2026年02月05日

なんとか今週も乗り切った(CLACLA日記)

 一応、晴天。

 朝は冷えたが、日中は気温が上がる。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにお気をつけのほど。

 歯茎の調子、やはり芳しからず。
 心身ともに重たし。


 衆議院選挙の投開票まで、残すところあと3日となってしまった。
 嘘に嘘を重ねる、噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗率いる自民党、自分の身を切らず、他人の身ばかり切る利己利権の権化維新に投票してはろくなことにならない。
 すっとこどっこいの参政党と日本保守党、ゆうこくは論外だし、信用のならなさでは高市と同類の玉木雄一郎ら国民民主党もニュートラルを気取るシン癒党チームみらいも話にならない。
 結局、左派の側に票を投じるしかない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時50分少し前に寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでフィンギン・コリンズがプレイエル・ピアノで弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第54番、プレイエルのロンド、ジョセフ・オケリーの海辺に、ドビュッシーのハイドンを讃えてと喜びの島を聴き、8時21分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
 なんとか今週も乗り切った。


 夕飯後、amazon music unlimitedでケヴィン・マロン指揮サーティーン・ストリングス室内管弦楽団が演奏したベックの交響曲集Op.2から第4番、第6番、第5番、ファン・デア・パルス・カルテットが演奏したレオポルド・ファン・デア・パルスの弦楽4重奏曲第4番、第5番、第6番、フルート5重奏曲(ウラ・ミールマンのフルート)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでコリンズが弾いたプレイエルのピアノ・ソナタ変ロ長調Op.91、オケリーのマズルカ第1番、プファイファーのサロン・マズルカ第4番、カザルス・カルテットが演奏したショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第1番を聴き、Tverで『冬のなんかさ、春のなんかね』第4話を観、ファン・デア・パルス・カルテットが演奏したレオポルド・ファン・デア・パルスの弦楽4重奏曲(1907年/未完)を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 『冬のなんかさ、春のなんかね』、あかんではないか。
 いやあ、すごい。
 ほんと、すごい。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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