2025年05月07日

5連休明け(CLACLA日記)

 5連休明け。

 晴天。
 どんよりとした感じもなくはなかったが、いいお天気、いい青空になる。

 気温はあまり上昇せず。
 明日の朝はさらに冷えるらしい。
 季節の変わり目、皆さんくれぐれもご自愛くださいね。

 寒暖差がこたえる。
 体調、今ひとつ。
 朝食時、口内に血腫ができた。
 やれやれ。

 イスラエル政府がガザ地区への攻撃を続けている。
 ロシアとウクライナの戦争もまだまだ先が見えない。
 そんな折も折、インドとパキスタンの情勢が一気に緊張の度を増してきた。
 ロシアのウクライナ侵攻が引き金となって、世界中に戦争戦乱紛争の炎が拡がっている。
 そして、今日も人が殺され続ける。

 2回目の投票で、ようやくドイツの首相にキリスト教民主・社会同盟の党首フリードリヒ・メルツが選出された。

 いつまで経っても倒れそうにない石破内閣にどこかの誰かがしびれを切らしたか。
 週刊文春が石破総理の闇献金問題をスクープしたが、果たしてどうなっていくだろう。
 またぞろ、高市だの萩生田だの西村だの西田だのが自分のことを棚に上げて大はしゃぎするのではないか。

 馬鹿に付ける薬はない。
 馬鹿を支える者こそ一番の馬鹿だ。
 一番の馬鹿にはなるまい。
 そのためにも、記憶力、読解力、判断力を一層鍛えていかなければ。
 そして、目くらましの八百長猿芝居には絶対に騙されまい。


 昨夜、23時半過ぎに寝床に就く。


 6時台に起きて準備をすませたのち、amazon music unlimitedでアコーディオンのリシャール・ガリアーノと弦楽アンサンブルによるアルバム『MOZART』(トルコ行進曲やセレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」他)を聴き、8時22分に外出する。


 で、夕方まで通いの仕事に勤しみ、夕飯用の買い物をすませたのち、18時半少し過ぎに帰宅した。


 夕飯後、KBS京都ラジオの『角田龍平の蛤御門のヘン』を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、京極夏彦の『書楼弔堂 霜夜』<集英社>を読み進めたりする。
 『角田龍平の蛤御門のヘン』のゲストは、剃刀負け弁護士軍団の長谷川さんと大谷さん。
 連休前の4月28日の収録なり。

 入浴後、amazon music unlimitedで『MOZART』の続き、アンタル・ドラティ指揮フェスティヴァル室内管弦楽団が演奏したモーツァルトの2つの行進曲ニ長調K.335、行進曲ニ長調K.259を聴き、マイケル・ティルソン・トーマス指揮イギリス室内管弦楽団が演奏したベートーヴェンの交響曲第7番を聴きながら仕事関係の作業を進めたり、次の新しい作品を書き進めたり、『書楼弔堂 霜夜』を読み進めたりする。


 今日は、仕事先でいただいたお菓子を食す。
 実に実に実に美味しうございました。
 ごちそうさま!!!

 明日がいい日でありますように!
 それじゃあ、おやすみなさい。
posted by figarok492na at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | CLACLA日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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