2025年11月14日

午前中は病院へ行き、午後は髪を切った(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 日中は気温が上がる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にもお気をつけのほど。

 寒暖差がこたえるわ。


 馬鹿は隣の火事より怖い。
 その一語に尽きる。
 馬鹿が跳梁跋扈したところで、他国と戦争などできるものか。
 馬鹿らしい。

 ところで、高市内閣に変わって、米の問題はどうなったのか?
 新米の値段は高止まりしたまま。
 鈴木新農水大臣はおこめ券がどうしたこうしたと口にするばかり。
 米の値段がどうにもならない国が、他国と戦争などできるものか。
 馬鹿らしい。

 イスラエル政府の蛮行が続く。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、仕事関係の作業を進めたのち、1時40分過ぎに寝床に就く。


 7時台に起きて準備をすませたのち外出し、かかりつけの病院へ。
 MRI検査の結果を聴きに。
 大禍なく、ほっとした。
 で、買い物をすませて帰宅する。

 帰宅後、午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでテレプシコルド・カルテットが演奏したハイドンの弦楽4重奏曲第39番「鳥」、第40番、第42番を聴き、ナチュラルホルンのルイ=ピエール・ベルジュロンとフォルテピアノのメーガン・ミラッツが演奏したリギーニの2重奏曲、ポッターのブラヴーラ・ソナタ、ベートーヴェンのホルン・ソナタ、ジュスマイヤーのホルン・ソナタ、クラフトのホルン・ソナタを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、田中慎弥の『死神』<朝日新聞出版>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時過ぎに再び外出し、三条通のGUESTへ。
 髪をささっと刈ってもらう。
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでイタリア・カルテットが演奏したブラームスの弦楽4重奏曲第3番を聴き、マティアス・キルシュネライトとラヴァー・スコウ・ラーセン指揮ノイス・ドイツ室内アカデミーが演奏したヘンデルのピアノ協奏曲第13番、第14番、第15番、第16番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。

 『死神』を読了する。


 夕飯後、amazon music unlimitedでフランチスカ・ピーチとクリスティアン・マチェラル 指揮ベルリン・ドイツ交響楽団が演奏したプロコフィエフのヴァイオリン協奏曲第1番と第2番を聴きながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでジュリアン・ショヴァン指揮ル・コンセール・ド・ラ・ロージュが演奏したモーツァルトの歌劇『コジ・ファン・トゥッテ』序曲、協奏交響曲変ホ長調K.364(ショヴァンのヴァイオリン独奏とアミハイ・グロスのヴィオラ独奏)、交響曲第39番を聴き、Tverで『コーチ』第5話を観たのち、仕事関係の作業を進める。


 今日は、日新シスコのココナッツサブレ・シュークリーム味を食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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