2025年05月26日

5連休明けもどんよりとしたお天気(CLACLA日記)

 5連休明け。

 どんよりとした感じが続く。

 気温は上昇せず、肌寒し。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 寒暖差がこたえる。
 心身ともに重たし。


 イスラエルによるガザ地区への攻撃が続く。
 アメリカのトランプ大統領はネタニヤフ首相への支持を止めない。
 今日も、人が殺され続ける。

 ヴァイオリニストの小林武史が亡くなった。
 94歳。

 漫才師の昭和のいるも亡くなった。
 88歳。
 相方のこいるさんは、2021年に亡くなっている。

 小泉農水相の言葉通り、政府放出の備蓄米が安価で提供されるのかどうか、という話題で持ち切りだ。
 それはそれとして、やはり米価が高止まりしている原因もしっかり追及してもらいたいものだ。
 米で儲けている連中をいぶり出してもらわないと。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでパーヴォ・ベルグルンド指揮ボーンマス交響楽団が演奏したシベリウスの管弦楽曲集を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時20分台に帰宅した。


 夕飯後、amazon music unlimitedでグレン・グールドとヴラディーミル・ゴルシュマン指揮コロンビア交響楽団が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハのピアノ協奏曲第3番、第5番、第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたりする。

 中島京子の『坂の中のまち』<文藝春秋>を読了する。

 入浴後、amazon music unlimitedでマルタ・アルゲリッチが弾いたショパンのピアノ・ソナタ第3番、3つのマズルカOp.59、夜想曲第4番、スケルツォ第3番、ポロネーズ第6番「英雄」(以上、1965年録音)を聴き、サミュエル・フリードマン指揮ニジニ・ノヴゴロド・フィルが演奏したチャイコフスキーの交響曲第1番「冬の日の幻想」と組曲第4番「モーツァルティアーナ」を聴きながら仕事関係の作業を進める。


 今日は、甘いものはバナナを食す。
 なかなか美味しうございました。
 ごちそうさま!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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