雨降りから晴天へ。
が、どんよりとした感じも強し。
お天気にあわせて、気温が少し上昇した。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
歯茎の腫れが続いている。
傷はほぼ治っているが。
高市内閣の支持率は高止まりしたままか。
嘘つきデマ流しいきり上等の他責主義者を支持して平気ということは、自分自身も嘘つきデマ流しいきり上等の他責主義者ということになるのではないか。
少なくとも、そうした諸々に対して鈍感であることに間違いはないだろう。
もしくは、高市早苗という人物の性質を全く見抜けていない馬鹿愚かということかもしれないが。
いずれにしても、救いがない。
イスラエルがガザ地区への空爆を行う。
ハマス攻撃を理由にして。
世界各地で戦争紛争は終わらない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでイツァーク・パールマンとアンドレ・プレヴィン指揮ロンドン交響楽団が演奏したバルトークのヴァイオリン協奏曲第2番、マルク=アンドレ・アムランが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第17番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、3時直前に寝床に就く。
9時台に起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでヘルベルト・フォン・カラヤン指揮ベルリン・フィルが演奏したベートーヴェンの交響曲第8番(1970年代の録音)、アムランが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第16番、ロンドニ長調K.485、ジーグト長調K.574を聴き、ソプラノのナディーン・シエラがリッカルド・フリッツァ指揮RAI国立交響楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『メイド・フォー・オペラ』、カラヤン指揮ウィーン・フィルが演奏したヨハン・シュトラウスU世の喜歌劇『こうもり』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、元木泰雄の「『兵範記』を読む」<角川選書>を読み進めたりする。
13時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでイーゴリ・マルケヴィチ指揮ロンドン交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第5番、アムランが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ第10番と13番を聴き、マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団が演奏したスークの弦楽セレナード、ドヴォルザークの序曲『謝肉祭』と交響曲第8番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めて第1稿を完成させたり、「『兵範記』を読む」を読み進めたりする。
アムランが弾いたモーツァルトのピアノ・ソナタ集を聴き終えた。
技量の確かさは言わずもがなだけれど、長調に紛れ込んだ一瞬の翳りや緩徐楽章のリリカルさの表現も見事で、大いに魅了された。
途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
今夜も、サニーさんは快調だった。
夕飯後、amazon music unlimitedでアルブレヒト・メンツェルとロベルト・ファン・スタイン指揮ライプツィヒ交響楽団が演奏したメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲とシューマンのヴァイオリン協奏曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、「『兵範記』を読む」を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでマルケヴィチ指揮ロンドン交響楽団が演奏したチャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」、ハインツ・レーグナー指揮ベルリン室内管弦楽団が演奏したヴォルフ=フェラーリの弦楽オーケストラのためのセレナード、ドーリット・アンサンブルが演奏したシールドの弦楽3重奏曲第9番を聴き、パトリック・ハーン指揮hr交響楽団が演奏したアイヴズのニューイングランドの3つの場所とバーンスタインの歌劇『キャンディード』序曲、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、「『兵範記』を読む」を読み進めたりする。
今日も、ザクザクオーツ&ホールグレインビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
さて、明日の朝は晴れるのか、それとも降るのか?
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年12月14日
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