2025年12月11日

今度は鼻の穴に腫れ物ができた…(CLACLA日記)

 青空は見えつつも、どんよりとした感じが増す。
 雨が降らなかっただけましか。

 まだ冬本番とは言えないか。
 それでも、朝晩は寒さを感じるが。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽なものの、歯茎の腫れに加えて今度は右の鼻の穴に腫れ物ができた。
 うんざり。
 膝の傷はだいぶん治ったが。


 衆議院で補正予算案が成立した。
 これで高市内閣は実行力があると勘違いする人間が少なくないのだろうな。
 朝三暮四のお猿さんにも笑われそうだ。
 そういえば、高市内閣の支持率がちょっとだけ下がってきている。
 不支持率も少し上がっているようだ。
 とはいえ、まだまだ支持率は高いのだけれど。

 世界各地で戦争紛争が続く。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分ちょうどに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでオトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ドレスデンが演奏したスッペの序曲集を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分過ぎに帰宅した。
 来週の水曜も半日出勤することにした。
 餅代を稼がにゃね。


 途中夕飯をとりながら、amazon music unlimitedでピアノ3重奏のブーランジェ・トリオが演奏したアルバム『TEACH ME!』(ナディア・ブーランジェの弟子たちの作品集)を聴く。

 夕飯後、amazon music unlimitedでフランツ・コンヴィチュニー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番とバレエ音楽『プロメテウスの創造物』序曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、奥泉光の『虚傳集』<講談社>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでラモン・ファン・エンゲレンホーフェンが弾いたコルンゴルトの歌劇『ヘリアーネの奇跡』第2幕から「Ich ging zu ihm」とピアノ・ソナタ第2番、カルテット・アロドが演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第75番を聴き、コンヴィチュニー指揮ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『虚傳集』を読み進めたりする。


 今日も、ザクザクオーツ&ホールグレインビスケットを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック