今日も晴天。
どんよりとした感じもあったが。
今日も暑い。
とにかく暑い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
暑さでバテバテ。
心身ともに重たし。
原子爆弾の投下された広島や長崎(呉や佐世保)で原子力潜水艦をつくれなどと口にするような輩が代表を務めるような政党は、それだけでろくなものではない。
そして、そのようなろくなものではないものを支持するような人間たちも当然ろくなものではない。
ろくなものではないものを許容してはいけない。
僕は参政党を支持しない。
馬鹿には馬鹿野郎という必要があるし、阿呆にはあほんだらという必要がある。
不寛容に対しては寛容であってはならない。
イスラエルがガザ地区への攻撃を続ける。
加えて、イスラエル側はガザの人々を実質的な強制収容所へ送り込もうと考えている。
それこそナチスと同じではないか。
今日も人が殺され続ける。
上述した輩はイスラエルの極右連中に追従追随する人間でもある。
そりゃ、ナチスのような発言にもなるだろうよ。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでジュリアード弦楽4重奏団が演奏したベートーヴェンの弦楽4重奏曲第15番(1959年録音)、ダヴィッド・ジャックが弾いた『ギターによる16の物語』の続きを聴き、ユージン・オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したエネスコのルーマニア狂詩曲第1番、ドヴォルザークのスケルツォ・カプリチオーソ、スメタナの歌劇『売られた花嫁』から3つの舞曲、コダーイの組曲『ハーリ・ヤーノシュ』、ザドールのハンガリアン・カプリースを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時10分過ぎに寝床に就く。
朝早くからいくつか予定をすませる。
その後、午前中から正午過ぎにかけて、amazon music unlimitedでオットー・クレンペラー指揮ニュー・フィルハーモニア管弦楽団が演奏したハイドンの交響曲第95番と第92番「オックスフォード」、『ギターによる16の物語』の続きを聴き、オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したブラームスのハンガリー舞曲第18番から第21番、サワビーのアイルランドの洗濯女、シューマンの交響曲第4番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを行ったり、山内マリコの『マリリン・トールド・ミー』<河出書房新社>を読み進めたりする。
午後、仕事関係の予定をすませる。
13時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。
帰宅後、amazon music unlimitedでジョージ・セル指揮クリーヴランド管弦楽団が演奏したブルックナーの交響曲第8番、『ギターによる16の物語』の続きを聴き、オーマンディ指揮ミネアポリス交響楽団が演奏したベートーヴェンの歌劇『レオノーレ』序曲第3番抜粋と交響曲第4番、コンスタンティーノ・マストロプリミアーノがフォルテピアノで弾いたベートーヴェンのロンドと選帝侯ソナタ第1番、第2番、第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを行ったり、『マリリン・トールド・ミー』を読み進めたりする。
夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『マリリン・トールド・ミー』を読み進めたりする。
『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
大谷さんはお久しぶりだ。
入浴後、amazon music unlimitedでニコライ・シェプス=ズナイダー指揮リヨン国立管弦楽団が演奏したイベールのバレエ音楽『遍歴の騎士』組曲とリヒャルト・シュトラウスの交響詩『ドン・キホーテ』(アミハイ・グロスのヴィオラ独奏、ジャン・ワンのチェロ独奏)を聴き、ダニエル・バレンボイムが弾いたピアノ小品集『アンコール集』を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、東ハトのハーベスト・香ばしセサミを食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年07月09日
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