2026年01月20日

こたつのコードが届いた!(CLACLA日記)

 一応、晴天が続く。
 ただし、雪もちらつく。

 気温がぐっと下がり、寒さがとても厳しい。
 皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪やインフルエンザにお気をつけのほど。

 手と脚が重たし。
 歯茎の調子も芳しからず。
 やれやれ。


 高市早苗の衆議院解散宣言で、当然のごとく選挙風が吹いている。
 正直、選挙で騒いでいる場合ではあるまいに。
 噓つきデマ流しいきり上等責任転嫁の自己顕示欲丸出しの人間を総理大臣などにしたものだから、この始末である。
 現金給付や食料品消費税ゼロなどと手のひら返しをするならば、選挙などせずに今すぐやれよ。
 こんな国が中国と戦争をして勝てるわけがない。
 本当に馬鹿らしい。
 馬鹿は隣の火事より怖い。

 世界各地で戦争紛争が続いている。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでモディリアーニ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第7番、アンドルー・マンゼ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したバターワースのシュロップシャーの若者を聴き、8時21分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませて18時20分過ぎに帰宅する。
 いろいろと疲れる。


 夕飯後、amazon music unlimitedでマルティン・ヘルムヒェンとマンゼ指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番と第5番「皇帝」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたり、片桐庸夫の『太平洋問題調査会の研究』<慶應義塾大学出版会>を読み進めたりする。
 ヨドバシカメラのネットで注文したこたつのコードが届いた。
 無事、こたつが暖かくなる!

 入浴後、amazon music unlimitedでマンゼ指揮ロイヤル・リヴァプール・フィルが演奏したバターワースのの枝垂れ柳の岸辺、2つのイギリス田園詩曲、ホルストのエグドン・ヒース、2つの無言歌、フーガ風協奏曲、セント・ポール組曲を聴き、ヴァレリー・ゲルギエフ指揮ロンドン交響楽団が演奏したラフマニノフの交響曲第3番とバラキレフの交響詩『ロシア』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『太平洋問題調査会の研究』を読み進めたりする。


 今日も、仕事先でいただいたお菓子とパレットブルトンを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 やらなきゃいけないことが山積みだ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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