2025年05月29日

どんよりとしたお天気が続く(CLACLA日記)

 どんよりとしたお天気が続く。
 週末もまたお天気が崩れるようだ。
 なんだろうな。

 じめじめむしむしとして快ならず。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 気圧と湿度と寒暖差のトリプルパンチ!!!
 やれやれ。


 イスラエルによるガザ地区への攻撃は終わらない。
 さらにイスラエル政府はヨルダン川西岸で新たな入植地を承認したという。
 まさしくパレスチナの人々の心を逆なでにするような所業である。
 畢竟、ネタニヤフ首相は権力維持のために人殺しを続ける戦争犯罪者だ。
 それを支持する者も同様に戦争犯罪者だ。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 小泉米などという言葉を平然と使う人間は、小泉進次郎よりなお低劣愚劣な人間だと思う。
 恥知らずの極みと呼ぶほかない。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでピアノのラン・ラン他が演奏した『ディズニー・ブック』を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半過ぎに帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでロス・ポップル指揮ロンドン・フェスティヴァル管弦楽団が演奏したボイスの交響曲集を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、京極夏彦の『狐花』<角川書店>を読み始めたりする。

 入浴後、amazon music unlimitedでロリン・ホランダーが弾いたムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』、ラフマニノフの前奏曲Op.3-2、プロコフィエフのトッカータ、『ディズニー・ブック』の続きを聴き、リコ・サッカーニ指揮アイルランド国立交響楽団が演奏したレスピーギのリュートのための古風な舞曲とアリア組曲第1番〜第3番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、『狐花』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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