5連休の4日目。
雨降り。
どんよりとしたお天気が続く。
そういえば、ここのところ週末のお天気がよくないなあ。
気温は下がる。
が、じめじめとして快ならず。
季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。
気圧と湿度のダブルパンチ!!
頭と身体が重たいのなんの。
やれやれ。
アメリカのトランプ大統領がUSスチールの買収を認めるらしい。
結局、物事を掻き回しただけ。
何から何まで、迷惑千万なことばかり。
アメリカ・ファーストのはずが、アメリカの評判はますます下がっていく。
馬鹿らしい。
馬鹿に付ける薬はない。
馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
一番の馬鹿にはなるまい。
そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。
昨夜、amazon music unlimitedでチェンバロのベルトラン・キュイエとル・カラヴァンセラーユ他が演奏したヨハン・セバスティアン・バッハの3台、4台のチェンバロのための協奏曲集、ブランデンブルク協奏曲第3番(4台のチェンバロによる演奏)を聴き、ヘルムート・ミュラー=ブリュール指揮ケルン室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの交響曲第25番、第33番、第39番を聴きながら仕事関係の作業を進めたのち、2時過ぎに寝床に就く。
9時20分過ぎに起きる。
午前中から午後にかけて、amazon music unlimitedでラハフ・シャニ指揮ロッテルダム・フィルが演奏したメンデルスゾーンの交響曲第3番「スコットランド」、序曲『静かな海と楽しい航海』、無言歌集から失われた幸福、ヴェネツィアの舟歌、紡ぎ歌(シャニ自身の編曲)を聴き、スチュワート・グッドイヤーとをアンドルー・コンスタンティン指揮BBCスコティッシュ交響楽団が演奏したメンデルスゾーンのピアノ協奏曲第1番とシューマンのピアノ協奏曲、グッドイヤーが弾いたグッドイヤー自身のラプソディ、序奏とロンド・カプリチオーソ、ロベルト・ベンツィ指揮アーネム・フィルが演奏したフランクの交響詩『呪われた狩人』、交響詩『アイオロスの人々』、交響曲を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、中島京子の『坂の中のまち』<文藝春秋>を読み進めたりする。
14時過ぎに外出し、買い物をすませて帰宅した。
雨の中を歩く。
帰宅後、amazon music unlimitedでエリザベート・レオンスカヤとミヒャエル・シェーンヴァント指揮フランセ・デ・ジュヌ管弦楽団が演奏したベートーヴェンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」、レオンスカヤとフランセ・デ・ジュヌ管弦楽団団員が演奏したベートーヴェンのピアノと管楽のための5重奏曲を聴き、ディラン・コーレイ指揮フリヴォリテ・パリジェンヌ管弦楽団が演奏したアーンのバレエ音楽『青い神』、マティアス・バーメルト指揮ロンドン・モーツァルト・プレイヤーズが演奏したクレメンティの交響曲第1番、変ロ長調Op.18-1、ニ長調Op.18-2を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、『坂の中のまち』を読み進めたりする。
夕飯後、amazon music unlimitedでネーメ・ヤルヴィ指揮スコティッシュ・ナショナル管弦楽団が演奏したスクリャービンの交響曲第2番と夢想を聴きながら仕事関係の作業を進める。
入浴後、amazon music unlimitedでバリトンのカルタル・カラゲディクがヘルムート・ドイチュのピアノ伴奏で歌ったシューベルトの歌曲集を聴き、レオン・ボットスタイン指揮ジ・オーケストラ・ナウが演奏したタルのエクソダス、ウォルター・カウフマンのインド交響曲、マルセル・ルビンの交響曲第4番「ディエス・イレ」を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたりする。
今日は、柿の種サンダーを食す。
なかなか美味しうございました!
ごちそうさま!
うわ、お休みもあと一日になってしまったじゃないか。。。
明日がいい日でありますように!
それじゃあ、おやすみなさい。
2025年05月24日
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