節分の日。
豆も撒かず、恵方巻も頬張らず。
一応、青空も続く。
明け方、雪だか雨だか降っていたようだが。
寒さも続く。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにお気をつけのほど。
歯茎の調子がよからず。
明日、別の病院に電話をかけてみるつもり。
世の中、おめでたい人間が多い。
高市早苗の日曜討論の欠席(本人はもとよりそうするつもりだったのではないか、文春報道もあって)についてもそう。
まあ、マスメディアの側も彼女をアシストするようなことをやっているから、ますますかわいそう、かわいそう、頑張ってとなるのかもしれない。
あほくさ。
そりゃ、特殊詐欺もマルチ商法も統一教会もなくならんわ。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの高市早苗にころりとだまされて、気がつけば自分で自分の首を絞めている。
いや、安倍さんのあれこれにも気がつかなかった人間たちだもの、死ぬまで気がつきゃせぬか。
救いようがない。
どうにも救いようがない。
世界各地で戦争紛争が続いている。
イスラエル政府はガザ地区への攻撃をまだ続けている。
ロシアとウクライナの戦争も終わらない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時40分少し前に寝床に就く。
6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでメゾソプラノのカリーヌ・デエがラファエル・メルラン指揮レ・フォース・マジュールの伴奏で歌ったロッシーニのアリア・歌曲集を聴き、8時21分に外出する。
で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて帰宅する。
今日もなんだかくたぶれた。
夕飯後、amazon music unlimitedでマレク・ヤノフスキ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスの交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、町田康の『口訳太平記』<講談社>を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでロッシーニのアリア・歌曲集の続き、ロバート・レヴィンがフォルテピアノで弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番、会所幹也が弾いたバルベッタのリュート音楽集を聴き、ヴァイオリンのマリステラ・パトゥッツィ、チェロのアレッサンドラ・ドニネッリ、ピアノのマリオ・パトゥッツィが演奏したエリザベート・カイパーの室内楽作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『口訳太平記』を読み進めたりする。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
なんとか生き抜いていかなければ。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月03日
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