今日から2月。
一日一日を大切にして、自分の為したいこと為すべきことを為していく。
そして、死を絶対に忘れないこと。
青空が見えていたが、徐々にどんよりとした感じが強くなる。
気温は上昇せず、まだ寒さが厳しい。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪やインフルエンザにもお気をつけのほど。
寒さで心身ともに重たし。
歯茎の調子もよろしからず。
別の病院に行ってみるべきか?
衆議院選挙。
高市早苗が急遽NHKの日曜討論の出演を取りやめたと。
選挙遊説中に腕を痛めたのがその理由らしい。
噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示丸出しで逃げ足の速い彼女のことゆえ、ついつい仮病ではないのかと思ってしまうが、選挙期間中ゆえ身体を痛めることはあるだろう。
ただ、喉を痛めたわけではないから、なんらかの形で出演できたのではと感じることも事実だ。
少なくとも、自身の裏帳簿問題や統一教会との関係、対中国や円安に関する浅はかな発言への追及をこれ幸いとかわしたことだけは確かである。
おまけに、午後になって岐阜と愛知の応援演説は行ったという恥知らずぶり。
これでも、このような人間が率いる政党に投票するのだろうか?
あまりにもおめでた過ぎる。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第1番、バリトンのゲオルク・ニグルがオルガ・パシチェンコのフォルテピアノ伴奏で歌ったシューベルトの鳩の便りを聴きKBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時半過ぎに寝床に就く。
今週も喉の不調で若さんはお休み。
9時過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedで中部ドイツ・ピアノ3重奏団が演奏したフリッツ・カウフマンのピアノ3重奏曲第1番と第2番、ロバート・レヴィンがフォルテピアノで弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第12番を聴き、フランチェスカ・デゴとダリア・スタセフスカ指揮BBC交響楽団が演奏したブゾーニのヴァイオリン協奏曲とブラームスのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、町田康の『口訳太平記』<講談社>を読み進めたりする。
フリッツ・カウフマンは19世紀後半から1930年代にかけて活動したドイツの作曲家。
ブラームスに認められたというだけに、調性感のはっきりとした音楽のつくりで耳なじみがよい。
中部ドイツ・ピアノ3重奏団の演奏も手堅いが、録音会場の加減もあってかちょっと音が塩辛いというか、細いのが残念だ。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は近場ですませる。
帰宅後、amazon music unlimitedでヴァシリー・ペトレンコ指揮オスロ・フィルが演奏したリムスキー=コルサコフのスペイン奇想曲、序曲『ロシアの復活祭』、交響組曲『シェエラザード』、レヴィンが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第13番を聴き、マレク・ヤノフスキ指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したベルリオーズの幻想交響曲と序曲『リア王』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、2月の創作と新しい作品について考えたり、『口訳太平記』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでジョン・ウィルソン指揮シンフォニア・オブ・ロンドンが演奏したラヴェルの組曲『クープランの墓』、バークリーのディヴェルティメント、パウンズの交響曲第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『口訳太平記』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブラームスの交響曲第4番、レヴィンが弾いたモーツァルトの幻想曲ハ短調K.475とピアノ・ソナタ第14番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日も、ポルトガル原産のブラウニークッキーを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
逃げるは恥だし、役立たず!!!
明日がいい日でありますように!
そして、今月がいい月でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年02月01日
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