2025年07月11日

夜になって激しく雨が降る(CLACLA日記)

 一応青空も見えていたが、どんよりとした感じも強し。
 で、夜になって激しく雨が降る。
 雷鳴も轟く。

 今日も暑さが厳しい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 心身ともにダル。
 暑さには勝てません。


 参院選が続く。
 動向調査では、うんざりするような数字が示されている。
 興味本位ではなく、厳しい批判をマスメディアは行うべきだろうに。
 選挙が終わってから、後出しじゃんけんのようなことをやる。
 なにが公平性か。
 それにしても、この国の少なからぬ国民は、ずっと騙され続けているようだ。
 救いようがない。
 それでも、諦めるのは手を貸すことと同じだ。
 やれることをやっていくしかない。

 イスラエルがガザ地区への攻撃を続ける。
 今日も人が殺され続ける。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedでイザベル・ファウストとフランソワ=グザヴィエ・ロト指揮レ・シエクルが演奏したストラヴィンスキーのヴァイオリン協奏曲&室内楽作品集を聴き、仕事関係の作業を進めたのち、1時50分直前に寝床に就く。


 8時過ぎに起きて、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第98番を聴き、仕事関係の作業を進める。

 で、9時台に外出し、通いの歯医者さんでメンテナンスを受ける。
 ぎっくり首とぎっくり背中で2週間延期した分。
 しっかりメンテナンスをしてもらう。
 その後、別のメンテナンス(身体には非ず)をすませるつもりだったが、断念する。
 えい、ままよ!

 帰宅後、午前から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでクレンペラー指揮フィルハーモニア管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第101番「時計」を聴き、仕事関係の作業を進める。


 午後、仕事関係の予定をすませる。

 14時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでスタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮ミネソタ管弦楽団他が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第1番、第2番、第3番、歌劇『フィデリオ』序曲、劇音楽『アテネの廃墟』から序曲、トルコ行進曲、行進曲と合唱を聴き、アレハンドロ・ムニョス指揮カメラータ・ガラが演奏したバルトークの弦楽のためのディヴェルティメント、ヒンデミットの教育音楽、カスティーリョのムリーリョの4つの絵を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを行ったり、山内マリコの『マリリン・トールド・ミー』<河出書房新社>を読み進めたりする。


 夕飯後、仕事関係の予定をすませる。

 入浴後、amazon music unlimitedでスティーヴン・オズボーンが弾いたシューベルトの楽興の時とピアノ・ソナタ第20番を聴き、セルゲイ・クーセヴィツキー指揮ボストン交響楽団が演奏したロイ・ハリスの交響曲「1933年」(第1番)とユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団が演奏したロイ・ハリスの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、あわしま堂の極上どら焼きを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック