2025年12月09日

何がサナ活かい(CLACLA日記)

 晴天。

 気温が下がっている。
 明日は厳しい寒さのようだ。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にもお気をつけのほど。

 メンテナンスのおかげで、身体はだいぶん楽。
 膝の傷はあともうちょっとか。
 歯茎の腫れがうっとうしい。


 青森で震度6強の地震が起こった。
 大禍ないことを願うばかりだ。
 それにしても、こんな地震ばかりの国で原子力発電所を維持するばかりか増やそうなんて、自分で自分の首を絞める真似でしかあるまい。
 非常に心配でならない。

 通いの仕事先の休み時間に国会中継(衆院予算委員会)を少し観たが、毎度のことながら高市総理にはうんざりする。
 いきりにいきったつけを誰が払うのか。
 嘘つきデマ流しの他責主義者は早々に総理大臣の座から降ろさねばなるまいに。
 そうそう、自民党の議員がサナ活について質問したそうだ。
 何がサナ活かい。
 香具師の周りに集まるサクラのやりそうなことである。
 愚も愚、下も下。

 世界各地で戦争紛争が続く。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時40分過ぎに寝床に就く。

 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでオトマール・スウィトナー指揮シュターツカペレ・ベルリンが演奏したモーツァルトの序曲集を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでピアノのファビオ・マルティーノとジャンカルロ・ゲレーロ指揮サンパウロ交響楽団が演奏したミニョーネのブラジル幻想曲第1番、第2番、第3番、第4番、ブルレスカとトッカータを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、高峰秀子の『高峰秀子と作家たち』<河出書房新社>を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでモーツァルトの序曲集の続き、角野隼斗が弾いたピアノ・アルバム『Human Universe』を聴き、仕事関係の作業を進めたり、『高峰秀子と作家たち』を読み進めたりする。


 今日も、ザクザクオーツ&ホールグレインビスケットを食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日は13時までの半日出勤の予定。
 餅代を稼がにゃ。

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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