4連休の最終日。
今日も晴天。
いいお天気、いい青空の一日。
少し気温が下がったか。
それほど寒くはないが。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
心身ともに重たし。
衆議院の解散を前に、高市早苗や自民党が現金給付だの、食品の消費税ゼロだのを言い出した。
待て待て、だったら解散など止めて、通常国会で現金給付や食品の消費税ゼロを決定すればよいではないか。
だいたい、高市早苗はレジがどうこうといつもの如きいい加減な言葉を並べていたはずだ。
選挙が終わればなかったことになるのは、火を見るよりも明らかである。
噓つきデマ流しいきり上等の他責主義者が率いる政党なんて全く信用も信頼も置けない。
それでも、まだ多くの国民は騙され続けるのか。
救いようがない。
グリーンランドを巡ってトランプがまたぞろ関税どうこうと騒いでいる。
何をやっても自分、自分、自分。
自分の利権ばかりが先にくる。
どうにからならないものか。
戦争紛争混乱が続く。
世界中、どこもかしこもきな臭い。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでピョートル・アンデルシェフスキが弾いたブラームスの後期ピアノ小品集、モディリアーニ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第2番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら2時半過ぎに寝床に就く。
9時過ぎに起きる。
朝からマンションのそこここがかまびすしい。
もう少し静かにすりゃよかろうものを。
デリカシーに欠ける人たちだ。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでエリック・ル・サージュとフランソワ・ルルー指揮イェヴレ交響楽団が演奏したモーツァルトのピアノ協奏曲第24番と第17番、モディリアーニ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第3番を聴き、ディミトリ・ミトロプーロス指揮ニューヨーク・フィルが演奏したミヨーのバレエ音楽『屋根の上の牛』、ラヴェルの組曲『クープランの墓』、ミヨー編曲によるクープランのスルタン組曲から序曲とアレグロ、ラボーの交響詩『夜の行列』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、片桐庸夫の『太平洋問題調査会の研究』<慶應義塾大学出版会>を読み進めたりする。
14時少し前に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は、寺町通の業務スーパーまで行ってお米を買う。
帰宅後、amazon music unlimitedでピアノのニルス・アンデシュ・モッテンセンとエンゲゴール・カルテットが演奏したシューマンのピアノ4重奏曲とピアノ5重奏曲、モディリアーニ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第4番を聴き、イヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団が演奏したマーラーの交響曲第9番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『太平洋問題調査会の研究』を読み進めたりする。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
夕飯後、amazon music unlimitedでユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したシェーンベルクの浄められた夜とラヴェルのバレエ音楽『ダフニスとクロエ』組曲第1番(1950年モノラル録音)、同第2番(1949年モノラル録音)を聴きながら、仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエマニュエル・クリヴィヌ指揮ルクセンブルク・フィルが演奏したツェムリンスキーの交響詩『人魚姫』とリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら』、モディリアーニ・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第5番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
ヤンタン日曜日に月亭秀都さんが出ているではないか!
で、こたつのスイッチが壊れてしまったわ…。
今日は、パレットブルトンを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
あっと言う間に4連休が終わってしまった。
そして、気がつけば1月ももう下旬。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年01月18日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック

