4連休の2日目。
晴天。
いいお天気、いい青空の一日。
気温も上昇し、穏やかな感じになる。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
気温が上がれば上がったで、寒暖差がこたえる。
立憲民主党と公明党による新政党名は中道改革連合とのこと。
一方、維新は吉村横山のW選挙騒動に国保逃れのさらなる発覚で、ますますその低劣下劣愚劣卑劣さが明らかになっている。
(まあ、維新万歳の関西ローカルのテレビ局まみれの人たちは考えることなく維新に投票するだろうけど)
それにしても、為すべきことをしっかりと為さないまま、働かず働かず、ただただろくでもないことをし続ける噓つきデマ流しいきり上等の他責主義者の高市早苗を、多くの人々はいつまで支持し続けるつもりなのか。
馬鹿は隣の火事より怖い。
戦争紛争混乱が続く。
世界中、どこもかしこもきな臭い。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでミシェル・コルボ指揮イギリス・バッハ祝祭管弦楽団が演奏したヘンデルの歌劇からの管弦楽曲集を聴き、2時20分過ぎに寝床に就く。
と、眠りかけたところで隣人が帰宅。
で、いつもと大きく異なりやたらと喧しい。
ことに客人らしき女性が喧しい。
どうやら相当聞し召しているようだ。
いつもなら警察に電話をかけるところだが、あえて怒鳴って静かになる。
9時20分過ぎに起きる。
隣人が外出しそうだったので、昨夜の件についてフレンドリーに会話をし、諸々確認する。
怒鳴ったままではよくないと思ったので。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでエベーヌ・カルテットとベルチャ・カルテットが演奏したメンデルスゾーンの弦楽8重奏曲とエネスコの弦楽8重奏曲を聴き、セバスティアン・ドセ指揮アンサンブル・コレスポンダンス他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのカンタータ第106番『神の時こそいと良き時』、第131番『深き淵より、われ汝に呼ばわる、主よ』、第4番『キリストは死の縄目につながれたり』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、片桐庸夫の『太平洋問題調査会の研究』<慶應義塾大学出版会>を読み進めたりする。
エベーヌ・カルテットとベルチャ・カルテットによる8重奏曲集は、前進力に満ち満ちている。
若々しいメンデルスゾーン、蠱惑的な表情のエネスコ、いずれもエネルギッシュだ。
14時過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
今日は、寺町通の業務スーパーまで買い出しに行く。
帰宅後、amazon music unlimitedでアンドリス・ポーガ指揮スタヴァンゲル交響楽団が演奏したニールセンの交響曲第2番「4つの気質」と第4番「不滅」を聴き、ヴァンサン・ラルドゥレが弾いたラヴェルの独奏ピアノ作品全集第2集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、『太平洋問題調査会の研究』を読み進めたりする。
緊急事態が発生し、18時過ぎに再び外出してヨドバシカメラへ。
用件をすませて、18時50分過ぎに帰宅した。
ここぞというときのためにポイントをとっておいて大正解だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでアンサンブル・ウラノスが演奏した木管5重奏版のラヴェルの組曲『クープランの墓』と亡き王女のためのパヴァーヌ、バーバーの夏の音楽を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『太平洋問題調査会の研究』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでエリック・ルーが弾いたシューベルトの 4つの即興曲D.899とD.935を聴き、アンサンブル・ウラノスが演奏した木管5重奏版のショスタコーヴィチの弦楽4重奏曲第8番とエレジーを聴きながら仕事関係の作業を進める。
ルーが弾くシューベルトはリリカルさが際立っていた。
今日は、クリスピーリッチショコラココナッツを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2026年01月16日
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