2025年11月09日

4連休の最終日はあいにくの雨(CLACLA日記)

 4連休の最終日。

 あいにくの雨。
 それも本降り。

 じめじめとじめ寒い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にもお気をつけのほど。

 気圧と湿度のダブルパンチ!!
 メンテナンスのおかげで身体は楽なれど。


 兵庫県警が立花孝志を逮捕した。
 竹内英明元兵庫県議への名誉棄損によって。

 イスラエル政府の蛮行が続いている。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでキリル・ペトレンコ指揮ベルリン・フィルが演奏したシェーンベルクの室内交響曲第1番と浄められた夜を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 帰宅後、amazon music unlimitedでヨン・ストゥールゴールズ指揮ニューヨーク・フィルが演奏したシベリウスの交響曲第2番を聴き、ヴァイオリンのユーハン・ダーレネとピアノのクリスチャン・イーレ・ハドランが演奏したペルトのフラトレス、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ、リリ・ブーランジェの夜想曲、プロコフィエフのヴァイオリン・ソナタ第2番、バツェヴィチのユモレスク、子守歌、スラヴ舞曲、ステンドグラス・ウィンドウを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 雨が止んだので。

 帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第9番、ニコライ・シェプス=ズナイダー&リヨン国立管弦楽団が演奏したフランクの交響詩『呪われた狩人』を聴き、ヘルベルト・シュフとトンチエ・ツァン指揮ケルンWDR交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番、シュルホフのピアノ協奏曲「ジャズ風に」、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番から第1楽章(シュルホフによるカデンツァ)を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたりする。

 『彼女たちに守られてきた』を読了する。
 今読んでおいて本当によかった一冊だ。
 いろいろと想い、いろいろと考える。


 途中夕飯を挟み、ABCラジオの『サニー・フランシスのマサララジオ』を聴く。
 今週もサニーさんは好調だ。

 夕飯後、amazon music unlimitedでシェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したギローの交響詩『アルトフェルデの序曲』を聴き、ユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団他が演奏したラフマニノフの鐘と交響詩『死の島』を聴きながら、仕事関係の作業を進める。

 入浴後、amazon music unlimitedでフロラン・アルブレヒト指揮アンサンブル・ランシクロペディが演奏したレオポルド・モーツァルトの音楽のそり滑り、モーツァルトのセレナード第6番「セレナータ・ノットゥルナ」、レオポルド・モーツァルトのおもちゃの交響曲、モーツァルトの音楽の冗談、シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したリリ・ブーランジェの交響詩『春の朝に』、ヤニーナ・フィアルコフスカが弾いたショパンのバラード第1番、夜想曲第1番と第15番、24の前奏曲から第4番、第7番、第19番、ワルツ第19番、スケルツォ第3番を聴き、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。
 久しぶりにおもちゃの交響曲を聴いた。


 今日は、甘いものはバナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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