2025年11月08日

夕方、遠出した(CLACLA日記)

 4連休の3日目。

 今日も晴天。
 ただし、明日は雨の予報。
 うむむ。

 朝は冷えたが、日中は穏やかになる。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
 風邪にもお気をつけのほど。

 後述メンテナンスのおかげで身体が楽になった。


 高市内閣は、経済対策におこめ券を利用する方針らしい。
 鈴木憲和農水相の言葉はアドバルーンだったか。
 馬鹿らしいにもほどがある。
 そういえば、台湾有事がどうとかこうとか高市総理は宣っていたけれど、物価が上がっておこめ券が配られるような国がどうやって中国と戦うのか。
 嗤うほかない。

 停戦といいながら、イスラエルがガザ地区への攻撃を続けている。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでイェルク・ヴィトマン指揮シュトゥットガルト室内管弦楽団が演奏したメンデルスゾーンの弦楽のための交響曲第10番、ヴィトマン自身のイカロスの嘆き、コルンゴルトの交響的セレナードを聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
 洗濯物を干し終えたあと再び外出し、買い物をして帰宅した。

 帰宅後、ABCラジオの『征平吉弥の土曜も全開!!』を聴きながら朝昼兼用の食事をとり、amazon music unlimitedでアンタル・ドラティ指揮ロンドン交響楽団が演奏したバルトークのバレエ音楽『木製の王子』を聴き、ヤン・バルトシュとペトル・ポペルカ指揮プラハ放送交響楽団が演奏したライヒャのピアノ協奏曲、バルトシュとポペルカ指揮ウィーン交響楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、松田青子の『彼女たちに守られてきた』<中央公論新社>を読み進めたりする。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時台に外出し、夕飯用の買い物をすませる。
 こちらは近場ですませた。

 帰宅後、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番を聴き、ピアノのドミトリー・マスレエフとスヴェトラーノフ記念ロシア国立交響楽団が演奏したリストの死の舞踏とスペイン狂詩曲、ラフマニノフのパガニーニの主題による狂詩曲、ヨハン・セバスティアン・バッハ編曲によるマルチェッロのオーボエ協奏曲ニ短調からアダージョを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。


 18時台に外出し、仕事関係の用件を片付ける。
 その後、身体のメンテナンスへ。
 じっくりメンテナンスをしてもらい、非常に楽になった。
 ああ、すっきりした!!!
 で、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、そそくさと夕食をすませたのち入浴したあと、amazon music unlimitedでラルフ・ファン・ラートが弾いたブーレーズのピアノ作品集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品を書き進めたり、『彼女たちに守られてきた』を読み進めたりする。


 今日は、甘いものは少しだけ食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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