2025年12月10日

今日は半日の追加出勤(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中はまだ気温がそこそこ上がるも、風は冷たい。
 朝晩は冷え込む。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽だ。
 膝の傷と歯茎の腫れがうっとうしいが。


 衆議院の予算委員会で、高市総理は衆議院議員の定数削減率に関し、かつて民主党が同様の削減を提案したからと答弁した。
 またも他人のせいだ。
 何から何まで、いきり嘘つきデマ流し、そしてこれ。
 どう考えても、総理大臣になるべき人間ではない。
 はなからそんなことはわかっていたことだけれど。
 高市内閣を支持する人たちは、本当に大丈夫かね?

 世界各地で戦争紛争が続く。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでヴァイオリンのイツァーク・パールマンとピアノのアンドレ・プレヴィンが演奏したスコット・ジョプリンの作品集を聴き、8時22分に外出する。


 で、13時まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、13時20分過ぎに帰宅した。
 だいたい水曜日はお休みだが、今日は半日の追加出勤なり。

 帰宅後、仕事関係の予定をすませる。
 その後、amazon music unlimitedでクルト・サンデルリンク指揮ベルリン交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第5番を聴き、ソプラノのヴァニナ・サントニがジャン=マリー・ゼイトゥニ指揮リール国立管弦楽団の伴奏で歌ったオペラ・アリア集『愛ゆえに』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、高峰秀子の『高峰秀子と作家たち』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、バッキー井上さん。

 『高峰秀子と作家たち』を読了する。
 ああ、面白かった!!!

 入浴後、amazon music unlimitedでクルト・サンデルリンク指揮ベルリン交響楽団が演奏したショスタコーヴィチの交響曲第6番、ラモン・ファン・エンゲレンホーフェンが弾いたピアノ独奏によるコルンゴルトの映画音楽『シー・ホーク』組曲と 映画音楽『ロビン・フッドの冒険』から愛のシーンを聴き、Tverで『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』を観、仕事関係の作業を進める。
 もしがく、来週が最終回。
 案の定、苦い結末を迎えるのか。


 今日も、ザクザクオーツ&ホールグレインビスケットと仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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