2026年01月05日

新年早々くたぶれた(CLACLA日記)

 6連休明け。

 青空は見えつつも、どんよりとした感じも強し。

 少しだけ気温が上がったか。
 それでも、寒くはあるが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にもお気をつけのほど。

 心身ともに重たし。
 歯茎の腫れも続く。


 俳優の剛州が亡くなった。
 69歳。
 浅井企画の所属で、かつてはカンコンキンシアターのメンバーでもあった。

 ベネズエラのマドゥロ大統領夫妻はニューヨークに連行されたという。
 そして、トランプは続けてコロンビアやグリーンランドについて言及している。
 やりたい放題。
 そりゃ、ロシアもイスラエルも好き放題やるだろう。
 北朝鮮だってなんだかんだと飛ばすだろう。
 そのうち、中国だって。
 馬鹿に権力を持たせると、ろくなことにはならない。
 日本も同じことだ。
 このような状況に、噓つきデマ流しいきり上等の他責主義者の高市早苗がまともな対応ができるとは思えない。
 本当に救いがない。

 世界各地で戦争紛争が続く。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでカルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『ラ・チェネレントラ』序曲、歌劇『タンクレディ』序曲、歌劇『ブルスキーノ氏』序曲、歌劇『絹のきざはし』序曲、歌劇『どろぼうかささぎ』序曲を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで仕事に勤しむ。
 今年最初の出勤日。
 ということで、案件多し。
 新年早々、くたぶれた。

 夕飯後、amazon music unlimitedでヴァイオリンでリーダーのアレクサンダー・ヤニチェクとスコットランド室内管弦楽団他が演奏したウェーバーの管楽器のための協奏曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、絲山秋子の『神と黒蟹県』<文藝春秋>を読み進めたりする。
 新しい作品は題名だけ思いついたところ。

 入浴後、amazon music unlimitedでカルロ・マリア・ジュリーニ指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したロッシーニの歌劇『セミラーミデ』序曲、歌劇『ウィリアム・テル』序曲、歌劇『アルジェのイタリア女』序曲、歌劇『セビリャの理髪師』序曲、ジュリアード弦楽4重奏団が演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第4番を聴き、ダニエル・レプハルトが弾いたシューベルトの8つのレントラーD.378、5つのエコセーズD.697、30のメヌエットとトリオD.41、2つのエコセーズ Op.33 D.783を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、ガレットブルトンヌと仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 帰宅後、予約しようと通いの歯医者さんに電話をかけたらまだ休みだった。
 あばば。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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