降り。
 どんよりとしたお天気が続く。
 その分、花粉の勢いは減っているが。
 それでもうんざり。

 気温も上がらず。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 心身ともに重たし。


 大船渡市の山火事が続いている。
 早く鎮火しないものか。
 これ以上被害が拡大しないことを願うばかりだ。

 情けは人のためならず。
 己がためという意味だ。
 ところが、この世ときたら、俺が俺が我が我がのオンパレード。
 アメリカにトランプあれば、日本に斎藤元彦や立花孝志あり。
 自省しつつ、あかんものにはあかんと強く言い続けねば。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedで語りのヴェラ・ゾリーナとロバート・クラフト指揮コロンビア室内アンサンブルが演奏したドビュッシーのビリティスの歌とヒンデミットのバレエ音楽『エロディアーデ』を聴き、ヴァレリー・アファナシエフが弾いたシューベルトの3つのピアノ曲とショパンのマズルカOp.67-4を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち3時50分に寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでポール・フリーマン指揮ロンドン交響楽団他が演奏したウィリアム・グラント・スティルの交響曲第1番「アフロ=アメリカン」、『ハイウェイ1号線U.S.A.』から「What does he know of dreams ?」と「You're wonderful, Mary」、サミュエル・コールリッジ=テイラーのカンタータ『ハイアワサの婚礼』から「Onaway! Awake, Beloved」、黒人の踊りを聴き、ダニエーレ・ルスティオーニ指揮トスカーナ管弦楽団他が演奏したカゼッラのピアノ・ティンパニ・打楽器と弦楽のための協奏曲、パガニーニアーナ、スカルラッティアーナを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでマキシム・エメリャニチェフ指揮イル・ポモ・ドーロが演奏したモーツァルトの交響曲第29番、オーボエ協奏曲(イワン・ポディヨーモフの独奏)、交響曲第40番を聴く。

 雨が止んだので、16時過ぎに外出して下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた濱田浩一郎の『明徳の乱』<星海社新書>と高瀬隼子の『うるさいこの音の全部』<文藝春秋>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 買い物時、通いの仕事先でひとかたならぬお世話になった方にばったり。
 少し立ち話をした。
 多謝!

 帰宅後、amazon music unlimitedでフランク・ベールマン指揮ロベルト・シューマン・フィルが演奏したハチャトゥリアンの交響曲第3番「交響詩曲」とバレエ音楽『ガイーヌ』組曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明徳の乱』を読み始めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明徳の乱』を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんなり。

 入浴後、amazon music unlimitedでフォルテピアノのロバート・レヴィンとリチャード・エガー指揮アカデミー・オブ・エンシェント・ミュージックが演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第25番、 コンサートアリア「どうしてあなたを忘れられよう…心配しないで、愛する人よ」K. 505、ピアノ協奏曲第27番を聴き、マックス・ゴバーマン指揮ウィーン国立歌劇場管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『明徳の乱』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年03月04日

隣の隣の馬鹿は火事より怖い!!!!(CLACLA日記)

 今日も雨降り。
 昨日ほどの降りではないけれど、レインコートを着なくてよいほどの降りではない。
 うっとうしい。

 気温は今日も上がらない。
 じめ寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!
 心身ともに重たし。


 兵庫県議会の百条委員会の調査報告書が採択された。
 今日、仕事場の休み時間に話をしたが、斎藤元彦はこれでも知事を辞めることはないだろう。
 何しろ110万人の兵庫県民が彼に投票した事実がある。
 それより何より、この斎藤元彦は善悪の判断がまともにできない。
 ならばどうするか?
 もう一度、県知事選をやるよりほかにあるまいが。

 みのもんたでどうしても忘れられないのは香川県の坂出市で起こった殺人事件に関する報道。
 実名は避けるが、みのもんたは被害者遺族のある男性の容貌言動からくる偏見によって彼を殺人犯人であるかのように報道した。
 自分自身の持つ偏見、思い込みについて改めて反省する。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。

 未明、4時少し前、隣の隣の部屋の住人がドアを強打し、さらにはチャイムを連打する。
 そのうち止むだろうと思っていたが、部屋の中にいる住人が起きないらしくずっとチャイムを連打し続ける。
 たまらずドアを開け、何時やとおもてんねん、うるさいやろと叱責する。
 相手は、すみませんと頭は下げたものの、悪びれた様子はまったくなし。
 ただし、それで静かにはなった。
 たぶん水商売の人だろう、カルメンみたいな黒い服を着ていたのにも唖然とした。


 7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールとバリトンの声質を併せ持つマイケル・スパイアーズがマルコ・レトーニャ指揮ストラスブール・フィルの伴奏で歌ったオペラ・アリア集『バリテナー』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、19時40分過ぎに帰宅した。
 今日は、急な案件があり1時間残業した。
 5年以上、通いの仕事をやっているが、ここまで残業したのは初めてじゃやないか?


 夕飯後、amazon music unlimitedでクラリネットのニコラ・バルディルーとピアノのジョフロワ・クトーが演奏したブラームスのクラリネット・ソナタ第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 夕木春央の『サロメの断頭台』<講談社>を読了する。
 読む側もただただ愉しんでいるだけではすまない、重い作品だった。

 入浴後、amazon music unlimitedでジョン・ブラウニングとジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したバーバーのピアノ協奏曲他を聴き、ホルンのアントワーヌ・ドレフュス、ヴァイオリンのアモリ・コエトー、クトーが演奏したブラームスのホルン3重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 隣の隣の馬鹿は火事より怖い!!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年03月03日

4連休明けは雨降り(CLACLA日記)

 4連休明け。

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 気温も下がってくる。
 今夜遅くから雪とか。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!
 つらい。


 アメリカのトランプ大統領に反し、ヨーロッパ各国はウクライナのゼレンスキー大統領の支持に回っている。
 果たして、今後の展開はどうなっていくか。
 そして、ロシアとウクライナの和平は可能なのか。
 いろいろと想い、いろいろと考える。

 明日、来年度の予算案が衆議院を通過する予定とのこと。
 とともに、明日、玉木雄一郎が国民民主党の代表に復帰するそうだ。
 厚顔無恥で低劣愚劣な政治家の一人である。
 こうした人間が率いる政党を支持するなど、愚の骨頂と呼ぶほかない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヤアラ・タールが弾いたピアノ曲集『1923』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアレッサンドロ・マランゴーニとジュゼッペ・グラツィオーリ指揮ミラノ交響楽団が演奏したリエーティのピアノ協奏曲第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、夕木春央の『サロメの断頭台』<講談社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでタールが弾いた『1923』の続き(フリッツ・ハインリヒ・クラインの連弾のための機械のみ、タールの連弾の相棒アンドレアス・グロートホイゼンの助演)を聴き、マランゴーニとジュゼッペ・グラツィオーリ指揮ミラノ交響楽団が演奏したリエーティのピアノ協奏曲第3番と2台のピアノのための協奏曲(オラツィオ・ショルティーノの助演)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年03月02日

雨降り(CLACLA日記)

 4連休の最終日。

 雨降り。
 どんよりとしたお天気の一日。

 気温も少し下がる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 寒暖差もこたえる。


 アメリカのトランプ大統領とヴァンス副大統領、イーロン・マスクらの卑劣愚劣さには反吐が出そうだ。
 自らの節操のない言動が、どれだけアメリカという国の価値を押し下げているかわかっていない。
 いや、アメリカがどうなろうが、自分ファースト、自分が得をすればよいという考えなのだろう。
 しかし、そのうちトランプは己が尊敬するマッキンリー大統領のように暗殺されてしまうのではないか。
 まあ、そうなったとしても第二、第三のトランプのような人間が登場するだろうが。

 日本では、トランプのバッタもんのような馬鹿愚かが跳梁跋扈している。
 そして、そうした連中を利用して嬉々としている連中もいる。
 救いがたい。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでマリーナ・トメイが弾いたギター曲集『アルマ・アンティグァ(古い魂)』を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、amazon music unlimitedでポール・フリーマン指揮ロンドン交響楽団が演奏したユリシーズ・ケイのマーキングズとジョージ・ウォーカーのトロンボーン協奏曲(デニス・ウィックの独奏)を聴く。

 雨が止んでいたので、11時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでルドルフ・ブッフビンダーとクリスティアン・ティーレマン指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、ブッフビンダーが弾いたベートーヴェンの創作主題による6つの変奏曲、ルネ・ヤーコプス指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したモーツァルトの交響曲第39番と第40番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、夕木春央の『サロメの断頭台』<講談社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 その後、amazon music unlimitedでミヒャエル・ザンデルリンク指揮ドレスデン・フィルが演奏したショスタコーヴィチの交響曲第7番を聴き、ソプラノのメアリー・ベヴァンが12アンサンブル、ルイージ・カルテット、ピアノのジョゼフ・ミドルトンの伴奏で歌ったフランス歌曲集『ヴィジオン・イルミネ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニーフランシスのマサララジオ』を聴く。
 今夜も面白い。

 夕飯後、amazon music unlimitedでファイニンガー・トリオが演奏したブラームスのピアノ3重奏曲第1番(1889年版)とクシェネクのトリオ・ファンタジアを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでアルマ・カルテットが演奏したコルンゴルトの弦楽4重奏曲第1番とピアノ5重奏曲(セヴェリン・フォン・エッカードシュタインのピアノ)、ヤアラ・タールが弾いたディーリアスの3つの前奏曲とジョゼフ・アクロンの2つの小品を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、宇部煎餅店の厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 週の始まりはお天気がよくないみたい。
 気温も下がると。
 うむむ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年03月01日

河原町まで行った(CLACLA日記)

 今日から3月。
 与えられた人生は一回きり。
 一日一日を本当に大切にして、為したいこと為すべきことを為していく。
 そして、死を絶対に忘れないこと。

 4連休の3日目。

 どんよりとしたお天気から晴天へ。
 いい青空、いいお天気になる。

 気温も上昇し、春めく。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえるなあ。
 そして、また腰を痛めた。
 うんざり。


 アメリカのトランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領が決裂したという。
 それも当然だろう。
 いくらなんでも、あんな低劣卑劣な人間に追従するわけにはいくまい。
 もちろん、今後の展開は気になるが。

 岩手県大船渡市の山火事がさらに拡大している。
 早く治まってもらいたい。

 みのもんたが亡くなった。
 今では80歳はまだ若いということになるが、今年1月に焼肉を喉に詰まらせ意識不明になったというニュースを目にしていたので、その死はなんら不思議ではない。
 ああ、やはりという感じである。
 よくも悪くもアクの強い人だった。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでアイザック・スターンとレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたのち2時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 その間、3月の創作について考える。

 午前中から午後にかけて、ABCラジオで『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したヴィンセントのデカルトによる2つの交響詩と交響曲を聴き、トリオ・コンブリオ・コペンハーゲンが演奏したラヴェルのピアノ3重奏曲とシューベルトのピアノ3重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、夕木春央の『サロメの断頭台』<講談社>を読み進めたりする。


 13時台に外出し、京都文化博物館で用件を片付ける。
 その後、河原町まで出て、仕事関係の用件を片付け、夕飯用の買い物をすませたのち帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮NHK交響楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、楽劇『ばらの騎士』組曲を聴き、チェロのマリーナ・タラソワとピアノのイワン・ソコロフが演奏したファランクのチェロ・ソナタ、アルカンのチェロとピアノのための協奏的ソナタ、テノールのニッキー・スペンスがジュリアス・ドレイクのピアノ伴奏やピアッティ四重奏団&ティム・ギブスの伴奏で歌ったフォーレの歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は、生誕100年を迎える作曲家小川寛興の特集が組まれていた。
 選曲を含めて、片山杜秀ならではだ。

 入浴後、amazon music unlimitedでヨハネス・メーズス指揮プフォルツハイム南西ドイツ室内管弦楽団他が演奏したホフマイスターの交響曲ニ長調 「狩り」、2つのホルンと管弦楽のための協奏曲、交響曲 ホ長調「ラ・プリマヴェーラ」を聴き、四代目三遊亭圓遊が話した『野ざらし』と『堀の内』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、宇部煎餅店の厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月28日

なんだろうねこの速さは(CLACLA日記)

 今日で2月が終わる。
 28日しかないとはいえ、なんだろうねこの速さは。
 一日一日を本当に大切にしていかなければ。

 4連休の2日目。

 どんよりとしたお天気の一日。
 小雨も降る。

 少しだけ気温が下がったか。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 花粉はそれほど飛んでいないようだが、身体は重たし。
 やれやれ。


 議員であろうとなかろうと、下村博文はこれまでの様々な疑惑について一つ一つ事の次第を説明していく必要があるだろう。
 本人は諸々墓場で持っていくつもりかもしれないが。
 しかし、このような人間が教育行政を司っていたとは、タガの外れ具合も甚だしい。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンのジョン・ホロウェイ他が演奏したパーセルのファンタジー集を聴き、リッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したマーラーのリュッケルトの詩による5つの歌曲(クリスタ・ルートヴィヒのメゾソプラノ独唱)とベートーヴェンの序曲『コリオラン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち2時半過ぎに寝床に就く。


 9時20分過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでデンマーク弦楽4重奏団が演奏したトーマス・アデスの弦楽4重奏のためのアルカディアーナ、ノアゴーの弦楽4重奏曲第1番「クァルテット・ブレーヴェ」、アブラハムセンの弦楽四重奏曲第1番「10のプレリュード」を聴き、ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したメンデルスゾーンの交響曲第4番「イタリア」とラヴェルのボレロ、トーマス・ザンデルリンク指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したヴァイグルの交響曲第6番、アラン・フランシス指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したヴァイグルの古都ウィーンを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、夕木春央の『サロメの断頭台』<講談社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませたのち帰宅した。
 サンディのバナナがまた値下がりした。
 当然、買う。
 バナナの種類が違うんだろうか。
 今度よく確認しておこう。

 帰宅後、amazon music unlimitedでヴァイオリンのアリーナ・イブラギモヴァとピアノのセドリック・ティベルギアンが演奏したシューマンのヴァイオリン・ソナタ第1番、第2番、第3番を聴き、クリストファー・モンクス指揮アルモニコ・コンソートが演奏したフランチェスコ・スカルラッティのオラトリオ『獅子の穴のダニエル』、シャイ・ウォスナーが弾いたベートーヴェンのディアベリ変奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでシエヴァ・ボールザク指揮ローマ・トレ管弦楽団が演奏したサン=サーンスの動物の謝肉祭、マスネの月の光、ラヴェルの亡き王女のためのパヴァーヌを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮NHK交響楽団が演奏したストラヴィンスキーの3楽章の交響曲、バレエ音楽『カルタ遊び』、バレエ音楽『ミューズの神を率いるアポロ』を聴き、ボールザク指揮ローマ・トレ管弦楽団が演奏したサン=サーンスのエレジー、フォーレのエレジー、ヴュータンのエレジー、ドビュッシーのベルガマスク組曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、オーツ麦のチョコチップクッキーを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月27日

有休消化で通いの仕事はお休み(CLACLA日記)

 有休消化で通いの仕事はお休み。
 4連休の1日目なり。

 晴天。
 いいお天気、いい青空の一日。

 日中、気温が上昇する。
 当然、花粉の飛散も増す。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉のせいで、くしゃみが出る。
 目の周りも重たい。
 やれやれ。


 岩手県大船渡市で山林火災が拡大している。
 これ以上大禍ないことを願うばかりだ。

 政府が高額療養費の見直し案を一時凍結するとのこと。
 そのこと自体には賛成だが、財源はどうするのだろうか。
 そして、一時凍結の一時とはいったいどれくらいの期間なのかも気になる。

 安倍派の元会計責任者松本淳一郎に対する衆議院予算委員会による参考人聴取が行われた。
 やるならば、しっかり証人喚問をやるべきだ。
 なんとも生ぬるい。

 ジーン・ハックマンが亡くなった。
 もう95歳だったとは。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでジョフィア・ボロスが弾いたギター作品集『El ultimo aliento(最後の息)』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち2時半過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでポール・フリーマン指揮ロンドン交響楽団他が演奏したウィリアム・グラント・スティルのバレエ音楽『サハジ』(最後が尻切れトンボになっていて残念)、フェラ・ソワンデの弦楽のためのアフリカ組曲、ジョージ・ウォーカーの弦楽のための抒情詩を聴き、ソプラノのエヴァ・ツァレンガがドリアナ・チャカロヴァのピアノ伴奏他で歌った歌曲集『varia bel』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
 ツァレンガは清澄な美声の持ち主で、これはながらでなく聴いてもよかったかも。
 パトリシア・プティボンの十八番、イザベル・アブルケルのジュテーム(大阪での公演でも歌っていた)はちょっとだけ硬い感じがしたが。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時半直前に外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた夕木春央の『サロメの断頭台』<講談社>を新たに借りる。
 で、西院まで行って夕飯用などの買い物をすませたのち、帰宅した。
 西院の業務スーパーは今日もほとんどお米がない。
 おまけに、麦までなかった。
 あと、サンディはまたバナナが高くなっている。
 当然、買わない。
 特価の文字が虚しい。

 帰宅後、amazon music unlimitedでヘンリク・シェリングとカルロス・チャベス指揮メキシコ国立交響楽団が演奏したチャベス自身のヴァイオリン協奏曲、チャベス自身の編曲によるブクステフーデのシャコンヌホ短調を聴き、セドリック・ティベルギアンが弾いたブラームスのハンガリー舞曲第1番〜第10番(ブラームス自身の編曲によるピアノ独奏版)、8つの小品Op.76、ワルツ集Op.39を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『サロメの断頭台』を読み始めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでミッコ・フランク指揮フランス放送フィルが演奏したドビュッシーの管弦楽伴奏歌曲集(ヴァンニーナ・サントーニのソプラノ独唱)と交響詩『海』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでバリトンのクリスティアン・ゲルハーへル、テノールのピョートル・ベチャワ、ピアノのゲロルト・フーバーが演奏したマーラーの大地の歌(ピアノ伴奏版)を聴き、リッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」(ウィーン・フィルの150周年記念コンサートのライヴ録音)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『サロメの断頭台』を読み進めたりする。


 今日は、宇部煎餅店の厚焼きピーナッツ煎餅を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月26日

時折くしゃみを連発する(CLACLA日記)

 晴天。

 気温も上昇する。
 その分、花粉の勢いがさらに増す。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 花粉のせいで、時折くしゃみを連発する。
 目の周りも重たい。
 うんざり。


 ウクライナといい、ガザ地区といい、トランプのやっていることは火事場泥棒以外の何物でもない。
 どこがアメリカの黄金時代だろう。
 アメリカの汚辱にまみれた時代がこれからしばらく続くことになるはずだ。
 いや、汚辱にまみれてしまうのはアメリカ一国にとどまるまい。
 日本とて他人事ではない。

 落語家の桂才賀が亡くなった。
 1980年から88年というから、ちょうど小学校から大学にかけてのころ笑点のレギュラーで、どうしてもそのイメージが強い。
 笑点を降板後、刑務所や少年院の慰問活動を続けていたことは、しばらく前に知った。
 もう74歳になっていたのか。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したサン=サーンスの交響詩『オンファールの糸車』、フランス軍隊行進曲、交響詩『死の舞踏』、歌劇『黄色い姫君』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分頃帰宅した。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、角田さんの立命館大学時代の学友で新日本プロレス社長のプロレスラー、棚橋弘至さん。
 棚橋さんの人柄がよく出た放送だった。

 入浴後、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したサン=サーンスの交響詩『ファエトン』、交響詩『ヘラクレスの青春時代』、スパルタクスを聴き、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィル他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月25日

花粉の勢いが増しているような(CLACLA日記)

 どんよりとした感じから、青空へ。

 気温も上昇してきた。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気温の上昇とともに、花粉の勢いが増しているような。
 目の周りがしばしばし、首筋ががさがさする。
 やだやだ。


 ロシアとウクライナの和平に関し、アメリカのトランプ大統領がロシア寄りの姿勢をさらに強めている。
 プーチン大統領はほくそ笑んでいることだろう。
 機智害に権力を持たせてはいけないのだ。
 アメリカであろうが、どこであろうが。

 高校等の教育費無償化で自公与党と維新が合意し、来年度予算案の成立が確実となった。
 教育費無償化そのものには反対するものではないけれど、あの維新が推し進めているところにどうしてもうさん臭く思えてしまう。
 選挙目当てと言えば、言い過ぎか?

 立花孝志が兵庫県で千葉県知事選の運動をすると宣言しているそうだ。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。


 7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したサン=サーンスの歌劇『サムソンとダリラ』からダンス・バッカナール、リスボンの一夜、戴冠式行進曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
 連休明け、今日は忙しかった。


 夕飯後、amazon music unlimitedでヴォルフガング・シュナイダーハンとハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ハンブルク北ドイツ放送交響楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
 あと、『笑の内閣 20年史』を拾い読みもした。
 過去の公演や関係者についてなど、読み応え十分だ。

 入浴後、amazon music unlimitedでプリニオ・フェルナンデスが弾いたギター曲集『Bachelando』を聴き、シュナイダーハンとシュミット=イッセルシュテット指揮ハンブルク北ドイツ放送交響楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第5番「トルコ風」、アルトゥール・ルービンシュタインが弾いたショパンのバラード全曲(4曲)を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月24日

雪が降る(CLACLA日記)

 世は3連休の最終日。
 こちらは4連休の最終日。

 お昼過ぎまでは雪が降る。
 ただし、夕方になって青空が見える。

 厳しい寒さが続く。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。
 今週、気温が一気に上がるそうで、寒暖差と花粉がとても怖い。

 ロシアによるウクライナ侵攻から3年が経った。
 どこまで続く泥濘ぞ。
 しかし、トランプ大統領のような大国主導の和平には、なんの意味もない。
 ただただ俺も同じことをやるぞとアピールしているようなものだから。
 ロシアはもちろん、中国の動きも気になるところだ。

 ドイツの総選挙は、予想通り最大野党のキリスト教民主・社会同盟が勝利し、与党の社会民主党が大敗した。
 一方で、極右政党のドイツのための選択肢も躍進している。
 非常に危うさを感じる。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでフー・ツォンが弾いたショパンの前奏曲集を聴き、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と『献堂式』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分少し前に寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中、amazon music unlimitedでダヴィッド・オイストラフとジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴き、シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第5番と第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 正午頃外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 少し雪がやんだなと思って出かけたら、すぐに激しい降りになる。
 帰りは雪まみれ。
 ところが、夕方にはやんでるんだもんなあ。

 帰宅後、amazon music unlimitedでジョアン・ファレッタ指揮バッファロー・フィルが演奏したスクリャービンの法悦の詩と交響曲第2番を聴き、シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの劇音楽『エグモント』序曲、交響曲第6番「田園」と第7番、歌劇『レオノーレ』序曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでエリナ・ヴァハラとオラリ・エルツ指揮キュミ・シンフォニエッタが演奏したアホのヴァイオリン協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでエベーヌ・カルテットとヴィオラのアントワーヌ・タメスティが演奏したモーツァルトの弦楽5重奏曲第3番と第4番を聴き、アンドレ・ショッホとスザンネ・フォン・グートツァイト&シュトゥットガルト室内管弦楽団が演奏した『CORE〜18世紀のトランペット協奏曲集』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、バナナとココナッツクラッカーを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月23日

河原町で笑の内閣のコント公演を観た(CLACLA日記)

 天皇誕生日。

 青空は見えながらも、どんよりとしたお天気。
 雨も降る。

 今日も厳しい寒さだ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒いと身体が縮こまる。
 そして、花粉も飛んでいて、目の周りが重たく痒い。


 トランプ大統領。
 何から何まで拙速の一語だ。
 生き急いでいるとしか思えない。
 アメリカばかりか、世界中を自らと一緒に地獄落ちさせるつもりか。

 高校無償化で支持率を上げようとする維新だが、兵庫県知事選に関する三県議や岸和田市長こそが彼彼女らの本性だ。
 ゆめゆめ騙されてはならない。
 関西はずっと騙されっぱなしだが。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでバス=バリトンのアダム・プラチェトカがダヴィト・シュヴェツのピアノ伴奏で歌ったドヴォルザーク、スメタナ、フィビフ、スークの歌曲集『夕べの歌』を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダヴィッド・オイストラフとチェロのムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、ジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したブラームスのヴァイオリンとチェロのための2重協奏曲を聴き、フルートのマリオ・アンチロッティとピアノのエリアーナ・グラッソが演奏したメル・ボニのフルートとピアノのための作品全集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 薗部寿樹の『看聞日記とその時代』<勉誠社>を読了する。
 伏見宮貞成親王が遺した看聞日記の現代語訳のパイロット版。
 エピソードの重複など、編集が行き届いていないのではと感じる点もあったが、その内容は実に面白い。
 現代語訳された看聞日記全体を読んでみたい。


 11時50分過ぎに外出し、阪急で河原町へ。
 丸善京都本店で買い物をしたのち、UrBANGUILDで第33次笑の内閣『20周年コント公演 今夜はキックバック』を愉しむ。
 詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
 公演前終演後、高間君はじめ出演者関係者諸氏と話をする。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。


 帰宅後、amazon music unlimitedでピアノのオリヴァー・トリンドル他が演奏したラーボアの5重奏曲ニ長調と3重奏曲ホ短調、スティレ・アンティコが演奏したウィリアム・バードの声楽曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、観劇記録をアップしたりする。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今日は日曜日だった!

 夕飯後、amazon music unlimitedでエルス・ビーセマンスがフォルテピアノで弾いたネーゲリのトッカータ第1番と第2番、アマヤ・フェルナンデス・ポスエロがチェンバロで弾いたヨハン・セバスティアン・バッハの作品集を聴きながら仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでクリーヴランド弦楽4重奏団が演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第1番、第2番、第3番を聴き、アルトゥール・ルービンシュタインが弾いたショパンのスケルツォ全曲(第1番〜第4番)を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、バナナを食す。
 ほかに、ココナッツクラッカーも食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月22日

とにかく寒い(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとしたお天気が続く。

 非常に厳しい寒さが続く。
 とにかく寒い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒さがこたえる。
 しかも、この寒さの中でも花粉が飛んでいて、目の周りの痒みなど症状が出る。
 うんざり。


 石破内閣が高額療養費制度の利用者負担を引き上げようとしている。
 負担引き上げの前に、やるべきことはいろいろとあるのではないか。
 引き上げまずありきの姿勢には大いに反対である。

 トランプ大統領がウクライナのゼレンスキー大統領抜きでロシアとの停戦交渉を進めようとしている。
 しかも、ロシアがウクライナ全土を占領しても構わない旨の発言すら行っている。
 これからアメリカも同じことをやるぞという宣言ではないのか。
 程度の低い大国主義。
 程度の低いマチズモ。
 救いがない。

 前原誠司を看板にしていくら勢力再伸長を目指そうと、維新は維新。
 やることなすことろくでもないことばかり。
 所属しているのもろくでもない人間ばかり。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したジョン・アダムズのスロムニスキーのイアーボックス、父はチャールズ・アイヴズを知っていた、トロンバ・ロンターナ、ロラパルーザを聴き、イリーナ・メジューエワが弾いたブラームスのピアノ・ソナタ第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時20分に寝床に就く。


 9時半少し前に起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで尾高忠明指揮NHK交響楽団が演奏した武満徹の映像音楽集『波の盆』を聴き、新野見卓也が弾いたワーグナーの楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕への前奏曲と愛の死、メジューエワが弾いたブラームスの主題と変奏、2つのラプソディ、4つのバラードを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、薗部寿樹の『看聞日記とその時代』<勉誠社>を読み進めたりする。


 14時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでロバート・クラフト指揮器楽アンサンブルが演奏したブーレーズのル・マルトー・サン・メートル(マージョリー・マッケイのコントラルト独唱)とシュトックハウゼンのツァイトマーセを聴き、メジューエワが弾いたブラームスの4つのピアノ曲Op.119、ダンカン・ウォード指揮南オランダ・フィルが演奏したガーシュウィンの『ストライク・アップ・ザ・バンド』序曲、モンサルバーチェの5つの黒人の歌(アドリアーナ・ビニャーニ・レスカのメゾソプラノ独唱)、バーンスタインの『オン・ザ・タウン』から3つのダンス・エピソード、カンポのキューバ組曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『看聞日記とその時代』を読み進めたりする。


 夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『看聞日記とその時代』を読み進めたりする。
 『クラシックの迷宮』は「谷川俊太郎のことばの祭り〜NHKのアーカイブスから〜」と題して、谷川俊太郎の関係した作品が放送されていた。

 入浴後、amazon music unlimitedでピアノのソフィア・メリキヤン、ヴァイオリンのデイヴィッド・ハルトゥニアン、チェロのミカエル・ハクナザリアンが演奏したブラームスのピアノ3重奏曲第1番(1889年改訂版)とシェーンベルクの浄められた夜を聴き、ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、バナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!
 サンディのバナナが100円に戻っていた。
 重畳重畳。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月21日

京都芸術センターに行った(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。

 今日も非常に厳しい寒さだ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。


 アメリカのトランプ大統領の支持率が下がっているそうだ。
 そりゃそうだ。
 というか、こんな厚顔無恥な人間を大統領に再選させたこと自体が間違いなのである。
 同じことは、兵庫県民にも言えるだろうが。
 まったく他人事ではない。

 アイ・ジョージ。
 もちろん歌声もだが、日本人とスペイン系フィリピン人の間に生まれたことからくるその彫りの深い、哀愁をためた顔がどうしても忘れられない。
 もう20年も前になるのか、金銭トラブルが報じられたこともあった。
 孤独死という。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでバイロン・ジャニスとアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したラフマニノフのピアノ協奏曲第3番を聴き、エサ=ペッカ・サロネン指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したヒルボリのリキッド・マーブル、クヴェル(エルビョルグ・ヘムシングのヴァイオリン独奏、ハンナ・ホルゲションのソプラノ独唱)、ヴァイオリン協奏曲第2番(ヘムシングの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したハイドンの交響曲第88番と第102番を聴き、レオニー・カタラシュが弾いたヴィーチェスラヴァ・カプラーロヴァーのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、薗部寿樹の『看聞日記とその時代』<勉誠社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時台に外出し、京都芸術センターへ。
 用件を片付け、『ぶらあぼ』3月号を入手する。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクル他が演奏したストラヴィンスキーの歌劇『ナイチンゲール』を聴き、アレッサンドロ・デリャヴァンが弾いたベッラフロンテの12の前奏曲、ピアノ・ソナタ第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『看聞日記とその時代』を読み進めたりする。
 ロトが指揮した『ナイチンゲール』は、2023年のシャンゼリゼ劇場での上演をライヴ録音したもの。
 タイトルロールであるソプラノのサビーヌ・ドゥヴィエルをはじめ、粒ぞろいの歌い手たちが素晴らしいし、ロトとレ・シエクルも優れた演奏を行っている。
 実に美しい。


 夕飯後、amazon music unlimitedで矢野泰世がフォルテピアノで弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第19番と第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『看聞日記とその時代』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでドミトリー・リス指揮ウラル・フィルが演奏したチャイコフスキーの組曲第3番、ロココの主題による変奏曲(ボリス・アンドリアノフのチェロ独奏)を聴き、朗読のイザベル・フォークトとピアノのラルス・フォークトのフォークト父娘が演奏したシューマンの2つのバラードとリヒャルト・シュトラウスの『イノック・アーデン』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、バナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!
 そうそう、これまで100円ちょっとだったサンディのバナナが139円に値上がりしていた。
 いろいろ事情はあるんだろうけど、一挙に30円も値上がりすると、ちょっと買うのはよそうと思ってしまう。
 当然ほかのお客さんもそうらしく、バナナはだいぶん黒ずんでいた。
 明日には値引きシールが貼られるんじゃないか?
 それを待ってるわけではないけどね。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年02月20日

寒さでだろし(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが続く。

 日中も寒さが非常に厳しい。
 この週末は、ずっとこの寒さが続くらしい。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 身体、だろし。
 頭も重たし。


 アメリカのトランプ大統領がウクライナのゼレンスキー大統領を独裁者呼ばわりしたそうだ。
 確かにゼレンスキーという人物を持ち上げるつもりはないし、ロシアによる戦争開始以前からその政治的姿勢には疑問が持たれてもいた。
 だが、独裁者と呼ばれるのはまずもってロシアのプーチン大統領が先だろう。
 そして、トランプ大統領自身もそうだ。
 どうにもこうにも。

 維新に所属する岸口と増山両兵庫県議が百条委員会の委員を辞したというが、二人の所業は百条委員会どうこうですむものではあるまい。
 まずは兵庫県議を辞職するべきだろう。
 それにしても、岸和田市長といい、維新というのは本当にどうしようもない連中の集まりだ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分過ぎに寝床に就く。


 6時40分過ぎに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでモートン・グールド指揮モートン・グールド・オーケストラが演奏したシベリウスの悲しいワルツ、交響詩『ポヒョラの娘』、交響詩『フィンランディア』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでイノン・バルナタンとアラン・ギルバート指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したベートーヴェンの3重協奏曲(ステファン・ジャッキーヴのヴァイオリン独奏、アリサ・ワイラースタインのチェロ独奏)、ピアノ協奏曲ニ長調(ヴァイオリン協奏曲からの編曲)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、薗部寿樹の『看聞日記とその時代』<勉誠社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでモートン・グールド指揮モートン・グールド・オーケストラが演奏したシベリウスの交響詩『トゥオネラの白鳥』と『レンミンカイネンの帰郷』、ソプラノのアイリーン・ファーレルとレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したワーグナーのヴェーゼンドンクの5つの詩を聴き、バルナタンとアラン・ギルバート指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ他が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」と合唱幻想曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『看聞日記とその時代』を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 寒いねえ!!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年02月19日

朝から米を買いに行く(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが強し。
 雪も降る。

 寒さが非常に厳しい。
 明日も厳しいようだ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒さのせいで、頭と身体が重たし。
 目も重たし。


 チェコの指揮者、ヴラディミール・ヴァーレクが亡くなった。
 1935年の生まれで、プラハ音楽院で学んだのち、指揮者として活動を始める。
 自らドヴォルザーク室内管弦楽団を設立したのち、1985年にプラハ放送交響楽団の首席指揮者となり、長くその座にあった。
 また、大阪シンフォニカー交響楽団(現大阪交響楽団)の首席客演指揮者をつとめたほか、日本フィルや読売日本交響楽団に客演するなど、来日回数も少なくなかった。
 プラハ放送交響楽団とのドヴォルザーク、マルティヌー、チャイコフスキーの交響曲全集をはじめ、レコード・CDの録音も多く、日本のポニーキャニオン・レーベルにも録音を遺している。
 ヴァーツラフ・ターリッヒ、カレル・アンチェル、ヴァーツラフ・ノイマン、さらにはイルジー・ビエロフラーヴェクといった同じチェコの指揮者と比べると、若干小粒という印象もあり、とうとう実演に接する機会を失ってしまった。
 Amazon music unlimitedで一連の録音に接し、一度実演で聴いてみたいなと思っていたのだが。
 残念でならない。

 一方にのみ負担を強いるような和平案など、さらなる悲劇へのトリガーでしかない。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでクリーヴランド弦楽4重奏団が演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第63番「ひばり」と第76番「五度」を聴き、イノン・バルナタンとアラン・ギルバート指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、伊吹文明さんの聞書き『保守の旅路』<中央公論新社>を読み進めたりしたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 8時20分過ぎに起きて外出し、西院の業務スーパーへ。
 が、お米はない!
 仕方がないので麦とパスタ(カッペリーニ)を買い、三条通の卸売ひろばタカギへ。
 そこそこ安いお米があったのでそれを買い、帰宅する。
 それにしても、お米が高い。

 帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでバイロン・ジャニスとハーバート・メンゲス指揮ロンドン交響楽団が演奏したチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴き、バルナタンとアラン・ギルバート指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 ジャニスのチャイコフスキーは以前聴いたときも感心したが、ULTRA HDの音質で聴くとさらに魅力が増す。
 メンゲスとロンドン交響楽団も同様。

 伊吹文明さんの聞き書き『保守の旅路』<中央公論新社>を読了する。
 思想信条は大きく異なるが、伊吹さんの言葉に留意すべき点は少なくないと感じる。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでオスモ・ヴァンスカ指揮ミネソタ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴き、トマシュ・カミエニャクが弾いたワルター・ニーマンのピアノ作品集第2集、ヴァーレク指揮プラハ放送交響楽団が演奏したスメタナの交響詩『モルダウ』、ヴァイオリンのチェニェク・パヴリークとヴァーレク指揮ドヴォルザーク室内管弦楽団が演奏したサラサーテのツィゴイネルワイゼン、サン=サーンスのハバネラ、序奏とロンド・カプリチオーソを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、薗部寿樹の『看聞日記とその時代』<勉誠社>を読み始めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団長谷川君&剃刀負けドクター軍団トシオちゃん。

 入浴後、amazon music unlimitedでバリトンのジェラルド・フィンリーがジュリアス・ドレイクのピアノ伴奏で歌ったブラームスの4つの厳粛な歌とシューベルトの白鳥の歌を聴き、バルナタンとアラン・ギルバート指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『看聞日記とその時代』を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年02月18日

夕飯後、ヨドバシカメラまで行った(CLACLA日記)

 一応、青空は見えていたものの、どんよりとした感じも強い。
 みぞれというか、雨と雪と間のようなものも降る。

 寒さが厳しくなってきた。
 明日はさらに寒くなり、雪も降るようだ。
 うむむ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒暖差がつらい。


 アメリカとロシアの首脳会談であれこれ決めたところで、それをウクライナが簡単に承服するとはとうてい思えない。
 それに、万一トランプの仕切りで戦争が一時休戦になったとしても、ウクライナの負担が大きい状態ではいずれ衝突が起きるだろう。
 もちろん、これ以上戦争が続くことは望まないが。
 ガザ地区の問題もそうだけれど、トランプはあまりに身勝手が過ぎる。
 自分ファースト以外の何物でもない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分に寝床に就く。


 6時40分過ぎに起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したシャブリエの喜歌劇『いやいやながらの王様』から2つの楽章と喜歌劇『エトワール』から3つの楽章を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分頃帰宅した。

 夕飯後、PC用のランケーブルがいかれてしまったことに気づき、寒風の中、ヨドバシカメラマルチメディア京都へ。
 新しいランケーブルを購入し、急いで帰宅する。

 帰宅後、雑件を片付けたのち入浴し、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したシャブリエの歌劇『グヴァンドリーヌ』序曲、ラメント、気まぐれなブーレ、田園組曲を聴く。

 その後、amazon music unlimitedでサイモン・ラトル指揮バイエルン放送交響楽団他が演奏したハイドンのオラトリオ『天地創造』全曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、伊吹文明さんの『保守の旅路』<中央公論新社>を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 どうしようかと思ったが、ランケーブルは今夜買いに行っておいてよかった。
 明日は雪が降りそうだし。
 本当はお米を買いに行きたいんだけどなあ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年02月17日

夕方以降、寒さが増している(CLACLA日記)

 どんよりとした感じが続く。
 青空も見えてはいたが。
 小雨も降る。

 日中はまだそれほどでもなかったが、夕方以降、寒さが増している。
 これからまた厳しい寒さになる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえる。


 何から何までタガが外れている状況がずっと続いている。
 これでは、善悪の判断などうまくつくはずがない。
 悪循環である。

 オンラインカジノの問題が取りざたされているが、それじゃあ万博跡地にカジノをつくることはどうなんだと思ってしまう。
 いや、万博自体、博打のようなものか。
 それにしても、米の先物取引だのなんだの、維新のやることは一から十までろくでもないことばかりだ。
 国会では、国民の人気をとるような政策を政府に対して要求しているが。
 こんな連中にださまされてるようじゃ、どうしようもない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したシャブリエの楽しい行進曲、ハバネラ、狂詩曲『スペイン』を聴き、8時22分に外出する。
 ドリス・デイが歌った『ケセラセラ』の元ネタは、シャブリエのハバネラなんじゃないかと思ってしまった。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半ちょうどに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマンドリンのアンナ・トルゲ他が演奏したカッポーニのマンドリンと通奏低音のための6つのソナタの第1番から第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、伊吹文明さんの『保守の旅路』<中央公論新社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでシャルル・ミュンシュ指揮ボストン交響楽団が演奏したショーソンの交響曲とフランクの交響詩『呪われた狩人』を聴き、カッポーニのマンドリンと通奏低音のための6つのソナタの第5番と第6番、イノン・バルナタンとアラン・ギルバート指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『保守の旅路』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月16日

花粉のせいで頭がぼわんと重たい(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気の一日。
 青空も見えはしたが。

 日中、今日も気温が上がる。
 だが、明日の夕方ぐらいからまた寒さが厳しくなるとのこと。
 なんだかなあ。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気温が上がった分、花粉が飛んでいるようだ。
 頭がぼわんと重たい。
 目の周りに痒みも出る。
 うんざり。


 国際政治学者の袖井林二郎が亡くなった。
 戦後の日米関係、特に占領期の研究で知られ、著書に『マッカーサーの二千日』がある。
 また、アメリカにおける丸木位里・俊夫妻の原爆の図の展示にも深く関わった。

 アメリカとロシアの首脳会談が今月末に開催される見通しと。
 果たして、ロシアとウクライナの戦争は終結に向かうのか。
 Twitterで1938年のミュンヘン会談におけるイギリスのチェンバレン首相とトランプ大統領を重ねるカリカチュアを目にして、やはり同じことを考える人は少なくないのだなと思う。
 歴史に学ばない者は、愚かである。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第2番「ウクライナ」を聴き、KBS京都でオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでドーリック弦楽4重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽4重奏曲第2番を聴き、カール=ハインツ・シュテフェンス指揮ノールショピング交響楽団が演奏したシンディングの交響曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 13時半過ぎに外出し、下京図書館へ。
 借りていた本を返却し、予約しておいた伊吹文明さんの聞き書き『保守の旅路』<中央公論新社>と薗部寿樹の『看聞日記とその時代』<勉誠社>を新たに借りる。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 お米、全く安くない。
 というか、ますます高くなっている。


 帰宅後、amazon music unlimitedでドーリック弦楽4重奏団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽4重奏曲第3番と第4番を聴き、シュテフェンス指揮ノールショピング交響楽団が演奏したシンディングの交響曲第2番、第3番、第4番「冬と春」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、『保守の旅路』を読み進めたりする。
 以前アルバイトをしていたJEUJIA四条店と同じビルに伊吹文明さんの事務所があり、階段を昇り降りする伊吹さんと何度も挨拶をしたこともあって、思想信条は異なるもののどうしても親近感を覚えてしまう。


 夕飯後、amazon music unlimitedでピアノのユリア・コチュバンとメッセージズ・クァルテットが演奏したバツェヴィチのピアノ5重奏曲第1番と第2番、タンスマンの5声の音楽を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『保守の旅路』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでクリスチャン・ツィメルマンが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第20番と第21番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、バナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月15日

今夜は鯖カレー(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中、さらに気温が上がったか。
 ただし、来週はまた激しい寒さになるとのこと。
 やんなっちゃう。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 寒暖差がつらい。


 平然と嘘をつき、デマを垂れ流し、人と人とを分断することで自らの地位や利権を護ろうとする卑劣極まる連中が跳梁跋扈している。
 どうにも腹立たしい。

 玉木雄一郎、石丸伸二、斎藤元彦、立花孝志、同じ穴の狢である。
 こういった連中を信用し信頼するというのは、自分の首を自分で絞めていることと同じだ。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでフィリップ・アントルモンが弾いたショパンのバラード全曲(1958年&59年録音)を聴き、フィデリオ・トリオ・メンバー他が演奏したモーランのヴァイオリン・ソナタ、2つのヴァイオリンのためのソナタ、チェロとピアノのための前奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヘルマン・ボイマー指揮ノールショピング交響楽団が演奏したエルフリーダ・アンドレーのフリチョフ組曲と交響曲第1番を聴き、フィデリオ・トリオが演奏したモーランのピアノ3重奏曲、ソプラノのリゼット・オロペサがコッラード・ロヴァリス指揮ドレスデン・フィルの伴奏で歌ったロッシーニとドニゼッティのフランス語によるオペラのアリア集、四代目三遊亭圓馬が話した『子別れ』と『菅原息子』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 お米、いずこも安くない。

 帰宅後、amazon music unlimitedでアントルモンとオッコ・カム指揮ナショナル・フィルが演奏したリトルフの交響的協奏曲からスケルツォ、ドホナーニのピアノと管弦楽のための童謡主題による変奏曲、リヒャルト・シュトラウスのブルレスケを聴き、ヨハネス・クルンプ指揮エッセン・フォルクヴァング室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第4番、ヘ長調K.Anh.223/19a、第5番、第6番、第10番、第12番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。

 中島京子の『うらはぐさ風土記』<集英社>を読了する。
 世の中嫌なことばかりだが、なんとか前を向いて行きたいと思えるような、そんな連作集だった。


 夕飯後、amazon music unlimitedでチェロのフィリップ・シュペリウス他が演奏したヴィヴァルディのチェロ協奏曲集&ラフマニノフのチェロ・ソナタ他を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 ちなみに、今日の夕飯のおかずは鯖水煮缶を使った簡単なカレー。
 レトルトの野菜カレーにカットトマト缶、ヨーグルト、蒸しサラダ豆、鯖、厚揚げを入れてつくったもので、味付けにカレーうどん用の粉末スープを少し混ぜる。
 酸味がよく効いて、そこそこ美味しくできあがった。

 入浴後、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第5番を聴き、ピアノのオリヴァー・トリンドル他が演奏したフリューリングのピアノ5重奏曲とピアノ4重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、バナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月14日

西院まで買い物に行った(CLACLA日記)

 一応、晴天。

 日中、少し気温が上がったか。
 そうなると、今度は花粉が怖い。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 ちょっと腰を痛めてしまったような。
 寒暖差がこたえる。


 アメリカのトランプ大統領がロシアのプーチン大統領と交渉を進めているようだ。
 ウクライナの領土割譲が取りざたされているらしく、ゼレンスキー大統領の反発も無理はない。
 ガザ地区のアメリカ所有云々も含めて、国の内外でトランプ大統領はやりたい放題を続けている。
 救いようのない状況だ。

 救いがないのは、イスラエルもそうだ。
 ネタニヤフ首相の支配下、イスラエルの警察がパレスチナの題名を持つ書籍を書店から押収したという。
 ガザ地区をはじめ各地で行っていることもそうだし、彼彼女らはそれこそナチス・ヒトラーと類似の野蛮さを振りまいている。
 何をやっているのか。

 日本とて他人事ではない。
 馬鹿愚かが跳梁跋扈している。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでイリーナ・メジューエワが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第7番と第13番を聴きながら仕事関係の作業を進め、クス・クァルテットが演奏したイリス・テル・シフォルストの『Sei gutes Mut』(モーリス・シュテーガーのリコーダー)、マーク・アンドレの弦楽4重奏のための7つの小品、シューベルトの弦楽4重奏曲第14番「死と乙女」を聴いたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。

 その後、KBS京都の『妹尾和夫のパラダイスkyoto』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでダヴィッド・オイストラフとニコライ・マルコ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したタネーエフのヴァイオリンと管弦楽のための協奏的組曲を聴き、メジューエワが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第15番と第18番、幻想曲K.396(以下ライヴ録音)、ピアノ・ソナタ第8番、ロンドK.511、グラスハーモニカのためのアダージョK.356、ピアノ・ソナタ第10番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、中島京子の『うらはぐさ風土記』<集英社>を読み進めたりする。
 もしかしてと思って久しぶりに妹尾さんのラジオ番組を聴いたが、やはり下條アトムとのなつかしいエピソードを語っていた。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 15時台に外出して西院まで行き、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
 お米が買えたらと思ったが、安いものはすでに売り切れている。
 残るは高いものばかり。
 代わりに安い麦を買う。
 貧乏人は麦を食う。
 ちなみに、池田勇人は「貧乏人は麦を食え」などとは言っていない。

 帰宅後、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第4番と第5番を聴き、柳家喜多八が話した『棒鱈』と『いかけ屋』を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 夕飯後、amazon music unlimitedでリール・ヴァギンスキーとベルリン・コンツェルトハウス室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第1番、ロンドK.269、ヴァイオリン協奏曲第2番、ヴァギンスキー他が演奏したペルトのピアノ3重奏曲「モーツァルト=アダージョ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『うらはぐさ風土記』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでグールド・ピアノ・トリオが演奏したマルシュナーのピアノ3重奏曲第1番と第7番を聴き、ダレル・アン指揮ベルリン放送交響楽団が演奏したスメタナの祝典交響曲、歌劇『売られた花嫁』序曲と3つの舞踊音楽を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、バナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月13日

下條アトムが亡くなってしまった(CLACLA日記)

 今日もどんよりとした感じが強し。
 青空は見えるも。

 まだまだ寒さが厳しい。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。
 気候のせいだ。


 下條アトムが亡くなってしまった。
 同じく俳優の下條正巳の息子で、アトムは本名。
 原子力の平和利用を願っての名前である。
 若いころは善人であるとか、気弱さゆえに悪に向かってしまうといった役回りをよく演じていたが、年を重ねるにつれて一筋縄ではいかない人間だとか悪辣な人間だとか役柄の幅をひろげていた。
 軽妙な声の持ち主でもあり、エディ・マーフィの吹き替えや『世界ウルルン滞在記』のナレーションなどでも知られた。
 アトムさんももう78歳だったのか。
 戦後が遠くなるのも当然だ。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、24時直前に寝床に就く。


 7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでロリン・ホランダーが弾いたピアノ小品集を聴き、8時22分に外出する。
 ショパンの革命を聴いて、山本直純が作曲したドラマ『関ヶ原』のエンディングテーマはこの曲を巧くアレンジしたものだなと思ったが、同じことを2年前にTwitterに呟やいていた。
 記憶力を鍛えなきゃ…。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでアガーテ・バッケル=グロンダールの歌曲集&ピアノ曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、中島京子の『うらはぐさ風土記』<集英社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでホランダーが弾いたピアノ小品集の続き、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したプーランクの2台のピアノのための協奏曲(アーサー・ゴールドとロバート・フィズデールの独奏)とショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番(アンドレ・プレヴィンの独奏)を聴き、イリーナ・メジューエワが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うらはぐさ風土記』を読み進めたりする。
 ホランダーのアルバムは、録音の古さは否めないし音色も硬質だけど、モーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』のメヌエットを聴けただけで大いに満足だ。
 まるで宗教曲のような聖性までが聴こえてくるようだった。


 今日は、バナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
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2025年02月12日

休み明けで疲れた!!(CLACLA日記)

 朝は青空も見えていたが、どんどんどんよりとし始める。
 で、雨が降る。

 気温が少しだけ上がったか。
 それでも、まだ寒さは厳しいが。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにはお気をつけのほど。
 新型コロナウイルスにもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 それでも顔はがさがさし、目も重たい。


 デヴィ夫人が新党をどうこうと。
 兵庫県知事選でデマを平然と流していたような人間である。
 犬や猫を道具にすることにも吐き気がする。
 それでも、こんな人間に騙される馬鹿愚かが少なからずいるのだろうな。
 石丸伸二や斎藤元彦、立花孝志らにころっと騙されるように。
 そして、そうした馬鹿愚かのとばっちりをこちらも受けることになる。
 救いようがない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでマリウシュ・スモリー指揮アルトゥル・マラフスキ・フィルが演奏したマラフスキの序曲、小管弦楽のためのトッカータ、グラル山岳民族の三部作を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、KBS京都の『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、中島京子の『うらはぐさ風土記』<集英社>を読み始めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
 確かに安心安定の回だ。

 入浴後、amazon music unlimitedでスモリー指揮アルトゥル・マラフスキ・フィルが演奏したマラフスキの交響的練習曲(ベアタ・ビリンスカの独奏)とポピュラー組曲、ソプラノのエディト・マティスがカール・ベーム指揮ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの歌劇『フィガロの結婚』第2幕から「さあ、膝をついて」を聴き、トリオロジー弦楽3重奏団が演奏したエミー・ウェゲナーの弦楽3重奏のための組曲、タニア・レオンの3つの声、レーガーの弦楽3重奏曲第1番、ミリアム・ハイドの弦楽3重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うらはぐさ風土記』を読み進めたりする。
 マラフスキはポーランドの作曲家。
 戦後すぐの日本の作曲家の作品を想起させるような音楽で、耳馴染みは悪くない。
 こういう音楽に出会えるのもサブスクのありがたさだ。
 『フィガロ』のアリアは、マティスを偲んで。
 本当は第4幕のアリアを聴きたいのだが、この曲(とあと一つ)だけHD音質でしか配信されていないのでパス。
 ドイツ・グラモフォンはこういう中途半端なことを平気でする。
 ならば配信などせねばよいのに。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 休み明けで疲れた!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする