どんよりとした感じが増す。
気温が下がってきた。
そして、明日は厳寒になるらしい。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
風邪にもお気をつけのほど。
まだ傷が治らぬ。
歯茎も痛む。
うんざり。
カネの問題はなおざりにして、議員定数削減を躍起になって押し進めようとする自民党と維新のなんとも汚らわしいこと。
ところが、そんな汚らわしさもなんのその、朝三暮四の猿よろしく見え見えの手に騙されようとする国民のほうが多そうだというのだからどうにもならない。
いやいや、嬉々として自分で自分の首を絞めるような真似を猿はしないだろう。
こいつはお猿さんに失礼な話だった。
それにしても、高市早苗や藤田文武らって本当にやり口が汚らわしいな。
盗人猛々しい。
イスラエルがガザ地区への攻撃を止めない。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでダニエル・バレンボイムとオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、ソプラノのサンドリーヌ・ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトの若者と死、ヴィルヘルム・マイスターからの4つの歌を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
9時ちょうどに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第1番と第2番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトのすみれを聴き、マルクス・ベッカーが弾いたハイドンのピアノ・ソナタ第20番、第34番、第28番、第46番、第23番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、浅田次郎の『完本神坐す山の物語』<双葉社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
明日の寒さを考え、絆創膏を買うついでに100均で厚手の手袋も買っておく。
帰宅後、amazon music unlimitedでバレンボイムとクレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第3番と第4番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトのミューズの息子とガニュメートを聴き、ダニエル・ハーディング指揮スウェーデン放送交響楽団が演奏したマーラーの交響曲第5番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『完本神坐す山の物語』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、映画監督の白羽弥仁さんと元プロレスラーのカズ・ハヤシさん。
入浴後、amazon music unlimitedでヤクブ・フルシャ指揮ウィーン放送交響楽団が演奏したカベラーチの序曲第1番、交響曲第2番、序曲第2番、ピオーとプソフォス・カルテットが演奏したシューベルトの弦楽4重奏曲第14番「死と乙女」から第2楽章(プソフォス・カルテットのみ)、魔王、4重奏断章(同)、さすらい人の夜の歌、テノールのローランド・ヴィラゾンがアントニオ・パッパーノ指揮ロンドン交響楽団の伴奏で歌ったモーツァルトの運命は恋する者にK.209、歌劇『騙された花婿』K.430から「この世にあったとは」、願わくは問いたもうなK.420を聴き、仕事関係の作業を進める。
今日も、チョコ&ココアとヘーゼルナッツのグラノーラビスケットを食す。
実に美味しうございました。
ごちそうさま!
とうとう寒くなってきたぞ!!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年12月03日
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