晴天。
日中はまだ少し気温が上がるも、朝晩は冷える冷える。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
傷が治るまでまだかかりそう。
歯茎も痛んでいる。
そして寒さがこたえる。
かつて自己責任を吹聴しまくった人間たちが、他責主義を平然と決め込む。
なんとおぞましく汚らわしいことか。
むろん、繰り返しになるけれど、他人のせいにしたくなることや嘘をつくことは自分にもある。
だからこそ、噓つきデマ流し他責主義を平気の平左で行うような人間を政治家にしてはならない。
まして、自分の国の総理大臣などにしてはならぬと強く思う。
社会をこれ以上崩壊させてはいけない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイムとオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」、アンドレアス・ヘフリガーが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第10番、ベリオの6つのアンコールから地のピアノと水のピアノを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮ドイツ・カンマーフィルが演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」と第4番「悲劇的」、アンドレアス・ヘフリガーが弾いたベリオの6つのアンコールから大気のピアノと火のピアノを聴き、ヴァイオリンの諏訪内晶子とピアノのエンリコ・パーチェが演奏したリヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン・ソナタ、武満徹の悲歌、フランクのヴァイオリン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでアンドレアス・ヘフリガーが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第30番、バレンボイムとクレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの合唱幻想曲、クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴き、仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
夕方になって外出し、大切な予定をすませる。
久方ぶりに本当に愉しい時間を過ごすことができた。
多謝!!!
帰宅して入浴したあと、amazon music unlimitedでアンドレアス・ヘフリガーが弾いたシューマンの幻想曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、山崎製パンの大きなツインシューを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
今夜も月が美しかったなあ!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年12月05日
2025年12月04日
寒い寒い!!(CLACLA日記)
雪もちらつくどんよりとしたお天気だったが、その後、青空になる。
月のなんと美しいこと!!!
一気に激しい寒さになる。
なんだいこりゃ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
膝の傷はまだ治らないし、歯茎も痛む。
寒さはこたえる。
やれやれ。
俳優の中島ゆたかが亡くなった。
数年前から闘病中で、73歳の死だった。
東映に入社し、数々の作品にヒロインとして出演した。
またテレビドラマでも活躍した。
正直、子供の頃からずっと、中島さんのことはあまり好みではなかった。
なんだか整い過ぎているというのか。
演技にも硬さがあったし。
ただ最近になって、やはり美しい人だったんだなと思うようになった。
今度は片山さつき財務大臣のカネの問題が発覚した。
まあ、自民党の政治家のこと、こうした問題が見つかったところでおかしくはない。
ただ、この片山さつきという人間は、高市早苗などとともに生活保護受給者をバッシングした過去がある。
自分は汚い真似をしておきながら、弱い人間は平然と叩く。
度し難い。
当然、政治とカネの問題こそ早々に解決すべき問題のはずだが、自民と維新は議員定数の削減でごまかしをはかる。
そして、少なからぬ国民がそれに騙される。
馬鹿は隣の火事より怖い。
アジアで広い範囲の豪雨被害が発生した。
様々な意味で大丈夫だろうか?
イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分直前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのローランド・ビリャソンがアントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトのコンサート・アリア集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第27話の「一筆啓上 大奥が見えた」。
目にすることができたのは、レギュラー陣だけだった。
そして、明日が最終回。
当方は休みのため観ることがかなわない。
帰宅後、amazon music unlimitedでリノス・ピアノ・トリオが演奏したピアノ3重奏版のドビュッシーの牧神の午後への前奏曲とデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、amazon music unlimitedでリノス・ピアノ・トリオが演奏したピアノ3重奏版のシェーンベルクの浄められた夜とラヴェルのラ・ヴァルスを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番と第8番を聴き、リリー・クラウスが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第44番と第46番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『完本神坐す山の物語』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
寒い寒い!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
月のなんと美しいこと!!!
一気に激しい寒さになる。
なんだいこりゃ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
膝の傷はまだ治らないし、歯茎も痛む。
寒さはこたえる。
やれやれ。
俳優の中島ゆたかが亡くなった。
数年前から闘病中で、73歳の死だった。
東映に入社し、数々の作品にヒロインとして出演した。
またテレビドラマでも活躍した。
正直、子供の頃からずっと、中島さんのことはあまり好みではなかった。
なんだか整い過ぎているというのか。
演技にも硬さがあったし。
ただ最近になって、やはり美しい人だったんだなと思うようになった。
今度は片山さつき財務大臣のカネの問題が発覚した。
まあ、自民党の政治家のこと、こうした問題が見つかったところでおかしくはない。
ただ、この片山さつきという人間は、高市早苗などとともに生活保護受給者をバッシングした過去がある。
自分は汚い真似をしておきながら、弱い人間は平然と叩く。
度し難い。
当然、政治とカネの問題こそ早々に解決すべき問題のはずだが、自民と維新は議員定数の削減でごまかしをはかる。
そして、少なからぬ国民がそれに騙される。
馬鹿は隣の火事より怖い。
アジアで広い範囲の豪雨被害が発生した。
様々な意味で大丈夫だろうか?
イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分直前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのローランド・ビリャソンがアントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトのコンサート・アリア集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第27話の「一筆啓上 大奥が見えた」。
目にすることができたのは、レギュラー陣だけだった。
そして、明日が最終回。
当方は休みのため観ることがかなわない。
帰宅後、amazon music unlimitedでリノス・ピアノ・トリオが演奏したピアノ3重奏版のドビュッシーの牧神の午後への前奏曲とデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、amazon music unlimitedでリノス・ピアノ・トリオが演奏したピアノ3重奏版のシェーンベルクの浄められた夜とラヴェルのラ・ヴァルスを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番と第8番を聴き、リリー・クラウスが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第44番と第46番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『完本神坐す山の物語』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
寒い寒い!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年12月03日
とうとう寒くなってきたぞ!!(CLACLA日記)
どんよりとした感じが増す。
気温が下がってきた。
そして、明日は厳寒になるらしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ傷が治らぬ。
歯茎も痛む。
うんざり。
カネの問題はなおざりにして、議員定数削減を躍起になって押し進めようとする自民党と維新のなんとも汚らわしいこと。
ところが、そんな汚らわしさもなんのその、朝三暮四の猿よろしく見え見えの手に騙されようとする国民のほうが多そうだというのだからどうにもならない。
いやいや、嬉々として自分で自分の首を絞めるような真似を猿はしないだろう。
こいつはお猿さんに失礼な話だった。
それにしても、高市早苗や藤田文武らって本当にやり口が汚らわしいな。
盗人猛々しい。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイムとオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、ソプラノのサンドリーヌ・ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトの若者と死、ヴィルヘルム・マイスターからの4つの歌を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
9時ちょうどに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第2番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトのすみれを聴き、マルクス・ベッカーが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第20番、第34番、第28番、第46番、第23番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
明日の寒さを考え、絆創膏を買うついでに100均で厚手の手袋も買っておく。
帰宅後、amazon music unlimitedでバレンボイムとクレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番と第4番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトのミューズの息子とガニュメートを聴き、ダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『完本神坐す山の物語』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、映画監督の白羽弥仁さんと元プロレスラーのカズ・ハヤシさん。
入浴後、amazon music unlimitedでヤクブ・フルシャ指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したカベラーチの序曲第1番、交響曲第2番、序曲第2番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第14番「死と乙女」から第2楽章(プソフォス・カルテットのみ)、魔王、4重奏断章(同)、さすらい人の夜の歌、テノールのローランド・ヴィラゾンがアントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの運命は恋する者にK.209、歌劇『騙された花婿』K.430から「この世にあったとは」、願わくは問いたもうなK.420を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
とうとう寒くなってきたぞ!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温が下がってきた。
そして、明日は厳寒になるらしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ傷が治らぬ。
歯茎も痛む。
うんざり。
カネの問題はなおざりにして、議員定数削減を躍起になって押し進めようとする自民党と維新のなんとも汚らわしいこと。
ところが、そんな汚らわしさもなんのその、朝三暮四の猿よろしく見え見えの手に騙されようとする国民のほうが多そうだというのだからどうにもならない。
いやいや、嬉々として自分で自分の首を絞めるような真似を猿はしないだろう。
こいつはお猿さんに失礼な話だった。
それにしても、高市早苗や藤田文武らって本当にやり口が汚らわしいな。
盗人猛々しい。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイムとオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、ソプラノのサンドリーヌ・ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトの若者と死、ヴィルヘルム・マイスターからの4つの歌を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
9時ちょうどに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第2番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトのすみれを聴き、マルクス・ベッカーが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第20番、第34番、第28番、第46番、第23番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
明日の寒さを考え、絆創膏を買うついでに100均で厚手の手袋も買っておく。
帰宅後、amazon music unlimitedでバレンボイムとクレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番と第4番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトのミューズの息子とガニュメートを聴き、ダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『完本神坐す山の物語』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、映画監督の白羽弥仁さんと元プロレスラーのカズ・ハヤシさん。
入浴後、amazon music unlimitedでヤクブ・フルシャ指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したカベラーチの序曲第1番、交響曲第2番、序曲第2番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第14番「死と乙女」から第2楽章(プソフォス・カルテットのみ)、魔王、4重奏断章(同)、さすらい人の夜の歌、テノールのローランド・ヴィラゾンがアントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの運命は恋する者にK.209、歌劇『騙された花婿』K.430から「この世にあったとは」、願わくは問いたもうなK.420を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
とうとう寒くなってきたぞ!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年12月02日
寺田農を二度観た(CLACLA日記)
晴天。
今日も穏やかな一日。
が、明日から急激な寒さになると。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
膝の傷はなかなか治らないし、歯茎も痛む。
なんともかとも。
馬鹿がいきって馬鹿なことを口にし、いらわぬでよい相手をいらって怒らせる。
それでもすぐになんとか巧くやればいいものを、そこは馬鹿愚かの馬鹿愚かたる所以、ますますいきって大はしゃぎ。
飼い主から窘められて少しは静かになったものの、なんでもかでも相手のせいにするのが性分の馬鹿、やっぱり今回も他人のせいにしたがる言いたがる。
知らん顔を決め込み、事が落ち着くのを待つのもおなじみのやり口。
それをまた馬鹿愚かが揃いも揃っておだてる始末。
むろん、金を使ったサクラも大勢いるのだろうが。
馬鹿は隣の火事より怖い。
本当に怖い。
アメリカがベネズエラとの戦争を企んでいるようだ。
こちらはこちらでおなじみのやり口である。
どうしようもない。
そして、イスラエルによるガザ地区への攻撃も続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでポール・ウィリアムソンが弾いたリストの行進曲ピアノ編曲集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第24話の「一筆啓上 不倫が見えた」。
ゲストの市原悦子(若い!)、寺田農、小笠原良知(まだご存命だ)、谷口完、五味龍太郎を目にすることができた。
そういえば、昼休みにBSで藤田まことの京都殺人案内を少しだけ観たが、そこにも寺田農が出ていたなあ。
夕飯後、amazon music unlimitedでジャック・ティボー・トリオが演奏したミヨーの弦楽3重奏曲とソナチネ、マルティヌーの弦楽3重奏曲第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでリストの行進曲ピアノ編曲集の続き、ダニエル・バレンボイムとオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番を聴き、ジルケ・アイヒホルンとダグラス・ボストック指揮南西ドイツ室内管弦楽団が演奏したシュレーターのハープ協奏曲集とモーツァルトのピアノ協奏曲ニ長調K.107-1(ハープ独奏版)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『完本神坐す山の物語』を読み進めたりする。
今日は、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今日も穏やかな一日。
が、明日から急激な寒さになると。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
膝の傷はなかなか治らないし、歯茎も痛む。
なんともかとも。
馬鹿がいきって馬鹿なことを口にし、いらわぬでよい相手をいらって怒らせる。
それでもすぐになんとか巧くやればいいものを、そこは馬鹿愚かの馬鹿愚かたる所以、ますますいきって大はしゃぎ。
飼い主から窘められて少しは静かになったものの、なんでもかでも相手のせいにするのが性分の馬鹿、やっぱり今回も他人のせいにしたがる言いたがる。
知らん顔を決め込み、事が落ち着くのを待つのもおなじみのやり口。
それをまた馬鹿愚かが揃いも揃っておだてる始末。
むろん、金を使ったサクラも大勢いるのだろうが。
馬鹿は隣の火事より怖い。
本当に怖い。
アメリカがベネズエラとの戦争を企んでいるようだ。
こちらはこちらでおなじみのやり口である。
どうしようもない。
そして、イスラエルによるガザ地区への攻撃も続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでポール・ウィリアムソンが弾いたリストの行進曲ピアノ編曲集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第24話の「一筆啓上 不倫が見えた」。
ゲストの市原悦子(若い!)、寺田農、小笠原良知(まだご存命だ)、谷口完、五味龍太郎を目にすることができた。
そういえば、昼休みにBSで藤田まことの京都殺人案内を少しだけ観たが、そこにも寺田農が出ていたなあ。
夕飯後、amazon music unlimitedでジャック・ティボー・トリオが演奏したミヨーの弦楽3重奏曲とソナチネ、マルティヌーの弦楽3重奏曲第1番と第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでリストの行進曲ピアノ編曲集の続き、ダニエル・バレンボイムとオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番を聴き、ジルケ・アイヒホルンとダグラス・ボストック指揮南西ドイツ室内管弦楽団が演奏したシュレーターのハープ協奏曲集とモーツァルトのピアノ協奏曲ニ長調K.107-1(ハープ独奏版)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『完本神坐す山の物語』を読み進めたりする。
今日は、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年12月01日
今日から12月(CLACLA日記)
今日から12月。
今年も1ケ月を切ってしまった。
一日一日を本当に大切にして、為すべきこと為したいことを為していかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
4連休明け。
青空からどんよりとしたお天気になったが、雨は降らず。
朝は冷えるも、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
膝の傷はまだ治らない。
そして、あちらこちらが痛む。
やれやれ。
チェコスロヴァキアの出身でイギリスの劇作家、トム・ストッパードが亡くなった。
ストッパードといえば、やはりシェイクスピアの『ハムレット』のスピンオフともいえる『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』ということになるだろう。
ちょうどシェイクスピアをテーマにした三谷幸喜の『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』が放映されているときの死は、感慨深い。
88歳。
毎年、新語流行語大賞のつまらなさには辟易しているが、今年の体制迎合ぶりには反吐が出そうだ。
まだ馬車馬を選ぶなら、ほんの少しは皮肉も感じはするが。
おまけに、昭和100年だって。
来年、政府が記念式典を目論んでいるのにあわせたのかどうか。
他の方もSNSで書いていたが、なんで大正100年はないんだろうね?
仕事先の休み時間にテレビをつけると、コメンテーターだのなんだのが対中強硬を説き、マイナ保険証への切り替えを勧める。
いやはやなんともはや。
高市早苗と吉村洋文が議員定数削減について得手勝手な議論を行っている。
たとえ維新の共同代表とはいえ、吉村洋文は大阪府知事ではないか。
議員にないものが何を嬉々としてしゃしゃっているのかと腹が立つ。
金に汚い人間どうしがつるんで、自分の身を切らない改悪を押し付けようとする。
おまけに、立憲あたりも議員定数削減まずありきで動き出す。
それでも、高市内閣の支持率は高いんだから救いがない。
馬鹿は隣の火事より怖い。
イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第1番、序曲『コリオラン』、歌劇『フィデリオ』序曲、バレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
今日は、諸々あって相当疲れた。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第24話の「一筆啓上 血縁が見えた」。
ゲストの長谷川明男、荒砂ゆき、宮前ゆかり、中村錦司を目にすることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでバリトンのベンヤミン・アップルとコンチェルト・ケルンが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのアリア集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、12月の創作について考えたのち作品を書き進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第2番と第3番、劇音楽『エグモント』抜粋(ビルギット・ニルソンのソプラノ独唱)を聴き、アンタル・ドラティ指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今年も1ケ月を切ってしまった。
一日一日を本当に大切にして、為すべきこと為したいことを為していかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
4連休明け。
青空からどんよりとしたお天気になったが、雨は降らず。
朝は冷えるも、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
膝の傷はまだ治らない。
そして、あちらこちらが痛む。
やれやれ。
チェコスロヴァキアの出身でイギリスの劇作家、トム・ストッパードが亡くなった。
ストッパードといえば、やはりシェイクスピアの『ハムレット』のスピンオフともいえる『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』ということになるだろう。
ちょうどシェイクスピアをテーマにした三谷幸喜の『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』が放映されているときの死は、感慨深い。
88歳。
毎年、新語流行語大賞のつまらなさには辟易しているが、今年の体制迎合ぶりには反吐が出そうだ。
まだ馬車馬を選ぶなら、ほんの少しは皮肉も感じはするが。
おまけに、昭和100年だって。
来年、政府が記念式典を目論んでいるのにあわせたのかどうか。
他の方もSNSで書いていたが、なんで大正100年はないんだろうね?
仕事先の休み時間にテレビをつけると、コメンテーターだのなんだのが対中強硬を説き、マイナ保険証への切り替えを勧める。
いやはやなんともはや。
高市早苗と吉村洋文が議員定数削減について得手勝手な議論を行っている。
たとえ維新の共同代表とはいえ、吉村洋文は大阪府知事ではないか。
議員にないものが何を嬉々としてしゃしゃっているのかと腹が立つ。
金に汚い人間どうしがつるんで、自分の身を切らない改悪を押し付けようとする。
おまけに、立憲あたりも議員定数削減まずありきで動き出す。
それでも、高市内閣の支持率は高いんだから救いがない。
馬鹿は隣の火事より怖い。
イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第1番、序曲『コリオラン』、歌劇『フィデリオ』序曲、バレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
今日は、諸々あって相当疲れた。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第24話の「一筆啓上 血縁が見えた」。
ゲストの長谷川明男、荒砂ゆき、宮前ゆかり、中村錦司を目にすることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでバリトンのベンヤミン・アップルとコンチェルト・ケルンが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのアリア集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、12月の創作について考えたのち作品を書き進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第2番と第3番、劇音楽『エグモント』抜粋(ビルギット・ニルソンのソプラノ独唱)を聴き、アンタル・ドラティ指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月30日
月末進行の合い間、先斗町歌舞練場へ(CLACLA日記)
11月末日。
今年も残すところあと1ケ月になる。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、4連休の最終日。
晴天。
今日も黄砂は飛んでいるような。
日中は、陽光もあって穏やかだった。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
傷の治りが遅い。
うむむ。
コメディアンの世志凡太が亡くなった。
浅草喜劇人協会の会長を務めるなど、晩年まで活動を続けていたが、世志凡太といえばどうしても浅香光代のパートナーのイメージが強い。
浅香さんが亡くなって、なお5年を生きた。
91歳。
金に汚い議員なら幾らでも削減して欲しいが、そこは汚い議員のこと、自らの身を切るような真似をするわけがない。
そんな自明のこともわからず、自分で自分の首を絞めるような人間がこの国にはあまりにも多そうだ。
それにしても、高市内閣が発足してこの方、本当にろくでもないことばかりである。
救いがない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでパオロ・ジャコメッティが1838年製エラール・ピアノで弾いたシューマンのクライスレリアーナと子供の情景を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きてパーカッショニストのクリストフ・シッツェン他が演奏したアルバム『SILENCE』を聴きながら準備をすませたのち外出し、先斗町歌舞練場へ。
第24回かなめ会のうち、旧知の松田裕一郎さんのお嬢さんたちの踊りを観る。
まずは無事踊り切って何より。
そして、幼い頃からこうした動作所作形を身につけることの重要さを改めて感じる。
帰りに松田さんにご挨拶。
二部を拝見できないのは、返す返すも残念だ。
そうそう、昨夜起こった火事はまさに歌舞練場の真向かいで、消防や警察の人たちが検証をやっていた。
ほんまに目と鼻の先やった!
その後、丸善で買い物をし、京都芸術センターで用件を片付け、夕飯用の買い物をすませたのち、帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
月末進行なり。
夕飯後、チェンバロのリュック・ボーセジュールが弾いた鳥にまつわる作品集『鳥のさえずり』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたのち11月の創作について振り返る。
藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>を読了する。
入浴後、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベルリン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴き、オトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ベルリンが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
高市内閣の支持率が下がらないそうだ。
いやあ、おめでたい話だなあ。
明日がいい日でありますように!
そして、12月がいい月でありますように!!
それじゃあ、おやすみなさい。
今年も残すところあと1ケ月になる。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、4連休の最終日。
晴天。
今日も黄砂は飛んでいるような。
日中は、陽光もあって穏やかだった。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
傷の治りが遅い。
うむむ。
コメディアンの世志凡太が亡くなった。
浅草喜劇人協会の会長を務めるなど、晩年まで活動を続けていたが、世志凡太といえばどうしても浅香光代のパートナーのイメージが強い。
浅香さんが亡くなって、なお5年を生きた。
91歳。
金に汚い議員なら幾らでも削減して欲しいが、そこは汚い議員のこと、自らの身を切るような真似をするわけがない。
そんな自明のこともわからず、自分で自分の首を絞めるような人間がこの国にはあまりにも多そうだ。
それにしても、高市内閣が発足してこの方、本当にろくでもないことばかりである。
救いがない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでパオロ・ジャコメッティが1838年製エラール・ピアノで弾いたシューマンのクライスレリアーナと子供の情景を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きてパーカッショニストのクリストフ・シッツェン他が演奏したアルバム『SILENCE』を聴きながら準備をすませたのち外出し、先斗町歌舞練場へ。
第24回かなめ会のうち、旧知の松田裕一郎さんのお嬢さんたちの踊りを観る。
まずは無事踊り切って何より。
そして、幼い頃からこうした動作所作形を身につけることの重要さを改めて感じる。
帰りに松田さんにご挨拶。
二部を拝見できないのは、返す返すも残念だ。
そうそう、昨夜起こった火事はまさに歌舞練場の真向かいで、消防や警察の人たちが検証をやっていた。
ほんまに目と鼻の先やった!
その後、丸善で買い物をし、京都芸術センターで用件を片付け、夕飯用の買い物をすませたのち、帰宅した。
帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
月末進行なり。
夕飯後、チェンバロのリュック・ボーセジュールが弾いた鳥にまつわる作品集『鳥のさえずり』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたのち11月の創作について振り返る。
藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>を読了する。
入浴後、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベルリン・フィルが演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・ファン』、交響詩『ツァラトゥストラはかく語りき』、交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』を聴き、オトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ベルリンが演奏したドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
高市内閣の支持率が下がらないそうだ。
いやあ、おめでたい話だなあ。
明日がいい日でありますように!
そして、12月がいい月でありますように!!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月29日
京都市交響楽団の定期演奏会を聴きに行った(CLACLA日記)
4連休の3日目。
晴天。
黄砂は飛んでいるようだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ傷が治らない。
まあ、仕方ない。
ウクライナが汚職疑惑で揺れている。
この国の宿痾であるが、ゼレンスキー体制の動向がロシアとの停戦和平に繋がるか否か。
カネの問題が取り沙汰されているのは、日本も同じだ。
党首討論でそんなことと高市早苗は口にしたが、その高市総理はじめ、閣僚のカネにまつわる疑惑問題が報道されている。
同じくカネに汚い感のある維新とつるんで、議員定数削減を押し進めようなんて、それこそ盗人猛々しい話である。
まずは、政治とカネの問題をなんとかするのが先だろう。
もちろん、今の高市内閣ではなんとかならないことも明らかだが。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフィリップ・アントルモンが弾いたピアノ愛奏曲集を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでポール・フリーマン指揮デトロイト交響楽団が演奏したウォーカーのピアノ協奏曲(ナタリー・ヒンデラスの独奏)、ヘイルストークのセレブレーション、スミスの儀式と呪文を聴き、ブリン・ターフェルが歌ったアルバム『ドリームス・アンド・ソングス』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>を読み進めたりする。
12時半過ぎに外出し、京都府立文化芸術会館で用件を片付けたのち、京都コンサートホールへ。
京都市交響楽団第706回定期演奏会を愉しむ。
詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
様々な意味で非常にスリリングなコンサートだった。
ああ、面白かった!!!
先月先々月、チケットを譲っていただいた旧知の方にお礼を申し上げ、少しお話する。
また、開演前、休憩中、終演後、旧知の本保弘人さんと話をすることができた。
本保さんとは、高野で別れる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、京都市交響楽団定期演奏会のコンサート記録をアップする。
『クラシックの迷宮』は、当方が生まれた1969年12月に行われた二期会によるモーツァルトの歌劇『魔笛』公演のうち日本語上演の回の抜粋が放送されていた。
立川澄人(清登)の歌声が本当に懐かしい。
ほかに、大橋国一、伊藤京子、中村健、中沢桂といった顔触れ。
入浴後、amazon music unlimitedでピリオド楽器のクラリネットのニコラ・バウドとニューヨーク・スタインウェイ1850年製オリジナル・ピアノのアンソニー・ロマニウクが演奏したブラームスのクラリネット・ソナタ第2番、3つの間奏曲(ロマニウクの独奏)、クラリネット・ソナタ第1番、調べのように私を通り抜けるを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
今日は、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天。
黄砂は飛んでいるようだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ傷が治らない。
まあ、仕方ない。
ウクライナが汚職疑惑で揺れている。
この国の宿痾であるが、ゼレンスキー体制の動向がロシアとの停戦和平に繋がるか否か。
カネの問題が取り沙汰されているのは、日本も同じだ。
党首討論でそんなことと高市早苗は口にしたが、その高市総理はじめ、閣僚のカネにまつわる疑惑問題が報道されている。
同じくカネに汚い感のある維新とつるんで、議員定数削減を押し進めようなんて、それこそ盗人猛々しい話である。
まずは、政治とカネの問題をなんとかするのが先だろう。
もちろん、今の高市内閣ではなんとかならないことも明らかだが。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフィリップ・アントルモンが弾いたピアノ愛奏曲集を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでポール・フリーマン指揮デトロイト交響楽団が演奏したウォーカーのピアノ協奏曲(ナタリー・ヒンデラスの独奏)、ヘイルストークのセレブレーション、スミスの儀式と呪文を聴き、ブリン・ターフェルが歌ったアルバム『ドリームス・アンド・ソングス』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>を読み進めたりする。
12時半過ぎに外出し、京都府立文化芸術会館で用件を片付けたのち、京都コンサートホールへ。
京都市交響楽団第706回定期演奏会を愉しむ。
詳しくは、前回の記事をご参照のほど。
様々な意味で非常にスリリングなコンサートだった。
ああ、面白かった!!!
先月先々月、チケットを譲っていただいた旧知の方にお礼を申し上げ、少しお話する。
また、開演前、休憩中、終演後、旧知の本保弘人さんと話をすることができた。
本保さんとは、高野で別れる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、京都市交響楽団定期演奏会のコンサート記録をアップする。
『クラシックの迷宮』は、当方が生まれた1969年12月に行われた二期会によるモーツァルトの歌劇『魔笛』公演のうち日本語上演の回の抜粋が放送されていた。
立川澄人(清登)の歌声が本当に懐かしい。
ほかに、大橋国一、伊藤京子、中村健、中沢桂といった顔触れ。
入浴後、amazon music unlimitedでピリオド楽器のクラリネットのニコラ・バウドとニューヨーク・スタインウェイ1850年製オリジナル・ピアノのアンソニー・ロマニウクが演奏したブラームスのクラリネット・ソナタ第2番、3つの間奏曲(ロマニウクの独奏)、クラリネット・ソナタ第1番、調べのように私を通り抜けるを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
今日は、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
京都市交響楽団第706回定期演奏会
☆京都市交響楽団第706回定期演奏会
指揮:ジャン=クリストフ・スピノジ
管弦楽:京都市交響楽団
座席:3階LB2列6番/同1列5番
(2025年11月29日14時半開演/京都コンサートホール大ホール)
3ケ月続けての京都市交響楽団の定期演奏会。
今回は自分で買ったチケットだけど、いつもの席が手に入らず、前半は1列後ろの席に座る。
が、休憩になっても誰も座っていなかったので、隣にちょっと面倒そうな人がいたこともあり、移らせてもらう。
平にご容赦!
それにしても、LB1列は両端の2席(だいたい、いつも座っているお客さん。定期会員?)を除いて全て空いていた。
怖い蟹、じゃないこは如何に?
指揮はジャン=クリストフ・スピノジ。
1964年のフランス生まれだから、こちらより5つほど年上。
自ら率いるピリオド楽器の団体、アンサンブル・マテウスとのバロック音楽の演奏で注目される傍ら、モダン楽器のオーケストラへの客演も積極的に行ってきた。
日本でも、すでに新日本フィルなどに招聘されている。
(YouTubeのhr交響楽団の公式アカウントで今日の定期でも演奏されたハイドンの交響曲第82番「熊」やラヴェルのボレロがアップされている。興味がおありの方はぜひともご視聴のほど)
そうそう、昨夜参考までに手兵アンサンブル・マテウスとドイツ・グラモフォンに録音したアルバム『Miroirs』(バーバーの弦楽のためのアダージョやショスタコーヴィチの室内交響曲とヨハン・クリストフ・バッハやヨハン・セバスティアン・バッハ、バクリの声楽作品が並ぶ意欲的なプログラム)を聴いたが、とても精緻な演奏で聴き応え十分だった。
さて、前半1曲目は、ロッシーニの歌劇『アルジェのイタリア女』序曲。
モーツァルトの歌劇『後宮からの逃走』を俗っぽくしたようなドタバタ劇。
序曲は、そのオペラのうち、ことにドタバタぶりが極まる部分の旋律を巧く使って実に愉しい。
スピノジは身体を躍らせながら、軽快な音楽を造り出していく。
とともに、ロッシーニの作品に潜む狂的なものもにじみ出ていたように感じた。
それと、冒頭部分の静謐さ艶やかさも印象に残った。
ちなみに、今回は第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ(その後ろにコントラバス)が並ぶオーソドックスな弦楽器の配置だった。
続く2曲目は、先述したハイドンの熊。
遂に京都市内にも出現するなど、今のご時世、熊といえば身近な恐怖の対象となっているので、なかなか笑いごとではすまないが、こちらは音楽の世界。
第4楽章冒頭のブイーンブイーンという音の鳴り方が熊の鳴き声、もしくは熊使いの音楽に似ているためについたあだ名だ。
で、この熊が様々な意味で非常にスリリング、かつ非常に興味深く、非常に愉しい。
スピノジのこと、もちろん弦楽器のヴィブラートを抑えるなど、いわゆるピリオド奏法を援用した演奏なんだけど、それより何より強弱緩急が伸縮自在、超スピードで駆け出したかと思うと、突然急停止、能の如きゆったりと歩いているのか歩いていないのかわからないような歩みを始めるという具合。
ここぞというところでためるためる。
ハンス・クナッパーツブッシュのハイドン演奏を思い出したほど。
インテンポ、新即物主義とは正反対、即興性に満ち満ちている。
しかも、それが単なる自己満足に終わることなく、この曲の持つシュトルム・ウント・ドランクの余韻だとか、音楽に織り込まれた対話だとかをあぶり出していく。
第1楽章を聴いただけで、ああ、すごいなと感じ入った。
終楽章の偽休止、スピノジのこれでもかの仕掛けに関しては上記のhr交響楽団との演奏で予想はついていたが、今回はさらにパワーアップ。
京都市交響楽団の面々もそれにくらいつき、見事に大団円を迎えた。
まずは、装飾付きのフルートソロにブラーヴァ!!!
(実は、客席のほうも非常にスリリング。第1楽章が終わった段階で不穏な空気が漂っていたのだけれど、偽休止の連発に到って一人の男性のお客さんの憤懣が爆発。偽休止ごとにブーを発し、とうとう「クレイジー」という叫び声まで。僕自身は、最近の諸々もあって、何がなんでも抗議をするな、お行儀よくせよとは思わないが、今日のあの叫びには自分の好み以外は認めぬという凝り固まった感情があったようにも思う。ただただ、馬鹿にするなと思ったのかもしれないけどね)
休憩を挟んだ後半は、ベートーヴェンの交響曲第6番「田園」。
もちろん、ここでもスピノジの伸縮自在さは止まらない。
速めのテンポで始まった第1楽章だが、すぐに音楽が遅くなる。
まるで、自らの清々しく晴れやかな感情を、本当にそうなのかなあ、違うんじゃないかなあと問い直しているよう。
第2楽章もデフォルメが効いており、第3楽章では心が狂おしく踊り出し、第4楽章で感情の嵐が大爆発する。
だからこそ、終楽章の讃歌が実に美しく実に肯定的に感じられて仕方ない。
この曲でも、京都市交響楽団はスピノジによく応えて、精度の高い音楽を聴かせてくれた。
その点で忘れてならないのが、ベルリン・フィルの第1ヴァイオリン奏者で客演コンサートマスターの町田琴和だろう。
スピノジの解釈を再現するにあたって、彼女の果たした役割はきっと大きかったはずだから。
(他に、客演のルドヴィート・カンタがチェロのトップをつとめていた)
指揮:ジャン=クリストフ・スピノジ
管弦楽:京都市交響楽団
座席:3階LB2列6番/同1列5番
(2025年11月29日14時半開演/京都コンサートホール大ホール)
3ケ月続けての京都市交響楽団の定期演奏会。
今回は自分で買ったチケットだけど、いつもの席が手に入らず、前半は1列後ろの席に座る。
が、休憩になっても誰も座っていなかったので、隣にちょっと面倒そうな人がいたこともあり、移らせてもらう。
平にご容赦!
それにしても、LB1列は両端の2席(だいたい、いつも座っているお客さん。定期会員?)を除いて全て空いていた。
怖い蟹、じゃないこは如何に?
指揮はジャン=クリストフ・スピノジ。
1964年のフランス生まれだから、こちらより5つほど年上。
自ら率いるピリオド楽器の団体、アンサンブル・マテウスとのバロック音楽の演奏で注目される傍ら、モダン楽器のオーケストラへの客演も積極的に行ってきた。
日本でも、すでに新日本フィルなどに招聘されている。
(YouTubeのhr交響楽団の公式アカウントで今日の定期でも演奏されたハイドンの交響曲第82番「熊」やラヴェルのボレロがアップされている。興味がおありの方はぜひともご視聴のほど)
そうそう、昨夜参考までに手兵アンサンブル・マテウスとドイツ・グラモフォンに録音したアルバム『Miroirs』(バーバーの弦楽のためのアダージョやショスタコーヴィチの室内交響曲とヨハン・クリストフ・バッハやヨハン・セバスティアン・バッハ、バクリの声楽作品が並ぶ意欲的なプログラム)を聴いたが、とても精緻な演奏で聴き応え十分だった。
さて、前半1曲目は、ロッシーニの歌劇『アルジェのイタリア女』序曲。
モーツァルトの歌劇『後宮からの逃走』を俗っぽくしたようなドタバタ劇。
序曲は、そのオペラのうち、ことにドタバタぶりが極まる部分の旋律を巧く使って実に愉しい。
スピノジは身体を躍らせながら、軽快な音楽を造り出していく。
とともに、ロッシーニの作品に潜む狂的なものもにじみ出ていたように感じた。
それと、冒頭部分の静謐さ艶やかさも印象に残った。
ちなみに、今回は第1ヴァイオリン、第2ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ(その後ろにコントラバス)が並ぶオーソドックスな弦楽器の配置だった。
続く2曲目は、先述したハイドンの熊。
遂に京都市内にも出現するなど、今のご時世、熊といえば身近な恐怖の対象となっているので、なかなか笑いごとではすまないが、こちらは音楽の世界。
第4楽章冒頭のブイーンブイーンという音の鳴り方が熊の鳴き声、もしくは熊使いの音楽に似ているためについたあだ名だ。
で、この熊が様々な意味で非常にスリリング、かつ非常に興味深く、非常に愉しい。
スピノジのこと、もちろん弦楽器のヴィブラートを抑えるなど、いわゆるピリオド奏法を援用した演奏なんだけど、それより何より強弱緩急が伸縮自在、超スピードで駆け出したかと思うと、突然急停止、能の如きゆったりと歩いているのか歩いていないのかわからないような歩みを始めるという具合。
ここぞというところでためるためる。
ハンス・クナッパーツブッシュのハイドン演奏を思い出したほど。
インテンポ、新即物主義とは正反対、即興性に満ち満ちている。
しかも、それが単なる自己満足に終わることなく、この曲の持つシュトルム・ウント・ドランクの余韻だとか、音楽に織り込まれた対話だとかをあぶり出していく。
第1楽章を聴いただけで、ああ、すごいなと感じ入った。
終楽章の偽休止、スピノジのこれでもかの仕掛けに関しては上記のhr交響楽団との演奏で予想はついていたが、今回はさらにパワーアップ。
京都市交響楽団の面々もそれにくらいつき、見事に大団円を迎えた。
まずは、装飾付きのフルートソロにブラーヴァ!!!
(実は、客席のほうも非常にスリリング。第1楽章が終わった段階で不穏な空気が漂っていたのだけれど、偽休止の連発に到って一人の男性のお客さんの憤懣が爆発。偽休止ごとにブーを発し、とうとう「クレイジー」という叫び声まで。僕自身は、最近の諸々もあって、何がなんでも抗議をするな、お行儀よくせよとは思わないが、今日のあの叫びには自分の好み以外は認めぬという凝り固まった感情があったようにも思う。ただただ、馬鹿にするなと思ったのかもしれないけどね)
休憩を挟んだ後半は、ベートーヴェンの交響曲第6番「田園」。
もちろん、ここでもスピノジの伸縮自在さは止まらない。
速めのテンポで始まった第1楽章だが、すぐに音楽が遅くなる。
まるで、自らの清々しく晴れやかな感情を、本当にそうなのかなあ、違うんじゃないかなあと問い直しているよう。
第2楽章もデフォルメが効いており、第3楽章では心が狂おしく踊り出し、第4楽章で感情の嵐が大爆発する。
だからこそ、終楽章の讃歌が実に美しく実に肯定的に感じられて仕方ない。
この曲でも、京都市交響楽団はスピノジによく応えて、精度の高い音楽を聴かせてくれた。
その点で忘れてならないのが、ベルリン・フィルの第1ヴァイオリン奏者で客演コンサートマスターの町田琴和だろう。
スピノジの解釈を再現するにあたって、彼女の果たした役割はきっと大きかったはずだから。
(他に、客演のルドヴィート・カンタがチェロのトップをつとめていた)
2025年11月28日
もうすぐ11月が終わってしまうなあ(CLACLA日記)
4連休の2日目。
青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。
季節外れの黄砂が飛んでいる。
日中も肌寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
なかなか傷が治らない。
ああ。
作家の嵐山光三郎が亡くなった。
が、正直、この人の書くものは好みにあっていなかったし、斜に構えた人柄自体も好みにあっていなかった。
83歳。
内閣官房長官は否定したものの、やはりトランプ大統領は高市総理に対し中国への態度を抑制するよう伝えていたらしい。
案の定である。
それにしても、高市早苗が総理大臣になって以降、ろくなことが起こっていない。
そりゃ、嘘つきデマ流しの他責主義者だもの、やること為すことおかしな方向に進むのも無理はないか。
おまけに、類は友を呼ぶで連立相手は不祥事の百貨店維新。
なのに、高市内閣の支持率は高止まりのままとは、この国も本当に救いようがない。
神戸地裁が立花孝志を名誉棄損罪で起訴したとのこと。
ようやくである。
立花孝志はもっといろいろな罪で裁かれる必要があるのではないか。
そして、あまりにも遅すぎる。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフランツ・ヴェルザー=メスト指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したプロコフィエフの交響曲第4番、フィリップ・アントルモンが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第14番「月光」から第1楽章を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時少し過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでアントルモンが弾いたブラームスのハンガリー舞曲第6番、シューマンのトロイメライ、グラナドスのスペイン舞曲第5番、ルビンシテインのへ調のメロディを聴く。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで村川千秋指揮山形交響楽団が演奏したシベリウスのアンダンテ・フェスティーヴォと交響曲第2番、アントルモンが弾いたプロコフィエフの古典交響曲からガヴォットを聴き、ギターのエマ・ウィルス他が演奏した『スペインのセレナード〜ギター作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>を読み進めたりする。
村川千秋と山形交響楽団のシベリウスは今日リリースされたばかり。
村川さんが種をまき、大きく実った山形交響楽団との本当に最晩年の共演だが、希望に満ちて暖かい、非常に充実した演奏でとても心を動かされた。
以前聴いた第3番他ともども、素晴らしいアルバムである。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したヘンデルの歌劇『アグリッピナ』序曲と歌劇『クレタのアリアンナ』序曲、2重奏体の協奏曲第1番と第3番、アントルモンが弾いたショパンの革命を聴き、マティス・ロシャとハワード・グリフィス指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団他が演奏したハウエルズのヴィオラ・弦楽4重奏と管弦楽のためのエレジー、ウォルトンのヴィオラ協奏曲、ベンジャミンのヴァイオリン・ヴィオラと管弦楽のためのロマンティック・ファンタジーを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでアニマート・カルテットが演奏したウェーベルンの緩徐楽章、バルトークの弦楽4重奏曲第1番、ブリテンの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジャン=クリストフ・スピノジ指揮アンサンブル・マテウスが演奏したバーバーの弦楽のためのアダージョ、ヨハン・クリストフ・バッハの「ああ、私が頭に豊かな水を持っていれば」(マレーナ・エルンマンのメゾソプラノ独唱)、ルドルフ・バルシャイ編曲によるショスタコーヴィチの室内交響曲Op.110a、ニコラ・バクリのラメント(同)、ヨハン・セバスティアン・バッハの「なんと憐れなことよ、ゆがんだ心は」(同)、アントルモンが弾いたメンデルスゾーンの紡ぎ歌Op.67-4、ドヴォルザークのユーモレスクOp.101-7、パデレフスキのメヌエットト長調Op.14-1、ショパンのポロネーズ第6番「英雄」を聴き、Tverで『コーチ』第7話を観、仕事関係の作業を進める。
今日は、藤高製菓のよもぎ大福粒あんを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
もうすぐ11月が終わってしまうなあ。
ああ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。
季節外れの黄砂が飛んでいる。
日中も肌寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
なかなか傷が治らない。
ああ。
作家の嵐山光三郎が亡くなった。
が、正直、この人の書くものは好みにあっていなかったし、斜に構えた人柄自体も好みにあっていなかった。
83歳。
内閣官房長官は否定したものの、やはりトランプ大統領は高市総理に対し中国への態度を抑制するよう伝えていたらしい。
案の定である。
それにしても、高市早苗が総理大臣になって以降、ろくなことが起こっていない。
そりゃ、嘘つきデマ流しの他責主義者だもの、やること為すことおかしな方向に進むのも無理はないか。
おまけに、類は友を呼ぶで連立相手は不祥事の百貨店維新。
なのに、高市内閣の支持率は高止まりのままとは、この国も本当に救いようがない。
神戸地裁が立花孝志を名誉棄損罪で起訴したとのこと。
ようやくである。
立花孝志はもっといろいろな罪で裁かれる必要があるのではないか。
そして、あまりにも遅すぎる。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフランツ・ヴェルザー=メスト指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したプロコフィエフの交響曲第4番、フィリップ・アントルモンが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第14番「月光」から第1楽章を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時少し過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでアントルモンが弾いたブラームスのハンガリー舞曲第6番、シューマンのトロイメライ、グラナドスのスペイン舞曲第5番、ルビンシテインのへ調のメロディを聴く。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで村川千秋指揮山形交響楽団が演奏したシベリウスのアンダンテ・フェスティーヴォと交響曲第2番、アントルモンが弾いたプロコフィエフの古典交響曲からガヴォットを聴き、ギターのエマ・ウィルス他が演奏した『スペインのセレナード〜ギター作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>を読み進めたりする。
村川千秋と山形交響楽団のシベリウスは今日リリースされたばかり。
村川さんが種をまき、大きく実った山形交響楽団との本当に最晩年の共演だが、希望に満ちて暖かい、非常に充実した演奏でとても心を動かされた。
以前聴いた第3番他ともども、素晴らしいアルバムである。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでネヴィル・マリナー指揮アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズが演奏したヘンデルの歌劇『アグリッピナ』序曲と歌劇『クレタのアリアンナ』序曲、2重奏体の協奏曲第1番と第3番、アントルモンが弾いたショパンの革命を聴き、マティス・ロシャとハワード・グリフィス指揮BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団他が演奏したハウエルズのヴィオラ・弦楽4重奏と管弦楽のためのエレジー、ウォルトンのヴィオラ協奏曲、ベンジャミンのヴァイオリン・ヴィオラと管弦楽のためのロマンティック・ファンタジーを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでアニマート・カルテットが演奏したウェーベルンの緩徐楽章、バルトークの弦楽4重奏曲第1番、ブリテンの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでジャン=クリストフ・スピノジ指揮アンサンブル・マテウスが演奏したバーバーの弦楽のためのアダージョ、ヨハン・クリストフ・バッハの「ああ、私が頭に豊かな水を持っていれば」(マレーナ・エルンマンのメゾソプラノ独唱)、ルドルフ・バルシャイ編曲によるショスタコーヴィチの室内交響曲Op.110a、ニコラ・バクリのラメント(同)、ヨハン・セバスティアン・バッハの「なんと憐れなことよ、ゆがんだ心は」(同)、アントルモンが弾いたメンデルスゾーンの紡ぎ歌Op.67-4、ドヴォルザークのユーモレスクOp.101-7、パデレフスキのメヌエットト長調Op.14-1、ショパンのポロネーズ第6番「英雄」を聴き、Tverで『コーチ』第7話を観、仕事関係の作業を進める。
今日は、藤高製菓のよもぎ大福粒あんを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
もうすぐ11月が終わってしまうなあ。
ああ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月27日
今日からまた4連休(CLACLA日記)
有休の消化もあって、通いの仕事は今日からまた4連休。
晴天が続いていると思ったら、徐々にどんよりとし始め、雨も降る。
うむむ。
気温が下がってきている。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
傷の痛みがまだ続く。
ああ。
電話会談で、トランプ大統領が高市総理に対して、台湾問題に関し中国への刺激を抑制するように伝えたらしい。
日本政府の側はそうした報道を否定しているが、本当のところはどうなのだろう。
それにしても、政治と金の問題をそんなことと言い捨て、衆議院定数の削減を押し付けてくる高市早苗の低劣下劣卑劣愚劣さは、本当に度し難い。
嘘つきデマ流し他責主義。
むろん、それは僕の中にもあることは否定できない。
だからこそ、その象徴のような高市早苗のような人間を支持するわけにはいかない。
噓つきデマ流し他責主義がますます蔓延するからだ。
思想信条云々かんぬん以前の問題である。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第9話を観、仕事関係の作業を進めたのち、3時過近くに寝床に就く。
もしがく、さらにさらに面白い。
1時間以上があっと言う間に過ぎてしまった。
そして、このままだと予測が当たってしまいそうな感じがする。
何しろ、シェイクスピアの作品を織り込んでいるのだから。
で、もしがくに圧倒されたので、どうしても音楽を聴く気になれず。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで若杉弘指揮NHK交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、マチュー・ヘルツォーク指揮アンサンブル・アッパッショナートが演奏したモーツァルトの交響曲第39番を聴き、クレア・フアンチが弾いたガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルー(作曲者によるピアノ独奏版)、ビーチのバルカンの主題による変奏曲、バーバーのピアノ・ソナタ、アール・ワイルドのガーシュウィンによる7つの超絶技巧練習曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
14時過ぎに外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>と浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を新たに借りる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでヘルツォーク指揮アンサンブル・アッパッショナートが演奏したモーツァルトの交響曲第40番と第41番「ジュピター」、ジャン=フランソワ・ヴェルディエ指揮ヴィクトル=ユーゴー管弦楽団他が演奏した『アデル・ユゴー: ヴィクトル・ユゴーの詩による歌曲集』を聴き、ダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したラモーの歌劇『イポリートとアリシー』組曲とベルリオーズの幻想交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み始めたりする。
ヘルツォークとアンサンブル・アパッショナートのモーツァルトは、ピリオド・スタイルによる演奏。
ことにジュピターは、突進突進また突進の趣でなんとも面白かった。
夕飯後、amazon music unlimitedで『アデル・ユゴー』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでチェンバロとフォルテピアノのヘルガ・ヴァーラディ他が演奏したモーツァルトの作品集『ナンネル・モーツァルト』、『アデル・ユゴー』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天が続いていると思ったら、徐々にどんよりとし始め、雨も降る。
うむむ。
気温が下がってきている。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
傷の痛みがまだ続く。
ああ。
電話会談で、トランプ大統領が高市総理に対して、台湾問題に関し中国への刺激を抑制するように伝えたらしい。
日本政府の側はそうした報道を否定しているが、本当のところはどうなのだろう。
それにしても、政治と金の問題をそんなことと言い捨て、衆議院定数の削減を押し付けてくる高市早苗の低劣下劣卑劣愚劣さは、本当に度し難い。
嘘つきデマ流し他責主義。
むろん、それは僕の中にもあることは否定できない。
だからこそ、その象徴のような高市早苗のような人間を支持するわけにはいかない。
噓つきデマ流し他責主義がますます蔓延するからだ。
思想信条云々かんぬん以前の問題である。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第9話を観、仕事関係の作業を進めたのち、3時過近くに寝床に就く。
もしがく、さらにさらに面白い。
1時間以上があっと言う間に過ぎてしまった。
そして、このままだと予測が当たってしまいそうな感じがする。
何しろ、シェイクスピアの作品を織り込んでいるのだから。
で、もしがくに圧倒されたので、どうしても音楽を聴く気になれず。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで若杉弘指揮NHK交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、マチュー・ヘルツォーク指揮アンサンブル・アッパッショナートが演奏したモーツァルトの交響曲第39番を聴き、クレア・フアンチが弾いたガーシュウィンのラプソディ・イン・ブルー(作曲者によるピアノ独奏版)、ビーチのバルカンの主題による変奏曲、バーバーのピアノ・ソナタ、アール・ワイルドのガーシュウィンによる7つの超絶技巧練習曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
14時過ぎに外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた藤原翔太の『ポピュリスト・ナポレオン』<角川新書>と浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を新たに借りる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでヘルツォーク指揮アンサンブル・アッパッショナートが演奏したモーツァルトの交響曲第40番と第41番「ジュピター」、ジャン=フランソワ・ヴェルディエ指揮ヴィクトル=ユーゴー管弦楽団他が演奏した『アデル・ユゴー: ヴィクトル・ユゴーの詩による歌曲集』を聴き、ダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したラモーの歌劇『イポリートとアリシー』組曲とベルリオーズの幻想交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み始めたりする。
ヘルツォークとアンサンブル・アパッショナートのモーツァルトは、ピリオド・スタイルによる演奏。
ことにジュピターは、突進突進また突進の趣でなんとも面白かった。
夕飯後、amazon music unlimitedで『アデル・ユゴー』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでチェンバロとフォルテピアノのヘルガ・ヴァーラディ他が演奏したモーツァルトの作品集『ナンネル・モーツァルト』、『アデル・ユゴー』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『ポピュリスト・ナポレオン』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月26日
まだ膝の傷が痛む(CLACLA日記)
途中どんよりとした感じもあったが、概ね晴天。
日中はまだ気温が上がっているか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ膝の傷が痛む。
加えて、打ったところが痛み出した。
歳をとると、痛みが出るのが遅いのだ。
国会で党首討論が行われたが、案の定というか、高市早苗の他責ぶり丸出しに辟易する。
それに、与党と野党の討論と言いながら、国民民主党と参政党はあからさまな癒党、立憲民主党も野田佳彦ゆえいつもの如く野党に徹することをしない。
結局、公明党の斉藤鉄夫のみが野党に見えるという状況。
日本共産党の不在が惜しまれる。
イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
停戦もへったくれもない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクリストファー・マレットが弾いたジャスティン・ホランドのギター作品&編曲集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第21話の「一筆啓上 逆夢が見えた」。
神田隆に近藤宏、稲野和子、花紀京を目にすることができたのは嬉しいが、鳥居耀蔵役の志村喬を見逃したのは残念至極。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、おなじみ剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読了する。
ああ、面白かった!!!
入浴後、amazon music unlimitedでズデニェク・マーツァル指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第3番「ポーランド」、ジャスティン・ホランドのギター作品&編曲集の続きを聴き、アラン・ギルバート指揮NDRエルプフィルが演奏したブラームスの交響曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中はまだ気温が上がっているか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ膝の傷が痛む。
加えて、打ったところが痛み出した。
歳をとると、痛みが出るのが遅いのだ。
国会で党首討論が行われたが、案の定というか、高市早苗の他責ぶり丸出しに辟易する。
それに、与党と野党の討論と言いながら、国民民主党と参政党はあからさまな癒党、立憲民主党も野田佳彦ゆえいつもの如く野党に徹することをしない。
結局、公明党の斉藤鉄夫のみが野党に見えるという状況。
日本共産党の不在が惜しまれる。
イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
停戦もへったくれもない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクリストファー・マレットが弾いたジャスティン・ホランドのギター作品&編曲集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時40分に帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第21話の「一筆啓上 逆夢が見えた」。
神田隆に近藤宏、稲野和子、花紀京を目にすることができたのは嬉しいが、鳥居耀蔵役の志村喬を見逃したのは残念至極。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、おなじみ剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読了する。
ああ、面白かった!!!
入浴後、amazon music unlimitedでズデニェク・マーツァル指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第3番「ポーランド」、ジャスティン・ホランドのギター作品&編曲集の続きを聴き、アラン・ギルバート指揮NDRエルプフィルが演奏したブラームスの交響曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月25日
4連休明けは雨降り(CLACLA日記)
4連休明け。
雨降り。
どんよりとしたお天気の一日。
じめ寒い一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
やれやれ。
熊本で震度5強の地震。
大禍なければよいが。
それにしても、こんな地震大国で原発を稼働させ続けるというのは、やはりどうなのか?
また何か起こったとしても、性懲りなく同じことを繰り返すのだろうな、この国は。
米中首脳の電話会談が行われ、米日首脳の電話会談も行われた。
高市総理はにやつきながら日米の親密さをアピールするが、はっきり言って裏では米中間で取引が進んでいるのではないだろうか。
もし盧溝橋事件のような不測の事態が起こってしまったとき、アメリカは日本のために戦うことはないと思う。
きっと、ガザ地区やウクライナが受けているのと同じような目にあうのではなかろうか。
なんともかとも。
テレビでは、ネトウヨ同然の芸人たちが御用風を吹かせまくっている。
不毛で頭のネジの足りない連中だ。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでチェロの笹沼樹とピアノの入江一雄が演奏した小品集『【Opus One】親愛の言葉』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
行き帰りとも雨にやられた。
そして、仕事仲間の不在を強く感じる。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第20話の「一筆啓上 手練が見えた」。
子役の女の子と中村玉緒の絡みを目にしただけ。
で、昼休みはNHKのBS2で『黒蜥蜴』の最後のほうを観た。
美輪明宏や松岡きっこのほかに、三島由紀夫を目にすることができた。
しかし、美輪明宏の妖艶さたるや!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでアンドルー・カネストラが弾いたヴィエニャフスキのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでキリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスの悲劇的序曲と交響曲第1番を聴き、ヴィエニャフスキのピアノ作品集の続きを聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
雨降り。
どんよりとしたお天気の一日。
じめ寒い一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
やれやれ。
熊本で震度5強の地震。
大禍なければよいが。
それにしても、こんな地震大国で原発を稼働させ続けるというのは、やはりどうなのか?
また何か起こったとしても、性懲りなく同じことを繰り返すのだろうな、この国は。
米中首脳の電話会談が行われ、米日首脳の電話会談も行われた。
高市総理はにやつきながら日米の親密さをアピールするが、はっきり言って裏では米中間で取引が進んでいるのではないだろうか。
もし盧溝橋事件のような不測の事態が起こってしまったとき、アメリカは日本のために戦うことはないと思う。
きっと、ガザ地区やウクライナが受けているのと同じような目にあうのではなかろうか。
なんともかとも。
テレビでは、ネトウヨ同然の芸人たちが御用風を吹かせまくっている。
不毛で頭のネジの足りない連中だ。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでチェロの笹沼樹とピアノの入江一雄が演奏した小品集『【Opus One】親愛の言葉』を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
行き帰りとも雨にやられた。
そして、仕事仲間の不在を強く感じる。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第20話の「一筆啓上 手練が見えた」。
子役の女の子と中村玉緒の絡みを目にしただけ。
で、昼休みはNHKのBS2で『黒蜥蜴』の最後のほうを観た。
美輪明宏や松岡きっこのほかに、三島由紀夫を目にすることができた。
しかし、美輪明宏の妖艶さたるや!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでアンドルー・カネストラが弾いたヴィエニャフスキのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでキリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルが演奏したブラームスの悲劇的序曲と交響曲第1番を聴き、ヴィエニャフスキのピアノ作品集の続きを聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月24日
まだ傷が痛むのは当然のことか(CLACLA日記)
振替休日。
4連休の最終日。
今日も晴天。
が、休み明けの明日は雨らしい。
うむむむむ。
今日も、穏やかな感じになる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ傷が痛む。
それも当然のことか。
偏頭痛も続く。
やれやれ。
結局、G20で高市総理は、中国を避け続けた。
中国の攻勢の前にはだんまりを決めるのが一番と考えたか。
いつものやり方で、やり過ごすことができるのだろうか。
中国の攻勢はさらに激化するのではないのか。
それでも、高市内閣の支持率は下がらない。
高市早苗を熱狂的に信奉する人間ばかりではなかろうが、見え見えのやり口に何かやってくれそうな感じを疑いなく抱いていたり、後先考えず勝ち馬にのろうとしたりしているのであれば、やはり賢慮が足りないというほかない。
自分で自分の首を絞めるような真似をやってはいけない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでサルヴァトーレ・ディ・ヴィットリオ指揮ニューヨーク室内管弦楽団他が演奏した組曲『鳥』と組曲ト長調、庄司紗矢香とユーリ・テミルカーノフ指揮サンクトペテルブルク・フィルが演奏したシベリウスのヴァイオリン協奏曲を聴き、ウォーレン・リーが弾いたグノーのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで庄司紗矢香とテミルカーノフ指揮サンクトペテルブルク・フィルが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を聴き、リーが弾いたグノーのピアノ作品集の続き、デニス・コジュヒンが弾いたメンデルスゾーンの無言歌集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読み始めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでゴールドナー弦楽4重奏団が演奏したハミルトン・ハーティのピアノ5重奏曲(ピアーズ・レインのピアノ)、弦楽4重奏曲第2番と第1番を聴き、マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第7番、コジュヒンが弾いたグリーグの抒情小曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedで笹沼樹とピアノの入江一雄が演奏したポッパーの演奏会用ポロネーズを聴き、アロン・カルテットが演奏したエゴン・ヴェレスの弦楽4重奏曲第2番と第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでオトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ベルリンが演奏したブルックナーの交響曲第7番、笹沼樹と入江一雄が演奏したサン=サーンスの歌劇『サムソンとデリラ』から「あなたの声に私の心は開く」、ショパンのチェロ・ソナタから第3楽章と夜想曲第20番を聴き、アロン・カルテットが演奏したエゴン・ヴェレスの弦楽4重奏曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものはバナナを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
4連休の最終日。
今日も晴天。
が、休み明けの明日は雨らしい。
うむむむむ。
今日も、穏やかな感じになる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ傷が痛む。
それも当然のことか。
偏頭痛も続く。
やれやれ。
結局、G20で高市総理は、中国を避け続けた。
中国の攻勢の前にはだんまりを決めるのが一番と考えたか。
いつものやり方で、やり過ごすことができるのだろうか。
中国の攻勢はさらに激化するのではないのか。
それでも、高市内閣の支持率は下がらない。
高市早苗を熱狂的に信奉する人間ばかりではなかろうが、見え見えのやり口に何かやってくれそうな感じを疑いなく抱いていたり、後先考えず勝ち馬にのろうとしたりしているのであれば、やはり賢慮が足りないというほかない。
自分で自分の首を絞めるような真似をやってはいけない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでサルヴァトーレ・ディ・ヴィットリオ指揮ニューヨーク室内管弦楽団他が演奏した組曲『鳥』と組曲ト長調、庄司紗矢香とユーリ・テミルカーノフ指揮サンクトペテルブルク・フィルが演奏したシベリウスのヴァイオリン協奏曲を聴き、ウォーレン・リーが弾いたグノーのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで庄司紗矢香とテミルカーノフ指揮サンクトペテルブルク・フィルが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を聴き、リーが弾いたグノーのピアノ作品集の続き、デニス・コジュヒンが弾いたメンデルスゾーンの無言歌集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読み始めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日も近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでゴールドナー弦楽4重奏団が演奏したハミルトン・ハーティのピアノ5重奏曲(ピアーズ・レインのピアノ)、弦楽4重奏曲第2番と第1番を聴き、マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第7番、コジュヒンが弾いたグリーグの抒情小曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedで笹沼樹とピアノの入江一雄が演奏したポッパーの演奏会用ポロネーズを聴き、アロン・カルテットが演奏したエゴン・ヴェレスの弦楽4重奏曲第2番と第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでオトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ベルリンが演奏したブルックナーの交響曲第7番、笹沼樹と入江一雄が演奏したサン=サーンスの歌劇『サムソンとデリラ』から「あなたの声に私の心は開く」、ショパンのチェロ・ソナタから第3楽章と夜想曲第20番を聴き、アロン・カルテットが演奏したエゴン・ヴェレスの弦楽4重奏曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものはバナナを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月23日
昨日の傷が痛む(CLACLA日記)
勤労感謝の日。
4連休の3日目。
青空は見えつつも、どんよりとした感じもあり。
今日も、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
昨日の傷が痛む。
そして、偏頭痛もある。
うんざり。
G20に高市総理が出席しているが、皮肉のつもりかもしれないがマウントがどうとかこうとかTwitter(X)に投稿していたにも関わらず、なんだか中国を避けているような態度をとっているようだ。
まあ、嘘つきデマ流し他責主義は日本国内ならいざ知らず、国際的な会合ではなかなか通用するものではないだろう。
それにしても、高市総理の存在そのものが日本の存立危機であることに違いない。
ところが、そんな人間をマスメディアの多数は庇おうとする。
おまけに、維新は定数削減を、参政党はスパイ防止法を押し進め、馬鹿愚かな支持者たちがますます大はしゃぎする。
救いようがない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したビゼーの歌劇『カルメン』組曲第1番と第2番、クレア・ハモンドとニコラス・マギーガン指揮スウェーデン室内管弦楽団が演奏したミスリヴェチェクのピアノ協奏曲第1番と第2番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
『カルメン』はちょっと雑というか、ダルな感じがした。
9時頃に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでハモンドが弾いたミスリヴェチェクの6つのやさしいディヴェルティメントを聴く。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオーボエのアレクセイ・オグリンチュクとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団員が演奏したモーツァルトのセレナード第10番「グラン・パルティータ」とベートーヴェンのモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲、ハモンドが弾いたミスリヴェチェクの6つのやさしいレッスンからソナタ第1番と第2番を聴き、ラルス・フォークトとパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第27番、フルートのリサ・フレンドとピアノのロハン・デ・シルヴァが演奏した『An American Affair アメリカのフルート作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読み始めたりする。
15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
昨日の負傷もあり、今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでヘルマン・ボイマー指揮マインツ州立フィルが演奏したゲルンスハイムの交響曲第2番と第4番、ハモンドが弾いたミスリヴェチェクのソナタ第3番を聴き、ハワード・シェリー指揮ノーザン・シンフォニアが演奏したカサドシュの交響曲第1番と第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでシェリー指揮ノーザン・シンフォニア他が演奏したカサドシュの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したメシアンの輝ける墓、忘れられた捧げもの、ほほえみ、キリストの昇天、ハモンドが弾いたミスリヴェチェクのソナタ第4番、第5番、第6番、サルヴァトーレ・ディ・ヴィットリオ指揮ニューヨーク室内管弦楽団が演奏したレスピーギのセレナータとボッティチェッリの三連画を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
パーヴォ・ヤルヴィのメシアンは、彼らしいよくコントロールされた演奏で、作品の結構がよくわかる。
ミスリヴェチェクの鍵盤楽器のための音楽は初めて聴いたが、明快さと抒情性に満ちて魅力的。
モーツァルトの知られざる作品と言えば、信じる人もいるのではないか。
ハモンドの演奏も過不足ない。
今日は、甘いものは森永のミルクキャラメルだけを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
4連休の3日目。
青空は見えつつも、どんよりとした感じもあり。
今日も、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
昨日の傷が痛む。
そして、偏頭痛もある。
うんざり。
G20に高市総理が出席しているが、皮肉のつもりかもしれないがマウントがどうとかこうとかTwitter(X)に投稿していたにも関わらず、なんだか中国を避けているような態度をとっているようだ。
まあ、嘘つきデマ流し他責主義は日本国内ならいざ知らず、国際的な会合ではなかなか通用するものではないだろう。
それにしても、高市総理の存在そのものが日本の存立危機であることに違いない。
ところが、そんな人間をマスメディアの多数は庇おうとする。
おまけに、維新は定数削減を、参政党はスパイ防止法を押し進め、馬鹿愚かな支持者たちがますます大はしゃぎする。
救いようがない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでレナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したビゼーの歌劇『カルメン』組曲第1番と第2番、クレア・ハモンドとニコラス・マギーガン指揮スウェーデン室内管弦楽団が演奏したミスリヴェチェクのピアノ協奏曲第1番と第2番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
『カルメン』はちょっと雑というか、ダルな感じがした。
9時頃に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでハモンドが弾いたミスリヴェチェクの6つのやさしいディヴェルティメントを聴く。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでオーボエのアレクセイ・オグリンチュクとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団員が演奏したモーツァルトのセレナード第10番「グラン・パルティータ」とベートーヴェンのモーツァルトの歌劇『ドン・ジョヴァンニ』の「お手をどうぞ」の主題による変奏曲、ハモンドが弾いたミスリヴェチェクの6つのやさしいレッスンからソナタ第1番と第2番を聴き、ラルス・フォークトとパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第27番、フルートのリサ・フレンドとピアノのロハン・デ・シルヴァが演奏した『An American Affair アメリカのフルート作品集』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を読み始めたりする。
15時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
昨日の負傷もあり、今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでヘルマン・ボイマー指揮マインツ州立フィルが演奏したゲルンスハイムの交響曲第2番と第4番、ハモンドが弾いたミスリヴェチェクのソナタ第3番を聴き、ハワード・シェリー指揮ノーザン・シンフォニアが演奏したカサドシュの交響曲第1番と第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでシェリー指揮ノーザン・シンフォニア他が演奏したカサドシュの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『水谷豊自伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したメシアンの輝ける墓、忘れられた捧げもの、ほほえみ、キリストの昇天、ハモンドが弾いたミスリヴェチェクのソナタ第4番、第5番、第6番、サルヴァトーレ・ディ・ヴィットリオ指揮ニューヨーク室内管弦楽団が演奏したレスピーギのセレナータとボッティチェッリの三連画を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
パーヴォ・ヤルヴィのメシアンは、彼らしいよくコントロールされた演奏で、作品の結構がよくわかる。
ミスリヴェチェクの鍵盤楽器のための音楽は初めて聴いたが、明快さと抒情性に満ちて魅力的。
モーツァルトの知られざる作品と言えば、信じる人もいるのではないか。
ハモンドの演奏も過不足ない。
今日は、甘いものは森永のミルクキャラメルだけを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月22日
買い物中、転倒した(CLACLA日記)
青空は見えつつも、どんよりとした感じもあり。
今日も、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
後述、買い物時に転倒し、膝を負傷する。
どうにもこうにも。
そして、人食いバクテリアが怖い。
これまでと同じく、高市総理は時が流れて問題が忘れ去られることを待っているようだ。
果たして、中国政府がそうした日本流のやり口を受け入れるのか。
中国政府は日中韓三ヶ国の首脳会談を拒否するなど、未だに矛先を緩めない。
いずれにしても、嘘つきデマながし自己顕示欲丸出しの他責主義者を総理大臣などにするとろくなことにならない。
それをまた馬鹿愚かな支持者が馬鹿愚かな庇い方をする。
本当に救いようがない。
ところで、ネットを中心にいきっている支持者たちは、どうしてこういうときに競って自衛隊に入らないのだろう。
実におかしな話だ。
自らの身を切らない維新が持ち出した衆議院の議員定数削減について、マスメディアは政局としてしか報道しない。
議員定数を削減することの問題点、そもそも議員を減らす必要があるのかということや、減らすことが維新を利することなどを厳しく批判すべきであろうに。
低劣の極みである。
トランプ大統領がウクライナに停戦案を押し付けようとしている。
自らの利権に加え、ノーベル平和賞欲しさの自己顕示欲か。
案の定、ガザ地区に関する和平案同様、やられた側が損をする内容である。
度し難い。
そして、イスラエルはガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマウリツィオ・ポリーニが弾いたショパンの2つの夜想曲Op.55、3つのマズルカOp.56、子守歌Op.57、ピアノ・ソナタ第3番Op.58を聴き、ベートーヴェン・トリオ・ボンが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第5番「幽霊」と3重協奏曲(ピアノ3重奏版)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分に寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでゴットフリート・フォン・デア・ゴルツ指揮フライブルク・バロック・オーケストラ他が演奏したテレマンの2つのホルンのための協奏曲TWV52:D2、プラッティのオーボエ協奏曲ト短調、ヴィヴァルディのファゴット協奏曲変ホ長調RV483、ジェミニアーニのコレッリによる合奏協奏曲ニ短調「ラ・フォリア」、テレマンのシンフォニアト長調「コオロギ」TWV50:1、フォルテピアノのアレクセイ・リュビモフ、ヴァイオリンのシッカ=リーサ・カーキネン=ピルク、ホルンのトンミ・ヒューティネンが演奏したデュセックのノットゥルノを聴き、バリトンのアンドレ・シュエンがダニエル・ハイデのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、小田貴月の『高倉健、最後の季節。』<文藝春秋>を読み進めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
途中、車道から歩道に入ろうとして転倒してしまう。
膝を擦り剥いて、けっこう血が出る。
人食いバクテリアが怖いので、帰宅後すぐに消毒など処理をしたが、当然痛む。
帰宅後、amazon music unlimitedでフォルテピアノのリュビモフとオルガ・パシチェンコ、フィンランド・バロック・オーケストラ&メタ4が演奏したデュセックの2台のピアノと管弦楽のための協奏曲、リュビモフ他が演奏したデュセックのピアノ5重奏曲を聴き、ヴァイオリンのナタリア・プリシェペンコとピアノのディーナ・ウゴルスカヤが演奏したプロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ第1番とショスタコーヴィチのヴァイオリン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『高倉健、最後の季節。』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『高倉健、最後の季節。』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「秋の雅楽祭」と題して、雅楽の特集が組まれていた。
入浴後、amazon music unlimitedでヴォーチェ・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番とシューベルトの弦楽4重奏曲第15番、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したグリーグの劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番と第2番を聴き、ラルス・フォークトとパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第21番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
『高倉健、最後の季節。』を読了する。
不世出の映画スター、高倉健の死の迎え方を彼と共に在り、彼の最後を支えた著者が綴った一冊。
改めて、健さんの魅力を感じたが、一方で、彼の世代にとっては当たり前のことだったのかもしれないが、やはりそれはどうなのかと思うようなエピソードもいくつかあった。
今日は、フジパンのクロワッサンサンド・ジャージーホイップを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今日も、日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
後述、買い物時に転倒し、膝を負傷する。
どうにもこうにも。
そして、人食いバクテリアが怖い。
これまでと同じく、高市総理は時が流れて問題が忘れ去られることを待っているようだ。
果たして、中国政府がそうした日本流のやり口を受け入れるのか。
中国政府は日中韓三ヶ国の首脳会談を拒否するなど、未だに矛先を緩めない。
いずれにしても、嘘つきデマながし自己顕示欲丸出しの他責主義者を総理大臣などにするとろくなことにならない。
それをまた馬鹿愚かな支持者が馬鹿愚かな庇い方をする。
本当に救いようがない。
ところで、ネットを中心にいきっている支持者たちは、どうしてこういうときに競って自衛隊に入らないのだろう。
実におかしな話だ。
自らの身を切らない維新が持ち出した衆議院の議員定数削減について、マスメディアは政局としてしか報道しない。
議員定数を削減することの問題点、そもそも議員を減らす必要があるのかということや、減らすことが維新を利することなどを厳しく批判すべきであろうに。
低劣の極みである。
トランプ大統領がウクライナに停戦案を押し付けようとしている。
自らの利権に加え、ノーベル平和賞欲しさの自己顕示欲か。
案の定、ガザ地区に関する和平案同様、やられた側が損をする内容である。
度し難い。
そして、イスラエルはガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマウリツィオ・ポリーニが弾いたショパンの2つの夜想曲Op.55、3つのマズルカOp.56、子守歌Op.57、ピアノ・ソナタ第3番Op.58を聴き、ベートーヴェン・トリオ・ボンが演奏したベートーヴェンのピアノ3重奏曲第5番「幽霊」と3重協奏曲(ピアノ3重奏版)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分に寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでゴットフリート・フォン・デア・ゴルツ指揮フライブルク・バロック・オーケストラ他が演奏したテレマンの2つのホルンのための協奏曲TWV52:D2、プラッティのオーボエ協奏曲ト短調、ヴィヴァルディのファゴット協奏曲変ホ長調RV483、ジェミニアーニのコレッリによる合奏協奏曲ニ短調「ラ・フォリア」、テレマンのシンフォニアト長調「コオロギ」TWV50:1、フォルテピアノのアレクセイ・リュビモフ、ヴァイオリンのシッカ=リーサ・カーキネン=ピルク、ホルンのトンミ・ヒューティネンが演奏したデュセックのノットゥルノを聴き、バリトンのアンドレ・シュエンがダニエル・ハイデのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、小田貴月の『高倉健、最後の季節。』<文藝春秋>を読み進めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
途中、車道から歩道に入ろうとして転倒してしまう。
膝を擦り剥いて、けっこう血が出る。
人食いバクテリアが怖いので、帰宅後すぐに消毒など処理をしたが、当然痛む。
帰宅後、amazon music unlimitedでフォルテピアノのリュビモフとオルガ・パシチェンコ、フィンランド・バロック・オーケストラ&メタ4が演奏したデュセックの2台のピアノと管弦楽のための協奏曲、リュビモフ他が演奏したデュセックのピアノ5重奏曲を聴き、ヴァイオリンのナタリア・プリシェペンコとピアノのディーナ・ウゴルスカヤが演奏したプロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ第1番とショスタコーヴィチのヴァイオリン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『高倉健、最後の季節。』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『高倉健、最後の季節。』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「秋の雅楽祭」と題して、雅楽の特集が組まれていた。
入浴後、amazon music unlimitedでヴォーチェ・カルテットが演奏したモーツァルトの弦楽4重奏曲第15番とシューベルトの弦楽4重奏曲第15番、レナード・バーンスタイン指揮ニューヨーク・フィルが演奏したグリーグの劇音楽『ペール・ギュント』組曲第1番と第2番を聴き、ラルス・フォークトとパーヴォ・ヤルヴィ指揮hr交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第21番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
『高倉健、最後の季節。』を読了する。
不世出の映画スター、高倉健の死の迎え方を彼と共に在り、彼の最後を支えた著者が綴った一冊。
改めて、健さんの魅力を感じたが、一方で、彼の世代にとっては当たり前のことだったのかもしれないが、やはりそれはどうなのかと思うようなエピソードもいくつかあった。
今日は、フジパンのクロワッサンサンド・ジャージーホイップを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月21日
昼過ぎ、図書館へ行った(CLACLA日記)
晴天。
日中、気温が少し上がった。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒さもこたえる。
高市総理を諫めるどころか、癒党の国民民主党も含めて、多くの政党が対中姿勢の強硬化に励んでいる。
むろん、中国政府に対して何から何まで御説ごもっともと追随する必要はない。
けれど、後先も考えることなく、それいけどんどんとはしゃいでどうなるのか?
しかも、マスメディアはマスメディアで、そんな状況を煽ろうとする。
それこそ、日中戦争開始時の近衛内閣とマスメディアの関係とそっくりだ。
大政翼賛会の再来も冗談ではすまなくなってきそうだ。
イスラエルがガザ地区への空爆を行った。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピアノのエルダー・ネボルシン、ヴァイオリンのアントン・バラホフスキー、ヴィオラのアレクサンドル・ゼムツォフ、チェロのヴォルフガンク・エマヌエル・シュミットが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時ちょうどに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダニエル・ホープとチューリッヒ室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」、エルガーの弦楽セレナード、チャイコフスキーの弦楽セレナードを聴き、トリオ・ブロンテが演奏したリームの見知らぬ情景 IIIとシューベルトのピアノ3重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時少し過ぎに外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた小田貴月の『高倉健、最後の季節。』<文藝春秋>と水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を新たに借りる。
その後、寺町通まで行き、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでソプラノのキャスリーン・ワトソンとアレクシス・コッセンコ指揮レ・ザンバッサデュールが演奏した『太陽王のオペラ〜フランス・バロック・オペラ・アリア集』を聴き、クリスティアン・シャモレルが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第14番、第13番、第18番、幻想曲ハ短調K.475を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、新しい作品について考えたり、『高倉健、最後の季節。』を読み始めたりする。
『太陽の王』は、ワトソンの美しい歌声とコッセンコたちの巧みなアンサンブルで実に愉しいアルバムになっている。
こういう演奏、こういう録音に出会えるのがサブスクのありがたさだ。
夕飯後、amazon music unlimitedでフリーダー・ベルニウス指揮ホーフカペレ・シュトゥットガルト他が演奏したハイドンのスターバト・マーテルを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『高倉健、最後の季節。』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでイェルク・ヴィトマン指揮アイルランド室内管弦楽団が演奏したヴィトマン自身のコン・ブリオ、リヒャルト・シュトラウスの2重小協奏曲(ヴィトマン自身のクラリネットとディエゴ・ケンナのファゴット)、ベートーヴェンの交響曲第7番を聴き、Tverで『コーチ』第6話を観、仕事関係の作業を進める。
今期のドラマでは、『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』と『コーチ』をきちんと観続けている。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、気温が少し上がった。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒さもこたえる。
高市総理を諫めるどころか、癒党の国民民主党も含めて、多くの政党が対中姿勢の強硬化に励んでいる。
むろん、中国政府に対して何から何まで御説ごもっともと追随する必要はない。
けれど、後先も考えることなく、それいけどんどんとはしゃいでどうなるのか?
しかも、マスメディアはマスメディアで、そんな状況を煽ろうとする。
それこそ、日中戦争開始時の近衛内閣とマスメディアの関係とそっくりだ。
大政翼賛会の再来も冗談ではすまなくなってきそうだ。
イスラエルがガザ地区への空爆を行った。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピアノのエルダー・ネボルシン、ヴァイオリンのアントン・バラホフスキー、ヴィオラのアレクサンドル・ゼムツォフ、チェロのヴォルフガンク・エマヌエル・シュミットが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時ちょうどに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダニエル・ホープとチューリッヒ室内管弦楽団が演奏したモーツァルトのセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」、エルガーの弦楽セレナード、チャイコフスキーの弦楽セレナードを聴き、トリオ・ブロンテが演奏したリームの見知らぬ情景 IIIとシューベルトのピアノ3重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時少し過ぎに外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた小田貴月の『高倉健、最後の季節。』<文藝春秋>と水谷豊/松田美智子の『水谷豊自伝』<新潮社>を新たに借りる。
その後、寺町通まで行き、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでソプラノのキャスリーン・ワトソンとアレクシス・コッセンコ指揮レ・ザンバッサデュールが演奏した『太陽王のオペラ〜フランス・バロック・オペラ・アリア集』を聴き、クリスティアン・シャモレルが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第14番、第13番、第18番、幻想曲ハ短調K.475を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、新しい作品について考えたり、『高倉健、最後の季節。』を読み始めたりする。
『太陽の王』は、ワトソンの美しい歌声とコッセンコたちの巧みなアンサンブルで実に愉しいアルバムになっている。
こういう演奏、こういう録音に出会えるのがサブスクのありがたさだ。
夕飯後、amazon music unlimitedでフリーダー・ベルニウス指揮ホーフカペレ・シュトゥットガルト他が演奏したハイドンのスターバト・マーテルを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『高倉健、最後の季節。』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでイェルク・ヴィトマン指揮アイルランド室内管弦楽団が演奏したヴィトマン自身のコン・ブリオ、リヒャルト・シュトラウスの2重小協奏曲(ヴィトマン自身のクラリネットとディエゴ・ケンナのファゴット)、ベートーヴェンの交響曲第7番を聴き、Tverで『コーチ』第6話を観、仕事関係の作業を進める。
今期のドラマでは、『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』と『コーチ』をきちんと観続けている。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月20日
さみしい別れがあった(CLACLA日記)
青空が見えた一日。
どんよりとした感じもなくはなかったが。
寒さを厳しく感じる一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒さのせいで、首筋のがさがさが出てき始めた。
うんざり。
中国政府の厳しい対応が続く。
国会は開かれているものの、ニュースでは茂木外務大臣や鈴木農水大臣の答弁ばかりが放送されていた。
高市総理は何をしているのか?
これまで通り、いきった後始末は他人任せにしてしまい、自分はいきりのポーズを続けるつもりか。
円安その他諸々、本当にどうしようもない。
高市総理と、金で買われたサクラも含めてのその取り巻き信者こそ、日本の存立危機の大いなる原因である。
イスラエルの蛮行が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
が、寝る前に観た『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』の菅田将暉の演技に興奮した上に寒さもあって、なかなか寝つけず。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのイアン・ボストリッジがアントニオ・パッパーノのピアノ伴奏で歌ったシェイクスピア歌曲集の続きを聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第15話の「一筆啓上 裏芸が見えた」。
レギュラー陣のほか、ゲストの上野山功一と嵯峨善兵、大竹修造を観ることができた。
そして、今日はさみしい別れがあった。
残念だが仕方ない。
夕飯後、amazon music unlimitedでシェイクスピア歌曲集の続きを聴き、ベフゾド・アブドゥライモフとユライ・ヴァルチュハ指揮RAI国立交響楽団が演奏したプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番とチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで内田光子がクリーヴランド管弦楽団が弾き振りしたモーツァルトのピアノ協奏曲第17番と第25番、ピアノのエルダー・ネボルシン、ヴァイオリンのアントン・バラホフスキー、ヴィオラのアレクサンドル・ゼムツォフ、チェロのヴォルフガンク・エマヌエル・シュミットが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第3番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとした感じもなくはなかったが。
寒さを厳しく感じる一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒さのせいで、首筋のがさがさが出てき始めた。
うんざり。
中国政府の厳しい対応が続く。
国会は開かれているものの、ニュースでは茂木外務大臣や鈴木農水大臣の答弁ばかりが放送されていた。
高市総理は何をしているのか?
これまで通り、いきった後始末は他人任せにしてしまい、自分はいきりのポーズを続けるつもりか。
円安その他諸々、本当にどうしようもない。
高市総理と、金で買われたサクラも含めてのその取り巻き信者こそ、日本の存立危機の大いなる原因である。
イスラエルの蛮行が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
が、寝る前に観た『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』の菅田将暉の演技に興奮した上に寒さもあって、なかなか寝つけず。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのイアン・ボストリッジがアントニオ・パッパーノのピアノ伴奏で歌ったシェイクスピア歌曲集の続きを聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第15話の「一筆啓上 裏芸が見えた」。
レギュラー陣のほか、ゲストの上野山功一と嵯峨善兵、大竹修造を観ることができた。
そして、今日はさみしい別れがあった。
残念だが仕方ない。
夕飯後、amazon music unlimitedでシェイクスピア歌曲集の続きを聴き、ベフゾド・アブドゥライモフとユライ・ヴァルチュハ指揮RAI国立交響楽団が演奏したプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番とチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで内田光子がクリーヴランド管弦楽団が弾き振りしたモーツァルトのピアノ協奏曲第17番と第25番、ピアノのエルダー・ネボルシン、ヴァイオリンのアントン・バラホフスキー、ヴィオラのアレクサンドル・ゼムツォフ、チェロのヴォルフガンク・エマヌエル・シュミットが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第3番を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月19日
寒さが厳しい(CLACLA日記)
どんよりとした感じ、強し。
青空も見えたが、雨も降る。
日中も気温が上がらず、寒さが厳しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒さもこたえる。
債券・株・円のトリプル安。
日中の関係もまだまだ好転しそうにない。
高市早苗が総理大臣になって本当にろくなことがない。
それでも、ラジオをつければ御用聞きよろしく高市内閣は悪くないという言説をアナウンサーだのなんだのが垂れ流している。
救いようがない。
国連安保理で採択されたトランプ大統領によるガザ和平案は、偽善と欺瞞以外の何物でもない。
しかも、イスラエル政府は未だガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』、ピアノ協奏曲第4番(クリスティアン・ベザイデンホウトのフォルテピアノ独奏)、バレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲を聴き、アマティス・トリオが演奏したエネスコのピアノ3重奏曲、ラヴェルのピアノ3重奏曲、ブリテンの序奏とアレグロを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでホルンのアレック・フランク=ゲミルとピアノのダニエル・グリムウッドが演奏したブラームスのF.A.E.ソナタからスケルツォ、チェロ・ソナタ第1番(ホルン版)、ホルン3重奏曲(ベンジャミン・マーキス・ギルモアのヴァイオリン)、テノールのイアン・ボストリッジがアントニオ・パッパーノのピアノ伴奏で歌ったフィンジの歌曲集『花輪を捧げよう』を聴き、キリル・カラビツ指揮シュターツカペレ・ワイマール他が演奏したプロコフィエフの革命20周年のためのカンタータを聴きながら仕事関係の作業を進める。
岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読了する。
二・二六事件で暗殺された陸軍教育総監渡辺錠太郎について詳述した一冊。
彼の娘渡辺和子をはじめ、そのほかの書籍も読んでおきたい。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ハムレット』、交響幻想曲『テンペスト』、幻想序曲『ロメオとジュリエット』、テノールのイアン・ボストリッジ他が演奏したシェイクスピア・ソング集を聴き、ナターリヤ・ミルステインが弾いたチャイコフスキーの6つの小品、シューマンのオラトリオ『楽園とペリ』から合唱曲「ああ、ああ、彼は目標を達成できなかった」と幻想曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、新しい作品について考えたりする。
夕飯後、仕事関係の予定をすませる。
その後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を途中から聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、プロボクサーの亀田和毅さん。
入浴後、amazon music unlimitedでヘルベルト・ブロムシュテット指揮エーテボリ交響楽団が演奏したステンハンマルのセレナードと交響曲第2番を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第8話を観る。
もしがく、面白い。
本当に面白い。
そして、菅田将暉の演技に圧倒された。
今日は、甘いもの少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
青空も見えたが、雨も降る。
日中も気温が上がらず、寒さが厳しい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒さもこたえる。
債券・株・円のトリプル安。
日中の関係もまだまだ好転しそうにない。
高市早苗が総理大臣になって本当にろくなことがない。
それでも、ラジオをつければ御用聞きよろしく高市内閣は悪くないという言説をアナウンサーだのなんだのが垂れ流している。
救いようがない。
国連安保理で採択されたトランプ大統領によるガザ和平案は、偽善と欺瞞以外の何物でもない。
しかも、イスラエル政府は未だガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでパブロ・エラス=カサド指揮フライブルク・バロック・オーケストラが演奏したベートーヴェンの序曲『コリオラン』、ピアノ協奏曲第4番(クリスティアン・ベザイデンホウトのフォルテピアノ独奏)、バレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲を聴き、アマティス・トリオが演奏したエネスコのピアノ3重奏曲、ラヴェルのピアノ3重奏曲、ブリテンの序奏とアレグロを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでホルンのアレック・フランク=ゲミルとピアノのダニエル・グリムウッドが演奏したブラームスのF.A.E.ソナタからスケルツォ、チェロ・ソナタ第1番(ホルン版)、ホルン3重奏曲(ベンジャミン・マーキス・ギルモアのヴァイオリン)、テノールのイアン・ボストリッジがアントニオ・パッパーノのピアノ伴奏で歌ったフィンジの歌曲集『花輪を捧げよう』を聴き、キリル・カラビツ指揮シュターツカペレ・ワイマール他が演奏したプロコフィエフの革命20周年のためのカンタータを聴きながら仕事関係の作業を進める。
岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読了する。
二・二六事件で暗殺された陸軍教育総監渡辺錠太郎について詳述した一冊。
彼の娘渡辺和子をはじめ、そのほかの書籍も読んでおきたい。
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ハムレット』、交響幻想曲『テンペスト』、幻想序曲『ロメオとジュリエット』、テノールのイアン・ボストリッジ他が演奏したシェイクスピア・ソング集を聴き、ナターリヤ・ミルステインが弾いたチャイコフスキーの6つの小品、シューマンのオラトリオ『楽園とペリ』から合唱曲「ああ、ああ、彼は目標を達成できなかった」と幻想曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、新しい作品について考えたりする。
夕飯後、仕事関係の予定をすませる。
その後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を途中から聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、プロボクサーの亀田和毅さん。
入浴後、amazon music unlimitedでヘルベルト・ブロムシュテット指揮エーテボリ交響楽団が演奏したステンハンマルのセレナードと交響曲第2番を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第8話を観る。
もしがく、面白い。
本当に面白い。
そして、菅田将暉の演技に圧倒された。
今日は、甘いもの少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月18日
まさか嫌な予測が当たってしまうとは(CLACLA日記)
青空は見えつつも、どんよりとしたお天気の一日。
雨も降る。
夕方以降、気温がぐっと下がり、寒さが厳しくなる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差が身体にこたえる。
右奥下の歯が痛む。
日中関係は今のところ好転しそうにはない。
高市総理が発言を撤回しないままでは、中国の姿勢も早々簡単に変わるものではなかろう。
それどころか、あえて厳しい姿勢を取り続けることも十分に考え得る。
いずれにしても、物事の後先を考えずに得手勝手な発言を行ってしまった高市総理の責任は大きい。
もちろん、立憲の岡田議員や大串議員に責任を転嫁しようなどというのはもってのほかだ。
それにしても、支持率だけはやけに高いものの、高市総理と内閣のやることなすことがまずい方へまずい方へ向かって行く。
いつまで支持すれば気がすむのか。
朝三暮四の猿にはなりたくないものだ。
形だけ停戦は続いているけれど、ガザ地区の状況は未だに悲惨なままである。
イスラエルは蛮行を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダニエル・ホープ他が演奏した『ホープ・アット・ホーム』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第15話の「一筆啓上 欺瞞が見えた」。
ようやく、藤田まこと、沖雅也、新克利、渡辺篤史が勢ぞろいしているところを目にできた。
しかも、ゲストは山田五十鈴!
加えて綿引洪(のちの勝彦)も。
そして、今日は哀しくさみしいお知らせもある。
ああ。
夕飯後、amazon music unlimitedで『ホープ・アット・ホーム』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲と交響曲第2番を聴き、フランチェスコ・ピエモンテージが弾いたピアノ作品集『バッハ・ノスタルジア』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
ずいぶん前から、11月18日には何か嫌な、哀しい、辛い出来事が起こるような気がして仕方なく、仕事先の仲間にもその話をしていたのだった。
まさか当たってしまうとは!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
雨も降る。
夕方以降、気温がぐっと下がり、寒さが厳しくなる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差が身体にこたえる。
右奥下の歯が痛む。
日中関係は今のところ好転しそうにはない。
高市総理が発言を撤回しないままでは、中国の姿勢も早々簡単に変わるものではなかろう。
それどころか、あえて厳しい姿勢を取り続けることも十分に考え得る。
いずれにしても、物事の後先を考えずに得手勝手な発言を行ってしまった高市総理の責任は大きい。
もちろん、立憲の岡田議員や大串議員に責任を転嫁しようなどというのはもってのほかだ。
それにしても、支持率だけはやけに高いものの、高市総理と内閣のやることなすことがまずい方へまずい方へ向かって行く。
いつまで支持すれば気がすむのか。
朝三暮四の猿にはなりたくないものだ。
形だけ停戦は続いているけれど、ガザ地区の状況は未だに悲惨なままである。
イスラエルは蛮行を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのダニエル・ホープ他が演奏した『ホープ・アット・ホーム』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第15話の「一筆啓上 欺瞞が見えた」。
ようやく、藤田まこと、沖雅也、新克利、渡辺篤史が勢ぞろいしているところを目にできた。
しかも、ゲストは山田五十鈴!
加えて綿引洪(のちの勝彦)も。
そして、今日は哀しくさみしいお知らせもある。
ああ。
夕飯後、amazon music unlimitedで『ホープ・アット・ホーム』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで佐渡裕指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したブラームスのハイドンの主題による変奏曲と交響曲第2番を聴き、フランチェスコ・ピエモンテージが弾いたピアノ作品集『バッハ・ノスタルジア』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!!
ずいぶん前から、11月18日には何か嫌な、哀しい、辛い出来事が起こるような気がして仕方なく、仕事先の仲間にもその話をしていたのだった。
まさか当たってしまうとは!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月17日
どんよりとしたお天気へ(CLACLA日記)
晴天からどんよりとしたお天気へ。
雨も降る。
徐々に気温が下がっているような。
明日は厳しい寒さになるらしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差が身体にこたえる。
石破前総理が戦後80年に寄せた言葉には、マスメディアの責任も大きく問われていたが、高市総理の台湾有事に関する発言に関するマスメディアの態度を目にするに、日中戦争への道筋と同じものを感じずにはいられない。
むろん、全て中国がごもっとも、中国に批判などするななんてことはこれっぽっちも思わない。
しかし、高市総理の発言が大きな問題であったことは、やはり厳しく問われねばならないだろう。
ところが、今日仕事先の休み時間に目にしたニュースでは、高市総理の発言が立憲民主党の岡田議員の質問のせいであるかのように受け取れる発言を行うキャスターか何かまでいる始末。
御用全盛。
夜郎自大。
そして、このような論調に考えることもなく追随してしまう人間も少なくないのではないか。
救いようがない。
今日も人が殺され続ける。
そんなに日本も戦争ができる国になりたいか。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのローランド・ビリャソンがジャナンドレア・ノセダ指揮トリノ王立歌劇場管弦楽団の伴奏で歌ったヴェルディのオペラ・アリア集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第12話の「一筆啓上 不義が見えた」。
ゲストの佐々木剛(仮面ライダー2号!)、米倉斉加年、田島令子を目にすることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでエリック・ル・サージュが弾いたフォーレの夜想曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで内田光子がクリーヴランド管弦楽団を弾き振りしたモーツァルトのピアノ協奏曲第18番と第19番を聴き、ル・サージュが弾いたフォーレの夜想曲集の続きを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
雨も降る。
徐々に気温が下がっているような。
明日は厳しい寒さになるらしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差が身体にこたえる。
石破前総理が戦後80年に寄せた言葉には、マスメディアの責任も大きく問われていたが、高市総理の台湾有事に関する発言に関するマスメディアの態度を目にするに、日中戦争への道筋と同じものを感じずにはいられない。
むろん、全て中国がごもっとも、中国に批判などするななんてことはこれっぽっちも思わない。
しかし、高市総理の発言が大きな問題であったことは、やはり厳しく問われねばならないだろう。
ところが、今日仕事先の休み時間に目にしたニュースでは、高市総理の発言が立憲民主党の岡田議員の質問のせいであるかのように受け取れる発言を行うキャスターか何かまでいる始末。
御用全盛。
夜郎自大。
そして、このような論調に考えることもなく追随してしまう人間も少なくないのではないか。
救いようがない。
今日も人が殺され続ける。
そんなに日本も戦争ができる国になりたいか。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでテノールのローランド・ビリャソンがジャナンドレア・ノセダ指揮トリノ王立歌劇場管弦楽団の伴奏で歌ったヴェルディのオペラ・アリア集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第12話の「一筆啓上 不義が見えた」。
ゲストの佐々木剛(仮面ライダー2号!)、米倉斉加年、田島令子を目にすることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでエリック・ル・サージュが弾いたフォーレの夜想曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで内田光子がクリーヴランド管弦楽団を弾き振りしたモーツァルトのピアノ協奏曲第18番と第19番を聴き、ル・サージュが弾いたフォーレの夜想曲集の続きを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月16日
午後、仕事関係の予定だった(CLACLA日記)
晴天が続く。
穏やかな感じも続く。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
鼻もあまりぐじゅぐじゅせず。
心身ともに楽だった。
愚かな支持者に囲まれて、高市総理はますますいきっているのではないか。
中国が硬化すればするほど、自分の地位は安泰と考えて。
それとも、なんらかの逃げ道を考えているか。
馬鹿は隣の火事より怖いというが、隣の火事に油をそそいで、ほらずいぶん明るくなっただろうと大はしゃぎするような機智に害のある馬鹿が増えていきそうで怖い。
救いようがない。
トランプもプーチンも汚らわしいければ、ゼレンスキーもネタニヤフも汚らわしい。
どいつもこいつも汚らわしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮フランダース王立フィルが演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時20分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョス・ファン・インマゼール指揮アニマ・エテルナ・ブリュッヘが演奏したラヴェルのバレエ音楽『マ・メール・ロワ』とラヴェル編曲によるムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』を聴き、ドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、交響詩『海』、管弦楽のための映像を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読み進めたりする。
インマゼールと手兵アニマ・エテルナ・ブリュッヘのマ・メール・ロワと展覧会の絵は予想していた以上に面白く、魅力的だった。
表情のつけ方がユニークで味わい深く、全く聴き飽きない。
灰原薬の『応天の門』19<新潮社>を読了する。
早く20が読みたい。
てか、買えよ!!!
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
もともと京都市民管弦楽団の定期演奏会を聴きに行く予定だったのだが、仕事絡みの予定が入ってしまい、断念せざるを得なかった。
帰宅後、amazon music unlimitedでスサンナ・マルッキ指揮ヘルシンキ・フィルが演奏したバルトークの弦楽器・打楽器とチェレスタのための音楽、管弦楽のための協奏曲を聴き、バリトンのクリスティアン・イムラー他が演奏したシューベルトの白鳥の歌抜粋、ブラームスの4つの厳粛な歌、バーバー:3つの歌曲、バーンスタインのアリアと舟歌を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『渡辺錠太郎伝』を読み始めたりする。
マルッキとヘルシンキ・フィルのバルトークも魅力的だった。
よくコントロールされていてシャープながら、人間らしさも失わないというか。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでフリードリヒ・チェルハ指揮ウィーン放送交響楽団他が演奏したヴェレスのカルト・ドラマ(音楽劇)『囚人の犠牲』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでベルチャ・カルテットとヴィオラのタベア・ツィンマーマン、チェロのジャン=ギアン・ケラスが演奏したブラームスの弦楽6重奏曲第1番と第2番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
ブラームスは、よく練られた密度の濃い演奏。
ただ、ことに第1番のほうは長年聴き込んでいるラルキブデッリの演奏がしみついていて、どうしても聴きながら比較してしまった。
今日は、甘いものはバナナを食す。
まだちょっと硬かったような。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
穏やかな感じも続く。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
鼻もあまりぐじゅぐじゅせず。
心身ともに楽だった。
愚かな支持者に囲まれて、高市総理はますますいきっているのではないか。
中国が硬化すればするほど、自分の地位は安泰と考えて。
それとも、なんらかの逃げ道を考えているか。
馬鹿は隣の火事より怖いというが、隣の火事に油をそそいで、ほらずいぶん明るくなっただろうと大はしゃぎするような機智に害のある馬鹿が増えていきそうで怖い。
救いようがない。
トランプもプーチンも汚らわしいければ、ゼレンスキーもネタニヤフも汚らわしい。
どいつもこいつも汚らわしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮フランダース王立フィルが演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時20分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョス・ファン・インマゼール指揮アニマ・エテルナ・ブリュッヘが演奏したラヴェルのバレエ音楽『マ・メール・ロワ』とラヴェル編曲によるムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』を聴き、ドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、交響詩『海』、管弦楽のための映像を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を読み進めたりする。
インマゼールと手兵アニマ・エテルナ・ブリュッヘのマ・メール・ロワと展覧会の絵は予想していた以上に面白く、魅力的だった。
表情のつけ方がユニークで味わい深く、全く聴き飽きない。
灰原薬の『応天の門』19<新潮社>を読了する。
早く20が読みたい。
てか、買えよ!!!
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
もともと京都市民管弦楽団の定期演奏会を聴きに行く予定だったのだが、仕事絡みの予定が入ってしまい、断念せざるを得なかった。
帰宅後、amazon music unlimitedでスサンナ・マルッキ指揮ヘルシンキ・フィルが演奏したバルトークの弦楽器・打楽器とチェレスタのための音楽、管弦楽のための協奏曲を聴き、バリトンのクリスティアン・イムラー他が演奏したシューベルトの白鳥の歌抜粋、ブラームスの4つの厳粛な歌、バーバー:3つの歌曲、バーンスタインのアリアと舟歌を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『渡辺錠太郎伝』を読み始めたりする。
マルッキとヘルシンキ・フィルのバルトークも魅力的だった。
よくコントロールされていてシャープながら、人間らしさも失わないというか。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでフリードリヒ・チェルハ指揮ウィーン放送交響楽団他が演奏したヴェレスのカルト・ドラマ(音楽劇)『囚人の犠牲』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでベルチャ・カルテットとヴィオラのタベア・ツィンマーマン、チェロのジャン=ギアン・ケラスが演奏したブラームスの弦楽6重奏曲第1番と第2番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
ブラームスは、よく練られた密度の濃い演奏。
ただ、ことに第1番のほうは長年聴き込んでいるラルキブデッリの演奏がしみついていて、どうしても聴きながら比較してしまった。
今日は、甘いものはバナナを食す。
まだちょっと硬かったような。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月15日
秋晴れの穏やかな一日だった(CLACLA日記)
今日も晴天。
秋晴れの一日。
気温も上がり、日中は穏やか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
鼻がぐじゅぐじゅする以外は、心身ともに落ち着いた一日だった。
高市総理の存在自体が日本の存立危機を招いている。
中国の激しい抗議が外交手段であることは容易に想像できるものの、高市総理の発言がそうした状況を生み出した原因であることに間違いはない。
高市総理に質問した立憲民主党の議員に責任を転嫁する支持者も多数いるが、愚の骨頂も甚だしい。
結局、現在の状況を根本から破壊してしまうような発言を行ったのは高市総理自身だ。
彼女のこれまでの言動を振り返れば、自らの誤り、失言を謝罪の上で撤回するような人物でないこともこれまた容易に想像できる。
果たして落としどころはあるのか。
馬鹿がいきり倒してこのざまである。
トランプ大統領がイスラエルのヘルツォグ大統領に、ネタニヤフの恩赦を求めたという。
何もかもが汚らわしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでソプラノのレイチェル・ウィリス=ソレンセンとアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの4つの最後の歌と歌劇『カプリッチョ』の最終場面、ホルヘ・フェデリコ・オソリオが弾いたフォーレのパヴァーヌ、ドビュッシーのアナカプリの丘、月の光が降り注ぐテラス、月の光を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでオソリオが弾いたドビュッシーの西風の見たもの、帆、沈める寺、花火、枯れ葉を聴く。
その後、大切な予定をすませたのち、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでオソリオが弾いたラモーのトリコテ、メヌエット、エジプト人、シャブリエのハバネラ、ドビュッシーのヴィーノの門とグラナダの夕べ、ラヴェルの道化師の朝の歌と亡き王女のためのパヴァーヌ、ドミンゴ・インドヤン指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したシャブリエの狂詩曲『スペイン』、ラヴェルの道化師の朝の歌と亡き王女のためのパヴァーヌを聴き、ゴルトムント・カルテットが演奏したファジル・サイの弦楽4重奏曲「離婚」、タバコヴァのスマイル・オブ・ザ・フランボヤント・ウィングス、リームの弦楽4重奏曲第4番、ソコロヴィッチのコンメディア・デッラルテIII、デスナーのAheymを聴きながら、仕事関係の作業を進める。
本当は大切な予定のあと別の予定が入っていたのだが、先方の都合で急遽延期することになった。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時過ぎに再び外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた灰原薬の『応天の門』19<新潮社>と岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を新たに借りる。
その後、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでインドヤン指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したドビュッシーの管弦楽のための映像からイベリア、ラヴェルのスペイン狂詩曲とボレロを聴き、マルタ・アルゲリッチとクラウディオ・アバド指揮モーツァルト管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第20番と第25番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『応天の門』19と『渡辺錠太郎伝』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでフラウト・トラヴェルソのシュテファン・シュルツとミンディ・ローゼンフェルド、ヴィオラ・ダ・ガンバのアレクサ・ヘインズ=ピロン、チェンバロのジョリー・ヴィニクールが演奏したフランソワ・クープランの王宮のコンセール集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『応天の門』19と『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでフォーレ・カルテットが演奏したフォーレのピアノ4重奏曲第1番、歌曲編曲集、ピアノ4重奏曲第2番を聴き、ヴァイオリンのイツァーク・パールマンとピアノのエマニュエル・アックスが演奏したフォーレのヴァイオリン・ソナタ第1番とリヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
今日も、日新シスコのココナッツサブレ・シュークリーム味を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
秋晴れの一日。
気温も上がり、日中は穏やか。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
鼻がぐじゅぐじゅする以外は、心身ともに落ち着いた一日だった。
高市総理の存在自体が日本の存立危機を招いている。
中国の激しい抗議が外交手段であることは容易に想像できるものの、高市総理の発言がそうした状況を生み出した原因であることに間違いはない。
高市総理に質問した立憲民主党の議員に責任を転嫁する支持者も多数いるが、愚の骨頂も甚だしい。
結局、現在の状況を根本から破壊してしまうような発言を行ったのは高市総理自身だ。
彼女のこれまでの言動を振り返れば、自らの誤り、失言を謝罪の上で撤回するような人物でないこともこれまた容易に想像できる。
果たして落としどころはあるのか。
馬鹿がいきり倒してこのざまである。
トランプ大統領がイスラエルのヘルツォグ大統領に、ネタニヤフの恩赦を求めたという。
何もかもが汚らわしい。
そして、今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでソプラノのレイチェル・ウィリス=ソレンセンとアンドリス・ネルソンス指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの4つの最後の歌と歌劇『カプリッチョ』の最終場面、ホルヘ・フェデリコ・オソリオが弾いたフォーレのパヴァーヌ、ドビュッシーのアナカプリの丘、月の光が降り注ぐテラス、月の光を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
8時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでオソリオが弾いたドビュッシーの西風の見たもの、帆、沈める寺、花火、枯れ葉を聴く。
その後、大切な予定をすませたのち、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでオソリオが弾いたラモーのトリコテ、メヌエット、エジプト人、シャブリエのハバネラ、ドビュッシーのヴィーノの門とグラナダの夕べ、ラヴェルの道化師の朝の歌と亡き王女のためのパヴァーヌ、ドミンゴ・インドヤン指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したシャブリエの狂詩曲『スペイン』、ラヴェルの道化師の朝の歌と亡き王女のためのパヴァーヌを聴き、ゴルトムント・カルテットが演奏したファジル・サイの弦楽4重奏曲「離婚」、タバコヴァのスマイル・オブ・ザ・フランボヤント・ウィングス、リームの弦楽4重奏曲第4番、ソコロヴィッチのコンメディア・デッラルテIII、デスナーのAheymを聴きながら、仕事関係の作業を進める。
本当は大切な予定のあと別の予定が入っていたのだが、先方の都合で急遽延期することになった。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時過ぎに再び外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた灰原薬の『応天の門』19<新潮社>と岩井秀一郎の『渡辺錠太郎伝』<小学館>を新たに借りる。
その後、龍谷大学龍谷ミュージアムで用件を片付ける。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでインドヤン指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したドビュッシーの管弦楽のための映像からイベリア、ラヴェルのスペイン狂詩曲とボレロを聴き、マルタ・アルゲリッチとクラウディオ・アバド指揮モーツァルト管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第20番と第25番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『応天の門』19と『渡辺錠太郎伝』を読み始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでフラウト・トラヴェルソのシュテファン・シュルツとミンディ・ローゼンフェルド、ヴィオラ・ダ・ガンバのアレクサ・ヘインズ=ピロン、チェンバロのジョリー・ヴィニクールが演奏したフランソワ・クープランの王宮のコンセール集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『応天の門』19と『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでフォーレ・カルテットが演奏したフォーレのピアノ4重奏曲第1番、歌曲編曲集、ピアノ4重奏曲第2番を聴き、ヴァイオリンのイツァーク・パールマンとピアノのエマニュエル・アックスが演奏したフォーレのヴァイオリン・ソナタ第1番とリヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『渡辺錠太郎伝』を読み進めたりする。
今日も、日新シスコのココナッツサブレ・シュークリーム味を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月14日
午前中は病院へ行き、午後は髪を切った(CLACLA日記)
晴天が続く。
日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるわ。
馬鹿は隣の火事より怖い。
その一語に尽きる。
馬鹿が跳梁跋扈したところで、他国と戦争などできるものか。
馬鹿らしい。
ところで、高市内閣に変わって、米の問題はどうなったのか?
新米の値段は高止まりしたまま。
鈴木新農水大臣はおこめ券がどうしたこうしたと口にするばかり。
米の値段がどうにもならない国が、他国と戦争などできるものか。
馬鹿らしい。
イスラエル政府の蛮行が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、仕事関係の作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。
7時台に起きて準備をすませたのち外出し、かかりつけの病院へ。
MRI検査の結果を聴きに。
大禍なく、ほっとした。
で、買い物をすませて帰宅する。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでテレプシコルド・カルテットが演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第39番「鳥」、第40番、第42番を聴き、ナチュラルホルンのルイ=ピエール・ベルジュロンとフォルテピアノのメーガン・ミラッツが演奏したリギーニの2重奏曲、ポッターのブラヴーラ・ソナタ、ベートーヴェンのホルン・ソナタ、ジュスマイヤーのホルン・ソナタ、クラフトのホルン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時過ぎに再び外出し、三条通のGUESTへ。
髪をささっと刈ってもらう。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでイタリア・カルテットが演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第3番を聴き、マティアス・キルシュネライトとラヴァー・スコウ・ラーセン指揮ノイス・ドイツ室内アカデミーが演奏したヘンデルのピアノ協奏曲第13番、第14番、第15番、第16番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
『死神』を読了する。
夕飯後、amazon music unlimitedでフランチスカ・ピーチとクリスティアン・マチェラル 指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番と第2番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでジュリアン・ショヴァン指揮ル・コンセール・ド・ラ・ロージュが演奏したモーツァルトの歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲、協奏交響曲変ホ長調K.364(ショヴァンのヴァイオリン独奏とアミハイ・グロスのヴィオラ独奏)、交響曲第39番を聴き、Tverで『コーチ』第5話を観たのち、仕事関係の作業を進める。
今日は、日新シスコのココナッツサブレ・シュークリーム味を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中は気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるわ。
馬鹿は隣の火事より怖い。
その一語に尽きる。
馬鹿が跳梁跋扈したところで、他国と戦争などできるものか。
馬鹿らしい。
ところで、高市内閣に変わって、米の問題はどうなったのか?
新米の値段は高止まりしたまま。
鈴木新農水大臣はおこめ券がどうしたこうしたと口にするばかり。
米の値段がどうにもならない国が、他国と戦争などできるものか。
馬鹿らしい。
イスラエル政府の蛮行が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、仕事関係の作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。
7時台に起きて準備をすませたのち外出し、かかりつけの病院へ。
MRI検査の結果を聴きに。
大禍なく、ほっとした。
で、買い物をすませて帰宅する。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでテレプシコルド・カルテットが演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第39番「鳥」、第40番、第42番を聴き、ナチュラルホルンのルイ=ピエール・ベルジュロンとフォルテピアノのメーガン・ミラッツが演奏したリギーニの2重奏曲、ポッターのブラヴーラ・ソナタ、ベートーヴェンのホルン・ソナタ、ジュスマイヤーのホルン・ソナタ、クラフトのホルン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時過ぎに再び外出し、三条通のGUESTへ。
髪をささっと刈ってもらう。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでイタリア・カルテットが演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第3番を聴き、マティアス・キルシュネライトとラヴァー・スコウ・ラーセン指揮ノイス・ドイツ室内アカデミーが演奏したヘンデルのピアノ協奏曲第13番、第14番、第15番、第16番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
『死神』を読了する。
夕飯後、amazon music unlimitedでフランチスカ・ピーチとクリスティアン・マチェラル 指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番と第2番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでジュリアン・ショヴァン指揮ル・コンセール・ド・ラ・ロージュが演奏したモーツァルトの歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲、協奏交響曲変ホ長調K.364(ショヴァンのヴァイオリン独奏とアミハイ・グロスのヴィオラ独奏)、交響曲第39番を聴き、Tverで『コーチ』第5話を観たのち、仕事関係の作業を進める。
今日は、日新シスコのココナッツサブレ・シュークリーム味を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月13日
どんよりとした感じの一日(CLACLA日記)
どんよりとした感じの一日。
気温が下がってきたような。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
やはり寒暖差がこたえる。
なんともかとも。
参議院で予算委員会が開かれている。
今日、仕事先の休み時間にしばらく中継を見ていたが、人気に煽られてほぼ初めて国会中継を目にするような人たちは、高市総理のあの言動が至極立派なもののように思えてしまうのではないか。
実際は、まったくもってそうでないにも関わらず。
しかも、夜のNHKのラジオ・ニュースなどを耳にすると、切り取りもよいところで全体像がちっとも見えない。
対中関係に円安その他、高市内閣の危うさは丸わかりというのに。
熊はとても怖いが、馬鹿はさらに怖い。
救いようがないほど怖い。
イスラエル政府が蛮行を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでホセ・マリア・モレーノ・バリエンテ指揮マラガ・フィルが演奏した『マンシーニ・センテニアル〜ヘンリー・マンシーニの音楽』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第12話の「一筆啓上 魔性が見えた」。
ようやくレギュラーの沖雅也、新克利を目にすることができた。
その分、ゲストは中川梨絵と山村弘三を目にしただけ。
夕飯後、amazon music unlimitedでメゾソプラノのアン・ハレンベリとイアン・ペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したグルックのアリア集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮フランダース王立フィルが演奏したシューベルトの交響曲第6番と第7番「未完成」、ラルス・フォークトがパリ室内管弦楽団を弾き振りしたメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番と第2番、華麗なカプリッチョを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温が下がってきたような。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
やはり寒暖差がこたえる。
なんともかとも。
参議院で予算委員会が開かれている。
今日、仕事先の休み時間にしばらく中継を見ていたが、人気に煽られてほぼ初めて国会中継を目にするような人たちは、高市総理のあの言動が至極立派なもののように思えてしまうのではないか。
実際は、まったくもってそうでないにも関わらず。
しかも、夜のNHKのラジオ・ニュースなどを耳にすると、切り取りもよいところで全体像がちっとも見えない。
対中関係に円安その他、高市内閣の危うさは丸わかりというのに。
熊はとても怖いが、馬鹿はさらに怖い。
救いようがないほど怖い。
イスラエル政府が蛮行を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでホセ・マリア・モレーノ・バリエンテ指揮マラガ・フィルが演奏した『マンシーニ・センテニアル〜ヘンリー・マンシーニの音楽』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第12話の「一筆啓上 魔性が見えた」。
ようやくレギュラーの沖雅也、新克利を目にすることができた。
その分、ゲストは中川梨絵と山村弘三を目にしただけ。
夕飯後、amazon music unlimitedでメゾソプラノのアン・ハレンベリとイアン・ペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したグルックのアリア集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮フランダース王立フィルが演奏したシューベルトの交響曲第6番と第7番「未完成」、ラルス・フォークトがパリ室内管弦楽団を弾き振りしたメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番と第2番、華麗なカプリッチョを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月12日
今年ながらでなく聴いたアルバムが1000枚分になった(CLACLA日記)
青空は見えつつも、どんよりとした感じも強い。
明日はさらにどんよりとするらしい。
日中はまだ気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
亡くなって改めて仲代達矢という人の存在の大きさについて考える。
反戦反権力を貫いた人でもあった。
予想はしていたものの、高市内閣のいきりぶりと頓珍漢ぶりには本当に情けなくなる。
安倍晋三もたいがいだったが、まだバランス感覚というものがあった。
高市早苗はただただいきってやっています感を出すだけ。
しかも、誤ったことについて謝ろうともしない。
中国と全面的にやり合う気もないのに、というかやり合うことはないだろうと甘く見て、結果つまらぬ火種を生み出す。
馬鹿は隣の火事より怖い。
兵庫県知事選に関し、公職選挙法違反で告発されていた斎藤元彦知事と広告会社の代表が不起訴処分となった。
それでも、斎藤知事への批判は止まないだろう。
なにしろ問題だらけの人物ゆえ。
イスラエル政府の蛮行が止まない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピアノのジャンヌ=マリー・ダルレとパスカル・カルテットが演奏したフランクのピアノ5重奏曲、ニコライ・シェプス=ズナイダー&リヨン国立管弦楽団が演奏したショーソンの交響詩『湖の乙女ヴィヴィアン』、ラボーの交響詩『夜の行列』、ソイの交響詩『神秘的なダンス』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時半少し前に寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフラウト・トラヴェルソのアンナ・ベッソンとレイナウト・ファン・メヘレン指揮ア・ノクテ・テンポリスが演奏したモーツァルトのフルート協奏曲第1番、フルートとハープのための協奏曲(クララ・イザンベールのハープ独奏)、フルート協奏曲第2番を聴き、カリン・ファン・ヘールデン指揮オルフェオ・バロック管弦楽団他が演奏したテレマンのヴァイオリン協奏曲集第9集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
ベッソンの独奏によるモーツァルトは、ピリオド楽器、ピリオド・スタイルの妙味をたっぷりと味わえるアルバム。
ちなみにこの1枚(分)で、今年ながらでなく聴いたアルバムが1000枚分になった。
聴く人はもっと聴いているんだろうなあ。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませる。
今日は近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでイアン・ペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したモーツァルトのアダージョとフーガ、シュヴァイツァーの歌劇『アルチェステ』から「Er ist gekommen… Zwischen Angst und zwischen Hoffen」(エミリー・ポゴレルツのソプラノ独唱)、コジェルフの交響曲ト短調、パイジェッロの歌劇『トリノのハンニバル』から「Misera, ch'ei peri!... Smarrita, tremante」(同)、ハイドンの交響曲第44番「悲しみ」を聴き、デイヴィッド・テンプル指揮ロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ他が演奏したエルガーのオラトリオ『神の国』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『死神』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、おなじみ剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第7話を観る。
もしがくは、同時配信で。
今夜は『ヘンリー四世』!!
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
明日はさらにどんよりとするらしい。
日中はまだ気温が上がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差がこたえるなあ。
亡くなって改めて仲代達矢という人の存在の大きさについて考える。
反戦反権力を貫いた人でもあった。
予想はしていたものの、高市内閣のいきりぶりと頓珍漢ぶりには本当に情けなくなる。
安倍晋三もたいがいだったが、まだバランス感覚というものがあった。
高市早苗はただただいきってやっています感を出すだけ。
しかも、誤ったことについて謝ろうともしない。
中国と全面的にやり合う気もないのに、というかやり合うことはないだろうと甘く見て、結果つまらぬ火種を生み出す。
馬鹿は隣の火事より怖い。
兵庫県知事選に関し、公職選挙法違反で告発されていた斎藤元彦知事と広告会社の代表が不起訴処分となった。
それでも、斎藤知事への批判は止まないだろう。
なにしろ問題だらけの人物ゆえ。
イスラエル政府の蛮行が止まない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピアノのジャンヌ=マリー・ダルレとパスカル・カルテットが演奏したフランクのピアノ5重奏曲、ニコライ・シェプス=ズナイダー&リヨン国立管弦楽団が演奏したショーソンの交響詩『湖の乙女ヴィヴィアン』、ラボーの交響詩『夜の行列』、ソイの交響詩『神秘的なダンス』を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時半少し前に寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでフラウト・トラヴェルソのアンナ・ベッソンとレイナウト・ファン・メヘレン指揮ア・ノクテ・テンポリスが演奏したモーツァルトのフルート協奏曲第1番、フルートとハープのための協奏曲(クララ・イザンベールのハープ独奏)、フルート協奏曲第2番を聴き、カリン・ファン・ヘールデン指揮オルフェオ・バロック管弦楽団他が演奏したテレマンのヴァイオリン協奏曲集第9集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
ベッソンの独奏によるモーツァルトは、ピリオド楽器、ピリオド・スタイルの妙味をたっぷりと味わえるアルバム。
ちなみにこの1枚(分)で、今年ながらでなく聴いたアルバムが1000枚分になった。
聴く人はもっと聴いているんだろうなあ。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませる。
今日は近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでイアン・ペイジ指揮モーツァルティスツが演奏したモーツァルトのアダージョとフーガ、シュヴァイツァーの歌劇『アルチェステ』から「Er ist gekommen… Zwischen Angst und zwischen Hoffen」(エミリー・ポゴレルツのソプラノ独唱)、コジェルフの交響曲ト短調、パイジェッロの歌劇『トリノのハンニバル』から「Misera, ch'ei peri!... Smarrita, tremante」(同)、ハイドンの交響曲第44番「悲しみ」を聴き、デイヴィッド・テンプル指揮ロンドン・モーツァルト・プレーヤーズ他が演奏したエルガーのオラトリオ『神の国』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『死神』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、おなじみ剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
入浴後、amazon music unlimitedでマイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第7話を観る。
もしがくは、同時配信で。
今夜は『ヘンリー四世』!!
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月11日
仲代達矢が亡くなった(CLACLA日記)
晴天が続く。
朝晩の冷え込みが厳しい。
いやあ、寒かった!!!
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
アレルギーにもやられているようだ。
やれやれ。
仲代達矢が亡くなった。
92歳。
進撃、ならぬ新劇の巨人であり、かつての黄金時代を知る映画スターの一人であった。
演劇、映画、テレビドラマで大活躍するとともに、無名塾を設立し後進の指導でも大きな足跡を遺した。
最近、仲代さんが出演する山本薩夫監督の『金環蝕』を何度もYouTubeで拾い観していたのだけれど、まさか仲代さんが亡くなるとは思っていなかった。
たとえ92歳であったとしてもだ。
ああ。
衆議院の予算委員会が開かれている。
支持率はまだまだ非常に高いが、高市早苗総理はどうにも危うい。
しかも、能力も高いとはとうてい思えない。
救いようがない。
イスラエル政府が蛮行を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでエフゲニー・スドビンが弾いたグリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲、チャイコフスキーのドゥムカ、18の小品Op.72から優しい非難、5拍子のワルツ、悲しい歌、バレエ音楽『眠りの森の美女』からワルツとバレエ音楽『くるみ割り人形』から花のワルツ(ベッラ・スドビンの共演)、ニコライ・シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したジョンシエールの交響詩『万聖節』とデュパルクの交響詩『星々に』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第10話の「一筆啓上 姦計が見えた」。
ゲストの横内正と弓恵子、伊藤孝雄、波田久夫を観ることはできたが、沖雅也、新克利を目にすることはできなかった。
やっぱり、このまま最後まで目にすることができなかったりして。
帰宅後、amazon music unlimitedでスーイエ・パクが弾いたエネスコの幼き頃の印象Op.28から第1番「吟遊詩人」とベン=ハイムの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタト長調Op.44を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでパクが弾いたベン=ハイムの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでシャルル・ブリュック指揮フランス国立放送フィルが演奏したクセナキスのテルレテクトールとノモス・ガンマ、スドビンが弾いたチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』、シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、ブリュノーの交響詩『眠れる森の美女』、ボニスの交響詩『クレオパトラの夢』、サン=サーンスの交響詩『死の舞踏』を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
朝晩の冷え込みが厳しい。
いやあ、寒かった!!!
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
アレルギーにもやられているようだ。
やれやれ。
仲代達矢が亡くなった。
92歳。
進撃、ならぬ新劇の巨人であり、かつての黄金時代を知る映画スターの一人であった。
演劇、映画、テレビドラマで大活躍するとともに、無名塾を設立し後進の指導でも大きな足跡を遺した。
最近、仲代さんが出演する山本薩夫監督の『金環蝕』を何度もYouTubeで拾い観していたのだけれど、まさか仲代さんが亡くなるとは思っていなかった。
たとえ92歳であったとしてもだ。
ああ。
衆議院の予算委員会が開かれている。
支持率はまだまだ非常に高いが、高市早苗総理はどうにも危うい。
しかも、能力も高いとはとうてい思えない。
救いようがない。
イスラエル政府が蛮行を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでエフゲニー・スドビンが弾いたグリンカの歌劇『ルスランとリュドミラ』序曲、チャイコフスキーのドゥムカ、18の小品Op.72から優しい非難、5拍子のワルツ、悲しい歌、バレエ音楽『眠りの森の美女』からワルツとバレエ音楽『くるみ割り人形』から花のワルツ(ベッラ・スドビンの共演)、ニコライ・シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したジョンシエールの交響詩『万聖節』とデュパルクの交響詩『星々に』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第10話の「一筆啓上 姦計が見えた」。
ゲストの横内正と弓恵子、伊藤孝雄、波田久夫を観ることはできたが、沖雅也、新克利を目にすることはできなかった。
やっぱり、このまま最後まで目にすることができなかったりして。
帰宅後、amazon music unlimitedでスーイエ・パクが弾いたエネスコの幼き頃の印象Op.28から第1番「吟遊詩人」とベン=ハイムの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタト長調Op.44を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、夕飯の準備をしたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでパクが弾いたベン=ハイムの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでシャルル・ブリュック指揮フランス国立放送フィルが演奏したクセナキスのテルレテクトールとノモス・ガンマ、スドビンが弾いたチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』、シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したデュカスの交響詩『魔法使いの弟子』、ブリュノーの交響詩『眠れる森の美女』、ボニスの交響詩『クレオパトラの夢』、サン=サーンスの交響詩『死の舞踏』を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月10日
4連休明け(CLACLA日記)
4連休明け。
朝はどんよりとした感じが強く、小雨も降っていたものの、その後は晴天へ。
日中気温は上昇したが、夕方以降、冷え始める。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで身体は楽だが、体調自体は本調子ではない。
高市内閣の支持率が高いのは予想通りとして、世論調査で衆議院議員の定数削減に関しても賛成の率が非常に高いのには情けなくなってしまう。
議員の数を減らしたとて、国民の生活が楽になるわけはなかろうに。
朝三暮四の猿並みの脳みそしか持たない人間が多すぎるのではないか。
救いようがない。
高市総理は、衆議院議員の定数削減を理由にした解散総選挙に否定的だが、平然と嘘をつく人間だけに、どうにも信じがたい。
そういえば、自民党はN国とは統一会派を組んでいないと高市総理は宣っている。
詭弁もよいところ。
イスラエル政府が蛮行を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半少し前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヤニーナ・フィアルコフスカが弾いたショパンのポロネーズ第3番「軍隊」と第4番、子守歌、ワルツ第1番、エフゲニー・スドビンが弾いたチャイコフスキーの四季から11月「トロイカ」、ニコライ・シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したシャブリエの狂詩曲『スペイン』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第9話の「一筆啓上 偽善が見えた」。
ゲストのうち、寺田農と津田京子、長谷川明男、天王寺虎之助を観ることはできたが、まだ沖雅也、新克利を目にしていない。
このまま最後まで目にすることができなかったりして。
夕飯後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したエネスコの2つのルーマニア狂詩曲、ドヴォルザークの序曲『謝肉祭』、チャイコフスキーのフランチェスカ・ダ・リミニを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでイタリア・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第10番「ハープ」、シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したダンディの交響詩『イスタール』とオルメスの交響詩『夜と愛』、スドビンが弾いたチャイコフスキーの四季から6月「舟歌」、2つの小品Op.10、夜想曲Op.19-4を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
朝はどんよりとした感じが強く、小雨も降っていたものの、その後は晴天へ。
日中気温は上昇したが、夕方以降、冷え始める。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
メンテナンスのおかげで身体は楽だが、体調自体は本調子ではない。
高市内閣の支持率が高いのは予想通りとして、世論調査で衆議院議員の定数削減に関しても賛成の率が非常に高いのには情けなくなってしまう。
議員の数を減らしたとて、国民の生活が楽になるわけはなかろうに。
朝三暮四の猿並みの脳みそしか持たない人間が多すぎるのではないか。
救いようがない。
高市総理は、衆議院議員の定数削減を理由にした解散総選挙に否定的だが、平然と嘘をつく人間だけに、どうにも信じがたい。
そういえば、自民党はN国とは統一会派を組んでいないと高市総理は宣っている。
詭弁もよいところ。
イスラエル政府が蛮行を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半少し前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヤニーナ・フィアルコフスカが弾いたショパンのポロネーズ第3番「軍隊」と第4番、子守歌、ワルツ第1番、エフゲニー・スドビンが弾いたチャイコフスキーの四季から11月「トロイカ」、ニコライ・シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したシャブリエの狂詩曲『スペイン』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第9話の「一筆啓上 偽善が見えた」。
ゲストのうち、寺田農と津田京子、長谷川明男、天王寺虎之助を観ることはできたが、まだ沖雅也、新克利を目にしていない。
このまま最後まで目にすることができなかったりして。
夕飯後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したエネスコの2つのルーマニア狂詩曲、ドヴォルザークの序曲『謝肉祭』、チャイコフスキーのフランチェスカ・ダ・リミニを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでイタリア・カルテットが演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第10番「ハープ」、シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したダンディの交響詩『イスタール』とオルメスの交響詩『夜と愛』、スドビンが弾いたチャイコフスキーの四季から6月「舟歌」、2つの小品Op.10、夜想曲Op.19-4を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『死神』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月09日
4連休の最終日はあいにくの雨(CLACLA日記)
4連休の最終日。
あいにくの雨。
それも本降り。
じめじめとじめ寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
メンテナンスのおかげで身体は楽なれど。
兵庫県警が立花孝志を逮捕した。
竹内英明元兵庫県議への名誉棄損によって。
イスラエル政府の蛮行が続いている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでキリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルが演奏したシェーンベルクの室内交響曲第1番と浄められた夜を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
帰宅後、amazon music unlimitedでヨン・ストゥールゴールズ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第2番を聴き、ヴァイオリンのユーハン・ダーレネとピアノのクリスチャン・イーレ・ハドランが演奏したペルトのフラトレス、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ、リリ・ブーランジェの夜想曲、プロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ第2番、バツェヴィチのユモレスク、子守歌、スラヴ舞曲、ステンドグラス・ウィンドウを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
雨が止んだので。
帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第9番、ニコライ・シェプス=ズナイダー&リヨン国立管弦楽団が演奏したフランクの交響詩『呪われた狩人』を聴き、ヘルベルト・シュフとトンチエ・ツァン指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、シュルホフのピアノ協奏曲「ジャズ風に」、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番から第1楽章(シュルホフによるカデンツァ)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
『彼女たちに守られてきた』を読了する。
今読んでおいて本当によかった一冊だ。
いろいろと想い、いろいろと考える。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでシェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したギローの交響詩『アルトフェルデの序曲』を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団他が演奏したラフマニノフの鐘と交響詩『死の島』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでフロラン・アルブレヒト指揮アンサンブル・ランシクロペディが演奏したレオポルド・モーツァルトの音楽のそり滑り、モーツァルトのセレナード第6番「セレナータ・ノットゥルナ」、レオポルド・モーツァルトのおもちゃの交響曲、モーツァルトの音楽の冗談、シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したリリ・ブーランジェの交響詩『春の朝に』、ヤニーナ・フィアルコフスカが弾いたショパンのバラード第1番、夜想曲第1番と第15番、24の前奏曲から第4番、第7番、第19番、ワルツ第19番、スケルツォ第3番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
久しぶりにおもちゃの交響曲を聴いた。
今日は、甘いものはバナナを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
あいにくの雨。
それも本降り。
じめじめとじめ寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
メンテナンスのおかげで身体は楽なれど。
兵庫県警が立花孝志を逮捕した。
竹内英明元兵庫県議への名誉棄損によって。
イスラエル政府の蛮行が続いている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでキリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルが演奏したシェーンベルクの室内交響曲第1番と浄められた夜を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
帰宅後、amazon music unlimitedでヨン・ストゥールゴールズ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第2番を聴き、ヴァイオリンのユーハン・ダーレネとピアノのクリスチャン・イーレ・ハドランが演奏したペルトのフラトレス、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ、リリ・ブーランジェの夜想曲、プロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ第2番、バツェヴィチのユモレスク、子守歌、スラヴ舞曲、ステンドグラス・ウィンドウを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
雨が止んだので。
帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第9番、ニコライ・シェプス=ズナイダー&リヨン国立管弦楽団が演奏したフランクの交響詩『呪われた狩人』を聴き、ヘルベルト・シュフとトンチエ・ツァン指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、シュルホフのピアノ協奏曲「ジャズ風に」、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番から第1楽章(シュルホフによるカデンツァ)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
『彼女たちに守られてきた』を読了する。
今読んでおいて本当によかった一冊だ。
いろいろと想い、いろいろと考える。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今週もサニーさんは好調だ。
夕飯後、amazon music unlimitedでシェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したギローの交響詩『アルトフェルデの序曲』を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団他が演奏したラフマニノフの鐘と交響詩『死の島』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでフロラン・アルブレヒト指揮アンサンブル・ランシクロペディが演奏したレオポルド・モーツァルトの音楽のそり滑り、モーツァルトのセレナード第6番「セレナータ・ノットゥルナ」、レオポルド・モーツァルトのおもちゃの交響曲、モーツァルトの音楽の冗談、シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したリリ・ブーランジェの交響詩『春の朝に』、ヤニーナ・フィアルコフスカが弾いたショパンのバラード第1番、夜想曲第1番と第15番、24の前奏曲から第4番、第7番、第19番、ワルツ第19番、スケルツォ第3番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
久しぶりにおもちゃの交響曲を聴いた。
今日は、甘いものはバナナを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月08日
夕方、遠出した(CLACLA日記)
4連休の3日目。
今日も晴天。
ただし、明日は雨の予報。
うむむ。
朝は冷えたが、日中は穏やかになる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
後述メンテナンスのおかげで身体が楽になった。
高市内閣は、経済対策におこめ券を利用する方針らしい。
鈴木憲和農水相の言葉はアドバルーンだったか。
馬鹿らしいにもほどがある。
そういえば、台湾有事がどうとかこうとか高市総理は宣っていたけれど、物価が上がっておこめ券が配られるような国がどうやって中国と戦うのか。
嗤うほかない。
停戦といいながら、イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでイェルク・ヴィトマン指揮シュトゥットガルト室内管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽のための交響曲第10番、ヴィトマン自身のイカロスの嘆き、コルンゴルトの交響的セレナードを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
洗濯物を干し終えたあと再び外出し、買い物をして帰宅した。
帰宅後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したバルトークのバレエ音楽『木製の王子』を聴き、ヤン・バルトシュとペトル・ポペルカ指揮プラハ放送交響楽団が演奏したライヒャのピアノ協奏曲、バルトシュとポペルカ指揮ウィーン交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
こちらは近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴き、ピアノのドミトリー・マスレエフとスヴェトラーノフ記念ロシア国立交響楽団が演奏したリストの死の舞踏とスペイン狂詩曲、ラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲、ヨハン・セバスティアン・バッハ編曲によるマルチェッロのオーボエ協奏曲ニ短調からアダージョを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。
18時台に外出し、仕事関係の用件を片付ける。
その後、身体のメンテナンスへ。
じっくりメンテナンスをしてもらい、非常に楽になった。
ああ、すっきりした!!!
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、そそくさと夕食をすませたのち入浴したあと、amazon music unlimitedでラルフ・ファン・ラートが弾いたブーレーズのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今日も晴天。
ただし、明日は雨の予報。
うむむ。
朝は冷えたが、日中は穏やかになる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
後述メンテナンスのおかげで身体が楽になった。
高市内閣は、経済対策におこめ券を利用する方針らしい。
鈴木憲和農水相の言葉はアドバルーンだったか。
馬鹿らしいにもほどがある。
そういえば、台湾有事がどうとかこうとか高市総理は宣っていたけれど、物価が上がっておこめ券が配られるような国がどうやって中国と戦うのか。
嗤うほかない。
停戦といいながら、イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでイェルク・ヴィトマン指揮シュトゥットガルト室内管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽のための交響曲第10番、ヴィトマン自身のイカロスの嘆き、コルンゴルトの交響的セレナードを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
洗濯物を干し終えたあと再び外出し、買い物をして帰宅した。
帰宅後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したバルトークのバレエ音楽『木製の王子』を聴き、ヤン・バルトシュとペトル・ポペルカ指揮プラハ放送交響楽団が演奏したライヒャのピアノ協奏曲、バルトシュとポペルカ指揮ウィーン交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
こちらは近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴き、ピアノのドミトリー・マスレエフとスヴェトラーノフ記念ロシア国立交響楽団が演奏したリストの死の舞踏とスペイン狂詩曲、ラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲、ヨハン・セバスティアン・バッハ編曲によるマルチェッロのオーボエ協奏曲ニ短調からアダージョを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。
18時台に外出し、仕事関係の用件を片付ける。
その後、身体のメンテナンスへ。
じっくりメンテナンスをしてもらい、非常に楽になった。
ああ、すっきりした!!!
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、そそくさと夕食をすませたのち入浴したあと、amazon music unlimitedでラルフ・ファン・ラートが弾いたブーレーズのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月07日
歯医者さんでメンテナンスをした(CLACLA日記)
4連休の2日目。
晴天が続く。
今日も日中は穏やかだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
喉の調子、芳しからず。
が、これは風邪の続きではなく、PM2.5のせいじゃないか?
衆議院の予算委員会のために、高市総理が午前3時に勉強会を開催したとか。
さすがは馬車馬のように働く人だけれど、周囲の人々を馬車馬のように働かしてもいるわけで、どうしてもそのことを考えざるをえない。
それに、午前3時に起きて必死で勉強したところで、やるべきことをやらず、やらでもがなのことをやっているようではどうしようもない。
ただ、無駄なことをやっているだけだ。
それでも、支持する人間はますます支持するのだろう。
金持ちはますます富み、貧乏人はますます貧乏に。
マルクス・エンゲルスが生きた19世紀と同じじゃないか。
今もまだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第19番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時少し前に寝床に就く。
8時半少し前に起きて、amazon music unlimitedでクラウスとサイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第22番を聴き、準備をすませたのち外出し、かかりつけの歯医者さんへ。
じっくりメンテナンスしてもらう。
で、買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、午前中から午後にかけて、仕事関係の作業を進める。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
こちらは近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでクラウディオ・アラウとオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」、アラウが弾いたショパンの練習曲集作品10と演奏会用アレグロを聴き、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したルーセルの交響曲第4番とストラヴィンスキーのバレエ音楽『カルタ遊び』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。
夕飯後、仕事関係の予定をすませたのち、『彼女たちに守られてきた』を読み進める。
入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴き、Tverで『コーチ』第4話を観たあと、仕事関係の作業を進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天が続く。
今日も日中は穏やかだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
喉の調子、芳しからず。
が、これは風邪の続きではなく、PM2.5のせいじゃないか?
衆議院の予算委員会のために、高市総理が午前3時に勉強会を開催したとか。
さすがは馬車馬のように働く人だけれど、周囲の人々を馬車馬のように働かしてもいるわけで、どうしてもそのことを考えざるをえない。
それに、午前3時に起きて必死で勉強したところで、やるべきことをやらず、やらでもがなのことをやっているようではどうしようもない。
ただ、無駄なことをやっているだけだ。
それでも、支持する人間はますます支持するのだろう。
金持ちはますます富み、貧乏人はますます貧乏に。
マルクス・エンゲルスが生きた19世紀と同じじゃないか。
今もまだ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでリリー・クラウスとスティーヴン・サイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第19番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時少し前に寝床に就く。
8時半少し前に起きて、amazon music unlimitedでクラウスとサイモン指揮ウィーン音楽祭管弦楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第22番を聴き、準備をすませたのち外出し、かかりつけの歯医者さんへ。
じっくりメンテナンスしてもらう。
で、買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、午前中から午後にかけて、仕事関係の作業を進める。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
こちらは近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでクラウディオ・アラウとオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」、アラウが弾いたショパンの練習曲集作品10と演奏会用アレグロを聴き、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したルーセルの交響曲第4番とストラヴィンスキーのバレエ音楽『カルタ遊び』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。
夕飯後、仕事関係の予定をすませたのち、『彼女たちに守られてきた』を読み進める。
入浴後、amazon music unlimitedでパーヴォ・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第1番「巨人」を聴き、Tverで『コーチ』第4話を観たあと、仕事関係の作業を進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月06日
今日からまた4連休(CLACLA日記)
有休消化もあって、今日から通いの仕事はまた4連休。
晴天。
ただし、どんよりとした感じもあり。
日中は秋らしい穏やかさだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ喉の調子がおかしい。
困ったものなり。
トランプ大統領がマブダニ新ニューヨーク市長潰しに必死だ。
常軌を逸した人間だけに何をしでかすかわからない。
ただし、もしゾーラン・マブダニを強権や汚いやり口で潰したりしようものなら、そのときはトランプの終わりの始まりだろう。
そして、高市早苗内閣下での日本でもやれないことではないと思う。
まずそう思わないことにはどうにもならない。
ガザ地区はどうなっているのか?
ウクライナとロシアの戦争はどうなっているのか?
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでアンドレア・マルコン指揮ミュンヘン・フィル他が演奏したペルゴレージのスターバト・マーテルを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
8時半過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアラン・シヴィルとオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトのホルン協奏曲第1番、第2番、第3番、第4番、秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの悲劇的序曲を聴き、マイケル・アレグザンダー・ウィレンズ指揮ケルン・アカデミーが演奏したフリードリヒ・ヴィットの交響曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読了する。
午後、体調のことを考え、昼寝をする。
15時半に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
今日は近場だけですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲第1番と大学祝典序曲を聴き、ソプラノのアイリーン・ファレルがジョージ・トロヴィッロのピアノ伴奏で歌った歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
夕飯後、仕事関係の予定をすませる。
入浴後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲の交響曲第2番、エリック・ハイドシェックが弾いたフランソワ・クープランの『フランス人気質、またはドミノ』、ラヴェルの夜のガスパールから、ドビュッシーのラモー賛歌と版画、ルーセルのソナチネを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天。
ただし、どんよりとした感じもあり。
日中は秋らしい穏やかさだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ喉の調子がおかしい。
困ったものなり。
トランプ大統領がマブダニ新ニューヨーク市長潰しに必死だ。
常軌を逸した人間だけに何をしでかすかわからない。
ただし、もしゾーラン・マブダニを強権や汚いやり口で潰したりしようものなら、そのときはトランプの終わりの始まりだろう。
そして、高市早苗内閣下での日本でもやれないことではないと思う。
まずそう思わないことにはどうにもならない。
ガザ地区はどうなっているのか?
ウクライナとロシアの戦争はどうなっているのか?
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでアンドレア・マルコン指揮ミュンヘン・フィル他が演奏したペルゴレージのスターバト・マーテルを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
8時半過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでアラン・シヴィルとオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したモーツァルトのホルン協奏曲第1番、第2番、第3番、第4番、秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの悲劇的序曲を聴き、マイケル・アレグザンダー・ウィレンズ指揮ケルン・アカデミーが演奏したフリードリヒ・ヴィットの交響曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読了する。
午後、体調のことを考え、昼寝をする。
15時半に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
今日は近場だけですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲第1番と大学祝典序曲を聴き、ソプラノのアイリーン・ファレルがジョージ・トロヴィッロのピアノ伴奏で歌った歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
夕飯後、仕事関係の予定をすませる。
入浴後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲の交響曲第2番、エリック・ハイドシェックが弾いたフランソワ・クープランの『フランス人気質、またはドミノ』、ラヴェルの夜のガスパールから、ドビュッシーのラモー賛歌と版画、ルーセルのソナチネを聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月05日
帰宅してどっと疲れる(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気の一日。
気温は上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
昨日に比べると、だいぶん症状は落ち着いてきた。
が、まだまだしんどい。
仕事先で張り切った分、帰宅してどっと疲れる。
仕事先の休憩時間、高市総理の答弁を見聞きしたが、いやあ、やっぱり苦手だなあ。
この人の低劣下劣愚劣卑劣さがストレートに出てきており、見聞きしているのが本当につらい。
自分自身にとって都合のいい人間への媚びの売り方とそうでない人間への素っ気ない態度とか、わかりやすい人物ではあるのだけれど。
維新は維新で、相変わらず反社そのもの、それも最も程度の低い反社そのもののやり方で度し難い。
藤田共同代表とやらも、自分にとって都合の悪いことを指摘されたとして、法的に問題がないのであれば巧くやりこめればよいものを。
いきってい自分の低劣下劣愚劣卑劣さを上塗りする。
何が身を切る改革か。
ニューヨーク市長にイスラム教徒で南アジア系、左派、ニューヨーク州下院議員のゾーラン・マイダニ候補が勝利した。
またぞろトランプが何かやらかしそうだ。
そして、イスラエルはマイダニ候補をハマス支持者と攻撃する。
世界中、恥知らずが跋扈している。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半少し前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでティエリ・ド・ブリュノフが弾いたピアノ小品集『ユリシーズのピアノ 〜 ヘンデルからドビュッシーまで』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第6話の「一筆啓上 怨霊が見えた」。
ゲストのうち、和田浩治と西尾三枝子を観ることはできたが、まだ沖雅也、新克利を目にしていない。
夕飯後、amazon music unlimitedでKBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、出町桝形商店街の入り口で八百屋さんをされている稲田博さん。
パンクのイベンターでもあった異色の八百屋さんで、実に面白い。
ほかに、クラリネットでサックス奏者崔賢順さんもイベントの告知で出演していた。
入浴後、amazon music unlimitedでジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの家庭交響曲を聴き、ソプラノのアイリーン・ファレルがジョージ・トロヴィッロのピアノ伴奏で歌ったイタリア・フランス歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進め、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第6話を観る。
いろいろあって今夜のもしがくは同時視聴ではなかったが、いやあ、ますます面白くなってきた。
そして、この調子でいくと、ラストは最近の三谷作品がそうであるように、悲劇的な色彩の強いものになるのではないのだろうか。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温は上昇する。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
昨日に比べると、だいぶん症状は落ち着いてきた。
が、まだまだしんどい。
仕事先で張り切った分、帰宅してどっと疲れる。
仕事先の休憩時間、高市総理の答弁を見聞きしたが、いやあ、やっぱり苦手だなあ。
この人の低劣下劣愚劣卑劣さがストレートに出てきており、見聞きしているのが本当につらい。
自分自身にとって都合のいい人間への媚びの売り方とそうでない人間への素っ気ない態度とか、わかりやすい人物ではあるのだけれど。
維新は維新で、相変わらず反社そのもの、それも最も程度の低い反社そのもののやり方で度し難い。
藤田共同代表とやらも、自分にとって都合の悪いことを指摘されたとして、法的に問題がないのであれば巧くやりこめればよいものを。
いきってい自分の低劣下劣愚劣卑劣さを上塗りする。
何が身を切る改革か。
ニューヨーク市長にイスラム教徒で南アジア系、左派、ニューヨーク州下院議員のゾーラン・マイダニ候補が勝利した。
またぞろトランプが何かやらかしそうだ。
そして、イスラエルはマイダニ候補をハマス支持者と攻撃する。
世界中、恥知らずが跋扈している。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半少し前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでティエリ・ド・ブリュノフが弾いたピアノ小品集『ユリシーズのピアノ 〜 ヘンデルからドビュッシーまで』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第6話の「一筆啓上 怨霊が見えた」。
ゲストのうち、和田浩治と西尾三枝子を観ることはできたが、まだ沖雅也、新克利を目にしていない。
夕飯後、amazon music unlimitedでKBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、出町桝形商店街の入り口で八百屋さんをされている稲田博さん。
パンクのイベンターでもあった異色の八百屋さんで、実に面白い。
ほかに、クラリネットでサックス奏者崔賢順さんもイベントの告知で出演していた。
入浴後、amazon music unlimitedでジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したリヒャルト・シュトラウスの家庭交響曲を聴き、ソプラノのアイリーン・ファレルがジョージ・トロヴィッロのピアノ伴奏で歌ったイタリア・フランス歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進め、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第6話を観る。
いろいろあって今夜のもしがくは同時視聴ではなかったが、いやあ、ますます面白くなってきた。
そして、この調子でいくと、ラストは最近の三谷作品がそうであるように、悲劇的な色彩の強いものになるのではないのだろうか。
今日も、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月04日
4連休明け、だるかった(CLACLA日記)
4連休明け。
晴天。
どんよりとした感じはあるも。
いやあ、今朝は本当に寒かった。
そして、日中との寒暖差も激し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
身体がだるい。
熱はないけど、時折咳が出る。
他の方にうつさないためにも休んだほうがいいのだろうが。
今週は今日明日の二日だけなので、つい無理をしてしまう。
国会で高市総理への代表質問が始まった。
高市早苗という人は、物の読み方エロキューションに癖があってどうも耳に障る。
思想信条以前の問題だ。
それにしても、維新の藤田共同代表はどの面下げて定数削減を口にできるのか?
記者会見も予想通りの低劣下劣愚劣卑劣ぶり。
確かに赤旗は機関誌だが、毎日吉村だのなんだのの得手勝手な言葉を垂れ流す関西のマスメディアはどうなんだ。
それこそプロパガンダじゃないか。
馬鹿らしい。
高市内閣がやっている感を前面に押し出している。
経済なんたろ会議に外国人対策。
本来どうにかすべきことはやらず、目くらましでごまかそうというやり口である。
うんざりするばかり。
イスラエルのやりたい放題が続いている。
トランプの威を借るネタニヤフは、万々歳だ。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時10分過ぎに寝床に就く。
体調のこともあり、いつもより早めだが、昼間に寝過ぎたせいかなかなか寝つけず。
おまけに細切れ睡眠なり。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでキンボー・イシイ指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの国盗り物語、花神、山河燃ゆ、光る君へのテーマ、広上淳一指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの翔ぶが如く、篤姫、元禄太平記、草燃える、徳川慶喜、べらぼうのテーマを聴き、8時22分に外出する。
大河ドラマのテーマの形がよくわかるアルバムだ。
で、その基本形に則りつつ、良くも悪くも最近のテーマは軽くなっているなと思ってしまう。
あと、もともとコンサートでのライヴ録音をまとめたもののため、合唱の入る突進系の傑作『武田信玄』と『太平記』のテーマが入っていないのがとても残念でならない。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第5話の「一筆啓上 幽鬼が見えた」。
ゲストのうち、三条泰子と川合伸旺を観ることはできたが、菅貫太郎はだめ。
あとレギュラー陣では、親父涅槃で待つの沖雅也、新克利を目にしていない。
帰ってすぐに、こたつの準備をする。
電源は入れないが。
体調もあるので、我慢は禁物なり。
夕飯後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したパーシケッティの交響曲第4番他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲第4番とハイドンの主題による変奏曲、ティエリ・ド・ブリュノフが弾いたドビュッシーの月の光を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
晴天。
どんよりとした感じはあるも。
いやあ、今朝は本当に寒かった。
そして、日中との寒暖差も激し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
身体がだるい。
熱はないけど、時折咳が出る。
他の方にうつさないためにも休んだほうがいいのだろうが。
今週は今日明日の二日だけなので、つい無理をしてしまう。
国会で高市総理への代表質問が始まった。
高市早苗という人は、物の読み方エロキューションに癖があってどうも耳に障る。
思想信条以前の問題だ。
それにしても、維新の藤田共同代表はどの面下げて定数削減を口にできるのか?
記者会見も予想通りの低劣下劣愚劣卑劣ぶり。
確かに赤旗は機関誌だが、毎日吉村だのなんだのの得手勝手な言葉を垂れ流す関西のマスメディアはどうなんだ。
それこそプロパガンダじゃないか。
馬鹿らしい。
高市内閣がやっている感を前面に押し出している。
経済なんたろ会議に外国人対策。
本来どうにかすべきことはやらず、目くらましでごまかそうというやり口である。
うんざりするばかり。
イスラエルのやりたい放題が続いている。
トランプの威を借るネタニヤフは、万々歳だ。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時10分過ぎに寝床に就く。
体調のこともあり、いつもより早めだが、昼間に寝過ぎたせいかなかなか寝つけず。
おまけに細切れ睡眠なり。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでキンボー・イシイ指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの国盗り物語、花神、山河燃ゆ、光る君へのテーマ、広上淳一指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの翔ぶが如く、篤姫、元禄太平記、草燃える、徳川慶喜、べらぼうのテーマを聴き、8時22分に外出する。
大河ドラマのテーマの形がよくわかるアルバムだ。
で、その基本形に則りつつ、良くも悪くも最近のテーマは軽くなっているなと思ってしまう。
あと、もともとコンサートでのライヴ録音をまとめたもののため、合唱の入る突進系の傑作『武田信玄』と『太平記』のテーマが入っていないのがとても残念でならない。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第5話の「一筆啓上 幽鬼が見えた」。
ゲストのうち、三条泰子と川合伸旺を観ることはできたが、菅貫太郎はだめ。
あとレギュラー陣では、親父涅槃で待つの沖雅也、新克利を目にしていない。
帰ってすぐに、こたつの準備をする。
電源は入れないが。
体調もあるので、我慢は禁物なり。
夕飯後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したパーシケッティの交響曲第4番他を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲第4番とハイドンの主題による変奏曲、ティエリ・ド・ブリュノフが弾いたドビュッシーの月の光を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月03日
体調、よからず(CLACLA日記)
文化の日。
四連休の最終日。
青空は見えるも、雨が降るなどどんよりとした感じも強し。
気温が下がり、寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
やはり風邪がうつったらしい。
やれやれ。
世界中がきな臭い。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、24時過ぎに寝床に就く。
が、寒気と頭痛のためになかなか寝つけず。
しかも、寝たら寝たで、通いの仕事先の仕事のようで実際は異なる仕事の処理に苦労する夢を見て目が醒める。
だめだだめだ、こんなこと考えてちゃと思っているのに、また同じ夢を見、目が醒める。
細切れ睡眠を繰り返しているうちに朝がきた。
9時台に起きてすぐに外出し、夕飯用の買い物をすませる。
本当は外に出たくなかったのだが、一人暮らしゆえ仕方ない。
しかも、外出しているときに雨が降る始末。
帰宅後、amazon music unlimitedでヤーノシュ・シュタルケルとカルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューマンのチェロ協奏曲とサン=サーンスのチェロ協奏曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進める。
体調がよからず、正午前から夕方ころまで寝床に就く。
その後、amazon music unlimitedでジャン=フランソワ・パイヤール指揮パイヤール指揮パイヤール室内管弦楽団が演奏したダンディの作品集を聴き、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、amazon music unlimitedでフィラデルフィア管弦楽団の首席奏者とオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏した協奏的作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読み進めたのち、ヴァイオリンのヴィクトリア・ムローヴァとフォルテピアノのアラスター・ビートソンが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第2番と第10番を聴く。
入浴後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲第3番、キンボー・イシイ指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの黄金の日日、どうする家康、春の坂道、おんな太閤記、いのちのテーマ、広上淳一指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの青天を衝け、軍師官兵衛、麒麟がくるのテーマを聴く。
『麒麟がくる』のテーマは、なんだか『与作』みたいな音楽だなあと思っていたら、ジョン・グラムというアメリカの作曲家の作品なのか。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
四連休の最終日。
青空は見えるも、雨が降るなどどんよりとした感じも強し。
気温が下がり、寒さを強く感じる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
やはり風邪がうつったらしい。
やれやれ。
世界中がきな臭い。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、24時過ぎに寝床に就く。
が、寒気と頭痛のためになかなか寝つけず。
しかも、寝たら寝たで、通いの仕事先の仕事のようで実際は異なる仕事の処理に苦労する夢を見て目が醒める。
だめだだめだ、こんなこと考えてちゃと思っているのに、また同じ夢を見、目が醒める。
細切れ睡眠を繰り返しているうちに朝がきた。
9時台に起きてすぐに外出し、夕飯用の買い物をすませる。
本当は外に出たくなかったのだが、一人暮らしゆえ仕方ない。
しかも、外出しているときに雨が降る始末。
帰宅後、amazon music unlimitedでヤーノシュ・シュタルケルとカルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューマンのチェロ協奏曲とサン=サーンスのチェロ協奏曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進める。
体調がよからず、正午前から夕方ころまで寝床に就く。
その後、amazon music unlimitedでジャン=フランソワ・パイヤール指揮パイヤール指揮パイヤール室内管弦楽団が演奏したダンディの作品集を聴き、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、amazon music unlimitedでフィラデルフィア管弦楽団の首席奏者とオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏した協奏的作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>を読み進めたのち、ヴァイオリンのヴィクトリア・ムローヴァとフォルテピアノのアラスター・ビートソンが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第2番と第10番を聴く。
入浴後、amazon music unlimitedで秋山和慶指揮中部フィルが演奏したブラームスの交響曲第3番、キンボー・イシイ指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの黄金の日日、どうする家康、春の坂道、おんな太閤記、いのちのテーマ、広上淳一指揮NHK交響楽団が演奏した大河ドラマの青天を衝け、軍師官兵衛、麒麟がくるのテーマを聴く。
『麒麟がくる』のテーマは、なんだか『与作』みたいな音楽だなあと思っていたら、ジョン・グラムというアメリカの作曲家の作品なのか。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月02日
どうにも喉の調子がおかしい(CLACLA日記)
晴天が続く。
日中は気温も上がり、秋らしい一日になる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
仕事先で風邪がうつったか、それとも何かが飛んでいるのか。
どうにも喉の調子がおかしい。
身体もだろし。
やれやれ。
アメリカ大リーグのワールドシリーズ最終戦は、ロサンゼルス・ドジャースが逆転勝利し、連覇を達成した。
先発リリーフで大活躍の山本由信がMVPというのも当然か。
おめでとう!
案の定というか、維新による議員定数削減案は、自民党と維新で過半数を制するという得手勝手極まるものだ。
まさしく自分の身は切らない汚いやり口である。
汚いやり口といえば、維新の藤田共同代表の疑惑が取り沙汰されている。
不祥事のデパート、というか不祥事のディスカウントスーパー維新の共同代表らしい。
ところが、関西ではこんな汚い維新の言説をテレビやラジオが垂れ流してるんだから、本当に救いがない。
維新やN国の協力を得て総理の座に就いた高市早苗もまた汚いやり口が得意だ。
安倍晋三の夢よ再びとばかりマスメディアの操縦やステマ作戦を激化させているのではないか。
つまらないことばかりやって、やるべきことはやろうとしない。
どうしようもない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでリマ・スシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」、ピーター・ドノホーが弾いたショパンのワルツ第4番、第12番、第2番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでドノホーが弾いたショパンのワルツ第3番、第14番、第10番、第11番を聴く。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでリマ・スシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番と第8番、ドノホーが弾いたショパンのワルツ第7番と第5番を聴き、仕事関係の作業を進める。
14時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を新たに借りる。
で、、仕事関係の用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでヴィオラのピンカス・ズッカーマンとダニエル・バレンボイム指揮パリ管弦楽団が演奏したベルリオーズの交響曲『イタリアのハロルド』、ドノホーが弾いたラヴェルの高雅にして感傷的なワルツとドビュッシーのレントより遅くを聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団他が演奏したヤルドゥミアンのアルメニアン組曲、荒廃した都市、ヴァイオリン協奏曲、(アンシェル・ブルシロウの独奏)、交響曲第2番「詩篇」から第1楽章を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『源頼信』を読み始めたりする。
マスタリングの効果もあってか、ズッカーマンとバレンボイム指揮パリ管弦楽団のイタリアのハロルドはなかなかの聴き応えだった。
一方、ドノホーが弾いたショパンの14のワルツとワルツ的な作品を集めたアルバムは、ドノホーのけれんみのない、洗練されて滋味あふれるピアノ演奏に魅かれる。
大いにお薦めしたいアルバム。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今夜もサニーさんらしいトークだ。
夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのクレア・ブースがクリストファー・グリンのピアノ伴奏で歌ったシェーンベルクの歌曲集から4曲を聴き、オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したウィリアム・シューマンのクレデンダム(信条)とレオン・キルヒナーとディミトリ・ミトロプーロス指揮ニューヨーク・フィルが演奏したキルヒナー自身のピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『源頼信』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでスシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」、シェーンベルクの歌曲集の続きを聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
リマ・スシャンスカヤはロシア出身。
もともとはヴァイオリニストで、巨匠ダヴィッド・オイストラフの最後の弟子とのことだが、最近では指揮者としても積極的に活動しており、すでに何枚かCDもリリースされている。
たぶん正規リリースとしては、女性の指揮者による初のベートーヴェンの交響曲全集となるのではないか。
(ちなみに、配信限定でクリスティーナ・ポスカとフランダース交響楽団が全集の録音を進めている)
いわゆるピリオド・スタイルとは一線を画す演奏だけれど、ティンパニの強打など、全く影響がないとは言えまい。
第1番や第2番の初期の交響曲では、古典派的均整をとった音楽づくりだが、第5番や第7番、第九となると、録音会場の残響も加わって、ここぞというときにテンポ設定が大きく変化するなど、スシャンスカのオリジナリティが存分に発揮されていた。
デジタルでの配信なので言葉に矛盾はあるけど、アナログ的というか機械的でない音楽が聴ける。
一方、シェーンベルクの歌曲集はブースのクリアで精緻な歌唱が魅力的。
グリンも、ブースによくそった伴奏と小品の演奏を聴かせてくれる。
今日も、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
今日は早く寝床に就こう。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中は気温も上がり、秋らしい一日になる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
仕事先で風邪がうつったか、それとも何かが飛んでいるのか。
どうにも喉の調子がおかしい。
身体もだろし。
やれやれ。
アメリカ大リーグのワールドシリーズ最終戦は、ロサンゼルス・ドジャースが逆転勝利し、連覇を達成した。
先発リリーフで大活躍の山本由信がMVPというのも当然か。
おめでとう!
案の定というか、維新による議員定数削減案は、自民党と維新で過半数を制するという得手勝手極まるものだ。
まさしく自分の身は切らない汚いやり口である。
汚いやり口といえば、維新の藤田共同代表の疑惑が取り沙汰されている。
不祥事のデパート、というか不祥事のディスカウントスーパー維新の共同代表らしい。
ところが、関西ではこんな汚い維新の言説をテレビやラジオが垂れ流してるんだから、本当に救いがない。
維新やN国の協力を得て総理の座に就いた高市早苗もまた汚いやり口が得意だ。
安倍晋三の夢よ再びとばかりマスメディアの操縦やステマ作戦を激化させているのではないか。
つまらないことばかりやって、やるべきことはやろうとしない。
どうしようもない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでリマ・スシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」、ピーター・ドノホーが弾いたショパンのワルツ第4番、第12番、第2番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、amazon music unlimitedでドノホーが弾いたショパンのワルツ第3番、第14番、第10番、第11番を聴く。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでリマ・スシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番と第8番、ドノホーが弾いたショパンのワルツ第7番と第5番を聴き、仕事関係の作業を進める。
14時台に外出し、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、寺内浩の『源頼信』<吉川弘文館>、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を新たに借りる。
で、、仕事関係の用件を片付けたのち、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでヴィオラのピンカス・ズッカーマンとダニエル・バレンボイム指揮パリ管弦楽団が演奏したベルリオーズの交響曲『イタリアのハロルド』、ドノホーが弾いたラヴェルの高雅にして感傷的なワルツとドビュッシーのレントより遅くを聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団他が演奏したヤルドゥミアンのアルメニアン組曲、荒廃した都市、ヴァイオリン協奏曲、(アンシェル・ブルシロウの独奏)、交響曲第2番「詩篇」から第1楽章を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『源頼信』を読み始めたりする。
マスタリングの効果もあってか、ズッカーマンとバレンボイム指揮パリ管弦楽団のイタリアのハロルドはなかなかの聴き応えだった。
一方、ドノホーが弾いたショパンの14のワルツとワルツ的な作品を集めたアルバムは、ドノホーのけれんみのない、洗練されて滋味あふれるピアノ演奏に魅かれる。
大いにお薦めしたいアルバム。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今夜もサニーさんらしいトークだ。
夕飯後、amazon music unlimitedでソプラノのクレア・ブースがクリストファー・グリンのピアノ伴奏で歌ったシェーンベルクの歌曲集から4曲を聴き、オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したウィリアム・シューマンのクレデンダム(信条)とレオン・キルヒナーとディミトリ・ミトロプーロス指揮ニューヨーク・フィルが演奏したキルヒナー自身のピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『源頼信』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでスシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団他が演奏したベートーヴェンの交響曲第9番「合唱付き」、シェーンベルクの歌曲集の続きを聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
リマ・スシャンスカヤはロシア出身。
もともとはヴァイオリニストで、巨匠ダヴィッド・オイストラフの最後の弟子とのことだが、最近では指揮者としても積極的に活動しており、すでに何枚かCDもリリースされている。
たぶん正規リリースとしては、女性の指揮者による初のベートーヴェンの交響曲全集となるのではないか。
(ちなみに、配信限定でクリスティーナ・ポスカとフランダース交響楽団が全集の録音を進めている)
いわゆるピリオド・スタイルとは一線を画す演奏だけれど、ティンパニの強打など、全く影響がないとは言えまい。
第1番や第2番の初期の交響曲では、古典派的均整をとった音楽づくりだが、第5番や第7番、第九となると、録音会場の残響も加わって、ここぞというときにテンポ設定が大きく変化するなど、スシャンスカのオリジナリティが存分に発揮されていた。
デジタルでの配信なので言葉に矛盾はあるけど、アナログ的というか機械的でない音楽が聴ける。
一方、シェーンベルクの歌曲集はブースのクリアで精緻な歌唱が魅力的。
グリンも、ブースによくそった伴奏と小品の演奏を聴かせてくれる。
今日も、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
今日は早く寝床に就こう。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年11月01日
今日から11月(CLACLA日記)
今日から11月。
今年も残り2ケ月を切った。
ここからはもう、あっと言う間に過ぎてしまう。
一日一日を本当に大切にして、為したいこと為すべきことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
晴天へ。
どんよりとした感じもあったが。
日中は穏やかな感じ。
朝晩は気温が下がるも。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
身体、重たし。
トランプ大統領は核実験、しかも地下核実験まで再開しようとしているらしい。
本気なら、救いようのない馬鹿愚かである。
そして、こんな馬鹿愚かをノーベル平和賞に推薦しようとする高市総理も救いようのない馬鹿愚かである。
もちろん、こんな馬鹿愚かな連中を大統領やた総理大臣やらに担ぎ上げて恥じないアメリカ国民も日本国民も救いようのない馬鹿愚かだ。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
何が停戦か。
戦争犯罪者のネタニヤフ一党らが。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンの川田知子と山本友重、ヴィオラの篠ア友美、チェロの山本裕康が演奏した芥川也寸志の弦楽4重奏曲、オルガンの石丸由佳と坂入健司郎指揮新交響楽団が演奏した芥川也寸志のオルガンとオーケストラのための『響』、本名徹次指揮日本フィルが演奏した芥川也寸志の弦楽のための三楽章「トリプティーク」、交響管弦楽のための音楽、大河ドラマ『赤穂浪士』のテーマ、アレハンドロ・マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から5曲を聴き、チェロのノエミ・レイモンド=フリセットとピアノのリ・ジェニが演奏したラフマニノフのチェロ・ソナタとレベッカ・クラークのヴィオラ・ソナタ(チェロ版)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。
上記芥川作品の録音は、すべて芥川也寸志の生誕100年を記念して先日リリースされたばかりのアルバム『響 芥川也寸志の音楽世界』のもの。
ちなみに、本名徹次と日本フィルの演奏は過去に発売された分から選ばれている。
最晩年の『響』と1960年代前半の『赤穂浪士』以外は初期の作品で、メロディやハーモニー、いずれも芥川也寸志らしさが横溢していて愉しい。
そうそう、せっかくの生誕100年なのだから、芥川也寸志とゆかりの深い東京交響楽団か仙台フィルあたりで、トリプティークと交響管弦楽のための音楽に加えて、交響三章や交響曲第1番、ついでに『八甲田山』や『八つ墓村』の音楽をまとめて録音してくれたらいいのに。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでリマ・スシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第2番、マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から5曲を聴き、メゾソプラノのシャロン・カーティ、バリトンのモーガン・ピアース、ジョン・アンドルーズ指揮BBCコンサート・オーケストラが演奏したスタンフォードの管弦楽伴奏の歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、11月の創作について考えたり、待川匙の『光のそこで白くねむる』<河出書房新社>を読み始めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
今日は西院まで行き、リエスのダイソーと業務スーパーで買い物をした。
帰宅後、amazon music unlimitedでスシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から11曲を聴き、アリス・ファーナム指揮BBCコンサート・オーケストラ&BBCシンガーズが演奏したイモージェン・ホルストの作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『光のそこで白くねむる』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は「食べる音楽・飲む音楽・嗜む音楽」と題して、食や飲酒に関わる音楽が特集されていた。
クラシック音楽以外にウエイトが占められているのが、片山杜秀らしい。
『光のそこで白くねむる』を読了する。
待川匙という作家の筆力を強く感じた作品だった。
入浴後、amazon music unlimitedでスシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第5番、マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から8曲、ピーター・ドノホーが弾いたシューマンのアベッグ変奏曲、ショパンのワルツ第1番、第9番、第8番、第13番、第6番を聴き、仕事関係の作業を進める。
アーベルは自らヴィオラ・ダ・ガンバの名手として知られた作曲家。
楽器の魅力を発揮させる音楽の造りとなっている。
それをまた、マリアスが過不足ない精度の高い演奏で再現しており、実に聴き心地がよい。
素晴らしいアルバムだ。
今日は、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
ほんと、時間が速すぎる。
明日がいい日でありますように!
そして、11月がいい月でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今年も残り2ケ月を切った。
ここからはもう、あっと言う間に過ぎてしまう。
一日一日を本当に大切にして、為したいこと為すべきことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
晴天へ。
どんよりとした感じもあったが。
日中は穏やかな感じ。
朝晩は気温が下がるも。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
身体、重たし。
トランプ大統領は核実験、しかも地下核実験まで再開しようとしているらしい。
本気なら、救いようのない馬鹿愚かである。
そして、こんな馬鹿愚かをノーベル平和賞に推薦しようとする高市総理も救いようのない馬鹿愚かである。
もちろん、こんな馬鹿愚かな連中を大統領やた総理大臣やらに担ぎ上げて恥じないアメリカ国民も日本国民も救いようのない馬鹿愚かだ。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
何が停戦か。
戦争犯罪者のネタニヤフ一党らが。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヴァイオリンの川田知子と山本友重、ヴィオラの篠ア友美、チェロの山本裕康が演奏した芥川也寸志の弦楽4重奏曲、オルガンの石丸由佳と坂入健司郎指揮新交響楽団が演奏した芥川也寸志のオルガンとオーケストラのための『響』、本名徹次指揮日本フィルが演奏した芥川也寸志の弦楽のための三楽章「トリプティーク」、交響管弦楽のための音楽、大河ドラマ『赤穂浪士』のテーマ、アレハンドロ・マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から5曲を聴き、チェロのノエミ・レイモンド=フリセットとピアノのリ・ジェニが演奏したラフマニノフのチェロ・ソナタとレベッカ・クラークのヴィオラ・ソナタ(チェロ版)を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。
上記芥川作品の録音は、すべて芥川也寸志の生誕100年を記念して先日リリースされたばかりのアルバム『響 芥川也寸志の音楽世界』のもの。
ちなみに、本名徹次と日本フィルの演奏は過去に発売された分から選ばれている。
最晩年の『響』と1960年代前半の『赤穂浪士』以外は初期の作品で、メロディやハーモニー、いずれも芥川也寸志らしさが横溢していて愉しい。
そうそう、せっかくの生誕100年なのだから、芥川也寸志とゆかりの深い東京交響楽団か仙台フィルあたりで、トリプティークと交響管弦楽のための音楽に加えて、交響三章や交響曲第1番、ついでに『八甲田山』や『八つ墓村』の音楽をまとめて録音してくれたらいいのに。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでリマ・スシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第2番、マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から5曲を聴き、メゾソプラノのシャロン・カーティ、バリトンのモーガン・ピアース、ジョン・アンドルーズ指揮BBCコンサート・オーケストラが演奏したスタンフォードの管弦楽伴奏の歌曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、11月の創作について考えたり、待川匙の『光のそこで白くねむる』<河出書房新社>を読み始めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
今日は西院まで行き、リエスのダイソーと業務スーパーで買い物をした。
帰宅後、amazon music unlimitedでスシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」、マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から11曲を聴き、アリス・ファーナム指揮BBCコンサート・オーケストラ&BBCシンガーズが演奏したイモージェン・ホルストの作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『光のそこで白くねむる』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は「食べる音楽・飲む音楽・嗜む音楽」と題して、食や飲酒に関わる音楽が特集されていた。
クラシック音楽以外にウエイトが占められているのが、片山杜秀らしい。
『光のそこで白くねむる』を読了する。
待川匙という作家の筆力を強く感じた作品だった。
入浴後、amazon music unlimitedでスシャンスカヤ指揮ロンドン・ナショナル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番と第5番、マリアスが弾いたアーベルのヴィオラ・ダ・ガンバのための29曲から8曲、ピーター・ドノホーが弾いたシューマンのアベッグ変奏曲、ショパンのワルツ第1番、第9番、第8番、第13番、第6番を聴き、仕事関係の作業を進める。
アーベルは自らヴィオラ・ダ・ガンバの名手として知られた作曲家。
楽器の魅力を発揮させる音楽の造りとなっている。
それをまた、マリアスが過不足ない精度の高い演奏で再現しており、実に聴き心地がよい。
素晴らしいアルバムだ。
今日は、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
ほんと、時間が速すぎる。
明日がいい日でありますように!
そして、11月がいい月でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月31日
今日で10月が終わる(CLACLA日記)
今日で10月が終わる。
今年も残り2ケ月になる。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
本降り。
じめじめとしてじめ寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
心身ともに重たし。
トランプ大統領が核実験の再開を指示したと報じられている。
どうなるかはまだわからないが、もし本当にやるのだとすれば、到底許し難いし、その場の思い付きやただの勘違いだったとしても、それはそれで度し難い。
馬鹿愚かに権力を与えたツケがずっと続いている。
馬鹿は隣の火事より怖い。
そして、高市総理はそんな馬鹿に追従し続けるだろう。
救いがない。
ガザ地区の状況も心配だ。
いや、世界中のあそこもここも心配だ。
むろん、自分自身の生活も心配でならないが。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第6番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番を聴き、ヴァイオリンのジュリアン・リーパーとピアノのジョン・レネハンが演奏しベートーヴェンヴァイオリン・ソナタ第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたりする。
津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読了する。
ああ、面白かった!!!
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番と第9番を聴く。
16時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
今日は、超近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでテノールのニック・プリッチャードがイアン・ティンデイルのピアノ伴奏で歌ったブリテンの冬の言葉、イモジェン・ホルストの4つの歌、ダニエル・キダネのイルミネーションの歌、ブリテンによる民謡編曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、10月の創作について振り返ったりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでマテュー・ゴーデが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第4番、8つのエコセーズ、ピアノ・ソナタ第20番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでチェロのステファン・モリスとピアノのアラスター・ビートソンが演奏したブラームスのチェロ・ソナタ第1番と第2番、スタンフォードのバラータを聴き、Tverで『コーチ』第4話を観たのち、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
ハロウィンなれど、関係なし。
明日がいい日でありますように!
そして、来月がいい月でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
今年も残り2ケ月になる。
一日一日を本当に大切にしていかなければ。
そして、死を絶対に忘れないこと。
雨降り。
本降り。
じめじめとしてじめ寒し。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
心身ともに重たし。
トランプ大統領が核実験の再開を指示したと報じられている。
どうなるかはまだわからないが、もし本当にやるのだとすれば、到底許し難いし、その場の思い付きやただの勘違いだったとしても、それはそれで度し難い。
馬鹿愚かに権力を与えたツケがずっと続いている。
馬鹿は隣の火事より怖い。
そして、高市総理はそんな馬鹿に追従し続けるだろう。
救いがない。
ガザ地区の状況も心配だ。
いや、世界中のあそこもここも心配だ。
むろん、自分自身の生活も心配でならないが。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第6番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分に寝床に就く。
8時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第7番を聴き、ヴァイオリンのジュリアン・リーパーとピアノのジョン・レネハンが演奏しベートーヴェンヴァイオリン・ソナタ第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたりする。
津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読了する。
ああ、面白かった!!!
午後、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番と第9番を聴く。
16時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
今日は、超近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでテノールのニック・プリッチャードがイアン・ティンデイルのピアノ伴奏で歌ったブリテンの冬の言葉、イモジェン・ホルストの4つの歌、ダニエル・キダネのイルミネーションの歌、ブリテンによる民謡編曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、10月の創作について振り返ったりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでマテュー・ゴーデが弾いたシューベルトのピアノ・ソナタ第4番、8つのエコセーズ、ピアノ・ソナタ第20番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでチェロのステファン・モリスとピアノのアラスター・ビートソンが演奏したブラームスのチェロ・ソナタ第1番と第2番、スタンフォードのバラータを聴き、Tverで『コーチ』第4話を観たのち、仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは食さず。
我慢我慢!!
ハロウィンなれど、関係なし。
明日がいい日でありますように!
そして、来月がいい月でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月30日
母さん、僕の秋は、どうしたんでせうね?(CLACLA日記)
今日も晴天。
明日は雨らしいが。
朝晩は本当に冷え込む。
もう冬が始まったような感じ。
母さん、僕の秋は、どうしたんでせうね?
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
昨日のMRI検査で心身ともにだろし。
トランプ大統領と習近平国家主席の会談が行われ、高市総理と韓国の李在明大統領の会談が行われた。
アジアは、そして世界はいったいどうなっていくのか?
高市総理のはしゃぎっぷりにつられて、こちらもはしゃいでる場合ではないだろう。
株価は上昇しているが、円は安くなっている。
金持ちではない人間の生活はますます苦しくなっていく。
そういえば、夕方のニュースで吉村洋文が議員の定数削減について得手勝手なことを口にしていた。
新癒党のみらいの会の安野某とかいう人間も定数削減に乗っているらしい。
厚顔無恥の吉村洋文らに腹が立つとともに、そんな低劣下劣卑劣愚劣な人間の言説を平然と垂れ流して恥じないマスコミにも腹が立つ。
愚かしさの極みなり。
イスラエルがガザ地区への空爆を行っている。
何が停戦か。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分に寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのヴェロニク・ジャンスがエルヴェ・ニケ指揮フランス国立ロワール管弦楽団&合唱団と演奏したオッフェンバックのアリア集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第2話の「一筆啓上 罠が見えた」。
おなじみ中村主水の藤田まこと、中村玉緒、小松政夫、宗方勝巳(与力の村野様)、石原初音、近松麗江、白木万理(ただし別人の役。出オチ)のレギュラー陣と、ゲストの今出川西紀を観ることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでファビアン・ガベル指揮バンベルク交響楽団が演奏したフランクの交響的大曲(クリスティアン・シュミットのオルガン独奏)と交響詩『アイオロスの人々』、ヴィドールの交響詩『ヴァルプルギスの夜』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」を聴き、スザナ・バータルとセバスティアン・ルーラン指揮ザールラント州立管弦楽団が演奏したグリーグのピアノ協奏曲とサン=サーンスのピアノ協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
明日は雨らしいが。
朝晩は本当に冷え込む。
もう冬が始まったような感じ。
母さん、僕の秋は、どうしたんでせうね?
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
昨日のMRI検査で心身ともにだろし。
トランプ大統領と習近平国家主席の会談が行われ、高市総理と韓国の李在明大統領の会談が行われた。
アジアは、そして世界はいったいどうなっていくのか?
高市総理のはしゃぎっぷりにつられて、こちらもはしゃいでる場合ではないだろう。
株価は上昇しているが、円は安くなっている。
金持ちではない人間の生活はますます苦しくなっていく。
そういえば、夕方のニュースで吉村洋文が議員の定数削減について得手勝手なことを口にしていた。
新癒党のみらいの会の安野某とかいう人間も定数削減に乗っているらしい。
厚顔無恥の吉村洋文らに腹が立つとともに、そんな低劣下劣卑劣愚劣な人間の言説を平然と垂れ流して恥じないマスコミにも腹が立つ。
愚かしさの極みなり。
イスラエルがガザ地区への空爆を行っている。
何が停戦か。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分に寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでソプラノのヴェロニク・ジャンスがエルヴェ・ニケ指揮フランス国立ロワール管弦楽団&合唱団と演奏したオッフェンバックのアリア集を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『必殺仕置屋稼業』を少しだけ観る。
今日は第2話の「一筆啓上 罠が見えた」。
おなじみ中村主水の藤田まこと、中村玉緒、小松政夫、宗方勝巳(与力の村野様)、石原初音、近松麗江、白木万理(ただし別人の役。出オチ)のレギュラー陣と、ゲストの今出川西紀を観ることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでファビアン・ガベル指揮バンベルク交響楽団が演奏したフランクの交響的大曲(クリスティアン・シュミットのオルガン独奏)と交響詩『アイオロスの人々』、ヴィドールの交響詩『ヴァルプルギスの夜』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」を聴き、スザナ・バータルとセバスティアン・ルーラン指揮ザールラント州立管弦楽団が演奏したグリーグのピアノ協奏曲とサン=サーンスのピアノ協奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月29日
MRI検査を受けた(CLACLA日記)
晴天。
日中は気温が上がるも、朝晩は10度を切る寒さ。
急すぎるわ!!!
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差にまいる。
そして、後述MRI検査で心底くたびれた。
俳優の田口精一が亡くなった。
劇団民藝の劇団員として数々の公演に出演した。
映像での仕事は多くないが、黒澤明監督の『天国と地獄』に刑事役で出ていた。
95歳。
高市早苗という人物の何がいやかと言って、彼女がテレビに出だしたころから感じていたお調子乗りの薄っぺらさとわかりやすい自己顕示欲だ。
トランプとのはしゃぎっぷりにもそれがよく表れている。
どうにも見ていてつらい。
本当につらい。
そんな高市早苗が日本初の女性の総理大臣でなければならないことについて、あれこれ考える。
イスラエルがガザ地区への空爆を行っている。
予想はしていたものの、ネタニヤフ一党の蛮行に腹が立つ。
そのネタニヤフとつるんでいるトランプをノーベル平和賞に推薦するのが、さすがはオキュパイド・ジャパンの総理大臣だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第3番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
朝早く起きて、いくつか予定をすませる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴィルヘルム・シュヒター指揮NHK交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番、カルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」とブラームスのハイドンの主題による変奏曲を聴き、ヴァイオリンのクレメンス・ド・フォルセヴィルとピアノのイスマエル・マルゲンが演奏したボニ(ス)のフィービーとヴァイオリン・ソナタ、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタとツィガーヌを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時40分過ぎに外出し、簡単な買い物をすませてから西大路御池の御池クリニックへ。
右の足の裏にしこり(腫瘍)を見つけたので、MRI検査を受けることに。
いやあ、くたびれた。
その後、西院近辺で夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでルドルフ・ブッフビンダーとリッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、香川照えさんと剃刀負け弁護士軍団の長谷川さん。
入浴後、amazon music unlimitedでエノッホ・ツー・グッテンベルク指揮クラングフェルヴァルトゥング管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第5話を観る。
いやあ、テレビドラマをこうやって毎回欠かさず、それも同時に観るのはいったいいつぶりだろう。
次回が待ち遠しい。
今日も、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中は気温が上がるも、朝晩は10度を切る寒さ。
急すぎるわ!!!
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差にまいる。
そして、後述MRI検査で心底くたびれた。
俳優の田口精一が亡くなった。
劇団民藝の劇団員として数々の公演に出演した。
映像での仕事は多くないが、黒澤明監督の『天国と地獄』に刑事役で出ていた。
95歳。
高市早苗という人物の何がいやかと言って、彼女がテレビに出だしたころから感じていたお調子乗りの薄っぺらさとわかりやすい自己顕示欲だ。
トランプとのはしゃぎっぷりにもそれがよく表れている。
どうにも見ていてつらい。
本当につらい。
そんな高市早苗が日本初の女性の総理大臣でなければならないことについて、あれこれ考える。
イスラエルがガザ地区への空爆を行っている。
予想はしていたものの、ネタニヤフ一党の蛮行に腹が立つ。
そのネタニヤフとつるんでいるトランプをノーベル平和賞に推薦するのが、さすがはオキュパイド・ジャパンの総理大臣だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第3番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
朝早く起きて、いくつか予定をすませる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヴィルヘルム・シュヒター指揮NHK交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番、カルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第7番「未完成」とブラームスのハイドンの主題による変奏曲を聴き、ヴァイオリンのクレメンス・ド・フォルセヴィルとピアノのイスマエル・マルゲンが演奏したボニ(ス)のフィービーとヴァイオリン・ソナタ、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタとツィガーヌを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時40分過ぎに外出し、簡単な買い物をすませてから西大路御池の御池クリニックへ。
右の足の裏にしこり(腫瘍)を見つけたので、MRI検査を受けることに。
いやあ、くたびれた。
その後、西院近辺で夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでルドルフ・ブッフビンダーとリッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルが演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、香川照えさんと剃刀負け弁護士軍団の長谷川さん。
入浴後、amazon music unlimitedでエノッホ・ツー・グッテンベルク指揮クラングフェルヴァルトゥング管弦楽団が演奏したシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第5話を観る。
いやあ、テレビドラマをこうやって毎回欠かさず、それも同時に観るのはいったいいつぶりだろう。
次回が待ち遠しい。
今日も、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月28日
おめでた過ぎる話(CLACLA日記)
晴天が続く。
日中はまだしも、朝晩は冷え込む。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
各種世論調査で高市内閣の支持率が高い。
いやあ、おめでたい。
おめでた過ぎる話だ。
トランプ大統領と高市総理との会談が行われた。
高市総理は自ら防衛費の増大を強調するなど、まさしくオキュパイド・ジャパンらしさを丸出しにした。
トランプはトランプで、安倍晋三の名前を持ち出しながら高市総理にリップサービスを繰り出す。
いやあ、おめでたい。
おめでた過ぎる話だ。
安倍晋三銃撃犯の山上哲也被告に対する裁判が始まった。
果たして、統一教会の問題は掘り下げられるのか?
そういえば、高市総理はトランプ大統領のノーベル平和賞に推薦するとかどうとか。
ガザ地区のあの惨状は、ただネタニヤフらイスラエルの極右政権だけの責任か?
いやあ、おめでたい。
おめでた過ぎる話だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでアンドレ・コステラネッツ指揮NHK交響楽団が演奏したウェーバーの舞踏への勧誘、ドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、リヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』からワルツ、ハーシー・ケイのウェスタン・シンフォニーから土曜日の夜、カーンのショウ・ボートを聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第41話の「解散無用」。
とうとう最終回。
ああ、最後までしっかり観たかった。
残念無念!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・デスパックスが弾いたリストの葬送曲、暗い雲、ピアノ・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでラファエル・パヤーレ指揮モントリオール交響楽団が演奏したベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』と幻想交響曲を聴き、テノールのペネ・パティがジュリオ・ダレッシオ指揮イル・ポモ・ドーロの伴奏で歌ったナポリ歌曲集『ナポリのセレナータ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中はまだしも、朝晩は冷え込む。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
各種世論調査で高市内閣の支持率が高い。
いやあ、おめでたい。
おめでた過ぎる話だ。
トランプ大統領と高市総理との会談が行われた。
高市総理は自ら防衛費の増大を強調するなど、まさしくオキュパイド・ジャパンらしさを丸出しにした。
トランプはトランプで、安倍晋三の名前を持ち出しながら高市総理にリップサービスを繰り出す。
いやあ、おめでたい。
おめでた過ぎる話だ。
安倍晋三銃撃犯の山上哲也被告に対する裁判が始まった。
果たして、統一教会の問題は掘り下げられるのか?
そういえば、高市総理はトランプ大統領のノーベル平和賞に推薦するとかどうとか。
ガザ地区のあの惨状は、ただネタニヤフらイスラエルの極右政権だけの責任か?
いやあ、おめでたい。
おめでた過ぎる話だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでアンドレ・コステラネッツ指揮NHK交響楽団が演奏したウェーバーの舞踏への勧誘、ドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、リヒャルト・シュトラウスの楽劇『ばらの騎士』からワルツ、ハーシー・ケイのウェスタン・シンフォニーから土曜日の夜、カーンのショウ・ボートを聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第41話の「解散無用」。
とうとう最終回。
ああ、最後までしっかり観たかった。
残念無念!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでエマニュエル・デスパックスが弾いたリストの葬送曲、暗い雲、ピアノ・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでラファエル・パヤーレ指揮モントリオール交響楽団が演奏したベルリオーズの序曲『ローマの謝肉祭』と幻想交響曲を聴き、テノールのペネ・パティがジュリオ・ダレッシオ指揮イル・ポモ・ドーロの伴奏で歌ったナポリ歌曲集『ナポリのセレナータ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月27日
ガラスの器を粉々にしてしまった!(CLACLA日記)
晴天。
日中、気温が上がり穏やかな一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
やっぱり寒暖差はよくないね。
身体が重たし。
アメリカのトランプ大統領が来日した。
まずは、皇居で天皇と面会したとのこと。
そして明日は高市総理との会談である。
果たしてどうなるか?
まあ、結局オキュパイド・ジャパンらしい会談になりそうだ。
もちろん、トランプも高市早苗もうまくいったと吹聴しまくるのだろうが。
株価上昇。
しかし、円は安くなる。
ガザ地区の状況が気になる。
「」付きの停戦は続くのか?
イスラエルは全く信用がならないのだけれど。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクラリネットのマルティン・フレスト他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの作品を集めたアルバム『B.A.C.H.』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第40話の「愛情無用」。
河原崎建三演じる死神が愛に殉じて自ら死を遂げる回。
そして、次回は最終回だ!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでマリン・オールソップ指揮ボルティモア交響楽団が演奏したアンナ・クラインの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで森正指揮NHK交響楽団が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのブランデンブルク協奏曲第3番とメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」、『B.A.C.H.』の続きを聴き、エマニュエル・デスパックスが弾いたリストのダンテを読んでと孤独の中の神の祝福を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
夕飯の準備中、ガラスの器を落として粉々にしてしまった。
それ自体がっくりだし、掃除機をかけたりするなど後処理にも手間取った。
まだ小さな破片が落ちているのではないかと気が気でない。
やれやれ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、気温が上がり穏やかな一日。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
やっぱり寒暖差はよくないね。
身体が重たし。
アメリカのトランプ大統領が来日した。
まずは、皇居で天皇と面会したとのこと。
そして明日は高市総理との会談である。
果たしてどうなるか?
まあ、結局オキュパイド・ジャパンらしい会談になりそうだ。
もちろん、トランプも高市早苗もうまくいったと吹聴しまくるのだろうが。
株価上昇。
しかし、円は安くなる。
ガザ地区の状況が気になる。
「」付きの停戦は続くのか?
イスラエルは全く信用がならないのだけれど。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでクラリネットのマルティン・フレスト他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの作品を集めたアルバム『B.A.C.H.』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第40話の「愛情無用」。
河原崎建三演じる死神が愛に殉じて自ら死を遂げる回。
そして、次回は最終回だ!!!
夕飯後、amazon music unlimitedでマリン・オールソップ指揮ボルティモア交響楽団が演奏したアンナ・クラインの管弦楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで森正指揮NHK交響楽団が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのブランデンブルク協奏曲第3番とメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」、『B.A.C.H.』の続きを聴き、エマニュエル・デスパックスが弾いたリストのダンテを読んでと孤独の中の神の祝福を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
夕飯の準備中、ガラスの器を落として粉々にしてしまった。
それ自体がっくりだし、掃除機をかけたりするなど後処理にも手間取った。
まだ小さな破片が落ちているのではないかと気が気でない。
やれやれ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月26日
雨降り(CLACLA日記)
雨降り。
どんよりとしたお天気が続く。
じめじめとして、あまり快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
宮城県知事選。
現職の村井候補と自ら水道民営化に賛成していた和田候補の接戦らしい。
兵庫県の惨状を放置しておいたつけが今回の選挙に如実に示されているのではないか。
京都とて、他人事ではない。
次の京都府知事選、京都市長選は大丈夫か?
その前に衆議院選挙は大丈夫か?
高齢者の医療費3割負担を高市内閣が目論んでいるという。
自民党と維新の間ではすでに話がついているようだし、国民民主党も賛成するのではないか。
現在の諸状況を考えれば、ある程度の負担増は仕方ないという方向に進んでいくのだろうが、世代間の分断をことさら煽って、結果根源的な問題に目隠しをしてしまうのでは意味がない。
そもそもどうして国民の生活が苦しくなるのか。
公平な負担を言うのであれば、まずは手をつけるところがあるだろうに。
朝三暮四の猿同然の扱われ方をしていることにもっと気づかなければ。
イスラエル軍がガザ地区中部を空爆したと。
イスラム聖戦への攻撃が目的とのことだ。
こうやって、攻撃は続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヴィルヘルム・シュヒター指揮NHK交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョナサン・ダーリントン指揮デュイスブルク・フィル他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』を聴き、フルートのウーヴェ・グロット他が演奏した室内楽版のモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」、第36番「リンツ」、第41番「ジュピター」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み始めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場だけですませる。
ただし、キャンディーを買うのに少し迷う。
結局2種類買ったものの、結果は1勝1敗なり。
うむむ。
帰宅後、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第2番を聴き、ヴァイオリンのシュテファン・タララ、チェロのホン・ユンソン、ピアノのホス・デ・ソラウンが演奏したハイドンのピアノ3重奏曲第17番、第36番、第20番、第34番、第18番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでサンディ・キャメロンとジョン・マウチェリー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したダニー・エルフマンのヴァイオリン協奏曲「イレブン・イレブン」、ベルリン・フィルハーモニー・ピアノ4重奏団が演奏したダニー・エルフマンのピアノ4重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアンサンブル・アラベスクが演奏したグヴィの管楽合奏のための9重奏曲、セレナード、7重奏曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとしたお天気が続く。
じめじめとして、あまり快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
宮城県知事選。
現職の村井候補と自ら水道民営化に賛成していた和田候補の接戦らしい。
兵庫県の惨状を放置しておいたつけが今回の選挙に如実に示されているのではないか。
京都とて、他人事ではない。
次の京都府知事選、京都市長選は大丈夫か?
その前に衆議院選挙は大丈夫か?
高齢者の医療費3割負担を高市内閣が目論んでいるという。
自民党と維新の間ではすでに話がついているようだし、国民民主党も賛成するのではないか。
現在の諸状況を考えれば、ある程度の負担増は仕方ないという方向に進んでいくのだろうが、世代間の分断をことさら煽って、結果根源的な問題に目隠しをしてしまうのでは意味がない。
そもそもどうして国民の生活が苦しくなるのか。
公平な負担を言うのであれば、まずは手をつけるところがあるだろうに。
朝三暮四の猿同然の扱われ方をしていることにもっと気づかなければ。
イスラエル軍がガザ地区中部を空爆したと。
イスラム聖戦への攻撃が目的とのことだ。
こうやって、攻撃は続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでヴィルヘルム・シュヒター指揮NHK交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
9時少し過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジョナサン・ダーリントン指揮デュイスブルク・フィル他が演奏したリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』を聴き、フルートのウーヴェ・グロット他が演奏した室内楽版のモーツァルトの交響曲第35番「ハフナー」、第36番「リンツ」、第41番「ジュピター」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>を読み始めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場だけですませる。
ただし、キャンディーを買うのに少し迷う。
結局2種類買ったものの、結果は1勝1敗なり。
うむむ。
帰宅後、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第2番を聴き、ヴァイオリンのシュテファン・タララ、チェロのホン・ユンソン、ピアノのホス・デ・ソラウンが演奏したハイドンのピアノ3重奏曲第17番、第36番、第20番、第34番、第18番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでサンディ・キャメロンとジョン・マウチェリー指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したダニー・エルフマンのヴァイオリン協奏曲「イレブン・イレブン」、ベルリン・フィルハーモニー・ピアノ4重奏団が演奏したダニー・エルフマンのピアノ4重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『うそコンシェルジュ』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでアンサンブル・アラベスクが演奏したグヴィの管楽合奏のための9重奏曲、セレナード、7重奏曲を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月25日
夕方以降、雨になる(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気の一日。
夕方以降、雨になる。
じめじめむしむしとして、あまり快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
高市総理は、国家情報局を創設したいそうだ。
馬車馬のように働く月月火水木金金的思考、治安維持法に転化しそうなスパイ防止法、防衛費の増大、戦前回帰戦中回帰が売りの商売極右高市早苗だが、情報局の創設とは。
一方で、トランプ大統領とヘリに同乗するなど、アメリカに対しては露骨な追従姿勢を変えることはしない。
畢竟、高市早苗は、虚言妄言と転嫁によって愚か者を騙す自己顕示欲と権力欲に支配された軽薄な新自由主義者ではないのか。
亡国そのもの。
本当にどうしようもない。
ガザ地区の停戦が進んでいるようなアナウンスが為されているが、非常に心配でならない。
しかも、イスラエル政府はヨルダン川西岸の併合を進めている。
どうにも怪しくどうにも危うい状況だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでオスロ・カンマーアンサンブルが演奏した管楽合奏版のモーツァルトの交響曲第31番「パリ」、ハイドンの交響曲第92番「オックスフォード」、ベートーヴェンの交響曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでラインハルト・ゲーベル指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第6番(ミリヤム・コンツェンの独奏)とセレナード第10番による協奏交響曲を聴き、ゲーベル指揮ドイツ放送フィル他が演奏したライヒャの2つのチェロのための協奏交響曲、ロンベルクの2つのチェロのためのコンチェルティーノ、アイブラーの1805年謝肉祭の火曜日のためのディヴェルティスマンを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、大島明秀の『志筑忠雄』<吉川弘文館>を読み進めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は比較的近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでマリオ・ヴェンツァーゴ指揮ベルン交響楽団が演奏したシューベルトの歌劇『フィエラブラス』序曲、交響曲(第7番)ホ長調D.729、スケルツォ. アレグロ・モデラートD.936A から第3楽章を聴き、ズービン・メータ指揮ウィーン・フィルが演奏した『ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2015』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
その後、実家に電話をかけ、両親と20分ほど話をした。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「“日本のオーケストラ音楽”を聴く〜NHKのアーカイブスから〜」と題し、須賀田礒太郎、菅原明朗、小倉朗、深井史郎の管弦楽作品が放送されていた。
そそくさと入浴をすませたのち、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでピアノのラルス・フォークト、ヴァイオリンのクリスティアン・テツラフ、ヴィオラのバルバラ・ブントロック、チェロのターニャ・テツラフが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第2番と第3番を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番とシューベルトの交響曲第7番「未完成」(ともに1938年録音)を聴きながら仕事関係の作業を進める。
オーマンディの運命と未完成は、ニューヨーク・ポスト社が運営するパブリッシャーズ・サービス社発行の「世界名曲集」のために録音されたものであるが、切れ味が鋭くスピーディーな演奏でなかなかの聴き応えだ。
『志筑忠雄』を読了する。
18世紀の末、江戸時代の後期に長崎の裕福な商人の五男として生まれ、一時は志筑家に入り稽古通詞となったものの、健康的理由で職を辞し、その後は実家に戻ってオランダ語の翻訳研究に生涯を捧げた志筑(中野)忠男の功績を詳述した一冊。
「オランダ語読解の創始者」であり、引力重力真空分子鎖国植民といった言葉を生み出した人物でもある志筑忠雄については、同じ長崎に生まれながら、この本を読むまでは一切知ることがなかった。
まだまだ知らないことばかりである。
志筑忠雄ほどにはなれぬにせよ、もっと学ばねば。
今日は、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
それにしても、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻すなんて言葉、よく口にできるもんだな。
まあ、その臆面のなさがある種の人間の支持を受ける理由なんだろうが。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
夕方以降、雨になる。
じめじめむしむしとして、あまり快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
高市総理は、国家情報局を創設したいそうだ。
馬車馬のように働く月月火水木金金的思考、治安維持法に転化しそうなスパイ防止法、防衛費の増大、戦前回帰戦中回帰が売りの商売極右高市早苗だが、情報局の創設とは。
一方で、トランプ大統領とヘリに同乗するなど、アメリカに対しては露骨な追従姿勢を変えることはしない。
畢竟、高市早苗は、虚言妄言と転嫁によって愚か者を騙す自己顕示欲と権力欲に支配された軽薄な新自由主義者ではないのか。
亡国そのもの。
本当にどうしようもない。
ガザ地区の停戦が進んでいるようなアナウンスが為されているが、非常に心配でならない。
しかも、イスラエル政府はヨルダン川西岸の併合を進めている。
どうにも怪しくどうにも危うい状況だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでオスロ・カンマーアンサンブルが演奏した管楽合奏版のモーツァルトの交響曲第31番「パリ」、ハイドンの交響曲第92番「オックスフォード」、ベートーヴェンの交響曲第1番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでラインハルト・ゲーベル指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団が演奏したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲第6番(ミリヤム・コンツェンの独奏)とセレナード第10番による協奏交響曲を聴き、ゲーベル指揮ドイツ放送フィル他が演奏したライヒャの2つのチェロのための協奏交響曲、ロンベルクの2つのチェロのためのコンチェルティーノ、アイブラーの1805年謝肉祭の火曜日のためのディヴェルティスマンを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、大島明秀の『志筑忠雄』<吉川弘文館>を読み進めたりする。
14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は比較的近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでマリオ・ヴェンツァーゴ指揮ベルン交響楽団が演奏したシューベルトの歌劇『フィエラブラス』序曲、交響曲(第7番)ホ長調D.729、スケルツォ. アレグロ・モデラートD.936A から第3楽章を聴き、ズービン・メータ指揮ウィーン・フィルが演奏した『ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2015』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
その後、実家に電話をかけ、両親と20分ほど話をした。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「“日本のオーケストラ音楽”を聴く〜NHKのアーカイブスから〜」と題し、須賀田礒太郎、菅原明朗、小倉朗、深井史郎の管弦楽作品が放送されていた。
そそくさと入浴をすませたのち、仕事関係の予定をすませる。
その後、amazon music unlimitedでピアノのラルス・フォークト、ヴァイオリンのクリスティアン・テツラフ、ヴィオラのバルバラ・ブントロック、チェロのターニャ・テツラフが演奏したブラームスのピアノ4重奏曲第2番と第3番を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第5番とシューベルトの交響曲第7番「未完成」(ともに1938年録音)を聴きながら仕事関係の作業を進める。
オーマンディの運命と未完成は、ニューヨーク・ポスト社が運営するパブリッシャーズ・サービス社発行の「世界名曲集」のために録音されたものであるが、切れ味が鋭くスピーディーな演奏でなかなかの聴き応えだ。
『志筑忠雄』を読了する。
18世紀の末、江戸時代の後期に長崎の裕福な商人の五男として生まれ、一時は志筑家に入り稽古通詞となったものの、健康的理由で職を辞し、その後は実家に戻ってオランダ語の翻訳研究に生涯を捧げた志筑(中野)忠男の功績を詳述した一冊。
「オランダ語読解の創始者」であり、引力重力真空分子鎖国植民といった言葉を生み出した人物でもある志筑忠雄については、同じ長崎に生まれながら、この本を読むまでは一切知ることがなかった。
まだまだ知らないことばかりである。
志筑忠雄ほどにはなれぬにせよ、もっと学ばねば。
今日は、冷凍たい焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
それにしても、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻すなんて言葉、よく口にできるもんだな。
まあ、その臆面のなさがある種の人間の支持を受ける理由なんだろうが。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月24日
昼過ぎ、河原町まで出た(CLACLA日記)
青空も見えてはいたが、どんよりとした感じも強い。
日中は気温がそこそこ上がる。
穏やかで、過ごしやすし。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差が身体にくるなあ。
臨時国会で高市早苗総理が所信表明演説を行った。
予想通り、彼女の商売極右ぶりを如実に示す内容だった。
そして、そうした思想信条の部分もそうだが、彼女の場合は、噓つきデマ流し、他人のせいという人品の卑しさ醜さが際立っている。
そんな人間を支持する国民がしばらくは、いや、もしかしたらけっこう長い間多いのではないかと考えると、どうにも暗澹たる気分になってしまう。
救いようがない。
(付け加えると、彼女の喋り方がなんとも耳障りだ。水分の量を多めにして炊いた米粒を一粒一粒ねちねちと潰しているみたいな喋り方で、聞いていて、気持ちが悪くなってくる)
パレスチナの人々のことが心配だ。
ウクライナの人々のことも。
しかし、まずは自分自身のことが心配だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴き、ジェノヴァ&ディミトロフ・ピアノ・デュオが演奏したドビュッシーの神聖な舞曲と世俗的な舞曲、交響曲ロ短調、白と黒でを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
寝る前に、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読了する。
朝早くから予定をすませたのち、amazon music unlimitedでドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番を聴く。
で、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた大島明秀の『志筑忠雄』<吉川弘文館>、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>、待川匙の『光のそこで白くねむる』<河出書房新社>を新たに借りる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジェノヴァ&ディミトロフ・ピアノ・デュオが演奏したドビュッシーの民謡の主題によるスコットランド行進曲、 小組曲、交響詩『海』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み始めたりする。
14時少し過ぎに外出し、河原町へ。
仕事関係の予定をすませたのち、丸善京都本店で来年度のダイアリーを購入し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、メゾソプラノのサラ・コノリがジョゼフ・ミドルトンのピアノ伴奏で歌った『世界は埃っぽく感じられる〜歌曲集〜ショ−ソン、バーバー、ドビュッシー、コープランド、ウォーレン』 を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでソロモンズ・ノットが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのミサ曲ヘ長調BWV.233、カンタータ第208番『楽しき狩こそわが悦び』(曲の前にブランデンブルク協奏曲第1番の第1楽章、間に第2楽章、終わったあとに第3楽章が演奏される)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでニン・フェンとアントニー・ヘルムス指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したゴルトマルクのヴァイオリン協奏曲とブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み進めたりしたのち、Tverで『コーチ』第2話を観る。
今日は、サン・アローズの豆乳入りどら焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
それにしても、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻すなんて言葉、よく口にできるもんだな。
まあ、その臆面のなさがある種の人間の支持を受ける理由なんだろうが。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中は気温がそこそこ上がる。
穏やかで、過ごしやすし。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
寒暖差が身体にくるなあ。
臨時国会で高市早苗総理が所信表明演説を行った。
予想通り、彼女の商売極右ぶりを如実に示す内容だった。
そして、そうした思想信条の部分もそうだが、彼女の場合は、噓つきデマ流し、他人のせいという人品の卑しさ醜さが際立っている。
そんな人間を支持する国民がしばらくは、いや、もしかしたらけっこう長い間多いのではないかと考えると、どうにも暗澹たる気分になってしまう。
救いようがない。
(付け加えると、彼女の喋り方がなんとも耳障りだ。水分の量を多めにして炊いた米粒を一粒一粒ねちねちと潰しているみたいな喋り方で、聞いていて、気持ちが悪くなってくる)
パレスチナの人々のことが心配だ。
ウクライナの人々のことも。
しかし、まずは自分自身のことが心配だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴き、ジェノヴァ&ディミトロフ・ピアノ・デュオが演奏したドビュッシーの神聖な舞曲と世俗的な舞曲、交響曲ロ短調、白と黒でを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
寝る前に、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読了する。
朝早くから予定をすませたのち、amazon music unlimitedでドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第4番を聴く。
で、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、下京図書館へ。
借りていた本を返却し、予約しておいた大島明秀の『志筑忠雄』<吉川弘文館>、津村記久子の『うそコンシェルジュ』<新潮社>、待川匙の『光のそこで白くねむる』<河出書房新社>を新たに借りる。
その後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジェノヴァ&ディミトロフ・ピアノ・デュオが演奏したドビュッシーの民謡の主題によるスコットランド行進曲、 小組曲、交響詩『海』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み始めたりする。
14時少し過ぎに外出し、河原町へ。
仕事関係の予定をすませたのち、丸善京都本店で来年度のダイアリーを購入し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」を聴き、メゾソプラノのサラ・コノリがジョゼフ・ミドルトンのピアノ伴奏で歌った『世界は埃っぽく感じられる〜歌曲集〜ショ−ソン、バーバー、ドビュッシー、コープランド、ウォーレン』 を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでソロモンズ・ノットが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのミサ曲ヘ長調BWV.233、カンタータ第208番『楽しき狩こそわが悦び』(曲の前にブランデンブルク協奏曲第1番の第1楽章、間に第2楽章、終わったあとに第3楽章が演奏される)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでニン・フェンとアントニー・ヘルムス指揮ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団が演奏したゴルトマルクのヴァイオリン協奏曲とブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『志筑忠雄』を読み進めたりしたのち、Tverで『コーチ』第2話を観る。
今日は、サン・アローズの豆乳入りどら焼きを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
それにしても、世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻すなんて言葉、よく口にできるもんだな。
まあ、その臆面のなさがある種の人間の支持を受ける理由なんだろうが。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月23日
まことにおめでたい話(CLACLA日記)
晴天。
日中、気温が上がる。
朝晩は置くとして、まずはこれぐらいの穏やかな感じでいいんですよ。
昨日は寒すぎた。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
高市内閣の支持率が非常に高い。
ご祝儀ということもまずはあるだろうが、男性や若年層の支持が一気に高くなったらしい。
いやあ、まことにおめでたい話。
防衛費の増大に、国民を馬車馬のように働かせるための施策に、米の減産、議員定数削減だのなんだのと、流石は高市早苗率いる自民党に閣外協力の維新だ。
やることが違う。
いや、これまでやってきたことをまたやろうということなんだろうが。
果たしてどうなることか。
イスラエルがヨルダン川西岸併願へ向けた動きを加速化させている。
やることなすことヒトラーやナチスとそっくりではないか。
度し難い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァネッサ・ベネリ・モーゼルが弾いたオペラ・ピアノ・トランスクリプション集『清らかな女神よ』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半ちょうどに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第38話の「迷信無用」。
ゲストは、のちに必殺シリーズのレギュラー、何でも屋の加代として活躍する鮎川いずみ(当時はいづみ)だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでフォルテピアノのトビアス・コッホとケルン・プレイエル・カルテットが演奏したシューマンのピアノ5重奏曲とヒラーのピアノ5重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで『清らかな女神よ』の続き、グスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴き、アコーディオンのテオ・ウルド他が演奏したアストル・ピアソラの作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
今日は、甘いものはバナナを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
日中、気温が上がる。
朝晩は置くとして、まずはこれぐらいの穏やかな感じでいいんですよ。
昨日は寒すぎた。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
寒暖差がこたえる。
高市内閣の支持率が非常に高い。
ご祝儀ということもまずはあるだろうが、男性や若年層の支持が一気に高くなったらしい。
いやあ、まことにおめでたい話。
防衛費の増大に、国民を馬車馬のように働かせるための施策に、米の減産、議員定数削減だのなんだのと、流石は高市早苗率いる自民党に閣外協力の維新だ。
やることが違う。
いや、これまでやってきたことをまたやろうということなんだろうが。
果たしてどうなることか。
イスラエルがヨルダン川西岸併願へ向けた動きを加速化させている。
やることなすことヒトラーやナチスとそっくりではないか。
度し難い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァネッサ・ベネリ・モーゼルが弾いたオペラ・ピアノ・トランスクリプション集『清らかな女神よ』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半ちょうどに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第38話の「迷信無用」。
ゲストは、のちに必殺シリーズのレギュラー、何でも屋の加代として活躍する鮎川いずみ(当時はいづみ)だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでフォルテピアノのトビアス・コッホとケルン・プレイエル・カルテットが演奏したシューマンのピアノ5重奏曲とヒラーのピアノ5重奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで『清らかな女神よ』の続き、グスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴き、アコーディオンのテオ・ウルド他が演奏したアストル・ピアソラの作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
今日は、甘いものはバナナを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月22日
急にこんなに寒くなってどうすんだい!(CLACLA日記)
時代祭。
あいにくのお天気だったが、無事開催されたそうで何より。
昨日、仕事先で時代祭のあらましについて少し耳にしていたのだ。
今日もどんよりとしたお天気。
雨が降る。
寒い。
もうちょっと緩やかな秋らしさが欲しいんだよ。
急にこんなに寒くなってどうすんだい!
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒さがこたえる。
議員の定数削減に国旗損壊罪、労働条件の悪化、スパイ防止法、外はアメリカへの迎合、内は排外主義への迎合。
おまけに、副大臣や政務官に裏金議員の登用。
言わんこっちゃない、商売極右の高市早苗なぞを総理大臣にしたら早速これだ。
経済対策や政治と金の問題など知らん顔。
これから果たしていったい何が起こるか。
野党第一党の立憲民主党も全く頼りがいがないし(泥鰌野田の鈍さ愚かさよ)、日本共産党、社民党、れいわではそもそも数が足りぬ。
本当に救いようがない。
空爆しておいて、停戦もないものだ。
ガザ地区の今後がとても心配だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで服部百音とアラン・ブリバエフ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番とワックスマンのカルメン幻想曲を聴き、ミヒャエル・ハラース指揮パルドヴィツェ・チェコ室内フィルが演奏したジョン・エイブラハム・フィッシャーの交響曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませたのち、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第103番「太鼓連打」と第94番「驚愕」(1958年録音)を聴く。
均整がとれて充実した演奏で、たぶんこのアルバムがのちの交響曲全集録音への契機となったのではないか。
9時台に外出し、かかりつけの総合病院へ。
ただし、今日は別の症状に関して。
来週の水曜日にMRI検査を受ける予定なり。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでハラース指揮パルドヴィツェ・チェコ室内フィルが演奏したジョン・エイブラハム・フィッシャーの交響曲第4番、第5番、第6番、ホフマンのフルート協奏曲ニ長調BadleyD5とト長調BadleyG1(ウーヴェ・グロットの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでモディリアーニ・カルテット他が演奏したチャイコフスキーの弦楽4重奏曲第3番と弦楽6重奏曲「フィレンツェの想い出」を聴き、ハラース指揮パルドヴィツェ・チェコ室内フィルが演奏したホフマンのフルート協奏曲イ長調BadleyA1とト長調BadleyG4(同)、チャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲、リムスキー=コルサコフのセレナード、グラズノフのコンチェルト・バッラータ、2つの小品、吟遊詩人の歌、チャイコフスキーのカプリッチョ風小品、弦楽4重奏曲第1番から第2楽章:アンダンテ・カンタービレ(いずれもキン・リウェイのチェロ独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、香川照えさんなり。
そそくさと入浴し、仕事関係の予定をすませる
その後、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第4話を観る。
今日は、オイシスの菓子パンひねくれ棒を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
あいにくのお天気だったが、無事開催されたそうで何より。
昨日、仕事先で時代祭のあらましについて少し耳にしていたのだ。
今日もどんよりとしたお天気。
雨が降る。
寒い。
もうちょっと緩やかな秋らしさが欲しいんだよ。
急にこんなに寒くなってどうすんだい!
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒さがこたえる。
議員の定数削減に国旗損壊罪、労働条件の悪化、スパイ防止法、外はアメリカへの迎合、内は排外主義への迎合。
おまけに、副大臣や政務官に裏金議員の登用。
言わんこっちゃない、商売極右の高市早苗なぞを総理大臣にしたら早速これだ。
経済対策や政治と金の問題など知らん顔。
これから果たしていったい何が起こるか。
野党第一党の立憲民主党も全く頼りがいがないし(泥鰌野田の鈍さ愚かさよ)、日本共産党、社民党、れいわではそもそも数が足りぬ。
本当に救いようがない。
空爆しておいて、停戦もないものだ。
ガザ地区の今後がとても心配だ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedで服部百音とアラン・ブリバエフ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲第1番とワックスマンのカルメン幻想曲を聴き、ミヒャエル・ハラース指揮パルドヴィツェ・チェコ室内フィルが演奏したジョン・エイブラハム・フィッシャーの交響曲第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時20分過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませたのち、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮フィルハーモニア・フンガリカが演奏したハイドンの交響曲第103番「太鼓連打」と第94番「驚愕」(1958年録音)を聴く。
均整がとれて充実した演奏で、たぶんこのアルバムがのちの交響曲全集録音への契機となったのではないか。
9時台に外出し、かかりつけの総合病院へ。
ただし、今日は別の症状に関して。
来週の水曜日にMRI検査を受ける予定なり。
帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでハラース指揮パルドヴィツェ・チェコ室内フィルが演奏したジョン・エイブラハム・フィッシャーの交響曲第4番、第5番、第6番、ホフマンのフルート協奏曲ニ長調BadleyD5とト長調BadleyG1(ウーヴェ・グロットの独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
14時台に再び外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでモディリアーニ・カルテット他が演奏したチャイコフスキーの弦楽4重奏曲第3番と弦楽6重奏曲「フィレンツェの想い出」を聴き、ハラース指揮パルドヴィツェ・チェコ室内フィルが演奏したホフマンのフルート協奏曲イ長調BadleyA1とト長調BadleyG4(同)、チャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲、リムスキー=コルサコフのセレナード、グラズノフのコンチェルト・バッラータ、2つの小品、吟遊詩人の歌、チャイコフスキーのカプリッチョ風小品、弦楽4重奏曲第1番から第2楽章:アンダンテ・カンタービレ(いずれもキン・リウェイのチェロ独奏)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、香川照えさんなり。
そそくさと入浴し、仕事関係の予定をすませる
その後、amazon music unlimitedでグスターボ・ドゥダメル指揮ベネズエラ・シモン・ボリバル交響楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第6番「田園」を聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』第4話を観る。
今日は、オイシスの菓子パンひねくれ棒を食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月21日
この寒さはいったいなんなんだ(CLACLA日記)
どんよりとしたお天気の一日。
気温はさらに下がって、寒い。
この寒さはいったいなんなんだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
寒暖差がつらい。
高市早苗が104代目の日本国内閣総理大臣に選ばれた。
日本国初の女性の総理大臣が、嘘つきデマ流し、商売極右の権力亡者高市早苗となってしまったことが本当に残念でならない。
で、早速高市内閣が組閣されたが、まったくもって信頼も信用もできない顔触れが揃っている。
救いがない。
そういえば、維新は入閣していないのだから、この高市内閣を連立内閣と呼ぶのには無理があるのではないか。
ただの閣外協力だろう。
議員定数削減について、国民民主党の玉木雄一郎に加え、立憲民主党の泥鰌野田佳彦も賛成を唱えている。
実際の削減をどうするかは別にして、野田佳彦のセンスのなさは相変わらずだ。
イスラエルがガザ地区を空爆と。
何が停戦か。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでエイドリアン・ボールト指揮フィルハーモニック・プロムナード・オーケストラ(ロンドン・フィル)が演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、序曲『ルイ・ブラス』、序曲『静かな海と楽しい公開』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半ちょうどに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第36話の「自害無用」。
今は亡き怪優汐路章を観ることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでチェロのキャメロン・クロズマンとピアノのフィリップ・チウが演奏したスペイン小品集『タペオ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエイドリアン・ボールト指揮フィルハーモニック・プロムナード・オーケストラ(ロンドン・フィル)が演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しいメルジーネの物語』、『夏の夜の夢』の序曲と劇音楽抜粋、エサ=ペッカ・サロネン指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
気温はさらに下がって、寒い。
この寒さはいったいなんなんだ。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にはお気をつけのほど。
寒暖差がつらい。
高市早苗が104代目の日本国内閣総理大臣に選ばれた。
日本国初の女性の総理大臣が、嘘つきデマ流し、商売極右の権力亡者高市早苗となってしまったことが本当に残念でならない。
で、早速高市内閣が組閣されたが、まったくもって信頼も信用もできない顔触れが揃っている。
救いがない。
そういえば、維新は入閣していないのだから、この高市内閣を連立内閣と呼ぶのには無理があるのではないか。
ただの閣外協力だろう。
議員定数削減について、国民民主党の玉木雄一郎に加え、立憲民主党の泥鰌野田佳彦も賛成を唱えている。
実際の削減をどうするかは別にして、野田佳彦のセンスのなさは相変わらずだ。
イスラエルがガザ地区を空爆と。
何が停戦か。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでエイドリアン・ボールト指揮フィルハーモニック・プロムナード・オーケストラ(ロンドン・フィル)が演奏したメンデルスゾーンの序曲『フィンガルの洞窟』、序曲『ルイ・ブラス』、序曲『静かな海と楽しい公開』を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半ちょうどに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第36話の「自害無用」。
今は亡き怪優汐路章を観ることができた。
夕飯後、amazon music unlimitedでチェロのキャメロン・クロズマンとピアノのフィリップ・チウが演奏したスペイン小品集『タペオ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエイドリアン・ボールト指揮フィルハーモニック・プロムナード・オーケストラ(ロンドン・フィル)が演奏したメンデルスゾーンの序曲『美しいメルジーネの物語』、『夏の夜の夢』の序曲と劇音楽抜粋、エサ=ペッカ・サロネン指揮サンフランシスコ交響楽団が演奏したストラヴィンスキーのバレエ音楽『春の祭典』を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に実に美味しうございました。
ごちそうさま!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月20日
昔、作務衣姿の有川博と遭遇したことがあった(CLACLA日記)
4連休明け。
青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。
気温がさらに下がり、肌寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
寒暖差が身体にこたえる。
精神的にもダル。
元NHK会長の海老沢勝二が亡くなった。
エビジョンイルと呼ばれた人物である。
維新の閣外協力による高市早苗内閣が誕生する見込みだ。
おまけに、政治と金の問題や減税はほっぽり出して、維新の吉村洋文が言い出した議員定数削減をいの一番にやるという。
何が身を切る改革か。
議員の定数を削減して、大阪はどうなったのか?
利権集団維新の天下が強化されただけではないか。
どうせ国民民主党の玉木も定数削減に賛成するのだろう。
汚い醜い悍ましい。
救いがない。
アメリカでは、反トランプの大規模なデモが起こっている。
日本ではどうか?
案の定、イスラエルが難癖をつけてハマスへの攻撃を正当化しようとしている
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでジャナンドレア・ノセダ指揮BBCフィルが演奏したスメタナの管弦楽作品集第2集(オペラの序曲・前奏曲・間奏曲集)を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半ちょうどに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第35話の「宣伝無用」。
大好きな信欣三と伊沢一郎を目にすることはできず、できたのは有川博だけ。
有川博といえば、かれこれもう30年近く前になるか、大学院生時代、嵐電を等持院駅で降りて大学に向かっていると、作務衣姿の有川さんと遭遇したことがある。
ドラマか何かの撮影だったのだろうか。
嵐電では、大好きな鶴田忍が隣に座ってきてどきどきしたり、これまた大好きな江幡高志を見かけて興奮したりしたこともあったっけ。
夕飯後、amazon music unlimitedでフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮コレギウム・ヴォカーレ・ヘントが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの6つのモテットを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでスメタナの管弦楽作品集第2集の続き、アンジェラ・ヒューイットが弾いた『ラヴ・ソングズ』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。
気温がさらに下がり、肌寒い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
寒暖差が身体にこたえる。
精神的にもダル。
元NHK会長の海老沢勝二が亡くなった。
エビジョンイルと呼ばれた人物である。
維新の閣外協力による高市早苗内閣が誕生する見込みだ。
おまけに、政治と金の問題や減税はほっぽり出して、維新の吉村洋文が言い出した議員定数削減をいの一番にやるという。
何が身を切る改革か。
議員の定数を削減して、大阪はどうなったのか?
利権集団維新の天下が強化されただけではないか。
どうせ国民民主党の玉木も定数削減に賛成するのだろう。
汚い醜い悍ましい。
救いがない。
アメリカでは、反トランプの大規模なデモが起こっている。
日本ではどうか?
案の定、イスラエルが難癖をつけてハマスへの攻撃を正当化しようとしている
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでジャナンドレア・ノセダ指揮BBCフィルが演奏したスメタナの管弦楽作品集第2集(オペラの序曲・前奏曲・間奏曲集)を聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半ちょうどに帰宅した。
11時台の短い休み時間、BSイレブンで『新・必殺仕置人』を少しだけ観る。
今日は第35話の「宣伝無用」。
大好きな信欣三と伊沢一郎を目にすることはできず、できたのは有川博だけ。
有川博といえば、かれこれもう30年近く前になるか、大学院生時代、嵐電を等持院駅で降りて大学に向かっていると、作務衣姿の有川さんと遭遇したことがある。
ドラマか何かの撮影だったのだろうか。
嵐電では、大好きな鶴田忍が隣に座ってきてどきどきしたり、これまた大好きな江幡高志を見かけて興奮したりしたこともあったっけ。
夕飯後、amazon music unlimitedでフィリップ・ヘレヴェッヘ指揮コレギウム・ヴォカーレ・ヘントが演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの6つのモテットを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、石沢麻依の『かりそめの星巡り』<講談社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでスメタナの管弦楽作品集第2集の続き、アンジェラ・ヒューイットが弾いた『ラヴ・ソングズ』の続きを聴き、仕事関係の作業を進めたり、『かりそめの星巡り』を読み進めたりする。
今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月19日
4連休の最終日(CLACLA日記)
4連休の最終日。
どんよりとしたお天気が続く。
急に気温が下がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
高市早苗に玉木雄一郎、吉村洋文。
目にしたくもない顔触れだ。
どう考えても、口にすることやること、いずれも上っ面だけの浅はかな人間じゃないか。
こういったつまらない連中に踊らされるなんて、本当に馬鹿げている。
もちろん、こういった連中を操って大笑いしている人間がいるんだろうが。
どうにも救いようがない。
ガザ地区の状況が非常に心配だ。
今日も人が殺され続けている。
そういえば、今年のノーベル平和賞受賞者(名前を書く気にもなれぬ存在)がトランプ大統領ばかりか、戦争犯罪人のネタニヤフに媚びを売っている。
何が人権がどうしたこうしただ、恥知らずの極みではないか。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでロヴロ・フォン・マタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。
マタチッチのチャイコフスキーの交響曲第5番は、LPではなく音楽テープ(カセットテープ)で愛聴していた。
久しぶりに聴き直したが、昨夜聴いたベートーヴェンのエロイカ同様、マタチッチという音楽家には、表現主義と新即物主義が同居していたのではと改めて感じた。
シャープできびきびとした音楽の進め方は、言わずと知れた新即物主義。
そして、ここぞというところでのドラマティックでパワフル、桁外れな表現は表現主義だ。
いずれにしても、強烈な印象を残す指揮者である。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を聴き、シェイラ・アーノルドが弾いたシューベルトの4つの即興曲D.899とピアノ・ソナタ第18番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、川口則弘の『文芸記者がいた!』<本の雑誌社>を読み進めたりする。
マタチッチの悲愴交響曲は、エロイカ同様、LP時代に日本コロムビアの廉価盤を買ってよく聴いていたので、実に懐かしい。
13時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第5番と第7番を聴き、ハワード・シェリーがタスマニア交響楽団を弾き振りしたクララ・シューマンのピアノ協奏曲、ヒラーの演奏会用小品、アンリ・エルツの演奏会用ロンド、カルクブレンナーの夢を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたり、『文芸記者がいた!』を読み進めたりする。
マタチッチのブルックナーを続けて2曲。
いずれも、見事というほかない演奏だ。
第5番はやたけた具合が凄まじく、第7番は特に前半2楽章に魅かれる。
実家に電話をかけるも、今日もつながらず。
まあ、仕方ない。
来週末にまたかけることにしよう。
夕飯後、amazon music unlimitedでロイヤル弦楽4重奏団が演奏したシマンスキの弦楽4重奏のための5つの小品、4つの小品、2つの小品、ミキェティンの弦楽4重奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたりする。
『文芸記者がいた!』を読了する。
新聞社への所属を中心に、特筆すべき文芸記者について時代を追いつつ記した一冊。
ああ、面白かった!
入浴後、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第9番、アンジェラ・ヒューイットが弾いたピアノ・トランスクリプション集『ラヴ・ソングズ』を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
マタチッチとチェコ・フィルのブルックナーの交響曲第9番は、人生で初めて買ったCDだった。
プレイヤーもないのに買って、盤面など眺めているうちに擦り傷が出来てしまうという笑うに笑えない、泣くに泣けないエピソードもあって、未だに忘れ難い一枚である。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとしたお天気が続く。
急に気温が下がる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
寒暖差もこたえる。
高市早苗に玉木雄一郎、吉村洋文。
目にしたくもない顔触れだ。
どう考えても、口にすることやること、いずれも上っ面だけの浅はかな人間じゃないか。
こういったつまらない連中に踊らされるなんて、本当に馬鹿げている。
もちろん、こういった連中を操って大笑いしている人間がいるんだろうが。
どうにも救いようがない。
ガザ地区の状況が非常に心配だ。
今日も人が殺され続けている。
そういえば、今年のノーベル平和賞受賞者(名前を書く気にもなれぬ存在)がトランプ大統領ばかりか、戦争犯罪人のネタニヤフに媚びを売っている。
何が人権がどうしたこうしただ、恥知らずの極みではないか。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでロヴロ・フォン・マタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。
マタチッチのチャイコフスキーの交響曲第5番は、LPではなく音楽テープ(カセットテープ)で愛聴していた。
久しぶりに聴き直したが、昨夜聴いたベートーヴェンのエロイカ同様、マタチッチという音楽家には、表現主義と新即物主義が同居していたのではと改めて感じた。
シャープできびきびとした音楽の進め方は、言わずと知れた新即物主義。
そして、ここぞというところでのドラマティックでパワフル、桁外れな表現は表現主義だ。
いずれにしても、強烈な印象を残す指揮者である。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」を聴き、シェイラ・アーノルドが弾いたシューベルトの4つの即興曲D.899とピアノ・ソナタ第18番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、川口則弘の『文芸記者がいた!』<本の雑誌社>を読み進めたりする。
マタチッチの悲愴交響曲は、エロイカ同様、LP時代に日本コロムビアの廉価盤を買ってよく聴いていたので、実に懐かしい。
13時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませた。
帰宅後、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第5番と第7番を聴き、ハワード・シェリーがタスマニア交響楽団を弾き振りしたクララ・シューマンのピアノ協奏曲、ヒラーの演奏会用小品、アンリ・エルツの演奏会用ロンド、カルクブレンナーの夢を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたり、『文芸記者がいた!』を読み進めたりする。
マタチッチのブルックナーを続けて2曲。
いずれも、見事というほかない演奏だ。
第5番はやたけた具合が凄まじく、第7番は特に前半2楽章に魅かれる。
実家に電話をかけるも、今日もつながらず。
まあ、仕方ない。
来週末にまたかけることにしよう。
夕飯後、amazon music unlimitedでロイヤル弦楽4重奏団が演奏したシマンスキの弦楽4重奏のための5つの小品、4つの小品、2つの小品、ミキェティンの弦楽4重奏曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたりする。
『文芸記者がいた!』を読了する。
新聞社への所属を中心に、特筆すべき文芸記者について時代を追いつつ記した一冊。
ああ、面白かった!
入浴後、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したブルックナーの交響曲第9番、アンジェラ・ヒューイットが弾いたピアノ・トランスクリプション集『ラヴ・ソングズ』を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
マタチッチとチェコ・フィルのブルックナーの交響曲第9番は、人生で初めて買ったCDだった。
プレイヤーもないのに買って、盤面など眺めているうちに擦り傷が出来てしまうという笑うに笑えない、泣くに泣けないエピソードもあって、未だに忘れ難い一枚である。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年10月18日
ベルンハルト・クレーが亡くなった(CLACLA日記)
4連休の3日目。
どんよりとしたお天気の一日。
僅かに青空が見えてもいたが。
で、夜になって雨が降る。
じめじめむしむしとして、あまり快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
ドイツ出身の指揮者、ベルンハルト・クレーが亡くなった。
1960年代から活動していたので、まだ89歳だったのかと少し驚く。
先日亡くなったクリストフ・フォン・ドホナーニより少し下の世代にあたる。
リューベック市立歌劇場の音楽総監督を振り出しに、旧西ドイツのオーケストラのシェフとして活動の場を拡げ、のちにヨーロッパ各地で活躍した。
NHK交響楽団や東京都交響楽団に客演するなど、来日回数も少なくなかった。
LP時代の1970年代、ドイツ・グラモフォン(旧東ドイツのエテルナ)からオペラやハイドンの交響曲などがリリースされていた。
クレーの実演といえば、ドイツ・ケルン滞在中の1993年10月30日に、レーヴァークーゼンのホールで当時二度目の首席指揮者を務めていたハノーヴァーNDRフィルとの公演に接したことがあった。
トーマス・ツェートマイアーをソロに迎えたベルクのヴァイオリン協奏曲とシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」というプログラムで、オーソドックスな手堅い音楽づくりだったと記憶している。
クレーはまた、ソプラノ歌手のエディト・マティスの夫としても知られていて、実演レコード両面で多く共演していた。
そのマティスは、今年2月に亡くなったばかりだ。
議員の定数削減をぶち上げて、政治と金の問題に頬かむりをした維新は、結局高市内閣には入閣しないらしい。
流石は癒党である。
そういえば、維新の西田薫衆議院議員の疑惑がさらに取り沙汰されているが、定数削減より何より、自民と維新の金まみれ汚れまみれの議員が辞任するのが先ではないか。
どうにもおぞましいかぎり。
ガザ地区の状況が心配だ。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでトマシュ・リッテルが3種類のフォルテピアノを弾き分けたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番、第18番、第30番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。
リッテルのアルバムは、楽器の音色の変化とベートーヴェンの創作の変化が重なり合って、実に興味深い。
もちろん、そうした音楽史的な価値ばかりでなく、リッテルの精度の高い演奏も魅力的だが。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでドミトリー・リス指揮ウラル・フィルが演奏したチャイコフスキーのマンフレッド交響曲を聴き、イングリット・フリッターと準・メルクル指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したショパンのピアノ協奏曲第2番と第1番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
小泉信一の『スターの臨終』<新潮新書>を読了する。
末期の癌と向き合っていた著者が、各界のスターたちの死と生について綴った文章をまとめた一冊。
著者は、この本の編集中に亡くなった。
続けて、川口則弘の『文芸記者がいた!』<本の雑誌社>を読み始める。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでベルンハルト・クレー指揮リンツ・ブルックナー管弦楽団他が演奏した管弦楽名曲集『オーケストラル・スペクタキュラー』を聴き、フランチェスコ・ラ・ヴェッキア指揮ローマ交響楽団が演奏したペトラッシの管弦楽のための協奏曲第4番、第5番、第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたり、『文芸記者がいた!』を読み進めたりする。
『オーケストラル・スペクタキュラー』は、残念ながらスペクタキュラーの部分ではまったく盛り上がりに欠ける。
ただ、オッフェンバックの歌劇『ホフマン物語』の舟歌、プッチーニの歌劇『マノン・レスコー』間奏曲、バーバーの弦楽のためのアダージョという静謐でしっとりとした音楽はなかなかの聴き応えだった。
ならば、例えば『ロザムンデ』の間奏曲だとか『夏の夜の夢』の夜想曲だとか、そうした曲に特化したアルバムにすればよかったのにと非常に残念でならない。
夕飯後、amazon music unlimitedでロヴロ・フォン・マタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したコルテのフルートの物語を聴き、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『文芸記者がいた!』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「戦後前衛の熟れた果実〜ルチアーノ・ベリオ生誕100年〜」と題して、ベリオの特集が組まれていた。
入浴後、実家に電話をかけたがつながらず。
仕方ない。
その後、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」とワーグナーの楽劇『神々の黄昏』組曲を聴き、NOVOカルテットが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第8番、ヴェステルゴーのHjerteblad、ニールセンの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたりする。
マタチッチとチェコ・フィルのエロイカは、LP時代に日本コロンビアの廉価盤を買ってよく聴いた。
小気味いい演奏。
一方、ワーグナーは豪快豪壮な演奏で、圧倒される。
これは実演で聴きたかった。
今日は、甘いものはほんの少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
どんよりとしたお天気の一日。
僅かに青空が見えてもいたが。
で、夜になって雨が降る。
じめじめむしむしとして、あまり快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
ドイツ出身の指揮者、ベルンハルト・クレーが亡くなった。
1960年代から活動していたので、まだ89歳だったのかと少し驚く。
先日亡くなったクリストフ・フォン・ドホナーニより少し下の世代にあたる。
リューベック市立歌劇場の音楽総監督を振り出しに、旧西ドイツのオーケストラのシェフとして活動の場を拡げ、のちにヨーロッパ各地で活躍した。
NHK交響楽団や東京都交響楽団に客演するなど、来日回数も少なくなかった。
LP時代の1970年代、ドイツ・グラモフォン(旧東ドイツのエテルナ)からオペラやハイドンの交響曲などがリリースされていた。
クレーの実演といえば、ドイツ・ケルン滞在中の1993年10月30日に、レーヴァークーゼンのホールで当時二度目の首席指揮者を務めていたハノーヴァーNDRフィルとの公演に接したことがあった。
トーマス・ツェートマイアーをソロに迎えたベルクのヴァイオリン協奏曲とシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」というプログラムで、オーソドックスな手堅い音楽づくりだったと記憶している。
クレーはまた、ソプラノ歌手のエディト・マティスの夫としても知られていて、実演レコード両面で多く共演していた。
そのマティスは、今年2月に亡くなったばかりだ。
議員の定数削減をぶち上げて、政治と金の問題に頬かむりをした維新は、結局高市内閣には入閣しないらしい。
流石は癒党である。
そういえば、維新の西田薫衆議院議員の疑惑がさらに取り沙汰されているが、定数削減より何より、自民と維新の金まみれ汚れまみれの議員が辞任するのが先ではないか。
どうにもおぞましいかぎり。
ガザ地区の状況が心配だ。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでトマシュ・リッテルが3種類のフォルテピアノを弾き分けたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第1番、第18番、第30番を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、3時少し前に寝床に就く。
リッテルのアルバムは、楽器の音色の変化とベートーヴェンの創作の変化が重なり合って、実に興味深い。
もちろん、そうした音楽史的な価値ばかりでなく、リッテルの精度の高い演奏も魅力的だが。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでドミトリー・リス指揮ウラル・フィルが演奏したチャイコフスキーのマンフレッド交響曲を聴き、イングリット・フリッターと準・メルクル指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したショパンのピアノ協奏曲第2番と第1番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
小泉信一の『スターの臨終』<新潮新書>を読了する。
末期の癌と向き合っていた著者が、各界のスターたちの死と生について綴った文章をまとめた一冊。
著者は、この本の編集中に亡くなった。
続けて、川口則弘の『文芸記者がいた!』<本の雑誌社>を読み始める。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでベルンハルト・クレー指揮リンツ・ブルックナー管弦楽団他が演奏した管弦楽名曲集『オーケストラル・スペクタキュラー』を聴き、フランチェスコ・ラ・ヴェッキア指揮ローマ交響楽団が演奏したペトラッシの管弦楽のための協奏曲第4番、第5番、第6番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたり、『文芸記者がいた!』を読み進めたりする。
『オーケストラル・スペクタキュラー』は、残念ながらスペクタキュラーの部分ではまったく盛り上がりに欠ける。
ただ、オッフェンバックの歌劇『ホフマン物語』の舟歌、プッチーニの歌劇『マノン・レスコー』間奏曲、バーバーの弦楽のためのアダージョという静謐でしっとりとした音楽はなかなかの聴き応えだった。
ならば、例えば『ロザムンデ』の間奏曲だとか『夏の夜の夢』の夜想曲だとか、そうした曲に特化したアルバムにすればよかったのにと非常に残念でならない。
夕飯後、amazon music unlimitedでロヴロ・フォン・マタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したコルテのフルートの物語を聴き、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『文芸記者がいた!』を読み進めたりする。
『クラシックの迷宮』は「戦後前衛の熟れた果実〜ルチアーノ・ベリオ生誕100年〜」と題して、ベリオの特集が組まれていた。
入浴後、実家に電話をかけたがつながらず。
仕方ない。
その後、amazon music unlimitedでマタチッチ指揮チェコ・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」とワーグナーの楽劇『神々の黄昏』組曲を聴き、NOVOカルテットが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第8番、ヴェステルゴーのHjerteblad、ニールセンの弦楽4重奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、今後の創作について考えたりする。
マタチッチとチェコ・フィルのエロイカは、LP時代に日本コロンビアの廉価盤を買ってよく聴いた。
小気味いい演奏。
一方、ワーグナーは豪快豪壮な演奏で、圧倒される。
これは実演で聴きたかった。
今日は、甘いものはほんの少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。

