晴天が続く。
言わずもがなの猛暑だ。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
メンテナンスのおかげで身体はだいぶん楽だけれど、昨日の晩、食べ過ぎた。
というか、食べ方を間違った。
もう若くないのだ。
どうしようもない。
萩生田光一の政策秘書が略式起訴されたとのこと。
ただし、罰金刑ですむらしい。
当然、萩生田議員本人は知らぬ存ぜぬを決め込むだろう。
そういえば、下村博文が自民党の東京11区の支部長になったらしい。
恥知らずはどこまでいっても恥知らずである。
ポスト石破の声が喧しいが、高市早苗や小泉孝太郎にコバホークと救いのない顔ぶれである。
しかも連立を組む相手は維新、国民民主、参政、チームみらい(安野という人物、流れてきた動画を目にするかぎり、薄っぺらいうさん臭い人間である)とこれまた救いのない連中ばかりだ。
どうにもこうにも。
世界の各国がパレスチナを国家として承認し始めている。
また、イスラエル政府に対して厳しい姿勢をとり始めている。
それでも、イスラエル政府はガザ地区への攻撃を続ける。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでミッシャ・ディヒターが弾いたベートーヴェンのアンダンテ・ファヴォリとシューベルトのピアノ・ソナタ第20番を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
5時台、消化不良の結果に苦しむ。
9時40分過ぎに起きてすぐに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
朝昼兼用の食事用にバナナを買うためなり。
こういうときはバナナにかぎる。
午前から午後にかけて、amazon music unlimitedでディヒターが弾いたブラームスのピアノ小品集とストラヴィンスキーのバレエ音楽『ペトルーシュカ』から3つの楽章、ディヒターとエーリヒ・ラインスドルフ指揮ボストン交響楽団が演奏したチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番を聴き、チェロのハンナ・ザルツェンシュタイン他が演奏した『そしてチェロは奏でられる〜18世紀のチェロ作品集』 を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、村瀬秀信の『虎の血』<集英社>を読み進めたりする。
午後、朝方の反動で少しだけ昼寝をする。
その後、amazon music unlimitedでクラリネットのマイケル・コリンズとフィルハーモニア管弦楽団が演奏したバーチャルのバセット・クラリネット協奏曲「マイケル・コリンズのために」(ロビン・オニール指揮)とモーツァルトのクラリネット協奏曲(コリンズ自身の吹き振り)、コリンズとウィグモア・ソロイスツが演奏したモーツァルトのクラリネット5重奏曲、ソプラノのオルガ・ペレチャッコがアイヴァー・ボルトン指揮バーゼル交響楽団の伴奏で歌った『モーツァルト+〜オペラ・アリア集』を聴き、ラインハルト・ゲーベル指揮hr交響楽団が演奏したベートーヴェンの祝賀メヌエット、エーベルルの2台のピアノのための協奏曲とドゥシェクの2台のピアノのための協奏曲(タール&グロートホイゼンの独奏)、アイブラーのスペイン・フォリアを聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品を書き始めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedで『モーツァルト+〜オペラ・アリア集』を聴き、バリトンのクリスティアン・ゲルハーヘルがゲロルト・フーバーのピアノ伴奏で歌ったブラームスの歌曲集『美しきマゲローネ』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『虎の血』を読み進めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedでモーリス・ルルー指揮スコットランド室内管弦楽団が演奏したグノーの小交響曲、ビゼーの歌劇『カルメン』組曲第1番と交響曲、『モーツァルト+〜オペラ・アリア集』の続きを聴き、ディミトリ・ミトロプーロス指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したリムスキー=コルサコフの歌劇『金鶏』からの4つの音画から第4曲「婚礼の祝宴とドドン王の哀れな末路と死」とシューマンの交響曲第2番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『虎の血』を読み進めたりする。
今日は、カステラを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年08月03日
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