2025年07月06日

今日も暑い(CLACLA日記)

 晴天が続く。

 今日も暑い。
 どうにも暑い。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 右腰右脇腹の痛み、少し治まってきたか。
 と、思ったら今度は別の場所に不具合だ。
 どうなってまんねや!


 停戦交渉は遅々として進まない。
 そして、イスラエルがガザ地区への攻撃を続ける。
 今日も人が殺され続ける。

 程度の低い人間が、自分をなめるな、自分は最高といきっている姿ほど醜いものはない。
 ますますなめられ、馬鹿にされるのがおちだ。
 参政党のいきり具合、はしゃぎ具合など、まさしくその最悪の例だろう。
 日本が第一、外国人なめるなといきるなら、まずはアメリカにいきってみせるのが筋ではないのか。
 それができていないだけでも、参政党はお話にならない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、amazon music unlimitedで坂入健司郎指揮タクティカートオーケストラが演奏したラフマニノフのスケルツォと交響的舞曲を聴き、KBS京都ラジオでオードリーのオールナイトニッポンを聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時40分過ぎに寝床に就く。


 9時過ぎに起きる。

 午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでジャック・ファン・ステーン指揮アルスター管弦楽団が演奏したクルト・ヴァイルのヴァイオリン協奏曲(タマーシュ・コチシュの独奏)と交響曲第2番を聴き、ヴァイオリンのレーナ・ノイダウアーとピアノのパウル・リヴィニウスが演奏したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ第7番、第8番、第9番「っクロイツェル」、第10番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを行ったり、上村剛の『アメリカ革命』<中公新書>を読み進めたりする。


 14時半過ぎに外出し、夕飯用の買い物をすませて帰宅した。

 帰宅後、amazon music unlimitedでハインツ・ホリガー指揮バーゼル室内管弦楽団が演奏したシューベルトの歌劇『フィエラブラス』序曲、交響曲第1番と第5番を聴き、クリスティアン・ビンデ指揮コンパニア・ディ・プント他が演奏したロセッティのシンフォニア&協奏曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、作品の手直しを行ったり、『アメリカ革命』を読み進めたりする。


 夕飯後、amazon music unlimitedでポール・マン指揮BBC交響楽団が演奏したフルーリーの交響曲第2番「ティチーノ」と夜想詩を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『アメリカ革命』を読み進めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでマリン・オールソップ指揮サンパウロ州立交響楽団が演奏したプロコフィエフの歌劇『3つのオレンジへの恋』組曲から行進曲とスケルツォ、交響組曲『キージェ中尉』、交響曲第7番、ギターのダヴィッド・ジャックが弾いたコストのマズルカと練習曲Op.38-7を聴き、ケラー・カルテットが演奏したリゲティの弦楽4重奏曲第1番、バーバーの弦楽4重奏曲から第2楽章、リゲティの弦楽4重奏曲第2番、MBSラジオのヤンタン日曜日を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日も、東ハトのハーベスト・香ばしセサミを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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