晴天。
ただし、途中どんよりとして雨も降ったか。
猛暑が続く。
たまらない暑さだ。
皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
今日も身体が痛む。
腰が痛む。
やれやれ。
裏金議員をはじめ、旧安倍派を中心とした連中が石破おろしに躍起だ。
流石は恥知らずだけある。
自分たちが何をやったか、そんなこた知ったこちゃない。
石破総理に責任を擦り付け、高市新総裁の下、我が世の春を満喫しようという魂胆なのだろう。
石破総理を支持するつもりなんて毛頭ないが、石破辞めるなの声が出るのも無理はないと思う。
高市だのなんだの、物の道理のわからない総理大臣が登場し、スパイ防止法だのなんだの無理無体を押し進めるのが怖ろしいのだ。
イスラエル政府がガザ地区への攻撃を続けている。
そして、乳児をはじめガザ地区の人々が餓死している。
今日も人が殺され続ける。
本当に許し難い。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでイゴール・レヴィットとクリスティアン・ティーレマン指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番、レヴィットが弾いたブラームスの7つの幻想曲Op.116を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、2時50分近くに寝床に就く。
8時台に起きて、近くのコインランドリーで洗濯をすませる。
途中、レヴィットが弾いたブラームスの3つの間奏曲Op.117を聴く。
その後、再び外出し買い物をすませて帰宅する。
少し安めのお米などを買った。
帰宅後、午前から午後にかけて、amazon music unlimitedでレヴィットとティーレマン指揮ウィーン・フィルが演奏したブラームスのピアノ協奏曲第2番、レヴィットが弾いたブラームスの6つの小品Op.118、4つの小品Op.119、ワルツOp.39より第15曲(ティーレマンの連弾)を聴き、アンドレア・ディエチが弾いたソルのギター・ソナタ全集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、岡崎友紀の『なんたって70歳!』<興陽館>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
15時台に外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでバスのギュンター・グロイスベックがハロルド・フーバーのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集『白鳥の歌』と秋を聴き、アルミン・ジョルダン指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したドビュッシーの牧神の午後への前奏曲、ルーセルのバレエ音楽『バッカスとアリアーヌ』組曲第2番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、新しい作品について考えたり、『なんたって70歳!』を読み進めたりする。
夕飯後、NHK・FMの『クラシックの迷宮』を聴きながら仕事関係の作業を進める。
『クラシックの迷宮』は「芥川也寸志の秘蔵音源 〜NHKのアーカイブスから〜」と題して、芥川也寸志の生誕100年を記念した特集となっていた。
放送されていたのは、クルト・ヴェス指揮NHK交響楽団が演奏した交響管弦楽のための音楽、芥川也寸志自身指揮NHK交響楽団が演奏したエローラ交響曲(初演)、山本直純指揮ラモー室内楽団が演奏した『nyambe』、渡邉暁雄指揮日本フィルが演奏したオスティナート・シンフォニカ、オルガンの小林英之と若杉弘指揮NHK交響楽団が演奏したオルガンとオーケストラのための『響』の5曲。
『なんたって70歳!』を読了する。
ああ、面白かった!!
岡崎さんといえば、ここでも記されている『あかんたれ』の印象が一番強い。
その前の、『おくさまは18歳』や書名のもとになっている『なんたって18歳!』といった一連の青春コメディは間に合わなかったのだ。
入浴後、amazon music unlimitedでイヴァン・フィッシャー指揮ブダペスト祝祭管弦楽団が演奏したチャイコフスキーの幻想序曲『ロメオとジュリエット』と交響曲第4番を聴き、ジョルダン指揮スイス・ロマンド管弦楽団が演奏したドビュッシーの6つの古代の墓碑銘とショーソンの愛と海の詩(フェリシティ・ロットのソプラノ独唱)を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、パスコのドラあんまきを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年07月26日
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