晴天。
どんよりとした感じも増したが。
暑い。
今日も暑い。
とにかく暑い。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
暑さバテ。
心身ともに重たし。
トランプ大統領の日本に対する関税攻勢。
あまりにも見え見えなやり口だ。
それにしても、日本人ファーストや排外主義を声高に主張する参政党は、関税攻勢を批判するどころか、好機だなんだのとトランプに尻尾を振る始末。
自分より弱いと見た外国人には居丈高に出るくせに、トランプその他、アメリカだのイスラエルだのには屁理屈を並べ立て追従追随するばかり。
厚顔無恥の極みである。
救いようがない。
田久保真紀伊東市長が斎藤元彦兵庫県知事の真似をやろうとしている。
岸和田の破廉恥漢と同じように。
どうにもこうにも。
ただ、伊東市長の問題を大きく報道する前に、参院選を丁寧に報道するほうが先だろうに。
イスラエルによるガザ地区への激しい攻撃が続く。
今日も人が殺され続ける。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。
7時に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでダヴィッド・ジャックが弾いた『ギターによる16の物語』の続きを聴き、8時22分に外出する。
で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。
帰りに雨が降らなかったのはよかった。
夕飯後、amazon music unlimitedでルドルフ・ゼルキンとフリッツ・ライナー指揮ピッツバーグ交響楽団が演奏したブラームスのピアノ協奏曲第1番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の改稿作業を行ったり、山内マリコの『マリリン・トールド・ミー』<河出書房新社>を読み始めたりする。
入浴後、amazon music unlimitedで準・メルクル指揮トーンキュンストラー管弦楽団が演奏したムソルグスキーの歌劇『ホヴァンシチナ』前奏曲「モスクワ河の夜明け」、交響詩『はげ山の一夜』、組曲『展覧会の絵』、『ギターによる16の物語』の続きを聴き、ロジェ・ムラロが弾いたリストの巡礼の年第2年「イタリア」、第2年補遺「ヴェネツィアとナポリ」を聴きながら仕事関係の作業を進める。
今日は、甘いものは少しだけ食す。
なかなか美味しうございました。
ごちそうさま!
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年07月08日
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